親鸞 会 トラブル。 創価学会でも結婚でトラブルにならない3つの方法

創価学会と親鸞会

親鸞 会 トラブル

親鸞会では、信心決定をしていない講師は、会員たちの前で説法をしてはならないとされています。 親鸞聖人の教えを正しく理解していないにもかかわらず、上辺だけの講義はやってはいけないということです。 信心決定している講師を善知識と呼ぶのに対し、信心決定できていない講師は悪知識と呼ばれます。 高森会長は、親鸞会の講師が信心決定しているかどうかは、見極めることは難しく、講師が講座などで話す言葉を聞いて判断するしかないといわれています。 ただ念仏を唱えれば極楽浄土に行けるのか 親鸞聖人が伝えた浄土真宗の解釈を巡っては、昔からさまざまな論争があるのは事実です。 親鸞会は、「ただ念仏を唱えさえすれば死後に極楽浄土にいける」とする教えは、親鸞聖人の正しい教えではないと考えており「他力」だけではなく「自力」の大切さも説いています。 これは、「宿善」といわれるもので、一日にひとつは虫を殺生せず、植物を愛で、困っている人がいたら手を貸すといった小さな善行をコツコツと積み上げていくことが、信心決定に至るまでに重要なお勤めのひとつであると考えています。 親鸞会は、会員に対しお布施の強要やイベントへの参加動員の強要など一切していませんが、親鸞聖人や顕如上人の教えを学ぶほかに、この「宿善」を信心決定のために必要なものとしているところが特徴です。 死んでから極楽浄土に行くのではなく、生きている今、信心決定することで、幸福感や満足感を満喫し明るく楽しい人生を送ることができるようになると説いているのです。 善知識から正しい教義を受けること 人生とは、大海原をあてもなくひたすら泳いでいるようなもので、時には大波に襲われて溺れそうになったり、冬は冷たい海で凍え死にそうになったりと、まさに「苦難の海」という表現がピッタリです。 家族や財産や名誉・地位などを生きる糧としている人がいますが、それは海に時折落ちている板切れや丸太ん棒に過ぎないと親鸞聖人は教えられています。 その板切れや丸太ん棒にしがみついている限り、信心決定は叶いません。 早くこの苦難の海を渡っていくことができる「大悲の願船」に乗り込んで、楽しく明るく人生の海を渡っていくことができれば、それが本当の幸福感であり満足感につながるのです。 そのためには、親鸞会の善知識の講師から、親鸞聖人や顕如上人の教えをしっかり正しく学びながら、宿善を積んでそれまで抱えていた苦しみや悲しみを乗り越えて、信心を決定することが大切です。 そこで、初めて「なせ生きる」という人生の目的をみつけることができるのです。 一度は諦めかけた人生をお勤めが復活させた 町内会のお祭りの準備で、朝5時から神輿が通過する道を掃除していたところ、急に目の前が真っ暗になり、気がついたら病院のベッドにいたという男性がいました。 医師からは脳出血と診断され、言語障害や記憶障害が残ってしまい、何故自分がこんな目に遭わなければならないのかと人生を憂い、絶望感の日々を送っていました。 退院してからも、リハビリなどもやる気が起こらず、症状の改善はまったく見られませんでした。 そんなときに思い出したのが、祖母のことです。 祖母がいつも「正信偈」という冊子を読んでいたことを思い出したのです。 仏壇に行って引き出しを開けると、そこには祖母がかつてよく読んでいた「正信偈」がありました。 男性は、言語障害の後遺症がありながら、その840文字の漢字からなる教えを読んだり書いたりして、意味はわかりませんでしたが、毎日やっているうちにとうとう全文を記憶するまでになっていました。 そして、ある日病院で会った医師から「表情が明るくなったね」と言われたそうです。 その男性は、正信偈の意味を理解したいと思い、親鸞会に入会し、善知識から法話や講座をうけるというお勤めを行い、信心決定に至ったということです。 お勤めすることの大切さ 富山県射水市にある親鸞会本部会館で、高森会長の法話を聞くことが最高のお勤めであり、当初はそれが入会の条件にもなっていましたが、現在はわざわざ富山県まで足を運ばなくても、全国どこでも親鸞会の教義をうけることができるようになりました。 