浦島坂田船ハロウィン。 gma.polarbottle.com: 浦島坂田船 公式グッズ キャンディケース付き 大判 タオル タオルケット 志麻 ハロウィンライブ2019 ハロウィンパーティー ハロパ 浦島坂田幽霊船: ホビー

浦島坂田船ハロウィンライブ2019横浜のセトリと座席のネタバレ!|ニコの大人検索

浦島坂田船ハロウィン

こんにちは ハロウィン、いいですよね・・ 坂田さんの女体化のお話です。 もろr-18になると思うので苦手な方はここでUターンしてください ご本人様とは関係ありません [newpage] 坂田Side 今日は浦島坂田船のみんなで借りてきたハロウィンの衣装でファッションショーをやるんだー!! うらさんはMonster Catってことで・・猫の衣装! まーしぃはゾンビ+ポリスなんだけどさすがにゾンビメイクは今はできないから警察の衣装! 僕は魔法使いの衣装だよ センラはキョンシーの衣装! ってことで一人ずつ着替えてみんなで見せ合いっこするんだよ! 着替えた人はそのままだからこれから誰から着替えるかのくじ引き〜! センラSide うらた「うしできた!はい、みんな引いて〜!」 坂田「とったもん勝ちっ!!」 センラ「わっ!坂田んずるいでー!?うーん、こっちとこっちどっちがいいかなぁ・・」 志麻「どっちも一緒でしょ・・早く引いてよ」 センラ「じゃぁ先に志麻くんどうぞ?」 志麻「え、えーっと・・こ、こっち?」 センラ「じゃぁセンラはこっちにしますね」 うらた「残ったのはこれか〜。 じゃぁいっせ〜の〜でっ!」 坂田「やった!!」 センラ「2、番?1番やなくてよかったわ〜」 志麻「・・あ、あぁ・・」 その様子じゃ志麻くん1番、センラが2番で、うらたん3番、坂田ん4番ってとこやろか うらた「うん。 じゃぁ志麻くん着替えてきて〜!」 志麻「は、はーい・・」 坂田「まーしぃテンション低い〜!むぅー!!せっかくなんだし楽しも??」 かがんで下から覗き込む上目遣いにうるうるした目。 こてんとかしげる頭。 多分あの位置だとさかたんの谷間も見えとるな・・ 志麻くんが悶えるのもわかる。 ただでさえ可愛いさかたんにそんなポーズされたらセンラも襲っとるかお持ち帰りしとるわ。 耳まで真っ赤のまま衣装を持って違う部屋へと入って行った。 数分後・・ ガチャ 志麻「着替えた・・」 うらた「・・メイクないとただの変態にしか見えないんだけどどう思うセンラ」 センラ「そうやなぁ。 志麻くんは無しかな」 志麻「ひどっ!せっかく恥ずかしいの我慢して着替えたのに!坂田〜」 坂田「うんうん。 まーしぃかっこいいよ(棒)ほら機嫌なおして??」 今明らかに棒だったw 次着替えるんはセンラか・・ うらた「はい。 これ衣装ね」 センラ「あ、うらたん、ありがとうございます。 アナルビーズ付きの尻尾。 」 志麻「坂田は拾ってもらった時気づかなかったん?」 うらた「だってあの純情さでしょ?まず知らないんじゃい?」 センラ「バイブとかローターをマッサージ機だよって言ったら信じそうやもんなぁ」 志麻「確かに」 うらた「そんなことよりもこれどうする?」 志麻「つけさせないってのは?」 センラ「うらたんの方に尻尾ついてるからつけたがりますねぇ」 うらた「じゃぁもう無くしたって言えば?」 志麻「どこに隠すん?」 センラ「僕いいとこ思いつきました。 かしてください」 志麻「俺もいいとこ思い当たるんだけど」 うらた「俺ん家なんだから一番わかってるの俺だろここは俺が」 坂田Side うわぁ!本当に猫の衣装だ この猫耳こうやってつけるのかな? あれこのワンピース穴空いてる 不良品かな? 穴空いてるとこお尻なんだけど・・ あ!尻尾つけるとこか! もう着替えたし尻尾つけにいこ〜 ガチャ 坂田「うらさん尻尾〜!」 ボトッ 目の前に尻尾が飛んできた 坂田「尻尾飛んできたんだけど?はしゃぎすきやろw」 みんなちょっとまずいって言った顔してる? まぁいっか 坂田「ん?あれ〜?安全ピンとかついてない?うらさんこの尻尾どうやってつけるん?」 うらたSide 今の現状。 どうやってこの尻尾つけるの?って言って アナルビーズのついた尻尾を渡してきてこっちにお尻を向けてる・・ どうしよう・・ ちらっとしませんの方を見る 志麻「もうヤっちゃう?」 センラ「それはちょっと坂田んに悪いですよ」 志麻「でも俺ら三人みんな坂田がすきだろ?」 センラ「まぁ・・」 うらた「そうだけど・・」 志麻「坂田!あんね?この尻尾つけるの大変なんだよね。 」 下着の上から指で押す 坂田「え?えぇ!?ちょ、え!?ちゅ、んぁ!?」 センラ「センラたち三人いるんやで?忘れんといてや?」 