歴戦王 出し方。 歴戦の個体

【MHW】歴戦王には要注意!歴戦個体越えでヤバすぎるぞ!

歴戦王 出し方

歴戦個体クエストの出し方 1. 歴戦個体の危険度を知ろう 『歴戦の個体』には危険度というものがあり、 危険度によってクエストの受注に必要なHR ハンターランク またはMR マスターランク が異なります。 まずはHR・MR上げから始めましょう。 青い痕跡集め・部位破壊・狩猟を行う 歴戦の個体クエストは、上位またはマスターランクの探索・クエストで発見できる青い痕跡を集めるか、歴戦個体の部位破壊・狩猟を行うことで調査クエストとして出現します。 ただし、 痕跡集め・部位破壊・狩猟したモンスターと同じ危険度の調査クエストしか入手できないことに注意してください。 確率で調査レポートを入手できる 青い痕跡集めと部位破壊を行っていると、たまに「 調査レポートを発見しました」というメッセージが画面右側に表示されます。 調査レポートを十分集めたら拠点に帰還しましょう。 調査クエスト管理で歴戦個体を登録 調査レポートを入手後、調査拠点の『調査資源管理所』に行くと歴戦の個体クエストが表示されています。 歴戦の個体クエストは特別報酬枠が紫色となっているので、チェックマークをつけて調査クエストとして出現させましょう。 注意点として、調査クエストには所持数上限があり、上限に達した状態で調査レポートを入手すると古い調査クエストが自動的に削除されてしまうため、いらない調査クエストはこまめに削除することをおすすめします。 歴戦個体の痕跡の集め方 アイスボーンでの集め方 危険度1 MR6以上 まずは「」をクリアして導きの地を開放しましょう。 その後導きの地のレベルを4まで上げることで危険度1の歴戦の痕跡を見つけることが可能です。 危険度2 MR17以上 導きの地のレベルを5まで上げると危険度2の歴戦の痕跡を見つけることができます。 なお、導きの地のレベルを5にするにはMRを49まで上げ、「」をクリアしておく必要があります。 危険度3 MR100以上 導きの地のレベルを7まで上げると危険度3の歴戦の痕跡を見つけることができます。 なお、導きの地のレベルを7にするにはMRを99まで上げ、「」をクリアしておく必要があります。 MHWでの集め方 危険度1 HR13以上 まずは上位の探索やクエストを受注できるように、「」を進めていきましょう。 上位が解放されれば、探索や上位クエストで青い痕跡を見つけることが可能です。 危険度2 HR30以上 任務クエスト「」をクリアしHRを解放させます。 HR29で出現する任務クエスト「」をクリアしましょう。 クリアすることHRが30になり、以降は危険度2の歴戦の個体クエストが受注できるようになります。 危険度3 HR50以上 HR49で出現する任務クエスト「」をクリアしましょう。 クリアすることでHRが50になり、以降は危険度3の歴戦の個体(古龍)クエストが受注できるようになります。 発覚するリスクがかなり高いので「」が必須級ですが、痕跡を多く落とすため効率は抜群です。 この特性を利用することで、以下の方法で歴戦古龍の痕跡を効率良く集めることができます 痕跡集めの周回ルート• 16番キャンプからスタート• 16番キャンプで10分間待機• を使い、14番エリアへ• 歴戦ネルギガンテの痕跡が大量に落ちているので拾う• 「隠れ身の装衣」が切れたら16番キャンプに戻る• この特性を利用し、以下の方法で歴戦古龍の痕跡を効率良く集めることができます。 痕跡集めの周回ルート• 石ころを拾っておく• テオテスカトルに遠距離から石ころを当てる• テオテスカトルが近寄って威嚇行動をする ただし戦闘にならない• 方向転換の際に残す足跡を拾う• 以下2〜4のループ クエスト未所持ならマルチ参加 歴戦古龍のクエストに参加して普通にクリアするだけでも、部位破壊と狩猟時に歴戦古龍の調査クエストを入手できます。 前述の歴戦古龍クエストを入手できたら痕跡集めに切り替えるのがおすすめです。 