ジュリア プロレス。 スターダムに移籍のジュリアと木村花、血の因縁勃発

【#STARDOM】中野たむとジュリアの応酬が再開!

ジュリア プロレス

個人sns 来歴 イタリアと日本のハーフとして生まれる。 イタリアンレストラン店長を経て、ヘアメイク専門学校に通う学費を稼ぐためにキャバクラに勤務した。 専門学校在学中、友人に誘われて観戦したプロレスに感銘を受け、人生の方向を転換、卒業を機にアイスリボンの練習生となる。 その類まれな闘争心で常に上昇志向を持つ。 2018年、AbemaTV「格闘代理戦争3rdシーズン」でMMA初挑戦。 2019年に入るとテキーラ紗弥とのバーニングロウでインターナショナルリボンタッグ奪取。 更なるステージを目指して同年10月14日、自身のSNSでアイスリボン退団を発表。 同日、スターダムの後楽園ホール大会に突如出現して騒然とさせ、一躍話題の人となる。 その後スターダムに正式入団すると木村花との抗争が勃発。 新ユニット旗揚げを宣言すると、JTOの舞華、そしてなんと朱里をメンバーにドンナ・デル・モンドを結成。 お騒がせ女の異名通りスターダムをかき回す狂気のたたずまいを持ったニューヒールは、まさに彗星のように出現したニュー・スターだ。 また、常に有言実行をもっとうに、目標の一つに掲げていた東京ドームでの試合を2020年1月4日の新日本プロレス『WRESTLE KINGDOM 14 in 東京ドーム』にスターダム提供試合で出場、デビュー3年目にして叶える。 合言葉は「ジュリアのことが好きで好きでたまらない諸君!」「アリべデルチ、またな!」.

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【引き抜き?】ジュリアがアイスリボン退団直後にスターダムへ入団!

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14日夕方、前日付でのアイスリボン退団をツィートしたジュリアについてアイスリボン取締役選手代表の藤本つかさに話を聞いた。 この日、アイスリボンの藤本つかさ、雪妃真矢、つくし、バニー及川の4名はJR大崎駅周辺で開催されるイベント『しながわ夢さん橋』に参加。 藤本はJR大崎駅の一日駅長を務め、山手線ノンストップの団体貸切列車『夢さん橋号』では雪妃真矢vsつくしのシングルマッチが行われていた。 電車に乗る直前の14時頃にスマホを確認したアイスリボンの面々は、この日の昼に行われていたスターダム後楽園ホール大会のメインイベント後にジュリアが登場していたことを知り驚愕の表情。 ジュリアは2017年10月に藤本つかさがスカウトしたことをきっかけにアイスリボンでデビュー。 デビュー戦のパートナーを務めた井上貴子が「この子はいいなって。 すごい大事に育ててもらいたい。 見た目・スタイル・顔がいいのは持って生まれたものだから」と太鼓判を押したほどの逸材。 パートナーのテキーラ沙弥が今月での引退を表明したことからシングル戦線での活躍が予想されていた中で、ジュリアは自身のTwitterで突然13日付でアイスリボンを退団したことを表明。 今朝Twitterを見てジュリアの退団を知ったという藤本達にとって、スターダムへの登場はさらに寝耳に水の状況であり、驚きと困惑を隠せぬ様子。 藤本は「今は色んなことを整理できて無いんですけど、今言えることとしてはホントにレスラーとしても個人的な気持ちとしても応援したかったから、言ってくれればちゃんと送り出したよって。 だから……悲しいです……」と語り、言葉少なに去っていった。 14日夜にはアイスリボン公式HPより声明が発表され、ジュリア本人から「10月13日付けでの退団のリリース」の希望があったことが明かされたものの、「他の所属選手への案内や、他団体を含む既に参戦または対戦カードを発表している大会の選手の変更手続き、説明などを行う前の段階で、退団リリースは出来ない。 というのが団体の見解であり、有限会社ネオプラスの社員としても順を追って退職手続きを進めようと諭していました。 13日の話し合いの時点では、退団後の予定は何も決まっていない。 との事でしたが、退団を数日間の先延ばしも出来ないとの態度で話し合いは平行線でした」と退団については話し合いの途中であったことを発表。 さらにはアイスリボンの選手たちがジュリアの退団を知ったのは、本人のツイート投稿の後に社内LINEグループへのメッセージ投稿という形で知ったという事態が明かされ、「現状に於いて、ジュリア選手本人から辞表の提出や、加入している保険証の返却など退職に関する一切の手続きが行われておらず、その状況に関しては、移籍先とされる団体からの確認や連絡も全くない状況です。 今後の対処に関しては、一方的な強行な行動の為に、混乱をしていますが現状の把握を行い、対処を検討していきます。 また順次参戦を発表、決定した大会に対しても、団体として誠意をもった対応を行い変更等の発表をしていきます。 ファンの皆様、業界の各関係者の皆様、お騒がせして大変申し訳ありません」と現状を説明するとともに今後についての対応を明かした。

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アイスリボン退団のジュリアがまさかのスターダム登場 電撃参戦に観客騒然

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プロレスラーとしての体もまだ作りかけの新人であるが、負けん気が強く、気迫だけは誰にも負けないタイプである。 トトロさつきと直DATEは、試合前、この生意気な新人をどうやってギブアップさせるかを打ち合わせていた。 作戦通り、ジュリアの腰を集中攻撃。 ジュリアのことが気にくわない敵方の雪妃真矢にも事前に根回しし、腰攻撃を妨害されないようにしていた。 腰攻めは順調に進み、直DATEが強烈なバックブリーカーを繰り出したところから、この動画は始まる。 腰の痛みに顔をしかめ悲鳴を上げるジュリア。 続いて、トトロさつきがジュリアの腰に74kgのセントーンを落とす。 辛うじてカウント2でキックアウトしたジュリアであったが、腰の痛みを気にするジュリアの様子を確認すると、トトロさつきはすぐに仕上げの逆エビ固めに移行する。 息をつく間もない連続攻撃。 ジュリアは、この逆エビ固めをステップオーバーされると持ち堪えられない予感を感じていてが、ほんのひとときの、呼吸を整えるための時間と引き換えにステップオーバーを許してしまった。 いざという時は、タッグパートナーの雪妃真矢がカットしてくれることも期待しつつ・・。 案の定、トトロさつきの超重量級の逆エビ固めはきつかった。 厳しい角度を維持しながら、少しずつ体重をかけてくる。 助けて!タッグパートナーの雪妃真矢を探すが、この大ピンチに直DATEとやりあっていてこちらのピンチに気付いていない・・・!しっかり腰を落とされ、完全な形に極まってしまうのを腕力で何とか防いでいたジュリアであったが、いつまでも74kgを支え続けることはできず、すぐに限界が訪れた。 体重に押し潰され、胸がペタンとマットに押し付けられてしまう。 背中に、トトロさつきの大きな重い腰がどっかりと座り込む。 両足は、しっかりとトトロさつきの両脇の下にロックされており、ジュリアの脚力、背筋力では到底抜け出せない。 エビ反りの拷問だ。 腰を落とされた瞬間、すぐにタップしかけたジュリアであったが、負けてたまるか!の精神で、一瞬だけタップを思いとどまる。 しかし、完全にどうすることもできないことを悟り、結局はマットを必死に叩いて許しを請うのであった。

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