シェード 取り付け。 ベランダ用サンシェードのおすすめ人気ランキング10選【つっぱりタイプも!】

マンション・アパートが暑い!手軽にできる暑さ(日除け)対策

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この記事まとめ• 日差しの軽減に日よけって必要?口コミで人気のリクシル スタイルシェードが気になる! みんな日よけ(サンシェード)ってしてる? 春になり、そろそろ日差しも厳しくなってきましたよね。 特に1年を通じて紫外線が多いのが春の季節。 そんな季節に、日よけもなしでカーテンを開けておくなんて、奥さん曰く絶対NGとのこと。 特に、うちは南がリビングになっているので直射日光がすごい! フローリングが日焼けするのはもちろん、室内にいても肌が日焼けしてしまいます。 そろそろ、窓にUV予防のフィルムを貼ったり、スダレなどのサンシェードも検討するタイミングなのかもしれません。 おすすめはやっぱりリクシル スタイルシェード! 地元のホームセンターや楽天市場で口コミをみたり探していても、全然いいのがないいんですよね。 壁に穴開けるのも嫌だし、本当に効果があるのか分からないような磁石で固定する物とか。 ヨシズやスダレは、すぐにボロボロになるし、そもそもガルバニウム鋼板の家に合わない!ってことで、モダンなデザインのシェードってないのかな?って探していくと、発見しました! それがこれ。 枠付け• 壁付け• これにボックスカラー5種類、そしてシェードカラーが9種類もあると、選ぶのも楽しくなりますよね。 いろんな用途に使えるんじゃないかな?って思ったり。 ボーターもいいなーなんて思いながら、最終的に選んだのは、枠付タイプのボックスカラー(黒)・記事カラー(ナチュラルグリーン)のW1820・H3030のスタイルシェードです。 楽天市場でリクシル スタイルシェードの最安値を検索&購入 家を建てたハウスメーカーさんに相談したところ、多分ネットの方が安いよ!って教えてもらったので、自分で購入することに。 枠付けタイプなら、10分もあれば一人でDIYで取り付けできるとの言葉を信じて…。 即楽天市場で購入。 リクシル スタイルシェード到着 楽天市場で購入した「リクシル スタイルシェード」が到着。 早速中を開けてみると。 シェードとこの金具のみ。 めっちゃシンプル。 肝心のシェードは…。 ナチュラル・グリーンです。 ボックスのカラーは黒。 高級感があるので、取り付けが楽しみですね。 ワクワク! 早速DIYしてみましょう。 リクシル スタイルシェードをDIYで自分で取り付け開始 今回は、トステムのサッシに取り付けていきます。 まずリクシル スタイルシェードが付けられるのかサッシをチェックします。 このような形状なら問題なし! 早速取り付け金具を付けていきましょう。 +ドライバーだけで1分以内に固定できました。 これは簡単。 固定した金具にさらにパーツを取り付けていきます。 取り付け金具にスタイルシェードボックスを取り付ければ完了。 こんな感じに仕上がります。 ざっくり言うと、金具の穴にリクシル スタイルシェードを合わせてネジ止めするだけ。 たったこれだけで完了です。 あとは、シェードを引き出すだけ。 これなら素人でもDIYでおしゃれなスタイルシェードを設置できますよね。 色も、ガルバニウム鋼板の黒に合わせて「ナチュラル・グリーン」を選択。 どうかな? 僕は選んで大正解!って感じてます。 スタバのようなカフェ感が増しましたね。 あえて言うなら、室内が少しグリーンがかったので、室内のことを考えるならグレーのスタイルシェードでもよかったかな?と思いました。 リクシル スタイルシェードのデメリット 付属のリングの強度は弱い! 設置して3日目に春一番が…。 あまりの強風に、スタイルシェードがバサバサと揺れています。 これはやばいと、巻き上げると …。 せっかく買ったオプションの取り付け金具が変形してしまいました。 リクシル スタイルシェードはDIYでも簡単取り付けできて便利。 クオリティーも高いのでめっちゃおすすめ:まとめ いかがでしたか? 今回は、「リクシル スタイルシェードのDIYにチャレンジ!素人でも簡単に自分で取り付けできるって口コミは本当?黒ガルバにナチュラル・グリーン(緑)の施工例をブログでレビュー」についてブログで紹介しました。 初めはDIYでもできるかな?って少し不安もありましたが、そんなこと関係なし。 一人であっという間に取り付けすることができました。 必要ないときは自動巻き上げするだけなので、邪魔にもなりません。 この手軽さで、この品質ならほんとお買い得! 楽天市場なら2万円台で購入できるので、真夏の日差しよけにスダレやヨシズを探している方は、まずスタイルシェードを検討してみてはいかがでしょうか?.