MRのみ|導きの地で痕跡集め マスターランクでしか行なえませんが、「導きの地」でも歴戦古龍の痕跡を集められます。 ただし、「導きの地」は出現モンスターがランダムで、確定で呼び出すにも特殊痕跡を解析する必要があるため、多少の手間がかかります。 危険度が高いほどレア度が高い装飾品を入手できるため、貴重な装飾品を入手する際は歴戦の個体(古龍)を周回する必要があります。 上位のみ|カスタム強化の素材が入手出来る 上位武器のカスタム強化に必要な「」「」といった素材を入手でき、武器のカスタム強化システムが解放されます。 カスタム強化について詳しくは以下の記事もご覧ください。 上位のみ|貴重な龍脈石を入手できる 上位の歴戦の個体クエストはクエスト報酬で「」「」「」が入手できます。 これらはマカ錬金でレア8以下の装飾品を錬金するのに必要になる素材です。 歴戦の個体クエストは、報酬で装飾品が手に入る他、装飾品錬金の素材も入手できるのが魅力的です。 お金稼ぎにうってつけ 歴戦の個体クエストは、設定されている報酬金が高くなっています。 素材・装飾品を狙えるだけでなく、ついでに効率の良いお金稼ぎができるクエストとなっています。

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【MHW】歴戦キリンをガンランスで安全に早く討伐する方法

歴戦王 出し方

1:少しブログのお話 アイスボーン発売前に何とか終わりました、どうもイツキです。 ブログを始めるに辺り 「で歴戦王をソロ討伐する」というテーマで記事を書いてきました。 選んだ理由としては、 歴戦王を倒したことが無い・自分が知っている分野でかつ理解が深い・アイスボーンの発売が決定した、ざっくりこんな感じで決めました。 ブログを書く上での練習材料としては丁度良いテーマだったのかなと思います。 ゲームで倒すのは簡単でも、それを記事にするとなるとかなり大変な作業だと思い知りました。 初めはもっと余裕をもって終わるだろうと思っていましたが、常に歴戦王と戦えるわけでは無く(2019年8月15日現在はイベントクト全開放中) 記事を書くことはモンスターを倒すよりも遥かに大変ですねw。 話が反れましたが、今回は で歴戦王と戦った場合一番強いモンスターは誰かという事を記事にしていきたいと思います! 2:歴戦王ソロ討伐結果 記事としても残っていますが参考程度にタイムを載せておきます。 お世辞にも速いと言えるタイムでは無いですがご覧ください。 順番は討伐した順に並べています。 (マム・タロトは特殊なので除外) ネル 21. 25 キリン 13. 58 ヴァルハザク 17. 13 20. 71 13. 30 15. 71 ゾラ・マグダ 20. 63 ゼノ・ヴァ 25. 35 スピード順に並べ替えるとこうなります。 キリン 13. 58 13. 30 15. 71 ヴァルハザク 17. 13 20. 71 ゾラ・マグダ 20. 63 ネル 21. 25 ゼノ・ヴァ 25. 35 ネルを始めた時が一番装備が貧弱で、ゼノ・ヴァと戦っている時が殆どの装備が整っている状態です。 ヴァルハザクの時からマム・タロト装備で戦っています。 自分で並べてみて初めて思った事は 「想像していたのと全然違う結果になった」という事です。 苦手意識筆頭クラスの キリンや のタイムが想像以上に早く、 比較的得意な と ヴァルハザクは予想よりずっと遅い結果となりました。 唯一予想通りだったのは だけです。 この結果が自分の最速かと言われるとそうでは無いし、チケット必要分しか倒していないのでこれが覆る場合も十分にあります。 3:歴戦王最強ランキング とタイトルにも書きましたが、武器や人による感じ方・スキル構成(主に火事場)によっていくらでもタイムは変わってくるので今回は条件を付けたいと思います。 ・武器はを使用 ・火事場やネコ火事場は使用しない ・地形ダメージや縄張り争いは利用する ・倒せれば良いので2乙でも問題無し こんな感じでしょうか。 