ああ 言え ば こう 言う。 ああ言えばこう言う人の心理と直したいときの対処法

ああ言えばこう言うの意味、こんな人にはどうすればいいの?

ああ 言え ば こう 言う

ああ言えばこう言う人は、プライドが高く自尊心を傷つけられることが大嫌いです。 自分が人より優位になっていたいという願望が強く、素直に人を褒めることができません。 例えば、同僚が昇格する、友達にハイスペックな彼氏ができる、結婚や出産の報告を受けるなどしても素っ気なくその話題を切り上げ、人を認めません。 負けず嫌いなのは、知ったかぶりをすることにも通じています。 自分の知らないことがあると、何だか負けたような気がしてしまい「それ、知っているよ」と平気で言います。 少し経験がある程度のことでも、あたかも熟知しているかのように話してしまうこともあります。 とにかく、一歩リードしてます感を出したいのです。 【ああ言えばこう言う人の特徴3】空気が読めない どの程度の付き合いにもよりますが、だいたいああ言えばこう言う人が友達にいるとあれこれ小言を言ってくるかと思います。 「その彼氏微妙じゃない?」、「転職した方がいいよ」、「絶対髪切らない方がいいよ」などあなたのポジティブな行動や状態に文句や小言を言って自分が言っていることが正しいかもと思わせたいのです。 そのような場合は、相手の話を本気で真正面から聞くと「なんか言い過ぎ」とモヤモヤしてしまいます。 そこをグッとこらえて内心は、「またなんか言ってるな」くらいの程度に聞いているとイライラすることなく相手の攻撃をかわせるかと思います。 聞き流すくらいにしておくと、ああ言えばこう言う人は反応が悪いとへこみます。 とにかく聞き流すようにするとなると、やりすぎると相手の機嫌を損ねてしまうかもしれません。 友人関係を続けていきたいけどああ言えばこう言うのは直してほしいというときは加減してくださいね。 友達が自分で気づけるように諭してあげてください。 人に言われて直すより、自分から変わらなきゃと思った方が効果があります。 【ああ言えばこう言う人の対処法・親編】冷静になり感情的にならない ああ言えばこう言う人の中でも、身近な存在である親は「あなたのため」と言いながらも蓋を開けると自分のための場合もあります。 ただ、1番は親心による心配や過保護が多いです。 ああ言えばこう言う人は、自分が相手との会話をリードしたいと内心思っていますが親となると子供の人生そのものへの期待からくる発言をします。 もちろん、子供の頃から習い事だったり進学だったり就職だったり様々な場面で親はアドバイスして良い選択をしてほしいと思っていたのですがそれが大人になっても続きます。 子供を思うためではなく、自分の考えは絶対正しいからその通りにしなさいと、それ以外の選択は認めないと自分の欲求を子供の人生に押し付けてきます。 そのような場合は、冷静になるということです。 家族だからこそ、反論に反論を重ねるとそれがヒートアップして感情的になってしまいます。 アドバイスを聞いて冷静に受け止め、あなたの話を聞いたけれど私の考えは変わらないほど固い決意だということを伝えましょう。 ああ言えばこう言う人と感情的になり話しても平行線です。 【ああ言えばこう言う人の対処法・彼氏編】褒めて自己承認欲求を満たす 彼氏がああ言えばこう言う人だと、何だか口うるさく鬱陶しいと感じてしまうかもしれません。 ひねくれている人と一緒にいるとストレス溜まりますよね。 特にすぐ否定する人はモラハラになる傾向がありますので要注意です。 彼氏の場合は、自分が優位の立場だと示したい、支配したいという欲求からああ言えばこう言ってきます。 彼氏という存在こそ、自分を包み込み受け入れてくれる包容力を求めます。 それなのに、否定的で何かと私生活に干渉されると小さい男だなと思ってしまいそうですよね。 そのような場合は、彼氏のことを褒めましょう。 褒められると単純に嬉しいし、ちゃんと良いとこを見てくれていると安心します。 精神的に女性の方が大人です。 男性は、女性より自己承認欲求が強いです。 安心すると自分のことを評価してほしいという気持ちが落ち着きます。 彼氏の自分アピールしたくなる何か心の葛藤のようなものを取り除ければお互い幸せですよね。 そんなに気を張らなくてもいつもあなたを見てるし認めてるよというメッセージを送り続けましょう。 ああ言えばこう言う人の改善方法 もしかして自分のことだと思ったら.

