ザノンフィクション。 『ザ・ノンフィクション』の“過剰演出”を出演者が告発! 悲惨な「やらせ」一部始終(週刊女性PRIME)

『ザ・ノンフィクション』不良少女を怒り、叱るという意味『モモコと熱血和尚 おじさん、ありがとう』(2020/02/03 18:35)|サイゾーウーマン

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芸能人の不倫が大きなスキャンダルとして取り上げられる昨今、「どうしたらそんな生活ができるの? 」「女同士の嫉妬はないの? 」「子供たちはどう思ってるの? 」…などなど、次々に疑問がわいてくるが、実際にその姿を見てきた番組スタッフは何を感じたのか。 日本語で「複数愛」と置き換えられ、男性1人&女性1人のカップルや夫婦が当たり前という考え方に対し、1人が複数の人を好きになることを肯定する人たちだ。 そういうことから、ポリアモリーの人たちに興味を持ちました」という榎本D 以下同。 まずは、東京にあるポリアモリーのサークルを調べていた中、「私の先輩が、今回取材したお父さんの西山嘉克さんを知っていて、つないでもらったのが事の発端です」と経緯を明かすが、さまざまなポリアモリーの人々をリサーチする中で、西山さんを取材対象に決めた理由は「次元の違い」だという。 「自分がポリアモリーであることをオープンにしていない人が多いんですね。 何度も伺ったんですが、お父さん1人、お母さん1人に子供がいるっていうのが幸せな形だと思われているけど、そうじゃなくても彼らが幸せなら、他人がとやかく言うことではないと思って。 それだけに、最初は「ゆかりさんが、今の状況を受け入れているというのが信じられないし、『絶対我慢しているはずだ』という先入観で西山家に行ったんです」というが、実際に対面して取材を始めると、「ゆかりさんは達観してるというか、そこの次元にいないんです」と感じたそう。 「『本当に嫉妬はないんですか? 』って何回も聞くと、『ないですよ』って言うんですけど、それが無理してる感じがしないんです。 今の形になるまで、話し合いやケンカはしたそうなんですけど、子供たちの存在が大きいんだと思います。 自宅出産で、お互いのお産を手伝っていることもあって、自分が迷ったり後悔したりしたら、好きな人の相手である裕子さんが生んだ命に対して失礼だという気持ちを持っているんです」 また、嘉克さんが裕子さんとまだ男女の関係にならず、好きになってしまった時点で、率直な気持ちをゆかりさんに打ち明けたことも大きかったようだ。 「ゆかりさんが『自分の気持ちを隠すよりも、言って相談してくれたほうが、自分の理想の夫婦の形』ということを言っていたんです。 予めご了承ください。

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『ザ・ノンフィクション』の“過剰演出”を出演者が告発! 悲惨な「やらせ」一部始終(週刊女性PRIME)

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そりゃそうだな 書道家の夫の書く「書」で涙する客がいた カリスマ性もあってきっと素敵な人なんだと思うけど ツイッターでは「クズ」という評価 今日のザノンフィクションはただただ気持ち悪く、子供達があまりにかわいそうだった。 — あい Aichael0909 2人の妻は最初嫉妬したが その時は乗り越えたようです 両方の奥さんと結婚したあとわざわざ離婚して 両方に説得させて ゆかりさんはまるで家政婦 旦那と裕子さんは一緒に寝て 一緒に働き、一緒に出張 ぶつかって喧嘩するともう一方の奥さんに相談する 両奥さんストレスすごいだろうと思うけどな 幸せならいいという問題ではないと思う 子供のこと考えると・・・。 フジテレビ の を見てから嘔吐が治らない。 心臓のバクバクも。 洗脳された奥さんとポリアモリーという名を利用してヨロシクやってる夫と愛人。 こんなの普通に📺で放送していいものではないし、番組作ったなら責任持って洗脳された奥さんを救ってあげてよ。 理解できないどころかただただキモいわ。 ゆかりさんなんて単なる家政婦状態じゃん。 男が勝手すぎる。 — ちきーた ilovejolibee スポンサードリンク.

