カスミ ミスティ。 魔法少女二人はミスティ&ピュアリー (まほうしょうじょふたりはみすてぃあんどぴゅありー)とは【ピクシブ百科事典】

魔法少女二人はミスティ&ピュアリー (まほうしょうじょふたりはみすてぃあんどぴゅありー)とは【ピクシブ百科事典】

カスミ ミスティ

【魔法】 後衛で、相手の行動妨害に特化した名探偵。 束縛や混乱を付与するスキルで相手の行動を妨害し、魔法防御力ダウンのフィールドを展開して王手をかける。 スキル周期的に 開幕から範囲束縛を使えるのはかなり優秀。 アリーナなどで相手の強力なスキルを潰したりできる。 敵の自滅を狙える混乱持ち カスミは混乱の状態異常持ち。 ハロウィンミサキのようにアリーナでタンクの妨害に役立つ。 UBで特大効果の魔防ダウンを付与できる カスミはユニオンバーストで相手の魔法防御力を下げるフィールドを展開できる。 効果値はLv121時点で293とかなり高く、カスミ一人のデバフでも魔法攻撃で大ダメージを与えられるようになる。 Point! デバフ時間は約16秒ほど。 デバフ値がかなり高いので敵物理アタッカーの魔防を0にできます。 さらにTP上昇と行動速度ダウン効果付き UBのデバフフィールドには、TP上昇と行動速度をダウンさせる効果も付いている。 UB自体にも敵の行動を遅くする効果が付いており、スキルともに行動阻害が得意なキャラといえる。 魔防ステータスが高い カスミは全キャラの中でも魔法防御力のステータスが高い。 EXスキルで魔防をさらに高められるので、魔法攻撃の激しいクエストでも問題なくサポートしやすい。 後衛としては物理防御力が高い点も嬉しい。 支援スキルが優秀なので、魔法アタッカーと組ませるなどしないと本領を発揮しづらい。 デバフフィールドが3番手中心な点に注意 基本的にはデバフフィールドが無駄になることは少ないが、3番手が後ろに配置されている場合などに デバフ効果が前のキャラに当たらないことがある。 レアケースだが気を付けたい点だ。 行動速度デバフはフィールド効果ではない カスミのUBは、魔防ダウンとTP上昇ステダウンがフィールドデバフとしての扱いとなっている。 行動速度デバフに関しては通常のデバフと同じくmissが発生する可能性があるので注意。

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【プリコネR】ミスティカスミ(マジカル)の評価とステータス

カスミ ミスティ

CV: 「—————闇のお姉ちゃん、ってところかな」 本イベントの黒幕。 への愛が強すぎたためにアンチビーストに目を付けられ操られていた。 共通出演者まとめ 上述の通り、本作はプリキュアと共通する声優が多いが、本イベントは出演キャラがモーラと主人公を除き、全員がプリキュアorプリキュア関係者の声優を務めている。 木もれびモンタージュ…イベント『魔法少女 二人はミスティ&ピュアリー』エンディングテーマ• 歌:カスミ 水瀬いのり 、シオリ 小清水亜美 関連イラスト 関連動画 公式Twitterリンク• 本イベントに登場する魔法少女のイメージスートは、前述の通りスペードとクローバーである。 ハートとダイヤの魔法少女は今の所本イベントに登場はしていないが、実は今回のイベントの元ネタとも言えるCygamesののにて、との魔法少女が過去に活躍している。 マスコットキャラクターのモーラもその時のイベントにて初登場したキャラである。 ハートの魔法少女に関してはの記事も参照のこと。 役のはプリンセスの名を持つプリキュアであるを演じ、役のはに所属するを演じていた。 ラビリスタとキュアスカーレットは偶然にも色が同じ赤。 尚、ラビリスタは実装されていない為、パーティーを組む場合はGoプリのみ不参加。 当イベントの後に追加された、メインストーリー第2部に登場するとの 「」もどこかプリキュアっぽいと話題になっているが、中の人であるとはプリキュアシリーズ未出演。 ペコリーヌ役のM・A・Oは出身にして、役のとで共演。 ユイの仲間である役と役のとは、それぞれとに出演済み。 因みに彼女達の所属する「」とが所属する「」はGoプリ的には中の人繋がりの他には もあったりする。 アニメ版の役にはが起用されたことで、魔法つかいプリキュアのプリキュア役全員が プリコネのみのキャラを担当したことになるが、アメスはプレイアブルキャラではない為、魔法つかいパーティを組みたい場合は他社コラボであるのを使う必要がある。 2020年4月現在、プリコネRの方のも実装されたことで、と組み合わせ 3人だけのが可能になった。 更にとを合わせれば 再現パーティも出来る。 関連項目 …イベント開催中の2020年2月2日よりスタートしたプリキュア。 こちらではになったがとしている。 関連記事 親記事.

