名古屋 駅 手 土産。 名古屋の名品が集結!栄の人気お土産14選とおすすめお買い物スポット6選

【名古屋駅】構内で買える人気&おすすめのお土産~お菓子25選~

名古屋 駅 手 土産

02 両口屋是清の「千なり」 創業380年の歴史をもつ両口屋是清が製造する「千なり」は、焼き皮と小豆粒あんの美味しさが好評の銘菓です。 小豆粒あん・抹茶あん・紅粒あんの3種類のどら焼きが楽しめます。 どら焼きのあんはこだわりの素材で、小豆粒あんは北海道産、抹茶あんは地元の愛知県産のものが使われています。 あんを包む焼き皮も甘く仕上がっていて食べ応えがあり、食後は満足感で思わず顔がゆるんでしまいます。 皮の表面には豊臣秀吉の馬印である、千なり瓢箪 ひょうたん の絵柄が付いているのも注目ポイントです。 【URL】 【取扱店舗】JR名古屋駅 名駅地下街店 新幹線地下街 エスカ店 名鉄百貨店本店 JR名古屋タカシマヤ店など 千なり 12個入 2030円 税込• 03 東海寿の「小倉ト-ストラングドシャ」 「小倉ト-ストラングドシャ」は累計販売枚数が4000万枚を突破している人気のお土産です。 小倉あんが練り込まれたチョコレートクリームが、ラングドシャのサクッとしたクッキーにマッチしていて優しい味わいが楽しめます。 パッケージには、名古屋名物である小倉トーストや金のしゃちほこがプリントされていて、とても名古屋感があるお土産です。 クッキーは小分けに包装されているため、配りやすいのも嬉しいポイント。 日持ちは製造日から180日とかなり長持ちします。 【URL】 【取扱店舗】JR名古屋駅 小倉ト-ストラングドシャ 10枚入り 780円 税込 小倉ト-ストラングドシャ 10枚入り 780円 税込• 18 両口屋是清の「ささらがた」 老舗和菓子店・両口屋是清の「ささらがた」という棹菓子。 濃い紫の箱の素材も高級感があり、見るからに上品です。 味は、羊羹黒糖、白小豆、大納言、抹茶、羊羹紅つぶの5種類。 外の餡村雨(米粉と餡をまぜて蒸したもの)の部分がほろほろしていてやさしい口当たり。 中の大納言小豆はしっとりとしていて舌ざわりがなめらか。

