ゴースト トリック ネタバレ。 ネタバレ:ゴーストトリック攻略ガイド

ゴーストトリック GHOST TRICK攻略

ゴースト トリック ネタバレ

システム 死者のタマシイになって、ピタゴラスイッチみたいに物の動きを連動させていくパズルは斬新だね。 しかも「死の4分前」は時間制限とさらにタイミングがシビアになったりして、アクションゲームっぽくなるし。 何度も失敗してて何故だと思ってたら、かなり初期で動かし忘れがあったりと、なかなか大変でした。 ヒントがたくさん出るから何とか解けたけどね。 ストーリー 最初は自分の事と自分を殺した犯人を一晩で調べる、というお話だったのに、5年前の殺人事件、10年前の人質事件、特捜が追う外国人のトリヒキ、脱獄の手伝い、潜水艦への潜入、宇宙から飛来した隕石の謎という、たった一晩でどんだけ事件が大きくなるんだよって感じで、先が気になりまくりでした。 ちょっと納得いかなかったのは、終盤で潜水艦が沈みだして絶体絶命、何とか ジョード刑事と合流して潜水艦から リンネ刑事と カノンを助けようというシーン。 ここからどんな逆転劇が行われるんだと期待してたら、「過去にモドル」で10年前に行き、この事件の発端そのものを消し去ってしまったところ。 その後10年に渡る全ての事件が消えちゃったよ……ええー 改変後の世界も人間関係はおおむね変わってなかったから良いけどね。 キャラクタ ドット絵なのにアニメーションがスムーズで驚いた。 3Dモデリングしたのをドットに落としてるらしい。 手間かかってるなあ。 カバネラ警部のマイケル・ジャクソンさながらのモーションが面白かった。 リンネ刑事死にすぎ。 ちょっと目を離すとすぐ死ぬw ほとんどの主要キャラは一度は死んで生き返ってるとはいえ、ねえ。 ポメラニアンの ミサイルが主人を守ろうと頑張る姿が可愛い。 要所要所で出てくるネズミ、特にミサイル(魚雷?)の中で安全装置に抗うネズミが面白かった。 そして終盤、主人公の シセルの正体が黒ネコだったことが判明。 なんだここは動物パラダイスだったのか。 まとめ 逆転裁判のスタッフが関わっているだけあって、システムといいアニメーションといい、他にはない意欲的なゲームでした。 シナリオも全然先がわからず夢中でプレイしたね。 楽しかったです。 これは続編もしくは同じシステムの別ゲームでも良いからやってみたいです。

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ゴーストトリック

ゴースト トリック ネタバレ

属するは全てで、の以外は・・のいずれかである。 そのとは、は1・は2・は3に統一されている。 のは全てであり、以下の共通するとを持つ。 自分フィールドに「ゴーストリック」モンスターが存在する場合のみ、 このカードは表側表示で召喚できる。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 このカードを裏側守備表示にする(1ターンに1度のみ)。 にしては珍しく、や時にするを持つはそれほど多くない。 故に、他のの様に継続的なを狙うものというよりは、等の等の補助の意味合いが大きい。 また、共通の以外にも、に関するを持つものが多く存在するという特徴がある。 属するが全て低であり、、はおろか4すら存在しないというのも特徴。 をにするも多い他、属するの性質から、系の戦術を得意としたといえる。 「に「」が存在する場合のみ、このはでできる」というはである。 とは「の」のみを指すため、「の()」には制限がかけられていない。 それ故「で」の部分は蛇足である。 このをそのまま読み取ると、「ゴーストリック」がいればがなくてもでのが可能とも解釈できるが、実際には不可能とが下されている。 の下で「ゴーストリック」が存在しない場合、共通がでのを封じるため、自体ができなくなる。 属するは以下の共通のを持つ。 このカードがフィールド上に存在する限り、 お互いのフィールド上のモンスターは、裏側守備表示のモンスターに攻撃できず、 相手フィールド上のモンスターが裏側守備表示のモンスターのみの場合、 相手プレイヤーに直接攻撃できる。 固有 が受ける及びゴーストリック以外が与えるの半減 の時にゴーストリックの はを受けない ゴーストリック以外のは不可 を与えたはになる• わかりにくいが、 共通部分の「相手」とは「のから見ての対戦相手」という意味である。 一方で、 固有部分の「自分」「相手」とは「そののから見た場合の自身と」という意味である。 のはしかできず、を受けないのはから見た場合ののみである。 また、の不可はののみにかかるである。 世界各国に伝わる幽霊・妖怪・怪物などがモチーフであり、雑誌や公式サイトでは「奇々怪々の妖怪シリーズ」「見え隠れする怪奇でおもてなし」と紹介されている。 は、リアル系の怖い・おぞましい雰囲気はなく、子供向けのファンシーなものとなっており、また背景はステンドグラスのようなデザインで統一されている(だけ色が違う)。 モチーフは基本的に上記の3つのから適したものが選ばれており、特には全て女性型となっている。 この設定の影響のためか、一部はも含めてモチーフと一致しないものも存在する。 名は、「ゴースト Ghost 」と「トリック trick 」を繋げた単語だろう。 「trick」は(悪意のない)悪戯や悪さを意味している。 にはとが描かれたデュエルチェッカー(やマーカーとして使用できる)が収録されている。 「 海馬 うみうま コーポレーション 出張所」第4号やブースターパックガイド、マスターガイド4によると、ゴーストリックは悪戯が大好きで、色々な所で人間を驚かす機会をうかがっているという。 で登場したゴーストリックは人里から少し離れたに住んでおり、噂を聞いてそこへやって来た人間がターゲット。 しかし、お化けを信じない人間には気づいてもらえない事が多く、それが残念らしい。 で登場したゴーストリックは屋敷とは別のに潜んでおり、普段は展示物として飾られている者も存在する。 で登場したゴーストリックは廃屋や博物館など人気の無い場所ではなく、人間の生活に紛れ込んで暮らしている。 海外先行収録で登場したゴーストリックはの屋敷の近くにある町以外に存在しており、どこにいるかも分からない幻のゴーストリックとされている。 なお、このが登場したのは第8期であり、骨塚が原作・アニメでこののを使用した事はない。 あくまで骨塚の雰囲気に合わせたチョイスという事だろう。 では2がないため、としての利用が難しく、若干の弱体化を受けている。 の共通部分について Q:「上に「ゴーストリック」と名のついたが存在する場合のみ、このはでできる」の分類は何ですか? A:として扱いません。 Q:上に「ゴーストリック」が存在しない場合、はでのしかできないという解釈になりますか? A:はい、そうなります。 このをで再びにし、同じ中に他のでした場合、もう1度になるをできますか? A:ご質問の状況でも、で存在するを再度自身のによってにする事はできません。

