モトカレ マニア 最終 回。 モトカレマニア最終回感想とネタバレあらすじ!高良健吾の顔面を拝むためだけのドラマ。びっくりするくら面白くない。

モトカレマニア最終回感想とネタバレあらすじ!高良健吾の顔面を拝むためだけのドラマ。びっくりするくら面白くない。

モトカレ マニア 最終 回

モトカレマニア最終回について 出典: モトカレマニアの最終回までの大まかな流れとしては新木優子演じる27歳独身・ 難波ユリカと初めての彼氏 モトカレ の高良健吾演じる 斉藤真 マコチ と再会してからの恋愛模様がメイン。 最終回ではユリカがマコチの思いを疑ってしまいすれ違い。 「一度距離を置きたい」とユリカが語ってすれ違っておわるのかと思われましたが…。 「好きなものは好きでいい」「好きなものを追いかけるのは悪い事じゃない」ということを思い出しユリカはやはりマコチが好きなんだと気付き走ってマコチに会いに。 電話を掛けるとマコチが近くにいて電灯の消えたクリスマスツリーの下で出会う二人。 実は電灯が消えそうだとしてクリスマスツリーを買ってきたために離れていたマコチ。 それは 「二人でクリスマスツリーを見る」という約束のためでした。 そしてユリカはマコチの前で 「マニアなんだ」「夢中になれるものに全力」「私、マコチマニアはやめられない」と自分の心に素直になり抱き合う二人。 モトカレマニア最終回の感想 モトカレマニア最終回の感想としてはこちら。 好きなものは好きでいい。 好きなものを追いかけるのは悪い事じゃない。 個人的にビターエンドも好きではあるんですが、多少強引でご都合主義でもハッピーエンドのほうが安心するというか。 ビターエンドはストーリーが良ければ良いほど暫く何も手につかなくなるんですよねえ…。 ツリーの電気消えそうだからという理由でクリスマスツリーを買ってくるマコチ。 ラストの 「マコチマニア」と自分に素直になるユリカらを微笑ましそうに見つめている超特急。 ラストシーンの引っ越し屋が「いつ恋」で高良健吾の勤務していた 柿谷運送。 最後の方に固まっているのが 我ながら単純というか。 それは11月8日に高良健吾がツイッターにて 「面白がってもらえるようにがんばります」などと異例のコメントを発表したことなどからも伺えます。 この世に作品として存在してても、見てもらえなかったらその人にはないのと一緒。 ないものをあるものにする作業はとても大切でやり続けるけど、まず、あるものにしてくれた方達に一生懸命これからも届けたい。 昔のドラマも好きですけど今のドラマも十分面白いと思うんですよねえ…。

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モトカレマニア/最終回//動画/9話/~1話[デイリーモーション]12月12日ドラマ無料視聴|ムービー館

モトカレ マニア 最終 回

マコチ 高良健吾 と桃香 矢田亜希子 の関係を疑ってしまったユリカ 新木優子 は、彼に対する気持ちがわからなくなっていた。 事情を知った山下 浜野謙太 は、マコチと向き合えないことを悩むのは、向き合おうと思っているからだと、ユリカを励ます。 同じころ、さくら 山口紗弥加 は、元カレの和真 淵上泰史 から「絶対幸せにするから待っていてほしい」と言われる。 それに対してさくらは、ひとりで考えたいと返す。 さくらは、アパートに帰ることができずに訪ねてきたユリカに、和真のことを打ち明けた。 さくらは「家族を捨てるような人は好きじゃないのに、揺れている自分が面倒くさい」とユリカに告げる。 あくる日、桃香の家を訪れたマコチは、自分で染めた草木染めをユリカにプレゼントするサプライズに失敗したことを話す。 その話を聞いた桃香は、マコチの恋人がユリカだと気づき、誤解を解くためにチロリアン不動産を訪ねる。 