猫組長 twitter。 「決意を感じる…」母猫が子猫を託しにくる様子に反響|ねこのきもちWEB MAGAZINE

元経済ヤクザも驚愕「ゴーン事件、カネの流れから見えて来るもの」(猫組長(菅原潮))

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猫は警戒心が強い動物。 とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。 でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。 猫の保護預かりや里親募集などの経験があるTwitterユーザーのねこかますさん()がTwitterに「ある動画」を投稿したところ、7千件以上のリツイート・3. 4万件のいいね(3月20日時点)がつき、大きな反響を呼んだようです。 因縁の母猫が子猫とともに現れた! ねこかますさんの目の前には、母猫と子猫の姿が。 ねこかますさんにとってこの母猫は、なにやら 因縁の相手なようで…以前、この母猫が生んだ子猫を保護したことがあり、その後も母猫の避妊手術をするために探し続けていたのだそう。 そしてこの日、ねこかますさんは母猫のもとを訪ねてみたところ、なんと 1匹の子猫を連れて目の前に現れたようなのです! 真剣に見つめる親子 お行儀よく並んで座り、ねこかますさんを見つめる母猫と子猫。 とくに威嚇したりという様子はなく、真剣にねこかますさんのことを見つめています。 なにかを訴えかけているのでしょうか……? もしかして、子猫を託しに来た? ねこかますさんはこの母猫と子猫の姿を見たとき、母猫が 「この子をお願いします」と言っている気がしてならなかったのだとか。 これまでもねこかますさんは、この母猫を何度か捕まえようと試みたそうですが、その度に捕獲機を見破られてしまい逃げられていたのだそう。 でも、今目の前にいる母猫の姿を見て、 「今までの母猫の態度が嘘みたいだ」とも感じたようです。 そのような経緯もあり、ねこかますさんは 「母猫が子猫を託しに来たのでは…」と思ったりもしたそうです。 ペコリ… そして、まるでお辞儀をするかのように、頭をペコリとするようなしぐさを見せたのでした。 この動画を見たTwitterユーザーさんたちからは、 「これは... たまりませんよね。。 涙が出てくる。。 」「これは衝撃的な映像でしたよ…野良猫が我が子を人間へ託しに来るなんて。 」「これは本当に名場面ですね。 カーチャン猫の目力、漫画並みにすごい迫力です。 その眼力に見初められたかますさんもすごい。 」「名場面ですね。 カーチャンの決意を感じる衝撃動画です!! 」「2匹とも前足揃えて『よろしくお願いします』って感じが愛しい」「なんか律儀そうなかーちゃんだ。 子どもも躾が行き届いていそう。 ヒトでもなかなか見ない、こんな親子は」などと反響コメントが寄せられていました。 また、同じような体験をした人もいるようで…… 「猫って頭のいい、そして人をしっかり見ている生き物ですよね。 うちの実家も子猫を託された事があります。 その母ちゃんは町に消えてゆき…………………。 母ちゃん猫は、何処へ…チビ猫だけは、毎日しっかり通いにきました。 まさに、こんな感じでした。 だけど、ビビリで…一苦労でした」 などといった体験談も寄せられていました。 猫の日なので名場面を振り返る 其の拾壱 カーチャン猫、子猫を託しに来る — ねこかます nekokamasu この動画には続きがあるのですが、それはようです。 ぜひチェックしてみてくださいね。 参照/Twitter() 文/雨宮カイ.

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元経済ヤクザの告白「私が2億の損失を抱えても日産株に期待するワケ」(猫組長)

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Go To Hellキャンペーン、美味しい利権は生まれるだろうね。 posted at 石ぱーくるくるパー posted at 昨日のPCR検査では陰性だったけど、感染する可能性があることに変わりはない。 posted at Go Toトラベルのリスクに巻き込まれないよう前倒ししました。 posted at 今日から20日まで夏休みを頂きます。 posted at 1台です。 posted at 携帯電話料金、一瞬数字の桁を数えた... posted at 22 tweets これ欲しい! posted at 私は毎日が不要不急の外出です。 posted at 国策のハコ企業増産体制ですね。 posted at 極端な話、企業はファイナンスさえ出来れば売上0でも倒産はしない。 各国の中央銀行がジャブジャブ資金供給する間はゾンビ企業として生き残れる。 posted at こんな店には誰も行かんやろ。 posted at 山尾しおりは複雑やな。 posted at 結局は立憲民主党やないか…笑 posted at 解散したままでいいのでは? posted at 嫌です。 posted at YAKINIKU tokyo 場所: Ebisu, Shibuya posted at 今日はヴィーガンらしく焼肉です。 posted at リハビリ来ましたなう。 posted at 西村は維新にやればいい。 posted at 二階と石パーのアホ面嫌いやわ。 posted at 二階は石パー連れて自民党出ればいいんじゃね。 posted at ドコモでデータ通信の契約したら1円でGalaxyどうぞだって。 使わないから友だちの子供にやる。 posted at 昨日ウナギ屋で声かけてくれた人、なんかセンス良くてカッコいいと思ったら有名アパレルの社長さんだった。 posted at アホしかおらんのか。 posted at 16 tweets 無記名のコロナ債とか発行すれば隠してるタンス預金出てくるぞ。 posted at 高額所得者にコロナ税の特別徴収してもいいんじゃないかな。 posted at たいへんよくできました🌸 posted at 芸能人もコロナで人間性がよく分かったね。 posted at 若いのに立派だね。 posted at EEL 場所: Ebisu, Shibuya posted at Apple StoreにBluetoothのマウス買いに行こう。 posted at あと数ヶ月ほどでバカでも新型コロナの脅威に気づくやろ。 posted at お前が休業しろ。 posted at 350ドル以上では買ってません。 posted at APPLもイイねえ… posted at テスラ株が1700ドル超えてウハウハなんでイーロンマスクの本読みながら寝ます。 stock by market value posted at• 前のページ•