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ああ言えばこう言う旦那の、取扱説明書

ああ 言え ば こう 言う

ああ言えばこう言う旦那の、取扱説明書 夫34歳、妻28歳(私)、息子1歳、 結婚して2年半経ちます。 ああ言えばこう言う旦那に、腹が立ってしまいます。 結婚前から、このような性格の傾向がありましたが 恋人の私にとっては、被害はそれほどでもなく、 スルーしてしまっていました。 似たような旦那さんをお持ちの奥さん、 上手な対処法を 伝授して頂けませんか? 日常会話や、大切な話題においても ああ言えばこう言う、 つまり「共感」してもらえないんです。 いちいち「No」と言われている感じで 一緒に居てとても不愉快です。 どうでもいいことなら流せても、 子育てやお金の使い方など、私が譲れない時なんか ものすごいバトルです・・・。 私も従順ではないし、自分の考えが割と強くあるので 毎週喧嘩(平日は帰宅遅いため喧嘩もしない)ぶつかり合ってしまいます。 夫は、その口論さえ苦にせず とことん話し合おう!と、しつこいです。 非常にプライドが高い人で そのくせ、きっと気が小さいんです。 外では周りによく気を使い(?)、 私の前でとっても偉そうにします。 私もちょっと我慢して、夫を立てて、うんうん頷いていると 調子に乗ってもっともっと偉そうにするので 腹が立って、立ててやれません。 そもそも恋愛時代は、 夫を尊敬していたので 偉そうにされることさえ嬉しかったのですが 結婚して、中身を知って、 私も子育てをして、母となり強くなると 単なる口だけ男だった、 という評価に私の中で変わったので なにを偉そうに、と思います。 正論や、非難の好きな人です。 特に自分を棚に置いて、人を非難するのは 聞いてて気分が悪いです。 夫の横に居ると 自分の性格も悪くなりそうで嫌です。 最近は、海外赴任になりそうなので 早く行ってしまえば助かる、とひそかに思ってしまっています。 離婚する勇気はないので・・・。 こんなこと書くなんて、 私も相当性格の悪い妻ですね。 結婚生活っていうのは、かなり難しいことですね。 働いてくれていることにも感謝出来ず 夫の仕事の都合で 転々と転勤を余儀なくされ そのたびに、やっと決まった私の仕事もやめ、 友人とも離れさせられ・・・・ って感謝どころか、こんな気持ちになってしまっています。 性格が悪い?以外は 給料は多くないですが おおむね問題のない夫です。 補足ためになる素敵な回答を有難うございます。 嬉しい限りです。 そもそも男性の脳は「共感」しにくい構造だそうです。 しかし、最近は草食系というのか、女性的な男性も増えているので 全部が全部とは言えないとは思いますが。 逆に女性は、この「共感」するのが得意。 ですから、ちまたの女性たちの会話に耳を澄ませてみると たあいもないネタに、ただただ「共感」することで会話が延々続いていたりします。 このような会話は「解決」を目的とする男性には理解不能なのだそうですよ。 ウチもこれの典型からのスタートでした。 始めよりひどくなっているというのは、彼の仕事での立場やなにやでストレスが増しているのと比例しているようです。 人は「他人から認められていない」と孤独感が増すと、つい相手の言動に意見する。。。 私がどうやって打開したかは、 まず、さりげなく彼の仕事の愚痴を聞いてあげるようにしました。 愚痴というのは「解決」が目的でなく、一種の「感情」の吐露です。 仕事では、この感情を押し殺しているわけですから、それだけでもストレスを感じているはずです。 で、聞きながら「へえ~、そりゃあ大変よね~」とか「その人ばっかじゃないの~?」 など、共感のお手本を見せるんです。 で、時々「私って銀座のママ並みに聞き上手なのよね~」と言ってみたりしました。 