腎臓 に いい 食材。 犬の腎不全によくない食べ物はありますか?処方されたウェットフード...

腎臓に負担をかける塩分の多い食品とたんぱく質食品

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腎臓病に良い食べ物って? スポンサーリンク 腎臓病に良い食べ物の基本 腎臓がどのくらい弱っているかによって、食べて良い食べ物や気を付ける食べ物は変わってきます。 食べる量に気を付ける主な栄養は4つ。 食塩・カロリー・タンパク質・カリウムです。 慢性腎臓病の進行度合い()に合わせて、 この4つを適正にとれるようにバランスよく食べ物を取るのが、 本当に腎臓に良い食べ物ということになります。 本当に腎臓に良い食事の4つのポイント• 例えば、カップラーメン、梅干し、漬物、塩辛、醤油、味噌、たらこ、ハムなどの塩気が多いものは注意しましょう。 料理ですと、ラーメン・そば等に特に多い傾向があります。 外食は全体的に塩分量が多くなりがちですので、極力控えたほうが良いですね。 腎臓病のステージ別の目安食塩量 ・初期(G1〜G2) 1日あたりの食塩量の目安は10g未満となります。 高血圧の方は1日6g未満が目安です。 ・中期〜後期(G3a〜G5) 1日あたりの食塩量の目安は1日3g以上6g未満が目安です。 たんぱく質が多く、取り過ぎに注意する食べ物や食品としては、肉類、魚類、卵類、豆腐などの大豆食品などです。 特にタンパク質の多い食品としては、上記の中でも、さらに水分を飛ばしているような保存食品、シラス干し、イワシの丸干し、するめ、ふかひれ、鰹節、ビーフジャーキー、などは、量を食べるとかなりのタンパク質摂取量となってしまうので注意しましょう。 ・初期(G1〜G2) たんぱく尿が日あたり0. 5g未満の場合は、タンパク質の摂取量に制限はありません。 たんぱく尿が日あたり0. 5g以上の場合、一日に自分の体重1キロあたり0. 6〜0. 8gを目安にタンパク質をとりましょう。 この項目で陽性だった場合は、再検査もしくは 経過観察し、腎臓が弱りはじめていないかに注意しましょう。 ・中期〜後期(G3a〜G5) 一日に自分の体重1キロあたり0. 6〜0. 8gのタンパク質摂取が目安です。 ちなみに、通常の平均的な20歳以上日本人男性の一日当たりのタンパク質摂取量は、 75グラム〜80グラムです。 女性は、60〜65gほどとなりますので、おおよそ20%前後少ないたんぱく質の量を 取るのが腎臓に良いですね。 エネルギーが少なすぎる場合、人間の体は自らのタンパク質を分解してエネルギーを確保しようとします。 当然、その分解の過程の中で腎臓で老廃物を処理しようとするので、結局タンパク質を摂取していることと同じになってしまうからです。 ・そもそも自分の適正なカロリー摂取量っていくつ? 身長によって異なりますので、標準体重より計算します。 そんなに複雑な計算ではないので安心してください。 計算機があると計算に便利なので用意してみてください。 では、自分の標準体重の求め方ですが、身長が分かれば計算できます。 標準体重を求めるには、自分の身長を2回かけて22を掛け算しましょう。 例1)身長が160センチの場合の適正カロリー量 1. 摂取カロリーだけが目安の適正なカロリーまで届かない場合、カロリー調整しやすい食べ物は、糖分や脂肪分を含む食べ物です。 例えば、飴やオリーブオイルやキャノーラ油などを使った料理、ドレッシングを活用しましょう。 なお、腎臓病用に成分調整した、粉あめ(料理などにも使用可能)などの低淡白のエネルギー補給食品を販売しているところもあるようなので、利用するのも良いと思います。 初期段階でカリウム値が高くなることは稀です。 このステージ以降症状が進行すると、カリウムの排出が行われにくいです。 カリウムを多く含む食べ物や食事をしすぎると、血中のカリウム濃度が上昇してしまいます。 血液中のカリウム濃度が高まり、人体に異常が起こる症状を高カリウム血症といいます。 通常は、不要となった分を腎臓など経て尿として排出してバランスをとっています。 それが腎臓が弱っていると、うまく排出ができなくなるのです。 カリウムを多く含む食べ物、特に野菜や果物、芋類、豆類などは摂取量に気をつける必要があります。 生野菜や芋類などのカリウム含有量の高い食べ物の摂取量に注意を払ってください。 また、素材をよく刻んで茹でこぼすー一度たくさんの湯で茹でて、茹で汁は捨てるーことで、カリウム量を減らすことができます。 茹でこぼした際のカリウム除去率は、食材によって大きくことなりますが、5%から40%程度の除去率があります。 また、水にさらすこともカリウムを減らす上で重要です。 医学医食研究家。 食べ物に関する研究サイト腎臓に良い食べ物・食べ物の黄金律 など執筆・管理経験あり。 健康寿命増進を目指し、食事・健康維持のための研究、多くの文献を参考。 また、受動喫煙における健康影響の研究のため長期にわたり実験中。 執筆協力:徳川瑠璃 1970年代生まれ。 元CRO(医薬品開発業務受託機関)勤務。 主に肺がん、胃がん、乳がんの臨床情報等取り扱い・薬・試験に関する翻訳経験あり。

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腎臓に良い食べ物・食事メニュー