全国の支部に散らばって布教にあたっている善知識の講師の法話や勉強会に参加して、親鸞聖人の教えを正しく理解し、今抱えている苦しみや悲しみから解放されて、「大悲の源船」に乗って明るく楽しく人生の海を渡っていけるようになることが、親鸞会の目的であります。 親鸞会は、800年前に浄土真宗を開いた親鸞聖人の教えを学ぶ機会をいろいろな方法で会員や、これから会員になろうとしている方たちに提供しています。 しかし、これをやりなさい・これを理解しなさいと命令や強要はしてません。 その悲しみや苦しみから解放されるためのお勤めをやるかやらないかもあなたの気持ちひとつなのです。 先ほどの男性のように「正信偈」を意味はわからなくても書いてみるといったことから初めてみるのも良いでしょう。 まとめ 今を生きる人々は、笑顔の裏に暗い闇を抱えているというケースが多いでしょう。 しかし、その悲しみや苦しみあるいは怒りをどのように心の中で処理していいのか方法がわからない、それで苦しみは毎日続いているというまさに苦難の海で溺れかけているような状況です。 どんなに深い苦しみに遭おうと、親鸞聖人の教えを理解し、宿善を重ねていけばきっとあなたは救われ、「大悲の願船」に乗ることができます。

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浄土真宗親鸞会

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本当の親鸞聖人の教えを伝えること 親鸞は葬式や法事はしたことがない。 死んだら賀茂川へ屍を捨てよ この表は、以下のような大事な点を比べやすいように、 項目別に親鸞聖人の教えを提示したものです。 1 親鸞聖人の教えに、人生の目的が説かれているか? 2 親鸞聖人の教えに、善の勧めは? 3 助かるのはいつか 4 救われたらどうなるのか 5 どうしたら助かるのか 浄土真宗の二大有力団体である、 本願寺と親鸞会の違いを知りたいというあなたなら、 この項目の重大な意味と、この表の持つ価値を 分かっていただけると思います。 中には、 この内容を多くの方に知られると困る人たちが存在することに お気づきになる方もあるかもしれません。 どうしてこんな表をまとめたのかというと、 私は、仏教を学ぶようになって6年がたちます。 その間、本当にインターネット上の デマや噂に踊らされてきてしまいました。 この経験が、もしあなたのために お役に立てるのでしたら、 ぜひお話ししたいと思ったのです。 親鸞会についての重要な質問 皆さんからよく頂くご質問に、 「 親鸞会もこれだけ非難されるということは、 何か間違っているのではないか」 というものがあります。 私も、そう思ったことがありました。 実はこの質問には、多くの方が気づいていらっしゃらない、 すごく大事な問題を含んでいるのです。 そもそも、日本は一応仏教国といわれ、これだけたくさんの寺院があるのに、 なぜ私たちは、仏教を学びたいと思っても、 仏教に何が教えられているのか、なかなか分からないのでしょうか。 それは、本当の仏教、親鸞聖人の教えを知らず、 自分の利益しか考えない僧侶や仏教関係者があまりにも多いことが、 一つの大きな理由といえるでしょう。 親鸞会批判の真実 公開の理由 自分の利益しか考えない僧侶や仏教関係者と言いましたのは、 皆さんもすでにご存じかと思います。 つい先日も、匿名の方から、嫌がらせの メールを頂きました。 でもそれは、 「彼ら」がこのサイトの内容を みんなに知られたくないことのあかしだと思います。 仏教を真面目に学ぼうとすると、しばしば受けてしまう 嫌がらせの理由も、この後明らかにしていきます。 私がこのサイトを公開しているのは、 今の日本を、あなたのように真面目に仏教を学びたい方が、 自由に学ぶことができるような、開かれた状態にしたい という私の個人的な願いからです。 