これは言わなくてもいいんですが、絶妙なタイミングて言ったため、次から 「また愚痴で悪いんだけど、言ってもいいかな~?」と彼も意識しながら話すようになりました。 そして、私自身も「共感」が欲しいテーマなのか?それとも「解決」が欲しいテーマなのかを意識して話しわけるようにしています。 前者の場合は、旦那の愚痴をうまく聞いてあげた後に、「次は私の番」みたいに持ちかけます。 すると、そこで解決用の話法は彼自身も違和感を持ちます。 始めはただ黙っていますが、次第にお手本の共感ワードが出てくるようになってきます。 そして、後者の場合は「ねえ、どうしたらいいと思う?」で切り出します。 これらをくりかえしドリルのように行うと、彼の方でも会話の切り替えが出来ていくようで、ああいえばこういう的な議論は自然と無くなりました。 長年男性ばかりと関わってきた人ほど、リハビリが必要です。 決して性格が悪いわけではなく、相手がどんな風に感じるかを気づいてないだけだと思いますよ。 会話を得意とする女性がリードするのも家庭円満の秘訣でしょうね。 夫婦は鏡だと思います。 自分でも性格悪いと認めてるじゃないですか。 お互いの嫌なところばかり非難しないで。 良い所も沢山あるはず。 どの夫婦も多かれ少なかれ、お互い妥協して暮らしているものだとおもいます。 大切なものはなんですか? 感謝できないと言い切っているのなら、難しいかもしれませんね。 向こうもそう思っているでしょうから・・。 ただ、ああいえばこういう人の大半は甘え、自分をわかってもらいたい心の現われだと思います。 旦那様も寂しいのでは? と思います。 転勤を余儀なくされ辛いのもわかりますが、それは旦那様を責めても仕方のないこと。 心の寂しさを夫婦で埋めあう努力も必要かと思います。 しつこさに負けず劣らず良い所もくさんありますね。 全て裏返すと悲惨です・・・ 不健康、怠け者、子供嫌い、不潔でいいかげん、超マイナス思考とこうなります。 どっちがましですか? 私の旦那 O型 に似ています。 俺に黙ってついて来いみたいな、しっかりものタイプではありませんか? そこで"なによえらそうに、たいしたことないくせに!! "と昔の私なら思ってました。 今は喧嘩するのもばかばかしく、こういう旦那だからこそうまく操縦すれば私が得するという考えにようやくたどり着きました。。。 笑 簡単です。 相手より優位に立ちたいと考えないこと。 腹が立ってもハイハイと聞き、うまく手のひらで転がし、おだてることによって、旦那さまの根本的な性格はかわらないかもしれませんが、あなたと子供を愛して守っていかなければという責任感は次第に強くなります。 そうやって自信をつけさせてやるのも妻の大事な役割なんじゃないでしょうか? 結局は良い意味で自分に返ってくるんですから。 いちいちイライラしてたら疲れるだけです。 だから、夫婦に必要なのは感謝、尊敬のほかに忍耐と譲り合う心だと言われるのだと思います。 とことん話合おう!・・・うちの旦那と全く同じです・・・ 納得できるまで話し合いたいらしいですね・・・ このしつこさに、今まで何度も「もういい!しつこい!」と言ってきました。 うちも、家の中や知れた仲間内では大きな顔していますが、お店などでは私より先に店に入ることもできませんし、初めて会う人にも私からしたら不自然なくらいの態度をします。 いわゆる内弁慶で、熱血です。 私も付き合ってる時にはそんなにこの内弁慶が情けない、かっこ悪い、とは思いませんでしたし、 それに反して、話し合う時のしつこさに違和感も感じませんでした。 結婚してからは、私もこの性格にうんざりして、釣りに出かければ事故にでも遭ってほしいと願っていた時期もありますし、なるべく顔を合わせたくないと思ったこともありました。 