カイリキー 対策。 【ポケモンGO】カイリキーのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモンGO】カイリキー対策!おすすめレイド攻略ポケモン

カイリキー 対策

カイリキーのタイプ・弱点 カイリキーのタイプは「 かくとう」です。 カイリキーの弱点は「 ひこう」「 エスパー」「 フェアリー」の3つになります。 カイリキーの弱点 タイプ相性 ひこう 1. 6 エスパー 1. 6 フェアリー 1. 6 カイリキー対策のおすすめポケモンは「エスパー」タイプ カイリキー対策のポケモンとして、「 フーディン」「 エーフィ」「 メタグロス」などの エスパータイプを中心としたポケモンでバトルパーティーを構成します。 「 ミュウツー」「 ルギア」「 サーナイト」などのポケモンもおすすめです。 カイリキーの個体値100%は1746、天気ブースト時は2183 カイリキーの 個体値100%は1746(PL20)、天候ブースト(曇り)時の個体値100%のCPは 2183(PL25)となっています。 またカイリキー個体値100%の最大強化CPは 3056(PL40)となっています。 通常最大CP 天候ブースト最大CP 最大強化CP 1746 2183(曇り) 3056 カイリキーに勝利するために必要な最低人数は? カイリキーを最小限の人数で倒すためには、「 エスパー」タイプのポケモンで、なおかつ 攻撃個体値が15のポケモンを用意しておきます。 上記の条件を踏まえた上で考えると、カイリキーを倒すためには「 最低一人(ソロレイド)」で勝利することが可能です。 個人的には必ず先鋒で「フーディン」と「エーフィ」、中堅に「サーナイト」、 アンカーに「ルギア」を配置したバトルパーティーを作っています。 特に「ルギア」は生存時間が長く、バトルパーティーに加えておくと、バトルパーティーの全滅を回避してソロレイドで撃退する確率を高めることができます。 カイリキーのゲットチャレンジの難易度 カイリキーのゲットチャレンジの 難易度は低めです。 曇りの天候ブーストがかかっていても、「きんのずりのみ」を使ってカーブグレート以上のスローを繰り返せばほぼ確実に捕獲することができます。 カイリキーのアメを多く集めたいときは、「パイルのみ」で捕獲することも可能です。 サークル固定法を使い、カーブエクセレントでスローすれば高確率でカイリキーを捕獲することができます。 高個体値の「カイリキー」を捕獲してハピナス対策に使う ゲットチャレンジで捕獲した「カイリキー」は、ジム防衛最強の ハピナス対策に有効活用することができます。 ノーマルタイプのハピナスの弱点は「かくとう」なので、カイリキーの技は効果抜群となります。 カイリキーのおすすめ技は「 カウンター」「 ばくれつパンチ」となります。 以上、レイドバトルの「カイリキー」の弱点と対策ポケモンをご紹介しました。

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カイリキー

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カイリキーの強さ かくとう技が環境トップのポケモンに刺さる 「カイリキー」は伝説ポケモンが多く登場するマスターリーグでは 決して種族値(ステータス)は高くありません。 そんなステータスの劣勢があっても 活躍できる要因に「かくとう」タイプであることがあります。 「かくとう」技は ディアルガやメルメタルなどよく選出される「はがね」タイプポケモン、そして「ノーマル」タイプの カビゴンに効果抜群です。 マスターリーグ環境トップのこれらポケモンに有効なのは非常に魅力的です! クロスチョップが高性能 「かくとう」タイプのポケモンであれば 他にもローブシンやルカリオが存在します。 しかし、それらポケモンよりカイリキーが優れている点は スペシャルアタック(ゲージ技)に 「クロスチョップ」を覚えるところです。 撃つまでのエネルギー(ゲージ)が 35 と最速レベルであり、かつ威力も高めなので、 非常に効率よく相手にダメージを与えることができます!• 「かくとう」技に耐性あり• 「エスパー」技が効果抜群かつ強力 ギラティナ・トゲキッスは歯が立たないレベル 「ゴースト」タイプを持つ 「ギラティナ・オリジンフォルム」が「かくとう」技に2重耐性を持ち攻撃面も優秀であり、他のポケモンにも幅広く対応できるためおすすめです。 「トゲキッス」も同じく「かくとう」2重耐性持ちで、それ以外にも「ドラゴン」タイプキラーとして他のポケモンにも対応できます。 ただし、 カイリキーの「いわなだれ」は弱点なため要注意です。 強力なノーマルアタック持ちに注意 「カイリキー」は耐久力が高くないため、 等倍ダメージでも強力なノーマルアタック持ちの「カイリュー」や「カイオーガ」にも不利対面になります。 「カイリキー」は有利・不利がかなり明確に分かれているため、不利なポケモンとはまともにバトルをしないようにしたほうが無難です。 GOバトルリーグ情報.

