ポケモン投票。 「ポケモンGO」、6月と7月の「コミュニティ・デイ」に登場するポケモンは投票で決定!

「ポケモン 投票」のGoogle検索で決まる、ポケモン・オブ・ザ・イヤー開催

ポケモン投票

毎月『』にて実施されている「コミュニティ・デイ」。 特定のポケモンが大量発生するこのイベントですが、2020年2月に登場するポケモンは明日2月1日 土 に実施されるにて決定することが発表されています。 そこでAppBankでは、2020年1月29日 水 〜1月31日 月 に事前アンケートを実施。 読者の皆さんに「コミュニティ・デイ」で出てきてほしいポケモンを、今回対象となっている4種類のポケモンから選んでいただきました。 なお、今回対象となっているのは ロコン、 ワンリキー、 サイホーン、 ミニリュウの4択です。 さあ、読者の中で最も人気があったのはどのポケモンだったのでしょうか!? net独自の調査結果となります。 公式の結果とは全くの無関係です。 1% ポケモンGO配信当初から最強ランクのポケモンとして名高い「カイリュー」に進化する ミニリュウが第3位。 未所持の筆者からすると出てきてほしいポケモンではありますが、読者アンケートでは他と比べて人気が奮いませんでした。 それでも約2割の支持があるあたり、さすが! 今回アナウンスされている特別なわざ「ばかぢから」は、こおりタイプやいわタイプに対抗できるかくとうタイプのわざ。 しかしもともと使えるわざに無駄がなく、ほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを期待できるカイリュー。 や、かくとうタイプではフェアリータイプに対抗できないこともあり、「ばかぢから」の需要が少なかったのかもしれません。 7% 堂々の第1位! 全体の約4割もの票をかっさらっていったのは、「シンオウのいし」でドサイドンにまで進化する「サイホーン」でした。 限定わざとして「 がんせきほう」を覚えることがアナウンスされているほか、今回選ばれた場合は初の色違いが実装されることになっています。 「 がんせきほう」は原作において、ドサイドンの専用わざとして登場。 そのため御三家が専用わざとして使用する「 ハードプラント」「 ブラストバーン」「 ハイドロカノン」並みの性能を期待する方も多いのではないでしょうか。 原作においてはイシズマイおよび進化先のイワパレスも覚えますが、『ポケモンGO』ではわざそのものが未実装であることから、しばらくはドサイドンの専用わざになると思われます。 バトル要員としてだけでなく、 色違いの実装というコレクション要素も忘れてはならないポイント。 対戦を楽しみたいトレーナー、色違いをコレクションしたいトレーナーの両方から、支持を受けた結果かも知れませんね。 上記の期間にポケストップを回すことで ・ワンリキーに投票!ポケモンを20匹捕まえる ・サイホーンに投票!ポケモンを20匹捕まえる ・ロコンに投票!ポケモンを20匹捕まえる ・ミニリュウに投票!ポケモンを20匹捕まえる という4種類のフィールドリサーチの いずれかが手に入ります。 いずれも達成条件は ポケモンを20匹捕まえること。 投票したいポケモン以外のものが出る場合もあるので、その時はそのフィールドリサーチを破棄して、別のポケストップを回しましょう。 また、ポケモンを20匹捕まえるという条件を満たせば 1日に何度でも投票可能です。 フィールドリサーチを何度も達成すれば、 1人で何票も投票できる仕組みになっています。

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全890種類『ポケモン』人気投票の結果、ゲッコウガが1位に

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これを記念して行われた投票企画「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」の結果が、本日2月27日(木)の23時頃、ポケモン公式YouTubeチャンネルにて発表となりました。 658)が第1位を獲得しました。 投票対象となったポケモンは、最初に登場した地方ごとに8つのカテゴリに区分されており、1つのカテゴリにつき1匹を選んで、1日1回(最大8票)を投票することができました。 総合第1位に輝いたゲッコウガは140,559票を獲得し、第2位のルカリオ(全国図鑑No. 448)とは38,300票の差となりました。 総合ランキングの第1〜10位は以下の通りです。 総合ランキングの第11〜30位は以下の通りです。 リセットは毎日JST 00:00におこなわれます。 1〜No. 890の全890種類となります。 リージョンフォーム等の姿違いも含む、全国図鑑番号に沿った投票となりますのでご了承ください。 Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。 Nintendo Switchのロゴ・Nintendo Switchは任天堂の商標です。

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【ポケモン投票2020】ポケモン・オブ・ザ・イヤー【総選挙まとめ】

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毎月『』にて実施されている「コミュニティ・デイ」。 特定のポケモンが大量発生するこのイベントですが、2020年2月に登場するポケモンは明日2月1日 土 に実施されるにて決定することが発表されています。 そこでAppBankでは、2020年1月29日 水 〜1月31日 月 に事前アンケートを実施。 読者の皆さんに「コミュニティ・デイ」で出てきてほしいポケモンを、今回対象となっている4種類のポケモンから選んでいただきました。 なお、今回対象となっているのは ロコン、 ワンリキー、 サイホーン、 ミニリュウの4択です。 さあ、読者の中で最も人気があったのはどのポケモンだったのでしょうか!? net独自の調査結果となります。 公式の結果とは全くの無関係です。 1% ポケモンGO配信当初から最強ランクのポケモンとして名高い「カイリュー」に進化する ミニリュウが第3位。 未所持の筆者からすると出てきてほしいポケモンではありますが、読者アンケートでは他と比べて人気が奮いませんでした。 それでも約2割の支持があるあたり、さすが! 今回アナウンスされている特別なわざ「ばかぢから」は、こおりタイプやいわタイプに対抗できるかくとうタイプのわざ。 しかしもともと使えるわざに無駄がなく、ほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを期待できるカイリュー。 や、かくとうタイプではフェアリータイプに対抗できないこともあり、「ばかぢから」の需要が少なかったのかもしれません。 7% 堂々の第1位! 全体の約4割もの票をかっさらっていったのは、「シンオウのいし」でドサイドンにまで進化する「サイホーン」でした。 限定わざとして「 がんせきほう」を覚えることがアナウンスされているほか、今回選ばれた場合は初の色違いが実装されることになっています。 「 がんせきほう」は原作において、ドサイドンの専用わざとして登場。 そのため御三家が専用わざとして使用する「 ハードプラント」「 ブラストバーン」「 ハイドロカノン」並みの性能を期待する方も多いのではないでしょうか。 原作においてはイシズマイおよび進化先のイワパレスも覚えますが、『ポケモンGO』ではわざそのものが未実装であることから、しばらくはドサイドンの専用わざになると思われます。 バトル要員としてだけでなく、 色違いの実装というコレクション要素も忘れてはならないポイント。 対戦を楽しみたいトレーナー、色違いをコレクションしたいトレーナーの両方から、支持を受けた結果かも知れませんね。 上記の期間にポケストップを回すことで ・ワンリキーに投票!ポケモンを20匹捕まえる ・サイホーンに投票!ポケモンを20匹捕まえる ・ロコンに投票!ポケモンを20匹捕まえる ・ミニリュウに投票!ポケモンを20匹捕まえる という4種類のフィールドリサーチの いずれかが手に入ります。 いずれも達成条件は ポケモンを20匹捕まえること。 投票したいポケモン以外のものが出る場合もあるので、その時はそのフィールドリサーチを破棄して、別のポケストップを回しましょう。 また、ポケモンを20匹捕まえるという条件を満たせば 1日に何度でも投票可能です。 フィールドリサーチを何度も達成すれば、 1人で何票も投票できる仕組みになっています。

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