郵便局 年末年始 バイト。 年末年始に郵便局のバイトをやった感想と知っておきたい情報をまとめてみた。

【郵便局バイト】年末年始の短期バイト求人ならこれがオススメ!

郵便局 年末年始 バイト

シンプルな作業ですよね。 初めてアルバイトする人でも、難なくこなせそうです。 仕分けでは機械が導入されているケースも。 機械で読み取れない年賀状は、パソコン入力や人の手で仕分けるという流れになります。 年賀状を仕分ける年末年始の短期バイト経験者と、一般郵便物を仕分ける長期バイト経験者の声をお届けします。 重たいものを運ぶことはありませんが、大きな機械の周辺を走り回るためか、若い人ばかりがその作業を担当していました。 郵便物は比較的少なく、ハガキ以外はハンマーみたいな日付印を使って押印をしていきます。 何度か誤って指を叩き血豆ができました。 皆が通る道だそうです。 慣れてきたころに、油断して叩いてしまうことも……。 モッピーバイトに寄せられた仕分けバイト経験者のなかで、一番多かったのが「年末年始に30,000円ほど稼げた」という回答でした。 2019年10月現在の日本郵便のアルバイト採用ページを確認すると、 東京都の仕分けスタッフの時給は1,020~1,040円ほどの案件が多く見受けられます。 参考:日本郵便「」 時給1,020円の場合、一日4時間、計8回の勤務で30,000円以上の収入を得られます。 勤務中の服装は、私服にエプロンといったスタイルが多いようです。 郵便局によっては、私服のまま作業するところも。 バイトの時は動きやすい服装で出勤しましょう。 時期でいうとクリスマスの少し前から、翌年1月上旬の約2週間が目安。 その期間中はバイト三昧になるわけではなく、事前に休みを申請すれば希望日だけ出勤することが可能です。 休みの希望は面接時に伝えるとよいでしょう。 年末年始の年賀状仕分けバイトへ応募する方法 この章では、年賀状の仕分けスタッフの求人が出る時期や、応募方法を紹介していきます。 早いところで10月上旬から、遅くても11月上旬に公開されることがほとんど。 ほかにも、郵便局でバイトをしている知人がいれば紹介状をもらえることもあるそうですよ。 少しでも早く応募したい人にはWebサイトからの応募がオススメ。 日本郵便の公式ホームページや求人サイトから検索できるので、身近にある郵便局の求人情報は要チェックです。 清潔感のある服装であれば私服でOK。 高校生は学校の制服を着ていく人も少なくないようです。 面接では、シンプルで清潔感のある格好が好印象を与えます。 気崩したファッションや、バイト面接にそぐわない派手すぎるアクセサリーなどは控えましょう。 応募者の人数によって面接スタイルが変わるのかもしれません。 そして、面接では「勤務可能な日」を聞かれます。 予定を確認して、当日は勤務可能な日を答えられるようにしておきましょう。 採用決定後、12月中旬ごろに確定したシフト表を送るという郵便局が多いようです。 そのため、バイト仲間と年代が離れていて話が合わないという心配がありません。 また休憩時間が同じなら仕事以外の話で盛り上がることもあり、仲良くなるキッカケになります。 よって郵便局の仕分けバイトは、良好な人間関係が築きやすい環境といえるでしょう。 バイトに初めて挑戦する人でも、優しい人たちが迎えてくれると思うと安心です。 このほかにも「休憩中にお菓子をもらえた」「缶コーヒーをくれた」など、ほのぼのした情景が浮かんでくるエピソードが満載でした。 応募の手続きは各自で行ってください。 また、作業中は慣れあわず、自分の仕事をまっとうするようにしましょう。 入りたてのころは職員の方が指導してくださるので安心。 近くにいてくれると、わからないことがある時に確認しやすいですよね。 「何時までにこの作業を終わらせて!」というノルマもありません。 しかしノルマがないからといってダラダラ作業していては、注意の対象になります。 サボらずに真剣に取り組みましょう。 さいごに 郵便局で行う年末年始の年賀状仕分けバイトについて紹介してきました。 いかがでしたか? モッピーバイトへ寄せられた体験談では「やってよかった!」「オススメです!」という意見が目立ちました。 ここまで評判のよいバイトも珍しいのではないでしょうか。 ・郵便局で働く職員の対応のよさ ・作業内容のシンプルさ ・自分のペースで働ける職場環境 といった点が、毎年人気のある理由でしょう。 とても魅力的な短期バイトですよね。 年末年始・冬休みだけ短期で働きたいという人は、ぜひ参考にしてください。 次にオススメする記事はこちら! 高時給、日払い、住み込み、接客、黙々とできる作業系など、さまざまな短期バイトをピックアップしました。

