山田涼介。 TBS金曜夏ドラマ決定、山田涼介×田中圭『キワドい2人

JUMP岡本圭人の父がメンバーに謝罪、“親友”山田涼介からは冷ややかな視線

山田涼介

『」に出演していた女子プロレスラーのさんが亡くなり、これまで一般ネットユーザーから理不尽に叩かれても口をつぐんできた芸能人たちが声を上げ始めている。 かつてHey! Say! JUMPとの熱愛報道でファンにバッシングされたモデルの宮田聡子は、Instagramに当時の苦しみを綴った。 宮田聡子は2018年に週刊誌で山田涼介との交際が報じられ、「SNSでも交際を匂わせている」とみなした山田のファンから執拗なバッシングを受けてきた。 昨年1月に破局を報じられたことでアンチは減ったものの、Twitterのリプライ欄をさかのぼれば「ゴミくずモデル」「あなたを見ると目が腐ります」などといった罵詈雑言や、包丁の絵文字が残っている。 なお週刊誌によると破局の原因は、山田ファンによる宮田へのバッシングだったそうだ。 SNSでまるでサンドバッグのように誹謗中傷を受け続けた宮田。 今回、Instagramに当時の心境を長文で綴った。 <「偶然が重なった」と言ったら言い訳になるかもしれませんが、人を傷つけてマウントとるつもりなんて1ミリもありません。 それでも受け取る側の気持ちを傷つけてしまったことを心よりお詫びいたします。 本当に本当に申し訳ございませんでした> <ただ、経験した身として、経験しないとわからなかった気持ちについて少しでもわかっていただけたらと思ったので書かせてください> <SNS上で、いろいろな意見をいただきました。 お前のせいとかブスとかお前さえいなければとか> <どんなに普段元気でも、沢山のそんな言葉にどんどん私は死んだほうがいいんじゃないかとか、不要な人間なんだとか刻み込まれてしまいました> <何個も辛いことが重なり、お酒に逃げて、一人で泣いて叫んで、潰れて、朝起きたら、包丁と殴り書きした遺書のようなものがありました> <もう逃げよう。 と思って1年間ガラケーにしました。 SNSから逃げました> <頑張るとか、気にするなとか無理です。 そんな人はもう十分すぎるほど頑張っている。 とにかく自分を大切にして逃げてください> 文面から、彼女がどれほど苦しめられていたかが伝わる。 ところが、この投稿を見てもなお、一部の山田涼介ファンは「被害者ヅラするな」と中傷。 ネット上では「自業自得じゃんww」「お前のせいでファンの方が傷ついた」「アイドルと付き合うならそれくらい覚悟しろよバカ」などといったバッシングが飛びかっている。 宮田は上記のInstagram投稿を削除した。 見ず知らずの相手に暴言を投げつける行為の正当性などないにもかかわらず、バッシングに走る一部のネットユーザーたちは自らの非を認めようとしない。 「叩かれるような行動をしたタレントが悪いのだ」と言わんばかりだ。 もはや正気を失っているのではないか。

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山田涼介の好きなタイプ!好きな髪型&外見は?恋愛観と結婚観について

