ムゲンダイナ ボール おすすめ。 【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選方法とおすすめの性格・努力値【ソードシールド】

ムゲンダイナとは (ムゲンダイナとは) [単語記事]

ムゲンダイナ ボール おすすめ

マックスレイドバトルは『ムゲンダイナ』が強いと言われており、様々なレイドで活躍できる性能を持っています。 この記事ではマックスレイドバトル用のムゲンダイナ育成方法をまとめていきます。 ムゲンダイナはなぜマックスレイドバトルで強いのか? ・専用技「ダイマックスほう」がダイマックス相手なら威力2倍 ・単純にステータスが最高級 ・誰でも入手できる ムゲンダイナはストーリー中にゲットできる伝説のポケモンであり、誰でも入手することができます。 ストーリー中での厳選は少し難しいものの、今作では性格補正を変えることができ、個体値を引き上げることができるので 非厳選個体でも無問題です。 ただしフェアリータイプ相手にはダイマックスほうが無効化されるため、フェアリータイプには別のポケモンを用意するか、ムゲンダイナの毒技で対処しましょう。 ムゲンダイナのマックスレイドバトル用育成方法 ・リゾチウムやポケジョブで特攻努力値を最大まで上げる ・ダイマックスほうのPPを最大にする(ポイントアップ、ポイントマックスを使う) ・けいけんアメを使ってレベルを100に上げ、すごいとっくんをする ・性格補正をひかえめミントで変える まずムゲンダイナの運用をする前に、特攻努力値を最大まで引き上げましょう。 他の努力値も上げたければ上げても良いのですが、レイド以外で使わないという場合は他の箇所を上げなくても問題ありません。 個体値は攻撃以外を最大になるように『すごいとっくん』をしましょう(バトルタワー右のカウンター)。 『すごいとっくん』は『おうかん』で個体値を最大まで上げる効果があり、レベル100のみ利用可能になります。 マックスレイドバトルを遊んでいればアメは沢山手に入るので、レベル100に上げるのはそこまで難しいことではありません。 『ぎんのおうかん』は様々な場所で入手でき、ワイルドエリアのハノシマ原っぱにいる『穴掘り兄弟』に依頼すると簡単にゲットできます。 レイド用ムゲンダイナに持たせる持ち物 ムゲンダイナには 『こだわりメガネ』を持たせましょう。 ダイマックスほう以外を使用することが無いため、一部例外を除いて安定の道具となります。 その一部例外は『特性プレッシャー』『メタモンソロ』などが該当します。 プレッシャー持ちはPPが足りず、ソロメタモンはフェアリー持ちにへんしんされる可能性があるため、こだわりメガネ持ちは不向きです。 ちなみにこだわりメガネは「スパイクタウンでネズと戦ったステージの右端」から拾うことができます。 ポケモン剣盾 初心者向け記事リンク 当サイト『ポケモンまとめマスター』では、ポケモンソードシールドからポケモンを始める人、対戦を始めようと思っている人に向け、初心者向けの記事を用意しています。 攻略や調べ物にお役立てください。

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ムゲンダイナの入手&おすすめ育成を解説【ポケモン剣盾/入門講座】