そのためにお役に立てる情報なら、 喜んでお知らせしていきたいと思います。 もし私の願いに共感していただけたならば、 今まで明るみに出ることのなかった タブーともいえる事実を含め、 仏教を学ぶために必要な、 このサイトの豊富な情報を 自由にお使いいただき、 活用していただければと思います。 本願寺の親鸞会批判の目的 最初の10項目の表から浮かび上がってくるのは、 本当の仏教を本願寺では伝えていないという事実です。 そして それを隠そうとしている僧侶たちの存在です。 その 僧侶たちの目的は一体何なのでしょうか? それは少し極端に言ってしまえば、 1 葬式や法事で楽してお金を儲けたい。 2 仏教の教えを伝えるような面倒で大変なことは避けたい。 3 一般の方に本当の仏教の教えを知られず、 安穏とした今の自分の生活を続けたい。 というような目的であることがほとんどです。 どうも多くの僧侶の人たちは、 真面目に仏教を伝えるというより、 どうしたら楽にお金が儲かるか、考えているみたいなんです。 だから ひどい僧侶になるとこんなことまでしています。 NHKの「 クローズアップ現代」では、 「 どれだけ良いイメージを持っていますか」 というアンケートに、こんな結果が紹介されていました。 ・仏教 90% ・寺 25% ・僧侶 10% 仏教のイメージはいいのに、僧侶のイメージがこれほど悪いということは、 実際に日本中あらゆるところで、 僧侶の実体や、ウラの事情に 気づいている人が多いのかなと思います。 あなたもこれまで会われたお坊さんを思い出されれば、 思い当たることがあるのではないでしょうか? 隠されてきた親鸞会批判の真実 この情報を公開し始めてから、たくさんメールを頂くのですが、 その中の少なからず頂くメールの中に、 「 何を信じていいのか分からなくなりました」 というものがあります。 誤解があるようでしたら、 訂正しておきたいのですが、 私は 「 本願寺のお坊さんは全員悪い」 と言うつもりはありません。 ただありのままの事実から、 ご自分の目で判断していただきたいのです。 例えば私は、日本が、誰でも自由に仏教を学べるような 環境になってほしいと思い、最初の10項目の表で、 ・ ・ ・ といったことを公開しています。 ところが、こんな事実をお伝えしているうちに、 私にとってはちょっと危険かもしれないのですが、 こんなことまで分かってきてしまいました。 ・ ・ ・ ・ そうやって、こんなことを皆さんにありのままお伝えしているうちに、 次第に 本願寺が親鸞会を批判する構図まで 見えてきてしまったのです。 浮かび上がる親鸞会批判の構図 それは何も難しいことではありませんでした。 親鸞会がお釈迦さまや親鸞聖人が教えられたとおりのことを伝えると、 都合の悪くなる人が増えているということなんです。 葬式や法事が本来の仏教ではないと言われて困るのは、葬式や法事で生活している人たちです。 僧侶の立場に立って考えてみて分かりました。 ただ、伝統ある本願寺の僧侶が、 本当の仏教を伝えるのを妨害しているとなっては 立場がなくなりますので、もちろん匿名です。 さらには何と、 彼らは、 ネットオタク(真宗大谷派僧侶)を使っているのです。 これがその証拠です。 ・ ・ ・ つまり、こんな構図なのです。 ところがこの場合、大きな問題なのは、 現代の一部の僧侶の私利私欲のために、 本当の仏教がみんなに伝えられなくなってしまい、 それどころか誤解されたまま、 仏教そのものが廃れてしまうことではないでしょうか。 いくら現代では堕落してしまったといっても、 僧侶は僧侶のはずです。 それなのになぜ、 こんなことまでしてしまうのでしょうか。 本願寺が親鸞会を批判するもっと大きな理由 それはもちろん、目先の利益に目がくらんでいる ということもあるでしょう。 でも実は、 ここにもっと大きな原因があるのです。 ちょっと言いにくいことなので声を低めますが…… 実はね…… 彼らは、正しく仏教を伝えることができないんです。 