ポケモンgo 格闘 ランキング。 『ポケモンGO』対人戦リーグで大混乱。ランキング1位のチートが発覚!?

【ポケモン投票2020】人気ランキング順位結果まとめ

ポケモンgo 格闘 ランキング

最新情報 プレシーズン採用率 リーグ別リンク バトルリーグ マスターリーグ のランク9~10帯の 1500戦以上のバトルを集計し、対戦相手が使用したポケモンの採用数と採用率をまとめました。 集計対象 集計期間 2020年4月11日 土 〜 4月23日 木 リーグ マスターリーグ ランク帯 9~10 採用率ランキング 順位 ポケモン 採用率 採用数 ディアルガ 77. 環境総評 マスターリーグの覇者!ディアルガ 今回のシーズン1はプレシーズンに引き続き ディアルガが 採用率ランキング1位となった。 このような結果になった要因としてはディアルガが 抜群の汎用性を持っていることがあげられるだろう。 ディアルガは極めて対策されづらく どのような相手に対しても一定の仕事ができるため不特定多数と戦うGOバトルリーグにおいては欠かせない存在だったといえそうだ。 今後のマスターリーグはこのディアルガの存在を脅かすポケモンが現れるか注目していきたい。 プレシーズンとの比較 今回のシーズン1はプレシーズンと比べて トップ3の中でも採用率や順位に変動が見受けられたためその点に注目していきたい。 ディアルガがダントツの採用率へ プレシーズンに引き続き採用率1位となった ディアルガだったが採用率を 64. 他のリーグも引き続き1位は変わらなかったがここまで採用率に大きな変化はなかったため要因を探っていきたい。 採用率を伸ばした 要因としてはディアルガの 単体性能がさらに評価された部分も大きいはずだが、他にあげられる点として後述する ギラティナ オリジン の弱体化が関係しているのではないだろうか。 ディアルガと ギラティナは同じドラゴンタイプであり両方とも水耐性を生かしてカイオーガへの役割を担っていることから 採用率がギラティナからディアルガへ流れた可能性が考えられる。 ギラティナ オリジン が採用率ダウン… プレシーズンと比較してギラティナが2位 50. その 要因としてはやはり あやしいかぜの威力低下があげられる。 あやしいかぜは少ないゲージ量で発動できる重要なダメージソースだったため威力低下の影響は大きかったようだ。 具体的にはシャドーボール+あやしいかぜで落とせるポケモンが落とせなくなったり、HP残量の少ない相手を落としきれないケースが増えたことから実戦においても多くの局面で影響が出ていたようだ。 あやしいかぜの威力低下やカビゴン対策を考慮してりゅうのはどうを使うギラティナも少なくなかった。 さらに今シーズンはギラティナが苦手とする ディアルガの採用率が増えたことで環境的にも動きづらくなった点も影響しただろう。 このように主力として使っていた ゲージ技の仕様変更や 環境の変化が ギラティナの採用率に大きな影響を与えたといえるだろう。 メルメタルの採用率がアップ! メルメタルはプレシーズンと比べて3位 37. 採用率を上げた 要因としてはメルメタルの最大の仮想敵である ディアルガの採用率が上がったことでメルメタル自身のニーズが高まった点があげられる。 他にはメルメタルが苦手とする ギラティナの採用率が下がったことで環境的にも動きやすくなった点も採用率アップにつながった印象だ。 ここまでの考察から ディアルガが増えたことによって ギラティナが減り メルメタルが増えるといった動きはポケモン同士の相性を踏まえても 自然な流れといえそうだ。 相性から考察される流れがこれだけきれいに結果として現れたことが 現在のマスターリーグ環境がいかに ディアルガ・ギラティナ・メルメタルの三体で構成されているかを物語っている。 第1位:ディアルガ• 抜群の汎用性! ディアルガは ステータス・技・タイプのすべてが優秀なためどのポケモンに対しても一定の仕事をこなせる抜群の汎用性を持っている。 タイプでは不利な相手に対しても 優秀な技を駆使して強引に戦うことが可能になる。 GOバトルリーグの実戦においては不特定多数との対面でいかに仕事できるかが重要になってくるのでディアルガはそういった意味でパーティには欠かせない存在となっていた。 りゅうのいぶきが強い ディアルガが使っている通常技の りゅうのいぶきは 威力が高いとても強力な技だ。 りゅうのいぶきと ディアルガの攻撃力を合わせることで 通常技でのダメージレースにおいて圧倒的な性能を発揮することができる。 ドラゴンタイプに耐性を持たれていたとしてもフェアリータイプのような二重耐性持ち以外であれば強引にダメージを与えることができるため非常に強力だ。 理にかなったタイプ ディアルガが持つ 鋼・ドラゴンという複合うタイプは 弱点2個に対して耐性が10個もある非常に優秀なタイプだ。 鋼とドラゴンを組み合わせることによって4個の弱点を打ち消しあうことができる(ドラゴン・フェアリー・氷・炎)ためとても理にかなっているタイプといえるだろう。 広い技範囲 ディアルガが扱う通常技とゲージ技を合わせた技範囲はとても優秀だ。 通常技の りゅうのいぶきとゲージ技の りゅうせいぐんは 一貫性の高いドラゴンタイプの技であり、ゲージ技にはそのドラゴンタイプに耐性のある フェアリータイプに対して有効な鋼タイプの アイアンヘッドを覚えることができる。 