いわゆる普通に倒すという事です。 それでは発表です! 1位 ネル 2位 3位 ゼノ・ヴァ 4位 ヴァルハザク 5位 6位 キリン 7位 8位 ゾラ・マグダ どうでしょうか?ヴァルハザクやキリン等は人によって意見が分かれそうです。 個別に見ていきたいと思います。 ・ネル 恐らく 一番凶化されたモンスターでしょう。 棘の耐久値と再生速度アップにより簡単にダウンを奪えなくなった上に、急に飛んでくる奇襲攻撃と攻撃力アップも相まって最強になったモンスターです。 歴戦王の縄張り争いや落石を使ってもかなり厳しい戦いになります。 「これだけ殴ってるのにまだ弱らないのか!?」「まだエリア移動しないんだけど・・・」とぼやきながらベースキャンプに転がされました。 スキルによって無効化出来るものが無いので単純な力比べ、 ハンターとしての力量が試されるモンスターです。 堂々の1位に選ばせて貰いました! ・ 歴戦個体の中では間違い無く最強です。 狙える部位がことごとく固く、胴体に至っては弾かれます。 正面ではひっかきや突進、左右は回転ブレスや翼を使った熱風、後方は根元まで判定タップリの 最強の尻尾攻撃(全モンスター中最強)で鉄壁の構えを誇ります。 更に青炎を地面に展開し、視覚的なプレッシャーに熱ダメージまで与えてきます。 風圧と熱ダメージを同時に発生させる「ヘア」は対策をしていないと使われた瞬間死ぬと言ってもいいでしょう。 これに歴戦王のパワーが加わり最強になります。 これだけヤバイ書き方をしても2位なのは、武器がである事と対策で難易度が下げる事が出来るからです。 他の武器では頭か翼が弱点ですが、では何所でも固定ダメージを与えることが出来ます。 風圧と熱ダメージ無効があれば青炎のダメージを無効化したり、ヘアから逃げ切る事も出来るようになります。 因みにスキルを発動させてやっと戦えるようになるだけで簡単に勝てるわけではありません。 むしろそこからが地獄です。 人によっては1位でもおかしくないですが今回は僅差2位としました。 ・ゼノ・ヴァ 自分でも意外でしたが非常に強力なモンスターに仕上がっています。 ネルにも劣らないワンパン火力と広範囲技の数々、巨体による攻撃のしにくさを誇ります。 動きは遅い訳では無いですが巨体であるが故に手足の位置が簡単に変わります。 一見するとガンガン攻撃出来そうですが強力な攻撃の数々、狙いの付けづらさ等想像以上に厳しいです。 歴戦王になる事で、エネルギー噴出回数が増加したり新モーションが追加されたりと範囲が超強化されています。 「臨界状態」になると、大技の 「ビッグバン」で簡単にベースキャンプに送り込まれる為一瞬たりとも気を抜くことが出来ません。 更にエリア1がそもそも存在しない為、地形ギミックを使う事も出来ない上に飛ぶ頻度も多い為ダメージを与えるタイミングが減っているのも強いと言える点です。 ゼノ・ヴァは武器の相性が如実出る組み合わせだと思います。 はリーチが長い方ですが、間合いの外に出られると一瞬で無力と化します。 しかも、機動力が低く追いかけるのも非常に大変です。 武器の相性の悪さが前面に出たため今回は3位としました。 ・ヴァルハザク 歴戦王でここまで変わるとは思ってなかったモンスターの1体です。 歴戦個体の中ではダントツの最弱といっても間違いないでしょう。 全てのハンターがそう答えると思います。 しかし、歴戦王になる事で大化けしたモンスターです。 瘴気によるスリップダメージが超強化され、瘴気纏い中は常に体力が減り続けます。 恐らくカスタム強化の「回復能力付与」がある事を前提に調整がされています。 攻撃パターンも変化し連続突進や振り向き回転攻撃などを多用するようになっています。 一番強化された点は、攻撃力強化に伴い「不動の装衣」によるゴリ押しをしようとすると多段ヒットして一瞬でベースキャンプ送りになる点でしょう。 戦闘も常に瘴気のあるエリアで戦う必要がありオロンも常に徘徊している為混戦になる事も日常茶飯事です。 