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Contents• メトロポリタン歌劇場のバレエはたった8週間のみ(5〜7月) ミュージカルより ラグジュアリーな気分を味わいたいなら、ここ、リンカーンセンターのメトロポリタン歌劇場(MET)でのバレエ鑑賞がオススメです。 毎年5月中旬〜7月中旬の2ヶ月間だけ、日曜日を除く 毎日バレエ公演があります。 それ以外の時期(10ヶ月間)は、METではオペラ公演が行われています。 両側にはシャガールの壁画。 シャンデリアのロビーも豪華。 開演前と幕間にシャンパンや軽食も。 収容人数は約3800人。 (日本の東京文化会館が約2300人なのでかなりデカい) 75周年を記念して、マノロやルブタン、シャネル等が装飾したトーシューズが飾られていました(2015年) アメリカンバレエシアター(ABT)とは アメリカンバレエシアター(以下ABT)は、マリンスキー・バレエ(ロシア)、ボリショイ・バレエ(ロシア)、パリ・オペラ座バレエ(フランス)、ロイヤルバレエ(イギリス)と並ぶ、 世界5大バレエ団の1つで、ニューヨークに本拠地を構えています。 ニューヨークにはもう1つ、ニューヨーク・シティ・バレエ団(以下NYCB)というのがあり、冬の風物詩「くるみ割人形」が有名ですよね。 ABTは、アメリカならではの財力で、世界中のトップダンサーと振付家を集めて、その時の芸術監督の目指す演目を上演します。 世界中のトップダンサーを観たいならABT、ハイレベルなアメリカ産バレエを観たいならNYCBでしょうか。 前年の10月頃 演目と主要キャストが発表• 3月下旬 一般向けシングルチケット発売開始 事前にホームページ右下の Performance Calenderから、演目と主要キャストを調べておきましょう。 さすがです。 さて、この座席指定、 パソコンのみ座席指定可能です。 スマホサイトではBest Availableの座席が自動的に割り振られます。 右に表示されるシートと金額を確認し、ADD TO CARTをクリック メールアドレスを入力し、I am a new customerを選択 (過去にABTのチケット購入したことがある人は、I am a returning customerを選択) 寄付はしなくてもよいので、そのまま右のPROCEED PAYMENTをクリック 名前と電話番号、クレジットカード情報を入力 続けて、住所などを入力し、チケットの受取方法を選択。 Print at homeを選ぶと、PDFのついたe-mailが送られてきます。 すでに現地にいて、プリンター印刷できない場合は、Hold at Box Officeにするのがよいでしょう。 COMPLETE PURCHASEをクリックし、完了画面へ 送られてきたPDFです。 画像は2015年のものですが、2017年も全く同じ形式でした(確認済) METの入り口で、バーコードをピッとかざして入場します。 メトロポリタン歌劇場(MET)の座席について 座席表は、ABTホームページのリンクにて確認できます。 私はオペラはよくわからないので、バレエの観点で紹介します。 さて、どの席がオススメかは、実際のところ、人の好みによる所が大きいです。 私の好みで話をすると、 ダンサーの表情や息遣いを感じられる前方席 (2列目までのかぶりつき席)が好きですが、全体がよく見えないし、前の席の方の座高が高いとアウトという欠点もあります。 全体を観たい 場合には、センターブロック中盤〜後半あたりがオススメです。 では、座席表を見ながら解説していきます。 1階 オーケストラ席 やはり王道なのは、オーケストラ席でしょう。 かなり細かく料金設定されています。 (日本では、1階は全てS席で価格同一ということが多いです) 中央のプレミアムオーケストラで145ドル程度、サイドのオーケストラバランスで70ドル程度とかなり差があります。 避けるべきは、センター前方(10列目まで)です。 METがフラットな作りなので、前の人の頭が邪魔になり見えづらいです。 最前列ど真ん中をGetしても、指揮者の頭でダンサーが見えないということもあったようです。 オススメは、やはりセンターブロックのK〜R列 あたりですね。 ほどよく全体も見え、 オペラグラスなしでも表情も見え、オーケストラ席ならではのメリットがあると思います。 2階 パルティエ席 セレブ気分を味わいたいなら、パルティエ席です。 