ソイ プロテイン ダイエット。 筋トレ女子とプロテイン:おすすめの種類と選び方、飲むタイミングを解説。ダイエット中の女性こそ“たんぱく質”が必要である

ダイエットするときにはソイプロテインがおすすめ!その効果や他の種類との違いとは?

ソイ プロテイン ダイエット

ソイプロテインは、大豆のタンパク質だけを粉末にしたもの。 消化吸収の速度がゆっくりで満腹感も持続しやすく、ダイエットにおすすめ。 粉末なので料理にも取り入れやすく、様々なレシピに活用できるのも魅力。 大豆のイソフラボンは皮膚や骨の強化、血流の改善、女性ホルモンと似た働きをする性質もあり、健康や美容にも効果があります。 この記事では、ソイプロテインの基礎知識に加え、ソイプロテインダイエットの効果、ソイプロテインダイエットの注意点、ソイプロテインを使ったおすすめのダイエットレシピのカテゴリに分けて紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 タンパク質だけを抽出しているので、タンパク質の比率が高く、糖質や水分、脂肪を減らし、植物性タンパク質を効果的に摂取できるのが魅力です。 ソイプロテインは消化吸収の速度がゆっくりなので、満腹感が持続しやすく、ダイエットの際にもおすすめです。 大豆のイソフラボンは、骨や皮膚の強化、血流の改善にも効果があります。 他にも女性ホルモンと似た働きするので肌の張りを保ったり、女性らしい身体のラインをキープするにもおすすめ。 食事の後に消費されるエネルギーはタンパク質を摂取した時の方が効率よくエネルギーを消費することができる為、ダイエット時に向いていると言えます。 ソイプロテインは、筋肉を強化する時の栄養補給に向いていますし、ただ痩せるだけでなく、健康的にダイエットをする際に役立ちますよ。 過剰に摂取してしまうとカロリーオーバーで逆効果になってしまうことも。 ソイプロテイン自体は、低カロリーですが、カロリーがないわけではありません。 また、無理な食事制限や食事を十分に摂らずにソイプロテインに頼るようなダイエットはリバウンドにもつながります。 一時的には減量できても、筋肉量も落ちますし、基礎代謝も低下する為、結果的に太りやすい身体になってしまうのです。 ダイエット中でも、無理な食事制限をするのではなく、バランスの良い食事を心がけましょう。 また、ソイプロテインを飲んだからといって筋肉がつく訳ではないので、適切な運動や筋力トレーニングなども取り入れながら行って下さいね。 作り方は、ホームベーカリーのパンケースに、強力粉、ソイプロテイン、塩、0kcalシュガー、ホエー、スキムミルク、水、オリーブオイル、ドライイーストの順に入れます。 設定は焼き色薄めがおすすめですよ。 ドライイーストが直接、水分に触れないように入れて下さいね。 作り方は、バットやタッパーなどに卵、ソイプロテイン、牛乳を入れてよく混ぜ合わせます。 半分にカットした食パンを浸します。 フライパンにバターを溶かし、パンを焼きます。 弱火で両面焼いたら出来上がり。 メープルシロップをかけて食べ下さいね。 お好みのパンで作っても大丈夫。 パンを軽く焼いてから浸すとよく染み込みますよ。 納豆は蒸した大豆に納豆菌を加えて作る、ねばねばと糸を引くのが特徴の発酵食品です。 炊き立ての白米によく混ぜた納豆をかけ朝食に食べる人が多く、日本人のソウルフードとも言えます。 日本特有の食品である納豆の起源は古く、11世紀の書物に納豆の記載があります。 江戸時代には商品化され、既に朝食の定番だったようです。 特に関東以北や九州地方で好まる一方、関西では嫌われているとも言われており、独特の匂いや粘りが苦手な人が多いのも確か。 そこで今回は、納豆嫌いな人も好きになる、白米にかけるだけじゃない納豆のアレンジレシピをまとめました。 納豆のパスタ、ごはん、パン、おかず、オムレツレシピのカテゴリに分け紹介します。 チーズケーキは、ケーキの中でも代表格の1つ。 プレゼントや手土産としても人気ですよね。 大きく3種類の作り方があるチーズケーキですが、その歴史は古く、なんと古代ギリシャまでさかのぼります。 日本でポピュラーになったのは、1960年代。 