しょうれん シンメ。 永瀬廉、平野紫耀は仲良し、「しょうれん」gma.polarbottle.comでデビューへ

しょうれんシンメとは。

しょうれん シンメ

キンプリとKAT-TUNの共通点まとめ グループの人数 キンプリとKAT-TUNとの共通点というと、まずはやはり人数ではないでしょうか。 ご存知の通り、キンプリは6人構成。 KAT-TUNもデビュー当初は、亀梨和也、上田竜也、中丸雄一、赤西仁、田中聖、田口淳之介の6人でした。 デビュー前からの人気がすごい キンプリとKAT-TUNの2つのグループに共通するのは、デビュー前から高い人気を誇っていた事です。 KAT-TUNは、デビューの4年前にすでに単独コンサートを開催し、なんと 55万人の申込を集めています。 キンプリもジャニーズJr. 時代から扱いは別格で、デビューしている先輩と並んでTV雑誌に単独で取り上げて貰うことがよくありました。 「人気の2人とその他」というメンバー構成 キンプリとKAT-TUNはそれぞれデビュー時の人数が6人。 そして、そのうち人気の2人の主要メンバー2人ととの他のメンバーという構成が各グループの共通点です。 KAT-TUNは赤西仁さんと亀梨和也さん(仁亀)、キンプリは平野紫耀さんと永瀬廉さん(しょうれん)のツートップが、グループを引っ張っています。 メンバー間の格差が… 前の項目とも繋がりますが、人気によって2vs4の構図が出来てしまうと、雑誌の6ショットやTVでの、他の4人の扱いが小さくなってしまいがちなので、物凄く可哀想な事になってしまいます。 スポンサードリンク キンプリとKAT-TUNの違いまとめ 続いて、キンプリとKAT-TUNの2つのグループの違いをまとめてみました。 「ワイルド系と王子様系」 まずはキンプリとKAT-TUNのそれぞれのグループのイメージですね。 これは明らかに違います。 KAT-TUNの方は、それまでジャニーズには居なかったようなタイプのグループで、 「ワイルド」とか 「不良」のキーワードがよく似合うグループでした。 ちょっと近づき難い印象もありました。。。 (コンサートの煽りでは、「てめぇら声出さねぇと命はねぇからな!!」と、丸坊主で眉毛の細い見た目ヤンキー・田中聖さんが怒鳴っていました。 ) 一方のキンプリは、名前の通り爽やかな王子様路線が全面に出ており、「THEジャニーズ」といった感じですよね。 キンプリのデビュー曲は「シンデレラガール」ですし、キンプリファンは「ティアラ」とも呼ばれていますしね。 KAT-TUNはデビュー前から単独コンサートをしていた 続いてはデビュー前から単独コンサートを行っていたということです。 これはキンプリにはない特徴ですね。 しかも、2005年の全国ツアーは、「横浜アリーナ」や「きたえーる」、「マリンメッセ福岡」、「大阪城ホール」といった、デビュー組のツアーかと思う大きな会場を埋め、追加公演のさらに追加も即日完売というオバケぶりでした。 デビューまでの期間の長さ KAT-TUNの結成は2001年4月で、デビューが2006年の3月なので、デビューまで約5年を要していますが、対するキンプリは約3年でのデビューでした。 キンプリとKAT-TUNで人気のシンメとは? やはりキンプリは「しょうれん」、KAT-TUNは「仁亀」ではないでしょうか。 平野紫耀さんと永瀬廉さんは、共に関西から東京に引き抜かれたJr. で、一緒にいる期間も長く、人気も高いコンビ。 一方の仁亀も、常に2人でグループのセンターに立ち続け、また、「ごくせん」で一気にグループごと全国区に押し上げた立役者でもあります。 キンプリは嵐を超えるジャニーズグループになれるのか 2018年5月のデビューから順調に人気を獲得しているキンプリ。 一部のファンの間では、「このまま行けば嵐を超えるのでは?」という噂も飛び交っています。 ですが、個人的意見をはっきり言います。 ほぼ無理だと思います。 なぜなら嵐の5人が築いてきた絆、そして、嵐の5人の、どんなに大きくなっても周りへの感謝を決して忘れない謙虚な姿勢と努力を続ける姿勢は、簡単には真似できないからです。 それが、嵐を国民的アイドルへと成長させた一番の要因だと思います。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回はキンプリとKAT-TUNの比較をまとめてみました。 まだデビューしたばかりのキンプリなので、これからどんどん大きくなっていってくれる事でしょう!楽しみですね!.