いわゆるお得意さん席で、人気のキャストの場合、3月の一般発売の前に売り切れてしまうこともあります。 ボックスに入る際には鍵を開けてもらう必要があり、座席の手前の小部屋にて、鞄やコートを置くことができます。 プライベートなクロークがあるということですね。 お値段は一番高く、センターパルティエで235ドル程度です。 サイドパルティエは110ドル程度で、1列目に空きがある場合は「買い!」ですが、2列目3列目はPartial Viewのためおすすめできません。 パルティエ席を購入した場合は、とびっきりお洒落していきましょう。 3階 グランドティア 全体が良く見えて、価格もリーズナブル なのが、グランドティアです。 価格は130ドル程度、サイドのボックス席が70ドル程度なので、お値段的にはオーケストラ席と同じです。 私はこの席を選んだことがないのですが、「 音、視界、ともに断然オススメ」との口コミもあり、センター2ブロックの特に前方は人気席のようですね。 白鳥の湖のようにコールドが美しい演目(ABTのコールドが美しいかどうかは聞かないで!)は、1階オーケストラ席ではなく、3階グランドティアもよいかもしれません。 4階 ドレスサークル センターで80ドル程度、サイドで45ドル程度になります。 踊りよりも生オーケストラの演奏を楽しみたい場合、コストパフォーマンスがよい席なのではないでしょうか。 5階 バルコニー センターで50ドル程度、サイドで30ドル程度になります。 とにかく安い方がいい人向けです。 センター最前列ならまだよいかと思います。 6階 ファミリーサークル 22ドル〜40ドルの天井桟敷です。 正直、何をしにここへ来たのかよくわかりません。 ダンサーは豆粒、舞台の後ろ半分は天井に隠れて見えないでしょう。 建築物としてMETに入ってみたい人は、このチケットを買ってもよいかもしれません。 2017年ABTのおすすめの演目は? 2017年のラインナップはこちらです。 ABTの常任振付家である アレクセイ・ラトマンスキーが振り付けし、音楽は リヒャルト・シュトラウス、そして舞台装置や衣装は マーク・ライデンが担当しています。 ホイップクリームは2017年の新作で、3月に先駆けてカリフォルニア州で上演され、大好評だったようです。 LA からおはようございます。 昨夜はABT のホイップクリームを見に行きました。 もう爆笑でした。 物語は単純だけど、衣装、セット、キャラクターのディテールが凄く凝っている。 セットの製作者は有名な方なんです。 観客は大人の方が多かったですが、爆笑エンターテーメントですねー。 — julia rose julia15rose バレエで爆笑ってどういうことでしょう?? せっかくニューヨークに行くので、アメリカならではのエンターテイメント性溢れるこの演目、ぜひとも観てみたいです。 関連記事 2017年は、ヴィシニョーワのABT引退公演「オネーギン」を観ました。

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オペラ・バレエに最近目覚めました。 2流のものを2〜3つ観るより1流のものを良いお席で1つ観たいと思っています。 先日はキエフオペラの椿姫を会員割引S席13000円で観ました。 すごく良いお席で最高でした。 他も3つばかりチケットを取りましたがいずれもS席で9000円〜14000円のものにしました。 そのうち2つがレニングラード国立バレエで13000円と14000円でした。 良いお席が取れたので。 一応14000円までと上限は決めました。 (1つ16000円で良いお席がありましたがそれは高いと思い我慢することにしました。 )また、1流の舞台を、そして良いお席が取れなければ観ない方がマシとのポリシーでチケットを選んでいます。 皆さんはチケット代はいくらまで出しますか? 良いお席なら多少高くても買いますか?また、あまり良いお席でなくとも楽しみな公演はチケット買いますか? ちなみにオペラグラスは私は使いません。 全体を楽しみたいので、、。 そうすると自然と程よく前方のお席になるのですが。 良いお席が取れず後ろの方になってしまったらオペラグラスを使ってでも観るべき? また、オペラやバレエの1流の舞台は代金の相場はいくらぐらいなのですか? ご意見お待ちしています。 ユーザーID: 5340810321 猫がこの世にいたときには猫への支出が優先順位トップだったのですが、 今は舞台鑑賞のために働いている状態です。 