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名古屋のお土産10選!地元民が愛用するお土産はこれ♪

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名古屋グルメを気軽に楽しめるお土産はこれ! めぼしい観光地がなく、国内主要8都市で行きたくないナンバーワンに輝いてしまった名古屋。 ですが、B級グルメの豊富さならどこの都市にも負けない自信があります。 味噌かつ、ひつまぶし、きしめん、小倉トースト、あんかけスパゲッティなど。 この個性豊かな名古屋グルメがお目当てで、名古屋を訪れる人も結構多いんですよ。 B級グルメの街・名古屋のお土産は、名物の味噌やあんこを使った個性豊かなものばかり。 名古屋在住ライターが、その中でも特に名古屋らしいと評価の高い人気のお土産を選りすぐってご紹介していきます。 小倉トースト風フィナンシェ 10個入り 864円(税込) 1個当たりの価格: 86. 4円 賞味期限: 90日 かりっと焼いたトーストにあんことバターを乗せた小倉トーストは、名古屋を代表するご当地グルメのひとつ。 よくある観光客向けの名物ではなく、長年地元住民から愛されているソウルフード的な存在なのです。 洋風のバターとトーストに和風のあんこの取り合わせに驚く人もいますが、コクのあるバターがあんこの甘さを引き立てて本当においしいんです。 糖と脂肪がたっぷりで健康に良くないのはわかっていても、喫茶店に行くとついつい頼んでしまうんですよね。 小倉トーストの発祥は、かつて栄にあった和甘味の店「満つ葉」。 大正初期、バタートーストをおしるこに浸して食べる学生たちを見て、店主がバターとあんこを乗せた小倉トーストを考案したのがはじまりです。 こちらの小倉トースト風フィナンシェは、そんな名古屋市民から愛される小倉トーストのおいしさをぎゅっと詰め込んだ人気のお土産。 バターとアーモンドプードルが香るフィナンシェの中に、甘すぎない絶妙な量の小倉あんが入っています。 和洋折衷のこの焼き菓子は、緑茶ともコーヒーとも相性抜群! 便利な個包装なので、バラまき用のおみやげにもぴったりです。 ういろ 12個入り 1,080円(税込) 1個当たりの価格: 90円 賞味期限: 60日 ういろは、穀物の粉と砂糖をお湯で練り上げたものを型に流し込み、せいろで蒸しあげた和菓子です。 ういろの他、ういろう、外良、外郎餅などと表記することもあります。 名古屋名物のイメージが強いですが、ういろ発祥の地は実は小田原。 小田原の他にも、伊勢、京都、徳島、宮崎と、ういろを名物にしている地域はたくさんあります。 それぞれ違う穀物や砂糖を使ってういろを作っているので、地域によって味わいや食感に大きな違いがあるんですよ。 名古屋ういろの特徴は、原料にうるち米を使用した米粉を使っていること。 他のういろと比べて、もちもち感が強く、甘さは控えめです。 発祥の地でもないのに、ういろが名古屋名物になっていることに疑問を感じる人もいるかもしれませんね。 ういろが名古屋名物というイメージを定着させたのは、ういろ日本一の販売量を誇る老舗青柳壮本家。 昭和39年に東海道新幹線が開通した時から、車内でのワゴン販売で名古屋名物ういろを販売していたのです。 それがきっかけで、全国各地でういろは名古屋名物として知られることとなりました。 一口サイズが食べやすいこちらのういろは、桜、プレーン、抹茶、小豆の4色が楽しめるお得なセット。 彩りも鮮やかなので、女性にも喜ばれます。 名古屋コーチン饅頭 18個入り 1,080円(税込) 1個当たりの価格: 60円 賞味期限: 90日 名古屋コーチンは、肉がおいしいだけでなく、卵もよく産むことから卵肉兼用種に分類される愛知県特産のにわとり。 あまり知られていないのですが、愛知県は全国でも有数の養鶏が盛んな土地なんですよ。 こくのあるうまみと引き締まった食感の鶏肉と、黄身の比率が高くまろやかな舌触りの卵を使った、名古屋コーチン親子丼は絶品! 名古屋にきたらぜひ一度は食べてみてほしい、地元住民おすすめの名古屋めしです。 そんな思いから生まれたのが、この名古屋コーチン饅頭。 どこかで見たことあるようなルックスのお菓子ですが、外の包みまで可愛らしいのにわとりデザインなのが特徴です。 しっとりとした薄皮に包まれているのは、まろやかな味わいの黄身あん。 子供から年配まで、誰にでも愛される定番のお味です。 18個入りの大サイズのほか、11個入り756円 税込 の小サイズもあります。 