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年末年始に郵便局バイトがしたい!気になる仕事内容などをご紹介

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郵便局のバイトはぶっちゃけきつい?楽?やりがいやおすすめのポイントとは? 年末年始の郵便局のバイトは、仕分けと配達に分かれます。 仕分け時に足元が冷えること、配達時は天候との戦いになることが、このバイトのきついところです。 逆に楽なポイントとしては、バイト未経験者でも仕事に慣れやすく、働きやすいところが挙げられます。 加えてやりがいとしては、責任があるぶん強い使命感をもてるということです。 これらを一つずつ紹介していきます! 郵便局のバイトのおすすめポイントは年末年始の短期間で働けること! 郵便局のバイトのおすすめポイントは、年末年始の短期間で働けることです!バイトの期間は地域によって変わりますが、12月15日頃から1月5日頃までです 配達は元旦から。 学生ならちょうど冬休みにあたる時期なので、時間に余裕があり、休み中に集中して稼ぎたい人にはおすすめです! さらに、決められたシフト内で働けるため、予定を立てやすい点も郵便局のバイトの魅力と言えます。 仕分け時には足元の冷え、配達時における天候との戦いは郵便局のバイトのきついところ このバイトでは、仕分け組と配達組に分かれますが、それぞれにきついところがあります。 仕分け作業時は立ち仕事のため、暖房が効いていても足元が冷えます。 燃えやすい紙類 はがき を扱うため、足元にストーブなんて置けやしないからです。 一方配達組は、天候との戦いを強いられます。 雪のチラつく寒波がこようが大雨が降っていようが、はがきの配達に向かわなければなりません。 スタミナがあり、根性で乗り切れる人には向いているでしょう! 郵便局のバイトの楽なポイントは、未経験でも仕事に慣れやすく、働きやすいところ! 楽なポイントというより、郵便局のバイト自体が楽です。 室内での仕分け作業は、局員がほぼ付きっきりでレクチャーしてくれるため、読めない地名や分からないことは気軽に聞けます。 配達の仕事は、最初は道を覚えるのが少し大変かもしれません。 それでも、自分の担当エリアを覚えてしまえば意外と楽です。 いつしか、プロの郵便屋さん気分ですね! 責任があるぶん強い使命感をもてることがやりがいにつながる! 住所に名前と、人の個人情報に触れるバイトなので、責任は重いです。 同姓同名の宛名、入り組んだ地名、「うそでしょ?」と目を疑うほど省略して書かれた住所…。 分からないことはすぐに聞くようにくり返し言われるのですが、混乱することもしばしばです。 配達においても、はがきや小包の重さに危うく店頭しそうになるなど、細かい神経を使う必要があります。 正確に仕分けし、正しい場所に安全に届ける…。 責任があるぶん強い使命感をもてることが、バイトのやりがいにつながります。 郵便局のバイトの仕事内容とは?苦労するポイントと慣れるまでの時間を解説! 年末年始における郵便局のバイトでは、メインとなる仕事は年賀状の仕分けや配達です。 また苦労するポイントとしては、慣れない手作業でのはがきの仕分けにもたついてしまうところ。 配達時に、効率よく回るために自分でプチ仕分けをするところです。 しかし決して複雑な仕事ではないので、半日~2日もあれば慣れるでしょう!そこで仕事内容苦労するポイントについて詳しく紹介します! 主な仕事内容は年賀状の仕分けと配達! 主な仕事内容は、年賀状の仕分けと配達です。 どちらか一方を担当することがほとんどですが、仕分けと配達の両方をこなす人も居ます。 まず仕分けですが、あらかじめざっくり仕分けされたはがきを、世帯別に手作業でひたすら分けるだけです。 