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フジテレビ『ザ・ノンフィクション』に12年間にわたってフェイクを流されてきたと告発するマキさん(左)、ジョンさん(右) 「全8回の放送とダイジェスト版とで計9回。 12年間にわたってフェイクを流されてきました」 と告発したのは、『マキさんの老後』シリーズでおなじみのマキさんだ。 日曜日の午後2時からフジテレビで放送されている『ザ・ノンフィクション』。 放送開始は1995年10月で、25年も続いている長寿番組だ。 その中でも人気なのがオカマのマキさんとオナベのジョンさんのアベコベ夫婦の生活を淡々と追う『マキさんの老後』シリーズ。 気性の激しいマキさんとそれをなだめ、耐えるジョンさんの姿が視聴者の心をつかんだのだが。 「これもねぇ、嘘なんですよ。 私たちケンカなんかほとんどしませんから」 とマキさん。 いったいなぜ今、告発に踏み切ったのか。 「『テラスハウス』の木村花さんの自殺がありましたよね。 私も番組出演時にはアンチサイトまでできるほど叩かれました。 マキちゃん、あの番組がどんな番組か知っているの? って。 「それは30分番組だったんです。 それで出ることになったんですが……」 1年間、朝から晩まで密着されてギャラは20万円程度。 台本のようなものを渡され、「ドラマなんだと割り切りました」と、マキさん。 初回放送を見た周囲の反応で番組の意図を知った。 『ザ・ノンフィクション』はとにかく暗く撮るんです。 暗い照明のおかげで、くっきりと濃いシワが刻まれていました」 ジョンさんが続ける。 「私は番組を見たことがあったので、マキちゃんに言ったんですよ。 あの番組は悲惨でかわいそうな人を見て視聴者の方が優越感に浸るためのものなんだよ、と。 初回を見ても驚きはしなかったですね」 その後も、 「やらせ、ねつ造、仕込み、はめ込みのオンパレード! ノンフィクションではなくてザ・半フィクションと呼んでいます。 ノンフィクションは実在の人物というだけ! マキは老け役、ブス役、汚れ役でジョンはかわいそうなおばあちゃん。 そういうふうに撮っていた」 と、マキさん。 約束の8回を終えたらすっぱりやめようと割り切って続けたものの、マキさんの傍若無人な振る舞いの演出がアンチサイトまで生み、実生活でも被害を受けていく。 「年越しのシーンで言い合いになった際に私が怒ってワインボトルを割ったように演出されました。 ガチャーンという効果音がはめ込まれていたんです。 もちろん私はボトルを割っていません! 初回のスーパーでの買い物シーンでは鮮魚売り場のお兄さんにイチャモンをつけるよう指示され、罪もない店員さんに怒る演出をされました。 ケンカするまで帰ってくれないから早く帰ってほしくてケンカをしていましたね。 「墓参りのシーンを撮るために旅館に1泊したときのことです。 殺したいほどはらわたが煮えくり返りましたよ。 最後は私もほとんど指示に従わなかったですよ」 さらに、出演者の仕込みも行われていた。 「元ポルノ男優の舞台演出家の某氏はディレクターの友人でお抱えタレントです」(マキさん) この某氏の出演回は撮れ高があったのか2時間スペシャルとして放送された。 2人はいつもディレクターの言いなりだったわけではない。 「譲れないところはありました。 「今年になってからも連絡がきました。 お金も欲しかったけど今は、もう2度と出たくありません! 私の念願のクイズ番組出演やトークショー出演の釣り餌をちらつかされて我慢してきましたが、ひとつも実現しませんでした」 『マキさんの老後』の最後はジョンさんとの乾杯シーンで終わる。 「ハッピーエンドだけは貫きたかった。 「過剰な演出はなかったと認識しています。 ご本人たちが不快な演出があったと感じたのであれば直接、真意を確認し話し合いたいと思います」 フジテレビの対応に本誌も注目したい。 ジョンさん 本名:宮本佳枝。 群馬県生まれ。 プリンスホテルに就職したのち、東京・六本木のレズビアンクラブで修業。 故郷の前橋へ戻りミックスバー「パブハウス・ジョン」を開店。 マキさんと出会い、友情婚をする。 現在は介護福祉士として活躍中。 マキさん 本名:宮本昌樹。 茨城県生まれ。 早稲田大学教育学部国語国文学科卒業(文学士)。 大学在学中から六本木のゲイクラブ「プティ・シャトー」で活躍。 現在はステージを中心に活躍中。 HP「ジョン&マキ倶楽部」、YouTube「ジョン&マキちゃんねる」、ブログ『ジョン&マキ公式ブログ』.

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