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サンシェードで暑さ対策!DIYで取り付ける3つの方法

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サンシェードのデメリットは風 サンシェードの構造はとてもシンプルで、面積の大きな「布」です。 面積が大きいと風の影響も受けやすく、ちょっと強い風が吹くとバタバタと暴れてしまいしっかりと設置しなければ危険な場合もあります。 一般的なサンシェードは風が抜けやすいような、通気性を考慮した素材で作られていてヨットの帆のように極端に風をはらむことは少ないのですが、台風や急な落雷を伴う突風には注意しなければなりません。 サンシェードが活躍する夏は天候が急変することがよくありますし、風で飛ばされたシェードがご近所に迷惑をかけてしまっては一大事でございます。 サンシェードの取り付け方法に影響する外壁材 家の構造はサンシェードの取り付け方法に大きく影響します。 我が家の外壁はALC外壁という軽量気泡コンクリート製のボードなのですが、これは石膏ボードのような材質で普通の釘やネジが効きません。 また、外壁の表面が平坦(フラット)ではないので、両面テープや接着剤での貼り付けも困難でした。 なるべく予算をかけず、少ない手間で、外壁への損傷を最小限にサンシェードを取り付ける方法を素人なりに色々と調べました。 サンシェード取り付けのポイントは上部の固定 サンシェードの取り付けは「シェード上部」と「シェード下部」で考えなければなりません。 上部というのは窓の上部分。 下部というのは地面の部分です。 サンシェードは地面にも固定しないと宙ぶらりんの状態になってしまいます。 1階部分であれば庭の土にペグなどを直接打ち込むことも可能でしょう。 2階に設置する場合はベランダの手すりなどに固定することになると思います。 サンシェードの下部の設置に関しては大きな支障は無いと思われます。 大切なのは上部の取り付け方法です。 ここがしっかり固定出来ないと、風に煽られ外れてしまったり、だらしなくルーズな印象になってしまいます。 サンシェードの取り付けに試みた3つの方法 我が家では過去3パターンの取り付けを試みました。 それぞれの取り付け方法とその末路は下記のとおりです。 サッシ枠に固定金具を取り付ける方式 これはサッシ枠に固定金具を取り付け、そのフックにサンシェードを引っ掛けるという方法です。 (参考: ) 結論から言いますと、この取り付けフックは2日程度で外してしまいました。 理由はサッシに金具を固定する能力の低さと、窓の開閉に支障をきたすからです。 この金具の原理はサッシの枠にねじ止めするのですが、そもそもサッシの枠にはサンシェード取り付け金具を設置するほどの余裕がありません。 結果、金具のぐら付きを抑えることが出来ませんでした。 またねじ止めする際にサッシ枠に傷をつけてしまうのではないかということがとても気になります。 さらに取り付け直後は問題なかった雨戸の開閉も、暫くするとサンシェード取り付け金具が雨戸に干渉するようになりました。 この現象は金具にサンシェードをひっかけると特に顕著に現れます。 そんな状況なので、短期間で外してしまいました。 洋灯吊金具を使用する (よーととも呼ばれるらしい)とは、小物を引っ掛けるために壁にねじ込む金具です。 価格も安価で設置方法も簡単なので、この方法が成功すれば大満足な結果となります。 