岡本 夏生 ふかわりょう。 ふかわりょう、岡本夏生ファンに警鐘「妄信は危険」

岡本夏生の現在

岡本 夏生 ふかわりょう

ガチンコバトルを終えた岡本は、おしゃれなレストランで食事を楽しみ、席を立った タレントの岡本夏生(50)が事故レベルの大暴走だ。 メディアの取材は不可とされた現場で飛び出したのは逆ギレの罵詈(ばり)雑言のオンパレード。 これには温厚なふかわりょう(41)も「もう支えきれない!」と絶縁を通告。 客席からブーイングが吹き荒れ、ふかわに土下座謝罪までさせた岡本の傍若無人過ぎる爆弾トークを緊急リポート! 「もうあなたを支えきれない!」とふかわが言えば、岡本も「このツーショットは今日が最後よ!」とやり返す。 売り言葉に買い言葉。 イベントは、舞台の幕が下ろされ中断する事態に陥るなど、最後まで大荒れとなった。 不穏な空気はイベント開始前から漂っていた。 その後ブログの更新は途絶え、コメント欄はファンからの生存確認であふれ返った。 実際、岡本とは連絡がつかない状態で、本紙記者がケータイを鳴らしても「電源が入っておりません」とアナウンスが流れるだけだった。 11~13日には同番組で共演した盟友のふかわとトークイベント「ふかわと夏生のガチンコ・スプリング~ガチハル!~」を行う予定だったが、音信不通のため、主催者サイドは岡本の欠席を想定。 チケットの払い戻しを告知するなど対応に追われていたが…。 ところが岡本は何の前触れもなく会場にやって来た。 これにカンカンなのが主催者サイドだ。 「岡本さんは音信不通の理由について『携帯電話を紛失した』と言っているが、たとえそうだとしても、連絡を取る方法はいくらでもある。 こっちは返金対応するなどバタバタ。 自由気まま過ぎます」 そんななか始まったトークイベント。 昨年12月に行われた前回は、レオタードを着用するほどノリノリだった岡本だが、この日は黒のダウンジャケットにスエットパンツという普段着で、顔はほぼスッピンだった。 台本では今年のこれまでの芸能ゴシップをブッタ斬ることになっていたが、岡本が真面目に答えたのは最初のベッキー(32)まで。 続いて映し出された加藤紗里(25)の顔写真を見るや「なんでこんな女やるのよ。 聞いていないわよ。 打ち合わせしなさいよ」と激怒した。 そうは言っても、本人がしばらく音沙汰なしだったのだからどうしようもない。 それでも岡本は「そんなの関係ない」の一点張りで、これには温厚なふかわもイラッ。 「ここから2人のマジ喧嘩が始まりました。 岡本さんの発言に、ふかわさんが『いや、それは違うって!』と制止するパターンがほとんど。 あれはネタではなく、ガチンコでしたね」とは会場にいた本紙記者の知人だ。 異様だったのは、岡本の立ち位置。 用意されたイスには座らず、ステージ上に敷かれたござの上であぐらをかきながらトークを展開。 あまりの不穏な空気に客席からは「2人とも冷静になれ」と大ブーイング。 「ギャラの話にもなって、岡本さんが『このイベントのギャラの取り分も聞いていない』『グッズの収益がいくらなのかも知らされていない』と不満を言いだし、ふかわさんは『結局お金の話か』と不快感をあらわにしていました。 見ていて、ふかわさんがかわいそうで仕方がありませんでした」(同) 最後は、とうとうふかわもサジを投げ「自分と同じニオイを感じて好きでしたけど、もうあなたを支えることはできません」と決別宣言。 これに岡本も「今日であんたと会うのは最後。 このツーショットは見納めよ!」と返し、イベントはかみ合うことなく終了した。 「ギャラの話なんかは、お客さんに聞かせる話ではない。 ふかわさんは客席に土下座してわびていました。 岡本さんはイベントタイトルを引き合いに出し『これがガチンコなんだよ』と叫んでいましたね」(同) イベント終了後、主催者からは12~13日の岡本の出演取りやめが発表された。 その理由については「本日の公演を踏まえまして」とだけ説明された。 岡本は知人女性と港区白金の飲食店で食事をし、その後歩いて帰路に就いた。