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心臓弁膜症を発症しての投薬・・薬の副作用で腎臓病になってしまった14歳のトイプードルの経験があります。 かかりつけの獣医さんに受けた食事の指導では「たんぱく質(魚類・家畜類・植物類)はNG、脂身を与えて」とのこと。 たんぱく質のカロリーを脂身で補う・・・と言う事でした。 脂身も探すと牛・豚・馬と単体で売っているところがありますし、牛・豚はスーパーでの入手も簡単です。 鳥の皮もモツ類も大丈夫です。 野菜類に関しては、指導をうけなかったので解りません。 1番さんの回答や他への投稿・・・とても、興味深く拝見しました。 須崎獣医師や本村獣医師の本は、私のバイブルです。 須崎獣医師の本の中に、腎臓病の食事として書いてあるのが 1、はと麦(利尿作用の高い食材) 2、卵・鶏肉・鰯・鯖(使用量は最低限) 3、大豆・あずき・豆腐・豆乳・大根・ごぼう・人参・レンコン・トマト・胡瓜・小松菜・ジャガイモ・昆布・若布・スイカ・梨(利尿作用・血液浄化作用の高い食材。 ビタミンミネラルを多く含む食材) とあります。 我が家では、完全手作りごはんでしたので、食欲が落ちる事はありませんでしたが、処方食は美味しくないようす。 相談者様の知恵を絞って、おいしいご飯をあげてください。 A ベストアンサー (^^)こんにちは 平成18年に17才と8カ月の愛犬を「腎臓病」で亡くした経験があります。 「腎臓病」は食事療法で寿命を延ばすことができますよ。 だいじょうぶです。 あきらめないで! うちの子も、療法食を頑固に食べてくれず・・・やもえず手作りの腎臓病食を作って頑張って介護と治療を続ける日々でした。 そうやって愛護協会から長寿犬として銀賞の表彰状をいただけるまで寿命を延ばしました。 とりあえず・・・白いごはんに白身の魚をゆでて混ぜてあげてください。 (ゆで汁は捨てること) お野菜もあげてよいものとダメなものがあります。 goo. 他の方の回答にもためになる情報がたくさんありますよ。 Q 14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。 高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。 が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。 その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。 利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療 強心剤が一錠増えました で、どんどん具合が良くなってきていました。 ところが、補液の期間を少しあけてから先日血液検査を行ったところ、BUN値:66. 7・GPT値:126・ALP値:2429と再び悪化していることが判明したのです。 医師のすすめで心臓サポートの療養食 缶詰 を与えてきましたが、こうなると腎臓サポートに切り替えた方が良いのでは?と思ってしまいます。 ただ、かかりつけの医師は食事や食材についての知識はあまりない方で、元凶は心臓なのだから心臓サポートの食事が良いとおしゃいます。 自己判断で納豆とフラックスシードオイルを毎日少量与えていますが、他に加えた方が良い食材・絶対に与えてはいけない食材、もしくは腎臓と肝臓機能の回復に効くサプリや漢方などの情報をお持ちでしたら、ぜひ教えていただけないでしょうか?我侭なコですが我が家にとっては天使のような存在です。 出来る限りの事をしてあげたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。 14歳のパピヨンで数年前に僧帽弁閉鎖不全症と診断され、エナカルドや利尿剤の服用を続けてきました。 高齢とは思えないほど元気だったのでずっと安心していました。 が、昨年の秋に初めて心臓発作を起こし、生死の境をさ迷いました。 その際の血液検査で分かった事は、腎臓や肝臓も極めて危険な状態にあるということでした・・・・。 利尿剤の副作用やフードにも摂取してはいけない物もあるのに、薬に頼りっきりで自分で何も調べようとしなかった自分を責め、その後は療養食に切り替え補液と薬による治療 強心剤が一錠... 再度の回答です。 ご苦労なさってますね。 ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。 肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・???? ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。 あのとき、こうすれば良かったのに・・・あんなコトやめておけば良かったのに・・・というオハナシです。 その1 今でも、とても後悔していることがあります。 それは闘病中にワクチンを打ってしまったことです。 1年に1回ワクチンを打たねば・・・という思い込みがあり、すでに17才の誕生日を過ぎている我が愛犬に例年通り、ワクチンを打ってしまいました。 腎臓病の治療に強い主治医でありましたが・・・この主治医にも盲点がありました。 もう人間でいえば・・・80歳かもしれないのに、予防注射を打ってしまったのです。 この時に、いっきに具合が悪くなり寿命を縮めてしまいました。 今でもホントに後悔しています。 須崎先生が犬の食事指導で有名ですが、もうひとり同じくらい食事指導で有名な獣医さんがいると、このQ&Aで教わりました。 本村伸子先生という方です。 その本村先生の本を最近入手しまして、読みはじめたのですが・・・その中で愕然とする衝撃的な記事を見つけてしまいました。 ワクチンを年に1回打ち続けるコトがワンコの身体に、大きな負担になっているという内容の記事です。 ワクチンは3年に1回で良いと推奨してあり、さらに高齢のワンコには、もうワクチンはいらない!と書いてありました。 これは!!健康なワンコに対してすら・・・こう書かれているのですから。 まして高齢で闘病中のコにはワクチンなんかいらなかったのです!!「あ~あの時に、この本を読んでいたら・・・」絶対にあんなバカな事はしなかったのに・・・涙。 その2 ワンコが胃腸の調子が悪そうだと思ったときに・・・独断でキャベジンを飲ませたこと。 腎臓の悪いワンコは鼻からのニオイにも注意です。 外出の際は工事現場の塗料など・・・臭いがする場所は避ける方が無難です。 