アイコス 2.4 プラス コンビニ。 iQOS(アイコス)のコンビニの在庫状況は?

アイコス、グロー、プルーム、パルズ を比較! 加熱式タバコの現状まとめ《2020年最新》

アイコス 2.4 プラス コンビニ

燃やさないから煙が出ない。 スモークレスが特徴の加熱式タバコ 加熱式タバコは、紙巻きタバコのようにタバコ葉に直接火をつけるのではなく、タバコ葉に熱を加えてニコチンを発生させる。 煙が出ない代わりに、タバコ葉に含ませたグリセリン類によって蒸気を発生させて煙の代替とするのが基本だ。 これにより、モノを燃やす時に発生するタールの量が9割以上減り、人体への悪影響が低減できると言われている。 また、2020年4月に改正健康増進法が完全施行となった関係で、「紙巻タバコは吸えないが、加熱式タバコなら吸える」というシチュエーションが増えたことが追い風となり、ますます注目度が高まっている。 なお、加熱式タバコは税金がかかっている立派な「タバコ」であり、日本で流通しているノンニコチン・ノンタールの「電子タバコ(VAPE)」とはまったく別モノであるということは覚えておきたい。 加熱式タバコから発生する蒸気は、紙巻きタバコの煙とは違い刺激臭が比較的少ないうえ、服や髪にニオイがつきにくい(写真はアイコス 3 マルチ) <関連記事> 加熱式タバコには「高温加熱式」と「低温加熱式」の2種類がある 加熱式タバコは、加熱温度によって大きく2種類に分けられる。 基本的には高温加熱式のほうが喫味は強くなり、ニオイも強い。 低温加熱式は喫味が弱くなる半面、ニオイが限りなく少なくなるというメリットがある。 デバイスの無料レンタルサービスや、月額プランもあるなど、ほかの2社にはないサービスを行っている所も特徴と言えるだろう。 2019年9月に2本連続喫煙が可能な「アイコス 3 デュオ(IQOS 3 DUO)」が発売され、現在はバッテリー一体型で10本連続喫煙可能な「アイコス 3 マルチ(IQOS 3 MULTI)」、従来機「アイコス 2. 4 プラス(IQOS 2. 4 Plus)」と合わせて3機種展開となっている(「アイコス 3 デュオ」の発売にともない、「アイコス 3」は在庫がなくなり次第終売)。 「アイコス」の喫味が強いのは、本体またはホルダーに内蔵された加熱ブレードに専用の「ヒートスティック」を刺し、内側からタバコ葉を直接加熱する中心加熱方式だからだ。 ただその分、ニオイもきついのが、弱みといえば弱みだろう。 <関連記事> 「アイコス 3」のサイズ、仕様を踏襲しながらも、2本連続使用が可能になった「アイコス 3 デュオ」。 ホルダー充電時間も短縮され、1本分なら約1分50秒、2本分なら約5分15秒の充電で使用することができる スティックを巻紙の外から温める周辺加熱式の「グロー」「プルーム・エス」と違い、ヒートスティックの中心に加熱ブレードを刺して内側からタバコ葉を直接加熱することで、強い喫味を実現している。 ただ構造的に汚れがつきやすく、清掃は少しめんどうだ アイコスは3種類のデバイスを展開しているが、心臓部(加熱方式)は同じなので、どれも喫味自体は変わらない ヒートスティックは50円安い「ヒーツ」という選択肢もあり 現在、「アイコス」には2銘柄のヒートスティックが存在する。 「マールボロ」と、「アイコス」のために開発された銘柄「ヒーツ」だ。 「ヒーツ」は前述のアイコス臭が抑えられているほか、価格は520円(税込)の「マールボロ」より50円安い470円(税込)となっている。 現在全国発売されている「マールボロ」はレギュラー3種、メンソール6種の計9種類。 喫味は最強レベルだがニオイも最強。 「ヒーツ」は現行8種類。 現在、スタンドダードモデルに位置づけられる「グロー シリーズ2(glo series 2)」を筆頭に4種のデバイスが展開されている。 「アイコス」ほどタバコ感は強くないが、普段から「ケント(KENT)」を吸っている人や、軽めのメンソールを好む人に評判がいい。 