ただし、いろいろ見るのではなく、好きな演者のものです。 >良いお席なら多少高くても買いますか? オペラより舞踊を見る場合、「よい席」が必ずしも高いわけではないの で、難しいところですね。 価格より見やすい席優先です。 来日公演は全公演でかけるある演者の場合は 最前列か通路側が「よい席]なので、高くても選べればその席を買います。 ですので >あまり良いお席でなくとも楽しみな公演はチケット買いますか? はい、買います。 キャンセル待ちをしても買います。 >オペラやバレエの1流の舞台は代金の相場はいくらぐらいなのですか? オーケストラを使うか使わないかでも値段が大きく変わります。 クライバーという指揮者が来日した際のオペラはたしか3万とか5万とか した気がします。 それでも抽選で当選した人しか買えませんでしたね。 ユーザーID: 3163355314• 000します。 000クラスでパリオペラ座、ボリショイバレエのS席になります。 席は前半分の並びまでで、2,3階からは見ません。 レニングラード国立バレエは同じ町にあるマリンスキーの、下になると思います。 000で買えます(前から5番目ぐらい)。 これで毎年見に行っております。 友の会はこのレベルしか扱ってくれません。 ユーザーID: 3441626799• 私もトピ主様と似ております。 >チケット代はいくらまで出しますか? バレエは月に1度くらいのペースで観ています。 普段バレエに出せる金額は15,000円まで。 ごくたまにであれば(年に1度くらい)20,000円まで出す事もあります。 ただ私はバレエ鑑賞歴15年なのでバレエ熱も少し落ち着いてきています。 好きになった当初は結構お金も掛けてたし(25,000円くらいまで)回数もかなり行ってました。 >あまり良いお席でなくとも楽しみな公演はチケット買いますか? 買います。 「良い席であれば嬉しい」という程度で、良い席じゃないから観ないという事はありません。 人気のある公演で電話が繋がった時点でB席しか無いとか、高すぎてS席が買えない・・・など。 >良いお席が取れず後ろの方になってしまったらオペラグラスを使ってでも観るべき? 私は後方の席でもオペラグラスは使わず、割り切って全体を楽しむ事にしてます。 それにオペラグラスを使うとピンポイントでしか観られないですよね? 大大大好きなバレエダンサーがいてとにかくその人が見たい!というのであれば使用するかもしれませんが。 ユーザーID: 7357235854• 両方好きです 幾らまで出すかは、一概には言えません。 ケースバイケースですね。 ところで、トピさんの言う一流の舞台って、海外からのバレエ団の 来日公演限定ですか?これって高いですよね。 無駄に高くないですか? 一度、レニングラードのガラコン ¥14,000義母奢り 行きましたが、 東京シティバレエ団 クリスマス恒例、ティアラ江東のくるみ割り のが 遥かに良い舞台です。 値段なんて一桁違うのに、すっごく損した気分。 オペラは天井桟敷 会員割引オンリー でしか観ません。 オペラグラス は使いません 全体が観れる&声の通りが良いからです。 トピさんも騙されたと思って、一度天井桟敷で観覧してみて下さい、 目から鱗ですよ。 音の聞こえ方が全然違いますから。 ユーザーID: 6900181417• 趣味・教育・教養ランキング• 人それぞれ 自分の好きなバレリーナやオペラ歌手には最高の席でみたいと思いますし、興味のない人の場合は天井桟敷でもOKです。 ウイーンのオペラ座では天井桟敷がすごく熱い!!です。 熱烈な地元のファンが毎晩見に来ています。 お高い席だと、お金持ちで社交で来ている人が多い様子で、熱狂する人はいないですね。 自分の好みと金銭状況で好きなだけ払えばいいんですよ。 ところで、キエフオペラを一流と言うのはどんもウニャムニャですなあ。 オペラなら、ウイーン、ベルリンとミュンヘン国立歌劇場、MET、ボリショイ、ロイヤル、 バレエなら、パリオペラ座、ロイヤル、ABT、NYCB、ボリショイ、キーロフ、 このあたりなら、私はお小遣い全部つぎ込みます。 ユーザーID: 5653365127• 私も2万5000円 私も今まで購入したチケットでは、パリオペラ座の2万5000円が一番高額だったと思います。 4年に1度位しか来日しませんからあまり高いとは思いませんでした。 