その夜、さくらのマンションにいきなり白井 関口メンディー が訪ねてくる。 冷え性のさくらのためにプロテインを差し入れた白井は、さくらの人気シリーズ『がんそば』を読み始める。 それがさくらの実体験だと知った白井は…。 そんな中ユリカは、桃香と会ったことをマコチに伝える。 「全部俺が悪い」と謝り、ふたりで住む部屋の契約に行こうと誘うマコチ。 しかしユリカは、一度距離を置きたいと言いだし…。 いつまでも昔の相手を忘れられない……誰しも経験がある事ですよね。 これを長い年月をかけてこじらせた女性を面白おかしく描いているドラマでした。 新木優子の主人公役は演技に不自然さが無く、役にピッタリとハマっている印象でした。 特に5年ぶりに元彼と再会した時に「昔のバイト仲間です」と紹介された時のもどかしさと虚しさは共感できました。 バッサリ言われるのでは無く。 さりげなく含みのある表現が嬉しいですよね。 また、このドラマ特有のシーンもユーモアに富んでいて、仕事をする上で関わった男性に言い寄られた際や、元彼にご飯に誘われた時に様々な性格の主人公達によって行われる「脳内会議」は誰しもやった事があるなぁ〜と共感出来るものではないでしょうか。 他にも元彼の幻が現れた時の「解像度が……」やSNSの友達リクエストがすぐに承認してもらえず、しばらくしてから承認されるというシーンなどは、現在の文明がドラマにも多くの影響を及ぼしているなと感じるシーンでした。 5年ぶりの再会の元カノに対して「バイト仲間」とはなかなか言えたものじゃない……。 また、仕事柄とは言え元カノに物件の営業をかけたり、自分からご飯に誘っておいて少し険悪なムードになったら相手を苗字にさん付け。 女性がそれに苛立ちお店を出て行っても追いかけず。 視聴者としてはもどかしさを絶妙にうまく演じてくれているなと思いました。 その後の雨の中の言い争いのシーンは場面を繋げるためとはいえ、笑ってしまいました そんな主人公と元彼の周りを固める人々も良い役柄達で楽しめました。 真面目な関口メンディーはとてもファニーでした。 個人的に面白かったのは不動産に勤める主人公のお客さんの山下さん。 ヤドカリの引越しの話やゾウガメがひっくり返った話を美人な女性に平然としたり、食べログの高評価店に目がなかったり。 探していたマンションを「夕日が綺麗だからココに決めます」とかっこ良く決めたり、雨でびしょ濡れの主人公に傘を差し、「泣いても良いんですよ」といくつか歯の浮くようなセリフをさらっと言っていましたが、見事な演技力で自然に見る事が出来ました。 そのままいけば優男だったのですが最後のシーンでひっくり返りましたね。 返ってそれが主人公の共感を呼んだので結果良かったのでしょうが。 などと涙あり、笑いあり ギャグ多め? で楽しく観れました。 次回は元彼から話が大きく展開して行きそうで楽しみです。 山下さんとユリカは、昔の恋人を忘れることが出来るのだろうか、もう元彼のマコチには新しい生活、新しい彼女?新しいマンションがあるのに、ユリカの頭の中には美化されている思い出のマコチしかいない、それにまだ住んでいる所も変わっていない。 そんなんでいいのだろうか!? マコチは元カノのユリカとのことはやっぱりただの思い出で今再会してもなんとも思っていないんだろうか?しかし、なんで不動産屋さんの同僚達が、しかもすごく鈍感そうな人たち(失礼)がユリカの気持ちを汲み取ってくれているっていうのに、マコチは分かってくれないの?と、もどかしくもなりました。 次回からは山下さんとマコチが顔を合わせたり、マコチの今の彼女が出てきたり、山下さんに好意を持つ女の人が出てきたり?登場人物も増え、恋愛模様も複雑になっていきそうな予感。 