結果は、サッシ取付金具よりはマシだが、1シーズンは持ちこたえられません。 「よーと」はネジくぎのように部材にねじ込むことで固定するのですが、ALC外壁へのねじ込みは効きません。 風が吹くとネジ部がぐらぐらと揺らぎ、ネジと母材(ALC外壁)との接合部分を痛めてしまいました。 梅雨明け前には台風が到来することも多いですが、台風の強風でよーと金具が外壁から外れてしまうといった事態に陥り、結局この方法も不適当でした。 建築用連結金物をビス止めする この方法はもう本物というか、本格的というか、ちゃんとした取付方法です。 紆余曲折を経て、結局この工法に辿りつくということは初めから手を抜かずに正攻法で行けばよかったということですね。 今回使用した部材は下記です。 ここに記載した建築用部材でなくても似たような性能のものなら問題ないと思われますが、多分これらが最も安価です。 金物はステンレス製のものを選び、更にステンレスの中でも「SUS304」という材質のものが錆に強く無難です。 ステンレスと一口に言っても様々な種類があり、モノによっては錆びてしまうステンレスもあるので特に屋外に取り付ける金物には素材や強度に注意が必要です。 サンシェードの取付方法 ステンレス金具の取り付け後、ネジ穴から雨水などの水分が母材に染込むのを防ぐために金具の周辺にコーキングを施します。 コーキングを行う際は、金具の周辺をマスキングして見た目もなるべく綺麗になるように頑張ってみました。 コーキングを打つだけならば比較的難易度が低い作業なのですが、綺麗に施工するとなるとコーキングはとても難しい作業になります。 DIYなので見た目のデコボコはご愛嬌というくらいの気持ちで挑みましょう。 サンシェードを設置してみて サンシェードがあると無いとじゃ室内の過ごしやすさは大違いです。 昼間サンシェードを張っておくと、夜に室内の気温が早く下がるような気がします。 また、窓の外側に設置することで目隠し効果もあり、ご近所の目を気にすることなくカーテンを開けられる解放感もあります。 我が家では というサンシェードを愛用していますが購入してから4回目の夏を迎える今年の夏も全く問題なく使えています。 最近はデザイン性の高い商品も出てきましたが、まだ色や図柄の種類が少ないですね。 もう少しオシャレなサンシェードが欲しいのですが、デザイン性では外国製品の方が優れているでしょうか? サンシェードの取り付けに必要な道具まとめ• ドライバー(インパクトドライバなどがあれば尚可)• シーリング材をコーキングする場合必要になります。 コーキングガンは安価ですし、コーキングが出来るようになるとDIYの幅がぐっと広がるので一つ用意しておいてもいいアイテムです。 一般家庭の補修程度では使用する量もたかが知れていますが、少量に小分けされた製品もあまり値段は変わらないと思います。 この商品は夏シーズンになると品切れになることが多いので、早めの購入をお勧めします。 少量で販売しているお店がほとんどありません。 筆者はジョイフル本田で購入しました。 1本単位で販売していました。 我が家では既に6シーズン目に突入したサンシェード。 コストパフォーマンスが素晴らしい。 もちろんサンシェードとしての性能も申し分ありません。 参考リンク• 取付金具の製造メーカーが提供する製品情報。 寸法が記載された図面です。 施行前の確認に便利。 工具や部材などの情報を豊富にまとめているカタログ。 カタログ こちらもおすすめ.