郵便局によっては郵便区分機などの機械操作や、パソコンでの情報入力作業をお願いされたりもします。 そして配達組は、仕分けされたはがきを指定の住所まで届けます。 年賀状を届けるのは元旦からですが、トレーニングのために年末頃から出勤の場合もあります。 原付や車などの免許が必要ですが、高校生が自転車で届けることも可能な郵便局もあるようです。 慣れない手作業でのはがきの仕分けや、効率よい配達のためのプチ仕分けは苦労するかも…でも半日~2日もあればすぐ慣れるよ! 比較的仕事が簡単で楽なことから、バイトデビューとしても人気が高いのがこのバイトの特徴です。 それでも、初日は慣れない手作業であたふたしてしまいますよね。 仕分けははがきに明記された住所を確認し、指定の場所に振り分けるだけのシンプルな作業です。 繰り返すうちに自然と手が振り分け場所を覚えるので、半日も働けば慣れるでしょう! 配達も同様です。 最初は道を覚えることに必死で、配達の段取りにも手間取るかも知れません。 それに配達ミスや配達忘れなどは絶対にあってはならないので、プレッシャーも大きいです。 それでも担当エリアはだいたい決まっているので、注意深さも徐々に身に付き、道は二日もあれば覚えられるでしょう。 バイトの後半戦になると、いかに効率よく回るかを自分で考え、プチ仕分けをするほどの余裕が出てきます! 郵便局のバイトは実際のところ稼げる?稼げない?平均時給は940円~1200円が相場! 年末年始の郵便局のバイトの時給についてですが、希望する仕事内容によって金額は変わります。 都内では、仕分けだけだとおよそ940円程で、配達を引き受けると1000円を超えるところもあります!とにかく忙しい郵便局で夜勤を引き受けると、1200円以上の時給になったりもします。 年末年始という短い期間なので、おこずかいを稼ぎたい人に向いていると言えます。 時給を上げるためにはどうしたらいい?ポイントは仕分けと配達の両方を完璧にこなせるようになること! 時給を上げるには、仕分けと配達の両方を完璧にこなせるようになることです。 面接時に仕分けか配達のどちらかを選択することになりますが、• どちらの仕事も可能• なおかつ年末年始も休まずに出勤できる• 何度も年末年始に郵便局のバイトを経験し、もはやこのバイトのエキスパート などと3拍子揃えば、時給は非常に高くなりますよ! 局によっては毎年12月になると、「今年もバイトをお願いできないか」と連絡が来る場合もあります。 この機会に、ぜひ郵便局のバイトを極めてみてはいかがでしょうか。 郵便局のバイトの一日をご紹介! 年末年始の郵便局のバイトの流れを簡単に説明すると、• 仕分け組は出勤と同時に、担当区域の年賀状をどっさり渡される• 年賀状を住所別にひたすら振り分ける 配達組が手伝うことも• 同時進行で、配達組は仕分けされたはがきを原付などに積み込み、指定の住所に届けて来る この流れの繰り返しです。 時間は午前の部・午後の部と二手に分かれたり、フルタイムで働いたりと郵便局によって変わってきます。 地方の小さな郵便局では、途中に10分ほどの休憩時間があり、お菓子や飲み物が振舞われるところもあります! 単純作業が苦にならない人は仕分けに、道を覚えることと運転が得意な人は配達に向いており、全体的には「温かい職場」でバイトをしたい人におすすめです。

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郵便局アルバイト 年末年始の募集情報

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郵便局のバイトの面接は何を聞かれる?• 年末年始の郵便局バイトの志望動機ってどう答える?• 郵便局バイトの面接で質問した方が良いことを紹介! 以上、3つのタイトルにそって紹介していきます。 短期バイトとですが、面接に不合格だったという人もいる郵便局のバイトに少しでも私の記事がお役にたてれば幸いです! それでは早速、詳細をみていきましょう。 郵便局のバイトの面接は何を聞かれる? 郵便局の面接って、正直なにを聞かれるか全く見当がつきませんよね ・・; 私も初回の面接のときはドキドキしながら郵便局の面接会場に行きました。 