クリームチーズが発売され、冷蔵庫の普及とともに、チーズケーキが家庭でも親しまれるようになりました。 この記事では、チーズケーキの基礎知識から始まり、チーズケーキの種類、チーズケーキのコツに加え、ベイクドチーズケーキ、レアチーズケーキ、スフレチーズケーキ、スティックチーズケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。 パンケーキは、ヨーロッパ発祥の食べ物で、小麦粉に、卵や牛乳、砂糖、ベーキングパウダー等を加え、鉄板等で焼いた料理です。 日本では長年ホットケーキの名で親しまれてきました。 近年は、カフェのようなパンケーキを家でも作りたいという方が増え、レシピ数も非常に多いので、どの作り方が良いのか迷ってしまいますよね。 この記事では、パンケーキの基礎知識に加え、基本のパンケーキ、ふわふわパンケーキ、厚焼きパンケーキ、もちもちパンケーキ、和風パンケーキ、お食事パンケーキのカテゴリに分けてレシピを紹介しています。 たくさんあるレシピの中から、特に人気のあるレシピを紹介しているので、ぜひ毎日の料理に取り入れてみてくださいね。

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美肌・ダイエットに良いソイプロテインおすすめランキング7選

ソイ プロテイン ダイエット

筋トレやスポーツをされている人にとって欠かせない存在ともいえるプロテイン。 数あるスポーツサプリメントの中でもダントツで、現在では一番の知名度と人気を持つといっていいでしょう。 そして、そのプロテインもホエイプロテインとソイプロテインの2つの種類に大別されますが、最近ではソイプロテインの人気も高まってきています。 そこで今回の記事では、ソイプロテインに関する情報について解説し、その効果や特徴、その他気になることについて紹介していきます。 ソイプロテインの特徴とは ソイとは大豆のことですが、この大豆由来の植物性プロテインであるソイプロテインとは一体どんなものでどんな効果があるのでしょうか。 ソイプロテインとはどんなプロテインか ソイプロテインとは、 大豆を原料としたプロテインです。 プロテインというと、一般的には牛乳を原料としたホエイプロテイン、もしくはカゼインプロテインが主流ですが、ソイプロテインはどのような特徴を持つプロテインなのでしょうか。 まず、 ソイプロテインも ホエイプロテインも、たんぱく質であるという点については共通です。 しかし、ホエイプロテインとのまず最初の違いは、その消化の吸収スピードの速さにあります。 この吸収の異なりが筋肉の成長に若干の違いをもたらしますが、筋力トレーニングなどの、激し目の運動を行った後であればなるべく早く栄養を吸収したいところですので、こうしたタイミングではソイプロテインよりもホエイプロテインのほうが筋肉への効果としては望ましいといえます。 また、吸収効率の効果の面でもホエイプロテインとソイプロテインでは違いが出てきます。 ホエイプロテインは牛乳を原料とする動物性のタンパク質であり、人間も同じ動物であることから、動物性プロテインのほうが人間の体に親和性を持ちます。 一方、ソイプロテインは植物由来のプロテインですので、摂取したすべてが吸収されることはなく、ホエイプロテインよりも吸収効率が悪いというのがデメリットです。 プロテイン、すなわちタンパク質は、を含む必須アミノ酸や非必須アミノ酸の合計20種のアミノ酸によって構成されており、これが人間の筋肉や髪の毛、肌、爪、血液などを構成しています。 このアミノ酸の配合量やバランスを数値化して点数で出したものをアミノ酸スコアといいますが、ホエイプロテインの場合は、このアミノ酸スコアは満点の100点になります。 一方、ソイプロテインの場合は、商品にもよりますが、100点に満たない場合があります。 これは、アミノ酸の構成においてホエイプロテインよりも特定のアミノ酸が少なく、バランスに偏りがあるのが理由です。 特に必須アミノ酸のリジンの量はホエイプロテインと比べると非常に少なくなっています。 一方で、血管拡張作用のあるアルギニンや、体の免疫を整える効果を期待できるグルタミンの量はソイプロテインのほうが豊富になっています。 