ドコモ光 メリット。 ドコモ光ルーター01の性能や価格を調査!メリットは何?

ドコモ光専用プロバイダ「ドコモnet」を使うメリットはある!?特徴や評判を紹介

ドコモ光 メリット

ドコモnetをおすすめしない4つの理由 ドコモ光のプロバイダ選びでドコモnetをおすすめしない大きな理由は4つ。 キャッシュバックがない ドコモ光の公式サイトに書かれている「dポイントプレゼント」や「工事費無料キャンペーン」は家電量販店やドコモショップ、ネット代理店など、どこから申し込みしても適用されます。 ドコモ光公式では実施しないキャンペーンが「キャッシュバック」。 他社からの乗り換え時の違約金などのサポート特典がないドコモ光にとって、費用を削減するにはかなり重要なキャンペーンになります。 常時キャッシュバックを実施している窓口が「プロバイダの公式サイト」です。 しかも、ネットでドコモ光のプロバイダから申し込みすればキャッシュバックの相場はどこも15,000円。 家電量販店やドコモショップは、必ずキャッシュバックがあるとは限りません。 あったとしても相場は1万円程度で、ポイントや商品券である傾向があります。 なので、1番簡単で高額なキャッシュバックがあるプロバイダからドコモ光を契約することがおすすめです。 しかし、ドコモnetにはキャッシュバックがありません。 申し込みするだけで15,000円がもらえるなら、お得なプロバイダを選びましょう。 ドコモnetはIPv6対応ルーターがレンタルできない 「IPv6」とは簡単に言うと、回線混雑がしにくい新しい接続方式のことですが、本当に超高速なの「IPv4 over IPv6」接続の高速化サービスです。 ドコモnetで快適な速度を求めるなら高速化サービスの利用をおすすめします。 高速化サービスを利用するは無料ですが、 ドコモnetでは「ドコモ光ルーター01」を使うことを指定されます。 ドコモnetでは専用ルーターの貸し出しがなく、自分で購入しなければならないことがデメリット。 オープン価格なので購入元によって値段は変わりますが、ドコモオンラインショップなら税込みで9,590円です。 GMOとくとくBBやSo-netでは対応ルーターを無料でレンタルしています。 しかも無料でレンタルできるルーターは、新しい通信規格に対応し、性能も良いので0円で使うにはかなり嬉しい特典になっています。 もし、自然故障してもプロバイダにいえば修理・交換もしてくれます。 せっかくならWi-Fiルーターも無料レンタルしているプロバイダがおすすめです。 補足 ドコモnetの場合は、東京・大阪エリアは「OCNバーチャルコネクト」、それ以外のエリアでは「transix」というサービス名称ですが、プロバイダによって「v6プラス」と呼ばれています。 特典がお得ではない ドコモnetの限定特典は「ドコモ光ルーター01」の購入+「トータルサポート」申し込みでdポイント10,000進呈のキャンペーンです。 キャンペーン条件にはルーターの購入が必要で、ルーターの価格は約1万円なのでポイントで相殺されることになりますが、他のプロバイダではルーターは無料で借りれるものなのでお得ではありません。 他のプロバイダではどんなキャンペーンがあるのか比較してみましょう。 OCNやぷららなどではメールアドレスを他の光回線に引継ぐこともできます。 他のプロバイダの方がキャンペーンや特典にお得感があり、乗り換え時の融通性があるように思います。 また、表には記載していませんが、メールサービスやホームページのサービスもどのプロバイダにもあります。 ドコモnetはドコモ独自のプロバイダなので、ドコモ光を解約したらプロバイダのメールアドレスやオプションは消滅してしまいます。 