その4 8月の主治医が夏休みのときでした。 便秘を起こし・・・食事を受け付けなくなってしまいました。 連絡を取ろうか迷い、様子を見ていましたが・・・とうとうガマンできずに「鶏肉」を食べさせてしまいました。 3かけぐらい、モグモグ食べたでしょうか・・・。 主治医と連絡を取りTELで「便秘には無塩バターを舐めさせろ」と指示をもらいました。 便秘も解消され、主治医は夏休みの旅行を中断して帰って来てくれましたが・・・治療のかいなく・・・2日後に亡くなりました。 「鶏肉」を食べさせたコトうんと叱られましたが・・・死ぬ前にちょっとはオイシイものを食べさせてやってヨカッタと内心は思っています。 でも、主治医に「鶏肉」は脂肪分が無く、タンパク質のかたまりなので最悪である。 「霜降りの牛肉」の方が、まだマシだと言われ・・・どうせなら「牛肉」を食べさせてやれば良かったなと後悔しています。 えへへ・・・涙。 こんなオバカな失敗をするのは、きっと私だからですが・・・どうか、後悔のないように・・・いろいろと気をつけてあげてくださいね。 このへんで失礼します。 再度の回答です。 ご苦労なさってますね。 ネットにもいろいろな情報があり・・・情報が多すぎて、混乱してしまうときもありますよね。 肉よりは魚がマシとは言えそうですが・・・???? ところで今度は闘病生活中の私の失敗談について、お話ししようと思います。 あのとき、こうすれば良かったの... Q 13歳のシェットランドシープドックです。 ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。 食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。 10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。 11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。 5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。 血液検査の数値が既にかなり悪く ALP2580 GPT113 BUN128.8 Cre 2.9 となっています。 現在毎日点滴と制吐剤 抗生物質の注射を打っています。 顔つきは少し良くなり、歩くときも生気が出てきていますが、ほとんどの時間は寝ている状態(これは以前からですが)です。 現在困っているのは 昨日から 水を飲まなくなった(水の所に行きにおいをかぐけれど 表面をなめようとしてやめる)事です。 点滴のをしてるせいでしょうか、尿は出ていますが便は5日からしていません。 食欲も戻らず5日から今日(7日)まで何も食べません。 食欲のあるときは大好きだった肉類にも反応しないし、豆腐、甘いモノも駄目です。 色々な食事を置いておくと、見て少しにおってはいるのですが、興味はわかないようです。 柔らかなモノを口に入れてもはき出してしまいます。 食欲が戻れば体に良いモノとも考えられますが今はとにかく何か食べて欲しいと思っています。 皆さんのわんちゃんで このような状態で何か好んで食べた モノがあれば教えてください。 水は今日獣医さんでシリンジを分けてもらい少し流し込んでいます。 また、腎臓病についても、どんなことでも教えていただければと思います。 血液検査の後、この状態で早い子だと1~2週間で亡くなることもあると聞き 驚きショックを受けました。 なにかできることがあれば 少しでもしてあげたいので よろしくお願いします。 13歳のシェットランドシープドックです。 ここ1~2年寝ている時間が増え、歩くときもヨロヨロしていましたが年のせいと思っていました。 食欲は旺盛でそれなりに元気そうでした。 10月中は皮膚病で抗生物質を投与されていましたが、2週間ほど薬を飲んだ後どうやっても飲まなくなったので体を拭くなどで対処していました。 11月に入り体調が悪そうで食欲が落ち、方向が解らなくなる痴呆のような症状も出てきました。 5日に何も食べず明らかに顔つきがおかしかったので病院に連れて行くと腎臓病と診断されました。... A ベストアンサー 15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。 腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか? 腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。 腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。 長文になってしまうので、簡単な説明ですが… 1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。 2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。 3ステージ目で犬自身に変化が現れ、4ステージは末期の状態です。 そして多くの場合、3ステージ目でやっと発見されることが多いです。 それだけ腎臓病の早期発見は気づきにくいということです。 確かに数値は高いですね。 CREの数値が低めなのが唯一の救いかもしれません。 基本、点滴をしていても飲食はします。 食べなければ出すものがないと言うことなので、便は出ないと思います。 うちの犬も体調の悪かった時期は中々食べず、苦労しました。 それだけでなく、なれない病院通い・点滴がストレスとなり、重なっていたのだと思います。 好物であった肉類も食べませんでした。 点滴などの治療を行い、数値が緩和されだすと普段通りに食べるようになりました。 食べなかった頃はおかゆを作り手で食べさせたり、食べることを第一に考え、何でも与えてみました。 その中で食べるものがあればまずはそれを食べさせていたので、数うちゃあたる作戦でした。 