マコチの本心も分かっていないのと、同性相手との関係がわからないこと、ユリカとマコチが再会したこと、ユリカの存在を知った彼女はどう思いどうなっていくのだろうか。 マコチの気持ちが重要なのはわかるけど、本当にユリカとマコチは元さやに戻れるのか、戻った方が幸せなのだろうか、そこも疑問に思います。 過去にどんな気持ちで付き合っていたのか、どうして別れたのか、別れた後、マコチに何があったのか、ユリカに再会した今の気持ちはどうなんだろうか、知りたいことがたくさんあるので、毎回少しづつ明らかになっていくであろうお話、楽しみです。 そして、ユリカ役の新木優子さんの妄想、頭の中のユリカ達が会議するシーンが可愛いユリカ、綺麗なユリカ、真面目なユリカなど新木さんの色んな姿が見られてお得感があります。 毎回あのたくさんのユリカ達が出てきてくれるのかな。 期待しています。 元カレ元カノマニアの二人は、ちゃんと現実を見て脱MKMできるんだろうか、そして、新しい恋に発展していくのだろうか。 それともマコチとユリカは元サヤに収まるのか、最終的にユリカが幸せになってくれるならいいのですが、これから出てくる女の人たちとのゴタゴタも楽しみで、ユリカ、山下さんともに応援する気持ちで見ていきたいと思います。 ユリカは翔といる時は楽しそうじゃなく、ユリカらしさが出てないように思いました。 マコチ大好きで一直線の一生懸命なユリカが可愛くて大好きなので、やっぱり自分の気持ちに嘘をついてはいけないなと思いました。 そして、マコチが自分のことを悪く言われても怒らなかったのに、ユリカのことを言われると怒った時にユリカへの愛を感じました。 今までのマコチは本音が読めなくて、ユリカのことが本当に好きなのかなと思っていました。 でもこの回をみて、本当にユリカのことが好きなんだなと感じました。 なので諦めずに自分の気持ちを伝えてくれて嬉しかったです。 最後のシーンでユリカが不安そうな表情にみえたので、これからはちゃんと愛情表現をして安心させてあげてほしいです。 また、ひろ美とユリカの友情も素敵だなと思います。 自分のことをよく理解している友人がいることはとても幸せなことだと思います。 3話でもユリカのためにマコチに怒っていました。 人のために本気で怒れるひろ美は素晴らしいと思います。 いつでも味方になってくれて、相手を思っての助言もしてくれるひろ美みたいな友人がほしいなと思いました。 ユリカはやっとマコチと付き合う事ができたので、幸せになってほしいです。 10月の木曜の夜はこのドラマのおかげでリラックスした楽しい時間を過ごせそうですし、現実離れしたものではなく恋愛あるあるという親近感も湧きます。 女性の視線で描かれていて男である自分ではなかなか女性の心がわかりかねない場合もありますので、こういう時はそういう心境なのかとか、これは男では殆ど感じない気持ちだなとか、驚いたり意外な発見をしたり楽しんだり笑いながらも女性の心理を知る事ができるいい機会でもあると感じました。 失った恋や恋人を引きずるというのはどちらかと言えば男性にありがちな事ですが女性でも引きずる、というのがこのドラマの見どころで、同じ引きずり方をするでも自分の場合とか男性の場合と比べて女性はどのように引きずるのかも興味津々ですし、そういう点でも男女の違いを知れたら面白いと思いました。 タイトル名にマニアという言葉が付くぐらいですから、かなりの引きずりようなのは想像ができますし、毎話毎話どんな行動をするのかも目が離せませんね。 ユリカにとってマコチは、今まであった男性の中で一番タイプの男性だったのだだと思います、そんな男性と恋人になれたら誰でもマモトカレマニアになりそうです。 マコチの事を毎日考えて妄想する姿は、思春期の少女のようです。 なぜマコチが、ユリカの前から姿を消したのかも注目ポイントですね。 