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どうもリリーです。 今回はとてもシンプルなムゲンダイナのデッキを組みました。 一人回しの仮想敵として使って頂けたら幸いです。 ムゲンダイナのデッキは大雑把に分けて二種類 ・ 先行を取って強い純構築 ・ あとだしハンマーとアローラニャースを採用した後攻を取って強い構築 存在すると考えています。 ムゲンダイナの特性で基本的には悪ポケモンしか採用しづらいためにオシャレカード等の採用が難しく、そのため構築の幅が狭くなるので基本的にはどの構築も似たり寄ったりになるのかなと思います。 今回紹介するのは前者のような非常にシンプルで、ムゲンダイナの特性と火力を存分に発揮出来る、スピード感とパワーのある構築になっています。 Twitterやnoteで様々なプレイヤーが作ったムゲンダイナのデッキを見て自分なりに色々考えて組みました。 VMAXも必ず2ターン目に2枚は立てたいのでフル採用。 常にムゲンゾーンが働く状態を保たないといけません。 フルで採用することによって事故防止や手札干渉からの復帰率が上がるのも良いですね。 VMAXをワンパンすることまで考えているのでフル採用です。 2つ目はデスカウントGXの条件を満たすためです。 対ミラーや対マルヤクデで大活躍すること間違いナシです。 またジラーチ等を倒せるとサイドレースも楽に進みます。 1枚でも多く山を掘ることで少しでもやりたいことに繋がると思い採用。 他候補はアブソルでしたが、妨害するより自分の山の質を上げることを優先しました。 また、爆速で山を掘るため手札干渉後にスーパーボールからのクロバットVへのアクセス率も高くなります。 ヤミラミと合わせて3枚山を掘れます。 タンデムショックを避けられるのと良いですね。 そもそもかんしゃくヘッドを無効化さればいいため幅が広い隠密フードと迷いましたが、フードを引く前にダメカンを乗せられたら元も子もないのでやめました。 ムゲンダイナにワンパンされないために、これからは大きなおまもりや隠密フードの採用が当たり前になってくると予想します。 特に後1追加オルターを全力で言ってくる三神ザシアンの三神を先2で取れなかった場合には、こちら側はかなり不利となります。 もちろん不利な対面を誤魔化す使い方も出来ます。 VMAXが完成してから使えると強いカードです…。 2回使えると良いので、博士で捨てることを考えて3枚採用です。 というこのデッキからするとまさに一石二鳥のカード。 ジュナイパーに弱点を突かれるためメタカードとしても使えません。 今回は妨害よりも山を掘ることを優先したので不採用としました。 欲しいと思った場面があまりなかったです。 ただ、後攻の場合も後ろのエネがついたVが取られなかった場合やゲインで返せる場合は一気に有利となります。 また、デスカウントGXで1体は倒すことができます。 こちらはパラソルがあるため、デスカウントGXで倒されることがありません。 ミラーに少し厚めの構築になっているとは思います。 あとだしハンマー型には不利ですが、相手にゲインが入っておらずこちらにゲインが入っていれば捲れる可能性はあります。 アルティメットレイを言われる前に三神を倒しましょう。 そのためスクラッパーを厚めに採用しており、2ターン目に全力で三神を破壊する構築になっています。 それでもソーサーやターボパッチから後続が育ち、ボスで2回クロバットを取られると負けてしまいます。 後攻の場合は後1でばなをくじくでジラーチを倒せた場合はかなり有利になります。 相手のVMAXをデスカウントGXで楽に処理できるのが良いですね。 先行だとかなり有利で、先2で溶接工やフレアスターターで育ったVをボスで狩ることが出来ます。 相手が後攻の場合は、溶接工で1枚目のVに加速しながらフレアスターターで2枚目のVに加速する動きが求められます。 この動きが出来ないと先2ボスでVが取られて復帰がほぼほぼ難しくなります。 また、こちらのVMAXはHPが340なのでキョダイヒャッカで倒すには8エネが必要となります。 8エネをつけるには溶接工を最低でも2回は使用しなければなりません。 こちらが後攻の場合も、後1でばなをくじくを決められると有利になります。 決められなくても後2、後3で相手のVMAXを倒せると、こちらの2枚目のVMAXを倒すのがとても難しいです。 後1フルドライブ以外は順当に勝てるので後1フルドライブされた際のプランを説明します。 先1でVを2枚以上展開し、ベンチのVにエネを貼ります。 ここで前にエネのついてないVを出せると良いです。 後1フルドライブをVが壁として受けます。 HP220なのでエレパ3枚要求です。 おそらくコケコVかライライに加速してきます。 コケコVに加速してきた場合、ダメージを負ったムゲンダイナは進化させずに無傷のVを進化させ、そのまま前のピカゼクを倒します。 この時点で前のVMAXは倒されずに後ろの傷を負ったVがボスで取られてもVMAXは無傷ですし、サイドプランも2-3-1以上 となるためエネ供給的にも厳しくなります。 エレパが残り1枚なのでこちらのVをワンパンすることが出来ません。 また、ライライはデスカウントGXで処理することもできます。 マリィで相手が事故れば、まぁといった感じです。 グッズロックが増えていなくなってくれとお祈りしておきます。 それにも関わらず最後までご愛読いただきありがとうございました。 このカードならソーサー1枚と手貼りですぐにワザを言うことができます。 基本的にムゲンダイナVMAXを無視してクロバットやムゲンダイナVでサイドを3-3で取り切るプランを取るので、スピード感を重視しました。 ちなみに対ムゲンダイナでは最大280出ます。 特性で相手のクロバットを腐らせることも。 また、対ジュナイパーでも使います。 プランはジュナイパーをジュラルドンで倒す、ジュラルドンを倒してきたサブアタッカーを三神で倒す、最後にクチートの特性でたねを引きずり出して倒す、これで6枚取り切れます。 以前はレイやつけかえからしか動けなかったが、パッチにより動ける確率が上がりました。 こちらは最大で220出ます。 草抵抗があるのも非常に優秀。 この枠は諸説です。 こちらの構築も随時更新していきます。 何か質問があればDMでお待ちしております。