でも、友人たちの話を聞いていると、こういう熱血な男の人って減っているようで、なかなか重要なことも話してくれず、進まず、1人で勝手に決めて事後報告にイライラさせられたり、自分では決められないのか結婚ですらなかなかできないとか・・・。 私たちの旦那は、いくら内弁慶でも熱血だから、どうせもいい話も熱血かもしれませんが、大事な話もきちんと話合えるのではないでしょうか。 よく考えればこちらの性格をすごく分かってくれていて親身になってくれているのかも、と気付いたのは結婚して3年は経ってたかな? 今では私にとって大事な相談相手ですよ。 やっぱりうざい時もありますけどね。 そういう時はひたすらスルーで無視に限ります! 慣れかもしれませんが、他の旦那さまに比べて言い面を探してみるといいかもしれません。 非難や悪口はうちの旦那はあまり言いませんが、これも耳をふさいでスルーしてみてはいかがでしょう? ああ言えばこう言う人には100%同調する。 100%共感しちゃうのです。 そうだよね。 そう思う。 私の考えてる事も同じ。 妻の悪口でさえ「あぁ。。。 私の悪い所だよね。 」 「私のそういう所、以外とだらしないよね。 」と同調。 似たのも夫婦だと思いますがなんだか疲れそうですね。 私もちょっと我慢して、夫を立てて、うんうん頷いていると 調子に乗ってもっともっと偉そうにするので 腹が立って、立ててやれません。 > いや。 ここで負けてどうする。 もっともっと、やっぱりすごい。 男らしいとあがめましょう。 意見じゃなく結果報告としてさらっと伝え、これでよかったんだよね?と 「あぁ。 いいよ」以外言わせないようにしたらどうでしょう。 私も従順ではないし、自分の考えが割と強くあるので> 押しの強い言い方はよくないと思いますよ。 旦那さん、貴女に負けたくないと一生懸命です。 かわいいやら、精一杯突っぱねてます。 もう少し手の平で可愛がってあげて下さい。 甘えん坊なんですよ。 お宅の旦那様。

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「ああ言えばこう言う人」と付き合うコツ【切り返しの考え方】|MINE(マイン)

ああ 言え ば こう 言う

ああ言えばこう言う旦那の、取扱説明書 夫34歳、妻28歳(私)、息子1歳、 結婚して2年半経ちます。 ああ言えばこう言う旦那に、腹が立ってしまいます。 結婚前から、このような性格の傾向がありましたが 恋人の私にとっては、被害はそれほどでもなく、 スルーしてしまっていました。 似たような旦那さんをお持ちの奥さん、 上手な対処法を 伝授して頂けませんか? 日常会話や、大切な話題においても ああ言えばこう言う、 つまり「共感」してもらえないんです。 いちいち「No」と言われている感じで 一緒に居てとても不愉快です。 どうでもいいことなら流せても、 子育てやお金の使い方など、私が譲れない時なんか ものすごいバトルです・・・。 私も従順ではないし、自分の考えが割と強くあるので 毎週喧嘩(平日は帰宅遅いため喧嘩もしない)ぶつかり合ってしまいます。 夫は、その口論さえ苦にせず とことん話し合おう!と、しつこいです。 非常にプライドが高い人で そのくせ、きっと気が小さいんです。 外では周りによく気を使い(?)、 私の前でとっても偉そうにします。 私もちょっと我慢して、夫を立てて、うんうん頷いていると 調子に乗ってもっともっと偉そうにするので 腹が立って、立ててやれません。 そもそも恋愛時代は、 夫を尊敬していたので 偉そうにされることさえ嬉しかったのですが 結婚して、中身を知って、 私も子育てをして、母となり強くなると 単なる口だけ男だった、 という評価に私の中で変わったので なにを偉そうに、と思います。 正論や、非難の好きな人です。 特に自分を棚に置いて、人を非難するのは 聞いてて気分が悪いです。 夫の横に居ると 自分の性格も悪くなりそうで嫌です。 