ヒカキン コロナ。 ヒカキン、緊急事態宣言を受けての帰省や“疎開”に警鐘「今一度よく考えて行動してください」|Real Sound|リアルサウンド テック

ヒカキン、新型コロナから回復した芸人にインタビュー PCR検査の体験談に驚愕

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Contents• ラジバンダリ西井コロナ陽性までの経緯 4月3日:発熱 4月4日:夜になっても発熱が続き、救急で医療機関を受診。 新型コロナウイルスへの感染の疑いがあるとの診断を受けたが、医師の指示により帰宅し、自宅待機 4月6日:医師からの指示により、 CT検査・PCR検査を受診 4月7日:夜に陽性の診断を受ける 症状は、発熱、頭痛、腹痛、下痢、せき、全身痛、食欲減退、味覚を感じづらいという症状が続いており、自宅での療養を経て行政機関指定の病院に8日から入院しています。 所属事務所は「ラジバンダリ西井との濃厚接触に該当する者は、自宅待機しております」とし「当社は行政機関、医療機関の指導のもと、ラジバンダリ西井の体調管理の徹底、社員、所属タレント、関係各位への感染防止を優先し、新型コロナウイルス感染拡大防止を行って参ります」と伝えている。 ヒカキンとラジバンダリ西井とのインタビューの内容 H:今、世の中のみんさんに伝えたいこと R:コロナウイルスのことを甘くみている方もいるかもしれないが、 本当にかかってしまうとすごくきついし精神的にも追い込まれる。 部屋からでれない。 面会謝絶というきつい生活。 回復して普通に生活できることがどんだけ幸せかってことがわかった。 とにかくみなさんで「STAY HOME」で頑張っていただきたいと思う。 ネット上での反応 ヒカキンさんが動画を投稿してからすぐに、別のYoutuberがこの動画投稿に対して 「実際に苦しんだ人から話をきくのはおかしい」や 「コロナを使って金儲けをしている」等の批判する声がありました。 しかし、このような批判意見は少数で、 この動画を称賛するコメントが多数寄せられています。 ・学校の休校期間が未だに続く中、改めて コロナに対する恐怖を感じました。 油断せずに、危機感を持って過ごそうと思います! ・ 結局、甘く見てる人には説教じゃ無く恐怖の方が効果あるんだと思う それなのに何故か余りこういう 実際感染された方の体験を聞ける機会がまだまだ少ないと思うのでラジバンダリ西井さんとHIKAKINさんに感謝です。 ・ HIKAKINさん凄いよ…テレビだと何人感染だとか同じようなことを永遠と流してるだけで自分の知りたいことがあまり流れてこなかったけど、 感染した方の生の声を聞けて、質問もみんなの知りたいことを掘り下げて聞いてくれるから理解しやすいしコロナの怖さも伝わってきた… ・ これをテレビで流した方がいい ヒカキンさん自身も「 貴重な生の声を届けて下さったラジバンダリ西井さんに感謝です。 ゴールデンウィークも気をゆるめずに行きましょいう!」とコメントされています。 まとめ このように、実際に感染し回復した方の生の声を聞くことで、改めてコロナの恐ろしさを実感できました。 小池知事へのインタビューや、今回のこのような動画といい、本当に素晴らしい動画を作成しているヒカキンさんがすごいと思いました。

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ヒカキン 1億円寄付してコロナ医療支援募金を設立 視聴者にも募金を呼びかけ

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ヒカキンさんは、これまでも動画やSNSで新型コロナウイルスに関する情報を発信してきた。 4月10日には「多くの方に正確な情報を届ける」という思いから、東京都の小池百合子都知事と対談。 若い世代が抱く新型コロナウイルスに関する疑問をぶつけ、動画の再生回数は1000万回を超えている。 こうした活動の中で、ヒカキンさんのもとに様々な新型コロナウイルスに関する声が届くようになった。 その中でも、医療従事者からの現状を伝えるダイレクトメールが、今回の寄付窓口立ち上げのきっかけの1つにとなったという。 「新型コロナウイルス感染拡大防止に向けて、僕ができることを、と考え、動画やSNSを通じて情報をお届けすることに取り組んできました。 その活動を通じて、最前線の医療現場の方々が置かれている現状を知ることになりました。 もちろん、コロナの影響をうけて支援が必要な方々は、各方面にたくさんいらっしゃると思います。 その中で、僕はいまこのときも命を守ってくださっている医療現場の皆さまへの支援が必要なのではという思いを強くし、いま問題を抱えている医療現場へ、いち早く支援を届けるために、Yahoo! 基金さんに協力いただき、今回の募金を立ち上げました」 ヒカキンさんは2011年の東日本大震災や2017年の九州北部豪雨、2018年に発生した西日本豪雨の際にも自ら寄付し、支援を呼びかけてきた。 自らが主体となる募金の取り組みは、今回が初となる。

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ヒカキンがトイレットペーパー買い占め!デマを流した「ひめ」の炎上事例がヤバい

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ヒカキンさんは、これまでも動画やSNSで新型コロナウイルスに関する情報を発信してきた。 4月10日には「多くの方に正確な情報を届ける」という思いから、東京都の小池百合子都知事と対談。 若い世代が抱く新型コロナウイルスに関する疑問をぶつけ、動画の再生回数は1000万回を超えている。 こうした活動の中で、ヒカキンさんのもとに様々な新型コロナウイルスに関する声が届くようになった。 その中でも、医療従事者からの現状を伝えるダイレクトメールが、今回の寄付窓口立ち上げのきっかけの1つにとなったという。 「新型コロナウイルス感染拡大防止に向けて、僕ができることを、と考え、動画やSNSを通じて情報をお届けすることに取り組んできました。 その活動を通じて、最前線の医療現場の方々が置かれている現状を知ることになりました。 もちろん、コロナの影響をうけて支援が必要な方々は、各方面にたくさんいらっしゃると思います。 その中で、僕はいまこのときも命を守ってくださっている医療現場の皆さまへの支援が必要なのではという思いを強くし、いま問題を抱えている医療現場へ、いち早く支援を届けるために、Yahoo! 基金さんに協力いただき、今回の募金を立ち上げました」 ヒカキンさんは2011年の東日本大震災や2017年の九州北部豪雨、2018年に発生した西日本豪雨の際にも自ら寄付し、支援を呼びかけてきた。 自らが主体となる募金の取り組みは、今回が初となる。

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