キンプリ情報。 King & Prince キンプリ 2020年7月のテレビ出演予定【番組情報】★随時更新中★

【最新版】King&Prince(キンプリ)平野紫耀の遭遇情報!

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前作「koi-wazurai」 19年8月 が年間で45万枚売り上げたことを考えると、たった5日でそれを超えたことになり、この先もまだ伸びそうな勢いだ。 それにしても、なぜ前作に比べこれほど売り上げを伸ばす結果になったのか? 今回は芸能行政、レコード会社、そしてファン心理という3つの視点からヒットの理由を探っていきたい。 禁断の自社買いか? 平野紫耀の台頭か? 「Mazy Night」はそもそも4月リリースを予定していたが、新型コロナウイルスの影響で6月に延期。 メンバーの平野紫耀が主演するドラマ『未満警察』(日本テレビ)の主題歌でもあるが、このドラマも放送が延期されたためタイアップの宣伝効果も当初よりは見込めないと思われていた。 しかし、蓋をあければ自己最高の初動売り上げを叩き出す結果になり、業界からも驚きの声が上がっている。 大手芸能事務所デスク・A氏の話。 「ジャニーズさんは、サブスクなどの音源配信をやらないからそもそもCD販売に強い。 それに、昔から『自社買い』の噂が絶えないから、今回ももしかしたら自社で買った分もあるのかもしれない。 とはいえ、このご時世にAKBみたいな接触イベントも選挙もなく50万枚の大台に乗せるのはすごいと思いますよ。 要因としては、平野紫耀の人気が上がっていることがあげられるでしょう。 彼が表紙を飾る雑誌は必ず重版すると言われますし、映画出演やCMのオファーも絶えないと聞きました。 最近の若手アイドルの中では随一の訴求力を持ってると思います」 テレビでのプロモーションよりYouTubeでのMV公開 さて、本作はコロナ禍の影響もあり、いつもより歌番組やラジオ番組などでのプロモーション活動が少なかったというが、一方でYouTubeでは初めてMVを長尺で公開するといった試みがなされた。 それまでは、1分程度のダイジェスト版を公開するだけだったキンプリだが、今回は3分の長尺MVをYouTubeで公開。 これが奏功し、再生数も公開から2カ月で800万回を記録。 2年前にリリースされた自己最大ヒット曲「シンデレラガール」(1分ダイジェスト版MV)の592万回再生を優に超える結果となった。 これまで1分程度のダイジェスト版しか公開されていなかったキンプリのMV。 しかし新曲では3分の長尺を公開し、再生回数もダントツの伸びを見せている。 この数字の変化をきちんと分析し、ネットプロモーションへの大胆な舵きりを考える必要があると提言するのはレコード会社関係者・B氏だ。 「今回のヒットによってジャニーズおよびレコード会社は、古臭い考え方を改めるきっかけにしてほしいと思います。 まず、ちゃんとMVをフル尺で公開することがいかに効果的かということ。 1分程度しか公開しないやり方は本当に古いし、意味がないんです。 CDにはMVも特典としてつけるから、タダで公開したらそれだけ売り上げが落ちるんじゃないかと思い込んでる人もいるんですが、そんなことはない。 実際キンプリの売り上げは落ちるどころか、上がったわけですから。 特に今の若い子は本当にテレビを見ないから、歌番組に出演しても昔ほどのプロモーション効果は期待できないんですよ。 日本でのK-POPのヒットを見れば、歴然じゃないですか。 彼らはテレビに出ずともCDを売ってますから」 ジャニーズの中でも、昨年デビューしたSnow ManとSixTONESは「YouTube版」のMVを制作し公開。 再生数はともに2000万回を超え、CDの売り上げもミリオンヒットを記録した。 「ジャニーズなんかは特にMVのフル尺公開はどんどんやったほうがいい。 デジタル配信をやっていないんだから、YouTubeでMVを見て気に入った人がCDを買うという流れが期待できます。 テレビ出演にこだわりのある事務所だとは思いますが、今回のコロナのようなアクシデントが起こった時はやはりネットに頼らざるを得ないわけですしね。 YouTubeやSNSを利用したプロモーション戦略をもっと考えていく必要がある。 キンプリとSnow Man、SixTONESのヒットを参考にして、ほかのアイドルも追随してほしいところです」(前出・レコード会社関係者B氏).