バレエは、このバレエ団ならいくらまでだせるとか、この劇場ならこの値段の席でもまぁいいかなという感覚で決めています。 めったに来日しないバレエ団やダンサーのためならチケットはいくらでも(安い席でも)いいと思ってしまうかな。 あと、演目にもよるかなと思います。 上の方の安い席から見下ろすと、コールドバレエが綺麗に見える演目もありますし。 私は、上野の文化会館によく行きますが、色々な席を体験すると、自分としては、この席なら1階のS席より3階のB席の方がいいという席もでてきます。 オペラは日本では良い席だと6万〜7万しますから手がでません。 一流の歌劇団だと、学生席以外で一番安い席が3万〜4万の時もありますからね。 2回程1〜2万のチケットで見たことがありますが、あまり楽しめなかったので、今度は是非海外に旅行した時にでも良い劇場で見たいなぁと思ってます。 ユーザーID: 9996732331• 期待度による 金額だけでは決まりませんね。 是非行きたいと思うような公演なら一番高い席でも買うかもしれません。 実際81年のスカラ座の初来日の際、クラバー指揮、ドミンゴ主演、ゼッフィレッリ演出の「オテロ」初日を38,000円出して観に行きました。 27年前ですから当時としては破格の値段でした。 やっと電話がつながった際に残っていたのはその日 初日だけ特に高かった)そのランクだけで、当時仕事を始めたばかりで余裕はありませんでしたが思い切って買いました。 まさに圧倒された感じで、十分値段だけの価値があったと今でも思います。 ただ、最近の公演でそこまで熱を上げるようなものはほとんどないというのが実情ですね。 いろいろなものに接する場が多くなったのが原因でしょう。 一応名の通ったオペラで2万くらいまでかな。 ユーザーID: 7856914817• 一流を安い席で見る 私のスタイルとしては、一流のものを安い席見る、のが、基本的なスタイルですね。 観たいものは、絞れないし、遠くても良いものは、集中できるし。 一流のものを一つに絞って28000円のS席1回観るより、一流のもの二つを、安い席で、両方とも見たい、って思う方です。 いろんなものを観て、違いを味わうのも楽しいですし。 ただ少しこだわりがあって、バレエだったら、遠くても正面(サイドの席は買わない)を狙います。 東京文化会館だったら、5階正面、サントリーホールだったら、P席狙いです。 でも、時々、これは、というのは、良い席で見ることもあります。 かなり気分次第ですが。 値段の上限はないです。 本当にみたいものだったら、5万円でも観ますし、観るに値しないと思ったら、タダでも観ませんし。 でも、確かに最上席が10000円位だったら、全部の観たいものを、一番良い席で見たいと思うでしょうね。 お値段ですが、来日公演などの、オペラの一流は5万円位、バレエの一流は2万円くらいじゃないでしょうか。 ユーザーID: 7247740556• コスト優先です。 オペラやコンサートが好きでよく劇場にも足を運びます。 選択の基準は、一流かどうかも一つの尺度ですが、そのとき自分の関心がある分野や出演者で決めます。 これぞ!という歌手や演目の場合は多少高くても行きますが、それでもS席A席なんて滅多に座りません。 一度だけ知人から招待券もらって、1F前方で某有名歌劇の公演を鑑賞しましたが、演奏者と距離が近いのでさすがに迫力がありました。 ただ、ウィーンだろうがMETだろうが、基本的には安い席狙いです。 そういうところは上のランクは高すぎて手が出ないというのもありますが。 だけど今まで何十回となく観劇してますが、座席のランクで感動がちがったことはありません。 良い舞台は安い席でも良いものです。 オペラグラスは一応持参しますが、見えにくいからというだけでなく、ピンポイントで歌手の表情に切り替えたり舞台全体を見たり、部分と全体を見るという感じです。 オペラやコンサートならそれで十分楽しめます。 でもバレエや演劇はなるべく舞台全体が見やすい席を選びますね。 逆に海外にオペラを見にいくときは、いつもより贅沢を味わうためにあえて良い席を選びます。 ユーザーID: 1072576793• どうせ見るなら良い席で 私は1万5千円くらいまでかな〜 せっかく見るのなら、できるかぎりよい席で見たいです。 どんなに一流のものであっても、1回しか観ないのでは、 分からない部分ってあるので。 一度はよい席で観る。 2度3度観る機会があれば、1階後方、2階席、サイドなどと席種を変えてみたいです。 そして最期にもう一度よい席で。 