その他、ソイプロテインに含まれる栄養素としては、鉄や亜鉛、カリウムなどのミネラルの他、ビタミンB群やEも豊富に配合されています。 不足しがちな栄養素が豊富に配合されているのは、非常にありがたい特徴といえます。 ホエイプロテインにもビタミンを添加しているものもありますが、商品によっては配合されていないものもありますので、この点は嬉しいポイントといえます。 ソイプロテインを摂取することのメリットは? 上記のような情報を見ると、ソイプロテインはホエイプロテインよりも劣ってしまって見えてしまいますが、当然ソイプロテインにもメリットは存在します。 まず、上記でソイプロテインは吸収に時間がかかることを解説しましたが、吸収が遅い分、 体内に滞留する時間も長くなるということになります。 つまり、それだけ腹持ちが良くなるという効果のメリットがあります。 ダイエットでカロリー制限をしているような人の場合は、食事の量も当然減らすことになりますが、その際にどうしてもお腹が空いてしまうことはあると思います。 このように空腹を感じた時にソイプロテインを摂取することにより、空腹感を抑えることが出来ますので、おすすめです。 この腹持ちの良さは、就寝前の摂取にも役立てることが出来ます。 就寝前にプロテインを摂取するのは非常に望ましいタイミングといえますが、これは寝ている間に栄養素を筋肉に送り込むことで、効率的に筋肉の修復と成長を促すことが出来るためです。 先ほども解説しましたが、ホエイプロテインの吸収スピードは2時間ほどであるのに対し、ソイプロテインの吸収時間はその倍以上の時間を要します。 吸収時間が早すぎると、吸収し終わった後は栄養が枯渇してしまいますので、筋肉の維持や成長を期待することができません。 一方、吸収が緩やかであればその分時間をかけて無駄なく筋肉に栄養を与えることが出来ます。 このように、ソイプロテインの吸収の遅さが時としてメリットとなることもあります。 また、大豆に含まれるイソフラボンという成分は、女性ホルモンであるエストロゲンに似た働きを持ちます。 ですので、イソフラボンを摂取することにより、女性は美容や健康の面で恩恵を受けることができます。 もう1つ、ソイプロテインを摂取することのメリットとしては、摂取によりお腹を壊す心配がそこまで無いということにあります。 ホエイプロテインの場合、摂取することにより悪玉菌のエサとなり、腸内の環境を崩してしまい健康を害する可能性があります。 お腹の調子を崩すことにより下痢をしてしまったりすることもありますが、ソイプロテインの場合はこうした心配もありません。 また、ホエイプロテインの摂取により体臭もきつくなるとされますが、ソイプロテインに関してはこうした心配もないことから、毎日でも安心して摂取することが出来ます。 更に、ベジタリアンの方やビーガンの方は動物性タンパク質を摂取することができないことから、ソイプロテインは貴重なたんぱく源になります。 ソイプロテインのデメリットとは? 上記ではソイプロテインの効果や特徴について解説してきましたが、では、ソイプロテインを摂取することにより何かデメリットはあるのでしょうか。 イソフラボンの影響 上記では、ソイプロテインに含まれるイソフラボンが、女性ホルモンのエストロゲンに似た働きをすると解説しました。 これにより女性のホルモンバランスが安定する一方、男性に対してどのような影響があるのかが議論されています。 この点につきましては、イソフラボンを過剰に摂取することにより、体内のエストロゲンの値が上昇する可能性があります。 これにより、何が問題かというと、女性ホルモンは男性ホルモンであるテストステロンと逆行する働きを持ち、テストステロンの働きが弱まってしまうのではないかという懸念があるということです。 テストステロンの値が下がることは、男性にとって様々なデメリットを生じさせます。 テストステロンの男性に与える影響は大きく、男性らしさを演出するために様々な働きを持っています。 例えば、テストステロンが分泌されることにより、男性らしい筋骨格を作ることが出来ます。 男性らしい筋骨格とは、肩幅が広くなったり、筋肉が大きくなったりということであり、まさに多くの男性が理想とするようなカラダに近づくことが出来るということです。 