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しょうれん論

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しょうれんの不仲説 なにきん時代からしょうれんというシンメを追いかけていたファンも多いので、彼らの関係性の変化にはとても敏感だったと思います。 正直、この2人は否応にもシンメになる運命で、いつ何時もベタベタし続ける…そう信じて疑わなかったので、その関係に変化が訪れた時は驚きました。 King vs Mr. Princeとしての活動は2015年からですが、東京での仕事が増え始めると同時に、2人の距離も離れていった気がしました。 お互い意識して避けているような、そんな気さえしたのです。 以前なら、永瀬くんが「しょう!しょう!」と、まるで金魚のフンのように平野くんにべったり甘え、それを素直に受け入れていた平野くん。 永瀬くんは事あるごとに平野くんのマネをしてみたり、恋人にしたいJr. は?という質問にも「平野紫耀くん」と答えたり、それはもう平野担と言っても過言ではないほどでした。 お互いが目も合わさなかったしょうれんの氷河期。 その時一体どんな事が起こっていたのか、後に永瀬くんが雑誌でぶっちゃけてくれていました。 永瀬くんは平野くんのことを「紫耀は天然なようで実はめちゃくちゃ考えてる人。 求められている自分をちゃんと理解して、必要な時にそれを出せる。 勉強どうこうやなく、頭がいいんやろうな~」と話していました。 平野くんは歌もダンスも演技もすぐに自分のものにしてしまう、天性の才能の持ち主。 永瀬くんはジャニーズの先輩でありながら、ぐんぐん成長していく平野くんの姿に焦りや嫉妬心を抱えていたようで…つまりは永瀬くんの思春期だったということでしょうか。 「俺は紫耀みたいに器用やないから正直羨ましかったし、悔しかった。 勝手に悩んで紫耀とうまく話せなくなった時期もあった。 たぶん、紫耀に嫉妬してたんやと思う」と語っていたことからも、親友でありライバルでもある平野くんとの関係に思い悩んだ時期があったのですね。 ジャニーズJr. 時代は純粋な関係を築いてきた2人。 甘えん坊だった永瀬くんは、上京をきっかけにこのままでいいのか考え始めたと言い、理由もなく漠然とした焦りを抱えていたそうです。 いつまでも平野くんのあとを追いかける自分でいいのか自問自答を続け、平野くんと少し距離をとったという永瀬くんは、その時期にいろいろな経験をしたからこそ、改めて平野くんのすごさを素直に認められるようになったそうです。 「まぁ、紫耀には俺の葛藤もぜんぶお見通しなんやろうな。 悔しいけど、やっぱり紫耀は俺にとって最高のライバルで仲間。 それはずっと変わらない」 結局、平野くんは天性の才能でどんどん自分の先を歩いていってしまうわけですが、永瀬くんにとってはそんな存在だからこそ「負けたくない」と思えるのだそう。 永瀬くんの反抗期をしっかり傍で見守った平野くん。 2人はそんな青春を乗り越えて、一緒に大人になったのですね! しょうれんの喧嘩エピソード 幼少期の頃からまるで双子のように仲が良いしょうれん。 男子同士のじゃれ合いのように、イタズラをしたりやり返したりを見かけることはよくあります。 しかし、仲が良すぎるあまり、喧嘩をしてしまうこともあったはず…。 特に、永瀬くんの反抗期と共に始まったしょうれん氷河期には、周囲のジャニーズJr. 仲間だけでなく、ファンまでもが気づくほどあからさまに仲が悪く見えました。 その時期は「2人は喧嘩したのか?」と噂になりましたが、喧嘩というよりも大人になる過程で付き合い方に変化が生まれ、どうしたらよいか戸惑っていたみたいです。 しかし、喧嘩が勃発しそうな細かいいざこざはしょっちゅう(笑) 平野くんは永瀬くんと一緒にご飯屋さんに行った時、ものすごくイラッとする時があるようで… 永瀬くんは左利きで平野くんは右利きなのですが、永瀬くんはだいたい平野くんの右側に座るので、手がめちゃくちゃ邪魔なのだそう(笑) それで「おい、お前わざとか!?」と喧嘩腰になってしまったこともあるそうです。 また、ある番組で永瀬くんが「(紫耀も俺も)2人ともアホなんで」と勝手に答えたので「お前と一緒にすな!」