このほか、2020年4月には、ネオスティックより太い専用スティックを採用した「グロー・ハイパー」が登場した また、バッテリー一体型で、機種によっては最大約30本分を連続して吸うことができるのが大きなメリットだ。 「アイコス」より加熱温度が低い分、多少ニオイは控えめになる。 しかしこの傾向は、最新の機種やネオスティックの改良・追加などでいくぶん様相が変わってきた。 「ネオスティック」を使用する「グロー」の現行機種は4種類。 左から、「グロー シリーズ2」「グロー シリーズ2 ミニ」「グロー・プロ」「グロー・ナノ」。 初代「グロー」は公式サイトから消えた 「アイコス」のようなブレードがない分、手入れが簡単で、この穴に専用ブラシを通すだけだ ブーストモードでより強い喫味を味わえる「グロー・プロ」 「喫味の強さならアイコス一択」というイメージをくつがえしたのが、2019年10月に登場した「グロー・プロ(glo pro)」である。 IH誘導加熱方式を採用し、より満足感を高めるブーストモードを搭載することで、最速で約10秒というスピーディーな加熱と、より深い味わいを実現した。 喫煙時間は約3分と短くなるものの、使用するネオスティックによっては、「アイコス」に迫る強い喫味を味わえるようになった。 「グロー シリーズ2」とあまり変わらないサイズ感だが、ハイエンド機種の風格が漂う「グロー・プロ」 <関連記事> 「グロー」の強みはフレーバー数の多さとメンソールの豊富さ 「グロー」は、何と言っても選べるフレーバーが多い。 ネオスティックのブランドは「ケント」と「ネオ(neo)」の2つで、合わせて23種類もある。 しかもそのうち18種類はメンソールなので、メンソール好きでも頭を悩ませてしまうほど。 また、フィルター内のカプセルを潰して清涼感をアップさせる「カプセルメンソール」は、加熱式タバコでは「グロー」でしか味わえないので、これが好きな人なら選択の理由になるはず。 特に「ネオ」のレギュラーは、かなり紙巻きタバコに近い味わいだと感じるので、よりタバコ感の強い味わいを求めるならば、「グロー・プロ」(ブーストモード)と「ネオ」(レギュラー)の組み合わせは、一度試してみる価値ありだ。 「ケント」には、喫味を強くした「インパクト」というシリーズ内シリーズをもある <関連記事> 加熱式タバコのイメージをくつがえす渋みと深みが味わえる「ネオ」 <関連記事> 太めのスティックでシリーズ史上最強喫味を実現した「グロー・ハイパー」 従来の「グロー」シリーズは、ほかの加熱式タバコよりも細めの専用スティック「ネオスティック」を採用しているため、どうしても蒸気が細くなり、吸いごたえが弱くなりがちだ。 しかし、2020年4月に発売された「グロー・ハイパー」は、「ネオスティック」よりも4mm太い独自のスティックを使用することで、シリーズ史上最強の喫味を実現している。 「グロー・ハイパー」の仕様は「グロー・プロ」とよく似ており、素早い加熱が可能な誘導加熱技術(IH)を採用しているところや、「充電時間約90分で使用可能回数が約20回」というところが共通している。 また、「通常モード」のほか、吸いごたえを高める「ブーストモード」を搭載している点も同じだ。 ブルー、ホワイト、オレンジ(gloストアとgloオンラインストアでの限定販売)。 「グロー・プロ」よりほんの少し大きめだ <関連記事> 左が「グロー・ハイパー」専用スティック。 太くなった分、「ネオスティック」よりもフィルターの穴の口径に大きくなっている 「グロー・ハイパー」の専用スティックは、喫味を高めるために使用するタバコ葉の量が3割も増えているという。 2020年7月現在、9種類が用意されており、価格は各20本入りで500円(税込)。 9種類のうち7種類がメンソールで、ここでも「グロー=メンソール」というイメージに変わりはない。 「アロマを楽しむ」というコンセプトのこのデバイスは、「プルーム・テック」よりはやや喫味が強いが、「プルーム・テック・プラス」よりは弱いという、実に絶妙なところを突いてきた。 