本当にメールサービスが必要なら、OCNやぷららなどメールアドレスを他の光回線に引継ぐことができるプロバイダをおすすめします。 ドコモ光ルーター01についてもっと知りたい方はこちら セキュリティソフトが無料なのはドコモnetだけではない ドコモnetでは総合セキュリティソフト「マカフィー」が12ヵ月間の無料サービスになります。 マカフィーはサービス内容にもよって1年版で5,500円~7,000円位するので無料で使えるのはいいですが、他のプロバイダにもあるサービスです。 プロバイダ選びでは重要視する項目ではありません。 ネットトータルサポートは月額500円かかる ドコモnetには、どのプロバイダにも初回無料の訪問サポートがありません。 いざという時のサポートが欲しい人は1ヶ月無料の「ネットトータルサポート」に加入すれば訪問サポートや電話によるリモートサポートを受けられます。 修理や買取もしてくれたり対象機器も幅広いのがメリットですが、 1ヵ月の無料期間が終わると月額料金は500円かかります。 解約を忘れてしまうと毎月料金が課金されるので、おすすめしません。 利用頻度があまり多くないのなら、初回無料で十分でしょう。 ちなみに、GMOとくとくBBは初回無料の訪問サポートもありますが、そもそも設定不要のルーターをレンタルしてくれます。 利用するパソコンやスマホにパスワードを入力するだけなので誰でも簡単にでき、5分もかかりません。 ルーターの初期設定に不安がある方は「GMOとくとくBB」一択です。 しかし、ドコモnet以外のプロバイダの口コミや評判と比較すると「キャッシュバックがもらえて乗り換え費用が節約できた」とか「ルーターが無料で嬉しい」という口コミがない点に物足りなさを感じました。 その点を踏まえると、他のプロバイダの方が評判が良いと言えます。 では、ドコモnetの評判を見ていきましょう。 平均400Mbpsくらいは出てる。 — syarihu syarihu. net syarihu ドコモnetのネットの通信速度に関して「速い」と体感している口コミは数多くありました。 400Mbpsも出ていればかなりサクサクでしょう。 ドコモ光にしたら ドコモnet フレッツ光の時より6分の1ぐらいの速度まで落ちたわ 80Mぐらいまで落ちた てか、これ速度制限やってるような気がする。 — seiran duron462 100Mbpsでも速度はかなり早く、一般的には10Mbpsがネットに必要な通信速度と言われています。 遅いと感じたときの解決策は主に2つあります。 1.パソコンやルーターなどの機器を変えた 2.プロバイダを変える 僕のおすすめはプロバイダを変えることです。 ルーターは安いものでも5,000円前後しますが、プロバイダの変更なら手数料3,000円でできるので、1番速度の評判がいいGMOとくとくBBに乗り換えば高性能のルーターも付いてきます。 まだドコモ光申し込み前で、できるだけ安定した速度を求めるならGMOとくとくBBに申し込みしましょう。 速さも改善されて料金も安い 23:00 回線速度 OCNからドコモnetへ乗り換え OCNで色々と改善する前は15mbpsだった。 これでキャッシュバックや無料ルーターの特典もあればかなりおすすめでした。 ドコモnetの解約方法 ドコモ光でプロバイダを変更するには2つの方法があります。 速さは高評価でインターネット利用には問題ないように思いますが、ドコモnetならではのメリットではありません。 インターネット速度ではGMOとくとくBBも定評がありますし、キャンペーンもお得感があるので、ドコモnetよりもGMOやSo-net、ぷららなどがおすすめです。