驚かれる方もあるでしょうし、 気づいておられる方もあるかもしれませんが、 多くの僧侶の方はお経が読めるだけで、 ほとんど知らないのです、仏教の教えを。 試しに、今度、お経を読んでいるお坊さんがいたら、 今読んだお経の意味を聞いてみたら分かります。 あれこれ理由をつけて、結局答えてくれないでしょう。 私も驚きましたが、法話で 「 親鸞聖人の教えを知りたい人は出ていってください」 とまで言うトンデモ僧侶もいるそうですよ。 ・ ・ ・ お釈迦さまの教えや、親鸞聖人の『正信偈』の意味も知らず、 ちゃんとした仏教の話をした経験もなく、 まあそれは、そういうこともあるとしても、 もっと情けないことには、 仏教の教えを学ぼうという向上心すらもない人が多いのです。 だから残念なことには、 自分たちの生活の糧(葬式や法事)を確保しながら、 本願寺にとってはどうでもいい、 ネットオタクみたいな人を利用して ・ ・ ・ といった姑息で卑怯な手段を選ぶしかないのでしょう。 本願寺は歴史も古くて、大きな宗教団体と思っているのに、 どうして私たちみたいに真面目に仏教を学びたい人に 仏教を教えてくれるどころか、 邪魔さえするのでしょう? とにかく驚くことばかりですが、 これが現在の堕落してしまった 日本の仏教界の現実なのかもしれません。 でもこれからは、 本当の親鸞聖人の教えを学べる現代的な環境を、 作り上げていきたいと思っています。 そうなれば、仏教を学びたい人は、自分で 努力すれば本物の仏教を学んでいけるのです。 そしてそんな日本の仏教界こそ、あるべき姿ではないでしょうか。 親鸞会の学生、東大医学部合格 親鸞会で本当の仏教を学べば、 仏教の根幹である因果の道理が分かります。 因果の道理とは、 善いタネをまけば善い結果、 悪いタネをまけば悪い結果があらわれる。 自分の運命のすべては、自分のまいた種まきによるのだ、 ということです。 これを正しく理解すれば、 当然、人に親切にしたり、 努力したりするようになります。 だから、親鸞会には親切で努力家の学生さんが多く、 知識人を中心に大きな称賛を得ているのも、 そのあたりに原因があるのかもしれません。 1 2 3 4 5 確かに知識人や、優秀な学生さんほど、 物事を客観的に見つめ、 おかしな情報に惑わされず、 親鸞会が伝えている正統な仏教に いち早く気づくのかもしれませんね。 その点、心無い中傷に惑わされた私が バカだったと反省していますが、 「親鸞聖人の教えに善の勧めはない」 と教えたり、 「念仏さえ称えていれば死んだら極楽へ往けるんだ」 と言ったり、 親鸞会に対してウソの中傷をしている本願寺の一部の悪僧たちに比べて、 私はどう考えても、正しい教えを伝えているのは親鸞会だと 思うようになりました。 本当に、ウソや誹謗中傷のせいで、 すごく時間を無駄にしてしまったと、とても後悔しています。 でもそんな私でも、 今では本当の仏教の教えが分かり、 成績もまあまあ上がり、 友達からも明るくなったといわれます。 そして自分の家族にも、 広くこういった社会に対しても、 「現代社会に、正しい親鸞聖人の教えを 伝えているのは、親鸞会です」 と堂々と言えるようになりました。 ひょっとしてあなたは、 葬式ばかりして法外な戒名料を要求する、 欲深い僧侶の妨害のせいで、 今も混乱したり、悩まなくてもいいことに 振り回されている方かもしれません。 少しでもそんなあなたの力になりたい。 そう思って今、私は私のできることを伝え、 必要な情報を公開したいと思っています。 どうか、客観的な目で、この事実をごらんいただき、 人類の到達した最高の思想といわれる仏教を 学んでいただけたらと思います。 遅くなりましたが、このサイトの目次です。 どうもありがとうございます。 本当の仏教を学ぶためには、 私のやってきたことは間違いではなかったんだ、 と分かって、すごくうれしかったです。 現代社会で本当の仏教を学ぶ方法 また、もしあなたも本当に仏教を学びたいのであれば、 親鸞会では、全国で仏教の勉強会を開いています。 