郵便局バイトの面接は、私が申し込んだときは個人面談でしたが、時間帯は応募人数によっては集団面接になります。 3年目のバイトの面接時が集団面接でした。 聞かれることはほとんど一緒です。 私は冬の寒い中を自転車で走りまくるのは無理だったので、内勤でお願いしました。 年末年始の郵便局バイトの志望動機ってどう答える? 志望動機についてなんですけど、これは正直軽い理由で良いです。 面接の日時と場所、必要なものを教えて頂き、 面接に向かいます。 面接の受付の際に、簡単なアンケートや採用された場合の出勤できる日程や時間帯などを記入しました。 その後、面接は面接官と1対1の個人面接でした。 面接官の方は、とても優しく明るく接して下さり、 こちらが緊張しないように配慮してくださいました。 経験がなくても可能という点。 翌日に採用の連絡がありました。 【採用されてから】 社員の方から仕事内容を教えて頂きながら、 少しずつ仕事を覚えていきました。 大まかな仕事内容として、届いた郵便物や年賀状を各地域に振り分ける作業でした。 社員の方が丁寧に教えてくれ、また、作業内容も 簡単だったため、経験や知識がない私でも スムーズに取り組めました。 扱うものが紙なので、手が乾燥しけがをしやすい 印象がありましたが、軍手が支給されたため それを使うことで問題なかったです。 【まとめ】 経験や知識がない私でも、無理なく取り組めることができ、また、大人数での採用となるため、一緒に頑張る仲間がおり、続けていけました。 アルバイトや仕事をすること自体が初めての方でも取り組める作業内容でしたので、安心して働けると思います。 年末年始の作業員募集の時に応募しました。 人生で初めてのアルバイトでした。 常に笑顔で、ハキハキと答えることを心がけていました。 面接官の方も多くの人を面接し、採用しなければならないからか、よほど変な事を言ったり、礼儀のない態度を取らない限り、面接は簡単に終わるような印象でした。 午後からの残業があっても、一日立ちっぱなしでした。 作業中は私語は禁止で、仲良く和気あいあいといった雰囲気ではありません。 もちろんミスがあってはならないからだと思います。 しかし、そのせいで、初めてのアルバイトだったわたしは、なかなか不明点を聞くことが出来ず、少し戸惑いもありました。 郵便局の内勤のバイトの仕事は、気軽に応募できます。 面接を受けた時、私は高校生でしたが、丁度進路も決まり、友達が一緒にやろうと言っていたことや、親も経験者だったと言うこともあったからです。 高校に入った時、アルバイトに憧れもありましたが、接客業と言うイメージが強く、大人しい私は自信がなかったので、まずは内勤から挑戦するのもいいと思いました。 冬休みだと年賀状の時期でもあるし、学生がバイトを探す時期なので、新聞の折り込みや郵便局に募集要項が入ってくると思うので、それを見て電話をしました。 履歴書の書き方は知らなかったので、書き方を見たり、親に教えて貰った記憶があります。 バイトの許可書を提出しなければならない学校もあると思います。 面接は2つほど部屋があり、放課後に行いました。 面接官2人に自分1人です。 進路は決まったのかと聞かれ、冬休みの予定を書かされ、それを元に質問されました。 友達とは同じ面接官でしたが、私はクリスマスは休みたいと言うと、忙しいからその後が良いと注意されたのに、友達は休んでいいよと言われたそうです。 なので、相手にもよるのだと思いますし、高校生だからといって社会を甘く見てはいけないと感じました。 友達とは、勤務時間もバラバラで、年末の忙しい日は早く来るように言われましたが、大体は午前か午後でした。 休憩も貰えます。 地域のエリアごとに3人ほどグループになって、指サックをつけて、ゴムで同じ住所、名前のはがきをまとめ、棚に入れます。 ベテランの元で行うので、わからないことは聞けます。 周囲は友達と来ていて羨ましかったのですが、たまに見に来る局員さんがうちの高校の先生を知っていたので、世間は狭いんだなと面白かったです。 同じことをずっとするので、集中力は必要ですが、なるべく時計を見ないようにしたり、遅れている部署を手伝うこともあるので、座ってばかりではなく、動く時間があると気分転換になります。 勤務初日は、通帳を用意しておいたり、印鑑も必要です。 