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オーニング・シェードのおすすめ8選!ベランダの雨よけ・日よけに

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初夏になり日差しも強くなったので、先日購入したサンシェードをいざ取り付けよう!と思ったところ・・・ せっかく買ったサンシェードを、取り付ける場所がないじゃん!! なんていうお粗末な状況で・・・ サンシェードを取り付けるのははじめてだったので、「引っ掛けるところくらい、どこかにあるだろう」なんてタカをくくっていた私です。 スポンサーリンク Contents• サンシェードの取り付けはネジ式のフックが強度ありおすすめ サッシや窓枠にネジを締めて取り付けるフックが、サンシェードの取り付け工具として一番スタンダードだと思います。 中でも私がいちばんおすすめだと思うのがこういう、フックが自在に動くタイプ。 サンシェードやすだれが風ではためいたら、フックや取り付け場所に負荷がかかります。 こういったフックが自在に動くタイプの取り付け工具だと、フックも風に合わせて動くためその負荷が抑えられます。 サンシェードのフックを取り付けるサッシや窓枠などにも、影響が少なくて済みますね。 一方、フック部分が自在に動かずに、がっちりと固定してあるタイプも。 この商品はいろいろな形のサッシに取り付け可能。 なので、他のフックが合わなかった場合には検討してもよいかもしれません。 デザインもなかなかだし、強度も高めです^^ また、昔の家によくあった「鴨居」にピッタリと取り付けられるフックもあります。 鴨居って、最近の家はあまり見かけないですかね。 上のリンク写真も、なんだか昭和チックですし。 笑 鴨居が家の中にないにしても、鴨居のような形状の桟や窓枠があればこういうタイプもサンシェードやすだれ用のフックとして取り付け可能です。 上下にはさみ、ネジをしめるだけなので取り付けは簡単。 場所にもよりますが、差し込みタイプのフックより強度が期待できそうです。 いずれのサンシェード用(すだれ用)フックも、ネジを止めるだけなど簡単に取り付けることができます。 また取り外す時にもネジを回すだけなので、賃貸住宅などにも影響が少ないでしょう。 比較検討のため、サンシェード用フックのメリット・デメリットもまとめていきますね。 【ネジ式サンシェード用フックのメリット】 ・ネジを締めるだけで取り付けが簡単にできる ・きちんと取り付ければ強度もある。 ・取り外しも簡単で跡に残らない! 【ネジ式サンシェード用フックのデメリット】 ・取り付けができない可能性もある。 (枠の取付部が10ミリ以上、枠と戸の隙間が1ミリ以上など制限がある) スポンサーリンク サンシェード用フックの接着タイプも。 強度のほどは? ネジで締めるタイプのフックは簡単に取り付けられて良いのですが、取り付け場所が問題。 もしご自宅の窓枠やサッシに適合するフックない場合には、接着タイプのフックも選択肢に入ってきます。 強力な両面テープの接着面や接着剤で取り付けるため、外壁などに傷がつくことなく取り付けることが可能です。 ただ、賃貸住宅などの場合フックを取り外した後は、残った接着剤をキレイに拭き取る作業が必要になります。 上のリンク写真のフックは耐荷重が2kg。 厚手のサンシェードを取り付ける場合には、フックの耐荷重とシェードの重さのカクニンを忘れずに。 こちらの商品はアルミ素材にも取り付けられるため、カーポートの柱など家のいろんな場所に取り付けられるのは便利だな〜と思います。 こちら接着面で土台を取り付けた後、スナップボタンをつけて使用するフックです。 最大8kgまでOKということなので、強度も期待できます。 サンシェード用フックには、その他にもいろいろと接着タイプのフックがあります。 はじめて接着用のフックを見た時には「両面テープで取り付けたフックで、サンシェードを吊って大丈夫なの?」と不安に思ったのは正直なところ。 やはりホームセンターの専門のスタッフさんに聞いたところでは、接着タイプは紫外線などで接着剤が弱くなる可能性もあるとか・・・ 風の強い日にはサンシェードを取り外すなど気をつけながら、使用してみることをおすすめします。 【接着タイプのサンシェード用フックのメリット】 ・取り付けられる場所や範囲が広い。 ・耐荷重8kgなど、強力なものもある。 