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【要注意】僕がドコモnetを絶対におすすめしない4つの理由

ドコモ光 メリット

よねです。 以前こういった記事を書きまして これが意外に評判良かったので今回はドコモを使い続けるメリットに関して解説していきたいと思います。 結論から言うと• 継続利用年数が15年以上• ドコモ光を利用している• 家族4台以上で使っている• 端末やプランにこだわりはない のであればドコモのままで良いと思います。 しかし、そうでないのであれば乗換えたほうが断然お得になります。 では始めます。 ドコモとは 改めてドコモの立ち位置を説明しますね。 ドコモは正式名は「NTTドコモ」と言います。 名前に「NTT」があるので分かるようにNTTの子会社になります。 日本最大手の移動体通信事業者であり契約数は2017年9月時点で約7,536万です。 これがどれだけすごいかというとauは約4,966万、ソフトバンクワイモバイルは3,910万なのでやはりドコモユーザーがが圧倒的に多いということになります。 ちなみに後で詳しく説明しますがユーザー数が多いこととドコモを使い続けるメリットと関連してきます。 ドコモのメリット それではそんなドコモを使い続けるメリットに関して説明します。 長く使っていると優待がすごい ドコモはユーザー数が多いのですが他のキャリアと比べて特に長期契約契約ユーザーが多いです。 販売員やってた時にドコモを使い続ける理由としてよく聞きかれたのは「NTTだから」ということです。 NTTは元々、国が運営していた企業であるためというイメージがあるため、高齢者になるほど信頼性が高く初めて契約したドコモをそのまま使い続けているというのが大変多いのです。 そのため、ドコモは長期契約ユーザーに対して様々な優待を用意しています。 例えば、 「ずっとドコモ割」です。 ドコモを長期利用することで毎月のデータ定額料金から割引を受けることが出来ます。 (データパックであれば最大で 毎月800円の割引)。 また、長期ユーザーにはその他に継続利用年数に応じてホテル宿泊やテーマパークの優待券などが無料でプレゼントされます。 長期契約ユーザーであってもここまでの優待はauやソフトバンクではありません。 dマーケットのサービスが充実 ドコモがやっているサービスは電話やネットだけじゃなく、スマホやタブレット、パソコンで楽しめる動画や映画、電子書籍など様々なサービスを提供しています。 dショッピング• dゲーム• dデリバリー• dブック• d fashion• dトラベル• dミュージック• dジョブ• dカーシェア• dtv• dマガジン• dヒッツ• dアニメストア• dグルメ• dヘルスケアパック• dキッズ• dリビング• dエンジョイパス• dTVチャンネル(2018年1月提供予定) これだけのサービスがあります。 ちなみに僕はdtvユーザーです。 dtvは国内外の映画からドラマ、アニメなどが見れますが取り扱っている作品数が業界トップだからです。 後は僕の好みの映画があるというところもですね。 格安スマホに対抗!docomo with ドコモは格安スマホに対抗したプラン 「docomo with」というサービスがあります。 これは対象機種購入で毎月の料金から 1500円割引きされるというものです。 これにシェアプランと長期利用割引などを組み合わせるとなんと子回線は最安280円で利用出来ます。 代表となる方 子回線 子回線(25歳以下) シンプルプラン基本料 980円 980円 980円 spモード料金 300円 300円 300円 シェアパック5(5GB) 6,500円 500円 500円 docomo with -1,500円 -1,500円 -1,500円 ずっとドコモ割(15年以上) -800円 小計 5,480円 280円 280円 月々のご利用料金合計 6,040円(1人あたり2,013円) U25応援割 1GB データ量合計 6GB(1人あたり2GB) (ドコモ公式HPより) 上の例は家族3人で1人は25歳以下の利用者がいると言う例です。 代表回線こそ6,040円ですが残りの2人は280円で利用できるため、 平均すると 1人あたり2,013円で利用することが出来ます。 なお、docomo withのさらにすごいところがこのプラン中は端末をドコモだけでなくSIMフリー端末に挿してもOKということです。 つまり、docomo with対象機種を買って2年以上使った後にスマホの買い替えの際にドコモで扱っている端末でなくていいということです(もちろんドコモ回線に対応していないといけませんが)。 まとめるとドコモを使い続けるメリットとしては• 長く使えば使うほど割引や特典を受けられる• dマーケットで便利なサービスが受けられる• docomo withで料金が安くなる ということです。 ドコモのココが良くない さてドコモを使い続けるメリットを見てきましたがここからは使い続けるデメリットについて見ていきます。 長期ユーザーしかお得じゃない 上で触れたようにドコモは長期ユーザーであればお得な特典が沢山あります。 しかしドコモを使って数年、あるいは新規でドコモを契約してもさほど特典がありません。 強いて言うならドコモのクレジットカード「dゴールドカード」を持つことで 料金支払いに対してのポイント付与率が上がるくらいです。 はっきり言うとお得になるまでに使い続けるには時間が長すぎます。 例えば高校生になって初めてスマホを持ったとしてもお得になるのは30歳以降です。 安くしようとするなら家族ぐるみしかない ドコモはシェアプランに見られるように家族でデータをシェアすることでしか料金が安くなりません。 docomo withで安くなると言ってもシェアプランが前提になります。 1人でdocomo withの割引を適用してもそこまで安くなりません。 つまり、ドコモは家族ユーザーに迎合してるのです。 docomo withは端末代は別 料金が毎月割引になるdocomo withは指定機種を購入しなければなりません。 