就職が決まっていない大学生は面接をすることもできると最終日に言っていたので、採用枠があればチャンスだと思いました。 学生のときに長期休みの掛け持ちアルバイトとして、短期の内勤アルバイトに応募しました。 面接のときに聞かれたことは、いつから出勤できるかと週何回出られるかと言った内容です。 短期だったので、出勤回数が大きなポイントになったのではないかと思います。 学校が休みだったこともあり、もうひとつのアルバイト勤務時間以外はほぼ出ることができました。 志望動機は家も近く通いやすいし、郵便局の仕事に安心感を感じることなどを伝えました。 面接対応なども厳しい感じはなく、リラックスして受けることができました。 実際の勤務に関しては、1時間に1回の休憩があり、かなり気楽に郵便物の仕分けができました。 3時間ほどの勤務だったので、体も楽でした。 淡々と同じことを続けられる人なら、あまり苦痛には感じないと思います。 教え方も優しかったのでキツイと感じたことはありませんでした。 とりあえず住所などを見て郵便局を仕分けるだけだったので、難しいことはなく誰でもできそうな仕事内容だったと思います。 郵便局では交通費の出る距離が決まっていて、バスでも通えそうな距離だったのですがギリギリ交通費の対象にならず、自転車通勤になったことは少し困りました。 バイトをしたのは大学時代。 郵便局でのバイトは、高校生の時にも経験があったため、内勤の内容はある程度分かっていたが、その時とは違う郵便局で面接を受けたので、やはり最初は不安でした。 バイト面接では、志望動機、どのくらいシフトに入れるか、いつから働けるか、通勤にはどのくらい時間がかかって、何で通勤するか等を聞かれました。 まず志望動機は、素直に、大学の交通費にあてたいと答えました。 他に、黙々と細かいことをやったり、同じことをやるということを特に苦手としていなかったので、ハガキや小荷物を黙々とわけていく作業は得意ですと答えました。 働ける時期は、すぐにでもできる、シフトには週3日か4日で。 免許はまだとっていないので その当時 、自転車で20分くらいと答えました。 その他、休憩時間がどれくらいで、駐輪場はどこを使って、等の話をして終わりました。 後日連絡がきて、採用していただきました。 配属は小荷物の仕分けでした。 あまり力に自信はなかったのですが、重いものばかりではなかったので、なんとかやっていました。 特に大変だったのは、土地柄、みかんの配送が多く、みかん箱はなかなかの重さでした。 特に多い時期は、汗だくで仕分けをしていました。 職員さんや他のバイトの人たちともうまくやれていたと思います。 分からないことは親切に教えていただきました。 休憩中におかしをもらったり、気軽に話せる雰囲気で働きやすかったです。 高校の時にやった、年賀状の仕分けも、黙々と取り組めて、楽しくできました。 ハガキで困ったことは、読み取りが難しい数字や文字を判別、検索し、宛先を特定することです。 機会を使って調べることもできたので、なんとかなりましたが、どうしてもわからない時、他の人に聞きやすい環境だったことはありがたかったなと思います。 高校の時と大学の時、違う郵便局でしたが、職員さんやバイトの人の雰囲気もよく、親切な方が多い印象でした。 少しでも興味があるなら、やってみるといいと思います。 高校生の時に、年賀状の区分けの内勤バイトをしました。 高校を経由して申し込みをしたので、特に面接をした記憶はなく、説明会があって、地元の高校生がひとつの会場に集められて、そこで郵便局の方からバイト内容の説明を受けて、後日、バイト初日の日をむかえたと記憶しています。 勤務できる日は用紙に記入して提出しました。 志望動機としては、バイト経験がそれまでなかったので、年賀状の区分けの仕事だと、単純作業で初めてのわたしでも無理なく行うことが出来るのではないかという思いと友だちと一緒に参加できるのはとても心強く思えたし、郵便局が自転車や徒歩で通える距離だったので、志望しました。 勤務期間が年末年始だったので、雪が降ることもあるかと思い、無理なく通えるのもよかったです。 勤務内容は、ひたすら年賀状の仕分けをしているので、そんなに難しくはなく、わからないことや迷ったときは、局員さんがその都度、優しく教えてくれて、とても聞きやすかったです。 