そのうち、好物でもあった鳥のササミ(腎臓病の犬に与えないほうがいいのですが)をゆで、療養食と一緒に与えたり、本当に色々試しました。 暫くは犬自身もしんどくて辛いと思いますが、食事を出すだけではなく、手から与えてみてはいかがでしょうか? 水は自ら飲むようになるまで、シリンジで与えてください。 また、腎臓の働きを助けるサプリメントがあります。 今の時点で効果のあるものかはわかりませんが、一度、獣医師の方に聞いてみて下さい。 今はまだショックも大きく迷いもあるかと思いますが、犬の生命力・回復力を信じて、ささえてあげてください。 15歳のシェルティーと暮らしていますが、約1年前に腎臓病と診断されました。 腎臓病のどのようなことが知りたいのでしょうか? 腎臓病を大きく4つのステージにわけると犬に嘔吐・下痢・食欲不振などの、変化があった場合は3ステージ目と言うことが多いです。 腎臓の3分の2~4分の3程度の細胞が破壊されている状態です。 長文になってしまうので、簡単な説明ですが… 1ステージの初期段階では尿検査でしか変化が見られません。 2ステージ目でやっと血液検査に変化が見られます。 3ステージ目で犬自身に変化が現れ... Q 10歳になるビーグルの男の子です。 2ヶ月程前に、腎臓があまりよく機能してないことが 血液検査で分かりました。 同じようなご相談をされてる方々の質問と回答を 読ませて頂いたのですが、うちのワンコに当てはまる ことが少なく、皆様のお知恵をお貸し下さい! 全く持って、飼い主失格と言われてしまいそうなんですが、 うちのワンコの偏食は激しく、人間の食べ物も欲しがりませんが、 食べるのは犬用の、ささみのおやつが主食です。 気に入ったものしか食べません。 …が、先日の検査結果では数値が上がってしまいました。 たんぱく質の摂りすぎはいけないみたいで、ささみも ガマンさせなくてはいけませんが、1日に与えても大丈夫な 量とかあるのでしょうか? また、暑い日に氷水をあげてもいいのでしょうか? H4Oというお水も試してみようと思っていますが、 まずは食事が大事ですよね…。 10歳になるビーグルの男の子です。 2ヶ月程前に、腎臓があまりよく機能してないことが 血液検査で分かりました。 同じようなご相談をされてる方々の質問と回答を 読ませて頂いたのですが、うちのワンコに当てはまる ことが少なく、皆様のお知恵をお貸し下さい! 全く持って、飼い主失格と言われてしまいそうなんですが、 うちのワンコの偏食は激しく、人間の食べ物も欲しがりませんが、 食べるのは犬用の、ささみのおやつが主食です。 気に入ったものしか食べません。 最近は腎臓と心臓のことを考... 3年前に17才の愛犬を腎臓病で亡くしました。 とりあえずササミは、今日からやめましょう。 うちの主治医は腎臓病の治療に自信を持っている先生なのですが。 鶏肉は脂肪分がなくたんぱく質のかたまりなので、腎臓病で闘病中のコには最悪の選択だと私は叱られてました。 ササミはやめて、かわりに白身の魚を茹でて、カンヅメに混ぜてあげてください。 他の方の回答にも為になる情報がたくさんありますよ。 A ベストアンサー ご心配でしょう。 犬を飼っている者ではありませんが、想像できる範囲で回答させていただきます。 とりあえず、塩分摂取はよくないことは確かです。 人間が食べていると催促する、という文面から、 もともと、人間が(質問者さんご本人やご家族さまが)食べているものを与える、という食習慣をつけておられたのかと想像しました。 人間の食事を与えるのはあまり好ましくないという人もいるかもしれませんが、私は、家族同様の犬ならある程度仕方ないと思います。 でも、現状、腎臓病用の缶詰がいちばん望ましいですよね。 もしそうであれば、つまり、人間 飼い主)と同じものを食べることに慣れた、人間と同じものを食べて安心するワンちゃんなのであれば、思い切って、質問者さまだけでも、その同じ腎臓病食を食卓で少しだけでも食べてあげたらどうでしょう? ばかばかしい方法かもしれませんが、飼ってらっしゃる犬が、飼い主と同じものを食べていると満足するタイプの犬だったらという前提のもとにアドバイスさせていただきました。 (的外れでしたら、すみません。 違ってたら恥ずかしい限りです) ちなみに、うちは猫を飼ってます。 腎臓が生まれつき少し弱いのか、検査数値はいつもやや高めです。 まだ療養食にはいたっていませんが、 プレミアムフードに飽きたときは、 市販の鶏むね肉や、お刺身にしてもいいような新鮮な鶏のささみをさっと煮て、味付けせず、与えてます。 犬の場合は、骨付きの鶏肉は厳禁らしいですが、 ささみなら問題ないでしょうし。 ワンちゃん、大事にしてあげてくださいね。 お大事に。 ご心配でしょう。 犬を飼っている者ではありませんが、想像できる範囲で回答させていただきます。 とりあえず、塩分摂取はよくないことは確かです。 人間が食べていると催促する、という文面から、 もともと、人間が(質問者さんご本人やご家族さまが)食べているものを与える、という食習慣をつけておられたのかと想像しました。 人間の食事を与えるのはあまり好ましくないという人もいるかもしれませんが、私は、家族同様の犬ならある程度仕方ないと思います。 でも、現状、腎臓病用の缶詰がいちばん望まし... Q こんばんは、いつもお世話になっております 先日愛犬(15歳)が腎不全で亡くなりました。 色々と後悔の日々で涙が止まりません 2年前突然BUN130(CRE0. 8)で元気なくなり3日間入院の静脈点滴、退院後自宅で皮下点滴200MLを指導され、1ヶ月程経過したところで一時的な症状だったらしく皮下点滴も終了。 その後は数値も正常値を保つ。 輸血をするととても元気になるので、貧血になる度、2ヶ月間隔で輸血の繰返し。 去年夏より先月までBUN55前後で、CREは正常。 