やりすぎ都市伝説 akira。 反重力生命体で時空を超える

続「やりすぎ都市伝説緊急SP 」生集会 考察 有事に備えを

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都市伝説 関暁夫さんの情報は、エンターテイメントの枠を超え、秘密諜報機関なみのクォリティで目が離せません。 今回は過去放映分で構成されていました。 関さんのコメントを中心に取り上げたいと思います。 世界を支配する究極の法則 オリエンタルラジオの中田敦彦さんが話した「世界を支配する究極の法則」()が、関さんもおすすめする内容として取り上げられました。 関さんは補足として、「 1:1. 6(黄金比)」の説明をしました。 人間が最も美しいと感じるバランス比で、例としてモナリザの顔の縦横の比、クレジットカードの縦横の比を挙げました。 漫画AKIRAがヒットした理由 関さんがストーリーテラーとして話した「AKIRAがヒットした理由」()が、取り上げられました。 この中で、反重力についての大きなヒントがありました。 内容を簡単にまとめてみると、 ・この100年のうちに世界を変える力が反重力。 ・反重力同士をぶつけると、4次元空間が生まれる。 ・アキラが手を合わせた間に4次元空間をつくるが、これはビッグバンを意味する。 ・人間は手の中で宇宙を創ることができる。 ・人間が頭で描くものは、すべて実現される。 いずれ、その時代が来る。 ・この世界も誰かが作った4次元の中なのかもしれない。 私が見た未来 このように漫画で、未来に起こることが描かれている例が他にもあり、オカルト好きの間で有名なものとして、 たつき諒「私が見た未来」(1999年発行)というマンガが紹介されました。 2011年に東日本大震災が起こるなど予知夢で見たそうです。 富士山噴火、南海トラフ地震のことも書かれているようです。 このマンガは絶版ですが、セキルバーグカフェに置いてあると、関さんがライブで話していました。 メキシコ地震とゴジラ砂雲 関さんのライブで、「私が見た未来」と関連づけて話していたのが、メキシコ地震と巨大砂雲のことです。 「このタイミングで」と話していたのが印象的でした。 巨大砂雲の発生は、6月14日にサハラ砂漠で発生したものが大西洋を横断し、6月21日にカリブ海に到達しました。 加えて、メキシコでM7. 4の地震が6月24日に発生しました。 毎年、地球規模で異変が起こっており、今年はウィルスの災禍が加わっています。 日本も地震・台風の備えをしておかなければなりません。 イルミナティカード「サブリミナル」 番組内の最後に紹介されたのが、「サブリミナル」のカードです。 アイスの上と、氷の中に「セックス SEX」の隠し文字があります。 広告にサブリミナルな手法を取り入れたものがあり、1990年のペプシのネオン缶にある隠し文字が紹介されました。 潜在意識に働きかけるサブリミナルのカードには、別のおぞましい意味が隠されていることを、関さんが伝えたことはいうまでもありません。 与えられた点と線をつなぐことで、鍛えられた第7感。 そして、さらに一歩先の進化へ向けて。 これから先はもっと厳しくなります。 情報の質により国の命運が決まります。 ヒト・ト・シテ 関さんがインスタやフェイスブックで投げかけたアートは、東京のグラフィティ・アーティスト QPさんの作品です。 ググッてみてください。 関さんの隠れメッセージは、「ヒト・ト・シテ」だと思います! ぜひ、フォローをよろしくお願いします。 【はじめての方への御案内】2020年から都市伝説系マガジンを発行しています。 発行順に読みたい時は、1番のマガジンからお読みください。 エコノミスト2020年「世界はこうなる」の予言記事は、「 」(無料)に保管してあります。 YouTube「Mr. 都市伝説 関暁夫の情熱が止まらない」の考察記事は、「 」(有料マガジン100円 11記事)に保管してあります。 YouTube「都市伝説の極み」の考察記事は、「 」(有料マガジン133円 9記事)に保管してあります。 Deepな都市伝説を扱っています。 都市伝説系動画の最新記事は、「 」(有料マガジン 133円 8記事 --連載中--)をお読みください。 人として進化を望むなら、ひとつの解決の糸口を見出す手がかりが、「 」にあるかもしれません。

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「都市伝説」漫画AKIRAは東京オリンピック以外にも多くを予言していた?

