そよだはちろう。 スカーレット (テレビドラマ)

『スカーレット』戸田恵梨香と松下洸平の演技はアドリブ?第10週のネタバレ|旅大好きアラフォー主婦Happy lifeの道

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そして映画「天使にラブソングを2」を観て感動、今度は歌手になろうと音楽の専門学校へと入学します。 2008年から自分で作った曲に合わせて絵を描きながら歌を歌う、という独自のアートを始めます。 ちなみにこのパフォーマンスの名称は「ペインティング・シンガーソングライター」。 意外とそのままでしたね(笑) CDデビューもしますが、その後出演したミュージカル出演をきっかけに、テレビや舞台での活動にも取り組んできました。 2009年からミュージカルなどに出演する一方、テレビドラマは2012年の「もう誘拐なんてしない」で初出演。 2014年の「トクボウ 警察庁特殊防犯課」で知名度がアップしました。 これまでにこんなドラマに出演しています。 2018年 NTV「サバイバル・ウェディング」村田英寿 役 NHK BSプレミアム「捜査会議はリビングで!」 松井広樹 役 BSジャパン 連続ドラマJ「噂の女」 北島雄一 役 2016年 TX「マザー・強行犯係の女? 傍聞き? ふんどし部! マルチナ才能を持つ松下洸平さん、2018年には読売演劇大賞 杉村春子賞・優秀男優賞受賞と文化庁芸術祭 演劇部門 新人賞受賞を受賞。 さて、どんな人物なのでしょうか? スポンサーリンク 十代田八郎【そよだはちろう】がスカーレットで結婚相手?モデルは誰? まずは十代田八郎の人物像から! 名前 十代田八郎(そよだはちろう):松下洸平 喜美子が陶芸の会社に勤めるようになったのちに知り合う、若い陶工。 大阪出身。 京都で陶芸を学んで信楽にやってきた。 真面目だが、どこか謎めいたところのある青年。 喜美子の陶芸と人生に、大きな影響を与えることに。 コメント この度、「スカーレット」で十代田八郎役を演じます松下洸平です。 粘土をこねて形づくり丁寧に焼いていく陶芸と同じように、時間をかけてゆっくり、でも熱を込めて皆様の朝を彩る作品をお届けできるよう精いっぱい演じます。 この十代田八郎とは、これから喜美子(戸田恵梨香)が働く丸熊陶業に入社してくる青年です。 丸熊陶業では、火鉢の役目だった電気やガスの普及により、主要商品だった火鉢の生産を減らそうと考えるようになります。 そこで新しく「商品開発部」をつくり、3人の青年を雇うことになりました。 ですが清子さんの父親は婿養子が欲しかったそうです。 あれ?ドラマの常治(北村一輝)と同じ?(笑) なので、松下洸平さん演じる十代田八郎は、この神山易久さんがモデルだと考えられます。 易久さんは清子さんと同じ1936年生まれ。 滋賀県に生まれ、信楽で育っています。 そして清子さんと同じ近江化学陶器に就職しました。 この近江化学陶器も火鉢の生産をしていましたが、火鉢が売れなくなったことでふたりはここを退職。 自分たちで窯を作り陶芸をするようになりました。 この朝ドラ「スカーレット」のヒロイン喜美子は神山清子さんをモデルにしてはいますが、清子さんの人生をそのまま描いているわけではありません。 多くがフィクションなので、お二人が今後離婚するかどうかはわかりません。 でもあの優しい笑顔の貴公子、松下洸平さんが演じる以上、浮気をして離婚。。。 って考えられません。 ということで、次は喜美子と八郎が結婚に至るまでをネタバレでご紹介しましょう! スポンサーリンク 十代田八郎(そよだはちろう)と喜美子の結婚に関するネタバレは? 最初からネタバレです! 朝ドラ「スカーレット」でヒロイン喜美子(戸田恵梨香)が働いているのは、信楽で一番の窯元、丸熊陶業です。 ここで喜美子は食堂係として入社しますが、これから絵付けの修行をし、やがて絵付け師となっていきます。 