な〜んて、なかなかできませんけど。 お金持ちになったらぜひやりたいです。 あと、敢えて一流以外を観ることも、勉強になります。 本物の良さって比較対象がないと分からない点もありますから。 ユーザーID: 1092708289• ものにより、趣味により 好きなオケ、オペラ、バレエは一番良い席で観ます。 先日のウイーン国立歌劇場は2演目S席65000円でしたが、両方S席で観ました。 好みの公演はS席で観ますが、それ以外は安い席でもいいのでは。 優先順位をつけて判断するのがいいのではないでしょうか。 海外オペラの引っ越し公演の場合は必然的に値段が高くなります。 しかし滅多に観られない公演のことが多いので仕方ないかなと。 モノによっては良い席を買おうと思っても買えないこともあるので、取れたらラッキー、くらいな感じで取れた席で聴くのがいいと思います。 (安い席からなくなることも多いのでチケットを取るときにはご注意を。 早めがいいです。 券種により発売日が違うこともあります) 同じ演目でもドメスのものは手頃です。 いろいろ聴いて、好みが定まってきてから「よし、これは!」と思うものに奮発する、というのでもいいと思いますよ。 今年もそうですが来年もオペラ、バレエ、クラシック好きには幸せな年(きっつい年とも言いますが)になりますね。 仕方ないので高くても払う・・・ オペラはまりたての大学時代、ベルリンがリング4作を引っさげてやってきました。 すごくいきたかったけど、4演目でしかもまあまあな席しかもうなかったので10万以上で、さすがに諦めました。 が、それを20年以上経った今も後悔しています。 衣食住超切りつめても、行っておきべきだったと。 そんな過去のせいで、どうしても行きたかったら高くても出すことにしています。 外来オペラだとSで6、7万とかもありますが・・・まあ、4,5万あたりの席に抑える努力をしています。 バレエだとせいぜい2、3万と思ってS取っちゃうことが多いですが。 特定のお目当てがいる場合以外は、全体が見たいので真中エリアが多い。 ミラノとウィーンとベルリンの指輪(たしか)かなんかが一挙に同じシーズンに来た年は、冬のボーナス飛びましたが、その後は行きたいのが集中することもなく、そこそこ行けてます。 昔より欲求が淡白になったかも。 先日部屋掃除してたら、初オペラだったミュンヘンのマイスタージンガーの半券が出てきました、B席23000円。 安かったんだなあ・・・いまでは夢のような出演者揃いでした。 ユーザーID: 3656058664• 是非一度本場で見ることをお薦めします。 私もこの分野が大好きで、一流のオペラ・バレエ団が日本に来るときは目を引かせてチケット入手に力を入れていましたが、10年ぐらい前から辞めてしまいました。 それは、やっぱり本場で見るほうがお得だし、楽しいし、内容もいいと思うようになったからです。 もちろん旅行代はかかりますが、現地のチケット代は大体日本円で1万円もあれば、十分いい席が取れます。 そして、海外のホールだと、音の響きも数倍違うように感じるし、地元のファンが、本当に音楽を楽しみに来ている感じがあってワクワク感が違います。 それと、花x花さんも書いていらっしゃいましたが、海外のバレエ・オペラ団が日本公演をやると、もしかして手抜き?と思えるような印象を受けるときがたまにあるのです。 (群舞・脇役はそこそこのレベルの人しか連れてこないとか) ちなみに、印象に残っている公演は、NYメトロポリタンオペラの「マノン・レスコー」で、ルネ・フレミング出演でした。 チケットは当日券を26ドル もしかしたらもっと高かったかも知れませんが、50ドル以下です)、3階席で舞台も全部見渡せる正面の席です。 終わったあとは感激の涙でぐしょぬれでした。 ユーザーID: 5145250296• 詳しい皆様有難うございました!1 皆様、ご意見ありがとうございました。 この方面は全くの初心者ですので詳しい方にご意見頂けて初めて知ることばかりでした。 キエフオペラは1流ではないのですか、少しがっかり、、。 確かに小澤征爾の指揮のオペラなんてS席65000円しますね、それに比べればS席14000円を割引きで13000円で見るなんて確かに安いかも。 でもオーケストラも使ってたし素晴らしかった!初めてのオペラだから比べようがないのですが。 もっと観たい!と感動の嵐でした。 バレエは夏に子供向けの白雪姫を観て火が付いてしまったのです。 これからクリスマスから新春にかけて立て続けに3つ大人向けのものを観ます。 