更に、テストステロンは男性の代謝の面にも影響を及ぼしており、脂肪の燃焼やエネルギーの消費に役立ちます。 その他精神面の安定や性欲のコントロールも行ってくれますので、テストステロンは男性として生きていくうえでは欠かせない存在といえます。 ソイプロテイン、ひいてはイソフラボンの 過剰摂取によりこうしたメリットを享受できなくなってしまう恐れも否定できないことから、可能であれば動物性のタンパク質も摂取してほしいところです。 メーカーによっては、販売されているソイプロテインにイソフラボンを含んでいない商品もありますので、一度メーカーに問い合わせてみるのもいいと思います。 ベジタリアンやビーガンの方は仕方ないですが、なるべく動物性タンパク質ととをバランス良く摂取するようにしましょう。 ソイプロテインは太る? ソイプロテインを始めとするプロテインを飲み、体脂肪が増えてしまうなどの問題は生じるのでしょうか。 これに関しては、当然ですが、何事も過剰に多い量を摂取したら体脂肪は増えてしまうことは言うまでもありません。 しかし、プロテインをサプリメントで補給する場合には、各メーカーがタンパク質をできるだけ高い純度で摂取できるように工夫し、糖質や脂質を可能な限り排除して開発していますので、特に太るという心配はしなくてもいいと思います。 ただし、運動の習慣がなく、1日の摂取カロリー数が多ければ、当然ですが体脂肪は増えてしまいます。 運動をしてエネルギーを消費したり、筋肉を付けることによって代謝もアップしますので、プロテインの摂取とともに運動を組み合わせることをおすすめします。 ソイプロテインでダイエット効果を得るために ソイプロテインを飲んでも特に太る心配はありません。 むしろ、上手く使うことによってダイエット効果を得ることも可能になります。 ソイプロテインをダイエットに活用する最初の方法としては、運動と組み合わせるということです。 運動にもジョギングやウォーキングなどの有酸素運動と筋トレなどの無酸素運動がありますが、効率的にダイエットをし、リバウンドを抑制するためにも、筋トレを行う事をおすすめします。 筋肉の量が増えることにより、代謝がアップしていきます。 代謝のアップにより得られる恩恵としては、消費カロリーが増えるという点がまず挙げられます。 運動をしている時の消費カロリーはもちろんですが、代謝がアップすることにより何もしていない状態でも消費されるカロリーが増えますので、例えば寝ている間でもしっかりとエネルギーを燃やしてくれる体になることが出来ます。 プロテインは筋肉を増やすために役立つ栄養素です。 筋肉を大きくしたいと考える場合、 1日に体重1kgあたり2gの摂取が推奨されます。 また、筋トレで代謝を上げる場合には、大きい筋肉を鍛えることをおすすめします。 大きい筋肉とは、下半身の筋肉や背中、胸の筋肉です。 特にスクワットなどの下半身の筋力トレーニングを行う事により男性ホルモンも分泌されるようになりますので、特に意識して行う事をおすすめします。 トレーニングを終えた後でソイプロテインを摂取することで、筋肉に栄養を与えることが可能になります。 筋トレを終えたらまずはプロテインを摂取し、その後タンパク質多めの食事を摂るという流れにすると良いでしょう。 また、有酸素運動を筋トレに組み合わせることでさらに体脂肪燃焼率をアップさせることが出来ます。 筋トレを終えた直後は、体は飢餓状態というエネルギーが枯渇した状態にあります。 このタイミングで有酸素運動を行うことで、体脂肪を効率的にエネルギーに変換できますので、脂肪を燃焼させやすくなります。 そして、有酸素運動を終えたタイミングでソイプロテインを摂取することで効率的に栄養を摂取可能です。 くれぐれも筋トレを終え、プロテインを摂取してから有酸素運動を行うということはしないようにしましょう。 摂取したプロテインのエネルギーが消費されるだけになってしまい、有酸素運動の脂肪燃焼を実感しにくくなってしまいます。 その他、ソイプロテインのダイエット利用方法としては、間食のタイミングでお菓子などを食べるかわりにソイプロテインを摂取することをおすすめします。 ソイプロテインの特徴である腹持ちの良さが空腹を抑えることができますので、余計なカロリーを摂取することなく必要な栄養素を摂取しつつダイエットを行う事ができます。 ソイプロテインの効果まとめ 以上、ソイプロテインについて解説してきました。 ソイプロテインにはホエイプロテインとは異なる独自の効特徴があることから、その特徴を得る最大限に生かせるような工夫をする必要があります。 今回解説したようなソイプロテインの特徴をしっかり認識したうえで、上手にソイプロテインを活用していきましょう。