この鋼+ドラゴンの技範囲で相手の鋼タイプ以外に対しては等倍以上の打点を確保できているためタイプ一致の技範囲だけでもかなり広い。 さらにその 鋼タイプに対しても等倍打点となる電気タイプの かみなりを覚えることもできるため非常に広い技範囲といえるだろう。 優秀な技範囲と技性能 メルメタルが主に使っているゲージ技の いわなだれと ばかぢからを 合わせた技範囲はとても優秀だ。 岩タイプに耐性のある鋼タイプに格闘タイプが有効で、格闘タイプに耐性のある飛行・虫タイプに岩タイプが有効となる。 今回のマスターリーグ環境ではこの技構成の 両方に耐性を持っているポケモンは存在しなかったため優秀な技範囲といえるだろう。 さらにメルメタルが使う通常技の でんきショックは 非常に早くゲージ量をためることができるので優秀なゲージ技の範囲を存分に生かすことが可能になる。 対ディアルガへの性能が優秀 マスターリーグのトップメタである ディアルガは 単体性能が非常に高く対策しづらい強力なポケモンだ。 弱点である格闘・地面タイプを使おうとしてもディアルガ以外への汎用性を考慮すると動きづらい環境であるためパーティに採用しづらい。 しかしメルメタルは自身が持つ 鋼単タイプと格闘タイプの ばかぢからを生かして ディアルガに対して有利に戦うことができる。 メルメタルであればディアルガ以外の対面においてもトゲキッスへの役割をはじめとして 多くの対面で一定の仕事が保証されているためパーティに採用しやすいことから高い採用率につながった印象だ。 第3位:ギラティナ(オリジン)• 技の一貫性・性能が生み出す汎用性 ギラティナが主に使っている ゴーストタイプの技は 非常に一貫性に優れたタイプだ。 今回の採用率一覧の中でもゴーストタイプに耐性のあるポケモンは34体中3体しかいないため技の通りは非常に良い環境だったといえる。 そしてギラティナの技は一貫性だけでなく性能にも優れている。 通常技の シャドークローは相手に ダメージを与えながらゲージを早くためることができる非常に優秀な技だ。 ゲージ技には 威力の高い シャドーボールと 少ないゲージ量で発動できてバフも狙える あやしいかぜが使われることが多い印象だ。 この二つの技を打ち分けることによりシールドを使うかどうかの駆け引きに持ち込むこともできるようになるため相手としては非常に対応しづらい。 さらにカビゴンなどの ゴーストタイプが通らないポケモンに対してもタイプ一致の りゅうのはどうを使うことで対応できるようになるためギラティナは非常に汎用性に富んだポケモンといえるだろう。 トップ2との組み合わせが優秀 ギラティナは自身が持つゴースト・ドラゴンタイプや技範囲により 採用率トップ2のディアルガ・メルメタルとの相性が良い。 二体の鋼タイプが苦手とする格闘・炎タイプをはじめとしたディアルガ・メルメタルが撃ち合いづらいポケモンたちに広く役割を持つことができる。 そのため ギラティナ+ディアルガ、 ギラティナ+メルメタルという形のパーティは数多く見られた。 高い攻撃力と耐久力を生かしたダメージレースはまさに種族値の暴力だ。 水タイプに耐性を持っているディアルガやギラティナでさえもかなり消耗してしまうことからもカイオーガの地力の高さがうかがえる。 ゲージ技の範囲が優秀 カイオーガが覚えるゲージ技のなみのり・ふぶき・かみなりを合わせた技範囲はとても優秀だ。 タイプ一致でメインとなる水タイプの なみのりは等倍以上での通りがよく、その水タイプに耐性のある ドラゴン・草タイプに対して氷タイプの ふぶきが有効となる。 そしてここまでの水+氷の範囲に耐性を持つ 相手の水タイプに対して有効な電気タイプの かみなりも覚えることができるのでこの三つの技を合わせた技範囲は非常に優秀といえるだろう。 ふぶきと かみなりは多くのゲージ量を必要するため発動するまでに時間はかかるがカイオーガの 高い耐久力により打てる展開を見出すことができる。 第5位:トゲキッス• 頼れる対ドラゴン性能 トゲキッスはマスターリーグ環境のトップメタである ディアルガとギラティナの両方に対して強く出られる点が非常に優秀だ。 ディアルガに対してはドラゴンタイプへの耐性を生かした通常技での打ち合いに強く、ギラティナに対しては通常技のあまえるで弱点をつけるためダメージレースで優位に立てる。 ディアルガとギラティナはお互いの相性補完にも優れているためこの二体の 両方に仕事ができるトゲキッスは貴重な存在だ。 通常技とゲージ技を合わせた技範囲が優秀 トゲキッスが主に使っている通常技の あまえるは フェアリータイプで威力の高い強力な技だ。 フェアリータイプが通らない 鋼タイプに対しては炎タイプのゲージ技である かえんほうしゃを使うことにより弱点がつけるようになるためあまえる+かえんほうしゃ フェアリー+炎 の技範囲はとても広い。 さらにここまでの範囲に耐性のある相手の 炎タイプに対してはバフも狙える岩タイプの げんしのちからが有効なのでトゲキッスの通常技とゲージ技の範囲は理にかなっているといえるだろう。 あまえるの一貫性が強力 トゲキッスが使っている通常技の あまえるは 威力が高くとても強力な技だ。 シールドを利用した通常技同士のダメージレースでトゲキッスを止めることは難しいため相手にとっては脅威となる。 そのためシールドを使って 初手対面を強引にとったり、あまえるに耐性のある鋼タイプを消耗させて トゲキッスの一貫性を作りだす戦い方が非常に強力だった印象だ。 GOバトルリーグのタグ 新型コロナ対策ボーナス.