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来年3月をもって長瀬智也さんがTOKIO脱退、ジャニーズ事務所から退所することが発表され、グループの人気レギュラー番組『ザ! DASH!! 』(日本テレビ系 日曜19時)の大幅リニューアルや、打ち切りが検討されていることが分かったと『東京スポーツ』(東スポ)が報じています。 日本テレビ側は現時点で、長瀬智也さんが脱退する前の来年3月まで『鉄腕DASH』の放送を継続し、来年4月以降に関しては未定とメディアの取材に回答しています。 また、22日付でジャニーズ事務所傘下に関連会社『株式会社TOKIO』を設立、来年4月から新たな活動を始める城島茂さん、国分太一さん、松岡昌宏さんの3人は、すでにテレビ局側と各番組の今後について話し合い、番組継続の意向を示したことに対して、良好な返事をもらっていることも明かしています。 しかし、東スポの記事では日本テレビ関係者が、 「ジャニーズとウチの蜜月関係もこれでどうでしょうかね。 ここまでやりたい放題にやられたのでは、たまったものじゃない。 今回の件で若手局員の多くが、ジャニーズの言いなりになってきたことに、反発の思いを強くしたんです」と語り、長瀬智也さんの退所報告のタイミングを巡り、日本テレビ内から怒りの声が上がっているといいます。 同関係者によれば、今年2月に週刊誌『週刊文春』が長瀬智也さんの退所意向を報道、この記事が原因で日本テレビ内は大騒ぎとなり、『鉄腕DASH』のスポンサーへの説明義務も発生することから、日本テレビがジャニーズ事務所側に確認を行ったところ、 「絶対にありえない」の一点張りで、何度確認しても退所を完全否定したとのことです。 DASH!! まあ、現場サイドはもう少し前に知っていたが、局に正式に報告があったのが発表前日では、スポンサーへの説明などの対応はできませんよ」と怒りをあらわにしています。 また、制作会社スタッフは、 「ネットで退所を発表して、来年3月まではジャニーズに所属すると言われてもねえ…。 正直言って長瀬抜きの城島、国分、松岡の3人だけでは戦力ダウンは否めない。 しかも『鉄腕DASH』の撮影はハード。 最年少の長瀬が抜けてこの3人では、肉体的にも限界ですよ」と指摘しています。 企画や構成力が優れているから数字を取っているんです。 でも、年齢的にあの3人は限界という状況に、局内では『ジャニーズの若手グループに禅譲すべき』との意見も出ていた」と裏側を明かしています。 事情通は、 「 日テレは来年10月をメドに『鉄腕DASH』の大幅なテコ入れを実行する。 最悪、打ち切りも視野に入れている。 4月の改編で日曜午前10時25分からの1時間番組になった『ニノさん』に、10月からキンプリメンバーを出演させる予定で動いている。 実はこれが、来年に向けた布石。 『鉄腕DASH』の後枠をキンプリに託そうというプロジェクトが、水面下で動きだしている」と証言しています。 日テレが本当に激怒しているなら後をジャニーズに任せるはずないのでは?• 日テレはジャニーズ大好きなので怒ったりしない。 はいはい、いつもの東スポ。 ところで東スポ記者さん?いつイッテQは打ち切りするのでしょうか? たしかウッチャン激怒で降板ともあったと記憶しておりますが?• 同じ内容をキンプリがやっても同じような視聴率は取れないと思うけどね~。 あの、TOKIOのゆるさとおっさんさが、自分含めてみている人たちにとって、心地良いんだと思うよ。 新宿の屋上とか横浜の入江とかどうするよ。 ああいう内容のものはやり続けることに意義がある テレビ局事態の信用問題になると思うなぁ。 体力的に辛いなら、若手導入して継続しなよ。 