対象機種は• AQUOS sense SH-01• MONO MO-01K• Galaxy Feel SC-04J• arrows Be F-05J• らくらくスマートフォン me F-03K になります(2017年12月5日現在)。 価格は2~3万円台になります。 なのでこの端末料金を含めるとあまり安くなりません。 さらにdocomo with対象機種はミドルクラスの機種なので ネットの速度もあまり速く無かったり、処理能力も高くありません。 カウントフリーがない 今格安SIM会社を中心にカウントフリーと言うサービスが始まっています。 これは特定のインターネットサービスやアプリを使った際にどれだけ使ってもデーターを消費しないと言う大変便利なサービスですがドコモではそのサービスを展開していません。 今後も展開予定がなさそうです。 結論:ドコモを安く使おうとするとハードルが高い これまでの内容をまとめると確かにドコモで安く使えるようにはなりますが、そのためには家族で4人以上使わなければいけなかったり、その上で全員が15年以上の継続利用をしなければならないなどハードルが大変が高いです。 そのため今から新規にドコモを契約しようとしている人や契約して 10年以上経ってないようであれば他社に乗り換えた方がお得です。 さらに言えばドコモユーザーは格安スマホに乗り換えた方がお得です。 ドコモユーザーはMVNOに乗り換えやすい あまり知られていないですが実はドコモユーザは格安スマホに乗り換えやすいのです。 その理由について説明していきます。 多くのMVNOがドコモ回線を利用している 通常、携帯会社が変わってしまうと対応しているエリアが変わってしまうので電波がつながりにくくなってしまう場合があります。 エリアが対応していって言っても地下であったり建物に囲まれているところでドコモはつながっても他の会社がつながらない場合があります。 しかし格安スマホの多くはドコモの回線をレンタルしています。 ですのでエリア気にせず使えます。 端末もそのまま使える場合が多い 通常乗り換える際に今使っている端末を利用相当する場合SIMロック解除端末でなければいけません。 しかしドコモの端末がそのまま使える場合も多いですそうすると端末料金はかからず月額料金だけで利用できますのでさらにお得になりますです。 端末をそのまま利用することによって月額料金のみ支払うことでさらに安くスマホを使うことができます。 dポイントは解約しても残る 解約の場合に気になるのが今まで溜まっているディーポイント。 ドコモの人は解約した後でも使えるのがいいところです。 ティーポイントカード等に移してままお買い物などに利用すればよいでしょう。 ちなみにディーポイントに類似したポイントサービスを設けている格安スマホもあります。 楽天モバイルなどがそれに該当します。 dマーケットも解約後も使える dtvなどのサービスはドコモを解約した後もdアカウントさえ残っていれば使えます。 ちなみに僕もドコモユーザではありませんがdtvを使っています。 カケホーダイが出来る格安SIMもある かけ放題と言えばドコモが最初に始めたサービスです。 24時間好きな時間に好きなだけ電話ができるサービスですが一部の格安スマホでも対応しています。 ワイモバイルや楽天モバイルが提供しています。 シェアプランもある docomo withに代表されるシェアプラン。 格安SIMでもシェアプランはあります。 BIGLOBEモバイルやDMMモバイルではシェアすることで大変お得に利用できます。 ちなみにビックローブモバイルではdocomo withと同じ条件で一台あたり1,200円で利用できます。 光セット割もある 大手キャリアではお馴染みのインターネット光ファイバーとのセット割引。 もともとフレッツ光の大手プロバイダーであったBIGLOBEモバイル、OCNモバイル oneでも同様の割引があります。 このように格安スマホに乗り換えてもドコモを使っていた時のようなサービスを使えます。 乗り買える際の注意点と対策 ではドコモから格安SIMに乗り換える際はどんな注意点があるでしょうか。 キャリアメールが変わる 乗換えの際には大手キャリアに変わろうが格安SIMに変わろうが今まで使っていたドコモのメールアドレスは変わってしまいます。 しかし、その後キャリアメールを扱っている格安SIMというのは多くありません。 対策としてはフリーメールアドレスを使うかUQモバイルやYモバイルなどキャリアメールを用意している格安SIMに乗り換えるかになります。 違約金がかかる こちらもそうですがキャリアを乗り換えると違約金が発生します。 まず乗り換えの際に夢のピー発行手数料で2,324円が発生しますまた解約のタイミングによっては契約解除料として9,800円が発生します。 最大で〇〇円かかりますがどれだけ払ったとしても格安スマホに乗り換えた方が圧倒的にお得になります。 オススメMVNO 1位:BIGLOBEモバイル BIGLOBEモバイルのオススメ理由としては• ドコモ回線と対応している ドコモ回線の方が優遇されている• ドコモのシェアパックに似たデータシェアプランがある• ドコモ光利用者であればビックローブ光に切り替えて安くできる• YoutubeやAmebaTVなどの動画や音楽が視聴し放題のオプションがある。 BIGLOBEモバイルの申込みはこちらから 2位:DMMモバイル DMMモバイルのオススメの理由としては• ドコモ回線対応• 料金が業界最安値• シェアプランがある DMMモバイルの申込みはこちらから 3位:楽天モバイル 楽天モバイルのオススメの理由としては• ドコモ回線対応• シェアプランがある• 楽天スーパーポイントがたまる 楽天モバイルの申込みはこちらから まとめ いかがでしたでしょうか。 料金が安いと分かってていても乗換えない人も多いですが一度乗換えさえすれば1台だけでも2年で10数万円浮くことがあります。 家族ならなおさらです。 ぜひドコモユーザーの人には今回の記事を参考にしてもらえればと思います。