お値段の割に数が多く、個包装のデザインも可愛らしいので、大人数におみやげを配りたい人に特におすすめです。 八丁味噌まんじゅう 24個入り 1,080円(税込) 1個当たりの価格: 45円 賞味期限: 90日 味噌かつや味噌煮込みに使われる赤味噌は、米や麦を使わず大豆だけを発酵して作られたものです。 最近では東海地方で作られた赤味噌のことを八丁味噌といいますが、元々八丁味噌は愛知県岡崎市の八丁村で作られていた赤味噌を指す言葉でした。 大豆と塩のみで作られた八丁味噌は、色の濃さから味が濃い・塩辛いというイメージがありますよね。 味が濃いのは、たっぷり大豆を使って作られているため、うまみの元であるアミノ酸が他の味噌よりも断然多いからなんです。 塩辛いというイメージがありますが、実は他にも味噌よりも塩分濃度は控えめなんですよ。 そんなうまみたっぷりの八丁味噌を、あんこに練り込んで作られたのがこちらの八丁味噌まんじゅう。 味噌とあんこは一見ミスマッチのように思えるのですが、味噌の塩けがあんこの甘さ抑えてくれるので、甘い物が苦手な人でも食べやすいさっぱりしたお味になっています。 ほんのり鼻に抜ける味噌の香りもさわやかな、緑茶との相性が素晴らしい一口サイズのおまんじゅうです。 こちらの24個入り1,080円の大箱のほか、手軽な15個入り648円の小箱サイズもあります。 みそかつのたれ 300ml 594円(税込) 賞味期限: 180日 小倉トーストと並んで人気の名古屋めしといえば、とんかつに濃厚な味噌をかけてを食べるみそかつですよね。 みそかつの発祥は諸説ありますが、八丁味噌で作ったどて煮の汁に串カツを浸して食べたのが始まりだと考えられています。 昭和40年頃には名古屋市内のお店のあちこちで、今のようなとんかつに八丁味噌をベースとした味噌だれをかけるスタイルの味噌かつが提供されていました。 とんかつにかける味噌たれは、八丁味噌にだし汁や砂糖を加えたもので、甘かったり辛かったりお店によってそれぞれ個性があります。 味噌の固さも店によって差があり、矢場とんのように液状のさらっとした味噌をかつに沁み込ませた柔らかい味噌かつもあれば、揚げたてのさくさくの衣のにどろっとした濃厚な味噌をかけて食べるタイプのみそかつもあります ひとくちに味噌かつといっても、お店によって味は様々。 名古屋を訪れた際には色々なタイプの味噌かつを食べ比べて、自分好みの味噌かつを探してみてくださいね。 そんな名古屋名物・味噌かつを、自宅でも気軽に味わえるのがこちらの味噌かつのたれ。 観光客向けの商品ですので、万人受けしやすい濃厚でうまみたっぷりの甘さ控えめ味に仕上がっています。 本場の味が知りたいという人は、名古屋のスーパーで売られているナカモのつけてみそかけてみそや、イチビキの献立いろいろみそも合わせて購入してみて。 食べ比べてみると、観光客向けと地元向けの味のハッキリとわかるはず! 6. 手羽先醤油味 4本入り 702円(税込) 1本当たりの価格: 175. 5円 賞味期限: 240日 名古屋を中心とした東海地方で手羽先というと、鶏肉の部位ではなく、手羽先のから揚げのことを指します。 思わずビールが進んでしまう濃厚な味の手羽先のから揚げは、名古屋の鶏料理店風来坊で考案されました。 手羽先が誕生する前の風来坊の人気メニューは、秘伝のたれに漬け込んだ鶏肉をかりっと焼き上げるターザン焼き。 それまで出汁をとることにしか使えなかった安価な手羽先を、このターザン焼きのたれに漬け込んで揚げて提供したのがはじまりです。 一口サイズで食べやすく、値段もリーズナブルな手羽先から揚げは、鶏の半身を豪快に使ったターザン焼きに手を出せなかった層からバカ受け。 予想以上の大ヒット商品となりました。 その後周囲の居酒屋がこぞって真似をしはじめて、今日まで名古屋ご当地グルメとして愛されていました。 お土産用の手羽先は、あの濃厚なうまみはそのまま、日持ちがするようから揚げではなく柔らかな煮物に仕上げました。 しょうゆをベースにした深みがある甘辛たれで煮込まれた手羽先は、コラーゲンたっぷりでジューシー。 お酒が好きな男性の他、美肌が気になる女性にも喜ばれそうです。 ひつまぶしの里茶漬け3食入り 1,080円(税込) 1食当たりの価格: 360円 賞味期限: 180日 名古屋名物ひつまぶしは、おひつに入った鰻ごはんをお茶碗に取り分けて食べる料理です。 ただそのまま鰻とごはんを楽しむだけではなく、添えられた出汁や薬味を入れて様々な味を楽しめるのが特徴。 