ユリカは、美人でマコチ以外の男性からもモテそうなのでアプローチもおおそうです。 そんなユリカを夢中にさせるマコチもすごいです。 ユリカは、他の男性といてもマコチだったらこうするとかマコチとここは、同じだとかすべての基準をマコチ基準にしているのでマコチ以外の男性が、ユリカと恋人になるには、マコチを乗り越えないといけないですね。 マコチのSNSを調べたり妄想で会話したりマコチのファンのようになりつつユリカですが。 同僚として出会えた事でユリカのマコチへの愛は、暴走しそうです。 タイプすぎる男性が、モトカレだった時におきる女性の恋心をユニークにドラマ化していて面白そうです。 原作漫画も面白うですね。 マコチが、ユリカの事をどう思っているのかも知りたいです。 ユリカの愛が、重すぎたのかなと予想します。 元彼をこんなに5年も思い続ける美人がいるなんて信じられないけど、ドラマで観ると親近感のわく乙女心が笑えて楽しいー。 厚化粧になってしまうところとか。 わかる。 元彼にこんな形で再会って運命的。 だけど物件紹介(営業)されたら、ショックだよね。 マコチは悪気ないところが又、カチンとくる。 それにしても山下さん、良い人だよー。 って思うけどなんか元カノ?引きずってる?新木さんの、一人7役の妄想の世界めっちゃ可愛い。 素敵です。 解散するところも好き。 あれ毎回見られるんですね。 2話でもたくさんあってほしい場面です。 新木さんの妄想は面白い。 それからなんと言っても、よしこめちゃくちゃ演技上手い。 全然ドラマに出ていても違和感なく役こなしてる。 ネイリストとしても凄く自然だし、新木ちゃんの親友としても違和感ない。 2話からもどんどん新木ちゃんにアドバイスしてあげてほしいし、もっと出演シーンまっていますよ。 お笑い芸人感ないよ。 これからもどんどんドラマ出演のオファーが増えそう。 ホンマに一番の驚き。 モトカレマニアはマンガの単行本買いたくなるほどおもしろい。 ドラマの2話でのマコチとの接近もようが気になりますが、マコチと高級マンションに同居する女性の正体、マコチとの関係が1番気になるところです。 だって一つのベッド、キングダブルベッドに一緒に寝てたから。 すっごく気になりますよね。 お姉さんでもなさそうだし、親戚でもなさそうだけど、なんか彼女でもないような様子だったよ。 マコチほんまに不思議な男だけど、大丈夫?って思う。 優子ちゃんほんまに可愛いし、美人だし性格も良さそうだし、仕事もすっごく一生懸命だから応援したくなるんだよね。 あんなに素敵な女性普通いないよね。 でも、会社の上司とか仲間は少し頼りなさそうだけど、みんな良い人達みたいだから正社員になれたら良いよね。 あったかい雰囲気とドキドキキュンキュンと忙しいドラマだけど展開が気になって1週間モトカレマニアが頭から離れないぐらいこのドラマにハマってしまっています。 このドラマ男女関係なく年齢層も幅広くとくに、幼稚園ぐらいのおませな女の子がお母さんと一緒に楽しめるドラマでもありますよ。 元カレを神と崇めるアラサー女子ユリカがどんな感情の暴走や妄想を見せてくれるのか楽しみです。 原作者が女性なので特に女性が楽しめると思いますが、昔の恋人が忘れられない男性が見ても共演できると思います。 元カレマコチ以外に脱MKMのため出てくる山下との恋も気になります。 主演の新木優子さんと高良健吾さんが初共演、新木さんは地上波ドラマ初主演など初めてが多いです。 美人の新木さんがどんなイタカワ女子を演じてくれるのか、色んな意味で新境地開拓になると思います。 高良さんが演じることにより忘れられない元カレに説得力が出ています。 そのビジュアルに加えて天然さも持ち合わせている役どころなのでユリカと一緒に翻弄されながらドラマを楽しめそうです。 また、二人の掛け合いも楽しみです。 