「グロー・センス」の見た目はポッド式VAPE 「グロー・センス」の専用カートリッジ「ネオ・ポッド」。 レギュラーはまさにVAPEのタバコ味で吸いにくいがメンソールは非常に吸いやすい。 ただし、喫味は軽い。 感覚的にはタール値3mg未満程度か。 今後フレーバーは拡充予定 <関連記事> ニオイの少なさは、高温加熱式になっても変わらない「プルーム」 3メーカーの中で唯一、低温加熱式タバコの「プルーム・テック」を販売して独自路線を歩んでいたJTだが、2019年1月に、「プルーム・テック」よりも吸いごたえを高めた低温加熱式「プルーム・テック・プラス」と高温加熱式の「プルーム・エス」を発売し、低温加熱式タバコ2機種、高温加熱式タバコ1機種という3機種体制になっている。 圧倒的なニオイの少なさだが喫味は軽い「プルーム・テック」 低温加熱式の「プルーム・テック(Ploom TECH)」は、カートリッジ内のグリセリン類を加熱して蒸気を発生させた後、微細に刻まれたタバコ葉入りの「たばこカプセル」に通過させることによってニコチン入りの蒸気を出すという方式である。 たばこカプセル以外は、VAPE(電子タバコ)と同じ仕組みだ。 そのため、「プルーム・テック」はニオイが驚くほど少ない。 隣で吸っていても気づかれないこともあるほどなので、ニオイに配慮が必要な環境で使用することが多い喫煙者にとって、救世主のような存在だ。 ただし、喫味は非常に軽い。 タール値で言えば1〜3mg程度なので、もともと軽いタバコを吸っていた人以外は、物足りなく感じることが多いだろう。 吸えばスイッチがオンになる完全オートスイッチは11機種の中で「プルーム・テック」だけ。 2019年10月からは充電時間を30分短縮させ、電池残量を知らせる新LEDを搭載した「Ver. 5」が販売開始された。 カラバリも増加中。 旧機種(Ver1. 25)の販売は在庫限りで終了となる 「プルーム・テック」の専用リフィルはVAPE風フレーバーが充実 現在「プルーム・テック」の専用リフィルは、「メビウス」「ピアニッシモ」の2銘柄で、計10種類。 「グロー・センス」同様、VAPE風のフレーバーが充実しているのが特徴だ。 DL方式で一気に吸い込むことで、フレーバーを存分に味わえる。 発売当初より複数回、味のリニューアルが行われて持続感などを強めている 低温加熱式の限界まで喫味を強くした「プルーム・テック・プラス」 「プルーム・テックはもっと吸いごたえが欲しい」という声に応えて登場したのが、「プルーム・テック・プラス(Ploom TECH Plus)」だ。 スロートキックも強くなり、蒸気にも重みと深みが加わっている。 また、カートリッジ内のリキッドをタンク式に変更し、液量もアップ。 たっぷりの蒸気で満足感を高めている。 それでいてニオイはほぼなしのままなのだから、すごい。 低温加熱式でありながら、5〜7mg程度のタール値のタバコを吸っていた人なら満足できるレベルにまで喫味がアップ。 低温加熱式とは思えない、しっかりとした深い喫味を実現している。 「プルーム・テック・プラス」は「プルーム・テック」より大型化し、VAPEのような見た目だ 専用リフィルは拡充中 「プルーム・テック・プラス」専用のリフィルは、現在全10種類。 「アイコス」や「グロー」には及ばないものの、低温加熱式のニオイのなさで強い喫味を味わえ、さまざまな味を楽しめるのは素晴らしい。 ただ喫味によってはクセがあり、レギュラー系では喉がイガイガするという人もたまにいる。 その場合は他のフレーバーや「グロー・センス」を試すと大丈夫な場合があるので、試してみてもらいたい。 筆者の実感としては、メンソール系のほうがこうした問題は起きにくいようだ。 専用たばこカプセルは、リキッドの入ったカートリッジ1本とたばこカプセル5個がセットになっている。 