新技が追加された訳ではありませんが、瘴気ダメージの強化や戦闘エリアの変化など細かい調整が重なり相当いやらしいモンスターになりました。 ダメージが入っているのにも関わらず簡単に倒せないのも強く感じる点です。 「歴戦個体最弱」から本物の「ドラゴンゾンビ」と化したヴァルハザクが4位です。 ・ とのつがいに当たるモンスターでコチラも炎攻撃を多用してきます。 「炎纏い」と「鱗粉纏い」の2種類の纏い状態を持ち、近づくだけで体力が削られる熱ダメージや鱗粉を周りに漂わせ爆破させたりと非常に厄介です。 大技である「」の頻度も上昇しておりまともに食らえば即ベースキャンプ行きです。 しかし、比べると技の性能が若干違い攻撃判定がゆるい部分もあります。 炎ブレスは離れていれば危険な技ですが、口元には判定が薄く竜撃砲を確実に当てる程の時間があります。 尻尾攻撃も振り回すスピードと判定がゆるく比べると戦いやすいです。 一番は頭が狙いやすく狙うタイミングも多い為、結果的にダウンを奪う事に繋がるため戦いやすいモンスターという事になります。 スキが意外に多く戦いやすい部類に入り、火属性と熱ダメージ無効で対策するだけでもかなり楽になります。 強力なもガード強化で簡単にガード出来る点も大きいです。 との相性が良い為5位という結果になりました。 ・キリン と同じレベルで無理だと思っていた組み合わせです。 硬い・速い・痛いの3拍子揃った機動力の高いモンスターです。 雷耐性が低いと通常の雷でも簡単にベースキャンプに転がります。 と機動力の差があり過ぎて追いかけるだけでも精一杯という事もザラです。 しかし、歴戦王では目新しい行動パターンや攻撃の追加が無く単純な攻撃力強化だけに近い調整となっています。 元がかなり強いモンスターですが立ち回りが変わらない以上、動きを見ていけば十分に戦う事が出来ます。 キリンも対策をしないととてつもなく強いモンスターですが、スキル次第では非常に安全に戦えるようになります。 心眼と回避距離で立ち回りを補強し、転身の装衣と耐雷の装衣を使えばかなり難易度を下げる事が可能です。 スキルの恩恵ででも十分に通用する為6位となりました。 ・ 初めに弱いからこの順位という訳ではありません。 風を操りフィールドに竜巻を発生させながら戦うモンスターです。 空中の機動力は前モンスター随一、歴戦王になった事で攻撃力も上がり閃光玉で撃墜も出来なくなりました。 「風纏い」状態を維持している時間も長くなりフィールドに展開される竜巻も相まって何もさせて貰えない状態になる事もあります。 しかし、他の歴戦王と比べると対処に困る技が少なくブレスによるスキも大きいのが特徴です。 そして、頭が一番狙いやすい歴戦王だとも言えるでしょう。 ダウンが奪いやすくダメージを取りやすいのも特徴です。 それだけが順位を下げた原因はそれだけでは無く、スキルによって相手の強み 「風圧」を完全に無効化する事が出来るからです。 風圧の対策さえ完璧にしてしまえばかなり快適に戦う事が出来ます。 更には空中にいるでも砲撃で撃墜する事も可能です。 相性も含め7位とさせて貰いました。 ・ゾラ・マグダ ゾラ・マグダと戦うと言っても「排熱器官」を攻撃しネルを撃退し、砦で体力を削り切れば勝ちです。 歴戦王で強くなった所は、排熱器官の耐久値と砦に放つブレスだけです。 排熱器官の強化は凄まじく、体力の超強化とマグマ噴出頻度の超増加しました。 しかし、登場するネルは歴戦個体ですらないので容易に撃退することが出来ます。 つまり、不動の装衣と転身の装衣を付けて排熱器官を攻撃する事で安全に早く破壊することが出来ます。 ネルを攻撃しないとイベントが進行しないい所も強化と言えるかもしれません。 3回ブレスを受けると砦が破壊されるほど攻撃力が増していますが、砦戦はブレスが来るタイミングで「単発式拘束弾」と「撃竜槍」を使っていれば比較的安全にクリア出来ます。 蓋を開けてみれば数値をいじっただけの簡単調整でした。 最初は面を食らいましたが、ネタが分かれば簡単にクリア出来るクトのため8位です。 