プロテイン 成分 比較。 ニュートリプロテインの凄さを解説!栄養・成分を他社と比較【アムウェイ】

ウイダーinゼリープロテインを徹底比較!5000と10000の違い【成分/効果/まずい?】

プロテイン 成分 比較

バータイプの栄養食品といえば、日清の「カロリーメイト」を筆頭に数多くの商品があります。 しかしその実態は 「脂肪のカタマリ」であり、脂でカロリーを稼いでいるだけのモノでした。 これに対してプロテインバーは、 タンパク質を重視し、無駄なカロリーを抑えて必要な栄養を補給でき、栄養に意識の高いトレーニーやダイエッターも満足できる食品となっています! 手軽にタンパク質が摂れる プロテインバーの最大のメリットが、タンパク質を手軽に摂れる事! プロテインシェイクはタンパク質の量でもコスパでも非常に優れていますが、シェイカーでシャカシャカ溶かさなくてはいけないのが手間になります。 シェイカーを持ち歩くのも面倒だし、 片手でサクッと食べたいときにはプロテインバーが最適です。 ダイエット中のオヤツにも最適 プロテインバーは適度な甘みがあり、意外とボリュームもあるのでダイエット中のオヤツとしても最適です。 サラダチキンよりも味のバリエーションがつけやすく、 甘みがあるのでお菓子としても十分満足できます。 ただでさえ日本人はタンパク質が不足気味なので、ハイカロリーなスナック菓子をプロテインバーに置き換えるだけでも、健康と体重減少に寄与してくれるでしょう! 「森永」と「アサヒ」のプロテインバーを比較 プロテインバーのツートップである 「森永」と 「アサヒ」を食べ比べて見ました! もちろん各商品の成分も調べ、栄養成分と味の面から比較してみます。 今回比較したのは、以下の各社3商品づつになります。 アサヒ 1本満足バー ・プロテインチョコ ・プロテインヨーグルト ・ベイクドチョコ プロテインバー比較一覧表 参考 森永「inバー プロテイン」 森永のプロテインバーは、かつてアメリカのウイダー社と提携して 「ウイダーin」シリーズとして発売されていました。 しかし森永とウイダー社の提携が解除されたため、ウイダーの名が使えなくなって「inバー」という意味不明な名称となっています笑 以前の商品は美味しくなくて不人気だったんですが、全面リニューアルにより味は大分改善しました(ベイクドビター除く) どこのコンビニにも置いている有名商品ですが、 アサヒに比べてカロリーが高い傾向があります。 ベイクドチョコ inバープロテインの一番人気メニューです。 一本でタンパク質15gが摂れて、小腹を満たすのにも最適なボリューム。 昔はネッチョリした食感で美味しくなかったんですが、 リニューアルによってアーモンドが追加され、サクサクで美味しくなりました。 筋トレ後にもダイエット中のオヤツにも、オールマイティに食べられます。 一本でタンパク質16gで、さらに食物繊維が6. 栄養面では最強のプロテインバーです。 ただし味の方は壊滅的に悪いです。 ビターチョコ仕様ですがチョコの味は一切せず、「味のしない繊維のカタマリ」って感じ。 まるで砂を食べているような感覚です。 「糖質オフ」と言いながらカロリーはアサヒのプロテインバーよりも高く、あまり進んで食べたいとは思えない一本。 栄養面では最高なのに、本当に味だけを頑張って欲しいです。 ウエハーバニラ inバープロテインの中では、 個人的に一番美味しいと思う1本。 バニラ風味のウエハースで、本当にお菓子として完成度の高い味です。 タンパク質は10gで食物繊維は少ないので、栄養面ではやや不満。 しかし、それはあくまでも「プロテインバー」としての評価であって、 その他のスナック菓子と比べれば圧倒的に優れた栄養食です。 ウエハース菓子が好きな方なら間違いなく満足すると思いますが、食べる時にカスがボロボロ落ちるのが唯一の難点ですね。 アサヒ「1本満足バー プロテイン」 アサヒのプロテインバーは、栄養補助食品である「1本満足バー」シリーズから展開されています。 タンパク質は1本につき10~15gで、 森永よりカロリーが低いのが特徴。 個人的にはアサヒの方が美味しいので好きなんですが、置いているコンビニが少ないと思うんですよね。 この点は森永より販売力で負けているのが残念なところです。 プロテインチョコ アサヒの「1本満足バー」シリーズの中から、最初に発売されたプロテインバーです。 森永のinバーと違い、サ クサクしたチョコの食感でとても美味しいですね。 タンパク質は1本15gで、カロリーも183kcalに抑えられているので、ダイエット中のお菓子として適していると言えます。 私も小腹がすいた時は、真っ先に選ぶプロテインバーですね。 歯ごたえのある食感でコーヒーに合うんですが、他に比べてかなり硬いので歯を痛める可能性があります。 アーモンドも存在感があって歯の隙間に引っかかりやすく、あまり口腔には優しくないです笑 プロテインヨーグルト 1本満足バーのプロテインヨーグルト味です。 味は本当に甘ったるいヨーグルトといった感じですが、甘さの割にはカロリーも186kcaに抑えられています。 元々ヨーグルト味のスナック菓子があまり好きではないので、自分では選びませんが、決して不味くは無いと思います。 ヨーグルト味ではありますが、 乳酸菌がプラスされている訳ではありません。 チョコ味に飽きたら、たまには選んでいいと思いますね。 プロテイン・ラン ベイクドチョコ 1本満足バーのプロテインシリーズから、マラソンに特化した「ラン」シリーズです。 1本で10gのタンパク質に加え、 鉄分10mgと亜鉛2. 9g、さらにカルシウムとマグネシウムを最適なバランスで配合しています。 鉄分は酸素を運ぶヘモグロビンの材料となるため、長時間の有酸素運動では消費が激しくなります。 百種類以上の酵素の材料になる亜鉛と、ランニングで負担のかかる骨を強化するカルシウムとマグネシウム。 ランナーに不可欠な栄養素をまとめて摂れる、優れた栄養食ですね。 味の方は森永の「ベイクドビター」に近いですが、森永よりは甘みがあり不味くはないです。 カロリーも抑えられているので、ミネラルが不足しがちなダイエット中にも良いですね。 【まとめ】プロテインバーは栄養に優れたオヤツ! 森永とアサヒのプロテインバーを比較して紹介しました。 両者とも栄養成分では大差がなく、カロリーではアサヒの方が低い。 森永の「ベイクドビター」は栄養面で最強ですが、不味すぎるので満足感は低いです。 味と栄養の総合的に考えると、アサヒの 「ベイクドチョコ」が一番オススメ。 ただあまり売っていないので、 「プロテインチョコ」を買うことが多いですね。 スナック菓子が辞めらない方は、まずアサヒのプロテインバーに変えてみればダイエットも捗るでしょう! \プロテインを知ろう/ 最後まで読んでいただきありがとうございました。 ブログランキング参加中。 よかったらポチッとお願いします。

