ワクチン マイクロ チップ。 マイクロチップ埋め込みが義務付けとなる日

「人類総マイクロチップ接種計画」ナノチップとスマートダストの目的|NOGI|note

ワクチン マイクロ チップ

今月3回目の動物病院へ連行。 今回はワクチンとマイクロチップをしてもらいに行ってきました! 相変わらず凄い人ですね~、駐車場にも停めれない状態なので父には一旦帰宅してもらいました。 診察室に呼ばれたのは受付してから1時間以上経った頃。 マイクロチップとワクチン2回注射するので、 先ずはマイクロチップ登録書に飼育者情報を記入しました。 先に痛いかもしれないマイクロチップを挿入です。 小梅さんは避妊手術の時にマイクロチップ装着をお願いしたので挿入済みなのですが、 手術で預けてる時に挿入してもらったので、実際に挿入場面をお目にかかるのは初めて。 とても勉強になりました。 一応挿入後、念の為に読み取り機で読み取り、番号が一致してるのか飼い主にも確認させてくれました。 私最初は挿入で終わりだと思ってました。 ワクチン接種後もいつもと変りない状態でした。 ちなみに会計待ちしてる最中、下痢をしてしまうと言うワンちゃんの飼い主さんと先生の会話で、 先生「わざわざ薬貰いに来なくていいから、ドラッグストアでビオフェルミンSって錠剤買ってきて1粒飲ませればいいよ、人間用だけどいいからさ」と話してて「えー!! 先生いいのか、勧めちゃって!! 話は変わりますが、去年の9月に小梅さん・虎鉄が食べないフードや頂いたサンプルを寄付しに保健所へ行き、保健所の方2名にズバズバ突っ込んでお話を聞きましたが、 その時にマイクロチップの事も聞いたんですよね。 「自治体によって読み取り機が置いてない所があるって聞いたんですが、長野市は大丈夫ですか? 」って。 読み取り機を見せてくれて、「長野市では読み取り機は結構な数置いてあるようにしてます、車の中にも常時2台は置くようにしてますよ」と親切に教えてくれました。 「マイクロチップと言っても結構会社があってこれ1台で全て読み取れるのですが(ずらずらずら~っと早口で会社名を上げて行き)あ、でも〇〇って言う会社は照会料に3000円取るみたいなので、そちらは照会する事は出来ません;諦めてしまいますね、私達も税金で使う訳にはいかないので…」 と教えて頂きました。 幸いにも2匹に挿入してもらったマイクロチップは日本獣医師会発行で、照会料も無料ですし読み取り易いみたいです。 ただ、脱走して迷子になっても、必ずしも保健所の方に保護される訳じゃないですよね。 もしかしたら一般家庭の方に拾われて「うちで」と飼われても、 いざ返してくれ返さないと言う事になったら、マイクロチップで飼育者は私だと証明出来るので、私もじぇいかんさんの意見に同意です。 写真を見せるだけでは難癖つけられて結局「うちの子だ! 」と言われるかもしれませんし。。。 念の為に挿入した方がいいよなーと思い挿入しました。 これでもう連行する予定はないので一安心ですが、 最近虎鉄がムカデの事を玩具だと思ってるみたいで。。 部屋で私が監視の下遊ばせてたのですが、いきなり2匹で凄い速さでどこかへ行ってしまったので、 「本物の虫には勝てんか~」と戻ってくるのを待ってたのですが、 てっきり飛んでる羽虫だと思ってたんですが。。。 」と意味不明な声をあげてダッシュで父を呼びに行き潰してもらいました; 現場を見てないので分からないのですが、もしかしたらムカデを咥えて持ってきたのかもしれません。。 カエルに飛びあがるビビりな可愛い虎鉄でいて欲しいのですが・・・。 」と慌てて見に行く日々です; 父も「あいつらまた悪さしてるんじゃないか? Amazonで見てみますね! >Gintaさん いらっしゃいですー!! 桐澤さんやお父さんが見てないトコでにゃんずが噛まれる心配もあるし、 小梅さんのヒゲをムカデと勘違いして飛び起きてしまうようでは、 安眠できないですよね。 室内用ですが「ムカデガードDX」とか「ムカデブロック」という製品を 試してみてはどうでしょう? 両製品ともタンスの防虫剤みたいに白の不織布で包まれたモノを 玄関や窓際に置くとムカデの時期 5月下旬~7月初旬 の間効果があって、 天然ヒバを使ってるからペットが誤食しても無害らしいです。 Amazonで10~12個パックが2千円ぐらいで販売されてます。 今の所駆除は父にお願いしてますが、そろそろ嫌みたいで「自分でやれ! 実は私も、猫を飼う迄は「マイクロチップってGPS入ってるんでしょ? 便利じゃん!! 恥ずかしい!! いつかGPSを埋め込む時代が来るかも?? 私もマイクロチップの会社が何社もあるとは思いもしませんでした! じぇいかんさんの所も獣医師会発行ですし、殆どの病院では獣医師会発行のマイクロチップを扱ってるのでしょうが。。 ムカデ止めて頂きたいです; 実はムカデを持ってきたのが私の誕生日でして…。 「そんなプレゼントいらん!! 」と思わず怒鳴ってしまいました(笑) その日の夜中、寝てる最中足になんか感触があったので、飛び起きて手で叩いた後、電気を付けても何もなくて…。 うちの近所の動物病院は犬猫の診療が別なので20分以上待たされたことはありません。 マイクロチップの発行元が何社もあるなんて知りませんでした。 結局は獣医師の手によって装着しなければ獣医師法に触れるのだから獣医師会発行のものに統一すればいいものの何でそんなに発行元があるのでしょうか? そういえば鉄腕アトムの敵方ロボットにムカデならぬガデムというのがあったような気がするのですが、攻撃されると節々に分解して元に戻るとかそういうのだったかなぁ。