最近は、海外赴任になりそうなので 早く行ってしまえば助かる、とひそかに思ってしまっています。 離婚する勇気はないので・・・。 こんなこと書くなんて、 私も相当性格の悪い妻ですね。 結婚生活っていうのは、かなり難しいことですね。 働いてくれていることにも感謝出来ず 夫の仕事の都合で 転々と転勤を余儀なくされ そのたびに、やっと決まった私の仕事もやめ、 友人とも離れさせられ・・・・ って感謝どころか、こんな気持ちになってしまっています。 性格が悪い?以外は 給料は多くないですが おおむね問題のない夫です。 補足ためになる素敵な回答を有難うございます。 嬉しい限りです。 そもそも男性の脳は「共感」しにくい構造だそうです。 しかし、最近は草食系というのか、女性的な男性も増えているので 全部が全部とは言えないとは思いますが。 逆に女性は、この「共感」するのが得意。 ですから、ちまたの女性たちの会話に耳を澄ませてみると たあいもないネタに、ただただ「共感」することで会話が延々続いていたりします。 このような会話は「解決」を目的とする男性には理解不能なのだそうですよ。 ウチもこれの典型からのスタートでした。 始めよりひどくなっているというのは、彼の仕事での立場やなにやでストレスが増しているのと比例しているようです。 人は「他人から認められていない」と孤独感が増すと、つい相手の言動に意見する。。。 私がどうやって打開したかは、 まず、さりげなく彼の仕事の愚痴を聞いてあげるようにしました。 愚痴というのは「解決」が目的でなく、一種の「感情」の吐露です。 仕事では、この感情を押し殺しているわけですから、それだけでもストレスを感じているはずです。 で、聞きながら「へえ~、そりゃあ大変よね~」とか「その人ばっかじゃないの~?」 など、共感のお手本を見せるんです。 で、時々「私って銀座のママ並みに聞き上手なのよね~」と言ってみたりしました。 これは言わなくてもいいんですが、絶妙なタイミングて言ったため、次から 「また愚痴で悪いんだけど、言ってもいいかな~?」と彼も意識しながら話すようになりました。 そして、私自身も「共感」が欲しいテーマなのか?それとも「解決」が欲しいテーマなのかを意識して話しわけるようにしています。 前者の場合は、旦那の愚痴をうまく聞いてあげた後に、「次は私の番」みたいに持ちかけます。 すると、そこで解決用の話法は彼自身も違和感を持ちます。 始めはただ黙っていますが、次第にお手本の共感ワードが出てくるようになってきます。 そして、後者の場合は「ねえ、どうしたらいいと思う?」で切り出します。 これらをくりかえしドリルのように行うと、彼の方でも会話の切り替えが出来ていくようで、ああいえばこういう的な議論は自然と無くなりました。 長年男性ばかりと関わってきた人ほど、リハビリが必要です。 決して性格が悪いわけではなく、相手がどんな風に感じるかを気づいてないだけだと思いますよ。 会話を得意とする女性がリードするのも家庭円満の秘訣でしょうね。 夫婦は鏡だと思います。 自分でも性格悪いと認めてるじゃないですか。 お互いの嫌なところばかり非難しないで。 良い所も沢山あるはず。 どの夫婦も多かれ少なかれ、お互い妥協して暮らしているものだとおもいます。 大切なものはなんですか? 感謝できないと言い切っているのなら、難しいかもしれませんね。 向こうもそう思っているでしょうから・・。 ただ、ああいえばこういう人の大半は甘え、自分をわかってもらいたい心の現われだと思います。 旦那様も寂しいのでは? と思います。 転勤を余儀なくされ辛いのもわかりますが、それは旦那様を責めても仕方のないこと。 心の寂しさを夫婦で埋めあう努力も必要かと思います。 しつこさに負けず劣らず良い所もくさんありますね。 全て裏返すと悲惨です・・・ 不健康、怠け者、子供嫌い、不潔でいいかげん、超マイナス思考とこうなります。 どっちがましですか? 