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カスミ(マジカル)

カスミ ミスティ

概要 カスミはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版のにあたる。 プロフィール 年齢 15歳 身長 152cm 体重 41kg 誕生日 11月3日 血液型 AB型 種族 獣人 ギルド 趣味 読書、推理 CV 人物 頭脳明晰で推理が趣味の獣人族の女の子。 を生業としており「~たまえ」「~なのだよ」といった口調で話す。 ランドソルにはびこる謎の存在『シャドウ』の調査を主としている。 シャドウ調査の一環でを助手として迎い入れ、それ以来彼のことを「助手くん」として接している。 本能に従った行動が多い獣人の中では比較的冷静な頭脳派であるが、ロード画面の1コマ漫画では【】の仕事をほっぽって推理しに行くなど、本能に従う点で言えば獣人っぽさがあるといえる。 キャラソンCDのドラマパートにおいては探偵としての直感か、仕事をほっぽったりなど危機回避のために行動することもあるが、そんな感じでその時々ではカスミのみ危機回避に成功しても、後々にその他ギルドメンバー達から仕返しを食らうことも多い。 だがそこには互いに悪意は無く、互いに信頼しあっており、後腐れは無い模様。 モチーフとなっている動物は、警察犬としても知られている。 彼女のキリッと立った獣耳から想像がつくほか、リリース1. 5周年記念のにはドーベルマンについて言及しているイラストがある。 ちなみに実際のドーベルマンの立ち耳は自然なものではなく、生後数ヶ月以内に「断耳」というものを行うことであの見た目になっている。 自警団の中でメインストーリーにはあまり絡んでこないが、ルナの塔の初回のストーリーでは・とともに行動している。 ちなみに当時の時点だとカスミはまだプレイアブルキャラとしては未実装だった。 そのためか同時期公開の公式4コマではマコトにまるで道具であるかのように担がれている。 キャラストーリー5話にて、自身と同じ姿の『シャドウ』を見つけ捕獲、このシャドウに「 キーリ」と名付け、監房内にて世話をすることになった。 通常ならすぐに消えてしまうシャドウとしては例外的に長く存在を保ち、カスミもキーリと接するうちに親しみの感情を抱くようになったが、やがて…。 また、キーリの具現化には「あちら」の世界における、とある存在が関わってる模様。 イベント『』ではマコト・と共にメインキャラクターに抜擢された。 そのイベントと同時にカスミが実装されピックアップガチャが開催、エンディングテーマも担当するなど同イベントの主役的ポジションである。 最初は魔法少女やそれの変身に対して恥ずかしがっていたが、たちの手助けをきっかけに魔法少女としての活動を全うするようになり、と共にランドソルに迫る危機を救った。 ノリノリのシオリと違い恥ずかしがる姿が面白かったのか、会話中に何の脈絡も意味も無くただなんとなくでとりあえず変身させるという遊びが主人公の中で流行った。 なお、カスミによると主人公の力で魔法少女としての力が増大されるせいか 変な気持ちになるとのこと。 束縛や混乱を付与するスキルで相手の行動を妨害し、魔法防御力ダウンのフィールドを展開して王手をかける。 魔法タイプのサポート系キャラ。 説明文通り、束縛や混乱といった敵キャラへの妨害が得意である。 ユニオンバーストの魔法防御ダウンが非常に強力であり、実装キャラの中でも魔法防御ダウンのデバフ量はピカ一と言っても過言ではない。 ほとんどの相手の魔法防御を0にできる。 、、などの強力な範囲魔法の使い手と組ませると、凄まじい総ダメージを叩き出せる。 