他にも連ドラ初主演のガンバレルーヤよしこさんやシンデレラおじさんこと小手伸也さんなど個性的なサブキャストにも注目したいです。 数々の人気作を手掛けてきたスタッフにも期待が高まります。 最初は、とてもコミカルで脳内会議など最近のドラマでは新鮮で驚きいていました。 しかし見ていくうちに、どんどんはまってしまい、ギャグドラマとしてみるととても面白く毎週楽しみに見ています。 ドラマの前半では、キャストそれぞれの過去の恋愛やモトカレ、モトカノとの関係、思いなど悩みはそれぞれあり共感する部分も多くありました。 後半に入ってからは、それぞれの考えや相手を思う気持ちなどそれぞれの恋愛が展開していく様子が面白くひとりひとりの恋愛を応援しながら見ています。 高良さんを昔から好きでしたが、ちょっと陰のある役を演じていることも多く、このドラマでコミカルな役を演じていることが新鮮でした。 主人公の新木さんもきれいなモデルの印象が強かったため、こんなふりきった演技をするのかと驚きました。 このドラマでは、いろんな役の方の新しい一面を見れている気がします。 ギャグドラマとしてみはじめましたが俳優さんのコスプレシーンが見れない回もありちょっと残念なときもありました。 最近はまた脳内会議が再開されてきたため、最終回までいろいろなコスプレや脳内会議での役を見れることを楽しみにしています。 最終回に向けて、それぞれが誰とくっつくのか、くっつかないのか楽しみです。 まとめ 女の子だって引きずるという合言葉にすごく共感しました。 SNSで元カレのアカウントを見たり、名前で検索したり、他の男性に会った時に通称、モトカレスカウターを発動して元カレとの僅かな共通点を見つけては喜怒哀楽してなど、すくなからず現代女子に絶対いるよねといった女の子が主役でとても面白いと思います。 かくいう私も、難波ユリカちゃんのようなモトカレマニアに近いので、定期的に元カレのアカウントを見に行ったりしちゃう女子なわけですが…。 今の時代に、難波ユリカちゃんや私のような元カレマニアがどれくらいいるのかは分かりませんが、共感できる女子は少なくないはずです。 ドラマのなかでどれほどまでに共感できる内容を出してくれるかとても気になるところではあります。 また、ユリカちゃんがそこまで首ったけになった元カレ、マコチこと齋藤真くんがどれほどいい男なのかすごく気になります。 逆にダメ男でも、私がなんとかしてあげなきゃとなるので、そこまで首ったけになるのも、それはそれで納得できます。 ユリカちゃんを演じる新木優子さんも、マコチを演じる高良健吾さんも、どのような演技をする方なのかあまり知らないので、とても気になります。

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モトカレマニア最終回の感想。打ち切り説も流れたが

モトカレ マニア 最終 回

モトカレマニア最終回ネタバレ それでは早速最終回のネタバレについてですが、調べてみたところ原作コミックがまだ最終回を迎えていませんでした。 ということは、ドラマ最終回はドラマオリジナルの結末を準備しているか、原作コミックのどこかキリがいいところで最終回を迎えることになりそうです。 原作モトカレマニア最新話ネタバレ 原作コミックはまだ連載中にて最終回を迎えていないため、ここでは原作最新話ネタバレを軽くみていきたいと思います。 ユリカが「こんな時が来るなんて」と大感激しながら唇を重ねていると、マコチの脳内は「してしまった」と思いつつも「もう1回したい」・・・ 2人は言葉を交わさないまま、二度目の口づけのみを交わした。 しかしキスに溺れていても、ユリカはどうしても「確認」をしなくちゃならない。 だからユリカは、「これって・・・そういうこと?」と頬赤らめながら聞いてしまう。 