虹プロ あやか スジ。 虹プロでアヤカがひいきされてるというコメントは本当なの?ダンスやボーカル力も調査!

虹プロジェクトのアヤカがかわいい!プロフィールは?最新映像は?スジ似?

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とっても脚が長く見えます。 実際身長も高いし、脚も長いんでしょう。 そこで、アヤカのプロフィール見てみましょう。 アヤカのプロフィール• 名 前 アヤカ• 誕生日 2003年6月20日• 血液型 A型• 趣 味 おいしいものを食べる モッパンをみる• 特 技 平泳ぎ どこでも寝れる プロフの中でモッパンと言う言葉が出てきますが、韓国の言葉で「食べること」を意味します。 韓国ユーチューバーがおいしそうに食べる動画を見るのが好きなんでしょう。 実際おいしいものを食べることを趣味にあげてる位なので、見ることが楽しいのでしょうね。 プロフィールを公表することによって、票が特定のメンバーに集まることを避けるためでしょうか。 以前、他の練習生ニナの身長が公表されていたことがあり、その身長が164センチなので、それより高い165~170センチくらいでしょう。 まだ16歳なのでこれから伸びる可能性もあります。 スタイルもいいアヤカ、これからのレッスンでますます磨きがかかることでしょう。 虹プロアヤカはスジに似てる? スジに似てると噂になっていますが、実際どうなんでしょう? スジはプロデューサーのJY.Parkが育てたグループMissAのメンバーです。 2017年12月27日、電撃解散を発表しましたが、スジは女優やモデルとして活躍しています。 アヤカを一目見た時に、スジと出会った時のことが思い出されたくらい鮮明だったってことは、売れるってことを感じとったっんでしょうか? スジと比べてみましょう。 こちらはちょっとは聴けるようになっていますね。 最終メンバーにぜひ残ってデビューしてほしいですね。 虹プロアヤカのTwitterも! アヤカのTwitterものぞいてみましょう! と、見てみましたが、今は虹プロ公式のものしかありませんでした。 16歳で伸びしろもあるので、オーディションからどんどん上手になっていくのがわかりましたね。 身長も165~170センチ位あるだろうと思われるので、リンボーダンスの時も脚が長いのがよくわかりました。 Miss Aのスジに似ていると評判になっていましたが、やはり似ていましたね。 すっぴんのアヤカもかわいいですが、メイクでさらに大人っぽくなっていくのもどんどん成長していってる証ですね。 歌下手と言われていましたが、数か月の間に上手になっていったので、今後に期待できますね! ファンの気持ちにこたえるように成長を見せているアヤカ、今後が楽しみです。

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虹プロ・アヤカ(新井彩花)の高校は國學院?出身や身長などプロフィール調査

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- 2020年 1月月30日午後7時02分PST Nizi Projectとは、韓国の3大大手事務所の一つであるJYP Entertainmentとソニーミュージックが共同で開催している、新人ガールズユニット発掘オーディションです。 通称「虹プロ」と呼ばれています。 そして今回、虹プロのオーディションを取り仕切るのは、世界的名プロデューサーで知られているJ. Parkさんです。 Parkさんのプロフィール 名前:J. Parkさんは、1992年に歌手デビューするもうまくいかず、1994年に再デビューを果たして人気アーティストになった男性です。 1997年に「テホン企画」という事務所を立ち上げ、2001年に社名を「JYP Entertainment」に変更します。 Parkさんが審査の段階から携わる虹プロは、オーディションの開催が告知されると大きな注目を集めました。 虹プロのオーディション概要 - 2020年 1月月24日午後9時00分PST 虹プロは、2019年7月中旬からグローバル・オーディションが開催され、プロジェクトが始動していきました。 主なオーディションの流れは下記になります。 【2】1次審査:グループ別審査 【3】2次審査:個別審査 JYP Entertainmentとソニーミュージックのキャスティング担当者による選抜。 