次の

inバー プロテイン グラノーラのレビューと成分比較

プロテイン 成分 比較

筋トレ・プロポーション維持に効果的で、プロテインの王様とまで呼ばれるホエイプロテイン。 しかしタンパク質配合量・製法・味も異なる多種多様な商品が販売されており、一体どれが本当に優秀でおすすめの商品なのか気になっている方も多いはず。 そこで今回はザバスやDNSなど、 Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどで売れ筋上位のホエイプロテイン18種類、全41商品を全て購入し、最もおすすめのホエイプロテインを決定したいと思います。 検証は、 全ての商品を実際に飲んで以下の2点を比較・検証しました。 タンパク質含有量• 味 果たしてどの商品が最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね! 今回はホエイプロテインの選び方について、パーソナルトレーナーやフィジーク選手としてご活躍されている、湯浅さんに取材しました。 <取材協力:湯浅幸大さん> 株式会社ワークアウト・ライフ代表取締役。 パーソナルトレーナー兼フィジーク選手。 2016年世界選手権準優勝 2017年アーノルドクラシック(アーノルドシュワルツェネッガー主催の国際大会)優勝。 フィットネスクラブに入社後、全国約40店舗の中で売上業績全国No. 1を維持する一方、所属店舗の業績も全国トップにした経歴を持つ。 現在は渋谷、恵比寿、赤坂を中心に、一般の方からアスリート・モデル・ボディビルダーと、幅広い層のトレーニングを指導。 定期的にも開講中。 今回検証した商品• THINKフィットネス|ゴールドジム ホエイプロテイン チョコレート風味 720g• ファイン・ラボ|ホエイプロテインピュアアイソレート ミルクココア風味• 明治|ザバス アクアホエイプロテイン100 アセロラ風味• ボディウイング|ホエイプロテイン• Muscle Pharm|コンバット 100%ホエイ プロテイン• ドーム|プロテインホエイ100 チョコレート風味• エクスプロージョン(同)|ホエイプロテイン ミルクチョコレート味• 明治|ホエイプロテイン100• MyProtein|Impact ホエイプロテイン バニラ• アルプロン|ホエイプロテイン100 ココアミルク風味• Real Style|ビーレジェンド プロテイン• ボディプラスインターナショナル|バルクスポーツ プロテイン ビッグホエイ アーモンドチョコレート• 江崎グリコ|パワープロダクション マックスロード ホエイプロテイン• BSN|シンサ-6 アイソレート• オプティマムニュートリション|パフォーマンスホエイ• チャンピオンニュートリション|チャンピオン ピュアホエイ プロテインスタック バニラ タンパク質含有量も申し分なく、溶けやすさも十分なゴールドジムのホエイプロテイン。 甘味は強いもののコクのある味わいではないので、毎日飲むのにもぴったり。 ただ普段からプロテインを飲みなれている人にとっては、やや甘すぎるという声もありました。 しかし 甘さがプロテイン特有の匂いを緩和してくれるので、初めてのプロテインとしても自信を持っておすすめできます。 チョコレート風味はチョコ系プロテインの中でもひと際評価が高く、 チョコドリンクのようにジュースの代わりとしても飲めそう。 ストロベリーはストロベリーシェイクのような甘さで、プロテインを飲みなれていない人にもぴったりなベストバイホエイプロテインです!.