センラが深いキスを始める 暇・・ そっとワンピの中に手を入れる 坂田「え、ちょ!?ん、うら?さ?らめ。 ひゃう!?」 センラ「あれ?噛むの気持ち良さそうですねぇ。 こっちも濡れてますよ」 センラが下着を脱がせて舌でいじり始めた 坂田「ん!?なんか、はいってくる!や、やぁ」 志麻「そっちじゃないし・・」 センラ「へ?」 坂田「や、そこで喋っちゃ、ダメ。 息が・・かかる・・」 志麻「だから、この尻尾入れるのは後ろだから・・」 センラ「そうやったわ。 じゃぁ坂田ん力入れとったら痛いで」 坂田「え、ちょ!?んぅう!?」 センラSide とりあえず坂田から漏れている愛液を指に絡ませ1本入れてみる センラ「やっぱきついなぁ・・」 うらた「このビーズ、結構小さいしローション塗ればどうにかなるんじゃねぇか?」 志麻「まぁやってみるか。 」 センラ「うらたんローション出して。 」 うらた「はぁ!?急にローションとか言われてもないし!」 志麻「成人男性なんだし一本くらいあるでしょ?」 うらた「ったく、ちょっと待ってろ、探してくるわ」 センラ「じゃぁセンラたちは坂田んが入れやすいように慣らしときましょか」 志麻「おう。 」 坂田「待って!?また入れるの!?やだぁ・・痛いのやだ・・」 んー・・でも指入れるのは痛いんだろうしな・・ センラ「じゃぁこれならどうです?」 坂田んの蕾にそっとキスして舌を入れる 坂田「っ!?ふぅ、ん・・せんら、んぁ、そんなとこ、汚い、よぉ・・」 センラ「大丈夫ですよ。 それより痛くないですか?」 坂田「うん。 頭が、ふわふわするぅ・・」 うらた「みっけたぞ。 」 志麻「じゃぁかけて!」 センラ「あ、こういうのはどうです?」 うらた「ん?」 センラ「中に直接流し込むとか」 うらた「じゃぁ入れるな」 ローションの蓋を取って蕾に差し込む 志麻「坂田?ちょっと冷たいかもだけど我慢してね」 うらたんは一気にボトルを押して流し来む さすがに一気にはきついんじゃ・・ 坂田「お腹、いっぱい、なんか入ってきてるよぅ・・」 坂田Side お腹が液体でタプタプになってる・・ センラ「じゃぁ尻尾入れますね」 え、今のまま!?待ってこの液体出してから・・・ 坂田「ま、だめっ」 ずぷっ 一気にビーズが入ってくる センラ「半分入りましたよ。 残り半分も入れますね〜」 待って!?また半分なの!? 坂田「や、センラ、抜いてっ!」 センラ「え!?抜くんですか」 ずるっ 志麻「ちょ、なに抜いてるんだよ。 せっかく半分入ってるんだからもう半分入れちゃったら終わりだぞ?」 ずぷっ うらた「でも坂田が抜いてって言ってるんだから一旦抜けば?」 ずるっ ちょっと待って出し入れしないで!? 坂田「も、入れて、いい、からぁ、出したり、入れたり、しない、で?」 うらた「あー・・悪い・・」 センラ「すみません」 志麻「ごめんな坂田ん」 センラ「じゃぁ入れますね。 力入れてると入りませんよ?」 うらた「センラ、一個ずつ入れたら?」 志麻「確かにそれはいいかも」 センラ「後5個ですね。 」 すぷ センラ「2、3、4、5。 」 ずぷ、ずぷ・・ センラ「入っ、た?」 うらた「おう!坂田!入ったぞー!」 入った?お尻に違和感はあるけど入った・・・ 志麻「じゃぁ坂田ん立って?着崩れた服、着直そっか」 坂田「うん。 」 なんか同情されて肩に手を乗せられる その手だけで感じてしまう うらた「なぁ・・俺ガチで勃ってるんだけどどうしよう・・」 センラ「あー・・・センラもやで」 うらたんとセンラが一斉に志麻くんのを見る うらた「大きくなってますね・・」 センラ「みんなやっぱこんな坂田ん見るとなぁ・・」 手を挟んで押さえたまま寝っ転がってる状態で聞き返す 坂田「こんな、坂田って?」 うらた「え?猫耳つけて?そういえば本物に見えるよな・・」 センラ「そんでもってこんなエロい服着て?」 志麻「動いてる尻尾に真っ赤な顔に・・」 センラ「手を間に突っ込んで押さえてるとことか・・」 うらた「んー簡単にいうと今の状況全てって感じ」 志麻「確かにそのまんまの坂田に勃った。 」 うらた「なぁ、坂田?よかったら俺らに処女、頂戴?」 坂田「えぇ・・!?でも・・」 うらた「あー・・嫌って言ってももらうけど」 坂田「あ、あんね・・」 うらた「なに?早く言わないと口塞ぐよ?」 坂田「へへ。 みんな、大好き。 」 ちゅ ちゅく、ちゅる センラ「ほら坂田んおててどけてや」 志麻「着せたけどもっかい脱がすわ」 浦島坂田船の夜は始まったばかり・・ [newpage] 最後まで読んでいただいてありがとうございます 変な終わり方ですみません・・ 続き欲しかったら書くのでいってください そのほかのリクエストも募集してます.

