ワイヤレスイヤホン 長時間 おすすめ。 安いワイヤレスイヤホンのおすすめ15選 5,000円以下で厳選!

ワイヤレスイヤホンおすすめ8選 iPhone連携モデルや長時間再生など使い方別に紹介|TIME&SPACE by KDDI

ワイヤレスイヤホン 長時間 おすすめ

生活防水仕様(IPX4)の完全ワイヤレスイヤホンです。 音量調整「Soundcore」でボタン操作をカスタマイズすることで割り当てることができます。 の音を確認しました。 前モデルの持つ量感ある中低音はそのままに、10mmダイヤモンドコーティングドライバーの恩恵で、高音の伸びがプラスされたイヤホンに仕上がっています。 イヤホンの特性自体は前作と似ており、タイトなロックとの組み合わせで、真価をより発揮するモデルといえます。 が対応していた高音質の圧縮方式「AAC」にくわえ、今作は「 apt-X」にも対応し、iPhoneとAndroidの双方で、質の高いサウンドを提供可能です。 CVC8. 0ノイズキャンセリングも搭載し、通話の音質はとてもすぐれています。 ワイヤレスイヤホンでも 最高クラスの防水仕様なので、雨天・スポーツ時も安心! 筐体 きょうたいが小ぶりで装着時も邪魔にならないのにくわえ、高級感ある光沢を帯び、ボタン部がゴールド色とデザイン性も高し。 イヤホンは 両耳あわせてわずか約9gで、長時間付けてもまったく負担に感じない軽さです。 バッテリー内蔵の収納ケースはキューブ状で、側面のロゴもクールでかっこいいものの、指紋がやや付きやすいのは気になりました。 イヤホン単体でも最長クラスの 10時間、ケースをふくめると 最大5回分(50時間)もの充電が可能で、 Qualcomm クアルコムチップ「QCC3020」搭載により、圧倒的なロングバッテリーを実現しています。 ケース背面には、充電用のUSB-Cポートを備えています。 防水規格IPX7「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」と定義されている防水規格です。 前モデルがIPX5であったのに対し、第2世代は フルワイヤレス最高クラスの防水性能に高められています。 デザインは前モデルと同様、装着時に耳からイヤホン部分が飛び出して見えないよう、ミニマムサイズにまとめ、スマートさを追求しています。 AnkerのLibertyシリーズでも 最軽量モデルであり、両耳で わずか11gの重さしかありません。 ケース表面には、ダイヤモンド粒子を散りばめたような メタリックコーティングが施され、高級感ある見た目となっています。 バッテリーはイヤホン単体で 5時間(前は3. 5時間)、ケース併用で 20時間(前は12時間)の使用が可能と、前モデルより連続使用時間が大幅に伸びました。 は、飛び出しを抑えたスマートデザインに仕上がっており、少しひねるだけで抜群のフィット感を発揮します。 は中低音が得意であったをベースに、 低音の量感がさらに強化された音設計となっています。 また、iPhoneなどiOS端末から良い音で楽しめる、高音質コーデックの AACに対応しています。 ただし、 apt-xコーデックには対応していませんので、Androidスマホでの動画やゲームプレイでは遅延が生じる旨ご承知おきください。 とはいえ、名作であったの性能をさらに向上しているため、トータルで見て 隙 すきのないモデルに仕上がっています。 防水規格IPX5「あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない」と定義されている防水規格です。 水中での使用には適していません。 あらかじめご承知おきください。 イヤホン本体がかなり小ぶりで、耳に装着しても邪魔しないデザインに仕上がっています。 重さは 両耳わずか10gで、長時間つけても快適な軽量設計です。 ケースは63 x 49 x 35mmとかなりコンパクトです。 ケースはプラスチック製ですが、表面は光沢感のあるピアノブラック塗装が施され、上質な仕上がりとなっています。 イヤホン単体で3時間分の連続使用、ケースを合わせると 11時間(3. 5回分)の連続使用が可能です。 表面は タッチセンサーになっており、タッチするだけで 音量調整ふくめた全操作が可能です。 右1秒押す 曲送り(次の曲)• 左1秒押す 曲戻し(前の曲)• 右すばやく2回押す 音量アップ• 左すばやく2回押す 音量ダウン• 右すばやく3回押す Siri起動 は、音の 輪郭 りんかくが全体的にクリアで、粒だったサウンドを響かせてくれるイヤホンです。 