そのころ丸熊陶業は、照子(大島優子)の婿養子でバリバリのやり手、敏春(本田大輔)が会社を大きくしようと息巻いていました。 火鉢が売れなくなることを見込み、代わりになるものを生産しようとこの「商品開発部」を設立したのが、この敏春です。 美大卒で陶芸もできる八郎に期待するのも当然でしょうね。 そのころ喜美子は21歳になり、一人前の絵付け師として働いていました。 火鉢のデザインはいつも社長の熊谷秀男(阪田マサノブ)が決めるのですが、師匠の深野心仙(イッセー尾形)で決定なのは、上層部の暗黙の了解。 当然深野のデザインに決まるはずでしたが、敏春の希望により喜美子のものに決まりました。 すると初の女性絵付け師として地元の新聞社が取材にくるなど、てんやわんやの大騒ぎ。 喜美子は恐縮しますが、フカ先生は全然気にしていません。 が、ここで憤慨したのが十代田八郎。 深野は元々日本画家で、祖父が残して大事に飾っていた深野の絵を、戦後の食糧難で食料に変えてしまったことを心苦しく思っていたのです。 十代田八郎は深野の元へ行き、「大事な絵をすみませんでした!」と頭を下げました。 その夜喜美子は十代田八郎が話していた、フカ先生の絵を想像して描き、翌日それを八郎に渡すと、八郎はそれを心温まる気持ちで受け取ります。 実はこの少し前に、フカ先生も八郎に「君の言うてたおじいさんの絵。。。 こんな感じやなかったかぁ~?」といって風景画を差し出してきました。 八郎が語っていた風景画を改めて描いてきてくれたのです。 そんなふたりの優しさに包まれた八郎。 深野は社長の死を区切りに丸熊陶業を去ることを伝えていました。 ふたりのお弟子さんもそれぞれ別の道へと進み、丸熊陶業に残った絵付け師は喜美子ひとりに。 喜美子がデザインした火鉢の試作品が完成し、商品開発部に持っていきます。 そこでは八郎がろくろを回して何かを作っていました。 喜美子の持っている新作の火鉢を見て「いとしいですね?」と顔をほころばせる八郎。 そこで出たのが「お見合い大作戦」の話。 これは喜美子の幼馴染、信作(林遣都)がまとめ役で、信楽の若者を集めて集団見合いをするという企画。 今でいう合コンですね。 信作と親しい十代田八郎は参加を頼まれていると言います。 こんなことは大嫌いな喜美子(笑)信作に文句を言いに行きますが、今や信楽の有名人となった喜美子も参加を頼まれてしまいます。 早朝に喜美子が商品開発部に行くと、なぜか八郎は躊躇します。 でも喜美子はまだ結婚は考えられません。 こんな微妙な関係のまま、喜美子は八郎から陶芸を教わることになりました。 喜美子が昔拾った焼き物の欠片の話をすると、八郎が興味を示し、喜美子は自宅に八郎を招きました。 その焼き物の色に感動する八郎。 ところがお見合いの時間だと言って帰ってしまいます。 (笑) なんと信作と常治、それに妹の百合子(福田麻由子)までが! そんな場面を見せられた常治、黙っているわけがありません。 みなさんもふたりの恋愛を、あたたかく見守ってあげてください! 追記!第12週~13週のネタバレは?喜美子は結婚後に苦労する? ネタバレです! 喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)の結婚の条件は、八郎が陶芸展で賞を取ることです。 その納期も迫ってきたある日、喜美子が自分も陶芸をやってみたいと言い、八郎はコーヒーカップの作り方を教えます。 喜美子も火鉢が売れなくなってきて、絵付けの仕事が少なくなっていたのです。 喜美子が作ったコーヒーカップの出来栄えに八郎は驚きます。 そして大野カフェのコーヒーカップ作りを手伝ってもらうことにしました。 こうしてふたりは作陶に没頭している中、怪しい動きをしている人物が・・・。 それは喜美子の父、常治(北村一輝)です(笑) 何やら大量の木材を集めているようです。 