レギュラー3種とメンソール7種の計10種類 「プルーム・テック」(左)と「プルーム・テック・プラス」(右)のたばこカプセルは同サイズだが、両者に互換性はないので注意 <関連記事> 高温加熱式でも絶妙な温度でニオイの少ない「プルーム・エス」 「プルーム・エス(Ploom S)」は、タバコ葉を紙巻きにした専用の「たばこスティック」を使用する高温加熱式タバコだ。 「グロー」と同じ周辺加熱式を採用している。 満充電から、たばこスティック約10本を連続して吸うことができる <関連記事> メンソールがとくにうまい! 新モデル「プルーム・エス・2. 0」が発売 2020年7月には、ピークタイム(高温持続時間)を延長して吸いごたえを高め、フレーバーを持続させる「テイスト・アクセル」モードが追加された新デバイス「プルーム・エス・2. 0」が発売された。 従来デバイスと比較して加熱待ち時間が10秒短く、使用可能時間は1分長くなったほか、使用可能本数は倍増し、使い勝手も向上している。 「テイスト・アクセル」の効果は、メンソールのたばこスティックを吸うことでしっかりと感じることができるため、JTは「プルーム・エス・2. なお、既存デバイス「プルーム・エス」は順次終売となる予定。 充電ポートもmicro USBからUSB Type-Cに変更になり、より使いやすくなった。 (2020年7月7日13時 訂正:付属のケーブルを使用し、パソコンと接続して充電できるかのような表現がございましたが、付属のケーブルを用いたパソコンからの充電はできません。 お詫びして訂正いたします。 ) <関連記事> たばこスティックはまだ少ないが、「レギュラー」がうまい 現状、「プルーム・エス」の専用リフィル「たばこスティック」は、「メビウス(MEVIUS、旧マイルドセブン)」4種類と「キャメル」4種類の計8種類だ。 「メビウス」のレギュラーは、紙巻きタバコのファンなら懐かしく感じてしまう味と香りを実現しているのに驚いた。 加熱式タバコ特有のニオイに耐えかねてメンソールを選択していた人も、ここでもう一度「レギュラー」を見直してみてもいいのではないか。 クセのない、素直でマイルドな味わいは従来の加熱式タバコとはひと味もふた味も違う。 加熱式タバコ特有のニオイに耐えかねてメンソールを選択していた人も、ここでもう一度「レギュラー」を見直してみてもいいのではないか。 クセのない、素直でマイルドな味わいは従来の加熱式タバコとはひと味もふた味も違う。 「メビウス」はレギュラー1種、メンソール3種の計4種類 「キャメル」はレギュラーとメンソールが2種ずつ。 なお、メビウスは490円(税込)で、このキャメル銘柄はそれより20円安い460円(税込) <関連記事> <関連記事> 高温加熱式特有のニオイを軽減した期待の新星「パルズ」 「パルズ(PULZE)」は、2019年5月に福岡県内限定発売され、この10月に全国展開が開始された後発の高温加熱式タバコだ。 バッテリー一体型で、コンパクトなサイズながら、フル充電の状態で連続最大20本まで喫煙が可能。 また、独自の技術・製法を用いることで、ほかの高温加熱式タバコと比較しても、加熱時に発生する特有のニオイが軽減されているのも特徴だ。 電源を入れて20秒弱というスピーディーな起動。 喫煙可能時間はパフ数に関係なく4分間 中心加熱式だが、加熱ヒーターはアイコスのようなブレード状ではなく、キリのような形状 <関連記事> 「iD・スティック」は4フレーバーが全国展開中 現在、全国展開されている「パルズ」の専用スティック「iD・スティック」はレギュラー系2種、メンソール系2種の4フレーバー。 2020年1月にレギュラー系2種が全国展開を開始したことで、やっと先行機種と互角に戦える準備が整ったというところだ。 2020年1月、レギュラー2種が全国発売を開始 <関連記事> まとめ 「アイコス」「グロー」「プルーム」「パルズ」はそれぞれどんな人に向いているか 加熱式タバコ市場は、かなり混迷の時代を迎えている。 この現状において、「アイコス」「グロー」「プルーム」「パルズ」は、それぞれどんな人に向いているのだろうか。 