次の

プロテインの種類を比較!成分の違いなどを確認して最適なものを!

プロテイン 成分 比較

ホエイプロテインとは? ヨーグルトの上に少量溜まっている透明の液体が身近で想像しやすいと思います。 あの透明の液体が乳清。 つまりはホエイと呼ばれるものです。 筋肉をしっかりと付けたい。 頑丈なカラダ作りをしたい。 見た目を良く見せたい。 そんなあなたへホエイプロテインをおすすめします。 タンパク質を手取り早く摂取できカラダへの吸収が早いから。 ちなみにぼくはダイエット兼ねて筋トレをやっています。 マイプロテイン とザバスのポイントまとめ。 (ホエイの場合) マイプロテイン(ホエイアイソレート) (25g) ザバス(ホエイ)(21g) カロリー 93kcal 83kcal 炭水化物 0,6g 2,7g 脂質 0,1g 1,3g タンパク質 23g 15g 1番気になる成分だけ抜粋しています。 プロテインの1食あたりの容量はそれぞれ違います。 マイプロテインが25gに対してザバスは21gを推奨。 表をみたらわかりますがマイプロテインは炭水化物と脂質はザバスよりもめちゃ少ない。 タンパク質に関してもザバスよりも1食あたり8gも多いです。 カロリーは10kcalほどマイプロテイン が高いですね。 こう考えるとマイプロテイン が全体でみると圧勝。 ホエイは筋トレと併用してタンパク質の吸収が圧倒的にスムーズなところが最大のメリット。 強靭な筋肉をつくる上では欠かせないプロテインですね。 マイプロテイン とザバスの味の種類は? マイプロテイン Impactホエイ アイソレートの味の種類は以下。 ストロベリークリーム。 ソルテッドキャラメル。 チョコバナナ。 チョコミント。 チョコレートオレンジ。 チョコレートキャラメル。 チョコレートスムーズ。 チョコレートナッツ。 チョコレートピーナッツバター。 チョコレートブラウニー。 ナチュラルストロベリー。 ナチュラルチョコレート。 ナチュラルバナナ。 ナチュラルバニラ。 ノンフレーバー。 バナナ。 バニラ。 ブルーベリー。 ホワイトチョコレート。 ミルクティー。 ロッキーロード。 全22種類とかなり多め。 こんだけあったら迷うのが当たり前になるのは当然…。 内田 次にザバスのホエイプロテイン100の味の種類は以下。 ココア。 バニラ。 リッチショコラ。 香るミルク風味。 抹茶風味。 ヨーグルト風味。 以上全6種類。 マイプロテイン と比較してみたらかなり少ない印象。 選ぶのは慎重に。 自分がおいしそうと思っていても期待外れってこともあったりします。 せっかく買っても味が美味しくなかったら最後まで飲むのも苦痛になりますから。 マイプロテイン とザバスの口コミは? 実際に買うときのポイントとしてはかなり貴重な口コミを参考にする人も多いはず。 マイプロテイン とザバスの良い口コミとイマイチな口コミをそれぞれ5つほど紹介します。 マイプロテイン の良い口コミ。 ストロベリー味を購入。 水に溶けやすく、付属の大スプーン1杯でも小さめのコップ半分の水でかき混ぜるだけでスーッと溶けていきます。 多少ダマが残っていても普通に美味しいですね。 割引併用で他ではこの品質でありえないような値段で購入できるのでありがたい。 無駄な糖質、脂質を摂取したくないならアイソレート 品質が良くて、美味しい フレーバーも色々あっていろんな味を楽しめるので飲むのが楽しみ アイソレートはコストパフォーマンスが少し高くなるけど、栄養摂取の質を高めるならアイソレート 今回初めてマイプロテインでImpact ホエイ アイソレートを購入しました。 購入動機は安さに惹かれました。 普段はバルクスポーツやチャンピオンの外れがないであろうチョコレート、ココア味を購入していましたのでこのプロテインもチョコレート味でちょっと見かけないホワイトチョコレート味を購入しました。 問題の味なんですが…私個人は負荷の高いトレーニング後に味が濃いものを飲むのはしんどいのでプロテインは水で薄めて飲んでいます。 牛乳で飲むと味が濃い感じがしてしまいます。 このホワイトチョコレート味を水で薄めて飲むと後味でわずかに苦みが残ります。 