人によっては変動する部分が大きいかもしれませんが、対策によって大きく難易度が下がるモンスターが簡単といえるでしょう。 に至っては、強みを完全に無効化出来るため難易度の下がり幅が一番大きいモンスターだと思います。 逆にネルをは対策できる事が少なく、最終的には能にかかっているため非常に強力なモンスターといえるでしょう。 4:歴戦王のまとめ ここでは簡単に歴戦王の性質をまとめていきたいと思います。 私なりの簡単な考察をまとめたものになります。 まず歴戦王には大きく2種類あります。 それは、相手の能力を無効化出来るタイプと無効化出来ないタイプです。 まとめると下の通りになります。 (マム・タロトとゾラ・マグダは除く) 能力を無効化出来るタイプ 効果 大 能力を無効化出来るタイプ 効果 小 ヴァルハザク キリン ゼノ・ヴァ 能力を無効化出来ないタイプ ネル にはそれぞれの特徴があり、熱・風・瘴気・雷などそれぞれを象徴する力があります。 その力をスキルを使って軽減出来ればハンターにとって非常に戦いやすくなります。 (ここで言うスキルとは、主に「風圧耐性」「熱ダメージ無効」「瘴気ダメージ無効」「属性耐性値」等の行動阻害防止スキルとスリップダメージ無効スキルを言います) スキルの発動で絶大な効果を生み出すタイプが、とです。 上記でも書いた通り、有ると無いでは完全に別のモンスターと言えるほど難易度が激変します。 言い換えればスキルが無いと戦いにすらならないレベルと言ってもいいです。 両者に違いがあるとすれば、地力・素の性能の差といえるでしょう。 これは、戦っている人が一番良く分かると思います 次に効果小と表現したタイプです。 上に2体との差が余りにも激しい為この括りに入れましたが、当然スキルによる無力化出来る部分もあります。 耐性値を上げる事で属性ダメージを劇的に減らすことが出来ます。 更に「属性やられ」にならなくなるメリットもあります。 ヴァルハザクの様に、対策をしても思ったよりダメージが減らないモンスターもいます。 ゼノ・ヴァは熱ダメージ無効がかなり有効です。 ネルと同じ組に入れたかったですがスキルの恩恵があるため一応コチラに入れています。 大問題児のネル、回避性能やガード性能など戦いやすくなるスキルはあれど結局は能次第という事になります。 ゼノ・ヴァをコチラに入れたかったのはネルと同じようにハンターとしての地力を求められる側面が強いからです。 アイスボーンでは、パッケージモンスターとして「イヴェルカーナ」が登場します。 氷を司るモンスターで、先行体験会では相当強力なモンスターという事が判明しています。 そして、当然マスタークラスのも登場するわけです。 今回は上位までの考察になるので、マスタークラスでは強さが劇的に上昇する事も容易に考えられます。 こちらも新しいアクションとスキルで何処まで対抗できるか非常に楽しみです。

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【MHW】歴戦個体の調査クエスト出現条件とカスタム強化

歴戦王 出し方

今回はモンハンワールド MHW の歴戦の個体クエストの出し方と痕跡の集め方とカスタム強化について一通りプレイしたのでまとめていきたいと思います。 歴戦個体の危険度 『歴戦の個体』には危険度というものがあり、歴戦の個体クエストを受注するには、危険度によって必要なHR ハンターランク が異なります。 そのため、全ての歴戦個体に挑戦するには、HRを50以上にすることが必要となります。 危険度1 HR13以上で受注可能 ボルボロスなど ソロだと多分縁がないです。 救難信号で見かけるとは思いますが、ストーリークリア前に特に受注する意味もないので、3古龍を狩猟してゼノシーヴァを狩猟するほうがいいです。 危険度2 HR30以上で受注可能 HRの解放必要 任務クエスト「収束の地」をクリアしHRが解放されたあとHR29で出現する任務クエスト「爆ぜる鱗を超えた道」をクリアすると受注できるようになります。 