【4】 地域予選 最終審査 J. Parkさんが直接選抜。 【5】日本合宿審査 地域予選通過者が参加して行う4泊5日の合宿トレーニング。 4つのテストを実施。 4つのテストを実施。 虹プロの審査は何段階かに分かれており、数々の難問を突破した人達のみがデビューメンバーに選ばれる仕組みになっています。 虹プロの選考基準は? - 2020年 1月月30日午後6時06分PST J. Parkさんは、虹プロでガールズグループメンバーを育成・発掘するにあたり4つの選考基準を重視していると公言しています。 長年、数々のアイドルグループを誕生させてきたJ. Parkさんは、人材を評価する際にこの4つのポイントを意識してきたそうです。 また、地域予選の最終審査にてJ. Parkさんは「自分自身をとても自由に、ナチュラルに、言葉・歌・ダンスで自分を表現できる人材を選びたい」「ダンスと歌が上手いか下手かより大切にしていることは、"ナチュラルさ"です」「人の見えるところより、見えないところがはるかに大事だと思っています。 想い・心・性格、そういう所を言葉や歌やダンスで表現できる人材に出会いたい」と明かしていました。 虹プロでは、4つの選考基準を軸に、J. Parkさんがガールズグループにふさわしいメンバーを選んでいくみたいですね。 - 2020年 1月月31日午前7時03分PST 地域予選通過者26名は、次なる関門である4泊5日の合宿トレーニングに参加しました。 まずは、1万人の応募者から選ばれた26名のプロフィールを見ていきましょう。 虹プロの日本合宿に入る際、合格者1人1人に渡されたのが、虹のペンダントです。 虹のペンダントには、4つのキューブが入る仕組みになっており、イエローキューブ ダンス 、グリーンキューブ ボーカル 、レッドキューブ スター性 、ブルーキューブ 人柄 の全部を集めた人のみが韓国合宿行きの最終メンバーに選ばれることになります。 そして日本合宿では、それぞれのキューブが獲得できる4つの審査が用意されていました。 - 2020年 2月月10日午後9時03分PST ダンスのレベルテストでは、各々26名が一人ずつJ. Parkさんの前でダンスを披露してアピールしました。 Parkさんがダンス審査でチェックしたポイントは3つ。 そして、26名のうち上位16名がイエローキューブを獲得しました。 それでは、ランキングを見ていきましょう。 Parkさんの前で歌唱力を披露してアピールしました。 そして、上位13名がグリーンキューブを獲得しました。 Parkさんの前で披露しました。 アヤカさんは「少し変わったテニス講座」、リマさんは独学で練習した「ドラム」、マコさんは「真顔でレモンを食べる」、マヤさんは「紙芝居」、ミイヒさんは「バトン」、ニナさんは「自分で作曲したBGMと作成した台本でラジオ番組」など、それぞれの個性を思う存分発揮しました。 スター性テストではランキングが発表されず、下記12名がレッドキューブを獲得しました。 審査員には特別ゲストとして、人気アイドルグループ・TWICEのサナさんとモモさんも加わりました。 それでは、5つのグループごとにメンバーと披露曲、評価を見ていきましょう。 <Niziガールズ> メンバー:スズ リーダー 、リオ、モモカ、ヒナ、メイ 披露曲:Wonder Girls「Be My Baby Japanese ver. Parkさんはモモカさんのパフォーマンスに目が奪われ、スター性テストでキューブが貰えなかった彼女に追加キューブを与えました。 キューブ0のマユカさんの表現力に目を止めていました。 そして、最後のブルーキューブは、10名の参加者が獲得しました。 そして1人1人に渡されたのが、日本合宿で渡された虹のペンダントがより大きくなったキューブです。 4つのキューブが入るようになっており、4つのミッションで高評価を得たメンバーにキューブが与えられ、完成形に近づくほどデビューメンバーに選ばれる仕組みになっています。 また、今回の韓国合宿編でも、日本の合宿同様ランキング形式で個人のレベルが評価されることになるのですが、2度最下位になった参加者は脱落になってしまう過酷なルールが設けられることになりました。 そして、韓国合宿で13名の参加者が挑戦するミッションが4つ。 Parkさんは、「可能性を実力に変え、どれだけ成長できるか」という点を主に評価するとのことでした。 それでは、詳しく韓国合宿での課題やランキングを見ていきましょう。 