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Twitter暴力団「猫組長」とは?正体と噂の二代目佐藤組・菅原潮まとめ

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私には、その「異常性」が理解できる 昨年末、東京地検特捜部は特別背任罪の容疑で日産前会長、カルロス・ゴーン氏(64)を再逮捕したが、その容疑内容は私を驚かせた。 一部の論調が「ゴーン氏擁護」に傾くのは、この犯罪が正確に理解できないためではないか、と私は考えている。 国際金融の世界に住む元経済ヤクザの私は、この事件の本質は「特別背任罪」という経済事件ではなく、もしや「マネーロンダリング」という金融犯罪にあり、特捜部はその線を狙っているのではないか、と考えている。 これが巨大企業の名前と資金をフルに利用し、中東の「大物フィクサー」が差し入れた 「信用状」を介した錬金術だとすれば、私自身経験したことのないスケールの大きな話だ。 11月19日 特捜部が、10~14年まで役員報酬を有価証券報告書に虚偽記載したことによる金融証券取引法違反容疑で、ゴーン氏を逮捕 11月21日 東京地裁が11月30日までの勾留を決定(最初の逮捕から72時間以内) 11月30日 特捜部が申請した拘留延長を東京地裁が認め、12月10日まで勾留延長決定 12月10日 特捜部が金証法違反容疑で起訴(20日以内の起訴成功)。 さらに特捜部は15~17年の役員報酬虚偽記載による金証法違反容疑で再逮捕(72時間と20日の拘留を狙う) 12月11日 東京地裁は12月20日まで再逮捕容疑での勾留を決定 12月20日 特捜部が申請した拘留延長を東京地裁が却下(10日間の拘留に失敗) 12月21日 特捜部が特別背任罪の容疑で再逮捕 12月23日 東京地裁は1月1日まで拘留を決定(再逮捕から72時間以内) 12月31日 特捜部が申請した拘留延長を認め、1月11日まで拘留延長決定(10日間の拘留延長に成功) 1月8日 ゴーン氏が東京地裁に出廷し、勾留理由の開示を請求。 弁護士は東京地裁に拘留取り消しを請求 1月9日 弁護士の拘留取り消し請求を東京地裁が却下 1月11日 ゴーン氏が特別背任容疑で追起訴 1月15日 ゴーン氏側の保釈申請を東京地裁が却下 1月22日 ゴーン氏側の保釈申請を東京地裁が2回目の却下 一連の流れの中で私が注目しているのは、12月21日の再逮捕と、1月15日の保釈申請却下だ。 もっとも金証法違反から特別背任への展開は、12月13日公開の 『元経済ヤクザが読み解く「日産事件と欧州覇権争いの深い関係」』()で予想した通り。 一方で、この構造を理解できる人間はほとんどいないだろう。 ゴーン氏ほどのスケールではないものの、同じ世界に生きた私は適任の解説者であると自負している。 個人負債を日産に付け替えた異常性 まずは特捜部の発表とその後の報道をもとに、特別背任容疑の内容を整理しよう。 ゴーン氏は新生銀行との間で金融派生商品(通貨取引のスワップ)で個人資産を運用していた。 しかし08年9月15日のリーマンショックの影響で約18億5000万円の評価損の損失を出してしまう。 これが土台だ。 その後の動きを確認しよう。 ・同年10月、評価損を抱えた金融派生商品を日産に移転 ・09年2月、ゴーン氏が自身に資産を再移転する際に、取引関係先の新生銀行が追加担保を求めた。 追加担保を求められながら(マージンコール)所有者を移転することは、この金融派生商品では通常不可能とされている。 にもかかわらず、日産からゴーン氏に再移転が行われた。 なにより、そもそもマージンコールがなされるならリーマン・ショック後の評価損発生時であるはずなのに、なぜその時にはなされなかったのかも理解できない。 一連の「ウルトラC」が成立するには、新生銀行側がゴーン氏側の説明を承認したとしか考えられない。 後述するが、この時、ゴーン氏は「日産」に自己負債を付け替えなければならなかった理由があると、私は考えている。 その上で注目しなければならないのが「信用状」と「ジュファリ氏」の存在だ。 ゴーン氏を擁護する一部メディアの論調も見聞するが、それは、この2つの存在の意味を正確に理解していないことが根底にあると私は考えている。

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