スーファミ クソゲー。 懐かしくてエミュレータでもう1度攻略したい!スーファミ(SFC)神ゲー名作40ソフト紹介ランキング

ファミコン芸人フジタ協力の「スーパーファミコンクソゲー番付」の口コミ評価

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機動武闘伝Gガンダム 格ゲーなのに隙だらけ。 「兄さん…なぜ…」 キャプテン翼IV プロのライバルたち シリーズの売りだった演出・BGMが激しく劣化。 極めつけはバグでバランス崩壊。 「よし! 泣こう! 泣こうぜ! みんな!! 」 「おう! 泣 」 クレヨンしんちゃん2 大魔王の逆襲 とにかくゲーム内容が薄い。 映画の続編なのにその要素がほとんど無い、 あれもダメダメダメこれもダメダメダメなゲーム。 ジーコサッカー ジーコが考える「世界のサッカー」には 各国代表だけでなく 鹿島アントラーズも入っていた。 システムも他のサッカーゲームとの差別化を図ったが、 あえなくクソゲー化。 実戦競艇 全216レースを実戦……ではなく、 観戦してもらいます! ジョジョの奇妙な冒険 「買ったッ! 第3部惨! 」 「ほーお それで誰がこのゲームの責任をとるんだ? 」 初段 森田将棋 CPUの長考から突然の1手20秒。 日本将棋連盟とセタによるSFC将棋1作目が まさかまさかの大悪手。 将棋に安全牌など無い!!.

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ファミコン・スーファミ名作&クソゲーを思い出したら書くブログ。

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84年生まれとして、家庭での主役がファミコンからスーファミに切り替わっていく瞬間からスーファミを見てきました。 我が家でも、甘やかしてくれる親戚のおかげで、初期のころからスーファミ本体を買ってもらうことができ、ガンガンやり込んでいた非常に思い入れのあるゲーム機です。 そこで今回は、そんな思い入れだらけの世代として、いずれ買い直してもう一度やりたいと思うゲームをご紹介していきます! ランキング形式でご紹介しますが、独断と偏見で決めていますので賛否は受け付けませんのでよろしくお願いします!! WiiUを持っている人も、ダウンロードをして遊べるタイトルがあるので参考にしてみて下さい! 思い入れのある人も多いのではないでしょうか? スーファミでは1〜3までシリーズとして発売されました。 ファミコンからスーファミに切り替わった時は映像の美しさに驚いたものでしたが、このスーパードンキーコングは飛び抜けていましたね。 当時としては最新の3D技術で奥行きのある画面でのゲームに興奮したものです。 このゲームにどれだけ興奮し時間を費やしたものか(笑 ダメージを食らった時の声が少し生々しいんですよね。 複数の色を交互に高速に点滅させることで、スーパーファミコンの持つ性能以上の色数を表現する。 Wikipedia 色数を表現出来たからあれだけの映像美となっていたのですね。 きっと今やっても綺麗と思えるのでは。 個人的には1と3に思い入れが強い。 19位 スターオーシャン 光と闇の2つの世界を行き来しながら、ハイラルを救うこと、そしてハイラル地方を我が物にしようとする司祭アグニムを倒し、捕らえられた娘たちなどを救うことがゲームの目的である。 Wikipedia ゼルダの伝説はこの作品で3作品目となりますが、この作品が1番ハマった。 上記にあるような世界観がたまらなく好きで、7時過ぎてもゲームをして父親に怒られたのを今でも忘れない。 魔法メーター、ビン(空き瓶)、魔法のメダル(魔法消費アイテム)、マスターソード、ミラーシールドに「カカリコ村」の登場などシリーズの後の作品にもさまざまな形で影響を与える要素が多かった。 Wikipedia ゼルダの礎を築いた作品の一つでしょう。 ダウンロード版>> 9位 マーヴェラス 〜もうひとつの宝島〜 ドラクエ5の方が名作と言われがちですが、こちらも負けていません。 間違いなく名作。 何回やってもムドーが一番手こずります。 友人の家でプレイしたのがきっかけで自分も買い、やり込んだ末に友人より先にクリアしたのは懐かしい思い出。 物語の進行に伴い、頻繁に町の住人たちの台詞が変化するようになっている。 これは住人達の会話内容からも生活感を出したいという堀井の考えによるもので、本作以前から実装を考えていたもの。 本編のボリューム増加にも合わせ、シナリオのテキスト量はそれまでのシリーズ最長の4,000ページに及んでいる(前作は2,800ページ程)Wikipedia 久しぶりに行った街で話す内容が変わると、また全員に話しかけたりしちゃうんですよね。 面倒なんだけどこれも楽しい。 6位 スーパーマリオワールド 自分が男だからでしょうか。 戦車を改造し、自由に冒険出来る感覚がなんとも言えず好きでした。 ドラクエのような王道RPGとも違った自由度の高いゲームで暇さえあればやっていたし、他のゲームを始めたりしても、またメタルマックスに戻ってきたりの繰り返しで、相当長い期間プレイしていました。 懐かしい。 スーパーファミコンに移りグラフィックが大幅に強化されたほか、本作のメインである戦車も改造の幅が広くなり、更に戦車の製造も追加された。 後のシリーズでマスコット的存在となる「犬」が新たな仲間として登場。 そのほか、「今週のターゲット」「インテリアを貢ぐ」「ドラム缶を押す」といったシリーズ恒例となるイベントやシステムは本作で確立された。 Wikipedia この作品からやりごたえが増し、その後のシリーズのベースにもなっています。 いずれ絶対にまたやるゲーム。 送られてくるダンボールに詰めて送料無料で送るだけ! キャンペーンを上手く利用すると実店舗より格段にいい値段が付きますよ! どんな方法を使っているのかを記事にしましたので参考までに。