と一瞬怒ったのだそうです。 他にも仲が良いのか悪いのかわからないエピソードはたくさんありますが、総じて「お互いのことが手にとるように分かるからこその冗談」でしょう。 結局本気の喧嘩になったことはありませんし、何でも言い合える関係は見ていて微笑ましいですね。 に始まりKing&Princeとしてのデビューまで長い歴史の中で、2人の関係性は幾度となく変化していきました。 ですが、しょうれんは腐れ縁で出会うべくして出会った磁石のような関係。 どんなことがあろうとも、お互いが理解者で、お互いがライバルで、お互いが家族のような存在であるということには変わりありません。 しょうれんというシンメが人気なのは、確かにビジュアルの完成度が高いことも関係していると思います。 しかし、それ以上に深すぎる友情とお互いを思う気持ちが胸を震わせてくれるのです。 今はKing&Princeのメンバーとしてデビューグループの第一歩を歩み始めた2人。 きっとこれまで通り、「廉には」「紫耀には」「「絶対負けない!」」という気持ちで、一緒に成長していってくれるはずです。

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ジャニーズ用語を徹底解説!量産/シンメ/dd/積むなどオタク用語の意味をわかりやすく説明します!

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ジュニア担ならきっと知らない人はいない。 もはや殿堂入りレベル。 みんな大好き、そんなしょうれんの話を今回はしていきたいと思います。 のというグループに所属しているくん、永瀬廉くんの2人のことです。 元々は2人とも関西ジャニーズJr. として活動していましたが、2015年から拠点を東京に移しました。 今では彼らもジュニアの中で1、2を争うほどの人気コンビになりました。 先日行われたMyojoによるJr. ではそんな大人気なくん、永瀬廉くんについてまずはそれぞれご紹介しましょう! まずは… ひらのしょう くん、1997年1月29日生まれの20歳。 入所は2012年の2月。 愛知県出身。 誰もが認めるジュニアのエース。 歌もダンスも演技もなんでも器用にこなす天才肌。 筋肉を上手く使ったキレッキレなダンスと、ハスキーボイスで奏でる歌で私たちを魅了してくれます。 しかし喋り始めれば天然という一面もあり、これぞギャップ。 知れば知るほどハマる、魅力たっぷりの男!なんといっても見ての通りお顔が天才級。 かっこいいと可愛いを持ち合わせた綺麗なお顔はもう何時間でも見ていられますね。 クシャッと笑う笑顔も可愛い。 自慢の担当だなあ。 そんな紫耀くんのこれからの活躍に期待しかありません! そしてお次に… 永瀬廉 ながせれん くん、1999年1月23日生まれの今年18歳です。 今年高校を卒業し、大学生になります。 入所は2011年4月。 東京都出身、O型です。 かと思いきや、中身は真面目で、実は努力家だったり、そんな一面を見ればきっとあなたも彼を応援したくなるはず。 のしっかり者です。 こんな綺麗な横顔見たら誰でも一目惚れしてしまう。 端正な顔立ちと人懐っこさでファンから絶大な愛を注がれる廉くんです。 ここまで2人それぞれについて紹介してきましたが、1人1人でもこんなに魅力たっぷりな2人が掛け合わさってしまえばもうその威力は絶大。 魅力増し増し。 まずしょうれんと言えばなんといっても顔面なのです。 これはもう自他共に認める顔の良さ。 彼らの写真を見せたらだいたいの人がイケメンって言うので、是非お友達などに見せてみてください。 もちろん顔がいいだけではない。 イケメン2人集まっても顔が良いだけでは人気は出ないものです。 人気なコンビには顔以外にも良いところがある。 そして、しょうれんのそれはやっぱりこれまでの経歴だと思います。 ジュニアに入ってからこれまでの活動をずっと一緒にしてきた彼らのストーリーは、どう考えてもエモすぎなのです!! では、2人のこれまでを振り返りましょう。 先程、2人は元々関西ジャニーズJr. で活動していたということを書きましたが、関西にいた頃は2人は別々のグループに所属していました。 紫耀くんは、廉くんはというグループにいました。 