生活が豊かで便利になった今日、なぜむなしさやストレス、 恐ろしい犯罪や自殺も増えているのか、 お釈迦さまは2600年前に、苦しみの根本原因を教えられています。 ただし、上記で紹介している勉強会は、 資格や試験などがあるわけではありません。 ただ、勉強会に参加希望する基準として、 ・仏教は尊いと思う ・そして日本文化の源流にある仏教に誇りを持っている ・そして何より仏教の教えを知りたい という思いがある方は、申し込みをしていただきたいと思います。 お釈迦さまの教え、 親鸞聖人の教えは、 あなたのためのものです。 ぜひ下の勉強会の案内をごらんくださいね。 私たちと一緒に仏教の深い教えを学びましょう。

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本当の親鸞聖人の教えを伝えること 親鸞は葬式や法事はしたことがない。 死んだら賀茂川へ屍を捨てよ この表は、以下のような大事な点を比べやすいように、 項目別に親鸞聖人の教えを提示したものです。 1 親鸞聖人の教えに、人生の目的が説かれているか? 2 親鸞聖人の教えに、善の勧めは? 3 助かるのはいつか 4 救われたらどうなるのか 5 どうしたら助かるのか 浄土真宗の二大有力団体である、 本願寺と親鸞会の違いを知りたいというあなたなら、 この項目の重大な意味と、この表の持つ価値を 分かっていただけると思います。 中には、 この内容を多くの方に知られると困る人たちが存在することに お気づきになる方もあるかもしれません。 どうしてこんな表をまとめたのかというと、 私は、仏教を学ぶようになって6年がたちます。 その間、本当にインターネット上の デマや噂に踊らされてきてしまいました。 この経験が、もしあなたのために お役に立てるのでしたら、 ぜひお話ししたいと思ったのです。 親鸞会についての重要な質問 皆さんからよく頂くご質問に、 「 親鸞会もこれだけ非難されるということは、 何か間違っているのではないか」 というものがあります。 私も、そう思ったことがありました。 実はこの質問には、多くの方が気づいていらっしゃらない、 すごく大事な問題を含んでいるのです。 そもそも、日本は一応仏教国といわれ、これだけたくさんの寺院があるのに、 なぜ私たちは、仏教を学びたいと思っても、 仏教に何が教えられているのか、なかなか分からないのでしょうか。 それは、本当の仏教、親鸞聖人の教えを知らず、 自分の利益しか考えない僧侶や仏教関係者があまりにも多いことが、 一つの大きな理由といえるでしょう。 親鸞会批判の真実 公開の理由 自分の利益しか考えない僧侶や仏教関係者と言いましたのは、 皆さんもすでにご存じかと思います。 つい先日も、匿名の方から、嫌がらせの メールを頂きました。 でもそれは、 「彼ら」がこのサイトの内容を みんなに知られたくないことのあかしだと思います。 仏教を真面目に学ぼうとすると、しばしば受けてしまう 嫌がらせの理由も、この後明らかにしていきます。 私がこのサイトを公開しているのは、 今の日本を、あなたのように真面目に仏教を学びたい方が、 自由に学ぶことができるような、開かれた状態にしたい という私の個人的な願いからです。 そのためにお役に立てる情報なら、 喜んでお知らせしていきたいと思います。 もし私の願いに共感していただけたならば、 今まで明るみに出ることのなかった タブーともいえる事実を含め、 仏教を学ぶために必要な、 このサイトの豊富な情報を 自由にお使いいただき、 活用していただければと思います。 本願寺の親鸞会批判の目的 最初の10項目の表から浮かび上がってくるのは、 本当の仏教を本願寺では伝えていないという事実です。 そして それを隠そうとしている僧侶たちの存在です。 その 僧侶たちの目的は一体何なのでしょうか? それは少し極端に言ってしまえば、 1 葬式や法事で楽してお金を儲けたい。 2 仏教の教えを伝えるような面倒で大変なことは避けたい。 3 一般の方に本当の仏教の教えを知られず、 安穏とした今の自分の生活を続けたい。 