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愛すべきスーパーファミコンのクソゲー、バカゲーまとめ

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餓狼伝説スペシャル(タカラトミー) 青春期にアーケードで過ごした同作品の稼働から暫くしてコンシューマー機にも移植されているのを知りジャケ買いしました。 開けてみてですね唖然としました。 何てたってタイトル名が同じで内容が違うんですから、特に技の判定が不明確でソフトの故障じゃないかと3回買いなおしましたね。 このことは当時のゲーム誌 ファミコン通信の同種アンケートコーナーにもカウントされています。 ただ俗にいうコンボや返し技が、ジャブ程度でも一発入ると全て 体力が減ってしまうんで当時同じ技は連続2発までとか決まっていたりしたんですが、入ってもダメージ少なめ、入るようで入らない。 入るけど実践的ではないのが主流の今となっては、なかなか斬新な仕様だったのではないでしょうか? ガンフォース(アイレムソフトウェアエンジニアリング) スーファミのクソゲーとして、アイレムのガンフォースというソフトを挙げます。 世界を軍事的手段で支配するR国に対して、反R国軍の精鋭2人 プレイヤー がR国軍の主要施設を鎮圧していくアクションゲームです。 これだけ聞くとありがちな普通のアクションゲームだと思われるでしょうが、このゲームは元々はアーケードゲームでした。 それを移植したわけですが… ステージ数もアーケード版から減らされています。 それだけならクソゲーではないのですが移植の精度が悪かったのか、ゲームが常に処理落ちしていてアクションゲームとしての爽快感がないものになってしまいました。 上記の通り処理落ちによってゲームとしての出来が微妙になったことに加えて、プレイヤーが死ぬ時に甲高い声で「アァーッ!!」と叫んだり、梯子を上り下りする時の動きが虫みたいで非常に気持ち悪く、かなり印象に残ります。 ただ当時のほかのアクションゲームと違い、ボスが基本的に敵軍の施設でキャラクターを相手にしません。 R国軍の主要施設を鎮圧するという目的にゲーム内容が合っているのはコンセプトと合っており評価点です。 戦術バイオメカノイドを使っているという設定でラスボスが戦術バイオメカノイド生産機のようなものなのですが、ありがちなエイリアン的生物に支配されている…みたいなストーリーではないところもポイント高いですね。 アクションゲームとしてはクソゲーだと思いますがちょっと触ってみたくなる、ガンフォースはそんなゲームです。 大爆笑人生劇場ドキドキ青春編(タイトー) 紹介したいのはTAITOの「大爆笑人生劇場ドキドキ青春編」です。 ザックリ言うとボードゲームでキャラクターを育ててってゲーム。 で何がヒドイってルーレットで狙ったマスを出すには「出したいマスを2~3ずらしてBボタン連打」って説明書の2ページ目に書いてある所。 これしたらやりたい放題出来てしまいます。 その中でライバルキャラが当時人気の芸能人を微妙に名前弄っただけ。 えがわようすけ・たくしちろう、とか誰かバレバレですよね。 後はパラメーターがちゃんとしていてもすぐにヤンキーになる。 パラメーターの中のモラルが棒グラフ満タンでも制服を勝手にヤンキーチックにし金髪になりモラルが無くなる。 ってこれを直すには床屋に当たり男女関係なく坊主頭にするしかない。 ってこれも狙って出す事が出来ます。 多分人生ゲームの二匹目のどじょう狙いをしたんでしょうがガッカリ感が凄かったです。 