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【ポケモンGO】かくとうタイプのおすすめポケモン一覧と相性&弱点

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ランク 基準 S バトルでは最強クラスのポケモン達。 ジム戦やレイド戦で活躍することが多く、常に対策として使用するポケモンとして選ばれている。 A Sランクのポケモンと比べると活躍する場面こそすくないものの、弱点をつければ十分に活躍できるポケモン達。 B 攻撃力や耐久力などは高いものの、活躍の場がAランクのポケモン達よりもより少ないポケモン達。 C 種族値などは優秀なものの、活躍する場が少ない。 又はBランクやAランクと比べて、種族値などが少し低いものの十分代用として活躍できるポケモン達。 BランクやAランクのポケモンを複数持ってない場合は使ってみよう。 最強ランキングのアンケートと変動履歴 最新のランキング変動履歴 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 100 42. 86 2. 8 1. 3 140 40. 00 3. 5 3 80 32. 00 2. 5 1. 8 90 27. 27 3. 3 1. 3 70 31. 82 2. 2 1. 96 2. 33 3 2. 47 3. 8 3. 3 ミュウツーは様々なタイプのゲージ技を使えるので、相手によって弱点を突く技にするなど、使い分けが可能。 汎用性が高く、活躍できる場は非常に多い。 ミュウツーが得意なポケモン ミュウツーは、相手によってゲージ技を変えられるので、幅広いポケモンに対応ができる。 レックウザ 149 火力が高い ゲンガーの攻撃種族値は261と全ポケモンの中でも高い数値。 耐久力が低いので出番は少ないものの、高い火力を活かして、局所的にレイドで最適性の対策ポケモンになる場合がある。 ゴースト技をタイプ一致で打てる ゲンガーはゴーストタイプで、ゴースト技をタイプ一致で打てるため、弱点を突けるエスパータイプなどに対して大ダメージを与えられる。 ただし、ゲンガーは毒タイプを持っており、エスパー技でゲンガーも弱点を突かれてしまうので注意。 レガシー技が多い ゲンガーは強力なゴーストタイプの通常技を使えるが、レガシー技が多い。 レガシー技を覚えていない場合、ゲンガーは対策ポケモンとしてイマイチになることが多いため、使う機会が大幅に減る。 ゲンガーのレガシー技• ロズレイドが得意なポケモン例 最強ポケモンの評価基準 現在の最強ポケモンランキングの評価基準は以下の通り。 評価の基準は随時変更される場合がある。 汎用性が高いポケモンを評価 環境に左右されず、出番が多いポケモンを評価。 特に、伝説レイドやジムで活躍できるかは、評価の基準として大きな要素となっている。 防衛としての強さは考慮しない 最強ポケモンランキングは、ジム防衛として使ったときの強さを考慮していない。 そのため、ハピナスなどの防衛では使えるが、バトルで使えないポケモンはランキング対象外となっている。 強化のしやすさは評価に含めない ポケモンGOでは、同じポケモンを複数ゲットする必要があるため、出現率の高いポケモンは強化しやすい。 ただし、最強ポケモンランキングでは 入手難易度 強化のしやすさ を評価基準に含めない。 ゴリ押しで勝てるCPと技 対策できるポケモンの数が少ない場合でも、圧倒的な火力や耐久力を持っていれば最強候補に入る。 攻撃種族値が高く最大CPが3000超えで、技が優秀なポケモンなども最強ランキングの基準として配慮している。 他のランキング記事.