以降は危険度2である「レイギエナ」などの青い痕跡を入手し、調査クエストから挑戦することが可能です。 危険度3 HR50以上で受注可能 古龍の歴戦個体 HR49で出現する任務クエスト「その雷鳴は天罰か、祝福か」をクリアしましょう。 クリアすることでHRが50になり、以降は危険度3の歴戦の個体(古龍)クエストが受注できるようになります。 上位に入りたての際は、まずは探索などで青い痕跡を探すことから始めましょう。 上位で青い痕跡を集めていると、「調査レポートを発見しました」というメッセージが右側に表示されるので、このメッセージが表示されるまで青い痕跡を集めましょう。 とはいっても 青い痕跡を集めたからと言って必ずしも歴戦個体の調査クエストになるとは限りません。 歴戦個体の調査クエストは青い痕跡を集める中で一定確率で発生します。 なので、探索で地道に青い痕跡だけを集めるのはかなり手間なので救難信号で他の人が貼っている歴戦個体のクエストに 寄生参加して痕跡を集めるのが手っ取り早いでしょう。 歴戦個体の狩猟クエストだとクエスト中に痕跡が集められるだけではなく、部位破壊や捕獲でもポイントがもらえるので、探索でひたすら走り回って青い痕跡を集めるよりも遥かに効率がいいです。 効率よく痕跡集めを行うのにオススメの狩猟モンスターは、痕跡を落としやすく部位破壊しやすいボルボロスやディアブロスです。 歴戦の古龍の痕跡と調査クエストの出し方 HRが50以上になると、探索にて「古龍の歴戦の個体」の痕跡が出現します。 古龍の歴戦の個体クエストが無い場合、この探索より調査レポートを入手するのが良いでしょう。 一番いいのはHR49の歴戦キリンの緊急クエストですぐキリンを狩猟するのではなく、ストーキングして痕跡を集めることです。 3回くらいは痕跡集めメインでそれから狩猟という感じで良いと思います。 とは言ってもそんなこと知らずにキリンを討伐してしまったぜという人も多いでしょう。 危険度が高いほどRARE度が高い装飾品を入手できるため、耳栓など便利なスキルを発動させられる装飾品を入手する際は、歴戦の個体(古龍)を周回する必要があります。 また装飾品はマカ錬金で錬成することができるため、装飾品ガチャを行うために装飾品の数を集める必要があります。 そういった理由から歴戦古龍は周回する必要があるため、一種のエンドロールコンテンツですね。 マンネリなのではやくDLCでイビルジョーなどの新モンスが来てほしいです。 歴戦個体 古龍 を狩猟するメリット 歴戦の個体クエストは、設定されている報酬金が高くなっています。 またクリアするとクエスト報酬で龍脈石を入手することができます。 「龍脈石」「龍脈石の欠片」などはマカ錬金で装飾品を錬金したり、後述のカスタム強化に必須となる素材なので集めておいたほうがいいです。 そして歴戦個体ではなく、歴戦古龍を調査クエストで狩猟すると調査枠の報酬で稀に「汚れた龍脈石」「猛者の龍脈石」や「英雄の龍脈石」といったカスタム強化素材を入手することができます。 これを鑑定するとこんな感じになります。 「〜の龍脈石」を入手することで武器のカスタム強化システムが解放され、武器・防具の更なる強化を行えます。 とは言っても歴戦古龍の調査報酬から英雄の龍脈石が出る確率は低いですし、出たとしても自分の強化したい武器の種類が出るとも限らないので、何度も歴戦古龍も周回する必要が出てきます。 (自分は大剣が欲しいのですが、出てくるのはランスやハンマーの龍脈石ばっかりです。 ) 他にも竜玉や鳥竜玉や宝玉系も結構な個数を要求されるので手間がかかります。 ただまあ最終強化からさらに強化できることを考えればこれくらい手間がかかるのは仕方ない気もしますし、根気のある人はやってみましょう。 歴戦古龍は個人的にヴァルハザクが一番弱いと思うので、ヴァルハザクを周回するのがオススメです。

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