とても元気だったのですが、常に食べムラがあったので、『BUN55で若干高いので皮下点滴をしなくていいのか』と聞いてみたものの、CREは正常なので腎不全ではない、BUNが高いのは何らかの影響で高くなっていると思う。 点滴をすると貧血が進むし、皮下点滴をする必要はない』とのことで何も治療はせず。 そして先月末、輸血をして1ヶ月もたっていないのに突然元気がなくなり病院へ。 歯茎などをみて『貧血が進んでるのでしょう。。 安静にさせるように』とのことで皮下点滴をし帰宅。 3日程は少し元気になったもの、またうずくまってしまってるので点滴をしてもらいに病院へ。 皮下点滴をすると3日程は少し元気になる為、輸血日が連休明けだったので、連休前に皮下点滴をしてもらいに再度かかりつけへ。 『若干のご飯と水が飲めてれば点滴はしなくてもいい』と言われ、そのまま帰宅。。 そして翌日よりご飯は全く食べなくなってしまい、5日後に輸血をしにC病院へ(輸血のみC病院)。 輸血前の血液検査でBUN140、CRE3. 0で腎不全ということが発覚し、貧血もそれなりに進んでいましたが、2週間前より突然元気がなくなったのは腎不全によるものでした。 輸血後、『腎不全なので毎日かかりつけの病院で点滴をしてください』と言われ、翌日より毎日皮下点滴で通院。 この頃はご飯は食べないで寝てることが多いけれど、足元もしっかりしそれなりに元気そうでした。 4日程経過したところで悪くなっている感じがしたので『静脈点滴をすれば元気になる可能性ありますか?』と聞いたところ、『皮下点滴も静脈点滴も変わらない』とのこ。 毎日皮下点滴をするものの、足元フラフラ、嘔吐、水も飲みたくても飲めない、という状態に悪化していき、それからさらに痙攣、激しい嘔吐となり苦しみながら亡くなりました。 腎不全が発覚し2週間後のことでした。 長文になってしまいましたが、いくつか質問させてください 1 1年前よりBUN55と若干常に高かった。 CREは正常の為、55という数値では皮下点滴や飲み薬など何か治療をしなくてもよかったのか 2 先月下旬に突然元気がなくなった時に、貧血ではなく腎不全によるものと分かり点滴をしていればこんなに症状が悪化し亡くなることはなかった可能性はあるのか。。 3 2年前BUNが急激に悪化した際、静脈点滴で一気に下がり、すごく元気になりました。 今回の時は、皮下点滴も静脈点滴もさほど効果は変わらない、とのことでしたが実際はどうなのでしょうか? 4 A病院では、皮下点滴は200MLとの指導でした。 B病院での毎日の点滴は80MLでした。 量にかなり違いがあるのですが、毎日点滴をしても日々悪化していったのは80MLでは少なかった可能性がありますか?ちなみに3Kgです。 5 毎日皮下点滴80MLのみで、薬などは処方されませんでした。 ブログ等拝見してると皆さん、腎不全の薬を処方されているようですが、薬を処方されないこともあるのでしょうか? 沢山質問ばかりで申し訳ございません。 宜しく御願い致します こんばんは、いつもお世話になっております 先日愛犬(15歳)が腎不全で亡くなりました。 色々と後悔の日々で涙が止まりません 2年前突然BUN130(CRE0. 8)で元気なくなり3日間入院の静脈点滴、退院後自宅で皮下点滴200MLを指導され、1ヶ月程経過したところで一時的な症状だったらしく皮下点滴も終了。 その後は数値も正常値を保つ。 輸血をするととても元気になるので、貧血にな... A ベストアンサー 私も今月17日に腎臓病(最期は尿毒症の症状)の犬を見送りました。 長文です。 すみません。 点滴は残されている腎臓の働きを助け進行を緩やかにする・身体を楽にすると言うのが主な目的になるので、点滴を受けるのがとても良く受けていなければ多少なりとも生きられる期間が縮むものだと思います。 末期だと点滴を受けても排出されるものが増えるので毎日点滴を行なっても良くならなかったのだと思います。 何時頃から開始するかは飼い主にかかっています。 病院の方針でも差があります。 うちは「CRE正常・BUN48. 5」の時にAとBの病院に行ったのですが「Aはお薬と点滴を開始する」「Bは特に行わない」と言う方針でした。 これは分かりません。 皮下輸液の場合(静脈点滴とくらべて) ゆっくりと時間をかけて吸収されていくのですぐに効果は出にくい ストレスなどの負担が少なくて済む場合が多い(ただし不安要素がある場合は体力の消耗があるのでこちらの方が負担になる場合があります) 栄養としていれれるものがほぼない(ビタミンなどはいれれると思います) 自宅でも可能な場合が多い 静脈点滴の場合(皮下輸液とくらべて) 直接作用するので即効性が高め 重度(尿毒症など)の場合は多くこちらの方法がとられる 多少なりとも栄養をいれることが出来る(と言っても食べると言う行為には勝てません) 嫌がったりと暴れたりすることがあるので確実に点滴するため入院になる場合も多く故にストレスとなりやすいため負担が大きい と言うような感じです。 効果が変わらないと言うのは「末期であること」が大きな理由だったのではないでしょうか。 そこに「大きなストレスが加わる」と言う意味や「皮下輸液を続けてもその効果が現れないので手の施しようがないと判断した」と言う場合かもしれません。 やってみないと分からないもので犬によると思います。 やってよかったと思う場合とやらなきゃよかったと思う場合と、とても判断が難しいと思います。 「通常は皮下輸液」で過ごしいざというときに「静脈点滴」を行うと言う方針をとっている方が多いとは思います。 ただ、静脈点滴は血管に直接送り込むだけに貧血に拍車をかけることになるので、そういった理由も関係しているのかもしれません。 これも分かりません。 うちの犬は最後の方には7キロ台でしたが500MLの輸液でした。 一般的にはのみ薬・点滴・サプリメント辺りが処方されるかと思いますが、お薬を処方されない場合もあると思います。 振り返ると後悔してしまうことはたくさんあると思います。 私もあの時こうしていればまだ生きていたのではないか?