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ソイ プロテイン ダイエット

食事置き換えのソイプロテインダイエットに至った理由 インターネットで食事置き換えダイエットを探していたときに見つけたのが、プロテイン系のドリンクです。 私はダイエットを始めるにあたり、同時にスポーツジムに入会し、運動も始めました。 脂肪燃焼効果を期待して、筋トレも始めており、筋トレをするにあたり、「たんぱく質」がとても重要で筋肉を作り、脂肪を燃やすには絶対に不可欠だと知ったのです。 ですが、男性が飲むような筋肉増量プロテインシェイクを飲むことにも抵抗があり、何かよいものがないかと探していたところ、ダイエット系のプロテインドリンクにたどりつきました。 ダイエット系のプロテインドリンクであれば、たんぱく質を補給するだけではなく、ダイエットで不足しがちな栄養素も一緒に補給ができます。 また、ダイエット中に効果のある成分が含まれているものも多く、脂肪燃焼や運動を併用しながらのダイエットにも効果的なんです。 そして、プロテインシェイクを食事に置き換えることで大幅にカロリーを減らすことができ、1日の摂取カロリーを抑えることもできます。 ダイエットをしていると、無理な食事制限などでたんぱく質や栄養素が不足してしまうことも多く、たとえやせたとしてもリバウンドをしたり、栄養がたりなくて貧血やめまいの原因になったりすることもよく聞きます。 また、たんぱく質を減らしてしまうと、筋肉も減ってしまいますので、外見的にも貧相で不健康なやせ方になってしまい、美しくありません。 私はあくまでも運動をしながら、健康的にやせたい、脂肪を落としたい、という目的で、ダイエット用のプロテイン系ドリンクを飲むことにしたのです。 おいしくてお腹にたまりやすいダイエット用プロテインシェイク 私がネットで探してたどり着いたダイエット中におすすめのプロテインシェイクがこの「トータルソイ」というアメリカの商品です。 この商品は、アメリカだけではなく、世界中のダイエットをしている人に非常に人気の高い商品で、オーガニック製品を取り扱うお店などで販売されている、信頼性のあるものです。 チョコレート味とシナモン味が購入可能で、私は主にチョコレート味を気に入って愛飲しています。 カロリーは、1食たったの130カロリーで、牛乳や水に溶かして飲みます。 日本のダイエット用のプロテインシェイクを他に試したことがありますが、味がいまいちだったりして挫折してしまうことが多かった私ですが、こちらのトータルソイは、非常に美味しく、まるでチョコレートババロアを食べているかのような味です。 飽きのこないお味で、私はもう飲んで1年以上たちますが、このシェイクを飲むのが楽しみなんです。 また、お腹にもたまりやすく、朝ごはんがわりに飲んでいる私ですが、お昼までお腹がそんなにすきません。 腹持ちがかなりよいです。 大豆プロテインで作られていますので、少し大豆特有の舌触りはありますが、とても滑らかで何よりもこのチョコレート味が美味しすぎるので、朝食の置き換えだけではなく、小腹がすいたときや甘いものがほしいときなど、ちょっとしたときに 間食代わりに飲むのもよいと思います。 水や牛乳で溶くと、とろみのあるシェイクができあがり、このとろみのある感じがお腹にたまりやすいのかなと思っています。 牛乳で溶くと、濃厚なチョコレートミルクの味になり、特においしいんです。 また、水で溶いただけでもミルク味がして、とってもおいしいです。 お好みで、水か牛乳を選べばよいと思います。 