アリーナ防衛における+のタッグもその組み合わせで突破可能。 変わった使い道として、アリーナで相手イリヤの自傷ダメージを増やして自滅を誘うことができる。 ルートオブバインドは行動の出が非常に速いため、敵の1ターン目のスキルを妨害することが可能である。 クウカの挑発、の引き寄せなどを潰せるので前衛やの攻撃を通しやすくなる。 2019年7月31日に実装された専用装備「ディテクティブルーペ」を装備させると、範囲内の敵の数に応じて束縛時間が増加する効果が追加されるため、アリーナで更に活躍させやすくなった。 その他、後衛キャラの中でも比較的物理防御と魔法防御が高いため打たれ強い。 それを生かしたカスミ先頭の魔法パーティも存在するほどである。 このように主にアリーナ向けのキャラとしてこれまでは活躍してきたが、プリコネR史上 規格外の火力を持つが実装された2020年1月のクランバトルでは、彼女のサポートとして クランバトルでも活躍するようになる。 カスミはUBによる高い数値の魔法防御デバフを持つため、正月キャル特化パーティの防御デバフ枠を1人で埋めれるキャラして採用されるようになった。 実装時はプラチナガチャ以外の入手方法がなかったが、後にメモリーピースがハードモード25-3に追加された。 ただし2019年9月時点ではかなり終盤の位置であり、攻略難度は高い。 マジカル 【魔法】 後衛の妨害に特化した能力を持つ魔法探偵。 相手のTPを大きく減少させるスキルや、遠くの敵を束縛するスキルを操り、相手の連携を大きく乱す。 イベント『』に合わせて登場した、マジカルバージョンである魔法少女姿のカスミ。 別衣装バージョンだが恒常キャラのパターンである。 スキル説明文を見て分かる通り敵のTP妨害を得意としている。 プリコネRの戦闘では1回行動するごとにTPが溜まるので、それを基準にするとこの減少量は行動数約4回分に相当する。 つまり 相手のユニオンバースト発動を4ターン遅らせるスキルであると言える。 TPは被弾でも増加するので、敵の集中攻撃を受けるタンク相手だとあまり効果が感じられないが、そうではない後列のキャラに対してはかなりの損害を与えることができる。 支援行動ではTPは回復しないので、合間にバフや状態異常付与などが入るキャラが相手だと被害はもっと大きくなる。 ミスティラッピングは通常カスミの束縛と同様に、相手の1ターン目の行動を潰すことができる。 ただし発動が若干遅めなので、潰せる行動は通常カスミよりも限られる。 1ターン目の全体TP支援が強烈なあたりが狙い目か。 また素の魔防が高めでEXスキルが物防アップであるため物魔どちらに対しても強く、のコロナレインも互いのバフデバフの有無にもよるが耐えることがある。 以上の性質から、やのTP支援を利用した開幕ユニオンバーストへの対策として大変優秀であり、特にのコロナレイン一発で勝負を決める「リノ砲」に対してはこれ以上ないほど強力なメタとして働く。 そのほか、TP吸収・減少を得意とするとの相性が非常に良く、二人で延々とTP妨害し続けるコンボがアリーナの攻め・防衛双方で猛威を振るっている。 天敵はで、初期位置の画面外が最後尾と認識されているためか1ターン目の束縛がリマ一匹に吸われ(束縛が発動する位置とタイミングも少しおかしくなる)、最初の行動が無駄撃ちとなってしまう。 また挑発持ちのタンクも苦手。 …こちらは物理防御の方を大ダウンさせるフィールドを操る。 …カスミと同じく『シャドウ』と関わりが深いキャラ。 …誕生日が一緒で読書が趣味な点も共通。 後にイベントで共演した。

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