我に返ったマコチは、脳内で「好き」は認めつつ「結婚」となるのに躊躇しています。 なぜなら元サヤの交際なら「本格交際」から始まるのが当たり前 まだ29歳のマコチからすると「結婚っていつかはすると思うけどイメージとしては35歳位」の感覚。 ただユリカは20歳の頃から「いつか結婚したい」と言っていたから、、マコチは「好きと自覚したのは今だし、「元サヤルート」からスタートする覚悟はまだない」とたった今自覚してしまう。 マコチはとりあえず「好き」は口にして、改めてちゃんと話すから何日か待つことを提案しようとした。 その「好き」に涙ながらに感激するユリカにグラっときてしまい、もう一回だけならキスしても・・・とその気になってしまうのだった ところが正気を(一部)とり戻したユリカが、「同居も解消ってことだよね?」と確認すると、、マコチはまさかの返答を!? 原作モトカレマニア23話ネタバレ 「付き合うとは 言ってないから!!」 って言われたのは人生最悪の経験だった。 でも あのキスは最高だった。 マコチとのあのキスを反芻したユリカは、本屋で「重い女は嫌われる!」・「都合のいい女になろう。 」等々の恋愛指南本をチェック。 脳内ではオトコ目線のマニュアルを鵜呑みにすべきではないのにユリカはそれらの言葉を真に受けまくってしまう。 付き合えなかったのは「同居は解消?」とか聞いたのが重かった = だから引いた = 「もう一度彼女にするほどの価値はない」と受け取ったらしく、ユリカの自己肯定がめっちゃ下がってしまった だけど実は、、、、、マコチの男心はそんなマニュアル本どおりではなかった、、、 原作モトカレマニア24話ネタバレ さくらが添い寝フレンドな現場写メを送信してくると、突如の衝撃にユリカは真っ青に。。。 まあそりゃテレビで「ソフレ」について特集されてた時は、「いたらいいよねそーゆー人・・・」位は思っていたけど、まさか元カレがそんな状態になっていようとは。。 「単なるルームシェア」と言ってたマコチはずっとこうしていた可能性が高いわけで。。 ユリカは、めっちゃ傷つきまくってしまうのだった。 ユリカも冷静さを取り戻し、「添い寝 安心しました」と絵文字(笑)つきで反撃するのだった。 マコチが添い寝するほどに心を許してるってことは間違いないわけで、元カノだからこそ、誰にでもそんなことをするわけじゃないのもわかっていた。 ユリカは、連れ込みリベンジに向けてマコチに会う約束を取り付けるのだった。 原作モトカレマニア25話ネタバレ 宿の仕事を手伝わされつつもユリカが相談し始めると、あの「おばちゃん」コンビは饒舌。 マコチはその先に見える結婚が怖いんだろう、ユリカが結婚したいなんて言って無くても、男は基本鈍感なくせに 自分の自由が制限される可能性があることについては敏感な事が多い・・・的に説明。 「2回目ってもう半端は許されない」 「ユリちゃんのことは好き それは本当よきっと でも将来まで決める覚悟が まだないのよ彼は」 とおばちゃんは言う。 ユリカ「やっぱり私なんて 結婚するほどの価値はないってことなのかな・・・」 おばちゃん「男が自分をどう見ているかで 自分の価値を決めるなッ」 おばちゃん「そしてたとえ不本意な扱いを受けても「私なんて」って絶対言うなッ男を通して自分の価値を測ってたら 本当に言いたいことも言えなくなるんだよ!!」 ユリカ「言いたいこと言って嫌われるのは怖い」 おばちゃん「出た!!「重い女」問題!! すーぐ重い重い言う男が多いせいで 女が気にし過ぎる問題!!」 おばちゃん「フラフラしてる自分のことは棚に上げていろいろ言われたら「重い」って言うよーな男はフラフラしてたいだけ!!クソなの!!あんたの好きな男はそんなクソなのかい?違うと思うなら言いたいことを言っちまいなさいな!!」 