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マイクロチップ埋め込みが義務付けとなる日

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今年2022年までに犬・猫にマイクロチップの埋め込みを義務化する法案が日本で成立した。 人間に対してもこのような動きが進められている。 ID2020プロジェクトによって世界の77億人全てにRFIDマイクロチップが埋め込まれる社会の実現化が進んでいる。 *RFID Radio Frequency Identification とは、ID情報を埋め込んだICチップから、電波を使って管理システムと情報を送受信するデバイス。 とは何か ID2020プロジェクトに共同参加しているのは、マイクロソフトと複数のIT企業、世界最大の経営コンサルティング会社のアクセンチュアや製薬会社などを含む150社、ロクフェラー財団、GAVI(ワクチンと予防接種のための世界同盟)と複数の国連機関である。 プロジェクトの目的はRFIDマイクロチップを全ての人に埋め込み、国際的なデジタル認証システムを構築することである。 ID2020の公式サイトでは、目指す目標は、発展途上国の未だ公式IDを持たない11億人にID を与え、出生登録、医療や教育、社会保障サービスなどを受けられるようにする人道的なプロジェクトとしている。 しかし、既に個人認証システムがある先進国の人々にもRFIDマイクロチップの埋め込みによるデジタルIDを将来義務化する動きとなっているのかが疑問である。 RFIDマイクロチップの埋め込みは、ワクチン接種とともに行われることになっている。 現在多くの先進国ではワクチン接種の法律上の義務付けはない。 子供がワクチン接種を受けるか受けないかは両親の判断に委ねている。 アメリカでは18歳までに70種類のワクチン接種が求められている。 成人してもインフルエンザ、肺炎、肝炎などのワクチン接種があるが、これも個人の判断で受けるかを決めることができる。 近年、このワクチン接種を巡りその有害性と危険性が問題となって、ワクチン接種が減少している傾向がある。 製薬会社のID2020への参加 製薬会社にとってワクチンの利益率は高くないと言われているが、によると、2015年に240億ドルのワクチン市場は、発展途上国での拡大で2020年には製薬会社に61億ドルの利益をもたらす市場規模になると予測している。 製薬会社にとってワクチン市場は将来利益を確保できる市場として考えられる。 ID2020はワクチン接種の義務付けと同時にRFIDマイクロチップ埋め込みの義務付けを行う方針で進められている。 現在バングラデシュで試験的に実施されている。 IT企業のID2020への参加 世界全ての人にRFIDマイクロチップの埋め込みとワクチン接種を強く提唱しているのがマイクロソフトのビル・ゲーツ氏である。 国際的なデジタル認証システムを構築すれば、世界全ての人が一つのシステムに登録され、マイクロソフトの管理下に置かれる恐れがある。 マイクロソフトは世界最大のビッグデータ企業となる。 健康の面でも体内にマイクロチップを埋め込むことの危険性やリスクなどの医学的検証も行われないまま、デジタル認識システム構築のプロジェクトが進んでいる。 個人の全ての情報が、国ではなく、マイクロソフトといった一巨大企業やコンサルティング会社によって管理されることに誰もが不信感と不安を感じるべきである。 関連記事: 03. 2016 11. 2016 10. 2014.