まず松山バレエ団の恒例の「くるみ割り人形」がS席9000円で観るつもりです。 席が少し後ろだけれど期待してます! レニングラード国立バレエは1流というほどでもないのですか?すごく残念、、。 でも、もうすごく良いお席でチケットも買ってしまったし期待して観に行きます!! 皆様ご教授頂きありがとうございます。 追加で質問です。 続く) ユーザーID: 5340810321• 皆様ありがとうございました!2 まず。 オペラは生オケ以外ありえないんじゃないですか? というか、オペラもバレエも音楽と舞台の総合芸術です。 両方がきちんとあって初めて成り立つもの。 そもそも基本的にお金のかかるものなんです。 そして、高い値段設定の舞台には、ちゃんと理由があるのです。 いいソリスト呼んでいるとか、自前のオケ使ってるとか・・・・ そのあたりを、まずじっくり考えてみてください。 主さまは、一流、良いもの、を連呼されていますが。 あなたにとって良いものってなんなのですか?世間的に評価が高い舞台ですか? 一流=良いものとは限りませんし、一流であって良いもの(世間的な評価の高いもの)が必ずしもあなたのお気に召すものとは限らないと思いますが。 自分にとってよいもの(気に入るもの)を見極めるために少し自分に投資なさってはいかがですか?良し悪しを見極める耳と目を育てるとか・・・・ 好みの演目や団体・ソリストもわかってくるでしょうし。 ただ闇雲に観てるだけではおもしろくないと思いますけどね。 ユーザーID: 1306663830• あくまでも私見ですが プロでも無いのにしったかになってしまいますが、 バレエはかなり観劇してますので、私見で言います。 例えば「白鳥の湖」は群舞が大きな魅力の一つですが、 ロシアのバレエ団 ボリショイ・レニングラードなど は それはもう一糸乱れぬ踊りで圧巻です。 それに引き換え、ABTは人気のバレエ団ですが、古典は 最悪です。 ドンキすら「えっ?」と思いました。 1.演目の得意・不得意は団によってある。 2.プロで無くても今の子供 セミプロ? は本当にうまい子がいます。 新国立の研修生の公演は安いのに「はっ」とするようなダンサーがいます。 あと、前にも書きましたが、ティアラ江東のくるみ公演のように、 オーディションで選ばれた子が出る舞台は、安い割りには良いです。 長くなりましたが、要はいっぱい見れば自分の好みも解ります。 自然とこれになら「幾らまで出す価値有り」が見えてきますよ。 ユーザーID: 6900181417• やはり、上階のお席へということになるのではないでしょうか。 私は、ほぼバレエ専門に鑑賞していますが、ここ数年予算の関係で新国立劇場以外のバレエ公演以外は1階で鑑賞ってしていません。 東京文化会館なら、3〜5階の常連です 笑 海外の引越公演でも、1万円前後で見られますよ。 ただし、もちろん舞台は遠いのでオペラグラスは必須です。 それも、会場で貸し出ししているようなものは性能が良くないので、これだけは初期投資で良い物を買った方が良いと思います。 演劇的な演目は舞台に近い方が楽しめるかも知れませんが、クラシックバレエの醍醐味、コール・ド・バレエなどは上階からの方が綺麗に見えるような気がします。 それから、バレエ団や主催団体などの会員になると、年会費を払う代わりに各種割引や先行発売などで、多少安くチケットが手に入れられることもあります。 確かにクラシックバレエの様式美としては「?」ですけど、いかにもアメリカらしい陽気な舞台にこちらも笑顔になってしまいます。 ユーザーID: 1225541101• まずは… トピ主さんのレスを見て投稿します。 「辛口ですが」さんの意見に賛成です。 「何でも良いから」「できるだけ安く」「良い舞台」は、難しいかと。。 自分の好みのものと他との違いを感じないなら、ただ闇雲に「いいものを」とばかり言っても意味ないですよ〜。 私は、数ある中でも好きなオケ・オペラ(トピ主さんの仰る一流どころです)だから、高くても払います。 学生の頃、払える範囲で「何でも良いから」数を聴き、見て、結果今の自分の好みが確立されているのです。 きちんと値段の違いには理由があるのです。 高いものは(安い方の席でも)高いんです。 まずは数こなさないと自分の好みも解らないので、まずご自身の「好きなオペラ・オケ・バレエ」を、数をこなして探してみては如何でしょう? ユーザーID: 8771759302• 自分の感性を大切に。 