8mmドライバー搭載の恩恵で、前モデルよりも低音の量感がさらに増しており(重低音でなく太いイメージ)、高音までしっかり出るので、音楽ジャンル問わず楽しめる製品に仕上がっています。 また、高音質の圧縮方式「AAC」に対応するため、iPhoneで臨場感の高いサウンドをしっかり実現できています。 防水規格IPX7「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」と定義されている防水規格です。 重さは 両耳合わせて約10gであり、長時間使っても 倦怠 けんたい感を感じさせない軽さです。 表面には タッチセンサーを搭載し、タッチ操作に対応しています。 ケース右側面には、充電用のMicro USBポートを備えています。 バッテリーはかなり優秀で、イヤホン単体で 6時間分、ケースをふくめると、なんと 106時間もの再生が可能です。 この容量を生かし、 2,600mAhのモバイルバッテリーとして使うことができます。 iPhoneなら約1回の充電が可能な大容量バッテリーとなっています。 は耳への馴染みが良く、しっかりホールドしてくれるため、密着性は同社の中でも高めです。 前モデルのやはボタン式でしたが、はタッチセンサーを採用し、軽くタッチするだけで、音量調整ふくめ全操作が可能です。 右2回押す 曲送り(次の曲)• 左2回押す 曲戻し(前の曲)• 右タッチし続ける 音量アップ• 左タッチし続ける 音量ダウン• 右3回押す Siri起動 は、傑作であったを 踏襲 とうしゅうしつつ、低音がより太く、量感が増しています。 いずれもQualcommのチップ「QCC3020」搭載であり、その特徴ともいえるフラットサウンドかつ、音の 輪郭 りんかくも全体的にクリアです。 また、高音質の圧縮方式「apt-X」「AAC」に対応するため、iPhoneとAndroidスマホの双方で、臨場感の高いサウンドをしっかり実現できています。 SoundPEATS Truengine2 SoundPEATSの「」です。 完全防水仕様(IPX5)となっています。 音を鳴らす機構をもつドライバー部分が、数少ない左右2基搭載の デュアルダイナミックドライバーとなっています。 左右それぞれに低音域と高音域が得意なドライバーを載せることで、 シングルよりも幅広い音域をカバーすることができます。 デュアルドライバーモデルにもかかわらず、両耳あわせて 約12gの重量におさまっています。 ケースはプラスチック製ですが、クールなブランドロゴがオンされており、所有欲を高めるデザインに仕上がっています。 ケース背面には、充電用のUSB-Cポートを備え、フル充電までは約1. 5時間です。 右1回タップ 音量アップ• 左1回タップ 音量ダウン• 5秒タップ 曲送り(次の曲)• 5秒タップ 曲戻し(前の曲)• 前モデルがかなり重低音寄りの音設計でしたが、Truengine2はこちらも改善されています。 中音から高音域にかけても 磨 みがきがかかり、ROCKやHIP HOP、EDMと組み合わせてもパフォーマンスを発揮できるイヤホンに仕上がっています。 クアルコムのチップ「QCC3020」搭載・AAC&aptX対応など、外観と音質の両面で完成度高いモデルに仕上がっています。 さらにUSB-C・ワイヤレス充電対応と実用性も高く、SoundPEATSの本気度が伺えるイヤホンです。 右2回タッチ 曲送り• 左2回タッチ 曲戻し• 右長押し 音量上げ• 左長押し 音量下げ 通話用内蔵マイクには cVc8. 0ノイズキャンセリングを搭載しているため、通話時の音はクリアです。 は クリアサウンド設計となっています。 低音域もそんなに強くなく、全体的にフラットな音作りで、きれいに表現できています。 ただし、高音域にホワイトノイズが少し残ります。 高音質コーデックの apt-X・AAC両方に対応し、iPhoneとAndroidスマホの双方で遅延の少ないサウンドを堪能できるのはありがたいです。

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【おすすめ】コスパ最強の安い完全ワイヤレスイヤホン17選【1万円台以下】