と考えてしまいます。 ですがやっと苦しみから解放されたんだと言う気持ちもあります。 どうしたら良いのでしょうね。 私も今月17日に腎臓病(最期は尿毒症の症状)の犬を見送りました。 長文です。 すみません。 点滴は残されている腎臓の働きを助け進行を緩やかにする・身体を楽にすると言うのが主な目的になるので、点滴を受けるのがとても良く受けていなければ多少なりとも生きられる期間が縮むものだと思います。 末期だと点滴を受けても排出されるものが増えるので毎日点滴を行なっても良くならなかったのだと思います。 何時頃から開始するかは飼い主にかかっています。 病院の方針でも差があります。 うちは「CRE正常・B... Q 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は致命的だと思いますが、お肉やパンなど以前は好きだったものも嫌がり、柔らかいものなど思いつく限り食べさせようとするのですが、食べてくれません。 ただ、食べ物を持って行くと興味を示し匂いはかぐので、食べようという気はあるようです。 体力が落ち、立ち上がることもできなくなりました。 そこで皆さんにお聞きしたいのですが、食欲がなくなってもこれだけは食べたよという食べ物があれば教えていただきたいです。 獣医さんにはこの際体力を最優先されるためにもどんなものでもやった方がいいといわれたので、人間用の食べ物も与えようと思います。 よろしくお願いします。 13歳になるラブラドールです。 ここ一ヶ月で急激に衰えました。 獣医さんによるとひどい腎不全で夏まで持たないと言われました。 腎臓以外の機能はまったく正常らしいです。 点滴をすると2~3ヶ月くらいまで持たせられるかもと言われましたが、病院が嫌いでひどくおびえるので、あんなにストレスを与えるぐらいなら家で寝かせておいてやろうということになりました。 しかしここ一週間くらいほとんど食べなくなり、ついに昨日はお味噌汁を一口なめた以外、水しか口にしていません。 腎不全にお味噌汁は... A ベストアンサー こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記しておきます。 飲み込む力があれば、撫でながらや言葉をかけながら飲ませてやると何とか飲んでくれるようになりました。 器官に入らないように姿勢や流し込む速度には注意してくださいね。 ウチの犬は幸いにも快方に向かいましたが、病状やアレルギーなど色々あると思いますので、あくまでも参考にして下さい。 最終的には獣医さんの指示を仰いだ方が良いと思います。 私が参考にした本は「犬と猫のための手作り食(ドナルド・R・ストロンベック著)」です。 医学的な根拠をベースに、食材や内容量等がかなり詳しく書かれていたのでとても参考になりました。 パンが好きならミルクでふやかしてミキサーでペースト状にしたらどうでしょう(蜂蜜を混ぜたりして)? 粘性の強い食材のときは、ケチャップやマスタードなどを入れる容器の口の先をを切って(口径を広げるため)使用したりもしました。 正直大変でした、でも頑張って欲しいと思います。 応援していますね…。 こんにちは…。 とても心配ですよね、同じ様な状況を経験したものです。 ウチの犬もどんな好物さえ受け付けてくれなくなったため、獣医師の指導により以下のような方法で食事を与えました。 まず獣医さんに注射器型のスポイド(恐らく薬を飲ませるのが本来の目的の器具だと思います、テルモ製でした)の口を広げてもらったものを頂きました。 それで手作りの流動食を吸い上げ、犬の口の横の方から流し込んでやりました。 ウチの場合は中型犬ですのでラヴラドールの食事量は判りませんが、与えた内容について記... goo. html)で質問をしました。 あれから1週間以上よく頑張ってくれていました。 昨日から ほぼ寝たきり(立ち上がりたいというので立ち上がらせるとすぐ倒れる) 口も臭い 嘔吐(おえっとしなくても口から出てきている) 下痢 など、尿毒症じゃないかな?と思っています。 点滴は2日に1回していましたがもう効いてないんだと思います。 尿毒症になると痙攣が起きる場合があるようですが 犬が痙攣した時はどう対応してやればいいんでしょう? 今は大きな呼吸を全身でしている苦しさはあるでしょうけど その他は比較的穏やかだと思います。 出来るだけ苦しまずにおくってやりたいです。 動けなくなり 口もものすごく臭くなり もうダメだな・・・と思った時から 点滴はやめました。 我が家の場合は病院へ連れて行く負担を減らす為自宅で点滴していたのですが もう これ以上痛い思いをさせたくなかったので 24時間傍にいて 体をさすったり 話しかけたりしていました。 最後は息も荒く苦しそうでしたが 死ぬ直前に 背伸びのように体を伸ばし その後静かに死にました。 思ったより苦しまなくて よかったと・・・・。 やはり点滴をしていたから 思ったより苦しまなかったのかなあ・・・と 私なりに思ってます。 痙攣と人間で言えばうなされるような声をあげるかもしれません。 その時は 体をさすってあげてくだい。 苦しむ姿を見るのはとても辛いですが・・・・。 もう それしかありません。 苦しむ姿を見るのは質問者さんも辛いですよね。 もうダメだな・・・と思った後の3日間は体をさすりながら毎日泣いていました。 辛いですけど ワンチャンが安らかに天国へ旅立てますよう祈ってます。 今度尿検査をして、タンパク質の量を測るそうです。 他はリンが少し高めですが、ヨーグルトを常食していたので そのせいも考えられるとか・・・ その他の数値は正常値内でした。 尿検査の結果次第で治療や体質改善を行う予定ですが 今から自分でできる食事管理などありましたら教えてください。 ネットでいろいろ調べるとタンパク質の量を出来るだけ少なくするともあり、 またタンパク質の量を増やした方が、腎臓機能が活発になっていい… など真逆の話もあったので、どうしていいかわからなくなりました。 