ダイアトーン サウンド ナビ。 SUBARU純正『DIATONEサウンドビルトインナビ』に“ドライブレコーダー連携”機能が追加!! その利点を詳細リポート!

音質重視でカーナビを選ぶならダイヤトーンで決まり! [カーナビ・カーオーディオ] All About

ダイアトーン サウンド ナビ

*2:本体録音SD(8GB)付属。 *3:目的地設定などのナビ機能の操作が可能です。 *4:車両標準装備のステアリングスイッチで主要AV操作が可能。 *5:VICS WIDEは標準対応。 *6:OpenInfoの登録とスマートフォン等を用いた通信環境が必要です。 *8:44. 1kHz/24bitダウンサンプリング再生となります。 動作速度、音声認識、詳細地図も見やすい美麗画質まで。 ナビ基本性能も大幅に向上。 操作レスポンス、検索スピード、マルチタスクのすべてを高速化。 動作周波数1,000MHz、処理性能10,000DMIPSを誇る次世代クアッドコアCPU搭載SoC「R-Car H1」搭載。 サウンドナビらしく高音質ドライビングミュージックを愉しみながらのボイスコントロールもスムース。 音楽再生中の音声認識精度を高める「Music Canceller」技術。 ナビの音声ガイダンス中に返答しても対応できる「バージイン発話」など、配慮のゆき届いた音声認識モードを用意。 詳細地図も見やすく、ライブ映像も美しく。 車載モニターに求められる外光対策やコントラスト強化を追求し、鮮明な美麗画像を実現する「ピュアブラック・ハイコントラストモニター」。

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SUBARU純正『DIATONEサウンドビルトインナビ』に“ドライブレコーダー連携”機能が追加!! その利点を詳細リポート!

ダイアトーン サウンド ナビ

サウンドナビで聴いたCDの感想日記について 同じアーティストのオリジナル作品でもリリース年が違えば音質が違う場合がある。 リマスターによって多少音質が違ってきたりする。 輸入盤の中にはリマスター盤なのかはっきりしないものもある。 こういうのは検索しても意外と分からない場合が多い。 実際は自分が購入して聴いてみるしかない。 少しでも音楽ファンの方に役立てればと思いサイトを作ろうと考えた。 青春時代に聴いたあの懐かしいナンバー、イイ音で聴きなおすと「感動はひとしお」である。 70年代後半から90年代前半の洋楽ロック、ポップス、JPOPが中心になる。 昔、というか70年代、80年代にAMラジオで聴いていたアーティストの楽曲が現在は 「リマスター」盤といってイイ音に手直しされてCD発売されている。 聴かない手はないのだ。 僕はたまたま「高音質で音楽が存分に楽しめる環境」が手に入った。 でなければ今さらカーペンターズやジャーニーのCDを買うなんてこと一生無かっただろう。 素人なりに感じた素人さんに向けた音質評価 せっかく素晴らしい音で聴いているのだから「音はどうだったのか 」ということを盛り込みたい。 僕はその道のプロでも評論家でもないので、SN比がどうとかダイナミックレンジがどうとかはなかなか難しい。 もともと音のアラを拾うような分析的な聴き方はさほどしないほうだ。 いや、それよりも専門家や物凄く詳しい人のように分析できないといったほうがより正しいのかな。 全体を楽しみつつ 「あっ、このドラムス、切れ味いいなぁ」とか 「今、右の方で出てきたギターのアルペジオ、澄んだいい音だなぁ」 素敵なところを見出すような聴き方だ。 そちらの方が楽しい。 この前の聴いてどうだった?うん、結構音よかったよ。 まぁ そういうノリです。 僕個人の音質についての観点は以下になる。 音の好みは人それぞれ、感性も皆違うので参考程度に受け止めていただければ幸い。 CDは新品、もしくは予算もあり中古で購入。 市内の図書館でも借りる事のできる CDがあるのでそれも利用しようと思う。 ツタヤとかそういうCDレンタルは利用しない。 商業レンタルを利用しないのは僕自身の価値観。 聴き方を簡単に解説、ご存じない方もいるからね。 数年前の僕みたいに。 CDからリッピングした音楽のデーターをUSBメモリーに入れる。 USBメモリーは普通に電気屋さんで売っている。 こんなやつね。 リッピングというのは音楽CDなどに記録されているデータをパソコンに取り込んで、デジタルデータの形に変換して、ファイルにすること。 パソコンを買うと大抵付いているウインドウズ・メディア・プレーヤーというソフトでも出来るし、 一番有名なのは itunes、それと僕が使っているのは定番の EACという無料ソフト。 CDからリッピングした音楽データの入った USBメモリーをカーナビ本体から伸びているUSB 接続ケーブルの端子に挿して聴く。 現在のカーナビやカーステレオは大体こういうことが出来る。 USBケーブルの延ばし先は機種によって違うようだ。 僕の場合はグローブボックスの中に収納できるので、非常にラク。 CDからリッピングしたデーターだけど僕のサウンドナビMZ80で聴くことが出来るのは WAV MP3 WMA AACの4つのファイル形式、どのメーカーの機種も似たようなものだと思う。 このうち MP3 WMA AACはデーターを圧縮した音源、 WAVはCDのデーターを圧縮せず、ほぼそのままCD音源を取り出したかたち。 一般的には WAVはCDと同等の音質。 MP3 WMA AACはデーターを圧縮している以上音質はCDよりも劣化しているといわれている。 人間の耳には聴き分けることはできない。 いや、出来る。 など色々な意見があってどれを採用するかは人それぞれの価値観ということになる。 CD1曲のデーター容量は音楽の長さにもよるけどだいたい40MBから60MB程。 CD1枚で約600MB~700MBぐらい。 16GBのUSBなら無圧縮の WAVデーターでも最低16枚以上入る。 圧縮してあるMP3 WMA AACならそれ以上はいるということになるね。 おおよその目安としてそんなところ。 ということはどういうことか。 CDチェンジャーがいらないということだね。 こういう事はご存じの方には釈迦に説法のような話なのだが、知らない方もいるのだ。 実際「CDチェンジャーはいらないのか?」 と言う人が僕のまわりに何人かいたから。 CDを直接かけることもできるけど、USBで聴くのが一番無難であり、好ましい方法だ。 車が段差を越えたり、舗装の悪い道を走行すると揺れてCD再生に影響があるからね。 USBならそういった心配がない。 以前、乗っていた車でCDを掛けて、段差で音飛びしたり、CDがトレーに詰まって出てこなくなり随分苦労した経験がある。 イイ時代になったなぁと思うね。 最後にWAV MP3 WMA AACどれを採用するか。 僕はWAVを主に使用している。 CDと実質、同じ条件なのだから潔くて良い。 そんな考え。 WAV音源はジャケット写真が液晶パネルに表示できないけど、まぁ ヨイ。 それじゃイヤという方にお奨めするのは MP3、AACの320Kbps、これならジャケット写真もパネルに表示できるし 音も大抵の人がWAVと聴き分けれないレベル。 kbpsというのは 1秒間にどれだけのデジタル情報を詰め込んでいるかの単位を表す名称。 CDをパソコンでリッピングするときにデフォルトでは、128kbpsが多い。 リッピングするソフトによって出来ることが違うが、 おおよそ「192Kbps、256Kbps、320Kbpsどれにするか」 というような選択肢が用意されているので、 320Kbpsをセレクトすればよい。