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『Hey! Say! JUMP』の人気メンバー・山田涼介さん(やまだ・りょうすけ 27歳)が、今夏スタート予定のドラマ『キワドい2人 -K2-池袋署刑事課神崎・黒木』(TBS系 金曜22時)で主演し、俳優・田中圭さん(たなか・けい 35歳)と初共演することが15日に発表されました。 『キワドい2人』は、性格や価値観、捜査方針なども正反対の異母兄弟の凸凹刑事コンビが、様々な難事件を解決していく刑事ミステリー作品で、小説家・横関大さんによる刑事小説『K2 池袋署刑事課 神崎・黒木』が原作です。 ちなみに、横関大さんは深田恭子さん主演で昨年ドラマ化された『ルパンの娘』の原作者でもあります。 『キワドい2人』の内容は、超破天荒なキレ者刑事・黒木賢司と人情派の生真面目キャリア刑事・神崎隆一がタッグを組み、衝突を繰り返しながら東京・池袋で起こる凶悪事件に挑む姿を描いています。 一方の田中圭さん演じる超破天荒なキレ者刑事・黒木賢司は、事件解決のためならルール無用で手段を選ばず、持ち前の直感力と洞察力によって検挙率はNo. 1の実績を持ちます。 神埼は人の悪い部分よりも良い部分を信じることによって、難局を乗り越えていく一方、黒木は人を疑う強さを武器にして事件を読み解いていき、何よりも「人命第一・事件解決」を判断基準としていることから、時にはルールを破った捜査方針で相棒の神埼を振り回します。 こうした超破天荒な刑事ですが、誰かを守るためなら自分が犠牲になることもいとわない強い正義感を持ち合わせています。 そんな2人は、幼少期から別の人生を歩んでいた異母兄弟という秘密があり、正反対の2人がぶつかりながら様々な事件を捜査し、事件解決を通して強い絆を築けるのかどうかも大きな見どころで、兄弟ならではの激しい掛け合いにも注目とのことです。 主演を務める山田涼介さんは、「TBS連続ドラマ初主演ということで、非常にうれしく思っております。 」と喜び、 「新型コロナウイルスの影響でこれまで通りの撮影は難しくなっていますが、逆にこの時期だからこその撮影方法ができるというポジティブな気持ちで、田中さんと一緒に現場を引っ張っていければいいなと思っています。 お楽しみに!」とコメントしています。 一方の田中圭さんは、 「山田くんとの共演は初めてですが、以前からすごくステキなお芝居をする俳優さんだなという印象だったので、今回の撮影を通して、いい意味でお互いに刺激を与え合いながら、2人の関係値も上がっていけばうれしいです。 とても軽快な、テンポの面白い刑事ドラマになるんじゃないかと僕自身も楽しみにしています。 」としています。 ドラマの脚本は、映画監督でもある吉田康弘さん、脚本家・漫画作家の皐月彩さんが担当し、演出は『テセウスの船』『グランメゾン東京』など数多くの人気作品を担当しているTBSの山室大輔さんと、『アンナチュラル』『リバース』『死にたい夜にかぎって』などを手掛けた村尾嘉昭さんが担当します。 そして、山田涼介さんと田中圭さん共演の新ドラマ『キワドい2人』の発表を受けてネット上では、• 両方のファンなのでほんとに嬉しい• 圭くんかっこいいです 夏の楽しみができました 黒スーツ姿がたまりません• 山ちゃん主演ドラマおめでとう 熱中症とコロナに気をつけて頑張って下さい!応援しています• ビッグニュース!!!!ドラマ決定おめでとうございます!!!! 2人の最強のバディがめちゃくちゃ楽しみです 暑さも、撮影現場も色々と大変だと思いますが安全第一で撮影と体調に気をつけてください• えっ夢ですか!?現実ですか!?カッコ良すぎるんですけどーーーーふたりともーーーー!!• TBS金22、綾野剛&星野源のバディ警察ものの次もまたバディ警察ものなの?• 各局順番に田中圭取り合ってる感じかな。 田中圭は大好きなので、嬉しい気持ちもあるけど、同じ俳優ばっかりじゃつまらないよなぁ。 田中圭ってこの間、警察官役で中村倫也と異母兄弟やってなかったっけ?過労にならないか心配• 田中圭くんって、あな番くらいからかな?ずーーっと途切れず連ドラ出てるよね?すごいなぁ などの声が上がっています。 山田涼介さんの相棒を演じる田中圭さんは今年に入ってからも売れっ子状態が続いており、新型コロナウイルスの影響で放送が3ヶ月遅れになった石原さとみさん主演ドラマ『アンサング・シンデレラ』(フジテレビ系 7月16日木曜22時スタート)に出演しているほか、放送開始がまだ未発表の『らせんの迷宮~DNA科学捜査~』(テレビ東京系 金曜20時)で主演しています。 そのため田中圭さんは今夏、ゴールデン・プライム帯(19~23時)の連ドラ3本掛け持ちという異例の状況になる可能性もあり、新型コロナウイルスの感染拡大が今もなお続いていることから、『キワドい2人』への出演発表には喜びけでなく体調を気遣う声も多く見受けられます。 また、田中圭さんがここ数年複数のドラマに出演していることや、各局で刑事ドラマを量産していることもあって食傷気味という声もありますが、初共演となる山田涼介さんとどのような絡み、掛け合いを見せてくれるのか楽しみですね。 ちなみに、『キワドい2人』を放送のTBS金曜ドラマ枠(金曜22時)では、4月スタート予定だった星野源さん&綾野剛さんW主演作『MIU404(ミュウ ヨンマルヨン)』が6月26日からスタートし、こちらも刑事ドラマとなっています。 『キワドい2人』でTBSドラマ初主演となる山田涼介さんは、2018年1月期放送の主演ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』(日本テレビ系)でも真面目なエリート刑事役を演じ、この作品はコメディタッチで山田さんの顔芸なども話題になりましたが、『キワドい2人』での演技にも注目したいです。

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JUMP岡本圭人の父がメンバーに謝罪、“親友”山田涼介からは冷ややかな視線

