テドロス 発言。 テドロス(WHO事務局長)無能発言の時系列まとめ!コロナは私の責任ではない!

【悲報】WHOテドロス事務総長の発言、ガチでやばい:ぼっち速報

テドロス 発言

(え・・飲みすぎて死ぬウイルスなのかな・・) へっぽこ 僕のコロナウイルスに対するイメージは こんな感じでした。 それもそのはず、当初は感染者が 41名の死者が 2名の大したことない状況だったからです。 しかし、現在(2020年4月28日)は感染者は世界で 3,000,341 名で、死者は 210,037名に上ります。 日本でも感染者は13,443名を記録し、 明日は我が身の状態です。 ここまで感染が広がったのは中国当局の隠蔽が大きな原因の1つだと考えられますが、世界の安全を守り、最前線でリードすべき WHOの対応が事態をさらに 深刻にしたと批難をうけています。 そこで今回はWHOの発言と対応を時系列にまとめ、 真偽を確かめたいと思います。 ついでに 感染対策グッズのリンクをまとめました。 明日は我が身、予防に越したことはありません。 WHOとテドロスは莫迦で阿房で無責任だから、今でも「封じ込めは可能」とか言ってるけれど、日本はもうそのように考えてはいない。 封じ込めのフェーズは過ぎたとして、水際対策の失敗を公式には認めてはいないが、政府も有識者会議も水際対策には早々に見切りをつけてそのように動いている。 医療現場のキャパシティを考えて、時間稼ぎをしつつ、新型コロナの実像を見いだしながら現場にフィードバックし、徐々に検査体制を整えて件数を増やすのは正しい。 そのためにも感染拡大防止は肝になる。 集団感染者の発生に注意しないと、一気に罹患者が増えれば医療現場は崩壊する。 このように動いているので、ロジカルではないWHOには逆に口出し無用と考えてほしいくらいだ。 そもそもね、中国への忖度で緊急事態宣言を見送ったお前らが四の五の言えた義理じゃねえんだよ。 ほんと腹立つな、このエチオピア人。 👍 230 👎 12 3月4日(水)致死率は3. 4%「インフルエンザを大きく上回る」 世界感染者:93,141人 いやいや、WHOは中国政府が感染の実態を把握していた時点から報告を受けていて対処してきたと豪語しているが、それならば何故、ここまで周知徹底されなかったのだろうか?何故、春節前にも情報を知っていたはずなのに、渡航禁止を出せなかったのだろうか?今になってそれ程までに世界中に危機感を煽るのであれば、あの時点で渡航禁止を出していればこの様な事態にはならなかったと思われるのだが?そもそも、その一部の国を未だに名指しできない程、事なかれ主義を貫こうとするのであれば、もはや自ら存在価値を放棄しているとしか言いようがないよね? 👍 886 👎 23 3月12日(木)パンデミックを表明 世界感染者:125,121人.

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台湾がWHOのテドロス発言に猛反発した背景 先住民族や対中交流、その試行錯誤の歴史