まずとは… 、、の3人からなるグループ。 2012年に元々は康二と柊真で結成され、その後少年たちで紫耀くんが追加され、3人になった。 そして… 、永瀬廉、の3人から結成されたグループ。 大吾と廉くんは元々という別のグループで一緒に活動していたが、2012年の少年たちでと共に新しいグループを作ることが発表された。 こんな感じで2012年に関西ジャニーズJr. に新しく2つのグループができ、新しい時代に入りました。 そして2012年10月、このとの6人メインで「まいど!ジャーニィ〜」という番組がBSフジにてスタートしました。 ここから「なにきん」の時代が始まる。 番組が始まり6人での活動が多くなる中で、早速ファンから絶大な人気を誇っていたのはしょうれん。 当時紫耀くんはのセンターを、廉くんはのセンターを務めていました。 別のグループに所属していながらとっても仲が良かった2人。 いつもいつもベタベタしていました。 どちらかというと廉ちゃんのほうが紫耀くんにデレデレという感じだったかな?でも紫耀くんもまんざらでもないって感じだったよね。 廉ちゃんが紫耀くんにちょっかい出すと、紫耀くんも廉くんに仕返しして、みたいなことずっと繰り返したり、廉ちゃんは何かあるとすぐ「しょお!しょお!」って紫耀くんに助けも求めるし、他のメンバー置いてきぼりで2人の世界に入ってしまうこともしばしばって感じでしたね。 まだ中学生だったからか廉くんは大好きな紫耀くんにちょっかい出したりすることで愛情表現をする小学生5年生の男の子みたいで本当に見ていて可愛かったな〜。 2人の仲の良さは周りのメンバーも呆れるほどだったと思います。 そして6人で活動を続けていた彼らですが、2014年がデビューした辺りから突然2人だけが異常に推されるようになりました。 そして出来上がった曲が「Brother」です。 確かにこの曲はいい曲だった。 2人のために作られた初めての曲で、今2人の曲と言えるのはこの曲だけです。 本当に2人のことを歌ってるみたいな歌詞とか、手を握る振りとかとにかくしょうれんが好きな人にはもうたまらい曲です。 そしてこの曲と共にだんだん2人は東出を始めます。 少クラに出てみたり、DREAM BOYSに出たり、ジャニワに出たり。 2人だけが東京で活動し始めている姿を見ていられなかったなあ。 そんな時の曲だから正直私の中ではこの曲は寂しい思い出が詰め込まれすぎていてあんまり聞けない。 そしていよいよ2015年にキンプリ結成。 11月頃から2人はまいジャニに出演することがなくなり、完全に東京に活動拠点を移しました。 そして今は髙橋海人と共にとして3人で活動していますね。 色々なことがあったし、色々な批判もあったし、2人が関西からいなくなってしまうことを悲しむ人もたくさんいた。 けどどんな時もずっと一緒だった2人。 きっと色々な気持ちを共有してきたんだろうなあと思います。 同じ境遇だったからこそ、分かり合えるものが絶対たくさんあると思う。 だけど、最近の2人はやっぱり変わった気がする。 紫耀くん、廉くんがそれぞれ変わったという話ではなくて、彼ら2人の関係性が昔と大きく変わっているということです。 本当のところは誰にも分からないのですが、とりあえずオタク目線で分かることから2人の関係性を考えてみたいと思います。 まず昔のしょうれんってなんやねーんだと思うので私が思う昔の2人について書きます。 私が思う昔というのはだいたい2012年〜13年頃のことです。 その頃、紫耀くんは高校2年生、廉くんは中学3年生でした。 若いなあ。 さっきも書いたけど、廉ちゃんはとにかく今より甘えん坊さんだった。 今でこそのしっかり者というイメージが定着してると思うけど、当時はどちからというと天然ってキャラだったし、紫耀くんとあわせて2人で天然爆弾みたいに言われてることもありました。 が最年少グループだったこともあり、今のやなどのお兄ちゃん達に囲まれて、廉くんはかなり甘やかされていたと思います。 あの頃の関西ジャニーズJr. 13人の中では年が下から2番目だったというのもあるからかな。 最年少はという何故かめちゃめちゃしっかりしている小学生だし、天然キャラが売りだった廉くんは1番甘えられる環境にいたんじゃないでしょうか。 そして、特に甘える矛先が向いていたのが紫耀くんでした。 