ただしおばちゃんたちによると、腹をくくってなんでも言いたい事を言えば男の心に届くのではなくちゃんとしたコツとタイミングがあるらしい。 ハラミ会いいですね、女子会の男子版てかんじで。 わたしの場合、元カレの呪縛にかかってるうちは夢に出る。 出てこなくなったら『やっと成仏したかっ!』とスッキリイマカレだけに夢中になれる。 こじらせ気味の友だちに教えてあげたい。 マコチ氏は本当に、悪気はないのかもしれないがダメなんじゃないですかね、これは……ユリカのまっすぐさが懐かしいほどに彼女は若い。 頑張って自己肯定感を取り戻してほしいです。 丸の内さくらはなかなかツワモノだな。 ツンデレを装ってるのも面白いし、次々攻撃を繰り出してくるのも、あからさまに財力を見せつけているのも強烈だ。 やはり地味目でも罵り合いが面白い人だ。 でもって、肝心のカレに江古田ちゃんでよく出てきたクズ男の匂いがして、目が離せない。 モトカレマニア最終回までを無料で見る方法 ドラマ「モトカレマニア」の見逃し動画配信はフジテレビ運営の FODにて配信されます。 jpはこのページから特別限定のサービスとして30日間の無料期間と電子書籍に使える961ポイント・動画に使える1500ポイントが今すぐにもらえます。 最新の配信状況は公式サイトにてご確認ください。 見た目が悪いわけではなく、まわりの女の子と比べても、彼女が持ち合わせているスペックは決して低くないにも関わらず、うまく恋愛ができない……。 斉藤真役:高良健吾 元カレのマコチこと斉藤真(さいとう・まこと)は、不動産会社に勤務する30歳独身のイケメン。 元カノ・ユリカの妄想の中にたびたび現れ、彼女の大きな心の支えとなっています。 真っすぐすぎる性格のあまり、知らず知らずのうちに自らの言動でユリカの心を大きく揺さぶってしまう。 山下章生役:浜野謙太 来栖むぎ役:田中みな実 周防ひろ美役:よしこ(ガンバレルーヤ) 大沢将役:森田甘路 白井忠文役:関口メンディー(EXILE/GENERATIONS) 増田隆志役:加藤虎ノ介 新田浩二役:大地 服部紡役:大倉空人 近藤康役:井上翔太 加賀千鶴役:趣里 安藤一朗役:小手伸也 丸の内さくら役:山口紗弥加 あらすじ 見た目が悪いわけではなく、コミュニケーション下手ということでもないのにうまく恋愛ができない難波ユリカ。 その理由は、初めて付き合った彼氏・マコチこと斉藤真との恋愛にあった。 だが、その大切な時期にユリカの最初の恋愛は、あまりにもうまくすんなりと行きすぎた。 好きになった人といい雰囲気になり、自然と付き合う。 これはいま考えると貴重な経験なのだが、ユリカにはその尊さがわからなかった。 自分の就職をきっかけに生まれたすれ違いから、ユリカはマコチを振ってしまう。 「すぐに次の彼氏と素敵な恋愛できるでしょ!」と思っていたが、次に付き合った男はクズ!2人目に付き合った男はもっとクズ!さすがに3人目のクズを引く勇気はなく、彼氏も好きな人も作らず、現在に至る。 「好きってなんだっけ??」「恋愛ってどうするんだっけ!?」など、頭でグルグル考えるだけの日々は過ぎていくなか、ユリカが出した答えは、『幸せだった過去の恋の時間に浸っていよう』。 最初に付き合った彼氏・マコチ。 唯一、恋愛で幸せだった頃の思い出。 モトカレの幸せな思い出を、日々の楽しみとして妄想する日々を送るユリカ。 だが、ユリカの美しい思い出に浸る時間を破壊する出来事が起きる。 それは、ユリカのキラキラした幸せの象徴であるモトカレ・マコチとの再会だった。 ユリカが就職した不動産会社の同僚として再び出会うことになるマコチ。 モトカレとの再会は運命か!?それとも……。 モトカレマニア無料動画見逃し配信.

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