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テドロス氏は12日、新型肺炎の治療法やワクチンについて話し合う専門家会合後の記者会見で語気を強めた。 事の発端は、会場の記者が「WHOは、中国の対応を称賛するように中国から圧力を受けたのか」とテドロス氏に批判的な質問をぶつけたことだ。 質問を聞いたテドロス氏はこわばった表情で、「中国は感染の拡大を遅らせるために多くの良いことをしている」と説明。 「ほとんどすべての加盟国が、中国の対応を評価している」と言い切った。 テドロス氏はさらに、中国の習近平国家主席について、「知識を持っており、危機に対応するリーダーシップを発揮している」と語り、称賛を繰り返した。 これまで、テドロス氏は新型ウイルスの問題で、一貫して中国の肩を持つような発言を続けてきた。 中国外務省によると、テドロス氏が1月28日に習氏と会談した際も「(中国は)時宜にかなった有力な措置を講じている」と対応を評価した。 WHOが同月30日に、感染拡大を受けて「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」を宣言したときは、「WHOは(新型肺炎の)発生を制御する中国の能力を確信している」と習氏をたたえた。 PR 疑惑高まる「圧力」 WHOが中国から圧力を受けているという疑いが強まったのは、テドロス氏が1月22、23日に開催された緊急委員会で緊急事態宣言を見送ったことだ。 米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は、WHOが緊急事態宣言を早期に宣言しなかったのは、「経済や指導部のイメージを損なうとする中国の懸念をWHOが重視しすぎたことの表れだ」と指摘した。 フランス紙ルモンドも中国政府がWHOに対し、宣言を出さないよう圧力をかけたと報じた。 1月22、23日の緊急委では、緊急事態宣言の見送りに反対した委員もいたとされるが、テドロス氏は宣言を出すのに後ろ向きだったという。 テドロス氏は同月29日、ツイッターで、中国国外の感染者は中国の1%ほどしか確認されていないとし、世界的な感染拡大の規模を考慮して検討される宣言を出す段階ではないとの考えを示した。 またテドロス氏は、新型ウイルスをめぐる初動対応で中国に不利な情報が出てくると、火消しにまわった。 PR 英紙フィナンシャル・タイムズなどは、新型ウイルスの感染源となった中国湖北省武漢市の当局による感染拡大の報告が遅れ、隠蔽もあったと報じた。 だが、テドロス氏は同紙のインタビューで、「中国が何を知っていたか性急な推測をすべきではない」と主張した。 隠蔽をしていたら、もっと早く近隣諸国に感染が拡散していたはずだと中国をかばった。 こうした中国擁護に徹するテドロス氏への批判は高まり、辞任を要求する米国発の署名サイト「Change.org」で行われている署名活動では、15日時点で賛同者が37万人を超えている。 中国に侵食されるWHO テドロス氏が中国を忖度(そんたく)している可能性が指摘されたのは、本人が、中国から巨額投資を受けるエチオピアの元保健相だったからだ。 しかし、WHOの事務局長が中国寄りであることは、テドロス氏に始まったことではない。 長年にわたり、WHOの重要ポストには、中国の息がかかった人材が抜擢(ばってき)されてきた。 PR テドロス氏の前任で香港出身のマーガレット・チャン氏は2月2日、中国メディアの取材で、「中国が(新型肺炎の)予防策を取り、発生を封じ込めたことを称賛する。 そして、もちろんこれは世界の意見だ」と答えた。 チャン氏は2006年11月の事務局長選で、中国の総力を挙げた集票活動の支援を受けて当選したとされる。 また中国は、豊富な資金力でもWHOへの影響力を強めている。 WHOが属する国連への分担金比率で中国は米国に次いで2番目と大きい。 ウォールストリート・ジャーナルは、習氏が「海外における中国の役割を拡大してきた」として、世界における影響力拡大を中国が進めていると分析。 「中国との間で適切な均衡を保つことは、民主的な世界の各国政府、企業その他機関にとって困難な課題であることが明らかになっている」と警鐘を鳴らしている。