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【ポケモンGO】ジム置きフワライドはカイリキー対策で優秀!?ナメてかかると痛い目に!

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カイリキー育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 カイリキーは初代から登場しているポケモンだ。 ポケモン剣盾(ソードシールド)での育成論について紹介していく。 非常に高い攻撃を持ち、サブウェポンも岩、地、毒、炎、水、氷、悪、鋼と豊富で攻撃範囲も広い。 加えて特性「ノーガード」でのばくれつパンチ、 特性「こんじょう」による火力強化のどちらも強力だ。 そこそこのHP、防御、特防があり、 鈍足だが、よ等倍なら一撃は耐える耐久を持っていると言える。 ポケモン剣盾(ソードシールド)では環境に格闘無効のゴーストタイプが増加した。 だが、カイリキーは「はたきおとす」を覚えられるので対抗可能。 天敵であるカプも登場していないので、第7世代よりは戦いやすくなっているポケモンと言える。 スポンサーリンク カイリキーの特性 ノーガード (お互いの技が必中になる。 あなをほる、そらをとぶなどをしている間でも命中する。 ) こんじょう (状態異常のときに攻撃が1. 5倍になる。 やけどによる物理技の威力低下を無視。 ) ふくつのこころ(隠れ特性) (怯むと素早さが1段階上がる。 ) 考察 「ノーガード」の優先度が最も高い。 「ばくれつパンチ」は威力もある上に相手を混乱させられるが命中が50しかない。 これを「ノーガード」で必中にできるのは格闘タイプではカイリキーだけだ。 飛行や虫に刺さるサブウェポンで命中が80の「ストーンエッジ」も必中にできる。 たとえ、「あなをほる」や「そらをとぶ」をした相手にも当たるのも強力。 だが、相手の技も必中になる。 特に「つのドリル」や「じわれ」、「ぜったいれいど」など一撃必殺技を覚えているポケモンには要注意だ。 「こんじょう」も有用で選択肢としてありえる。 ただし、同じく格闘タイプで「こんじょう」持ちのローブシンと比べると種族値で負けており、差別化を意識する必要がある。 ローブシンはポケモン剣盾(ソードシールド)では「はたきおとす」が過去作限定。 カイリキーは覚えるので差別化するために使っていきたい。 「ふくつのこころ」は弱すぎる。 相手が怯む攻撃をしてくると限らない。 素の素早さが低く、たとえ素早さが1段階上がっても抜ける相手はそこまで増えるわけではない。 採用はありえない特性と言える。 スポンサーリンク カイリキーの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ばくれつパンチ 闘 100 50 混乱100%。 タイプ一致技。 威力は高めだが命中が低い。 「ノーガード」なら必中にできる。 インファイト 闘 120 100 自身の防御と特防が1段階低下。 タイプ一致技。 威力が高く命中安定のメインウェポン。 ただしそこそこある耐久を削ってしまう。 クロスチョップ 闘 100 80 急所率+1。 タイプ一致技。 威力高めでデメリット効果もないが命中が不安。 ストーンエッジ 岩 100 80 急所率+1 格闘が効きづらい飛行・虫に刺さるサブウェポン。 命中不安だがノーガードで必中にできる。 いわなだれ 岩 75 90 ひるみ30% 格闘が効きづらい飛行・虫に刺さるサブウェポン。 ノーガード型以外なら候補。 じしん 地 100 100 なし 格闘が効きづらい毒に刺さる。 ギルガルドにも有効。 どくづき 毒 80 100 毒30% 威力低めだが命中安定。 フェアリーに刺さるが鈍足なので撃ちづらい。 れいとうパンチ 氷 75 100 氷10% 威力は低いが命中安定。 草、ドラゴン、飛行などに刺さる。 かみなりパンチ 氷 75 100 麻痺10% 威力は低いが命中安定。 特にギャラドスに効果的。 ほのおのパンチ 炎 75 100 火傷10% 威力は低いが命中安定。 ナットレイ、アイアント、シュバルゴなどに刺さる。 はたきおとす 悪 65・97 100 相手持ち物ありで威力増加。 