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まず注目すべきは価格です。 3,000円台というのはワイヤレスイヤホンの中でも破格中の破格! 「安すぎてあやしい」と疑いたくなる価格ですが、そこは安心して下さい。 メーカーが自信を持って「入門機としての定番」と言うだけあって機能が充実しています。 低価格ながら、単耳モードと両耳モードの切り替えができたり、汗や少しの水濡れも問題ありません。 また、自動ペアリング機能があるので、接続の際に複雑な操作が必要ないのもGOOD!ケースの蓋を開ければ自動でイヤホンの電源もオンになります。 初めてのワイヤレスイヤホンの大定番。 断然おすすめのモデルです。 税込価格 少し価格は高くなりますが、 安定した接続と充実した機能を求めるならばTE-D01gがおすすめです。 販売メーカーであるAVIOTは、日本人の聴覚特性を徹底的に研究しています。 日本人に「いい音」と感じられる音質がイヤホンにも反映されているため、かなり聴きやすいイヤホンに仕上がっています。 初めてのワイヤレスイヤホンでも、 音質にはこだわりたい人におすすめのモデルです。 バランスの良いイヤホンならSoundcore Liberty Air 2• 税込価格 Soundcore Liberty Air 2は、モバイルバッテリーを始めとした充電機器で有名なAnkerのワイヤレスイヤホンです。 性能と価格のバランスに優れています。 ケースの充電はワイヤレス充電に対応しているモデルなので、すでにワイヤレスの充電器を持っている人はかなり便利に使用できるモデルです。 充電面ではAnkerの技術の高さがいかんなく発揮されています。 またイヤホンの形状はAppleのAirPodsに似たデザインになっています。 耳への着脱のしやすさを考えると、使いやすいデザインです。 価格別おすすめワイヤレスイヤホン ざっくりとした予算が決まっている人向けに、価格帯別のおすすめワイヤレスイヤホンを紹介します。 今回は「3,000円台」「5,000円以下」「10,000円以下」「20,000円以下」「20,000円以上」の5つの価格帯を設定しています。 3,000円台 「初めてワイヤレスイヤホンを購入するけど、高いモデルで失敗したくない」「まずはお試しに安いモデルを買いたい」という人向けの価格帯です。 今回紹介するのは• Ankerの完全ワイヤレス型入門モデルが、Soundcore Liberty Neoです。 5,000円以下の価格ながら 防水等級も高く、急な雨にも怯えること無く使用できます。 連続再生時間も5時間と合格ラインです。 しっかりとした低音を楽しめるお手頃な完全ワイヤレスイヤホンです。 10,000円以下 10,000円以下は「少し性能にこだわりたい!」「機能もなるべく多いほうがいい」という人向けの価格帯です。 5時間 最大10時間 充電時間 約1. 0 5. 0 5. 10,000円以下のモデルで一番のおすすめはTWS-520です JPRiDEは聞き慣れないメーカーかも知れませんが、 堅実なものづくりが評判の日本メーカーです。 「あやししいメーカーかも?」と敬遠しないで下さいね。 形状はAirPodsのようなデザインですが、マットな質感がオシャレで普段着でもスーツでもマッチするものになっています。 音質も十分で、深みのある低音を楽しみながら高音域もクリアに届けてくれます。 一流品を製造する厳選された工場で製作されており、安全性やクオリティの高さはお墨付きです。 それが5,000円台で買えてしまうのは驚きでしかありません。 10,000円以下のカテゴリーで最もコスパに優れ、音質にもこだわれる素晴らしいイヤホンです。 どれにしようか迷っている人には、このイヤホンをおすすめします。 TE-D01g• 日本人好みのサウンドを徹底追及するAVIOTの完全ワイヤレスイヤホンは、なんと言ってもバッテリー持ちがすごい! 完全ワイヤレスなのに連続再生時間10時間は本当にタフです。 イヤホンケースもキューブ型でかわいらしく、イヤホンのデザインやカラーもファッショナブルなブランドです。 また、防水性能も高いので普段使いからパワフルなアクティビティ中まで、さまざまなシーンで使えます。 20,000円以下 何かを購入した後「ああもう少し奮発すればよかったかも……」と思いがちな人は、この価格帯が安心です。 最高級とまではいきませんが、性能も音質もかなりグレードが高いモデルが多く揃っています。 ピックアップする2モデルは• AirPods with Charging Case• 0 5. 