ジャニタレに拘らなくてもいいけど、継続した方がいいと思うなぁ• いい番組だから打ち切らなくてもいいと思うんだけどなぁ…別にハードなことを求めていないし、ゆるーく一人キャンプみたいな感じでいいと思う。 長瀬は他の仕事で忙しいのか、あまりコーナーに出演してなかったし、三人でも成り立つと思う。 日テレには貢献したと思うけどな。 最近はおじさん達が趣味を楽しんでる様な感じだったけど、自然環境的な内容に触れている点では良かったと思うし、つまらないクイズ番組がほとんどの中でまともな番組だったと思う。 鉄腕は山口くんがいなくなって明らかに雰囲気が変わってしまった。 長瀬くんがいなくなったら打ち切りになるのも仕方がない。 福島ダッシュ村すごく好きだった• 正直なところ、DASHは山口が抜けてから明らかに行き当たりばったり感が強くなり、最近は全然見てなかった。 長瀬が退所するタイミングでTOKIOのDASHは終了させるべきでしょう。 DASHを続けるなら、ジャニーズでもそうでなくても若手の新たなグループに入れ替えて、深夜帯からやり直し。 人気が出てきたらゴールデンに復活すれば良い。 もともとTOKIOのDASHもそうだったのだから。 何年かかけて引き継ぐなら、しょうがないと思うけど、この番組の視聴者はキンプリをあんまり知らない世代が多いと思う。 長い番組だから今日からキンプリと言われても嫌だな。 若手に譲るにしても、TOKIOが教えながらやってほしい。 などの声が上がっています。 東スポの記事なので話半分に聞いた方がいいと思いますが、『鉄腕DASH』のリニューアル情報は以前から他のメディアも報じていました。 その原因は、TOKIOメンバーの高齢化に加えて、番組で大活躍していた山口達也さんの抜けた穴があまりにも大きく、脱退前と比較すると番組の質が落ちていると指摘されており、それによってTOKIOが今後降板し、若手ジャニーズタレントに世代交代するのではと囁かれていました。 実際に番組には今年1月デビューの『SixTONES(ストーンズ)』のメンバー・森本慎太郎さんや、関西ジャニーズJr. のユニット『Aぇ! group』のメンバー・草間リチャード敬太さん等が登場し、後継者の育成を行っていました。 また、現時点で明らかになっているのは来年3月までの番組継続で、もし長瀬智也さんが脱退した4月以降に視聴率が下がるようであれば、当然ながら番組サイドはテコ入れを行うでしょうし、それでも変化がみられなければ打ち切りも検討されるかと思います。 それを回避するためにも、必要に応じて若手ジャニーズタレントをサポート役などとして投入し、より多くの視聴者が魅力を感じる番組づくりをしていってほしいです。

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キンプリ不足・・・ ジャニアイが終わって、 「紫耀くん、廉くん、海人くんお疲れ様!ゆっくり休んでね!」 とファンの皆さんからは労いの言葉が溢れていました^^ が・・・ その後、待てど暮らせど全くと言っていいほど露出がありません。。. 今か今かと新曲を待つファンの皆さん、発売すればかなりの売上になるグループのキンプリ。 本来の 歴代 J事務所であればまだまだ絶賛売り出し期間だったはず。 それも需要がない訳じゃない。 売上、FC数、あらゆる数字が証明してる。 人気がないなら仕方ない。 でもそれはKPには当てはまらない。 — あいす。 My Mom「この子達これしか歌ないの?」キンプリの歌番組色々リピしてたら言われた無邪気な言葉に驚く。 ホントだkoiwazuraiしか持ち歌ないみたい。 さすがに何も無さすぎて心配になるわ。

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