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新型コロナワクチン打つとこうなる?これから起きる恐ろしい未来!やはりマイクロチップ入りか!あなたはゾンビ化します!原因不明の病氣が発症したり精神が変になります!ワクチンと5Gが連動!5Gは兵器システム!究極の指向性エネルギー!新型コロナウィルスの病原体は存在しないワクチンは作れないはずたが!

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ペットが迷子になってしまったとき、「マイクロチップ」があればスムーズに捜索できると言われています。 では、マイクロチップにはどのような機能があり、どこで購入・装着することができるのでしょうか。 また、マイクロチップを装着することで、何かデメリットはないのでしょうか。 マイクロチップに関する知識と、その重要性についてご紹介します。 マイクロチップってなに? マイクロチップには、飼い主さんのデータが登録されています。 動物に埋め込むマイクロチップは、長さ8mm〜12mm、直径2mm程度の円筒形で、アンテナとICを内蔵している「電子タグ」です。 15桁の固有の数字がデータとして記憶されていて、「リーダー」と呼ばれる専用の読取機を使ってそのデータを読み取ることができます。 ペットにマイクロチップを装着していれば、迷子や災害などで飼い主さんと離れ離れになった動物が保護された際、自治体や動物病院がリーダーでマイクロチップの情報を読み取り、すぐに飼い主さんに連絡をとることができます。 マイクロチップの耐久年数は30年程度で、作動に電池は必要ありません。 途中で交換する必要はなく、一度埋め込むと半永久的に使用できます。 マイクロチップの普及率は年々増加 マイクロチップは、犬や猫をはじめ、様々な小動物に埋め込むことができます。 マイクロチップは、犬や猫、ハムスターなどの小動物に埋め込んで装着することができます。 動物園や水族館では哺乳類のほか、爬虫類や魚類などほとんどの動物 にマイクロチップが装着されていますが、一般の家庭で飼育されているペットにマイクロチップを使用している例は、まだそれほど多くはありません。 環境省の調査によると、ペットの所有者表示の方法として、連絡先を記入した首輪や名札を装着している人が合計85. 4%であったのに対し、マイクロチップを選択している人はわずか7. 8%(2011年度)。 しかし、マイクロチップ装着を推進する自治体も多く、補助金なども交付されているため、装着率は年々増加しています。 マイクロチップの情報を登録する「動物IDデータベースシステム」には、2010年度末時点で450,414件であった登録が、今ではその約3倍となる1,352,092件が登録されています(2016年7月28日時点)。 【参照】 環境省「犬猫のマイクロチップの義務化について」 動物IDデータベースシステム マイクロチップ装着義務化への動き ペットを連れて外国に行く場合は、マイクロチップ埋め込み証明書が必要になります。 外国では、ペットへのマイクロチップ装着が広く行われている国もあります。 スイスやフランス、ベルギー、オーストラリアなどでは、犬へのマイクロチップ装着は飼い主さんの義務です。 また、海外から日本へ犬や猫を連れてくるときは、「マイクロチップ埋め込み証明書」の提出が必要になります。 日本から海外へ連れていく際も、国によってはマイクロチップの装着が必要になります。 近年は、日本でもマイクロチップの装着義務化への動きがあります。 環境省では、平成24年9月に改正された「動物の愛護及び管理に関する法律」附則第14条および15条において、平成30年までにマイクロチップ装着の義務化を検討する、と発表しました。 【参照】 動物の愛護及び管理に関する法律 マイクロチップのメリット マイクロチップのデータは、専用の「リーダー」で読み取ります。 