虹プロの韓国合宿編【1】個人レベルテスト - 2020年 5月月1日午前7時00分PDT 個人レベルテストでは、13名1人1人が豪華なステージセットの上で、1ヶ月間練習した楽曲をJ. Parkさんの前で披露することになりました。 そして、ダンス・歌・スター性・人柄に加え、トレーナーによる練習態度評価の総合判断から順位が決まりました。 キューブを獲得できたのは上位9位まで、残念ながら4名の参加者はキューブをGETできずに終わってしまいます。 披露した楽曲を見ながら、13人のランキングをチェックしていきましょう。 参加者13名が4つのチームに分かれて、2チームごとに1対1のチームバトルをすることになります。 なんと勝利したチームは、全員キューブが獲得できるというルールがプラスされました。 それでは、チームごとにメンバーと披露曲、勝者チームを見てみましょう。 -」 <Sun Rise> ・メンバー:ミイヒ リーダー 、リマ、アヤカ ・披露曲:I. お姉さんチーム <Heart Maker> ・メンバー:リク リーダー 、ユナ、モモカ ・披露曲:TWICE「Heart Shaker -Japanese ver. -」 <Mr. お姉さん> ・メンバー:マコ リーダー 、リオ、マヤ ・披露曲:J. お姉さんチーム 最後に、チームミッションでの個人順位も発表され、チーム戦では惜しくもキューブが獲得できなかった人も上位9名に入っていれば追加でGETすることができました。 Parkさんが13人のイメージから3つのチームに分類してグループ審査を行うことになります。 そしてこの審査でも1位になったチームは、全員キューブを獲得できる仕組みです。 それぞれのチームはこちら。 そして個人順位も発表され、第9位までに選ばれたメンバーには追加キューブが与えられました。 そのため、今回で2回連続13位となったモモカさんはファイナルステージに進めず、脱落という結果になってしまいます。 Parkさんはモモカさんに「脱落したことを悲しく思わないで、ここまで来たことを誇らしく思ってください。 この経験を元に、もっと頑張ってください」と熱いエールを送り、モモカさんはステージから去って行きました。 虹プロの韓国合宿編【4】ファイナルステージ 1回戦 - 2020年 6月月19日午前7時13分PDT メンバーが1人脱落し、12人で挑むことになった虹プロ最終審査。 韓国合宿の最終オーディションの内容は、2チームによるグループ審査となります。 ファイナルステージは2回に分かれており、それぞれのパフォーマンス審査とこれまでの最終韓国合宿で獲得した個人順位、6ヶ月間に渡るトレーナーからのトレーニング評価を総合的に評価し、虹プロのデビューメンバーが決定します。 そして気になるチーム分けはこちら。 カッコ内 は、過去3回の審査で獲得したキューブの個数です。 <マコチーム> ・リーダー:マコ 3 ・その他:リオ 3 、アカリ 2 、アヤカ 2 、ユナ 1 、リリア 1 ・チームの特徴:強烈でエネルギッシュで個性に溢れる <マヤチーム> ・リーダー:マヤ 3 ・その他:リマ 3 、ミイヒ 3 、リマ 3 、リク 2 、マユカ 2 ・チームの特徴:典型的なガールズグループ キューブの個数はメンバーそれぞれ異なりますが、例え現時点でキューブの個数が1〜2個でもデビューメンバーに選ばれる可能性があると発表されています。 ・キューブ3個獲得のメンバー:ファイナルステージでキューブを獲得すればデビュー決定 ・キューブ2個or1個獲得のメンバー:ファイナルステージでキューブを追加獲得すればデビュー決定 全てはファイナルステージのパフォーマンスで決まるようですね。 ちなみに、J. Parkさんは最終審査が終わるまで、デビュー人数は決めていないそうです。 緊張感溢れる中で始まったファイナルステージですが、MCとしてTWICEのサナさん、特別審査員としてTWICEのモモさん、2PMのウヨンさんも参加することになります。 そしてファイナルステージ1回戦目は、オリジナル曲対決。 マコチーム、マヤチームそれぞれのために新しく作られた曲でパフォーマンスすることになります。 そして、アヤカさんの成長の幅に驚かされて、褒めてあげたいとコメントしていました。 緊張しているのでもっと楽しんだ方がいい」 J. ですが、リクさんとリマさんのダンスのパフォーマンスを高く褒め、マヤさん、ニナさん、ミイヒさんに問題点を指摘していました。 