吉岡 里帆 千葉 雄大。 ながーく住みたいワケがある「UR賃貸住宅」新TV

千葉雄大が吉岡里帆のひと言に「救われました」URの新CM「アップデート」篇が放送開始|TVLIFE web

吉岡 里帆 千葉 雄大

女優・吉岡里帆と俳優・千葉雄大が出演するUR賃貸住宅の新TV-CM「アップデート」篇が、2020年6月10日(水)より全国で放映開始となる。 住み慣れた環境はそのままに、多様なニーズに応えたアップデートを行うURの取り組みを、吉岡と千葉の愉快なやりとりを通して訴求している。 実はこの台詞、無表情で冷たく突っ込むパターンから、笑顔で優しく突っ込むパターンまで、何度もテイクを重ねていたのだ。 その中で選りすぐられた、渾身の「そういうの、いいから」に注目してほしい。 」と決め台詞を言うシーンは、住棟の廊下で撮影を行った。 クレーンカメラを用いて撮影するのはURとしても初めての試みだったが、和気あいあいとした雰囲気の中で撮影は進んだ。 吉岡は、CGの建物が登場する位置を監督と入念に確認し、手がCGにぶつかったり、逆に離れ過ぎたりしないように、何度もリハーサルを重ねて作り上げた。 千葉のパックを外すシーンが印象的な本作だが、もうひとつ今回の撮影で監督が特にこだわったのは、キッチンを前に千葉が「きれい!」と言うシーン。 細かな演技指導を監督から受けた千葉は、様々なパターンの「きれい!」の演技に挑戦。 試行錯誤して作り上げた、渾身の「きれい!」を本作でお楽しみいただきたい。 本作はこれまでのTV-CMの中でも特にテンポの良い作品となっており、使用しているカット数も多く、吉岡と千葉の台詞のタイミングがとても重要。 中でも、本作の冒頭で千葉がオートロックを見つけるシーンでは、エントランスから出てくる親子とクリーンメイト(清掃員)の挨拶の演技もあり、各出演者のタイミングをピッタリと合わせるのが特に難しく、何度も撮影を重ねたシーンであった。 もう一つの注目ポイントは、千葉がパックを外すシーン。 実はスタッフが事前に行ったリハーサルでは、テンポよくきれいにパックをはがすのはかなり難しく、スタッフ一同このカットの撮影は時間がかかることを想定していたが、いざ千葉が本番に入ると、なんと本番2回目でOKテイクに。 スタッフからは驚きの声があがっていた。 今回のURさんはエントランスがリニューアルされていたり、キッチンを新しく変えたり、今までの住み慣れた環境はそのままに、時代に合わせてリニューアルされた物件でした。 住み慣れているということに、さらにプラスで良いことがあるということはすごく素敵なことなので、それが視聴者の方に伝わったらいいなと思いました。 今回千葉さんがご一緒で、カット数がたくさんありました。 千葉さんの演技はテンポが良くちょうどピタっとCMの尺に入っていて、テンポの良い作品が仕上がったのを見ると、テンポって大事だなぁと思いました。 URさんが時代に合わせて住まいをアップデートするということで、本当に暮らしやすい空間になっていると思いました。 僕も撮影中はパックをして(お肌を)アップデートしましたので、CMを楽しんでみていただけたら嬉しいです。 毎回テンポが良い作品だと思うのですが、今回は、よりテンポ感を感じるような撮影でした。 「キレイ!」と言うシーンがあるのですが、監督からの注文が結構多くて…(笑)でも撮影中に吉岡さんが「千葉さんと一緒だと楽しいな」とこっそり言ってくださって、それがすごく救いでした。