ずっと同じ作業が続いて、扱う年賀状の枚数もとても多くて仕分けするのを焦り過ぎず、自分で黙々とこなせるので、そんなに辛いとは思うことなく出来ました。 お昼の休憩もきちんとありましたし、郵便局内の食堂を利用することもできました。 専業主婦で30代半ばの時期、家でゴロゴロしている私を見かねて、旦那のすすめで1週間だけだしと言われ、近くの郵便局の短期アルバイトに募集に応募しました。 すぐに返事が来て、一斉面談のお知らせがきたので指定された日に行ってみるとすごい人数の方がいてびっくりしました。 大学生から定年後と思われる方、いろんな年齢層のかたがいました。 そこで、簡単な適正検査みたいなものと、個人面談を受けました。 面接は、個人面談で10分程だったと思います。 ます、志望動機を聞かれ、たかが年賀の区分を1週間するだけで、大袈裟だなと思いました。。。 次になぜ、前の仕事を辞めたか理由を聞かれました。 これにはそまで聞く?と、正直驚きましたが、仕方ないので、結婚を理由にやめた事を答えました。 次に、過去の職歴を見て、短期ではなく窓口の長期アルバイトをしないかと勧誘を受けました。 まだ子供が小さい事と、もう金融機関の窓口はしたくないのでお断りしました。 特に印象に残ったのはそれぐらいだったと思います。 その後、連絡がきて、年賀の短期ではなく11月中旬から12月いっぱいの短期のアルバイトで採用され1ヶ月半、郵便局で働きましたが、年賀ハガキに関する仕事ではなく、通常の郵便物を扱う仕事のお手伝いといった感じでした。 働いている方は、ほとんどが同じアルバイトといった感じで、いろんな人がいました。 2週間程働いたある日、上の方から呼ばれ、今後も長期で来て欲しいと言っていただきましたが、子供が小さい事を理由にお断りしました。 中には、そのまま長期的にアルバイトに採用され今でも働いてらっしゃる方もいらっしゃいます。 今となってみれば、やってみても良かったのかなと思っています。。。。 面接時は履歴書と保険証を忘れずに持っていくこと。 服装は特に決まりはなく、普段着でも大丈夫。 面接会場についたら他の人の面接も同時に行われているから静かに順番を待とう。 友達との応募は可能だが、必ずしも同じポジションで働けるわけではないから注意。 いよいよ面接の順番が回ってきたら、名前と挨拶を元気よくすませて着席すること。 面接で聞かれることは、働きたい希望時間帯、働ける曜日、希望のポジション(パソコン班とはがき仕分け班がある)、志望動機、未成年の場合は親の同意はあるか?また、高校生の場合は学校の許可はとってあるのか?を聞かれるから正直に答えよう。 希望のポジションでどちらでも大丈夫と伝えるとパソコン班になってしまうこともあるのでパソコン操作が苦手な場合は迷惑をかけてしまうから面接時にパソコン操作は苦手ですとしっかり伝えよう。 私の志望動機は学校が冬休みの間にバイトがしたくてこちらの求人が短期限定で応募していたので志望いたしましたと伝えたら受かったので素直に伝えてみよう。 面接に受かったら、さっそくお仕事開始。 服装は何でもよいが動きやすい格好のがベスト。 業務内容は、ひたすらハガキの仕分け。 それだけ。 郵便番号順に仕分けるコーナー、地域ごとに仕分けるコーナー、ちゃんと郵便番号が書かれているか仕分けるコーナーなど、とにかく1日立ちっぱなしでひたすら同じ作業なので時間が長く感じてつらい。 でも、喋る機会はほぼほぼないから人見知りの人にはおススメ。 働いている人は年配の方が多く、優しく教えてくれる人もいれば少し怖い人もいたけど基本的に私語厳禁だから静かな雰囲気。 とにかく体力勝負だから働く際には自分の体力と相談するのが良い。 郵便局バイトの面接で質問した方が良いことを紹介! 郵便局のバイトだけではないんですが、最後に質問はありますか?と聞かれますよね。 郵便局のバイトでも3年間ここだけは聞かれました。 前までのタイトルで紹介しましたが、郵便局の短期バイトは急遽シフトが変更になったり、残業をお願いされることがあります。 私は残業もシフト変更もなんでもOK!!だったので、特段気にすることはありませんでしたが、説明されないこともあるので自分から一度確認した方が良いです。

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