道具排除 メガシンカ廃止で刺さりやすくなった便利な技。 DDラリアット 悪 85 100 相手の能力上昇無視。 威力は高くないが命中安定。 相手の積み技に強くなる。 しっぺがえし 霊 50・100 100 後攻時威力倍増。 エスパーやゴーストに刺さる。 バレットパンチ 鋼 40 100 優先度+1。 先制技。 タイプ不一致とはいえ鈍足を補えるため貴重。 フェアリーに刺さる。 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 ねむる 超 - 2ターン眠り状態になるがHP全回復。 カゴの実と組み合わせるといい。 ドレインパンチは覚えないので貴重な回復手段と言える。 ねごと 無 - ねむり時ねごと以外の技をランダムで出す 「こんじょう」時は威力1. 「ねむる」で回復した後の攻撃や催眠対策ができるので採用はありえる。 火力と物理耐久の両方を高められる。 アンコール 無 100 相手は最後に出した技しか使えなくなる。 耐久型対策になる技。 ひかりのかべ 超 - 特殊攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 そこそこある特殊耐久がさらに増す。 もちろん味方サポートとしても強力。 持ち物は幅広く火力を上げられる「いのちのたま」や、火傷を防げる「ラムのみ」、 特殊アタッカー相手に繰り出しやすくなる「とつげきチョッキ」などがおすすめ。 技構成は「ばくれつパンチ」と威力に優れ飛行・虫に刺さる「ストーンエッジ」も確定。 「ストーンエッジ」も「ノーガード」で必中となるのでかなり相性はいいと言える。 残りの技も攻撃技にしてフルアタにするのがおすすめ。 優先度高めなのはタイプ不一致とはいえ唯一の先制技となる「バレットパンチ」。 最後の1枠はパーティとも相談して、カイリキーで倒さねばならないポケモンを考えて決めよう。 迷った場合は多くの相手に刺さる「はたきおとす」を選ぶといい。 「ばくれつパンチ」が当たれば相手が混乱するのでよし。 外れた場合には素早さを2段階上昇での次ターン先制を狙う。 素早さをもっと振れば ドラパルト抜きも可能だが、ばくれつパンチ無効の ドラパルトとはそもそも戦うべきではない。 (ばくれつパンチが ドラパルトに当たると無効となる上に素早さを上げることができない。 そこでドラパルト抜きは諦めて、素早さは2段階上昇時に120族抜きの素早さ156振り無補正に調整し、残りは耐久に回している。 インテレオンや エースバーンを抜くことができる。 技は「ばくれつパンチ」は確定。 ゴーストと戦うべきではないが全く無力なのも問題なのでもう一つの攻撃技は「はたきおとす」推奨。 消耗した後は「ねむる」で回復する。 特に素早さ逆転ができていれば、回復しやすいはずだ。 その後は先制「ねごと」で「こんじょう」により威力1. 5倍の「ばくれつパンチ」や「はたきおとす」で攻撃する。 「ねむる」が出た場合は攻撃できないので賭けではあるが、当たれば非常に高い火力となる。 スポンサーリンク カイリキーのパーティメンバー考察 カイリキーの弱点である飛行・フェアリー・エスパーに強い鋼タイプのポケモンをパーティに入れておきたい。 特に耐久値も優れている アーマーガアや ギルガルドの優先度が高め。 カイリキーの対策 注意点 ・高い攻撃と広い攻撃範囲を持ち、攻撃能力が高い。 ・「ノーガード」+「ばくれつパンチ」は威力がある上に必中で確実に混乱させられる。 ・技や持ち物、特性など選択肢が多く型を読み間違うと危険。 対策方法 カイリキーは耐久はそこそこあるが鈍足。 先制して等倍以上の技で2回攻撃すれば勝てることが多い。 「こだわりスカーフ」を持たせた型も存在するが、それでも106族抜きが限界。 108族で最速のポケモンであれば怖くない。 ミミッキュなど格闘技無効のゴーストタイプなら安定して受けられる。 「ノーガード」の型が多いが「こんじょう」の型もいるので、 火傷状態にするのは「ノーガード」であると判断してからにしよう。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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