というような目的であることがほとんどです。 どうも多くの僧侶の人たちは、 真面目に仏教を伝えるというより、 どうしたら楽にお金が儲かるか、考えているみたいなんです。 だから ひどい僧侶になるとこんなことまでしています。 NHKの「 クローズアップ現代」では、 「 どれだけ良いイメージを持っていますか」 というアンケートに、こんな結果が紹介されていました。 ・仏教 90% ・寺 25% ・僧侶 10% 仏教のイメージはいいのに、僧侶のイメージがこれほど悪いということは、 実際に日本中あらゆるところで、 僧侶の実体や、ウラの事情に 気づいている人が多いのかなと思います。 あなたもこれまで会われたお坊さんを思い出されれば、 思い当たることがあるのではないでしょうか? 隠されてきた親鸞会批判の真実 この情報を公開し始めてから、たくさんメールを頂くのですが、 その中の少なからず頂くメールの中に、 「 何を信じていいのか分からなくなりました」 というものがあります。 誤解があるようでしたら、 訂正しておきたいのですが、 私は 「 本願寺のお坊さんは全員悪い」 と言うつもりはありません。 ただありのままの事実から、 ご自分の目で判断していただきたいのです。 例えば私は、日本が、誰でも自由に仏教を学べるような 環境になってほしいと思い、最初の10項目の表で、 ・ ・ ・ といったことを公開しています。 ところが、こんな事実をお伝えしているうちに、 私にとってはちょっと危険かもしれないのですが、 こんなことまで分かってきてしまいました。 ・ ・ ・ ・ そうやって、こんなことを皆さんにありのままお伝えしているうちに、 次第に 本願寺が親鸞会を批判する構図まで 見えてきてしまったのです。 浮かび上がる親鸞会批判の構図 それは何も難しいことではありませんでした。 親鸞会がお釈迦さまや親鸞聖人が教えられたとおりのことを伝えると、 都合の悪くなる人が増えているということなんです。 葬式や法事が本来の仏教ではないと言われて困るのは、葬式や法事で生活している人たちです。 僧侶の立場に立って考えてみて分かりました。 ただ、伝統ある本願寺の僧侶が、 本当の仏教を伝えるのを妨害しているとなっては 立場がなくなりますので、もちろん匿名です。 さらには何と、 彼らは、 ネットオタク(真宗大谷派僧侶)を使っているのです。 これがその証拠です。 ・ ・ ・ つまり、こんな構図なのです。 ところがこの場合、大きな問題なのは、 現代の一部の僧侶の私利私欲のために、 本当の仏教がみんなに伝えられなくなってしまい、 それどころか誤解されたまま、 仏教そのものが廃れてしまうことではないでしょうか。 いくら現代では堕落してしまったといっても、 僧侶は僧侶のはずです。 それなのになぜ、 こんなことまでしてしまうのでしょうか。 本願寺が親鸞会を批判するもっと大きな理由 それはもちろん、目先の利益に目がくらんでいる ということもあるでしょう。 でも実は、 ここにもっと大きな原因があるのです。 ちょっと言いにくいことなので声を低めますが…… 実はね…… 彼らは、正しく仏教を伝えることができないんです。 驚かれる方もあるでしょうし、 気づいておられる方もあるかもしれませんが、 多くの僧侶の方はお経が読めるだけで、 ほとんど知らないのです、仏教の教えを。 試しに、今度、お経を読んでいるお坊さんがいたら、 今読んだお経の意味を聞いてみたら分かります。 あれこれ理由をつけて、結局答えてくれないでしょう。 私も驚きましたが、法話で 「 親鸞聖人の教えを知りたい人は出ていってください」 とまで言うトンデモ僧侶もいるそうですよ。 ・ ・ ・ お釈迦さまの教えや、親鸞聖人の『正信偈』の意味も知らず、 ちゃんとした仏教の話をした経験もなく、 まあそれは、そういうこともあるとしても、 もっと情けないことには、 仏教の教えを学ぼうという向上心すらもない人が多いのです。 