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昨日放送されたやりすぎ都市伝説2020緊急スペシャルは面白かったですね。 ほとんど過去の総集編だったのですが、何が面白かったかと言うと15年前に関暁夫さんが話された 反重力の話です。 たぶん私は15年前はやりすぎ都市伝説を見ていなかったと思います。 全然覚えていない話でした。 15年も前にこんなに面白い話をされていたのですね。 関暁夫さんのYouTubeチャンネルの「反重力生命体 決して表には出なかったニュース」の回でもお話しされていましたが、 ことと、点と点が繋がった感じがします。 で書いた通り、「点と点を繋いで線にする、そして線が面となり立体になっていく」とは正にこのことでしょう。 面とは、こうした知識・理解を持つ日本人の未来の基盤、そして立体とは肉体を捨てて宇宙と繋がる準備のことでしょう。 【Mr. 都市伝説 関暁夫から皆さんへ【反重力生命体】決して表には出なかったニュース👁】 関暁夫さんのYouTubeチャンネルの「反重力生命体 決して表には出なかったニュース」の回でお話しされていたこととは、• これから人間が反重力生命体を体に入れることで時空を超えて存在していくことになる• 宇宙とのゲートは開いている• 本格的に時空が歪む• 2020年5月21日キリストの昇天日とされる日の裏で、人間が人間から離れるきっかけとなる反重力生命体が創り出された• 浮くことや形を変形させて大きさを変えることもできる AIに捉えられないように聞き取りにくい音声でお話しされていると思いますが、途中で「空間が消える」ようなことも仰っています。 で私は「今後技術やテクノロジーが更に進化した未来において、人間がより良く生きるための手段として肉体を捨てる段階において、液状化されたマイクロチップ(液状のマイクロチップというツールを介さないほど技術が進化している可能性もある)を体内に入れることで、人間の意識が宇宙と融合して永遠に生きていることになる」と書きましたが、これは正にその通りということでしょう。 マイクロチップを体内に埋め込むことは、人間が監視によって奴隷化されることが目的なのではなく、人間がより良く永遠に生きて行くための1つの手段なのでしょう。 そして先日6月25日に放送されたやりすぎ都市伝説緊急スペシャル2020ですが、 ことを裏付けるような発言を、関暁夫さんが15年前に仰っていた映像が流れました。 それは「漫画AKIRAがヒットした理由」というタイトルで「アインシュタインはなぜ舌を出して最後に写真を撮ったのか?」という話から始まる話です。 アインシュタインとは、ある一定の光の速度を超えると空間が歪むという相対性理論を説いた人で、 この世の果てを見たから舌を出して写真を撮ったと言います。 人類には100年周期で発明があり、物事が変わっていくと言います。 近年で言うと19世紀では 「蒸気」が発明されたことで産業革命が起こり、20世紀では 「核」が発明されたことによってエネルギーを作り出し、その過程で遺伝子を組み換えてクローン人間も作れるようになったと言います。 そして、21世紀、今後100年の間で何が作り出されるかと言うと 「反重力」だと言います。 反重力が作り出されると、人も車も家も全部浮き、分子と分子が結合している物質の間の空間に反重力をくっつけると、四次元空間ができると言います。 これを漫画AKIRAを描いた漫画家の大友克洋さんが既にAKIRAの漫画の中で描いていたと言います。 漫画AKIRAの中で両手を広げて宇宙を創るシーンはビッグバンを表していて、 いずれ人間の手の中で宇宙を創る時代が来ることを予言していたと言います。 AKIRAは世界中で人気のアニメですが、この話は世界中のAKIRAファンより 科学者が一番食い付いた話だと言います。 そして、人間が100年周期で太陽(の代わり)を作れるようになり、クローン人間を作れるようになり、宇宙を創れるようになる中で、人間は自分が好きな、自分と気の合う遺伝子だけを組み換えて人を創ると言います。 四次元の中で星を創り、未来の地球には人はいないと言います。 このようなこの世の果てを見たアインシュタインが「人間は愚かな生き物だ」と言って最後に舌を出して写真を撮ったと言います。 そして関暁夫さんは最後に 「今生きている世の中も誰かが作った四次元の世界なのかもしれません」と話を締め括っていますが、私が 「神の大元の存在は高度な知的生命体である」と言っているのは正にこのことです。 たった100年でこの進化です。 ほんの数十年前にポケベルで084-(おはよー)などとやっていた頃にインターネットで世界中の人と繋がれることをほとんどの人が想像することができなかったように、この話もほとんどの人が想像できない話かもしれませんが、 の記事で書いている通り、人間もこの宇宙も、人間が神だと思っているものすべて、超高度に発達した地球外知的生命体によるものです。 地球の人間ですらたったの100年で宇宙を創り出そうとしているのに、この宇宙が始まって 137億年という歳月に何も無い訳がありません。 私達地球人以外に、とっくに遥かに進化している生命体がいるのです。 最後に関暁夫さんが締め括ったように この宇宙は地球外の高度に発達した知的生命体が作ったものです。 よく想像できるような形の宇宙人では無く、姿形のない、全知全能のシステム的なものです。 そしてもう1つリンクしたことがあるのですが、それについてはまた今度書きたいと思います。