牛乳で解いたとしても、低脂肪乳なら200カロリー前後ですので、1食、もしくは2食をこのシェイクに置き換えると大幅にカロリー減となりますね。 必要な栄養素も十分に入っており、たんぱく質13gに付け加え、24種類ものビタミンとミネラル類、カルシウム、鉄分、ナイアシン、マグネシウムや亜鉛など、あらゆる栄養素が一緒に補給できます。 今注目されている有害成分であるトランス脂肪酸が0gと安心できますし、牛乳を飲んでお腹がごろごろしてしまう人にも対応した乳糖を除去した成分となっています。 そして、今話題のグルテンフリーの食品でもあるんで、とても健康的で安心して飲めるドリンクなんです。 プロテイン、ダイエット、そしてグルテンなど、日本よりもアメリカのほうが随分進歩している大国ですので、そういった点でもアメリカのダイエット商品はとても優れていて画期的な商品が多いです。 こちらは、海外通販での購入となりますが、通販サイトは日本語対応ですし、カスタマーセンターも日本語可能、そして日本まで送料400円ほどで送ってくれますし、到着も1週間以内で届きます。 ですので、日本にいても気軽にお安く購入でき、私はとても満足しながらこのシェイクを毎朝愛飲しています。 スポンサーリンク ソイプロテインのダイエット効果を検証 以下が私のダイエット結果です。 ダイエット前• 身長:166cm• 体重:57kg• 体脂肪:29%• 3サイズ:94-67-93 ダイエット後• 身長:166cm• 体重:53kg• 体脂肪:21%• 3サイズ:90-60-90 このシェイクを飲むようになり、1日の摂取カロリーが大幅に減らすことができるようになりました。 朝ごはんの代わりに置き換えているのですが、腹持ちもよいですし、お昼まで何も食べなくても平気です。 運動も並行して行っているためか、飲みはじめて数週間で体が引き締まってきたのがわかりました。 私は筋トレをしていて、できるならば筋肉の筋を出したいほど脂肪を落としたいと思っていましたので、1日2回、この置き換えシェイクを飲むことにしました。 朝ごはんは、牛乳に溶かして、専用のプロテインシェイカーで飲みます。 そして、昼は普通に食べて、晩御飯にこのシェイクを再びとるようにしました。 晩ご飯のかわりの際は、牛乳で溶かして飲む場合と、さらに腹持ちをよくするために、絹豆腐1丁、練乳大さじ1、牛乳を少量とこのプロテインを一緒にブレンダーボトルに入れ、ブレンダーで拡散して食べています。 これはとてもお勧めの食べ方で、まるで濃厚でねっとりしたチョコレートババロアを食べているような感じなんです。 正直、いろいろな甘いスイーツよりも、この豆腐チョコレートプロテインババロアのほうが、とっても美味しいです。 しかも、豆腐のおかげでとても腹持ちがよくなって、満腹感を得られます。 この方法でダイエットを約1年弱続け、 体脂肪率29%近くあった私ですが、現在は体脂肪率が21%になっています。 体重も4キロほどやせましたが、体重以上に見た目がとても変わりました。 脂肪が減り、筋肉が増えたせいで、体重にそんなに大きな変化は見られませんが、今はスポーツジムにいても「 何かスポーツをしていたの?」やら「 モデル体型」といわれるほど体が引き締まり、健康的な体型へと変化したのです。 もちろん、並行して行った運動の効果も大きいとは思いますが、何よりも食事置き換えとして摂取しているソイプロテインが大きく影響しているのはいうまでもありません。 この食事置き換えのプロテインシェイクのおかげで、カロリーを減らすだけではなく、たんぱく質も十分補給でき、筋肉寮を維持、もしくは増量しながら脂肪を落とすことができました。 女性らしい体型を実現するには、筋トレなどの運動は不可欠ですが、それを サポートするためのたんぱく質摂取とカロリー減も必須です。 また、このシェイクを飲んでいるおかげで、イソフラボンも摂取できていますので、肌も調子がいいですし、出産後のバストのハリも戻ってきました。 プロテインは、疲労回復にも効果があるといわれていますが、その通り、疲れにくくなったと思います。 食事置き換えダイエットをするなら、とてもお勧めの商品です。

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