私が思うた、そもそもしょうれんしょうれんとファンの間で騒がれるようになったキッカケは2人がシンメだったとか以前に、廉くんが紫耀くんに対する愛情表現を思う存分していたことだと思います。 そこからファンにも火がついて人気が出てきた、というような。 当時はこっちが意識していなくても、自分たちでしょうれん売りしてたし、人気になる前から既にコンビを確立していたように思います。 ファンからというより彼ら本人たちから始まったコンビって感じ。 それほど廉くんは紫耀くんのことが大好きだったのだとと思います。 私がすごーく良く覚えているのが、まいジャニ内でのしょうれんによるジャニーズワールドのリポートです。 廉くんは紫耀くんにずっと甘えっぱなしで、何かあるたび、しょおこれどう思う?とか、しょおとこれ分かる〜?と、紫耀くんに問いかけていました。 紫耀くんと2人でリポートできてめちゃめちゃ嬉しそうな廉くんが忘れられない。 あとは、とで1人ずつ3組コンビを組んでパフォーマンスしてみたい!という話になった時も、誰とやりたい?と聞かれた廉くんは迷わず紫耀くんを選んでいました。 周りからもやっぱりね〜という反応がありました。 メンバーから見ていても、廉くんが紫耀くんのことを好きというのは分かりきってたことだったんだと思います。 昔の2人はこんな感じでした。 本当に仲が良くて、とにかく廉くんがしょお大好きーって感じが伝わってきていました。 じゃあ今のしょうれんってなんやねん!って話なんですけど、ここからは完全に個人的な意見になります。 彼らは東京に来てからとにかく変わったようにしか見えない。 意図的なのか自然になのか、理由は分からないけれど、最近妙に2人が距離を取っているように感じます。 パフォーマンス中も中も格段に絡むことが減った。 あんなに仲の良かった2人がこんなに絡まないのが不思議だし、目もほとんど合わせていない気がする。 なんといってもプライベート。 私たちが分かる限りでは、彼らがプライベートで一緒にいることはほぼ無いです。 紫耀くんから出てくるのは、神宮寺くん岩橋くん慎太郎の話ばかり。 廉くんから出てくるのは、顕嵐くんや長妻くんのエピソードばかり。 ああ、彼らも東京のジュニアになったんだなあ。 そりゃそうか。 いやいいんだけどね!誰と仲良くしようが関係ないしプライベートはプライベートですからね。 でも、2人がプライベートで遊んでいようがいなかろうが、気になるのは、2人の間にできた妙な距離感です。 ファンの中には2人の妙な距離感について、「お互い大人になったからじゃないのか」「一緒にいなくても絆は繋がっているだろう」「2人は今も深いところで信頼し合っているはず」「言葉で表さなくても伝わる関係になったのでは?」などポジティブな意見もたくさん見かけます。 私も最初はそうであって欲しいと思ったし、そうなんじゃないかなとか思ってたけど、やっぱり昔のしょうれんを思い出すたびに、今の2人の関係性に違和感しかなくて。 純粋に寂しいです…。 なんでだろうな…。 どうしちゃったんだろう。 でもなにより関西ジャニーズJr. にいたことって絆を深めさせるんだろうなって思います。 東京のジュニアのって感じに比べて、関西のジュニアは家族感が強いと思っています。 どっちが悪いとか言っているわけではないけど。 先輩後輩同期みんな仲良いし、一致団結して頑張っていこうって感じがめちゃくちゃ伝わってくる。 これが良い関係を築かせるんだろうなって思います。 なのでもしかしたら、しょうれんは東京のジュニアっぽくなったのかな、と思いました。 仲良しこよしではなくて、一緒に戦っていくメンバーになったのかな。 うーん。 やっぱりよく分からないけど、これが東京のジュニアになるってことなのか。 まあでも2人は今同じグループとしてで活動しているわけで、このままデビューなんてしてくれちゃえば、2人が今後もずっと一緒にいることが保証されるんですけどね!2人はこれまでずっと同じ道を歩んで来たし、同じ苦労を味わってきたと思うから、色々な気持ちを共有してお互いを支え合ってほしいなーと思っています。 しょうれんのこれからに目が離せませんね。

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