言わずと知れたAppleの完全ワイヤレスイヤホンAirPods! あなたがiPhoneユーザーであればいちおしのイヤホンです。 iPhoneとのペアリングは、数あるワイヤレスイヤホンの中でも1,2を争うほどスムーズですし、その相性の良さから音切れなども起こりにくいです。 ただし防水性能はがないことや、再生時間がすこし短めなのが気になるところ……。 この辺りは、最新のAirPods Proでは改善されているので、比較して検討するといいですね。 Android端末にもペアリングすることは可能ですが、推奨されているものではありません。 安全のためにもiPhoneで使用することをおすすめします。 Galaxy Buds• AirPodsがiPhone専用ならばGalaxy BudsはAndroid専用のワイヤレスイヤホンです。 Galaxyシリーズを売り出すSamsungが満を持して投入したイヤホンなだけあり、なかなかに機能が充実しています。 ノイズキャンセリング機能や外音取り込みなど、いろいろな機能を使いたい人におすすめのイヤホンです。 そして多機能ながらもイヤホンサイズがとても小さいので、耳の中にすっぽりおさまるのも良い所です。 イヤホンが目立つのが嫌な人は、一度チェックしてみてくださいね。 なお、防水性能はあってないようなレベルなので、油断はしないようにしましょう。 20,000円以上の高級イヤホン ワイヤレスでも音質に妥協したくない。 デザイン性や機能性も重視したい。 かゆいところに手を届かせるためには、どうしても価格が高くなることを覚悟しなくてはいけません。 持っているだけでも満足できる、20,000円以上の高級イヤホン! 今回は以下の3モデルのご紹介です。 5時間 最大7時間 最大4. 5時間 充電時間 充電ケースでの5分間の充電で約1時間 約1. 0 5. 1 5. AirPods with Charging Caseの弱点、防水性能をしっかり克服! 機能も盛りだくさんでやってきた! Appleユーザーのためのイヤホンがこれです。 iPhoneユーザーで快適に完全ワイヤレス型を使用したいならば、間違いなく候補にするべきイヤホンですね。 iPhoneやアップル製品とのスムーズなペアリングは勿論健在! ケースのフタを開けるだけで、魔法のようにペアリングが開始されます。 AirPods with Charging Caseよりも約1万2,000円ほど高くはなりましたが、それも納得の多機能です。 ノイズキャンセリング、外音の取り込み!欲しかった機能が全部入っています。 デザインも心無いイヤホンファンに「うどん」とからかわれた部分が短くなり、すごくスタイリッシュになりました。 参考にしてみてください。 イヤホン界の古豪、Audio-technicaの完全ワイヤレスイヤホンATH-ANC300TWはバランスに優れたイヤホンです。 装着感に優れ、耳にフィットしながらも負担をかけない形状になっています。 音質は低音はしっかり、中音・高音も伸びやかに表現とこちらもバランスの取れた高品質です。 防水はIPX2と低めですが、水しぶき程度にはぎりぎり耐えられます。 どちらかといえば、街ナカでおしゃれに使いたいイヤホンです。 ノイズキャンセリング、外音取り込みなど便利機能を搭載しながらも、価格は20,000円超えの中では抑えられている方です。 この価格帯でコスパの良いイヤホンといえばこれが一番でしょう。 MOMENTUM True Wireless 2• 高級オブ高級。 買った後、財布の痩せ具合以外の 不満を持ちたくないならば、このMOMENTUM True Wireless 2です。 現段階で最も良いとイヤホン通に評価されることの多いこのモデル、お値段堂々の35,000円超えです。 しかし36,300円の価値は当然搭載されています。 特に音質の面で、このイヤホンは他の追随を許しません。 重みと厚みのある低音と伸びやかな中音域、そして繊細な描写をする高音と、すべての音がしっかりと鳴り、原音に近い音が表現されます。 どんなジャンルの音楽でも、その音楽の良さを損なわせないサウンドが楽しめるわけです。 また、 遮音性のよいイヤーピースに加えて高度なノイズキャンセリング機能を搭載しています。 どこにいても、このイヤホンを身につければそこはコンサートホールです。 ケースにも布地が貼られていて、上品な仕上がりになっています。 さすが超高級イヤホン…………持っているだけで満足できる一品です。 