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【ポケモン剣盾】ムゲンダイナの厳選方法と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ムゲンダイナ ボール おすすめ

どうもリリーです。 今回はとてもシンプルなムゲンダイナのデッキを組みました。 一人回しの仮想敵として使って頂けたら幸いです。 ムゲンダイナのデッキは大雑把に分けて二種類 ・ 先行を取って強い純構築 ・ あとだしハンマーとアローラニャースを採用した後攻を取って強い構築 存在すると考えています。 ムゲンダイナの特性で基本的には悪ポケモンしか採用しづらいためにオシャレカード等の採用が難しく、そのため構築の幅が狭くなるので基本的にはどの構築も似たり寄ったりになるのかなと思います。 今回紹介するのは前者のような非常にシンプルで、ムゲンダイナの特性と火力を存分に発揮出来る、スピード感とパワーのある構築になっています。 Twitterやnoteで様々なプレイヤーが作ったムゲンダイナのデッキを見て自分なりに色々考えて組みました。 VMAXも必ず2ターン目に2枚は立てたいのでフル採用。 常にムゲンゾーンが働く状態を保たないといけません。 フルで採用することによって事故防止や手札干渉からの復帰率が上がるのも良いですね。 VMAXをワンパンすることまで考えているのでフル採用です。 2つ目はデスカウントGXの条件を満たすためです。 対ミラーや対マルヤクデで大活躍すること間違いナシです。 またジラーチ等を倒せるとサイドレースも楽に進みます。 1枚でも多く山を掘ることで少しでもやりたいことに繋がると思い採用。 他候補はアブソルでしたが、妨害するより自分の山の質を上げることを優先しました。 また、爆速で山を掘るため手札干渉後にスーパーボールからのクロバットVへのアクセス率も高くなります。 ヤミラミと合わせて3枚山を掘れます。 タンデムショックを避けられるのと良いですね。 そもそもかんしゃくヘッドを無効化さればいいため幅が広い隠密フードと迷いましたが、フードを引く前にダメカンを乗せられたら元も子もないのでやめました。 ムゲンダイナにワンパンされないために、これからは大きなおまもりや隠密フードの採用が当たり前になってくると予想します。 特に後1追加オルターを全力で言ってくる三神ザシアンの三神を先2で取れなかった場合には、こちら側はかなり不利となります。 もちろん不利な対面を誤魔化す使い方も出来ます。 VMAXが完成してから使えると強いカードです…。 2回使えると良いので、博士で捨てることを考えて3枚採用です。 というこのデッキからするとまさに一石二鳥のカード。 ジュナイパーに弱点を突かれるためメタカードとしても使えません。 今回は妨害よりも山を掘ることを優先したので不採用としました。 欲しいと思った場面があまりなかったです。 ただ、後攻の場合も後ろのエネがついたVが取られなかった場合やゲインで返せる場合は一気に有利となります。 また、デスカウントGXで1体は倒すことができます。 こちらはパラソルがあるため、デスカウントGXで倒されることがありません。 ミラーに少し厚めの構築になっているとは思います。 