だから残念なことには、 自分たちの生活の糧(葬式や法事)を確保しながら、 本願寺にとってはどうでもいい、 ネットオタクみたいな人を利用して ・ ・ ・ といった姑息で卑怯な手段を選ぶしかないのでしょう。 本願寺は歴史も古くて、大きな宗教団体と思っているのに、 どうして私たちみたいに真面目に仏教を学びたい人に 仏教を教えてくれるどころか、 邪魔さえするのでしょう? とにかく驚くことばかりですが、 これが現在の堕落してしまった 日本の仏教界の現実なのかもしれません。 でもこれからは、 本当の親鸞聖人の教えを学べる現代的な環境を、 作り上げていきたいと思っています。 そうなれば、仏教を学びたい人は、自分で 努力すれば本物の仏教を学んでいけるのです。 そしてそんな日本の仏教界こそ、あるべき姿ではないでしょうか。 親鸞会の学生、東大医学部合格 親鸞会で本当の仏教を学べば、 仏教の根幹である因果の道理が分かります。 因果の道理とは、 善いタネをまけば善い結果、 悪いタネをまけば悪い結果があらわれる。 自分の運命のすべては、自分のまいた種まきによるのだ、 ということです。 これを正しく理解すれば、 当然、人に親切にしたり、 努力したりするようになります。 だから、親鸞会には親切で努力家の学生さんが多く、 知識人を中心に大きな称賛を得ているのも、 そのあたりに原因があるのかもしれません。 1 2 3 4 5 確かに知識人や、優秀な学生さんほど、 物事を客観的に見つめ、 おかしな情報に惑わされず、 親鸞会が伝えている正統な仏教に いち早く気づくのかもしれませんね。 その点、心無い中傷に惑わされた私が バカだったと反省していますが、 「親鸞聖人の教えに善の勧めはない」 と教えたり、 「念仏さえ称えていれば死んだら極楽へ往けるんだ」 と言ったり、 親鸞会に対してウソの中傷をしている本願寺の一部の悪僧たちに比べて、 私はどう考えても、正しい教えを伝えているのは親鸞会だと 思うようになりました。 本当に、ウソや誹謗中傷のせいで、 すごく時間を無駄にしてしまったと、とても後悔しています。 でもそんな私でも、 今では本当の仏教の教えが分かり、 成績もまあまあ上がり、 友達からも明るくなったといわれます。 そして自分の家族にも、 広くこういった社会に対しても、 「現代社会に、正しい親鸞聖人の教えを 伝えているのは、親鸞会です」 と堂々と言えるようになりました。 ひょっとしてあなたは、 葬式ばかりして法外な戒名料を要求する、 欲深い僧侶の妨害のせいで、 今も混乱したり、悩まなくてもいいことに 振り回されている方かもしれません。 少しでもそんなあなたの力になりたい。 そう思って今、私は私のできることを伝え、 必要な情報を公開したいと思っています。 どうか、客観的な目で、この事実をごらんいただき、 人類の到達した最高の思想といわれる仏教を 学んでいただけたらと思います。 遅くなりましたが、このサイトの目次です。 どうもありがとうございます。 本当の仏教を学ぶためには、 私のやってきたことは間違いではなかったんだ、 と分かって、すごくうれしかったです。 現代社会で本当の仏教を学ぶ方法 また、もしあなたも本当に仏教を学びたいのであれば、 親鸞会では、全国で仏教の勉強会を開いています。 生活が豊かで便利になった今日、なぜむなしさやストレス、 恐ろしい犯罪や自殺も増えているのか、 お釈迦さまは2600年前に、苦しみの根本原因を教えられています。 ただし、上記で紹介している勉強会は、 資格や試験などがあるわけではありません。 ただ、勉強会に参加希望する基準として、 ・仏教は尊いと思う ・そして日本文化の源流にある仏教に誇りを持っている ・そして何より仏教の教えを知りたい という思いがある方は、申し込みをしていただきたいと思います。 お釈迦さまの教え、 親鸞聖人の教えは、 あなたのためのものです。 ぜひ下の勉強会の案内をごらんくださいね。 私たちと一緒に仏教の深い教えを学びましょう。

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