今のところ、サプリメント等はまだ考えていません。 もちろん尿検査が出たらちゃんと先生とご相談するつもりではいますが 今現在数値が高いので出来ることを探しています。 アドバイスよろしくお願い致します。 A ベストアンサー こんにちは。 飼い主として、情報収集もたくさんなさったのだと思います。 情報が全く無くても焦りますが、多すぎても混乱の元ですよね。 焦らず、少し整理なさってみてはいかがでしょうか^^ ご質問の数値は、血液検査1回だけのもの、尿検査は次回するのですね。 それ以外にわんちゃんに特段症状は無いのですね? 常食しているヨーグルトのせいかも・・・という言葉が獣医さんからのものでしたら、 今すぐできるのはヨーグルトやおやつなどをやめ、たんぱく質を減らして「たんぱく質の過剰で数値が上がっている」という線を切ってみることだと思いますよ。 あとはお水をちゃんと飲めているか確認してあげたりなど・・・。 他の方へのご返答を読み思ったのですが、たとえヨーグルトが一般的に体にいいと思える食べ物であっても、個体によって体に合う合わないはあると思います。 また、代謝できるたんぱく質の量にも個体差があります。 私も、ドッグフード信者ではありませんが、食材が体質に合っていなかったり、栄養 この場合はたんぱく質 が代謝できないほど過剰になっているのだとしたら、無理に与えなくても良いと思います。 良質のたんぱく質を、donlemonさんのわんちゃんが代謝できる量に見合っただけ、与える事が大事ですので、単に質の良いたんぱく質ならば増量しようというお話ではないと思います。 ご質問文を読む限り、腎機能を疑う何かがあって検査をしたというわけではなさそうですし、他の検査もこれからなので、まだ何か断定できる段階ではないと思います。 腎機能を疑うのは、食事を見直し、尿検査も済んだ後でよいのではないでしょうか。 もちろん、尿検査の結果次第で、その後の対応は変わると思います。 まず食事をシンプルにして過剰かもしれないたんぱく質摂取を減らし、BUNが上がる要因を一つ除いてみてはいかがでしょう。 結果が出たら、かかりつけの獣医さんとよくご相談なさって、対応を決められるのが良いと思います。 数値に異常が出ると、つい不安になってしまいますよね。 ネットにも情報が溢れかえっていますから困惑もしますが、あまり振り回されずにわかっていることから整理され、お心を静められたほうが、よいご判断が出来るかと思います。 ご参考までに^^ こんにちは。 飼い主として、情報収集もたくさんなさったのだと思います。 情報が全く無くても焦りますが、多すぎても混乱の元ですよね。 焦らず、少し整理なさってみてはいかがでしょうか^^ ご質問の数値は、血液検査1回だけのもの、尿検査は次回するのですね。 それ以外にわんちゃんに特段症状は無いのですね? 常食しているヨーグルトのせいかも・・・という言葉が獣医さんからのものでしたら、 今すぐできるのはヨーグルトやおやつなどをやめ、たんぱく質を減らして「たんぱく質の過剰で数値が上がってい... A ベストアンサー リンが多く含まれる食品は、たんぱく質系の肉や魚や卵や牛乳類や豆腐類です。 特に骨ごと食べる小魚やチーズに多く含まれています。 カルシウムも取りたいところですが、それらの食品を多く食べるとリンも上がってきます。 あとハムやちくわなどの肉や魚の練り製品にも多いですし、保存料にリン酸化合物として含まれてますので市販の加工品にも注意したいです。 食品でリンを減らすのは無理ですので、リンの多い食品をなるべくさける事と薬が出ていればきちんと服用する必要があります。 html また、値段は高いですが治療食を配達してくれる会社もあります。 どうしても作れないときとか忙しいときとか利用してみるのもよいかもしれません。 mealtime. fundely. htm リンが多く含まれる食品は、たんぱく質系の肉や魚や卵や牛乳類や豆腐類です。 特に骨ごと食べる小魚やチーズに多く含まれています。 カルシウムも取りたいところですが、それらの食品を多く食べるとリンも上がってきます。 あとハムやちくわなどの肉や魚の練り製品にも多いですし、保存料にリン酸化合物として含まれてますので市販の加工品にも注意したいです。 食品でリンを減らすのは無理ですので、リンの多い食品をなるべくさける事と薬が出ていればきちんと服用する必要があります。 リンを多く含む食品...

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腎臓によい食べ物・悪い食べ物とは?|腎臓にやさしいごはん

腎臓 に いい 食材

腎臓は私達が生きていくうえで重要な役割を持っている臓器です。 もしも、この腎臓が悪くなってしまったら…考えるだけでもちょっと怖いですよね。 そんな腎臓のはたらきを改善したり、助けたりすることができる食べ物があります。 食べ物は腎臓をサポートするうえではとても大切なもの。 腎臓を大切にしたいなら、食べる物を選ぶようにしましょう。 腎臓のはたらきを改善する食べ物は? ノコギリヤシ&ペポカボチャの種子 腎臓が気になる方にまずおすすめしたいのが、ノコギリヤシとペポカボチャの種子です。 ノコギリヤシはアメリカ南部の湿地帯などに多く生息する、ノコギリの形をした葉を持つ植物。 ペポカボチャはいわゆる西洋カボチャ。 ハロウィンのカボチャと言えばイメージしやすいかもしれません。 どちらにも、腎臓に関わりのある成分が多く含まれているとして注目されています。 腎機能の数値であるクレアチニン値を下げる効果が期待でき、頻尿や前立腺肥大などの改善にも効果的な成分が含まれています。 ただ、そのまま食べるのは難しいものなので、 その成分が含まれたサプリメントを摂るといいでしょう。 魚介類・海藻類 昆布やイワシ、カツオ、ブリ、牡蠣など、さまざまな魚介類・海藻類が、腎臓に良い影響を与えてくれると言われています。 