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ゴーストトリック ネタバレ感想

ゴースト トリック ネタバレ

昨日クリアしました! ので感想を…以下盛大にネタバレ注意 後半から怒涛の展開。 いやほんとに。 想像以上に規模のデカイ話に。 ストーリー分かりやすいとか誰が言ったんだ…笑 付いていくのに必死でしたよ。 いや付いていけなかった部分もありましたwww ちょっと整理。 シセルってのはヨミエルが死ぬ間際に触れたクロネコの魂であり、 唯一の相棒。 リンネとの取引時に手元が狂ったヨミエルの銃撃によって死亡。 名前の由来はヨミエルのフィアンセの名前。 ヨミエルは凄腕のプログラマーで、国家機密の計画に加わった結果在らぬスパイ疑惑をかけられ逮捕。 カバネラの取り調べ中に逃亡しジョードに追い詰められリンネを人質に。 偶然宇宙から墜ちてきたアシタールに心臓を貫かれ不死の肉体と生き物を操る能力を手に入れる ヨミエルはまぁ分かりました。 イマイチはっきりしないのはシセルの方。 あとヨミエルのフィアンセですね。 死んだ理由は…? 最後の運命更新された後、エンディングではヨミエルが釈放されシセルが待ってると言っていたのはフィアンセのシセル? ヨミエルがアシタールの餌食にならなかった事でフィアンセの運命も変わったのかな。 凄い勢いでエンディングに突っ込んだので読み違ってたり逃したりしてそうですorz あとクネリですが、お 前 か。 という感想でしたね!! 期待していた結果ではありませんでした。 笑 意外ではありましたが。 しかしミサイルの忠犬っぷりには参ります。 クネリはシセルが協力しなかった世界のミサイルだったんですね。 シセルがクネリの助言を無視した結果、リンネは死ぬわカノンは死ぬわミサイルは死ぬわで…どうなったんだ? あぁもうよく分からん!! 結論は分かってても詳細が分からん。 私の理解力が圧倒的に足りない。 プレイし直してきます。 それでもエンディングは大団円で気持ち良かったです。 みんな可愛い。 大好きだ。 シセルにアシタールが入ったみたいなのでヨミエルの役割はシセルが受け持った形なんでしょうか。 逆転裁判そっくりのスタッフロールですが、やっぱりあの終わり方は最高だ…! トンデも展開に驚かせてもらいました。 予想と違ったことも多く、流石…と言わざるを得ない。 ただ個人的には「? 」な部分が多いので感想サイトさん巡ってみようと思います。 完全新作ゲームとして凄く面白かったので大満足です!! 特典サントラも最高だ…!

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