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浦島坂田船ハロウィンライブ2019横浜のセトリと座席のネタバレ!|ニコの大人検索

浦島坂田船ハロウィン

任天堂による大人気シリーズ「どうぶつの森」最新作「あつまれどうぶつの森 あつ森 」にて自分好みの絵や模様を書いてゲーム内で使用することで個性的な島や部屋作りを行うことができる人気機能「マイデザイン マイデザ 」。 Twitter上で配布…• 庵野秀明先生によるアニメーション制作会社「カラー」が手掛けた大人気TVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の劇場版「シン・エヴァンゲリオン」のオリジナルグッズが展開される「一番くじ」が2020年7月15日より全国セブンイレブン、イトーヨーカドー…• 長月達平先生による人気ライトノベルを原作とするTVアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」 リゼロ 2nd seasonの放映は新型コロナウィルス感染症の影響により放送時期が延期となっていましたが、前半クールは2020年7月8日よりついに放…• Happy Element カカリアスタジオが贈る5周年を迎えた大人気スマホ向けアイドルゲーム「あんさんぶるスターズ!! 2020年5月18日に発売された「ツイステ ウエハース」が大好評につき2020年7月20日より全国量販店の菓子売場等にて順次再販決定! ツイステ 2連リングや「Q-pot. 週週刊少年ジャンプにて連載中「尾田栄一郎」先生による人気漫画「ONE PIECE ワンピース 」の最新刊となる第97巻が2020年9月4日より発売! コミック90巻から続くワノ国編、最新刊97巻では、ついにあの男が麦わらの一味に合流!? 2020年6月27日より発売され大好評を博した「鬼滅の刃 一番くじ〜弐〜 第2弾 」に続き第3弾が登場! 週刊少年ジャンプにて連載された「吾峠呼世晴」先生による人気漫画「鬼滅の刃」を原作としたアニメーション制作「ufotable」が手掛け….

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浦島坂田船ハロウィン2019物販は何時に並ぶ?売り切れグッズも|ニコの大人検索