気になったマツ(富田靖子)もどうするのか聞きますが、「喜美子が結婚するから・・・」とだけ言って詳細は教えてくれません。 まだ陶芸展で賞はもらえていませんが、どうやら常治はもうふたりが結婚すると思い込んでいるようですね(笑) また借金が増えるのでは?と心配したマツですが、実はこの木材は喜美子と八郎が一緒に住むために家を増築しようと集めていたのです。 それから数年。 喜美子は27歳になり、二人の間に生まれた男の子、武志も4歳になりました。 八郎は独り立ちをして陶芸家として作陶をしていましたが、高い値で売れるような作品は作れずにいます。 なので喜美子が丸熊陶業で仕事を続け、家計を支えていました。 しかもその食器は陶芸展で見事賞を取りました。 丸熊陶業ではもう火鉢が売れなくて絵付けの仕事もなくなっていたので、八郎は喜美子に一緒に陶芸をやらないか?と誘います。 喜美子も丸熊陶業を辞めて一緒に作陶を始めようと考えていたとき。。。 なんと常治が倒れてしまいます! すぐに治るわ! と威勢のいい常治ですが、翌日になっても回復しません。。。 焼きあがったお皿を常治の枕元に持っていく喜美子。 腹の足しにもならんわ! といつもの調子の常治ですが、一人になると涙ぐむのでした。 これが第13週目までのネタバレです。 常治、大丈夫でしょうか。 ふたりの結婚生活は今後どうなっていくのでしょうか。 そして常治の容体はどうなる? 心配だらけの展開となってしまいましたね~。 結婚前より結婚後が大変な状況となってしまいました。

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【スカーレット】結婚相手は松下洸平!林遣都や溝端淳平も候補!

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そよだはちろう(十代田八郎)を演じる俳優は誰? 松下洸平です。 2008年までは絵を描きながら歌う「ペインディング・シンガーソングライター」として活動していました。 ドラマ出演は2012年の「もう誘拐なんてしない」がデビュー作で、その後「家政婦のミタゾノ」「サバイバルウェディング」「レ・ミゼラブル 終わりなき旅路」「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート」などに出演しています。 ゲスト出演として1話限りの出演が多く、朝ドラレギュラー出演は大抜擢と言えるでしょう。 「スカーレット」では喜美子に影響を当たる重要な役柄です。 クセのないイケメン顔ですしこれを機にブレイクするかもしれませんね。 プロフィール 名前:松下洸平(まつしたこうへい) 生年月日:1987年3月6日(32歳) 出身地:東京都 身長:175cm 血液型:A型 事務所:キューブ 十代田八郎とは 喜美子が大阪から信楽に戻り、陶芸の会社に勤めだしてから知り合う陶工です。 ちなみに陶工はトウコウ・スエツクリなどと読みます。 読んで字のごとく陶芸を仕事にしている人を指します。 十代田八郎は大阪出身で京都で陶芸を学んで信楽にやってきました。 ソヨダ姓 十代田という姓は非常に珍しいですよね。 で調べたところ、全国で約160人程度とのことです。 「そよだ」の他に「そしろだ」「とよた」「おしろた」とも読むそうです。 山口県宇部市に多い名字のようです。 松下洸平、意気込みを語る NHKの公式サイトでは松下洸平が十代田八郎役への意気込みを語っています。 この度、『スカーレット』で十代田八郎役を演じます松下洸平です。 朝ドラ初出演ですがこのような大役を頂き、本当に驚きそして感謝しています。 粘土をこねて形づくり丁寧に焼いていく陶芸と同じように、時間をかけてゆっくり、でも熱を込めて皆様の朝を彩る作品をお届け出来るよう精いっぱい演じます。 引用:NHK 性格が滲みでるような真面目な好青年的なコメントですね。 