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ながーく住みたいワケがある「UR賃貸住宅」新TV

吉岡 里帆 千葉 雄大

独立行政法人都市再生機構(UR)は、引き続きUR賃貸住宅のイメージキャラクターに、女優の吉岡里帆さんと俳優の千葉雄大さんを起用した新TV-CM「アップデート」篇を、令和2(2020)年6月10日(水)より全国で放映開始いたします。 住み慣れた環境はそのままに、多様なニーズに応えたアップデートを行うURの取り組みを、吉岡さんと千葉さんの愉快なやりとりを通して訴求します。 吉岡さんが子供の頃からあるそのURで千葉さんが発見するのは、入り口に取り付けられたオートロックに、リニューアルされたエントランス、そして丸ごと新しくなったキッチン。 実はこの台詞、無表情で冷たく突っ込むパターンから、笑顔で優しく突っ込むパターンまで、何度もテイクを重ねているんです。 その中で選りすぐられた、渾身の「そういうの、いいから」にご注目ください。 」と決め台詞を言うシーンは、住棟の廊下で撮影を行いました。 クレーンカメラを用いて吉岡さんを撮影するのは、URとしても初めての試みでしたが、和気あいあいとした雰囲気の中で撮影は進みました。 吉岡さんは、CGの建物が登場する位置を監督と入念に確認し、手がCGにぶつかったり、逆に離れ過ぎたりしないように、何度もリハーサルを重ねて作り上げました。 細かな演技指導を監督から受けた千葉さんは、様々なパターンの「きれい!」の演技に挑戦。 試行錯誤して作り上げた、渾身の「きれい!」を本作でお楽しみください。 中でも、本作の冒頭で千葉さんがオートロックを見つけるシーンでは、エントランスから出てくる親子とクリーンメイト(清掃員)の挨拶の演技もあり、各出演者のタイミングをピッタリと合わせるのが特に難しく、何度も撮影を重ねたシーンでした。 もう一つ注目していただきたいのは、千葉さんがパックを外すシーン。 実は、スタッフが事前に行ったリハーサルでは、テンポよく、きれいにパックをはがすのはかなり難しく、スタッフ一同、このカットの撮影は時間がかかることを想定していましたが、いざ千葉さんに本番をお願いすると、なんと本番2回目でOKテイクに。 スタッフからは驚きの声があがりました。 今回のURさんはエントランスがリニューアルされていたり、キッチンを新しく変えたり、今までの住み慣れた環境はそのままに、時代に合わせてリニューアルされた物件でした。 住み慣れているということに、さらにプラスで良いことがあるということはすごく素敵なことなので、それが視聴者の方に伝わったらいいなと思いました。 —— 今回撮影を行った感想をお聞かせください。 今回千葉さんがご一緒で、カット数がたくさんありました。 千葉さんの演技はテンポが良くちょうどピタっとCMの尺に入っていて、テンポの良い作品が仕上がったのを見ると、テンポって大事だなぁと思いました。 URさんが時代に合わせて住まいをアップデートするということで、本当に暮らしやすい空間になっていると思いました。 僕も撮影中はパックをして(お肌を)アップデートしましたので、CMを楽しんでみていただけたら嬉しいです。 ——今回の撮影の感想はいかがですか。 毎回テンポが良い作品だと思うのですが、今回は、よりテンポ感を感じるような撮影でした。 「キレイ!」と言うシーンがあるのですが、監督からの注文が結構多くて…(笑)でも撮影中に吉岡さんが「千葉さんと一緒だと楽しいな」とこっそり言ってくださって、それがすごく救いでした。 京都府出身。 連続テレビ小説『あさが来た』(2015年)に出演し注目を集める。 主な近作にドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(2018年)、ドラマ『時効警察はじめました』(2019年)声の出演をした映画『空の青さを知る人よ』(2019年)、PARCO PRODUCE 2020 舞台『FORTUNE』(2020年)など。 2019年に出演した映画『パラレルワールド・ラブストーリー』、『見えない目撃者』で第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。 映画『泣く子はいねぇが(仮)』が2020年秋公開予定。 宮城県出身。 2010年EX「天装戦隊ゴセイジャー」で主演し注目を集める。 映画「殿、利息でござる!」で第40回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。 主な近作は主演映画「スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼」、 主演を務めたNHKよるドラ「いいね!光源氏くん」等。 オフィシャルファンクラブが3月9日から開設。

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千葉雄大、吉岡里帆の言葉が「救いだった」

吉岡 里帆 千葉 雄大

出演は引き続き「URであーるガール」・「URであーるボーイ」としてイメージキャラクターを務める吉岡里帆と千葉雄大。 住み慣れた環境はそのままに、多様なニーズに応えたアップデートを行うURの取り組みを、吉岡さんと千葉さんの愉快なやりとりを通して訴求する内容となっている。 この台詞は、無表情で冷たく突っ込むパターンのものから、笑顔で優しく突っ込むパターンまで、何度もテイクを重ねている。 その中で選りすぐられた、渾身の「そういうの、いいから」に注目だ。 クレーンカメラを用いて吉岡を撮影するのは、URも初めての試み。 和気あいあいとした雰囲気の中で撮影は進み、吉岡は、CGの建物が登場する位置を監督と入念に確認し、手がCGにぶつかったり、逆に離れ過ぎたりしないように、何度もリハーサルを重ねた。 しかし、千葉が本番を行うと、2回目でOKテイクに。 スタッフからは驚きの声があがった。 千葉のパックを外すシーンが印象的な本作だが、もうひとつ今回の撮影で監督が特にこだわったのは、キッチンを前に千葉が「きれい!」と言うシーン。 細かな演技指導を監督から受けた千葉は、様々なパターンの「きれい!」の演技に挑戦。 試行錯誤して作り上げ、渾身の「きれい!」と言う演技をした。 住み慣れているということに、さらにプラスで良いことがあるということはすごく素敵なことなので、それが視聴者の方に伝わったらいいなと思いました。 今回千葉さんがご一緒で、カット数がたくさんありました。 千葉さんの演技はテンポが良くちょうどピタっとCMの尺に入っていて、テンポの良い作品が仕上がったのを見ると、テンポって大事だなぁと思いました。 僕も撮影中はパックをして(お肌を)アップデートしましたので、CMを楽しんでみていただけたら嬉しいです。 毎回テンポが良い作品だと思うのですが、今回は、よりテンポ感を感じるような撮影でした。 「キレイ!」と言うシーンがあるのですが、監督からの注文が結構多くて(笑)。 でも撮影中に吉岡さんが「千葉さんと一緒だと楽しいな」とこっそり言ってくださって、それがすごく救いでした。

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