浦島坂田船ハロウィン

こんにちは ハロウィン、いいですよね・・ 坂田さんの女体化のお話です。 もろr-18になると思うので苦手な方はここでUターンしてください ご本人様とは関係ありません [newpage] 坂田Side 今日は浦島坂田船のみんなで借りてきたハロウィンの衣装でファッションショーをやるんだー!! うらさんはMonster Catってことで・・猫の衣装! まーしぃはゾンビ+ポリスなんだけどさすがにゾンビメイクは今はできないから警察の衣装! 僕は魔法使いの衣装だよ センラはキョンシーの衣装! ってことで一人ずつ着替えてみんなで見せ合いっこするんだよ! 着替えた人はそのままだからこれから誰から着替えるかのくじ引き〜! センラSide うらた「うしできた!はい、みんな引いて〜!」 坂田「とったもん勝ちっ!!」 センラ「わっ!坂田んずるいでー!?うーん、こっちとこっちどっちがいいかなぁ・・」 志麻「どっちも一緒でしょ・・早く引いてよ」 センラ「じゃぁ先に志麻くんどうぞ?」 志麻「え、えーっと・・こ、こっち?」 センラ「じゃぁセンラはこっちにしますね」 うらた「残ったのはこれか〜。 じゃぁいっせ〜の〜でっ!」 坂田「やった!!」 センラ「2、番?1番やなくてよかったわ〜」 志麻「・・あ、あぁ・・」 その様子じゃ志麻くん1番、センラが2番で、うらたん3番、坂田ん4番ってとこやろか うらた「うん。 じゃぁ志麻くん着替えてきて〜!」 志麻「は、はーい・・」 坂田「まーしぃテンション低い〜!むぅー!!せっかくなんだし楽しも??」 かがんで下から覗き込む上目遣いにうるうるした目。 こてんとかしげる頭。 多分あの位置だとさかたんの谷間も見えとるな・・ 志麻くんが悶えるのもわかる。 ただでさえ可愛いさかたんにそんなポーズされたらセンラも襲っとるかお持ち帰りしとるわ。 耳まで真っ赤のまま衣装を持って違う部屋へと入って行った。 数分後・・ ガチャ 志麻「着替えた・・」 うらた「・・メイクないとただの変態にしか見えないんだけどどう思うセンラ」 センラ「そうやなぁ。 志麻くんは無しかな」 志麻「ひどっ!せっかく恥ずかしいの我慢して着替えたのに!坂田〜」 坂田「うんうん。 まーしぃかっこいいよ(棒)ほら機嫌なおして??」 今明らかに棒だったw 次着替えるんはセンラか・・ うらた「はい。 これ衣装ね」 センラ「あ、うらたん、ありがとうございます。 アナルビーズ付きの尻尾。 」 志麻「坂田は拾ってもらった時気づかなかったん?」 うらた「だってあの純情さでしょ?まず知らないんじゃい?」 センラ「バイブとかローターをマッサージ機だよって言ったら信じそうやもんなぁ」 志麻「確かに」 うらた「そんなことよりもこれどうする?」 志麻「つけさせないってのは?」 センラ「うらたんの方に尻尾ついてるからつけたがりますねぇ」 うらた「じゃぁもう無くしたって言えば?」 志麻「どこに隠すん?」 センラ「僕いいとこ思いつきました。 かしてください」 志麻「俺もいいとこ思い当たるんだけど」 うらた「俺ん家なんだから一番わかってるの俺だろここは俺が」 坂田Side うわぁ!本当に猫の衣装だ この猫耳こうやってつけるのかな? あれこのワンピース穴空いてる 不良品かな? 穴空いてるとこお尻なんだけど・・ あ!尻尾つけるとこか! もう着替えたし尻尾つけにいこ〜 ガチャ 坂田「うらさん尻尾〜!」 ボトッ 目の前に尻尾が飛んできた 坂田「尻尾飛んできたんだけど?はしゃぎすきやろw」 みんなちょっとまずいって言った顔してる? まぁいっか 坂田「ん?あれ〜?安全ピンとかついてない?うらさんこの尻尾どうやってつけるん?」 うらたSide 今の現状。 どうやってこの尻尾つけるの?って言って アナルビーズのついた尻尾を渡してきてこっちにお尻を向けてる・・ どうしよう・・ ちらっとしませんの方を見る 志麻「もうヤっちゃう?」 センラ「それはちょっと坂田んに悪いですよ」 志麻「でも俺ら三人みんな坂田がすきだろ?」 センラ「まぁ・・」 うらた「そうだけど・・」 志麻「坂田!あんね?この尻尾つけるの大変なんだよね。 」 下着の上から指で押す 坂田「え?えぇ!?ちょ、え!?ちゅ、んぁ!?」 センラ「センラたち三人いるんやで?忘れんといてや?」 センラが深いキスを始める 暇・・ そっとワンピの中に手を入れる 坂田「え、ちょ!?ん、うら?さ?らめ。 ひゃう!?」 センラ「あれ?噛むの気持ち良さそうですねぇ。 こっちも濡れてますよ」 センラが下着を脱がせて舌でいじり始めた 坂田「ん!?