一杯目はシンプルにそのまま鰻とごはんだけでいただき、2杯目には添えられたねぎやわさびといった薬味で風味を添え、3杯目にはだし汁やあられ、刻みのりを加えて鰻茶漬けとして食べるといった風に、一皿で色々な味が楽しめる奥が深い料理なんです。 ひつまぶしの発祥については不明点な点が多く、名古屋市にあるあつた蓬莱件であるとも、三重県津市でまかないで出されていたものだとも言われています。 おいしいけれど、1食で3,000円超となかなか気軽には食べられないひつまぶし。 それを自宅でも気軽に楽しめるようにと作られたのが、お土産としても人気のこちらのひつまぶしの里茶づけ。 お出汁で食べるあの鰻茶漬けのうまみにこだわり、何度も試行錯誤を繰り返し、本格的な料亭の味を再現することに成功しました。 1食あたり360円とリーズナブルなのに、独自の製法でうまみをたっぷり閉じ込めたうなぎは1人前21g入りでボリュームたっぷり。 炊きたてのあたたかいごはんの上に金色の袋に入ったうなぎを乗せたら、その上にみつば、ごま、のりが入った調味料パックを開けます。 あとはあつあつのお湯を注げげば、うなぎたっぷりの絶品ひつまぶしの完成です。 平成20年度の優秀観光土産品にも選ばれた人気のひつまぶし、ぜひ一度試してみてくださいね。 味噌煮込みうどん 6食入り 1,080円(税込) 1食当たりの価格: 180円 賞味期限: 120日 味噌をベースにした煮込みうどんは全国各地で見られますが、「味噌煮込み」とも呼ばれる愛知の味噌煮込みうどんは他とは一味違います。 他の地方の味噌煮込みうどんはまろやかな甘さが特徴の白い米味噌を使いますが、愛知の味噌煮込みうどんはうまみが強い赤味噌を使用。 うまみが強い赤味噌に風味の強い鰹だしをしっかり効かせて作るので、他の味噌煮込みうどんとは比べ物にならないほど力強い味と風味が楽しめます。 普通の塩が入ったうどんを使うと味が濃くなりすぎてしまうことから、味噌煮込み専門店では塩を使わず小麦粉と水だけで作られた専用麺を使われていることがほとんど。 アツアツに煮えたぎった一人前の土鍋で提供するため、お店によっては、出された直後は麺がまだ生煮えだったり芯が残っていて固いこともあります。 「固すぎる麺が苦手だから、名古屋の味噌煮込みはちょっと……」と敬遠する人もいますね。 そんな人はこちらのお土産用の味噌煮込みうどんを購入して、自分の好みの柔らかさで味噌煮込みうどんを楽しみましょう! しっかりとコシがある固めの麺と、味噌のうまみがたっぷり入った本格的なスープで、地元名古屋住民も自宅用に購入するほどおいしいんです。 1箱で6人前とたっぷり入っているので、家族が多いお宅へのおみやげにもぴったりです。 味噌、しょうゆ、塩などのたれに漬け込んだ鶏肉を、キャベツ、たまねぎ、にんじん、もやしといったたっぷりの野菜と一緒に鉄板で焼いていただく。 北海道名物ちゃんちゃん焼きに似ているため、鶏のちゃんちゃん焼きという意味でこの名前がつきました。 味噌だれと塩だれの2つのおいしさが楽しめる贅沢なこの鶏ちゃんセットは、岐阜の名店・蔵しっくの味がそのまま楽しめる人気商品。 蔵しっくを経営しているのは、名古屋の地鶏専門会社・鳥重。 地鶏専門店ならではの最高級の完熟名古屋コーチンのうまみを、たっぷり野菜と一緒に堪能してみてください。 うなぎ割烹一愼 おこわ風うなぎ飯 5,400円(税込) 賞味期限: 60日 冷凍 うなぎ割烹一愼は、愛知県豊橋市にあるうなぎの名店。 こちらの贅沢おこわ風うなぎ飯は、一愼監修で作られたこだわりの逸品です。 使用しているうなぎは、自然に近い環境でいきいきと育てられた活きのいい国産うなぎのみ。 熟練の職人の手仕事で丁寧に焼き上げられたうなぎを細かく刻んで、ふっくら炊き上げたうるち米ともち米のご飯と混ぜ合わせ、食べやすい一口サイズに握りました。 甘みを感じさせる上質なうなぎの脂と秘伝のたれが絡んだおこわを、ピリッとした粒山椒が引き締めます。 百貨店でも販売実績のある、確かな名店の味。 名古屋の観光土産の他、お歳暮やお中元の贈り物としても人気です。 B級グルメでも味は一流! インパクトがあるルックスと庶民的な価格から、「B級グルメ」と呼ばれる名古屋めし。 味もB級なんでしょ?と揶揄する声も聞かれますが、それは違うと声を大にしていいたい! 一見個性的に見える食材の組み合わせが、それまで知らなかったおいしさを教えてくれるのです。 そんな名古屋めしの魅力が伝わるおみやげをご紹介してきましたが、気になるものは見つかりましたか? 今回ご紹介したものは、地元民からも愛されるおいしいものばかり。