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【ポケモンGO】トレーナーが選ぶ最新版ジム防衛ランキング!Aクラスにアイツが入っても良い!?

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2788 攻撃種族値が高いポケモン多し 攻撃種族値は 「テラキオン」が 260 と一つ飛び抜けてますが、「ローブシン」以降も 220〜240 と高いポケモンが続きます。 攻撃種族値が高い魅力的なポケモンが多いですね! 攻撃特化型のポケモンが多い 攻撃種族値の高いポケモンが多いですが、上位には「キノガッサ」や「バシャーモ」など 最大CP が 3,000 未満のポケモンも存在します。 防御・HP種族値はそれほど高くない、攻撃力に特化したタイプが多いと言えますね。 「テラキオン」は残念ながらノーマルアタック(通常技)に「かくとう」タイプ技を覚えないため、技を考慮すると他のポケモンに攻撃性能は劣ります。 優秀わざ構成ランキング 相手に多くのダメージを与えるには、 攻撃種族値だけでなく 覚えるわざも重要です。 ジムバトル・レイドバトルにおける、 攻撃種族値に覚えるわざの性能を加えた トップ10 一覧です。 この 「はどうだん」が非常に高威力(威力:90)かつ硬直時間も短く、2ゲージ技で使い勝手もよいと文句なしの高性能です。 さらに、「ルカリオ」のもともとの攻撃種族値の高さもあって 「ルカリオ」が性能トップです! 「ばくれつパンチ」が優秀 攻撃種族値ランキングと比較すると、 スペシャルアタックに 「ばくれつパンチ」を覚えているポケモンの順位が上がっています。 「ばくれつパンチ」は2ゲージわざと1ゲージわざよりエネルギー(ゲージ)のたまりが速く、かつ威力も 90(タイプ一致で 1. 2倍の 108)と優秀です。 「きあいだま」と「インファイト」は使い勝手が今一歩 他のスペシャルアタック 「きあいだま」と「インファイト」もわざ自体の性能は悪くないのですが、1ゲージわざというエネルギーがたまりにくい点が 耐久力が低めの「かくとう」タイプポケモンと合いません。 耐久力が低いとHPの減りが速くなるため、1ゲージわざだと放つ前に相手に倒されたり、エネルギーがたまる直前で倒される「抱え落ち」状態となりエネルギーが無駄になります。 625 ルカリオはタイプ耐性面でも優秀 「かくとう」タイプのポケモンは、 ジムバトルで「ハピナス」や「ラッキー」など「エスパー/フェアリー」タイプの技を撃ってくるポケモンと良くバトルをしますが、 「ルカリオ」は他のポケモンと異なりこれらのタイプを弱点としません。 耐久面でも相手からのダメージを抑えることができ、使いやすいポケモンです。 ジム・レイドバトルアタッカー総合おすすめランキング 当サイトの独断ですが、 これまでの内容を考慮した 「かくとうタイプ」のジムバトル/レイドバトルにおける総合おすすめランキングを発表します! レイドバトルで「かくとうタイプだけど全て異なるポケモン」でバトルパーティを作りたい場合の参考として、トップ6 までをご紹介しています。 1位:ルカリオ.

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