あとだしハンマー型には不利ですが、相手にゲインが入っておらずこちらにゲインが入っていれば捲れる可能性はあります。 アルティメットレイを言われる前に三神を倒しましょう。 そのためスクラッパーを厚めに採用しており、2ターン目に全力で三神を破壊する構築になっています。 それでもソーサーやターボパッチから後続が育ち、ボスで2回クロバットを取られると負けてしまいます。 後攻の場合は後1でばなをくじくでジラーチを倒せた場合はかなり有利になります。 相手のVMAXをデスカウントGXで楽に処理できるのが良いですね。 先行だとかなり有利で、先2で溶接工やフレアスターターで育ったVをボスで狩ることが出来ます。 相手が後攻の場合は、溶接工で1枚目のVに加速しながらフレアスターターで2枚目のVに加速する動きが求められます。 この動きが出来ないと先2ボスでVが取られて復帰がほぼほぼ難しくなります。 また、こちらのVMAXはHPが340なのでキョダイヒャッカで倒すには8エネが必要となります。 8エネをつけるには溶接工を最低でも2回は使用しなければなりません。 こちらが後攻の場合も、後1でばなをくじくを決められると有利になります。 決められなくても後2、後3で相手のVMAXを倒せると、こちらの2枚目のVMAXを倒すのがとても難しいです。 後1フルドライブ以外は順当に勝てるので後1フルドライブされた際のプランを説明します。 先1でVを2枚以上展開し、ベンチのVにエネを貼ります。 ここで前にエネのついてないVを出せると良いです。 後1フルドライブをVが壁として受けます。 HP220なのでエレパ3枚要求です。 おそらくコケコVかライライに加速してきます。 コケコVに加速してきた場合、ダメージを負ったムゲンダイナは進化させずに無傷のVを進化させ、そのまま前のピカゼクを倒します。 この時点で前のVMAXは倒されずに後ろの傷を負ったVがボスで取られてもVMAXは無傷ですし、サイドプランも2-3-1以上 となるためエネ供給的にも厳しくなります。 エレパが残り1枚なのでこちらのVをワンパンすることが出来ません。 また、ライライはデスカウントGXで処理することもできます。 マリィで相手が事故れば、まぁといった感じです。 グッズロックが増えていなくなってくれとお祈りしておきます。 それにも関わらず最後までご愛読いただきありがとうございました。 このカードならソーサー1枚と手貼りですぐにワザを言うことができます。 基本的にムゲンダイナVMAXを無視してクロバットやムゲンダイナVでサイドを3-3で取り切るプランを取るので、スピード感を重視しました。 ちなみに対ムゲンダイナでは最大280出ます。 特性で相手のクロバットを腐らせることも。 また、対ジュナイパーでも使います。 プランはジュナイパーをジュラルドンで倒す、ジュラルドンを倒してきたサブアタッカーを三神で倒す、最後にクチートの特性でたねを引きずり出して倒す、これで6枚取り切れます。 以前はレイやつけかえからしか動けなかったが、パッチにより動ける確率が上がりました。 こちらは最大で220出ます。 草抵抗があるのも非常に優秀。 この枠は諸説です。 こちらの構築も随時更新していきます。 何か質問があればDMでお待ちしております。

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