ちなみに牛乳で飲むと全く感じません。 水で薄めて飲む人にとってはあまりお勧めができない味でした。 以上がマイプロテイン のイマイチな口コミ。 公式サイトから抜粋しています。 ザバスの良い口コミ。 還暦も過ぎ大台に近づきウエイトトレーニングを始めた爺さんですがたんぱく質を補うために購入。 購入する前から足の膝関節の軟骨がすり減り痛み初めてたのですが、プロテインを飲み始め膝痛が治ってしまいました。 医者曰く軟骨が回復しているとのこと。 違う面で思わぬ効果です。 筋肉の効果はまだまだわかりません。 ココア味は美味いとは言えませんが決して不味くはないです。 よって飲みづらくはないです。 これからも継続していきたいです。 これまでは、SAVASソイプロテインを愛用し、減量にも役立ってきました。 腹筋を割るのが目標の今、少し筋肉量の増加も必要と考え、ホエイプロテインに切り替えて見ました。 ソイプロテイン程は小腹の足しにはなりませんが、ホエイプロテインに切り替えてから、筋肉のシェイプが良く見える様になってきた感じがします。 ザバスのホエイプロテインの他の味や、他社のいくつかのものも試しましたが、結局この商品に戻ります。 私にとっては、味も甘すぎずに普通に美味しく感じますし、なんせ飽きが来ません。 そのためこの商品をリピートしています。 プロテインってまずいんじゃ、とか思っていたけど全然そんなんじゃなかった。 牛乳に入れて飲めばもう飲むデザート状態。 また飲むのか…とはならず、長く続けれていい感じ。 美味しいって正義。 職業柄、激しく身体をいじめるので身体のケアをストレッチや体操だけではなく、体内からもと思い購入。 朝と寝る前、運動後に飲用をつづけ、まず驚いたのが、ほとんど疲れを感じなくなったこと。 以前は身体の疲れが抜けなくてだるく感じていたが、飲んでからほとんど疲れなくなった。 仕事前に飲んだりしてたモンスターではほぼ効き目がなかったのに不思議。 土日なると必ず昼寝をしないといけなかったのにこれもする必要がなくなった。 個人差はあると思うが私には合っているようで今後も飲用を継続する予定です。 ただ、玉になりやすいので嫌な人には飲みにくいかもしれません。 以上がザバスの良い口コミ。 ザバスのイマイチな口コミ。 粉が溶けやすいので、作るのが簡単。 反面味が酷い。 少しでもよくしようと牛乳入れたりもしたけど、自分は続かなかった。 味覚は人それぞれなので、合わない人は本当に合わないと思うし、私はあれをココアだとは認めない。 ウィダーのココア味を定期便にしていたけど色々試してみようと思い手始めに売れているこちらを買ってみた。 いやー、これ不味いですねぇ。 味も最強におかしいしなによりシェイカーで振ると泡立ちまくりで触感も悪い。 なんでこれが売れているのか全く理解できない。 次は海外製品試してみようと思う どこも原料は海外産です。 そう考えると、やはりザバスは高い。 それにあまりおいしくない。 おそらくプロテインを初めて買う人にとって一番最初に目に入ってくるのがこのザバスであろう。 なぜならそれはザバスがプロモーションを非常に重視しているためである。 スポーツショップや果ては薬局ですら見かけるザバスは非常になじみ深い製品と言える。 が、しかしなじみ深い商品だからと言って大して下調べもせずに購入してしまうのはあまりにも安直な考え方だ。 なぜならば本商品はおそらくプロテイン購入者が最も重要視するであろう一食あたりのたんぱく質含有量がたったの15gしかない。 この量は海外製品のチャンピオン 22g やコンバット 25g と比べるとあまりにも少ない。 更にそれでありながら価格も海外製品の方が圧倒的に安いのだ。 なぜかここでは味のことしか書かれていないレビューが大半を占めるが、あくまで嗜好品としてではなくトレーニングのお供としてプロテインを購入するのであれば他社製品と比較したうえで購入を検討することを強く薦める。 私は来年70歳になる男子ですが、健康のため筋トレを行なっています。 このプロテインを使ってみて2つ悪いところがありました。 1つは味が濃すぎる、もう1つは値段が高すぎます。 