漫画の北斗の拳を世界をベースにしたオリジナルRPGで、世界を支配する魔皇帝を倒すというのが目的です。 ですがこのゲームは北斗の拳をベースにしている割には北斗の拳の世界観をぶち壊しにしていて、RPGとしては単調すぎるので原作が好きな私としてはクソゲーと感じました。 まず原作の主人公であるケンシロウは、オープニングイベントで大岩に潰されて死にます。 岩くらい簡単に砕くケンシロウがですよ。 この時点で嫌な気分にさせられます。 そしてラスボスの魔皇帝ですが、魔族という設定です。 原作は人間しかいなかったしいきなり魔族とか言われてもなんだそれっていう感じですね。 また村人から次の目的地を聞いたときに、全く違う方角を教えられたりするのも開発のミスだと当時はすごい理不尽に感じました。 そんなおかしな感じのゲームですが、冒頭で死んだケンシロウをトキが自分の命を賭して生き返らせるシーンや、ラオウとカイオウが魔皇帝の城の門をこじ開けるシーンなど原作ではあり得ない展開が良い意味で印象に残りました。 余談ですが、このゲームの主人公は途中で魔皇帝に倒され、主人公の息子が新しい主人公になります。 自分の息子が勇者になるという似たような展開がドラゴンクエスト5にもありましたが、北斗の拳5はドラゴンクエスト5よりも先に出ているためシナリオやゲームの出来が良かったなら有名な作品になっていたのではないでしょうか。 ウェディングピーチ(ケイエスエス) 1992年にSDガンダム外伝2 円卓の騎士というSFCソフトがユタカから発売されました。 主人公のクラウンナイトガンダムが、ザビロニア帝国に滅ぼされたブリティス王国を奪還する為に冒険していく物語。 このゲーム、ストーリーは、そこそこ良く出来ています。 バンダイが発売したカードダスをモチーフにしている為 しかし、なにがクソゲーと感じさせるかというと、ゲーム内のシステムです。 武器屋で自分好みの武器を作ることができます。 例えば「復活の杖」という装備を作れば、バトル中に味方を復活させることができるようになります。 序盤から出来る、この武器のオーダーメイドシステムを使い、「最強の剣、盾」という装備を作ってしまえば、最強装備を手に入れることができ、一気にヌルゲーと化し、誰にも負けることがなくなります。 また、このゲームには経験値が存在せず、仲間が増えることによってレベルが上がるシステムになっています。 つまり、お金稼ぎ以外の目的で、雑魚と戦う理由がないのです。 要するに通常の戦闘は無意味に近い。 上記のことから、ゲームの進め方が分かっていれば、数時間で全クリできてしまうのです。 また、円卓の騎士という名の通り、アーサー王物語をモチーフにしているので、味方は最終的に13人になります。 つまりボス戦でも13対1。 フルボッコするだけのゲームです。 やはりラスボスとの13対1の戦闘が一番印象に残っています。 ただ、BGMはとても良くできていて、オープニングから、引き込まれれました。 キャラクターデザインもいい、ストーリーも悪くない。 しかし... システムを改めれば、非常に良くなる可能性を秘めていたゲームでした。 ポピュラス(イマジニア) 私がスーパーファミコンの中でクソゲーだったと思うのは、「不思議のダンジョン2 風来のシレン」です。 このゲームは今現在でもナンバリングやシリーズとして発売され、やり込みプレイの代表作でもある素晴らしい作品です。 ストーリーは主人公のシレンと相棒の語りイタチであるコッパが共にこばみ谷の先にある不思議のダンジョンと呼ばれる場所に挑戦し、 語り伝えられた伝説の場所「テーブルマウンテン」の頂上、黄金の大地を目指して冒険する物語です。 