【接着タイプのサンシェード用フックのデメリット】 ・「取り付けてもすぐに外れた」という口コミもちらほら・・・強度を要確認する必要アリ ・取り外したあとにテープや接着剤が残る可能性もある スポンサーリンク ハトメ(金具の穴)がないサンシェードはこれが便利 デザインが気に入って買ったサンシェード。 いざ取り付けようとしたら、「ハトメ(紐やフックを通すための金具の穴)が付いていなかった・・・」なんてことも。 紐やフック用の穴がないサンシェードを取り付ける時には、こういう商品も便利です。 土台となる接着面に凸型の突起部分があり、そこにサンシェードを突き刺します。 その上から丸いボタン部分を取り付けは完成。 簡単ですね。 見た目も可愛らしくて、お手軽に取り付けられて良いです。 そんな商品もあるとはいえ、やっぱりハトメがないと不安・・・ ちゃんと確認して、ハトメが付いたものを買えば良かった・・・ なんて人は、ハンドメイドで取り付けるという手もあります。 手芸用品コーナーや100均などで、いろんなサイズのいろんなハトメが売られていますが、 打具とハトメがセットになった商品が、手芸初心者には便利かもしれません^^ ハトメって手芸上級者向けでしょ?なんて思う人もいるかもしれませんが、以外と簡単につけられるし、キレイにできるとかなり快感ですよーー 私もして、リメイクしたのですがカパッとハトメがはまった気持ち良さはなんとも言えませんでした。 笑 良かったらこの機会にぜひ、ハトメ付けを体験してみてはいかがでしょう? (サンシェードのハトメ付けは、生地によってはちょっと高度かな・・・) 【ハトメがないサンシェード用工具のメリット】 ・取り付け場所やサンシェードの種類を選ばない。 【ハトメがないサンシェード用工具のデメリット】 ・強度はそんなに強くない。 ・取り外した跡にテープ跡が残るかも。 スポンサーリンク サンシェードの取り付けの便利グッズいろいろ サンシェードを取り付けるのには、必ずしもフックが必要というわけではありません。 取り付け場所に上手い具合にポールなどがあれば、こういったアイテムだけでも取り付けることが可能ですね。 こういったバンドで十分にサンシェードが取り付けられるのであれば、コストもかからずお得。 ご自宅の取り付けたい場所をよく確認して、取り付けバンドでも使えるかどうかもチェックすると良いかもしれないですね^^ スポンサーリンク ウエイト(おもし)でサンシェードを固定しても良し サンシェードの取り付けは、シェード上部と下部にフックや工具を取り付けても良いのですが、下部については自由度が上がります。 こんな風に、ウエイトを使ってサンシェードにくくりつけた紐を固定させる方法も。 シェードの角度を自由に買えることもできて便利ですね^^ ウエイトは買ったら高いけれど、家にあるもので代用できます。 代用物については、私が実際に使ったものをご参考に(次のチャプターへどうぞ) スポンサーリンク サンシェードを固定させるウエイトは家にあるものでもOK 私が先ほど取り付けたサンシェードの下部は、こんなウエイトで代用しました! 家の庭のそこら辺に転がっていた ブロックです。 紐をくくりつけても良いですが、私はとりあえず紐の上からおさえています。 日差しも強く暑いし、作業を早めに済ませたかったので「これでいっかな〜」てところで。 笑 レンガとブロックと迷ったのですが、とりあえず大きくて重い方のブロックを選びました。 おかげさまで風がふいてもびくともしないし、いい感じでございますよ^^ ちなみにサンシェード上部は、ネジで締めるタイプのフックがハマったので取り付けてみました。 ネジを回すだけで簡単に取り付けられたのですが、脚立の上に立って太陽の方を向いて取り付ける作業はなかなかの労力でした。 というか、とにかく暑かった! 反省点としては、 初夏の真っ昼間にサンシェードの取り付け作業をやるべきではなかった。 てことです。 笑 涼しい朝や夕方、曇りの日などにサンシェードの取り付け作業を計画的に進めましょー。 (私の場合は、思い立ったらすぐやってしまう性格なので・・・) スポンサーリンク まとめ 暑い中、無事にサンシェードが取り付けられて満足です。 これで涼しく夏を過ごすことができそう。 冷房の節煙にも効果を期待しています^^ みなさまもサンシェードを取り付ける時には、ご自宅の取り付け場所にあったフックや工具を選んで、ならべく強度を高く保ってしっかり固定してくださいね。 この記事がみなさまのお役に立てればとても嬉しく思います。 ここまで読んでくださりありがとうございました!.

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