先月から他のメーカーに変えました。 3kgで6000円ぐらいでしたか・・・・・ もうザバスさんは購入しないでしょう。 以上がザバスのイマイチな口コミ。 Amazonから引用させて頂いています。 マイプロテイン とザバスの容量と値段は? マイプロテイン のホエイ アイソレートの場合は• 1kg。 (味に不安があるなら。 5kg。 (1番のおすすめサイズ)• 5kg。 (イチイチ買うのが面倒なら) 一方ザバスの場合は• 10,5g。 (超お試しサイズ)• 378g。 (約1週間分のサイズ)• 1050g。 (約50食分)• 2520g。 (約120食分) マイプロテイン の実際の注文画像を載せときます。 5kgの注文画面は8990円から400円割引で8590円。 この時点ではチョイ安くなった感じでしたが。 カートに入れてみるとさっきまでの値段が大幅に値下げ。 コード入力必須ですので注意。 (その都度発行されるので入力できれば問題なし) 知人と一緒に購入したので2個で10308円。 つまり1つだと5154円。 マイプロテイン2,5kgが5154円とかなり破格。 なにかしらマイプロテイン はセールをやっているのでかなりお得に買えます。 一方ザバスのホエイプロテイン100の2520gはAmazonで購入する場合は 8975円。 2,5kgの容量でみると約4000円ほどマイプロテイン が安いです。 ここは考えようですね。 安心、安全の国内製造のザバス。 コストパフォーマンス最強のマイプロテイン。 原料は海外で作られていることがほとんどなので実際には内容成分は差がないかも。 マイプロテインとザバスは返金保証はあるのか? マイプロテイン の場合。 注文と違った商品が届いたとき。 商品が損傷や不具合があるとき。 完全にマイプロテイン側がミスってしまった場合のみ返金に対応するようです。 ただ未開封のみしか適用されないので注意。 ザバスの場合。 調べてはみたものの返金については記載されていませんでした。 ただAmazonや楽天で買った場合は販売元に問い合わせすれば何らかの対応はしてもらえるはずです。 結論:どっちのプロテインがおすすめなのか? 結論から言えば好きな方を飲めば良い。 コスパ最強ならマイプロテイン。 安心、安全の日本製を求めるならザバス。 ぼくも冒頭でも伝えていますが完全初心者で何から選んだら良いのかわからない状態でした。 ザバスは明治が販売元ですし名前もかなり売れています。 ドラッグストアでも目にすることがほとんど。 手軽に買えるのは間違いなし。 それだけ支持されている証拠でもあるんでしょうけど。 実際に買うとなると値段が高いっていうのが正直な感想。 毎日飲んでいくものだからコストパフォーマンスを見ればどうなのか?って話。 マイプロテイン(ホエイアイソレート) (25g) ザバス(ホエイ)(21g) カロリー 93kcal 83kcal 炭水化物 0,6g 2,7g 脂質 0,1g 1,3g タンパク質 23g 15g この図をもう1度出しますね。 プロテインを摂取メインで考えると当然タンパク質がどれだけ入っているか? 脂質や炭水化物は? そう考えたらマイプロテイン のホエイアイソレート1択でした。 もし買うならネット販売しかも公式サイトから買うのが1番安い。 問題点が1つあって8500円以上買わないと送料が無料になりません。 5kgで5154円。 (飲む回数にもよるけど2〜3ヶ月は持つはず。 ) 単品だけだと送料が1800円かかります。 2020年1月に購入したものだとシンガポールから発送されました。 他にも買って意地でも8500円以上買って送料無料にするか。 手軽にいつでも買えるザバス。 (Amazon、楽天でもOK)• 1回の注文で8500円以上買ってお得にマイプロテイン。 (公式サイトが1番安い)• 成分比較。 味の種類。 口コミ。 容量と値段。 返金保証。 トータルで見ればマイプロテインがおすすめ。 ダイエットや筋トレには食事とトレーニングは必須。 タンパク質は普段の食事で補いきれないことがあるのでプロテインは絶対条件。 素敵なプロテインライフを送りましょ。

次の