その中でも特に代表的なものといえばお味噌汁の定番のしじみ、しじみには、アミノ酸の一種である オルニチンなど有用な栄養素が豊富に含まれています。 このオルニチンは腎臓の機能の改善にも良いと言われている成分。 肝臓と腎臓の連携によって行われる有害なアンモニアの処理をスムーズにすることで、腎臓の負担を減らすことができるのです。 それにプラスして、ビタミンや良質なタンパク質、ミネラル等も豊富に含んでいるため、腎臓にとってはこの上ないほどに良い食べ物なのです。 肉類 肉類ならば豚肉や鶏肉がオススメです。 牛肉よりもより良質なタンパク質を摂取することができます。 ですが、腎臓病を患っている方は、食べ過ぎるとタンパク質が過剰な状態となり、かえって腎臓に負担をかけますから注意しましょう。 豆類 大豆や黒豆、あずきといった豆類もいいですね。 豆には利尿作用や解毒作用がありますから積極的に食べましょう。 ただし、腎臓病を患っている方は、豆類を食べ過ぎると、タンパク質が腎臓の負担になってしまうため気をつけましょう。 あくまで腎臓に大きな問題のない人が、健康維持のために多く食べると良いということです。 水を飲むことも大切 朝起きた時に必ず1杯の水を飲む、これだけでも腎臓に良い影響を与えてくれると言われています。 また、1日にだいたい1. 5〜2リットルの水を飲む習慣を身につけましょう。 一気に飲まずにできるだけコマメに摂るのがコツ。 十分な水分を摂ることで、腎臓を悪くするのを防いでいくことが出来ます。 その他の食べ物 また腎臓の機能強化や改善にいいのがキャベツ、ゴマ、にんにくなどです。 その他にも利尿作用があって良いと言われているのがほうれん草、ハトムギなどで、 これらの食品にはカリウムが多く含まれています。 カリウムは塩分の摂取量を控える働きを持つため、塩分の過剰摂取を抑制してくれます。 また、山芋も利尿作用を持つほか、腎臓の機能も高めてくれると言われています。 1日あたり100グラムの山芋を食べ続けるのが良いとされているので、 腎臓が弱っている人は試してみるといいでしょう。 これらの食べ物を組み合わせて、腎臓の機能改善ができるように心がけていきたいですね。 腎臓に悪い可能性のある食べ物は? 腎臓病により、腎臓の機能が大きく低下している場合は、タンパク質やカリウム、塩分の摂取を制限する必要がありますので、下記の食べ物に関しては特に気をつけるようにしてください。 (必ず医師の診断を受け、そのアドバイスに従ってください) また健康な状態でも、タンパク質やカリウム、塩分については、多く摂取し続けると、腎臓に大きな負担をかけるものとなりますので注意が必要です。 バナナ カロリーも低く栄養も満点なバナナ。 手軽に食べれることもあって、 朝食のお供にしている人も少なく無いと思います。 しかし、実はバナナは食べ過ぎると、 腎臓に負担をかけてしまう可能性のある食べ物なので注意が必要です。 バナナに多く含まれているカリウムは、ナトリウム(塩分)を排泄させる働きを持つため、 むくみ解消や高血圧の改善に役立つと言われています。 しかし、たしかに塩分の摂取量が高い人には良いのですが、 塩分を多く摂取していない人には逆効果になってしまう可能性があります。 具体的にどのようになるかというと、体内の塩分が少ないと、 ある程度の濃度を維持するために体内の水分量を少なくしようとしてしまいます。 その結果、体内で水分不足が起こるのです。 こうして水分不足になった状態に陥ると、 血液中から老廃物を取り除く際に腎臓に大きな負担がかかりやすくなってしまうのです。 このように、基本的に健康食と言われているバナナですが、 腎臓病で塩分制限をしていたり、もともと塩分摂取量が少ない人にとっては、 腎臓に負担を与えてしまう食品になりかねないのです。 ジャガイモ カレーや肉じゃが、コロッケなど、様々な場面で用いられるジャガイモ。 美味しくて大好きな人も多いと思います。 しかし、ジャガイモは「カリウムの王様」と呼ばれるほど、豊富なカリウムを持っています。 カリウムの働きは前述した通り、体内の塩分を排泄させるというもの。 そのため、バナナの時と同じように塩分の摂取量が少ない人にとっては逆効果で、 腎臓に大きな負担をかけてしまう可能性があるのです。 炭酸水 のどごしが良くて夏場などに飲む機会も多くなる炭酸飲料水。 でも、炭酸水には塩分が含まれているものが少なくありません。 「それなら味がついてない炭酸水なら大丈夫だろう…」と思うかもしれませんが注意して下さい。 味付けがされていない炭酸水でも、よい泡立ちを維持するために、 塩分を含ませていることも少なくないのです。 塩分の過剰摂取は腎臓に大きな負担をかけます。 炭酸水を飲む際には、成分表示を確認して食塩の含まれていないものを選ぶようにして下さい。 また、炭酸水にはリン酸も多く含まれています。 リン酸も腎臓に悪い影響を与えてしまう成分の1つです。 また、腎臓機能が低下していると、 体内ではリン酸の排泄をうまく行うことができなくなってしまいます。 そのため、血液中でカルシウムとリンが結びついてしまい、 動脈硬化を招きやすくなるなどのリスクもあるのです。 喉が渇いた時などついついがぶ飲みしてしまいやすい炭酸水ですが、 腎臓が弱い人は注意することをオススメします。 このように、腎臓に良い食べ物がある反面で、 腎臓に大きな負担をかける可能性もある食べ物も存在するため、 食事には十分な注意が必要となります。 また、腎臓が健康な状態の人や少し腎臓が弱っている程度の人と、 すでに病気を発症してしまっている人とでは、機能改善のために摂るべき食事も変わってきます。 すでに腎臓病などを患っている場合には、医師からの食事療法などの指示を守らなくてはなりませんし、 気をつけるべきところもさらに多くなってくるでしょう。 そのため、その場合は必ず医師と相談のうえで食事を決めて行ってください。

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