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Hey! Say! JUMP中島裕翔と山田涼介のセンター争いをめぐった不仲説は有名でしたが、二人はその不仲を乗り越えて新たな友情を確認したといいます。 一体二人には何があったのかまとめてみました。 中島裕翔と山田涼介の不仲説について ジュニアの頃から優等生だった中島裕翔、そしてHey! Say! JUMPデビュー当時はやはり中島がセンターを務めていましたが、山田涼介もコツコツ努力をし、ある時期くらいから山田がセンターとなります。 センターが山田になった理由は明らかではありませんが、その頃から中島と山田の仲がぎくしゃくし始め、グループ内の雰囲気も微妙な空気が流れていたみたいですね。 ですがグループで活動していくに連れ、成長した二人はぎくしゃくしていた時期のことを話していたり、仲の良い場面も多々見るようになり氷河期とも言える時期を乗り越えました。 中島裕翔と山田涼介の新たな友情とは 徐々に二人の仲の良いところもよく見られるようになり、「やまゆと」(山田と中島)の仲良しエピソードなども増えてきました。 そんな中、デビュー7年目にしてやっと「7会」が行われたんです。 7会とは弟組の山田・知念・中島・岡本(Hey! Say! 7)の事ですね。 ちなみに兄組の有岡・高木・伊野尾・藪・八乙女はHey! Say! BESTです。 Hey! Say! 7はこちら Hey! Say! BESTがこちら もともとBESTはプライベートでも仲が良く、雑誌のインタビューでは「BEST会」なる食事会での出来事を漏らしていましたが、7はかつてグループでのセンター争いが発端となり、溝ができてしまった山田&中島が所属。 そんな貴重な7会について、開催の経緯や食事会の詳細をメンバーが連載やインタビューで語っていますので、詳細を見ていきましょう。 「duet」(ホーム社)2014年3月号では、知念が「最近の心が潤った出来事」というお題に、 「プライベートで潤ったのは、7の4人でごはんを食べに行ったとき。 涼介が『BESTはBEST会やってるけど、7会ってまだないよね。 やろうか?』って言い出して。 ボクが『じゃあ、明日やろうよ!』って賛同したところから裕てぃーと圭人に声をかけて実現。 どこのお店も混んでる時期で、予約を取るのが大変だったよ。 涼介がもう100軒くらいのお店に電話して、ようやく見つかったってくらい(笑)。 4人でゆっくりごはんを食べるのは初めてだから、最初はちょっとぎこちなかったね。 でも、仕事のことやおたがい日ごろ思ってることをいろいろ話したりできてすごく充実した時間だった。 またやりたい!」 と、山田仕切りでの実現となったことを告白。 同誌では中島も7会に触れており、「知念の誕生日会が、自然と7会になったって感じかな」と説明。 知念のコメントにもあったように、最初は他人行儀になってしまったそうですが、徐々に笑い話や今後の活動といったマジメな話もできたとか。 現メンバーの中で誕生日が一番遅い知念は昨年11月30日に晴れて成人になりましたが、そのお祝いを兼ねての7会だったよう。 7会で深く話して、裕翔とはあらためて信頼しあえる関係になれたの。 これから一生つきあっていくわけじゃない? そういう機会が持てて、ホントによかった」(山田) 「山ちゃんも話してたみたいだけど、7会のときに山ちゃんに対する自分の目線とか、いろいろ語ったよ。 今まで『山ゆとですよ~』って言ってきてたけど、ここへきて、心の底から『山ちゃんは真の友人』って言える。 そういう深い会話ができたのはすごくうれしかったし、何より『これからは、今までの『裕翔くん』じゃなく、『ユーティって呼ぶから』って言ってくれたのがうれしかったな」(中島) と、それぞれがメンバーとしての単純な関係ではない「信頼しあえる関係」「真の友人」だと語っています。 切磋琢磨して乗り越えてきた山田&中島だからこそ築けた「特別な関係性」であることがうかがえます。 (引用元:ジャニーズ研究会) 同じグループとはいえ、仲良しだった人たちが集まってできるわけでもなく、何でもない関係の子たちが一緒に芸能界という厳しい世界で活動していくので表には出ないいろいろな事があると思いますが、Hey! Say! JUMPのように乗り越えて築き上げた絆というのは強い気がしますよね。 きずなが深まった事で、これからもっと活躍していく場面が増えるのではないかと思います。 私はデビュー当時からHey! Say! JUMPが好きで、ずっと応援しています。 裕翔君や薮君、光君、いのちゃん、雄也君はJr. の頃から応援しています。 Hey! Say! JUMPは若いうちにデビューしたので、本人たちに辛い事もあったと思います。 メンバーの脱退、センターが変わったり。 それでも、センター交代になってしまった山田君と中島君は頑張っていました。 今でも頑張っています。 だから、だーすさんのようにブスだとか言うのは良くないと思います。 どんな思いでここにその言葉を書いているかわからないですけど、もし、このページをHey! Say! JUMPのメンバー、スタッフさんが見ていたら、とても切なく悲しい気持ちになると思います。 コメントを見ていたら、とても気になることがかいてあったので私の気持ちw•

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