私は今回の朝ドラ出演まで松下洸平を知らなかったのですが、公式プロフィールの写真がイケメンだったのでとても気になっています。 人気が出るといいですね。 最後に こんな記事も読まれています: ウクライナの首都キエフはとても治安がいいのですが、観光名所である独立広場付近では詐欺被害が多発しています。 特に男性をターゲットにした亜種は回避が難しい本能に訴えかける詐欺です。 ご注意ください。... NHKの朝ドラ「スカーレット」の主人公・川原喜美子の幼少期を演じる子役は誰でしょうか。 実は今作が朝ドラ2作目となります。 割と出演期間が短くなりそうですが爪痕を残せるといいですね。... NHKの朝ドラ「スカーレット」に登場する喜美子の幼馴染の男の子・大野信作の幼少期を演じる子役は誰でしょうか。 おとなしい少年ですがお嬢様の熊谷照子から好意を寄せられています。... 朝ドラ「スカーレット」の大阪編で喜美子が女中として働くのを反対していたおばちゃん、大久保のぶ子役を演じる女優は誰でしょうか。 実はこの女優は昭和から令和にかけて合計8本もの朝ドラに出演しています。 この記録はトップタイです。...

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スカーレットネタバレ/八郎の不倫でドロ沼離婚?三津は黒島結菜!

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20歳を過ぎたころから独自のパフォーマンスを始めました。 」でCDデビューしました。 この曲はニッポン放送『THE ラジオパーク 2008 in 日比谷」』のイメージソングに起用されました。 2009年には『Beポンキッキ』への出演と挿入歌「おはよう おやすみ」も手掛けています。 そして2009年にミュージカルに出会い、俳優として目覚め、一度音楽活動を休止。 でも年に一度のライブは続けているそうです。 でも本当に歌もお上手で、もったいないんですよ~。 引用元 パワフルでありながら優しい歌声。 でも残念ながらこれまでのリリースは、シングル3枚と配信限定のシングルが3曲のみ。 これまでに「読売演劇大賞 杉村春子賞・優秀男優賞受賞」と「文化庁芸術祭 演劇部門 新人賞受賞」を受賞されています。 2013年の「朝マック」のCMで注目を浴びました。 やっぱりあの優しい笑顔とまなざしがポイントでしたね~。 — ytvドラマ【公式】 ytvdrama 「サバイバル・ウェディング」では風間俊介さん演じる和也の友人を。 和也が行方不明になった、と良からぬ電話をさやかにしてきたヒデ。 心配してるわりには爽やか笑顔ですなw — 【公式】サバイバル・ウェディング survivalwedding そして「レ・ミゼラブル」では若手政治家を演じました。 そんな松下洸平さんがNHK連続テレビ小説「スカーレット」で演じる十代田八郎とは、こんな人物です! スポンサーリンク スカーレット十代田八郎の人物像やモデルは?喜美子の結婚相手なの? 名前 十代田八郎(そよだ はちろう):松下洸平 喜美子が陶芸の会社に勤めるようになったのちに知り合う、若い陶工。 大阪出身。 京都で陶芸を学んで信楽にやってきた。 真面目だが、どこか謎めいたところのある青年。 喜美子の陶芸と人生に、大きな影響を与えることに。 コメント この度、「スカーレット」で十代田八郎役を演じます松下洸平です。 粘土をこねて形づくり丁寧に焼いていく陶芸と同じように、時間をかけてゆっくり、でも熱を込めて皆様の朝を彩る作品をお届けできるよう精いっぱい演じます。 この十代田八郎のモデルは、喜美子のモデルである神山清子さんのご主人であると考えられます。 八郎は美大を出ていて、学生たちに陶芸を教えていたという経歴を持っています。 そんな八郎が作っている陶芸に喜美子は興味を持つように。。。 