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名古屋のお土産10選!地元民が愛用するお土産はこれ♪

名古屋 駅 手 土産

確かに。。。 えびせんべいが嫌いって人いませんね笑 気合を入れたお土産にと、こぞって買う人がいる「えびせんべい ゆかりの黄金缶」は、日ごろお世話になっている人(親戚、恩師、会社の人)に渡したいとお土産にする人が多い。 私も恩師に名古屋のお土産です!と渡しました。 輝かしいゴールドのフォルムは陳列されていても、すぐに目にとまる。 駅ホームの売店やキヨスク、空港、デパ地下で販売しています。 見つけたら、立ち止まってしまうほどの輝き:オーラを放っています。 スープに追いメシをし、飲み干す一杯となっています。 12に開催された、「名古屋ウィメンズマラソン」の給食ポイントに、ういろを提供した「青柳ういろ」。 疲れた身体へのエネチャージには甘いものが合うんです。 全国各地から参加しているランナーに、名古屋の味を食べて欲しいとの願いから始まった、この企画。 いつもとは違う、チャージフードに戸惑う人もいますが、マラソンやハードなスポーツには以外と合うと思ってくれるようです。 私の知人は、ういろを山行の行動食にしています。 手軽に糖分摂取できる優秀な甘味です。 ちょっぴりスパイシーでお酒のつまみにぴったり。 香りが充満することもありません! ここで小ネタをお一つ、「世界の山ちゃん」って営業方法が独特なのは名古屋っ子では有名な話。 出店地集中型の営業スタイルで、店と店との距離が数十メートル、集客力を確保しているんです。 その昔、学生がぜんざいにトーストを浸して食べているのを見て、最初から餡を乗っけようと考えたのが始まりです。 それ以降、名古屋のモーニングの定番メニューとなりました。 「名古屋人は餡子が大好き」あの、スガキヤラーメンの付け合せのデザート:クリームぜんざいも、餡子がたんまりと乗っています。 カントリーマアムにサンドされた餡子。 名古屋人がこよなく愛する餡子をバラマキ土産として、職場やお友達に配ってみませんか。 賞味期限短いと旅の疲れが癒えないまま、お土産を配ったり、なかなか会えない人に賞味期限が切れて渡せなかったと、残念な気持ちにならずにすみますね。 日持ちするお土産と楽しい旅バナを沢山持ち帰ってください。

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