ポケマス ルカリオ。 【ポケマス】コルニ&ルカリオの性能と最新評価【ポケモンマスターズ】|ゲームエイト

【ポケマス】コルニ&ルカリオの性能と最新評価【ポケモンマスターズ】|ゲームエイト

ポケマス ルカリオ

どちらのワザも強力で際序盤からエネをつけていきたかったので、がっつり4枚採用しました。 ・スワンナ 《ルカリオV》は 「ビートスマッシュ」を連続で撃てないため、入れ替えられるカードを多めに採用する必要があります。 その中でも 《とりつかい》と非常に相性のいい 《スワンナ》を、今回 《ルカリオV》の相方に採用しました。 特性 「スカイサーカス」が発動すれば、0エネで「フェザースラッシュ」を撃つことができ、最大140ダメージも出すことができます。 入れ替えしつつ攻撃も任せられて、そのうえ0エネなので 《ルカリオV》にエネを貼ることができる。 メリットの多い相方ではないでしょうか。 ちなみに、あえて闘エネをつけて 《格闘道場》を出すことで、ワザのダメージを180ダメージまでのばすこともできるので、戦術に入れておくと面白いかもしれません。 ・ミミッキュ 《ルカリオV》でダメージをばらまいた際に、回復をされたくなかったので、特性「いやしジャマー」を持ったこのポケモンを1枚採用しています。 ・ジラーチ 特性 「ゆめのおつげ」で山札をドローできるので、手札事故などを減らせます。 「ねがいぼし」の《ジラーチ》とどちらを採用するか悩んだのですが、特性でねむってしまうため《エスケープボード》や《回収ネット》が必要になり、ちょっと自分の構築では枠がなかったので、今回は新しい方の 《ジラーチ》を採用することにしました。 ・ターボパッチ 《ルカリオV》の 「ビートスマッシュ」を早い段階で撃てるようにエネ加速カードが必要だと思ったので、闘エネを多めに入れつつ 《ターボパッチ》もがっつりと4枚採用しています。 ・ 《スワンナ》のワザを0エネで撃たせる。 このようにどちらのアタッカーに対しても効果的なので、4枚入れています。

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【ポケマス】【相談】ルカリオ90 サマヨ100 ルガルガン100⇐これでEXHすら勝てないんだが!?wwwww

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『ポケモンマスターズ』にはさまざまな人気ポケモン&トレーナーが登場するわけですが、そのなかでも頼れるのが「コルニ&ルカリオ」。 ストーリーを進めていくと割と早い段階で仲間になるのに、かなり強いのです。 今回はそんなコルニ&ルカリオの魅力に迫る特集をお届け。 『ポケマス』での魅力はもちろん、原作でどんなキャラクターだったのかもお伝えします。 こうげきの値が高いうえに、3つ目の技は高い威力の「インファイト」、しかもバディーズ技でメガシンカも可能です。 ゲンカイ突破をしてレベルを75まで上げると、彼女たちの攻撃でほとんどの相手を簡単に倒せるでしょう。 もちろんデメリットもあります。 インファイトはぼうぎょととくぼうが下がるのですぐやられてしまいがち……なのですが、サポーターを配置すると攻撃がそちらへ行くので先に倒しきれるというわけ。 さらに味方のこうげきを上げられるバディーズがいると、より強くなります。 「ねっぷう」といった全体技には注意が必要ですが、それでも無課金で手に入るバディーズにしてはかなりの強さ。 道具集めのエクストラエリアでもオートで活躍してくれるので、おすすめとなっています。 最初に戦えるのは、マジコスのタケシ。 弱点はかくとうタイプなので……。 そう、ここでもコルニ&ルカリオが大活躍します。 「ここが決めどき!」でこうげきとすばやさを上げ、あとはひたすらにインファイトを連打すれば難易度ハードでもだいぶ簡単に攻略することができるでしょう。 マジコスタケシHARDは、ゲンカイ突破に必要な「ジムリーダーのメモ」が手に入る可能性もあります。 ひとまず現状では、コルニ&ルカリオを育てておくと損はないでしょう。 次のページ:コルニは原作でも大活躍! 主人公にルカリオを譲ったことも 《すしし》.

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【ポケマス】コルニ&ルカリオの性能と評価【ポケモンマスターズ】