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ドコモ光は本当にお得なのか詳細解説/2020年最新版

ドコモ光 メリット

ドコモのクレジットカード「dカード」「dカード GOLD」でドコモの携帯電話料金を 支払いするとお得になるのか?を整理。 ドコモの「dカード」「dカード GOLD」は、ドコモ契約者向けに多数の特典が適用されている。 その流れで自然に考えると「dカード(GOLD含む)でドコモの携帯電話料金を支払いすると還元が大きくなる。 「dポイント スーパー還元」でポイントアップ この状況は、ドコモが2019年6月にスタートしたのポイントアップ条件に、ドコモの携帯電話料金をdカードで支払いを設定したことで変化した。 ポイント加算条件&加算率は以下の通り。 「dカードお支払割」で月額170円割引 「dポイント スーパー還元プログラム」に加えて、2019年10月からは、新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」向けに「dカードお支払割」を提供する。 割引は月額170円で、2019年10月から提供される「ギガホ」「ギガライト」の定期契約が無いプランが対象。 定期契約が無いプランを契約しても170円/月が割引され、割引後価格は定期契約ありのプランと同額になる。 キャンペーンの対象条件には、定期契約(期間拘束)の無い料金プランへのプラン変更や申込が必要。 通常、定期契約ありのプランから定期契約なしのプランに料金プランを変更すると、変更時点で前のプランの解除料発生の対象となるものの、今回新たにスタートする「ギガホ」「ギガライト」などの定期契約なしのプランに変更をしても、直ちに解除料の発生対象にはならない。 (解約金保留の扱いになる。 ) 最初のテーマに話を戻すと、ドコモの携帯電話料金やドコモ光の料金支払いにdカードを設定すると、ドコモの携帯電話料金やドコモ光の料金支払いにショッピングポイント(通常は100円で1ポイント)が付与されなくなる代わりに、dポイント スーパー還元プログラムや、dカードお支払割などが適用される。 という計算になる。 ざっくり言えば、ドコモの携帯電話料金やドコモ光の利用料金が高く、iDやd払いなどの利用金額は小さい場合には、dカードでドコモの料金を支払いするメリットが小さくなる。 反対に、ドコモの携帯電話料金やドコモ光の料金が安く、dカード(iD)やd払いを多用している場合(利用金額が大きい場合)には、dポイント スーパー還元プログラム等での還元が大きくなるので、dカードでドコモの料金を支払いするメリットが大きくなる。 願わくば、ドコモの携帯電話料金・ドコモ光の料金をdカード支払いしても、ポイント付与の対象になると嬉しいところ。 ドコモの支払方法変更は「ドコモオンライン手続」より手続が可能。

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