なんか、はいってくる!や、やぁ」 志麻「そっちじゃないし・・」 センラ「へ?」 坂田「や、そこで喋っちゃ、ダメ。 息が・・かかる・・」 志麻「だから、この尻尾入れるのは後ろだから・・」 センラ「そうやったわ。 じゃぁ坂田ん力入れとったら痛いで」 坂田「え、ちょ!?んぅう!?」 センラSide とりあえず坂田から漏れている愛液を指に絡ませ1本入れてみる センラ「やっぱきついなぁ・・」 うらた「このビーズ、結構小さいしローション塗ればどうにかなるんじゃねぇか?」 志麻「まぁやってみるか。 」 センラ「うらたんローション出して。 」 うらた「はぁ!?急にローションとか言われてもないし!」 志麻「成人男性なんだし一本くらいあるでしょ?」 うらた「ったく、ちょっと待ってろ、探してくるわ」 センラ「じゃぁセンラたちは坂田んが入れやすいように慣らしときましょか」 志麻「おう。 」 坂田「待って!?また入れるの!?やだぁ・・痛いのやだ・・」 んー・・でも指入れるのは痛いんだろうしな・・ センラ「じゃぁこれならどうです?」 坂田んの蕾にそっとキスして舌を入れる 坂田「っ!?ふぅ、ん・・せんら、んぁ、そんなとこ、汚い、よぉ・・」 センラ「大丈夫ですよ。 それより痛くないですか?」 坂田「うん。 頭が、ふわふわするぅ・・」 うらた「みっけたぞ。 」 志麻「じゃぁかけて!」 センラ「あ、こういうのはどうです?」 うらた「ん?」 センラ「中に直接流し込むとか」 うらた「じゃぁ入れるな」 ローションの蓋を取って蕾に差し込む 志麻「坂田?ちょっと冷たいかもだけど我慢してね」 うらたんは一気にボトルを押して流し来む さすがに一気にはきついんじゃ・・ 坂田「お腹、いっぱい、なんか入ってきてるよぅ・・」 坂田Side お腹が液体でタプタプになってる・・ センラ「じゃぁ尻尾入れますね」 え、今のまま!?待ってこの液体出してから・・・ 坂田「ま、だめっ」 ずぷっ 一気にビーズが入ってくる センラ「半分入りましたよ。 残り半分も入れますね〜」 待って!?また半分なの!? 坂田「や、センラ、抜いてっ!」 センラ「え!?抜くんですか」 ずるっ 志麻「ちょ、なに抜いてるんだよ。 せっかく半分入ってるんだからもう半分入れちゃったら終わりだぞ?」 ずぷっ うらた「でも坂田が抜いてって言ってるんだから一旦抜けば?」 ずるっ ちょっと待って出し入れしないで!? 坂田「も、入れて、いい、からぁ、出したり、入れたり、しない、で?」 うらた「あー・・悪い・・」 センラ「すみません」 志麻「ごめんな坂田ん」 センラ「じゃぁ入れますね。 力入れてると入りませんよ?」 うらた「センラ、一個ずつ入れたら?」 志麻「確かにそれはいいかも」 センラ「後5個ですね。 」 すぷ センラ「2、3、4、5。 」 ずぷ、ずぷ・・ センラ「入っ、た?」 うらた「おう!坂田!入ったぞー!」 入った?お尻に違和感はあるけど入った・・・ 志麻「じゃぁ坂田ん立って?着崩れた服、着直そっか」 坂田「うん。 」 なんか同情されて肩に手を乗せられる その手だけで感じてしまう うらた「なぁ・・俺ガチで勃ってるんだけどどうしよう・・」 センラ「あー・・・センラもやで」 うらたんとセンラが一斉に志麻くんのを見る うらた「大きくなってますね・・」 センラ「みんなやっぱこんな坂田ん見るとなぁ・・」 手を挟んで押さえたまま寝っ転がってる状態で聞き返す 坂田「こんな、坂田って?」 うらた「え?猫耳つけて?そういえば本物に見えるよな・・」 センラ「そんでもってこんなエロい服着て?」 志麻「動いてる尻尾に真っ赤な顔に・・」 センラ「手を間に突っ込んで押さえてるとことか・・」 うらた「んー簡単にいうと今の状況全てって感じ」 志麻「確かにそのまんまの坂田に勃った。 」 うらた「なぁ、坂田?よかったら俺らに処女、頂戴?」 坂田「えぇ・・!?でも・・」 うらた「あー・・嫌って言ってももらうけど」 坂田「あ、あんね・・」 うらた「なに?早く言わないと口塞ぐよ?」 坂田「へへ。 みんな、大好き。 」 ちゅ ちゅく、ちゅる センラ「ほら坂田んおててどけてや」 志麻「着せたけどもっかい脱がすわ」 浦島坂田船の夜は始まったばかり・・ [newpage] 最後まで読んでいただいてありがとうございます 変な終わり方ですみません・・ 続き欲しかったら書くのでいってください そのほかのリクエストも募集してます.

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