まず、 喫味の強さと1本の喫煙時間の長さを求めるのなら「アイコス」である。 これは加熱式タバコブーム当初からずっと変わらない。 また、「マールボロ」ブランドの味は、紙巻きタバコからの移行がもっともスムーズな喫味であり、ヒートスティック1本で約6分間味わえるのは、現在国内で流通している加熱式タバコデバイスでは最長だ。 ただし喫煙可能時間は約3分と「アイコス」の半分なので、チェーンスモーカー向きだ。 また、「シリーズ2」を使えば連続30本使用可能と、バッテリーの持ちはピカイチなので、ひんぱんに充電ができない人にも適しているだろう。 コンパクトな新機種「グロー・ナノ」も使い勝手が非常にいい。 低温加熱式 「グロー・センス」は、ニオイが気になって「プルーム・テック」シリーズを選んでいた人の選択肢になり得るものだ。 ニオイが気になるのなら、「プルーム」シリーズだろう。 「プルーム・テック」では物足りないが、「プルーム・テック・プラス」なら満足できるという人は多いはずだ。 「プルーム・エス」は高温加熱式の中でもっともニオイが少ないので、ニオイを抑えつつ高温加熱式タバコを楽しみたいなら、一度チェックしてみてほしい。 「パルズ」は後発デバイスというだけあり、 「本体サイズに対して連続喫煙本数が多い」「加熱温度を選べる」「高温加熱式特有のニオイが低減されている」などの優位性がある。 フレーバーの種類も増えてきたので、今後の展開に引き続き注目したい。 なお、 ランニングコストを重視するなら、1カプセルを断続的に吸える「プルーム・テック」および「プルーム・テック・プラス」、「グロー・センス」が有利となる。 高温加熱式タバコは、一度吸い始めたスティックを中断できないので、自然とコストが高くなってしまうのだ。 ただし、本数ではなく、喫煙可能時間で考えると、1本を長く吸える「アイコス」のコスパも決して悪くないことを覚えておきたい。 <関連記事>.

次の

アイコス、グロー、プルーム、パルズ を比較! 加熱式タバコの現状まとめ《2020年最新》

アイコス 2.4 プラス コンビニ

新型アイコス3とマルチも登場 新型アイコスである「IQOS 3」と「IQOS 3 MULTI」の全国コンビニ発売も決定しました。 発売日は2019年1月28日。 アイコス2. 4プラスは以下書くようにコンビニで気軽に買えるようになってきましたが、新型アイコスはやっぱりまだすぐには買えないみたいです。 アイコス(IQOS 2. 4 Plus)をコンビニで買う! 以前、フィリップモリスはと発表しましたが、 既に全国のコンビニで購入することが可能になっています。 つい一年前は、全国のコンビニでIQOSを買えるなんて、夢のまた夢のようなことでした。 してそれは大変なこっちゃでした。 それを考えると、だいぶ在庫・供給状態がよくなってきましたね。 IQOS公式のアイコス購入方法 どの新型アイコスを買えるか? まずコンビニではありませんが、アイコス公式ストアやオンラインストアでは、先程の写真にもあったアイコスや限定アイコスを購入可能です。 通常モデルアイコス• ネイビー• ホワイト• 限定モデルアイコス• etc… そのうち、コンビニで買うことができるのは、通常カラーの2色です。 アイコスネイビー• アイコスホワイト アイコスダークレッドはじめ限定アイコスをどうしても欲しい!となったら、アイコス公式ショップである「IQOSストア」か、アイコスオンラインショップ、もしくは外部通販を利用するしかありません。 (…が、たまにコンビニで新型アイコスの限定モデルを購入することができます。 期間限定や運によるところが大きいのですが、入荷したらやなどSNSでもお伝えするようにしています) 限定モデルについては以下の記事に入手方法や一覧を載せていますので、是非参考にしてみて下さい。 旧型アイコスは買えない ちなみに、はコンビニに置いてありますが、その一個前の型であるいわゆるは、既にコンビニではほとんど置いてありません。 余談ですが、現在旧型の生産は基本的に行っておらず、になっています。 