ポケモン剣盾ゴースト。 【ポケモン剣盾】ロトムを通常フォルムのまま使いたい。【育成論?】【ゴースト統一】#4|スロー|note

【ポケモン剣盾】DLCの内定・追加ポケモン一覧【ソードシールド】

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相手が耐久2倍になってるんだから普通に考えてこっちも 火力2倍以上出さないと火力足りない そしてこれが2つ目の理由だけど、そもそも ヨとックスとの相性が悪い ここでックスの仕様について簡単におさらい• 耐久2倍• 1試合につき1回のみ・3ターン限定• 自分はたぶん使わないけど 使用率上位との相性 で拾った画像 ヨにックス切らないの前提で、A特化全振り型で考察 前作の育成論記事でも書いたけど 相性は絶望的に悪い 仮に1発耐えられたところで間違いなく先制取られてるから 対面からの突破は無理 特化鉢巻き持ちでも影うちでH4振りを31. 6~151. 6~122. 1~43. 2~73. 9~63. 9~63. 7~90. 8~82. 毒々・気合いパンチ没収• ックスとの相性悪い• ックスされたら勝てなくなる相手が多すぎる•

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【ポケモン剣盾】ゲンガー(ゴースト)の入手方法【ポケモンソードシールド】

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【ポケモン剣盾】ウォーグルの育成論と対策【威嚇で火力UP!起点&ゴースト狩りの神鳥】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はウォーグルの育成論と対策を考えていきたいと思います。 ウォーグルの色違いはブルーバードでカッコいいですよね。 定期的にレイドイベントをやっているのでワイルドエリアニュースは見逃さないようにしましょう。 ウォーグルの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ウォーグルの特徴1】夢特性まけんき&通常特性ちからずく ウォーグルの夢特性はキリキザンやタチフサグマ、ナゲツケサルなどと同じまけんきになっています。 これは相手の能力ダウン技(威嚇など)を受けると、攻撃ランクが2段階上昇するという特性で、ガオガエンやギャラドスなどの威嚇に対して非常に強いポケモンです。 通常特性のちからずくも、命の珠ダメージを受けず型を偽装できたり、アッキのみを発動させなかったり、追加効果のある技を使うと効果が発動しない代わりに威力が1. 3倍になったりとこちらも強力な特性となっています。 ラムのみ負けん気ウォーグルか命の珠ちからずくウォーグルの2種類が環境にはいるため、相手からしたらあくびなどの起点作成技を非常にうちにくいポケモンです。 (もしラムのみの場合積まれてそのまま3タテするほどの性能をウォーグルが持っているため) 【ウォーグルの特徴2】バランスの良いステータス ウォーグルの素早さ種族値は80となっています。 S80族の特徴なんですが、ウォーグルも例にもれず• タイプ不一致弱点くらいなら1発耐える耐久力• 相手を2発で落とせるくらいの火力• 中途半端な素早さ といった特徴をもっています。 素の状態では中速ポケモンで微妙な立ち位置なんですが、トゲキッスのようにひこうタイプなのでダイジェットをタイプ一致でうつことができ、1回ダイジェットを積めればそのまま全抜きしていくことができるくらいの性能をもちます。 イメージとしては物理アタッカー版のトゲキッスみたいな感じですかね。 なお、ウォーグルはHP種族値が100、防御特防種族値が75となっていてHPの方が高い感じで耐久が高くなっているタイプのポケモンなので、性格補正+努力値を防御特防に振ると数値から想定される以上の耐久を出すことができるポケモンです。 【ウォーグルの特徴3】飛行・ノーマル複合タイプ ウォーグルはひこうとノーマル複合タイプなので、今作で幅を利かせているゴーストタイプに強いです。 ドラパルト・ミミッキュ・ギルガルドなどトップメタのダイホロウやゴーストダイブ、シャドーボールを無効化できるノーマルタイプが強いのは、カビゴンを使ったことがあるトレーナーならご存知だと思います。 また、ウォーグルが優秀なのは飛行タイプがあるので格闘技も等倍で受けられる点ですね。 弱点は岩・氷・電気の3タイプしかありません。 岩や氷タイプは基本的にウォーグルより足が遅い上にウォーグルがインファイトをうつとかなりの火力が出るためこの2タイプに強く、苦手な電気タイプもパッチラゴン・ロトム系統しかいません。 しかもパッチラゴンより速いため、相手より先にダイジェットを展開できれば1発入れてから退場するというムーブが取れるようになっています。 なお、パッチラゴン・ロトムに対してはサザンドラが非常に強いので、サザンドラと組むのもおすすめです。 ウォーグルの育成論と戦い方 命の珠ちからずく型と、ラムのみまけんき型が環境には多いです。 【ウォーグルの育成論】ラムの実ウォーグル【幽霊・鬼火・電磁波・欠伸・威嚇に強い】• 特性:(夢)まけんき• 個体値:C抜け5V• もちもの:ラムのみ(命の珠)• わざ:ブレイブバード・インファイト・シャドークロー・ビルドアップ 特徴・戦い方 ミミッキュやドラパルトなどのゴーストに強く、鬼火・電磁波・欠伸・威嚇といった起点作成型にも強いウォーグルです。 1回でもビルドアップを積めればダイジェットから全抜きできることもあります。 一応素の状態でもハチマキ意地っ張りドラゴンアローを確定耐えしますが、シャドークロー急所でも確定1発では落とせません。 キングシールドしてくれれば負けん気でAを上げられますが、キンシを持たないガルドもそこそこいるのでタイミングは難しいです。 苦手ポケモンに強く出られるスカーフサザンドラと一緒に組むのもありでしょう。 準速スカーフホルードまでケアできます。 なお、素の状態だと最速アーマーガアやスカーフを持たない準速ホルード抜きです。 (下図参照) ホルード対面でもダイナックルから入ればワンチャンあります。 ウォーグルはステータスのバランスがいいのでビルドアップを1回積めればダイジェット+ダイナックルを絡めつつ全抜きを狙っていける。 アーマーガア相手にうつことで能動的に負けん気を発動させていけるのも強い点。 ウォーグルの対策 展開される前に上から高火力弱点を打ち込むのはおすすめです。 ヒヒダルマ• スカーフウオノラゴン• はりきりパッチラゴン• etc… 今回紹介したウォーグルのように耐久に振っている型以外にも意地っ張りASぶっぱ型ウォーグルも多く、ダイジェットでSが上がってしまうと手がつけられなくなる可能性があるので、ダイジェットを撃たれる前に弱点高火力のポケモンを対面させる立ち回りがおすすめです。 ダイジェッターなのでトリックルームもおすすめです。 ミミッキュ• 気合の襷サーナイト• 気合の襷シャンデラ• ドータクン• etc… トリックルーム下で強い弱点保険ドサイドンやギガイアス、アタッカーカビゴンなどのトリルエースと組むと簡単に対処しやすいでしょう。 起点作成ポケモン複数体で役割集中するのもありです。 鬼火や欠伸1回ではラムのみで回復されてしまいますが、2回打てば機能停止できるでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ウォーグルの育成論と対策【威嚇で火力UP!起点&ゴースト狩りの神鳥】 いかがでしたでしょうか。 ゴーストタイプが強力かつダイジェットが強力な今作剣盾ではウォーグルの評価はもっと高くてもいいと思いますがどう思いますか。 なんとなくですがソード限定のポケモンだから数が少ないのかもしれませんね。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】ゴースト縛りでもランクバトルで戦えるのか。【ゴースト統一】#1|スロー|note

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あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

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