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岡本夏生、ふかわりょうとの金銭トラブル暴露

岡本 夏生 ふかわりょう

タレントのが11日、自身のブログを更新し、先月11日のイベントで共演したタレントのが岡本について発言した内容を掲載。 ふかわは、岡本の言動に対して「過剰な擁護や妄信は、非常に危険だと思いますので気をつけてください」とファンに呼びかけると、「なぜなら、嘘ついてるから。 これが岡本夏生の本性です」とばっさり。 メディアでの歯に衣着せぬ物言いの裏側では「いろんな人が、尻拭いをしています」と指摘し、「そう言う支えの上で、この人は、ある種、神格化されていました」と訴えた。 岡本が4年半にわたってレギュラーを務めたTOKYO MX『5時に夢中!』を今年3月に突然降板した騒動についても、「圧力で降ろされたという憶測が飛び交ってましたけど、圧力なんて、一ミリも加わってない」と主張。 「(岡本という)誰も見向きもしない人間を、4年半も出演させてくれたMX 5時に夢中!にありがとう!と、言うのが、正しい感想です」とテレビ局に怒りを向けるファンの声をけん制した。 その上で「そのことに対する意識が、早く生まれていれば、あそこの席に座る時間は延びていたかなぁ〜と、僕は思うんですけど」と岡本の姿勢についても苦言を呈した。 最後には「確かに、こう言うキャラクターって言うのは、神格化には、必要かもしれないけど、決して、この人ひとりのチカラで、シュートを打ってるわけではない」と述べ、「岡本さんを、信じきってしまっている人には、ちょっとだけ、わかってほしいなぁ〜、と思います」と改めてファンを諭した。 岡本とふかわは、先月11日から13日まで開催のイベントに出演予定だったが、初日直前まで岡本と連絡が取れずに失踪騒ぎとなったことや、初日の内容がまったく噛み合わなかったことから、12日と13日の岡本の出演が取りやめに。 岡本はこの事態に反省し、今月にお詫びイベントを数度開催しており、ふかわへイベントに来場するように呼びかけていた。

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(2ページ目)岡本夏生がふかわりょうにキレた本当の理由!『5時に夢中!』降板の裏で大手芸能プロの圧力が?|LITERA/リテラ

岡本 夏生 ふかわりょう

人気っぷりもすさまじく、横並びの芸能人に、杉本綾や飯島愛がいた。 バラエティーに起用されるセクシー系と言ったら、この3人だった。 同じ系統の芸能人が、ずいぶん違う方向に向かったものである。 色気を売りにするキャラだった岡本夏生が、どんどん砕けていって、いつのまに、なんでもありの超絶くだけたキャラクターに。 岡本夏生ならいずれこうなっていたかもしれないが、きっかけはこの番組である。 50問以上解答した生徒の中では、正答率16. okamotonatsuki. その人気っぷりは、1996年まで続き、1990年代前半を代表する芸能人と言ったら岡本夏生の名前は必ず上がるほどの活躍だった。 あまりにも立て続けだったので、「岡本夏生抹殺計画があるんや!」って記事まで出た。 そんなものはなかったけれど、岡本夏生の女優思考も強くなってきたこともあって、1996年に入るとバラエティーのレギュラーが全て無くなった。 岡本夏生は、アイドル部門で1位だったことも、話題性に一役買った。 再ブレイクした岡本夏生は、笑いを積極的に取りに行くような、完全な芸人と化していた。 「47年間の垢を落としたい」と断髪式を決行している。 岡本夏生は、年齢詐称を積極的にアピールするなど、笑いのために体を張る事が少なくなく、断髪式も笑いのためにやったのだろう。 昔の岡本夏生を語る、吉田豪• 冷房がきつい!と怒り、座布団にまみれて顔だけだした岡本夏生にインタビューをすることに• 1時間ぐらいお説教を受ける• 「A型の人とは合わない」といきなり拒絶を受ける(岡本夏生はB型)• ゲーム雑誌なのに、美容や健康について話したいと言い出す• 年賀状がいかに素晴らしいか、えんえん語りだす• 年賀状からなんとか話をそらそうとした吉田豪。 途中「整理整頓」というキーワードがでたので、「整理整頓について聞きたいんですけど!」と口を挟むと、「あんた、本当にそんな話聞きたいの?」と怒られた• 年賀状が素晴らしいという話がそのあとも続いて、最終的には「でも来年は年賀状をやめようと思ってるの」と言い出す• ゴルフをはじめたことによって、怒らないようになった。 「40代は役者で行きたい。 脇役でもいい。 仕事を選ばない」「じゃあ舞台もやっていこうって感じですか?」「舞台は嫌!」• そんなインタビューが5時間• なのに、使える原稿がほとんどなく、異例の「人の発言すらいじる」めちゃくちゃなインタビュー記事になった 岡本夏生の降板理由と現在に続く【ふかわりょう、その後】 岡本夏生の現在の年齢は、54歳.

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