では、なぜペットにマイクロチップを装着する必要があるのでしょうか。 マイクロチップを装着する最大のメリットは、迷子や地震、事故などで飼い主さんと離れ離れになったペットが保護された場合、すぐに身元確認ができることです。 環境省の調査によると、平成26年度に負傷動物として保護された犬・猫のうち、飼い主さんが引き取ることができたのは、犬が約28%、猫はわずか約0. 3%でした。 また、東日本大震災の際、ある自治体で保護された犬と猫のうち、迷子札や鑑札、狂犬病の注射済票を身に着けていた場合は100%飼い主が判明しましたが、迷子札のついていない首輪のみの場合、飼い主が判明したのは犬は0. 5%のみ、猫の場合はゼロでした。 この震災の後、マイクロチップの重要性が改めて見直されました。 【参照】 環境省統計資料 「犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況」 環境省「東日本大震災におけるペットの被災概況」 仮に首輪や迷子札に飼い主さんの情報を記載していたとしても、それ自体が破損してしまったり、外れてしまったりすることがあります。 しかしマイクロチップは一度体内に埋め込めば、一生無くなることはありません。 情報の登録は、とても簡単です。 マイクロチップを埋め込んだ後、飼い主さんは日本獣医師会に氏名や住所、電話番号などの情報を記載した申込書を送付します。 その情報は、日本動物愛護協会、日本動物福祉協会、日本愛玩動物協会、日本獣医師会によって構成される「AIPO(動物ID普及推進会議)」のデータベースに登録され、動物病院や動物愛護センターから照会することができます。 もし、マイクロチップを装着したペットが動物病院や警察署 、動物愛護センターなどで保護された場合、マイクロチップに記録された数字を読み取ってデータを照会することで、すぐに飼い主さんに連絡することができるのです。 災害への備えについては、「」も併せてご覧ください。 マイクロチップのデメリット マイクロチップを埋め込んでも、体内に影響はありません。 マイクロチップを体の中に埋め込むことによって、何かデメリットはあるのでしょうか。 マイクロチップが発する電磁波による健康被害を懸念している飼い主さんもいますが、日本獣医師会によると体内における影響は認められないそうです。 レントゲンやCTスキャンの操作にも特に影響はなく、一部のMRI機器で画像が乱れる現象が出るという報告がありますが、ほとんどの場合は問題ないと報告されています。 また、マイクロチップは、安全性の高い生体適合ガラスやポリマーで覆われているので、副作用やショック症状等の報告もありません。 飼い主さんの中には、マイクロチップを埋め込む際の痛みを心配する方もいらっしゃいますが、その際は部分麻酔を使用するなどの方法もありますので、獣医さんに相談してみてください。 マイクロチップの装着方法と費用 マイクロチップは専用のインジェクター(注入器)で埋め込みます マイクロチップの装着は医療行為となるので、動物病院で獣医さんが行います。 専用のインジェクター(注入器)で動物の体内に埋め込みますが、短時間で埋め込むことができ、体への負担はほとんどありません。 犬は生後2週、猫は生後4週頃から埋め込みができると言われていますが、個体差があるので獣医さんに相談してください。 費用は動物病院によって異なり、一般的には数千円〜1万円程度です。 また、情報の登録に別途1,000円の費用がかかります。 マイクロチップ推進事業として費用の一部助成を行っている自治体もあるので、お住まいの自治体にお問い合わせください。 もしかしたら、うっかり外に出て迷子になってしまったり、自然災害でペットと離れ離れになってしまうことがあるかもしれません。 そんなとき、一刻も早く大切なペットと巡りあうためにも、マイクロチップの埋め込みを検討してみてはいかがでしょうか。

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