見つけたらむしろラッキーかも。 では、この通常カラーの新型アイコス、各コンビニで購入するこができるのでしょうか?それぞれのコンビニを回ってきました。 新型アイコス本体はコンビニで買えるか?店舗在庫状況 コンビニでは最近在庫表記がわかりやすくなりました 各コンビニで新型アイコスは買えるのか?IQOSの在庫はあるか色々見てきました。 また、実際に買えた方の声など含めてみていきましょう。 セブンイレブン セブンイレブンは、ほぼ全ての店舗でアイコスがあるように感じます。 ただ、在庫がない店舗というのはやはりあります。 肌感では以下のようなあるなしがあるように感じます。 アイコス在庫があるコンビニ• 住宅街• ほどほどな混みよう• アイコス在庫がないコンビニ• 人通りが多すぎる• もちろん、店舗によりますがそんなイメージを持って望んでも良い気がします。 これはセブンだけでなくローソンやファミマ、どの店舗でも同じことが言えますね。 ふらっと入ったセブンで2台目iQOSを買いました。 IQOSクリーナー こんなアップル製品みたいな箱でなく剥き出しで良いからもうちょっと安くしてくんなよ、、。 — シザー斉藤。 ScissorSaitoh なんとか買えた!という声も。 ローソン ローソンも段々と在庫が拡充中!後述しますが、アクセサリーについても展開が進んでいます。 たまたまローソン寄ったらアイコス本体売ってたから購入。 今使ってるやつはなんかあった時の予備にしよう — ニホ gangstar1978 昨夜、伊奈学前のローソン寄ったらIQOSあったから買ってみた。 ファミマ 続いてファミマ。 セブンよりは在庫が少ないですが、あります。 前述したとおり、ビジネス街とかだと置いてなかったり、はたまた売れすぎて売り切れになってしまっていることは普通にあります。 ちなみに1件目は売り切れだった — まぐ@クルマ鯖 maguBMS ただ、数軒回ればおそらく買える・・という状態になっていること自体は、以前と比べると驚くほどの改善かと思います。 筆者はアイコスが発売されてすぐという経験があるので、この在庫改善は素晴らしいと思えてしまいますね! ちなみに、最後に詳しく書きますが通販なら在庫は常にあってもっと安く買えることがあります。 アイコス本体を買う時は見逃さすを見ておきましょう。 そのクーポンを使えば3000円オフで新型アイコスを購入することが可能に!10,980円が7,980円になるので、結構大きいですよね。 クーポンの最新の取得方法は以下の記事で解説しています。 また、2台目でも適用は可能でした• クーポンは廃止。 常時7980円に アイコスは、500万台出荷を達成したタイミングで定価価格を変更しています。 これまでクーポンを利用して3000円引きでしたが、それが常時3000円引きの定価7980円となりました。 お得ですね。 ローソンでもアイコスアクセサリーが続々登場 ちなみに、100円ローソンとして有名な、「ローソンストア100」ではこれらアイコス本体とアイコスアクセサリーは取扱対象外なので注意しましょう。 Yura1647 ファミリーマートのアイコスグッズ在庫 最後にファミマではアイコスアクセサリーはあるのか…? … 残念ながら、ファミリーマートではまだアイコスアクセサリーの取扱はありません。 これから順次取扱いを開始していくようですが、まだ未定。 私初めてアイコスを買えたのファミマなので、アイコスの在庫が薄いわけではないのですが、現状アクセサリーはありませんので注意です。 通販でアイコス本体&アクセサリーを安く購入 ここまでコンビニでのアイコス本体とアイコスアクセサリーの販売状況を見てきました。 見てわかるとおり、圧倒的に コンビニで買えるようになってきているのがわかります!数年前、コンビニを巡ったのが懐かしい・・。 さて、これは供給が増えてきて在庫が豊富になってきたということです。 つまり、値段も以前よりは高騰していないということ。 