それぞれお手本がない中で、一から楽曲と向かい合って披露したオリジナル曲によるパフォーマンス。 褒められたメンバーもいれば、課題を突きつけられたメンバーもいて評価が分かれましたが、グループとしてはどちらが勝利を手にしたのでしょうか。 Parkさんはマコチームを選んだようですが、TWICEのモモさんと2PMのウヨンさんがマヤチームを選んだため、結果的にマヤチームが勝利を手にしたようです。 虹プロの韓国合宿編【5】ファイナルステージ 2回戦 - 2020年 6月月22日午後10時01分PDT ファイナルステージの2回戦目は、J. Parkさんが作詞作曲した楽曲で2チームが勝負することになります。 曲名は「Make you happy」と言い、後に虹プロのデビュー曲になると発表されました。 2チームとも同じ曲で戦うことになるので、比較されることに不安がよぎったようです。 そして、1回戦同様、マコチームからパフォーマンスを披露することになりました。 本当にたくさん練習して、本当に楽しんでパフォーマンスしていました」 J. Parkさんは、「僕が期待できる最高レベルだった」と言い、一人一人に賛辞を送っていました。 ・マコさん:「マコさんがいるチームは、いつもチームワークが素晴らしかったです。 みんなのお手本となって、このプロジェクトの力になってくれました。 本当にありがとうございます」 ・アヤカさん:「地域予選と現在の姿を比べると多くの人がびっくりすると思います。 本当に成長しました」 ・ユナさん:「自分の声が出る時と出ない時があるが、今回は出ていました。 パワフルでよく通る声が出ていて本当にうれしかったです」 ・リリアさん:「ダンスがとても素早くてパワフルでした」 ・アカリさん:「僕がずっと言っていた地域予選の時の明るくて元気な力がまた見えました」 ・リオさん:「このステージで一番良かったパフォーマンスは、リオさんです。 輝いていました。 特に歌の成長のレベルが僕が期待していなかったくらいです。 表情とダンス全てが生きています」と、特にリオさんのパフォーマンスを絶賛していました。 1つのガールズグループを見ていると思いました」 J. Parkさんはマコチーム同様、一人一人の評価を口にしました。 ミイヒさん:「今回の虹プロジェクトで一番忘れられないステージを選んでくださいと言われたら、ミイヒの「Nobody」が思い浮かびます。 この子の才能と可能性ははどこまで伸びるのか、もっともっと成長してほしいという気持ちが強くなりました」 リマさん:「完全にスターのように見えました。 リマさんに指摘した短所は、典型的な表現です。 でも今は全然ないです」 マユカさん:「ダンスを心から楽しんでいて良かったし、歌も比較的安定していて上手でした。 その中でも特に良かったのがラップでした。 ここまでのリズム感があるとは思いませんでした」 マヤさん:「本当に自分の曲のように、自信を持ってこの曲の全てを表現できたことが、どれだけたくさん努力して、どれだけ成長できたのかを証明してくれました」 ニナさん:「歌手の練習生の経験はありませんよね?それを踏まえた上で、期待していた最高レベルまできました」 リクさん:「この曲のパフォーマンスだけ見ると、リクさんが最高でした。 成長しているけど、いつも惜しい部分がありました。 今回のパフォーマンスは指摘するところが見つかりません。 歌もダンスも本当に上手でした」と、マヤチーム内ではリクさんのパフォーマンスの成長に驚かされたと話していました。 Parkさんがマコチームを選んだため、多数決でマコチームの勝利となりました。 ファイナルステージは、マコチームとマヤチームで1対1の引き分けで幕を閉じます。 虹プロを視聴する方法は? - 2020年 6月月25日午後7時02分PDT 2019年7月中旬に開始した虹プロジェクト。 遂に、韓国のファイナルステージを終えて、デビューメンバーの発表の時を迎えました。 12人残った最終オーディションですが、デビューできるのは9名。 また、世界で活躍するグローバルガールズグループとして、グループ名が「NiziU ニジュー 」に決定します。 グループ名の「NiziU」について、J. Parkさんは「人は1人では成功できない。 お互が必要であり、ファンが必要である。 そのことを必ず覚えていてほしい」と言っており、「Need you」という意味が含まれているようです。 