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テドロスの発言を逆にした結果ww

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コンテンツ• 」 「中国当局によれば、人同士では容易に感染しない。 」 「中国には、感染拡大を抑えるしっかりとした公衆衛生の対応力が備わっている。 」 「中国にとっては大きな挑戦だが、対応は圧倒的な規模だ」 「私たちはいま重要な岐路にある。 伝染の連鎖はまだ止められると信じている。 」 「新型ウイルスに感染した人の多くは穏やかな症状しか見られず、約2割が肺炎や呼吸器不全などの重大な影響を受けている。 」 「新型ウイルスが世界に及ぼす危険度を「中程度」としたことについて、深く後悔している。 」 「1月30日に、国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態に当たるかを判断する緊急委員会を開催する。 」 「適切な対応や、効果的な対抗策の実施をすれば拡大は妨げる。 」 「前例のない大流行に前例のない対応を実施している。 」 「中国との貿易や中国への旅行を制限する理由はまったくない。 」 「明確にしておきたいが、今回の宣言は中国に対する不信任投票ではない。 中国が武漢で高レベルの強力な対応措置を講じているからだ。 」 「このチャンスを利用し、さらなる感染拡大を防ぎ制御しよう。 私は彼らに感謝する。 彼らの行為は自身(国家)の人民だけでなく、世界の他の場所も守るものなのだ。 」 「少数の例は他国でのさらなる感染拡大を示している可能性がある。 」 「地名や動物、個人や集団に言及せず、かつ発音しやすく、病気そのものに関係のある名前を探した。 」 「中国は記録的な速度でウイルスを分離し、DNAシークエンシングを進めるとともに、直ちにWHOとも共有した。 これは他の国々がウイルス検査ツールを開発するのに役立った。 もしも検査ツールがなければ、感染症例が軽視され、感染が拡大したかもしれない。 」 「武漢のような都市で大規模な措置を講じると、経済分野を含め代価を払うことになる。 ある英国の代表は、『われわれは中国の措置を称賛する、これは英雄的な振る舞いで、これによってわれわれは、より安全になった』と述べた。 」 「われわれは互いに対抗するのではなく、団結しなければならない。 慌てず、恐れず、正しいことをする。 これが私からの呼びかけだ。 中国以外の患者数は中国に比べかなり少ないが、この状況は長く続かないかもしれない。 」 「ダイヤモンド・プリンセスの乗客の致死率はおよそ2%で、600人余りの感染が確認されるなか、とても不幸ではあるが想定できる出来事だ。 」 「今のところ、新型コロナウイルスの有効な治療法は確立されていない。 」 「2種類の抗エイズウイルス(HIV)薬を組み合わせたものと、別の抗ウイルス薬を使った二つの治療方法を、WHOとして試験中。 」 「世界的に不足しているマスクや防護服などが、医療従事者に行き渡るようにするため、製造業者に協力を要請した。 感染拡大の阻止はまだ可能な段階だが、チャンスは減ってきている。 」 「18人の感染と4人の死亡が報告されたイランには、ウイルスの検査キットを送っており、今後も必要なサポートをしていく。 いまパンデミックと宣言するのは時期尚早。 」 「今はパンデミックに備えるためにあらゆることをする時だ。 」 「COVID-19で死亡する人の割合は、依然としてわかってない。 」 「今のところ我々は、このウイルスが抑制されずに世界的に拡大しているという状況や、大規模な重病者数や死者数にも見舞われていない。 」 「このウイルスは封じ込めることができ、実際にその通りにできた国がたくさんある。 」 「事実に関する慎重かつ明確な分析を行うことなくパンデミックを宣言することは避けるべき。 」 「パンデミックという言葉を不用意に使用することに具体的なメリットがない。 一方、不必要かつ不当な恐怖や汚名を増幅し、システムをまひさせるという点で重大なリスクがある。 パンデミックは新型ウイルスをもはや抑制できないというシグナルにもなり得るが、それは事実ではない。 」 イラン、イタリア、韓国で集団感染が発生しておりこれを拡大させないことが重要。 中国のように大胆な措置を取れば、まだ抑え込むことは可能だ。 」 「断固とした措置を取れば、まだ封じ込めは可能。 」 「 ほとんどの感染は今なお追跡が可能。 」 「新型ウイルスが「地域で広 がり放題」になっている証拠はない。 」 「現時点での最大の敵は新型ウイルスそのものではなく、恐怖、うわさ、汚名だ」 「コロナウイルスのパンデミックが起きていると言うのは、地球上のすべての人がウイルスにさらされると実質的に認めるときだ」 「せきやくしゃみといった症状がない人は、予防目的で学校や駅、商業施設など公共の場でマスクを着用する必要はない。 過度の使用を控えるように。 」 「マスクをしていないからといって、感染の可能性が必ずしも上がるわけではない。 手洗いの励行など衛生上の注意点を守ることこそが最も効果的。 」 「日本、韓国、イタリア、イランの4カ国が最大の懸念。 」 「十分な根拠があればパンデミックの宣言をためらわない。 ただ、累計の感染者数の9割はいまだ中国が占めており、現状ではパンデミックには当たらない。 」 「感染予防の防護具の備蓄が急速に減っている。 」 「外科用マスクの、個人防護具(PPE)の生産スピードを劇的に速めよ。 」 「新型ウイルス対策で、医療用マスク8900万枚、医療用手袋(検査健診用グローブ)7600万組、ゴーグル160万個が毎月必要。 」 「世界的に見て、COVID-19患者のうち約3. COVID-19は、インフルエンザよりはるかに致命的。 」 「感染率はインフルエンザより低い。 ただし症状が重症化する患者がより多い。 隔離などによる封じ込めに全力を注ぐべき。 」 「一部の国が多くの新型コロナウイルス感染事例を報告しているが、115カ国はまだいかなる事例の報告もない。 」 「21カ国は1件のみ、5カ国は過去14日間に新規患者が報告されていない。 」 「数カ国が何の対策もしないことを懸念している。 世界各国が新型コロナウイルに関する教育、診断能力の向上、病院の備え、必須供給品の準備のような緊急計画を稼動すべし。 」 「香港で飼い犬に新型コロナウイルスの陽性反応が出たことについて、世界の動物保健機関(OIE)などと議論している。 」 「新型コロナウイルスの拡大阻止に必要なすべての対策を実施していない国が多すぎる。 これは訓練ではない。 」 「新型ウイルスは地理的に拡大しており、懸念が深まっている。 グローバル化した世界において、各国の団結が唯一の選択肢だ。 」 「日韓両国は、政治的な争いを展開するのではなく、人命救助に尽力すべき。 」 「感染が深刻なイランについては、政府を挙げた対応にシフトとしている。 問題の深さを把握することで、一段と積極的で的を絞った監視が可能となる。 それが新型ウイルス阻止に向けた措置につながることを望んでいる。 Thank you Ambassador Kazuyuki Yamazaki and for their commitment to protecting people's health. — Tedros Adhanom Ghebreyesus DrTedros 日本から4600万ドル(46億円)の寄付。 appreciates your solidarity and efforts to keep the world safe. 常に世界への思いやりと優しさを見せる彼女に感謝を伝えました。 」 A very good call with. She is ready to support in any way possible in the fight against. Together! 措置解除は慎重に 4月13日() 「感染が広がるスピードがとても速い一方で、速度が落ちるのはかなりゆっくりだ」 「2009年の新型インフルエンザの10倍致命的であり、感染拡大防止の措置の解除はゆっくり行われなければならない」 「WHOにとって、アメリカは最大の拠出国だ。 各国が対策を準備する時間を確保したと思う」 「このウイルスは長期間我々と共存するだろう」 「世界は元の姿に戻ることはできない。 『新しい日常』になる」 (辞任について問われ) 「3年間懸命に働いてきた。 さまざまな意見はあるだろうが、いまは命を救うことに集中したい」.

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