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DIATONEサウンド ビルトインナビ

ダイアトーン サウンド ナビ

ダイヤトーンサウンドナビとSR-GS100を一ヶ月聴き続けた感想 今回購入したスバルのインプレッサには、ダイヤトーンサウンドビルトインナビを付けました。 ダイヤトーンは特徴のひとつとして、純正スピーカーでもそこそこ高音質というのがあります。 しかし僕はせっかく音質重視のナビをつけるのに純正スピーカーではもったいないと思って、ダイヤトーンスピーカーの中でエントリーモデルとなるSR-GS100というスピーカーを付けました。 SR-GS100というスピーカーはスバル車専用のスピーカーです。 ハイレゾにも対応していて、エントリーモデルながらもカーオーディオのスピーカーとしては充分な性能です。 納車されて一ヶ月たち、スピーカーのエージングもだいぶ進んできたので、感想を書いていきたいと思います。 ダイヤトーンの音質について納車初日の感想は? 納車初日の一人で乗車しているときに、大きめの音量で音楽を聴いてみました(家族と一緒のときは小音量で聴きます) 正直なところ、その印象は「普通の車載スピーカーよりはいいよね」といったところ。 やはり新品のスピーカーでは、きちんとした音が出ないと思いました。 スピーカーには「エージング」というものが必要です。 エージングとはクルマでいうと「慣らし運転」といったところで、一定時間鳴らさないといい音が出るようにはならないのです。 それでしばらくはエージングをすることにし、音質の評価は控えていたのでした。 スポンサーリンク ダイヤトーンの音質について一ヶ月たった感想 エージングを済ませるために一ヶ月使ってみての感想ですが、車載スピーカーにしては「音がいい」と思います。 個人的にはもうちょっと低音がほしいかなと思ってしまうのですが、ベストな音のバランスがこの音なんでしょう。 一応低音を強調することもできるのですが、そうすると全体的に音質が低下するような印象です。 設定を変えないほうが、ピュアで高音質なサウンドを聴けます。 個人的には、特に性能を発揮するのがクラシック音楽だと感じました。 音響の世界ではよく「解像度が高い」または「解像度が低い」と評価されます。 ダイヤトーンのナビとスピーカーセットは「解像度が高い」と思います。 オーケストラのさまざまな音を表現できるナビとスピーカーです。 最近一人で乗車するときはもっぱらUSBに入れたクラシック音楽を聴いています。 前はラジオばかり聴いていましたが、これだけ音のいい環境だとラジオを聴くのはもったいないと思ってしまいます。 スポンサーリンク ダイヤトーンの感想まとめ ダイヤトーンを聴き続けて一ヶ月たった感想のまとめに入りますが、音質はとても良いと思いました! ただカーオーディオの宿命として、クルマを走らせているときはどうしてもエンジン音が耳に入ります。 また一時停止の交差路があると「この先一時停止があります」などの案内が入り、リスニングの邪魔をします。 よって「どこかにクルマを止めてエンジンを切った状態で聴く」のが一番いい聴き方だと思います。 ただこの場合の注意点ですが、閑静な住宅街などでは車外からでも音楽を聴いているのが分かるほど音が漏れる、ということです。 なので自宅の駐車場で音楽を聴くというのはあまりおすすめできません。 僕の場合はショッピングセンターの駐車場で、まわりにクルマがいない場所に止めて聴いたりしています。 ショッピングセンターだと、他のクルマが走る音である程度は車外に漏れる音も打ち消してくれるので。 スバルインプレッサの車内は、窓を閉め切ってしまえば外の音はあまり気になりません。 周りに迷惑をかけない場所で聴くようにすれば、音楽を聴く環境としてはとてもいいのではと思いました。 スポンサーリンク.

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