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「都市伝説」最新質問一覧

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2013年9月7日のこと。 この日、日本全土が歓喜に湧いた。 そう、この日は、 2020年東京オリンピック開催が決まった日。 しかしこの歓喜の裏側で、 ある都市伝説がまことしやかに語られていました。 それが、漫画「AKIRA」が、 東京オリンピックを予言していたという都市伝説。 この話は、今では多くの人が知ることとなりました。 ですが、実は、漫画「AKIRA」が予言していたのは、 なにも 東京オリンピックだけではないという都市伝説があります。 それ以外にも、多数の未来を予言していたのだと。 と、その前に、東京オリンピック予言の話について、 まずは話して行きたいと思います。 ・漫画AKIRAは東京オリンピックを予言していた? 漫画AKIRAは、大友克洋先生が描いた漫画で、 1982年から1990年まで連載されていた、SF漫画です。 物語の舞台となるのは東京。 しかし、過去~現在ではなく、未来の東京が舞台。 西暦は2019年とされており、 第三次世界大戦後に建設された「ネオ東京」という名前。 作中では、2019年において、 都市開発が進められている東京が描かれているのですが、 その都市開発の理由が、 東京オリンピック開催のためという設定です。 このことから、 2020年に東京オリンピック開催を予期していたと、 言われるようになったのです。 実際に予言をしていたかは分かりませんが、 1980年~1990年頃に2020年の東京オリンピックを、 想定して描いていたのは事実ですね。 ・東日本大震災を予言していた? 上記のオリンピックの内容に加えて良く語られる都市伝説が、 東日本大震災の予言説です。 上述したように、漫画AKIRAでは、 第三次世界大戦という空想の大戦後の東京が描かれているのですが、 その第三次世界大戦というのは、 東日本大震災の予言だったのではないか?と言われています。 しかし、その少年が、実験中に突如暴走。 そして、首都である東京を壊滅させるほどの大爆発を起こし、 その後、地下深くの施設で冷凍されることになる。 ここまでの話を聞いて、 日本で起きた「人災」と言われているある事故と、 かなり話が酷似していることに気づきます。 そう、 福島原発の事故です。 さらに、漫画「AKIRA」ではAKIRAについて 「触れてはならない力」 「AKIRAの暴走は誰もコントロール出来ない」 と語られています。 まるで、原子力の存在を指しているかのようです。 ・安倍政権発足とその後の日本を予言? 漫画「AKIRA」では、大戦後のネオ東京は、 失業率の増加、ドラッグの蔓延、市民が暴徒と化す、 といった描写があります。 そして、その大きな原因として作中で挙げられているのが、 「前総理の税制改革の歴史的失敗によるもの」なのだとか。 これが、安倍政権の税制改革と、 その歴史的失敗を予言しているのでは?と、 今、議論を呼んでいます。 しかもこの予言。 これまでの話とは打って変わって、 既に起きた事実ではなく、未来のことです。 そのことから、 あと数年後の東京を予言しているのではないか、 というのです。 これが事実だとしたら、 数年後の東京は荒れ果てることになってしまう訳ですが、 是非、この予言が当たらないことを願うばかりです。

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