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ポケマスはガチャゲーのため、どのバディーズを入手できるのかは人それぞれ異なってしまいます。 そんなガチャゲーでも「ストーリーさえ進めれば全員確実に入手できる」というバディーズが存在するのもありがたいところ。 全員が均等に入手するチャンスと育成するチャンスがある訳です。 上記の算出で推定値を記載しています。 〇考察 伝説や幻のポケモンでも無いながら映画のタイトルまで飾ったことのある有名なポケモンです。 初登場は「ダイヤモンド・パール」といわれる第4世代のポケモンです。 第6世代のメガシンカ登場時にはメガシンカが可能となり「メガルカリオ」も登場しました。 コルニはゲーム中では主人公に初めてのメガシンカを教えてくれる存在であり、初めて目の当たりにするのも「メガルカリオ」です。 能力値についてですが、 超攻撃型の仕上がりです。 代償として耐久面や補助技が壊滅的です。 HPも低め、ぼうぎょも心配になる低さです。 とくぼうに関しては更に低く大変な事になっています。 こうげきと比較すると少しだけ低いとくこうを持っていますが、メガシンカ後には特殊技が無くなるので・・・ まあいいでしょう。 素早さは全体で見ても平均以下です。 自バフやメガシンカでも素早さが増えるので、その分抑えめ・・・なのかもしれません。 攻撃技についてですが、まず最初に特殊2ゲージ技の「しんくうは」です。 とくこうを使うのはここだけですし、メガシンカ後には使用不可になる技です。 そしてメイン技の「インファイト」。 物理3ゲージ技で、命中・威力も申し分ない代わりに使用するたびに防御・特防が1段階ずつ下がります。 連発する頃にはかなり貧弱になっているので長期戦や全体攻撃には注意してください。 使用する道具は「クリティカット」です。 2段階目までアップ可能なのでダメージの期待値としては悪く無いでしょう。 ・技「ここが決めどき!」について 攻撃を1段階あげつつ、素早さを3段階あげます。 メインストーリーで入手できるためなのか攻撃バフが控えめです。 ここで攻撃が2段階あがるような技だったら凄い存在だったでしょう。 弱点についてですが「炎」です。 一応補足しておくと、ルカリオは格闘タイプではありますが合わせて鋼タイプも持っています。 弱点の炎はそこからきてるので一応補足しておきました。 パッシブスキルは「ひるみ無効」のみです。 メガシンカしても変化も追加もありません。 無いよりはマシですがもう少し欲しかったところです。 バディーズ技はメガシンカのみで追加効果などはありません。 〇自力でできる最大バフ 能力値 上昇バフ 対象 攻撃 +2 自分のみ 素早さ +6 自分のみ 急所率 +2 自分のみ メガシンカ後の「グロウパンチ」を4回使えば攻撃バフは最大まで上げられます。 〇チーム構成について 超アタッカータイプです。 できればグロウパンチを使わずに攻撃バフは最大までかけたいところです。 あとは打たれ弱さと下がり続ける防御性能を少しでも抑えられれば 強いです。 サポート無しでの自走もある程度できますが、敵の全体攻撃などで簡単に倒されてしまうので短命です。 攻撃性能ももちろんアップしますが耐久性能が低い分、いい具合に底上げされます。 わざのアメは少し様子見です。 というのもメインストーリー入手できるバディーズとしては優先的に使用してもいいかもしれませんが、育成イベントの度にアップが可能なので「何か事情があって急いであげたい」というのでもなければ様子見で良いかと・・・ 今後、さらに強力なバディーズが登場する可能性もありますので。 〇ポテンシャルは使う? 攻撃に磨きをかけるなら「急所時威力上昇」あたりが有力でしょうし、素早さが高くなることを見越して「わざゲージ分威力上昇」も良さそうです。 防御面の不安さをカバーするなら「防御ダウン無効」「特防ダウン無効」なども良いでしょう。 弱点への耐性をつけておくのもありかもしれません。 〇バディストーンボードについて 2020年5月14日解放済です。 上記の能力値アップができるので、上記パネルは可能な限り優先的に解放しておきましょう。 取得するべきパネルですが、技レベルを3以上にしないと大事なパネルが取得できないので注意してください。 間違いなく取得した方が良いのが 「登場時攻撃アップ1」です。 ここに 「ここが決めどき!:わざ後攻撃アップ1」が加わるとサポート無しでも5段階目までの自バフが可能です。 メガシンカ後にグロウパンチを1度使えば攻撃バフは最大まで持っていけます。 この辺のパネルは取得するメリットは少ないでしょう。 あとは 「インファイト:わざ後ダウン解除3」というパネルも面白そうです。 確率判定のため、下がったり戻ったり・・・を繰り返すかもしれませんが耐久性が少しは上がります。 ただ、決して上がる訳ではないので 「下がったり・元に戻ったり」です。 パワーに余裕があればどうぞ。 「しんくうは」が元々1ゲージ技なので、連発すればバディーズ技カウント稼ぎとわざゲージ回復も兼務できるでしょう。 使い勝手は良さそうです。 攻撃面にバリエーションこそ増えましたが耐久面での心配は変わらずなので、悩ましい仕上がりとなってきました。 あとは各種技の威力が ・グロウパンチが18 ・しんくうが15 ・インファイトが16 ずつアップ可能です。 必要に応じた配分でどうぞ。 〇入手方法・技レベルの上げ方 をクリアすると入手できます。 ゲームを普通に進めれば全員入手可能です。 不定期に開催させる「かくとう育成イベント」でひきかえけんを集める事で技レベルを上げられます。 開催の度に1ずつ上げられるので、技レベル5にするまでには4回以上の開催が必要になります。 もしくは「わざのアメ」を使用することで技レベルを上げられます。 ただ、タイプ属性なども考えずに投入されることで間違いなくダメージは稼いでくれる存在です。 ただ、ステージによっては攻撃に転じる前に倒されてしまう場合もあるので編成は注意する必要がある分、 扱いにくさは少し高めです。 ボードの登場により攻撃のバリエーションが増えました。 ただ、相変わらず耐久性能は低いまま変わらないので「ボードで全てが変わる!」というよりは攻撃性能にさらに磨きがかかる!! という所なので汎用性の面では少し低いです。 という訳でボード評価は 「B」とします。 以上です。

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