アイコスさん調査では、通販価格は1年前と比べて 1万円以上安くなっています。 新型アイコスも、通販では現在定価以下で買えるようにもなっているので、かなり手に入りやすくなってきました。 最新の通販価格は以下の記事に随時更新してまとめていますので是非チェックして下さい。 また、アイコスアクセサリーについては公式アクセサリー以外にも、様々な便利・オシャレグッズが登場しています。 アイコスアクセサリーについては、「」でおすすめ品をまとめていますので、是非チェック! これからアイコス買う人も、アイコスを持っていてアクセサリーも・・!という方も、この記事が参考になれば幸いです。

次の

gma.polarbottle.com: アイコス(IQOS) 2.4plus 新型 ホルダー単品 ネイビー: ドラッグストア

アイコス 2.4 プラス コンビニ

友達が新型アイコスの【ICOS2. 4 Plus】を持っていたので、僕も欲しい!!ってことでコンビニで購入したいと思いました。 ちなみに僕は、旧型ICOSを他の友だちから譲り受けてるので自分で買うのは初めてとなります。 よってバッテリーチャージャーは持っているので、 本体のホルダーのみを コンビニで 買いたいと思っています。 ネットで調べるとわかりにくい記事ばかりで、結局のところ 『ホルダーのみはコンビニで買えるの?買えないの?どっちなの?』状態だったのでコンビニに行って直接試してみることにしました。 友達の情報では、ICOSの公式ホームページでユーザー登録をしてから買うとのこと。 話そのままで早速、ユーザー登録をすることにしました。 まずはICOSの公式ページでユーザー登録してみた ICOSホームページ(スマホ版) 新規ユーザー登録から、免許証の写真を撮ってUPして簡単な必要事項を入力するだけでものの3分で登録できました。 (確認メールが届くのそこのURLをクリックして登録完了) 5月31日までは、本体とバッテリーの標準セットは10980円が3000円引きのクーポンがもらえるとのことでしたが、 今回はあくまでも本体のホルダーのみがほしいのでクーポンは対象外となりるので発行しませんでした。 まぁユーザー登録をしとけば買ったアイコスと紐づけてサポートも受けれるからこれはこれで良いかと。 ーアマゾンでも買えますよー IQOS アイコス• いざコンビニ(ローソン)へ 店員さんに、 本体のみ欲しいことを伝えると『え?キャップのことですか? 標準キットならありますけど…』とのこと。 いやいや違うのよ。 本体のみなんですと絵を指差してこの部分が欲しいと伝えると、奥から店長らしき人が出てきて 『本体のみはICOSの公式ページから買うしか無いんですよ。 コンビニでは販売してないんですよ、ネットで買ってくださいね。 』ですって。 マジか… まいっか、とりあえず仕事行こうと車を走らせるとすぐにまたローソンが現れました。 これも何かの縁かも?と思って車を停め、再度別のローソンに入店。 すると、この真中のディスプレイポップを発見。 ココには ホルダーだけが3980円で買えると書いてあります。 すぐに店員さんにこれってこの場で買えるんですか?と聞いたところ、『買えますよ。 何色ですか?在庫もありますよ。 』とのこと。 なにそれ、さっきのローソンでは買えないって言ってたじゃん。 でも細かいことは気にしない。 買えるならそれでいいんだと言うことで即購入。 ローソンで普通に買えました。 新型ICOS2. 4Plusの本体(ホルダー)のみは、コンビニで買える店と買えない店がある。 実際、最初に行ったローソンにはこのディスプレイはありませでした。 その他、近所のセブンイレブンでもこのディスプレイを見かけたので恐らく買えると思います。 4Plusを吸ってみた 新型アイコスは、旧型のポケットチャージャー(充電器)でも問題なく使えますよ。 新型アイコスはボタン部分がゴールドになりました。 スティックをセットします。 これで装着完了。 ランプが白いLEDに変わって昼の外でも見やすくなりました。

次の