そのころ、喜美子のデザインが商品化されることになり、喜美子は一躍時の人に! ですがその矢先丸熊陶業の社長が急逝、一人娘の照子(大島優子)の婿養子でバリバリのやり手である敏春(本田大輔)が社長に就任します。 それを機に丸熊陶業を辞め、新しいことをするというフカ先生こと深野心仙(イッセー尾形)。 その後、喜美子は八郎が作る陶芸を見学しに行くようになります。 ですが喜美子の母親、マツ(富田靖子)の後押しもあり、ふたりは結婚を決意します!いきなり結婚?と思うかもしれませんが、八郎は付き合うなら結婚、という考えの持ち主。 自分も小さいときに両親を亡くし、丁稚奉公に出ていた自分と重なったのかもしれませんね。 結婚を許す気になりますが、常治にはひとつ気になることがありました。 それは八郎の夢です。 八郎は陶芸家になることが夢でしたが、常治としてはそんなお金になるかどうかもわからないことに賭けるより、このまま丸熊陶業で働いてもらった方が喜美子の将来も安心。 でも喜美子もその夢についていくと言います。 そこで常治は陶芸展で賞を取ったら結婚を認める、という条件を出しました。 すみません。 でもふたりの結婚は間違いないでしょう! ということで喜美子と八郎は、一度は常治に反対されるも、喜美子の家族や照子夫婦の応援もありきっと結婚することと思います。 清子さんは21歳のとき、同じ職場で働いていた同い年の神山易久さんとご結婚されました。 「スカーレット」で喜美子が職場結婚するとなると、やはりお相手は松下洸平さん演じる十代田八郎しかいませんね。 でもふたりの前には壁があり、結婚するためには八郎が陶芸展で賞を取らなければなりません。 しかもそんなとき、大野雑貨店がカフェに変わるということで、コーヒーカップを頼まれてしまいました。 うちもやってもええ? そう言う喜美子に八郎はコーヒーカップの作り方を教えました。 喜美子が作ったコーヒーカップの出来栄えのすばらしさに八郎は驚き、大野カフェのコーヒーカップ作りの手伝いの頼みます。 こうしてふたりで作陶に没頭しているとき、常治(北村一輝)は大量の木材を集めていました。 なせ??? 理由を明かさない常治にマツ(富田靖子)も心配しますが。。。 実は常治は八郎が賞を取るものと確信していて?ふたりが結婚したら川原家で一緒に住めるように、家の増築をしようとしていたのです。 おまえらのために、家を大きくするから待ってろ! と頑張る常治。 結局喜美子と八郎はそこで暮らすことになりました。 それから数年。 喜美子は27歳になり、ふたりの息子、武志は4歳に。 そんな十代田家を常治は心配しますが、マツと百合子(福田麻由子)から口を出すなと言われているので、グッと我慢する常治。 ある日、泥で遊んでいる武志を見て喜美子は閃きました。 そんな喜美子に八郎は一緒に陶芸をやらないか?と誘います。 そんなとき、なんと常治が倒れてしまいます! 「こんなもん、すぐ治るわ!」と強がる常治ですが、翌日になっても回復しません。 心配した喜美子は、元気づけようとお皿を焼き、マツと百合子が絵を付け、焼きあがったお皿を常治の枕元に持っていきました。 腹の足しにもならんわ! そんなことを言う常治ですが、一人になると涙ぐみました。 ここまでが第13週目までのネタバレでした。 ということで、喜美子の結婚相手は史実と同じく同じ職場で働いていた神山易久さん。 ドラマでは松下洸平さん演じる十代田八郎です。 でも心配ですよね。 そんなことで易久さんは清子さんの才能に嫉妬していったのでしょうか。 いやいや、あんなにやさしい八郎、喜美子に辛くあたるなんて想像できません。 せっかく大恋愛で結ばれたふたり。 松田洸平さんは母親が画家というこの役にピッタリな人材。 歌も上手でなんといっても優し気なまなざしのイケメンです。 でもなかなかふたりの恋は発展しません。

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