そして、デビューメンバーは、今までのパフォーマンス審査と最終韓国合宿での個人順位、6ヶ月間に渡るトレーナーからのトレーニング評価を総合的に評価して決定しました。 最終順位が1人ずつ発表され、下記の9名が「NiziU」のメンバーとなりました。 ですが、いつの日か別なところで活躍できるといいですね。 NiziUに選ばれた9名のメンバーは、2020年秋に本格的にデビューを果たします。 その前にNiziUのプレデビューとして、2020年6月30日に、虹プロジェクトのファイナルステージで披露した楽曲がデジタルミニアルバムとしてリリースされることが決まります。 虹プロファンの方は要チェックですよ。 ぜひ、虹プロを通して彼女達に魅了された方々は、今後も世界に羽ばたいていくNiziUのメンバーに注目していきましょう。 日本の音楽番組に出演する日も楽しみですね。

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虹プロのリクちゃん、アヤカちゃんについてです。

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アヤカさんはルックス担当じゃないでしょうかね? ダンサー集団ではなくて結局はアイドルグループなので、容姿が普通くらいでめっちゃうまい人と、容姿が良くて足を引っ張らない程度の人を両方入れておいた方がいいんだと思います。 例えばJYPの他のアイドルグループでも2PMだったらテギョン、missAだとスジ、みたいに一つのグループに一人すごく容姿の良い人を入れる傾向があったと思います(決して他のメンバーが悪いとか、ルックス担当だから実力がないとか言ってるわけじゃないです)。 TWICEもデビュー時ではツウィが視聴者からの人気を獲得したからという理由で追加されてましたし。 あとはメンバー同士での性格的な相性もあったかと思います。 普通は何年も練習生期間を過ごす中で適性がなければ辞めていき、自然と似た者同士しか残らないんだと思いますが、オーディションだとそれがないのでパクジニョンさんから見てこの人なら問題なく続けてくれそうだなっていう人を採ったんじゃないでしょうか。 そもそも1万人ほどの中から選ばれた13人だったのでみんなお気に入りです。 勿論JYPによる公正な選出ですが、 根本が プロデューサー観点から見ての お気に入り 世間から受けるかどうかも含め というわけですし、 仮に個人の好みで入れたとしても何ら問題ないんです。 そこに贔屓だの何だの言うのは的外れだと思います そういうものなので。 あやかちゃんはビジュアルやスター性もそうですが 歌やダンスに癖がなく伸びしろがあり、実際に努力して著しく成長しているのでそこも加味されたのだと思います。 実力があって魅力的な子が落ちるのはファンとしてはきついですが、 アイドルの実力に関しては歌やダンスが全てではありませんし、 グループのバランスやカラーに合うかどうかも大切なので 必ずしも本人に落ち度があったり単に気に入られなかったりというわけではないと思います。 ユナは二度目のチャレンジだから切実だったよね~、 でも成長期で1次審査の時は子供だったけど、半年経って激変してしまった。 こういう時期を過ぎると何やらいい女になってる人が多いのだけど、 今彼女の体の中では大改革が起こって大変なのではないのか? 思春期の女の子はデリケート、ユナちゃんのはむくみっぽいよね、 食生活で太ったというよりはホルモンバランスでむくんでいるように見える。 体質だと思います、この時期どんなにカロリー消費しても体重乗っちゃうタイプ、 これって子供が産める体になる準備だから、個人差あるけど仕方ない。 無理に絶食とか絶対やらないで、そのままのユナちゃんがかわいいよね。 今回は顔と名前を憶えてもらって再来年くらいにデビューするグループに合流する、という噂もある、信じたい。 餅ゴリはあやかが好きですね、ぺ・スジに似ている、これだけで もう半分合格。 どこがいいのかわからない、といいながら韓国に連れてきた、 もうその時点でどうにかはなる。 自分も正直あやかまゆかはそんなに上手くなったようには感じない。 ただ、アイドルだから売れないと商売にならない、 芸術性を極める仕事じゃない、だから人気が出そうな人選が最優先される。 今後に期待っていうことでしょう、TWICEだって微妙な人がいるくらい、 でも人気が出ることが一番なので。

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