オペラだろうがバレエだろうがミュージカルだろうが何だろうが、自分が感じる「良さ」がすべてでいいのです。 チケットが高ければ一流で良いものだというのは思い込みであり誤りです。 トピ主さんはご自分の観たいものを観ればよいのです。 例えば一度見た作品の中で「この音楽が素敵だったわ」と思えば、次は同じ作曲家の別の作品にトライしてみる。 バレエで「この踊りが素晴らしかった」と思えば、次は同じダンサーや振付家の作品を観てみたい、などと思いませんか? 世間的には三流でも別にいいじゃありませんか。 この評論家はこう書いてたけど私はこう思ったの、でいいじゃありませんか? 一流だの何だのとしのごの言わずにまずは興味を持ったものを観る、そして自分なりの感想を持つことを楽しんでください。 ユーザーID: 7723120322• 皆さんと同様ですが どれが良いって、わかるには、ある程度数を見て、自分の目も肥えてきて、という過程があると思います。 私も、レニングラードバレエが一流だとは思いませんが、毎年の様に来日して、レパートリーも馴染みの演目をいろいろ揃えていて、親しみやすいし、とっかかりには良いバレエ団だと思いますよ。 自分が、良かった!楽しめた!って思ったんだったら、素直に楽しんだら良いし、(他人の評価に関わらず)そこを入り口にして、少しずつ興味を広げていっても良いんじゃないでしょうか? そのうち、同じ演目を他の団体で見てみると、ああ、こんな違いがあるのか、こちらの方が私の好みだな、とか、上手い、ってこういうことなんだな、とか、だんだん自分の目も肥えるし、楽しみ方も進化していくと思います。 あと、私は、バレエはよく見ますので、有名どころの違いはだいたい把握していますしハッキリ好みもありますが、オペラはまだ充分値段ほど楽しめる程度にはよくわからないし、耳も肥えていない(?)ので、あえて高い公演、席は買わず、まずは新国立劇場などから、馴らしていきながら、そのうちこれだ!というものに出会えたら良いな、って思っています。 ユーザーID: 3969499168• ベジャールバレエ 私はベジャールのバレエが心底好きなのですが、良ければ一度ご覧になってみてください。 クラシックとは印象が違うと思いますが、本当に素晴らしいです。 カンパニーの拠点はスイスですが、2〜3年に一度は来日公演もしていますので。 来日公演時のチケットは、MAXで2万円ぐらいだったかと思います。 他のものを観ないのであまり参考にならないと思いますが、私はセンター寄りの安い席(1万円ぐらいまで)を探します。 まあ、貧しいからってのもありますが、上の方から全体を見るのも良いのです。 贔屓のダンサーがソロで踊るときはオペラグラスで観たりもします。 「良い」と感じる舞台は人によって違うので、まずは安い席でいろんなものをご覧になると良いのではないでしょうか。 どなたかも書かれていましたが、良い舞台は安い席でも良いものです。 トピ主さんが「これ!」と思える舞台と出会えますように。。。 ユーザーID: 3768513907• 「いいもの」ってなんですか? このごろ、素敵な公演だったな、美しい踊りだったな、そんなふうに満足できれば「よい」舞台だったと思うようになってきました。 たしかに、ヨーロッパの一流劇場の公演や演奏会には高い値段のチケットを購ってでも聴きたい!そんな公演もありますが、やはり、本人がどんなふうに感じるかが大切です。 たしかに、世人が認める「一流」と呼ばれる玄人集団、ロイヤル・シェイクスピアカンパニーやベルリンフィルハーモニー、オペラ座のエトワールであるルグリなど名前を挙げればキリがありませんが、その名前がポスターに載るだけで世界中から客が集まる人や団体の公演に接しても「真価」が解るには自分なりの遍歴が必要です。 あれこれの芝居をみたり音楽会を聴いてゆくとだんだんとかたちができて贔屓の音楽家やダンサーが生まれてきます。 わたしはカルロス・クライバーという音楽家が大好きでした。 ヴェルディの「オセロ」を聴いて以来このひとのつくる音楽会やオペラ公演は聞き逃すまい!そう決心して、ウィーン国立歌劇場の公演も観ました。 このときのチケットはわたしが買ったチケットのなかでもっとも高かったですが思い出はいつまでも残っています。 ユーザーID: 6018767424• 自分にとっての「良さ」 チケット代はいくらまで、一流の舞台は代金の相場は、との質問だったので「高い」レスをさせていただきましたが、何でもいい・安く良い舞台を観たい、といわれてしまうと、私も大方の皆さんと同じです。 