私の旦那 O型 に似ています。 俺に黙ってついて来いみたいな、しっかりものタイプではありませんか? そこで"なによえらそうに、たいしたことないくせに!! "と昔の私なら思ってました。 今は喧嘩するのもばかばかしく、こういう旦那だからこそうまく操縦すれば私が得するという考えにようやくたどり着きました。。。 笑 簡単です。 相手より優位に立ちたいと考えないこと。 腹が立ってもハイハイと聞き、うまく手のひらで転がし、おだてることによって、旦那さまの根本的な性格はかわらないかもしれませんが、あなたと子供を愛して守っていかなければという責任感は次第に強くなります。 そうやって自信をつけさせてやるのも妻の大事な役割なんじゃないでしょうか? 結局は良い意味で自分に返ってくるんですから。 いちいちイライラしてたら疲れるだけです。 だから、夫婦に必要なのは感謝、尊敬のほかに忍耐と譲り合う心だと言われるのだと思います。 とことん話合おう!・・・うちの旦那と全く同じです・・・ 納得できるまで話し合いたいらしいですね・・・ このしつこさに、今まで何度も「もういい!しつこい!」と言ってきました。 うちも、家の中や知れた仲間内では大きな顔していますが、お店などでは私より先に店に入ることもできませんし、初めて会う人にも私からしたら不自然なくらいの態度をします。 いわゆる内弁慶で、熱血です。 私も付き合ってる時にはそんなにこの内弁慶が情けない、かっこ悪い、とは思いませんでしたし、 それに反して、話し合う時のしつこさに違和感も感じませんでした。 結婚してからは、私もこの性格にうんざりして、釣りに出かければ事故にでも遭ってほしいと願っていた時期もありますし、なるべく顔を合わせたくないと思ったこともありました。 でも、友人たちの話を聞いていると、こういう熱血な男の人って減っているようで、なかなか重要なことも話してくれず、進まず、1人で勝手に決めて事後報告にイライラさせられたり、自分では決められないのか結婚ですらなかなかできないとか・・・。 私たちの旦那は、いくら内弁慶でも熱血だから、どうせもいい話も熱血かもしれませんが、大事な話もきちんと話合えるのではないでしょうか。 よく考えればこちらの性格をすごく分かってくれていて親身になってくれているのかも、と気付いたのは結婚して3年は経ってたかな? 今では私にとって大事な相談相手ですよ。 やっぱりうざい時もありますけどね。 そういう時はひたすらスルーで無視に限ります! 慣れかもしれませんが、他の旦那さまに比べて言い面を探してみるといいかもしれません。 非難や悪口はうちの旦那はあまり言いませんが、これも耳をふさいでスルーしてみてはいかがでしょう? ああ言えばこう言う人には100%同調する。 100%共感しちゃうのです。 そうだよね。 そう思う。 私の考えてる事も同じ。 妻の悪口でさえ「あぁ。。。 私の悪い所だよね。 」 「私のそういう所、以外とだらしないよね。 」と同調。 似たのも夫婦だと思いますがなんだか疲れそうですね。 私もちょっと我慢して、夫を立てて、うんうん頷いていると 調子に乗ってもっともっと偉そうにするので 腹が立って、立ててやれません。 > いや。 ここで負けてどうする。 もっともっと、やっぱりすごい。 男らしいとあがめましょう。 意見じゃなく結果報告としてさらっと伝え、これでよかったんだよね?と 「あぁ。 いいよ」以外言わせないようにしたらどうでしょう。 私も従順ではないし、自分の考えが割と強くあるので> 押しの強い言い方はよくないと思いますよ。 旦那さん、貴女に負けたくないと一生懸命です。 かわいいやら、精一杯突っぱねてます。 もう少し手の平で可愛がってあげて下さい。 甘えん坊なんですよ。 お宅の旦那様。

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