利用シーン別おすすめワイヤレスイヤホン 利用シーンが限定されている人は、シーンに合わせたイヤホンを購入することがなにより大切です。 それぞれのシーンでイチオシのイヤホンを紹介します。 通勤通学(電車などの移動) 電車などの移動、通勤や通学時に使用するイヤホンとして おすすめなのは、ネックバンド型のワイヤレスイヤホンです。 長時間のバッテリーと、着脱のスムーズさが便利 ですよ。 私のオススメの通勤通学用ワイヤレスイヤホンは、JPRiDE ANC-510です! まずはスペックを見て下さい。 税込価格 なんと! この価格でノイズキャンセリング機能つきですよ! 低価格高品質をうたうメーカーなだけありますね。 そして 連続再生時間は驚異の12時間です。 これならちょっと電車が遅延しても「あーイヤホン切れちゃった」ということはないでしょう。 音切れもしにくく、電車内で快適に使えること間違いなしです。 ノイズキャンセリングはイヤホンについているリモコンを押すだけでOKです。 混雑した駅の中などで活躍しそうですね。 イヤホン部分はマグネット式なので、イヤホン同士がぴたっとくっついてネックレスのようになります。 移動中は、いちいち収納ケースにしまわなくてはいけない完全ワイヤレスより、このようなネックバンド式が手軽で便利ですよ。 運動(スポーツ、ジム、ランニング) 運動時に使うイヤホンで大切なこと!それは外の音をしっかり聴けるか否かです。 他にも、落ちにくさやずれにくさ、防水性も重要ですね。 税込価格 運動時は完全ワイヤレスが快適です。 そして外音取り込み機能がついていると安全面もバッチリ! しかしこの2つを一緒にすると、ネックなのが価格ですよね。 どうしても高額になりがちです。 ですが、 Elite 65tはかなりリーズナブルなモデルです。 防水性能もIP55で十分ですし、防塵性もテスト済みなので強風の日のチリにも負けません。 外音を取り込むヒアスルー機能は、ポンとイヤホンを叩けばOK!かなり手軽です。 イヤホンの形状も、耳から落ちないカナル型ですので、 スポーツをするためのワイヤレスイヤホンが欲しい!という人にはおすすめです。 作業(デスクワーク、カフェ) デスクワークやカフェでの作業中、何がイヤホンに求められるか……。 それは 周囲の雑音を消してくれるノイズキャンセリングです。 税込価格 値段は高額ですが、 ノイズキャンセル機能は3段階に分けられており強度を調整 できます。 作業をする場所により、ノイズキャンセリングを調整することで、耳への負担を軽減することができますね。 作業中やワーク中は、些細なことで集中力を削がれがちです。 耳への不快感もそのひとつですね。 そのため、きっちりフィットするモデルを選ぶことも大切になってきます。

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【2020年版】ワイヤレスイヤホンのおすすめランキング18選。人気のモデルをご紹介

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外出先で音楽を聴くのに欠かせないイヤホン。 中でも現在主流になっているのがワイヤレスイヤホンです。 有線のイヤホンに比べて便利な点が多いことから、近年利用者が徐々に増加。 2018年にAppleから登場したiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRからはイヤホンジャックが廃止されており、iPhoneを使用している人のワイヤレスイヤホンへの需要はますます大きくなっています。 そこで、ガジェットライターの折原一也さんに、おすすめのワイヤレスイヤホンを紹介してもらいました。 ワイヤレスイヤホンには、音質、防水性、装着性などさまざまな選び方があります。 さらには、完全独立型や左右一体型、ネックバンド型など、形状の種類も豊富。 まずはどのような種類があるのかを把握し、自分にぴったりな選び方で運命の1台を見つけてみてくださいね! オーディオ&ビジュアルライター、AV評論家 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 1979年生まれのオーディオ&ビジュアルライター。 薄型テレビやワイヤレスイヤホンは年間100製品以上の実機をテストして製品評価を手掛けている。 2009年より全国の家電量販店や専門誌と共にオーディオ・ビジュアルの優れた製品を表彰するアワード「VGP」の審査員も務める。 