「良い」ものが何かは、自分で獲得すべき感覚と思います。 良い公演、良い席、それらは人によって違うと、皆さんのレスからもよくわかりますよね。 一般に一流と言われているものが必ずしも万人に良いものとは限らないし、チケットが高かったと言って、必ずしも見合った感動が得られるわけでもありません。 特にオペラなんて博打です。 音楽、演出、歌手・・・が全部いいかなんてその場にならないとわからない。 でも全てがだめっぽくても、一人の歌手の一つのアリアだけで大満足な時もある。 そんなもんです。 実際、高い公演は安い席でも高く、ご予算内では最安席すら厳しいオペラ公演もあります。 高いチケット代払うなら、自分でよいと思うものに賭けたいですよね。 そのための目を培ってください。 安くてもいろいろ見れるもんですよ。 ところで、バレエとオペラのチケット価格帯はかなり違うので、同じ金額設定で選ぶのはちょっとなあ。 ユーザーID: 2654231598• 空き席に潜り込む こんにちは 興味深いトピックですね 私はオペラは観ないのでバレエについてですが.. 一流を出来るだけ安く.. 日々堅実でまじめな生活を送っているとつい費用対効果(笑)を考えてしまいますよね。 でもこればかりは、観劇経験を重ねながら、あれこれお財布と相談しつつ自分の好みの線を探していくほかないと思いますよ。 なので私のお勧めは「まずはそこそこお手ごろの席で色々みてみる」です。 ただ文化会館の五階席など(一番安いand一番舞台から遠い)で楽しめるのは逆に色々観てきて自分の基準をもって楽しめる人向けかなとも思います。 バレエはダンサーの怪我の降板もよくありますから、はりきってS席をかったのに.. (泣)という事もおこりますのでそのあたりも考慮しつつ..。 ちなみに私の好みの席は二階、三階の最前列かな.. 前の人の頭が気にならないし、舞台全体がみわたせるので。 S席でも一階席の最後ろの席とかでみえにくい場合もあるので、A席の方がよい席の場合(これも好みですが)も多いですよ。 ユーザーID: 0468813344.

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バレエチケット

大人のクラスを中心に、バレエのレッスンチケット制のニーズは高まっています。 レッスンチケット制とは、バレエを習いたい人が、何回分かのレッスンの料金を前納してチケットを購入し、 都合のよい時間を選んで受講する仕組みです。 レッスンの都度、チケット 回数券 を渡すことになります。 対して、月謝制は毎月定額の月謝を納めて、決まった時間にレッスンを受けるものです。 ただ、月謝制の場合も、レッスン日を振り替えることができるスクールもあります。 1クラスあたりの単価としては、レッスンチケット制の方を少し高く設定しているバレエスクールもあれば、 同じ金額のスクールもあります。 仕事やプライベートなどでとかく予定の多い社会人を中心に、 スケジュール調整がしやすいチケット制は人気が高く、特に大人になってからバレエを始める人の中には 「チケット制のあるバレエスクール」の中から、スクールを選ぶ人も少なくないようです。 チケット制を導入されているスクールの中には、受講者がごく少なく、 自前でチケット 回数券 を用意できたら、とお考えの方もおられるかもしれません。 そのような方々のために、コンサート印刷. comは、 レッスンチケット 回数券 の無料テンプレートをご用意しています。 5枚綴り、10枚綴のいずれかをダウンロードいただき、印刷していただけます。 お教室のお名前や受講生の方のお名前も入力できますので、どうぞご利用ください。 レッスンで受講生の方からチケットを受け取る際、はさみで切り離していただくこともできますが、 ミシン目を入れていただくとより便利に使っていただけます。 ミシン目は例えば「ダイソー」さんで、「ロータリーカッター小」(刃の直径約18ミリ)と 「ロータリーカッター専用替刃小」をご購入いただくと簡単に入れていただけます。 「ロータリーカッター」には大きなサイズのものもありますので、お間違えにならないようご注意ください。 また、当店ではお忙しい方のために有料でデザインより作成も承っています。 お気軽にお問い合わせください。

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