エンディングのワンシーン、黄金のコンドルに乗ってこばみ谷まで帰る・・・当時の6歳ぐらいの年齢だった私としては全くストーリーが掴めませんでしたが、 今プレイしてみると素晴らしい出来だった事が分かります。 音楽も現在現役で活躍しているすぎやまこういち氏制作の物で、とても壮大かつ神秘的で忘れる事が出来ません。 中でも黄金都市アムテカやエンディングの音楽は一番お気に入りです。 しかし、私が唯一理不尽だったなと感じるクソゲー要因として、最高レベルのモンスターの攻撃力が異常に高すぎるという物があります。 ちょっとでも油断して攻撃を食らっても大丈夫・・・と思っていると1発で即死のダメージを貰って今までの努力が水の泡になってしまう。 これは到底立ち直る事の出来ない喪失感。 でもこれで投げ出さず、クリアまで諦めずに何度でも挑戦する。 本当に良く出来たゲームだと思います。 ドラッケン(ケムコ、コトブキシステム) ドラッケンというゲームがスーパーファミコンで発売されていました。 私がそのゲームを購入した値段は中古品で50円といかにもクソゲーの匂いがしたので試しに購入。 家に帰りゲームを始めるとやはりクソゲーでした。 キャラの動きはロボットのようにしか動かず、最初だというのに敵キャラが強すぎるわ、装備は殴られたら壊れるという難易度が高すぎるゲームでした。 中でもボスが夜になると問答無用で出てくるのですがその音楽がショボすぎて少し笑うぐらいでした。 ドラッケンは大きくいうと世界を救うというゲームです。 このような難易度でどうやって世界を救うのか今でも謎です。 スラムダンク From TV animation 四強激突!! (バンダイ) FCのガチャポン戦士シリーズから後のGジェネレーションシリーズに繋がる流れを汲むシミュレーションゲーム。 特にSFCで展開された「X」「GX」「G-NEXT」の3作は宇宙空間と複数の惑星・衛星を舞台にしたターン制戦略シミュレーションゲームとなっている。 2~4の勢力に別れて基地や都市を占領し、収入を増やしながらMSや戦艦といった兵器を生産。 戦いながら領土と戦力を拡大していくのが目的だ。 SFC最終作となる本作は、ユニット登録数が過去最大で詳細なルール設定も可能となった集大成となるはずだったが……敵AIが阿呆だった。 ・初期配置から移動せず、自分からは進軍しない。 ・なけなしの収入を全て兵器生産につぎ込む。 ・宇宙空間で水中用MSを量産し、身動きが取れなくなる。 ・同盟を組んでも即座に裏切る。 などなど、基本的に一人プレイではゲームが成り立たない有様である。 戦略シミュレーションの長時間プレイに付き合ってくれる友人がいるのであれば楽しめるかもしれない。 ダンジョンで敵を倒しても金が手に入らないのでアイテムを売るしか資金調達の手段がありません。 なのでアイテムをうまく拾えずにダンジョンも出れないとなると最悪詰みます。 また明らかにチートと呼べるほどにコスパと威力が高すぎる魔法が中盤で取得できるので、ゲームバランスが崩壊気味になります。 ほぼ無意味な自爆魔法という存在理由が分からない魔法も多数・・・。 しかし音楽は良いのは記憶に残っています。 そして当時のゲームのわりに、アニメの声優さんの声が綺麗に入っていたのも印象深いです。 原作である意味伝説の呪文となっている「ザムディン」も登場します、ファンならニヤリ間違いなしです。 実は続編も出ていて当時の人気をうかがえる。

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