ワイヤレスイヤホンおすすめ一覧 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 水中に沈めても大丈夫な「IPX8」に対応した防水イヤホンの業界最高モデルの完全ワイヤレスイヤホン。 音楽プレイヤーを内蔵しているため、イヤホンだけで音楽を聴けるうえに陸上スポーツだけでなく水泳しながらの音楽リスニングも想定されています。 とにかく防水の優秀さで選ぶなら文句ナシ。 スポーツ用イヤホンとしても優秀機として選びたいモデルです。 形式 型式 密閉バランスド・アーマチュア型 電源 DC3. 3g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスとしての全性能を見たうえでコスパを重視するなら、こちらがイチオシです。 音切れのしやすさをを大幅に改善した「QCC3020」という最新チップを採用。 バッテリーは10時間駆動、「IPX7」と業界トップ級の高性能を備えています。 音質は特に中高域に厚みを出しつつ、耳につく音が出ない絶妙なチューニング。 日本のブランドでこれだけの性能が揃いながら8,000円台とは、驚きの出来栄え。 ベストバランスのハイコスパモデルです。 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか 完全ワイヤレスイヤホンに求めるものは「音切れのなさと音質!」という人に絶大な支持を集めるこちら。 「QCC3026」という最新チップを搭載することで、混雑した電車や街中でも途切れない安定性を持っています。 日本人向けにチューニングされた「Japan Tuned」を採用することで非常に高音質。 音楽の埋もれていた音も聴こえるうえ、重低音のパワーも水準以上です。 同じ「QCC3026」搭載の他機種には2万円近いモデルもある中、1万円台前半で購入できる本機はハイコスパと呼ぶ他ありません。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約4時間 重量 約4. 6g(片側) 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか プロの審美眼にかなった間違いないアイテムだけが受賞できる国内最大級のオーディオビジュアルアワード「VGP」にて金賞を獲得した優秀モデル。 完全ワイヤレスに機能性も求めたいという人におすすめです。 最大の特徴は、装着したまま外の音を聴ける「Multi-communication Mode」に対応していること。 1万円以下の他機種でも、同じ機能はほとんど搭載されていないと言われています。 日本のブランドという安心感や耳にフィットするデザイン、小型の充電ケースと魅力が満載の1台。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 約3時間 重量 (片側)約5g 通信方式 接続 Bluetooth 5. 0 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか コンパクトでありながら明瞭感のある高域と透明度のある中域、豊かな低域をバランスよく再生する1台。 3,000円台で購入できる価格でありながらパワフルな低音とダイナミックなサウンドは、有線イヤホンから乗り換える人も納得のクオリティです。 データ転送時の音源圧縮による音質劣化や高音域の減衰が少ない「aptXコーデック」にも対応。 Androidのスマートフォンならば、より高音質に聴けます。 「IPX6」の防水機能も装備。 形式 型式 密閉ダイナミック型 電源 - 連続音声再生時間 8時間 重量 15g 通信方式 接続 Bluetooth標準規格 Ver4. 1 なぜこのワイヤレスイヤホンが選ばれたのか あえて価格度外視で挙げるなら、極めて強力な磁束密度の「テスラテクノロジー」を特徴としたマニア御用達の高音質ブランド「ベイヤーダイナミック」が手がけるこちらがベストでしょう。 サウンドパーソナライゼーション機能「MOSAYC」を搭載。 非常に微細な音まで緻密に鳴らし、空間の広がりまで同じ価格帯のモデルを超えるほどの高音質です。 なかなか手を出せる価格ではないものの、ワイヤレスイヤホンでもこんな音が出せるのだと驚かされます。

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