眠れ ぬ 夜 の ホンキー トンク ブルース。 癒してハロプロ : [癒してイベレポ][新垣里沙]舞台「眠れぬ夜のホンキートンクブルース第三章〜覚醒 〜」(06/11東京) part10

鈴木拡樹の細マッチョアクションが全国7都市で!舞台『眠れぬ夜のホンキートンクブルース』

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地方公演の意気込みを聞かれ「美味しいものが食べたいです」と鈴木さん 笑 「相変わらずイケメンに囲まれて、今回はニューフェイスもたくさん入って、幸せな暑い夏を過ごしております 笑。 猛暑の中、みんなで一生懸命稽古しました。 私はネタもやらせていただいてますし、津田さんの歌に癒されます。 続いて稽古場でのエピソードに質問が及ぶと、「邦子さんがチャーハンや手作りのものをたくさん食べさせてくれたんですよ。 炊き込みご飯がホントに美味しかった!」と津田さん。 まぁ水 木 プロがお金ないんで持ち寄りで……」と、山田さんがジョークで返すと、主宰の水木さんが「面目ない!」と苦笑い。 本作の見どころについては、「津田さんの歌ですね。 あとは拡樹くんのアクションがすごくキレッキレです!」と山田さんが大絶賛すると、「少しですけど、ちょっとアクションをする場面があります。 そこは皆さんに楽しんでいただきたいなと思います」と、はにかみながら答える鈴木さん。 ホストクラブ『ホンキートンク』のNo. 1ホスト、翔 かける 役の鈴木拡樹さん そして今回の公演は初の日本縦断ツアー! 念願だった全国7大都市での上演とあって、いつも以上に気合が入るキャストの皆さん。 地方公演の楽しみを聞かれ「やはり各地の美味しい食事は楽しみですよね。 僕、北海道はプライベートでもまだ行ったことがなかったので楽しみです!」と答える鈴木さんに、「ラーメン食べようか!」と山田さん。 また、福岡公演について「初めて地方公演をした思い出の地であり、今回もいち早くチケットが完売して急きょ追加公演が決まりました。 追加公演は11年間『ホンキートンク』を上演してきて初めてのこと! 熱いです、福岡!」と、感慨深げな水木さんの表情が印象的でした。 最後に、キャストを代表して鈴木さんから「今回、ファンタジーの世界観が届く作品になっていると思います。 今の季節、雨も多かったりして足元の悪い中、劇場に来ていただく日もあると思うのですが、そういうちょっといつもよりテンションの下がったお客様の心を癒すことができたらと思います。 全国の皆様を癒しにまいります!」と力強くアピール。 様々な趣向を凝らしてますが、今まで通りエンターテインメント・ヒューマンコメディーとして、お客様を楽しませる様々な要素を盛り込んだ舞台に仕上げることに変わりはありません。

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【紀伊國屋サザンシアター】 水木英昭プロデュース公演「眠れぬ夜のホンキートンクブルース 第二章~復活~」※本公演は終了しました

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マチネカテコ(椎名鯛造くんサプライズバースデー) カテコで全員でお辞儀をしている途中で、キャストが「あれ~?今今!!」と騒ぎ出す。 一番下手の水木さんがわざとらしく「忘れてた~!!」 会場にハッピバースデーの音楽が鳴る。 上手から邦子さんがケーキを持って登場(ホットケーキ?に29のローソク) 鯛ちゃんのバースデーサプライズ。 会場合唱。 邦子さん「会場の関係でローソクに火は付けられないけど、フーして。 キスの顔に似てるから」 鯛ちゃんが会場全体に見えるようにふーふーふー!!と吹まくる。 下手から水木さんがプレゼントを持って登場。 鯛ちゃん「開けていいですか?」 29歳からの本?(みたいなのかな)が2冊 鯛ちゃん「今日から使います!でもこの前の拡樹の時は3冊だったね」 水木さん「30歳からのは3冊あったんだよw」 鯛ちゃん?「30だからね!増えるんだねww」 野久保さんと塁斗くんが「武田鉄也のモノマネで森のくまさん歌います」 その後ろでセットのソファーに頬杖付いて顔だけ出してニコニコ見てるヒトシさんがとっても可愛かったです。 マチネ後アフター メンバーは下手から席順でMCの津田さん、鯛ちゃん、拡樹くん、理人くん、ちゅんちゅん(鳥越裕貴さん) 津田さん「今日はノープランだから。 その方が良い事もあるでしょう?wなんか聞きたい事あるかな?楽屋での事とか。 」 鯛ちゃんとちゅんが「あ、さっき!」「え? 」などとわちゃわちゃ騒ぎ出す 津田さん「何? 」 鯛ちゃん「あ~あのね? 」 津田さん「・・・・・あのね? 今、あのねって言った?」 ちゅん「先輩に向かってあのね?」 鯛ちゃん「あーwいや、違っ!」 顔の前でぶんぶん手を振って否定。 ひとしきりわちゃわちゃした後 鯛ちゃん「さっき、カテコで皆が歌歌ってる時ですよ。 耳もとで裕貴がなんかちっさい声でボソボソ言ってくるので、凄く集中して耳澄ませて聞いてみたら 誕生日おめでとう!って言ってくるんですよ!」 ちゅん「なんやなんや! いい後輩やんけ! 」 鯛ちゃん「え!だって「今?!」ってかんじじゃない?」 津田さん「今だから言える失敗とか?」 ちゅんちゅん「一度を使うシーンでを持って出るのを忘れてしまって、どうしようもないから(衣装の)スをこうやって(裾を折り曲げて手に持ちに見立てて)シュッシュって・・・」 一同「あーww」 隣で理人くんが同じようにマネして確認する。 理人くん「僕はね、小さいのはたくさんあるんですけど、かけるに「寝てますか?」っていうところで噛んじゃって」 (すでにこの説明中にカミカミww「寝てますか?」が「寝てました?」に聞こえて他キャストに何度も聞かれたり、ツッコまれる) 「あれ、いつの公演だっけ?東京?あれ?おととい?」 一同「え?え?」 ちゅん「おとといは舞台してないからww」 理人「セリフの痴呆、って言葉が飛んでしまって。 その時「」って言葉が浮かんで「あ、あ、あっ・・・痴呆」って凄く「あ、あ、」って言っちゃった」 他キャスト「あーwあったね」 津田さん「あれ?そんな事あったかな?全然気づかなかった!」 他キャスト「津田さん舞台上にいましたよね?」 他キャスト「え?津田さん寝てました?ww」 津田さん「寝てたのかなwwでも噛んだらいけないって事でもないしね。 それをどうフォローするかって事だから。 他のキャストとかでもね」 鯛ちゃん「出る時に裕貴のセリフがきっかけのところがあって、そのセリフを聞いたら舞台上に出るんだけど、一度凄く集中してて、頭の中でセリフの確認をしていたら、聞き逃してしまって」 ちゅんちゅん「そのセリフの後に振り向いたら鯛造君がいるんだけど振り向いたらいなくって・・・」 鯛ちゃん「裕貴がアドリブで芝居伸ばしてくれてて」 ちゅん「なぜか関西弁で「めっちゃ尊敬してますわ~」とか言ってしまった」(関西弁の役ではない) 鯛ちゃん「出トチってしまったので、ちょっとあわてて怪我した方の足の怪我が物凄く大きくなった」 (大げさに足を引きずる芝居をする) 津田さん「大きいリアクションでカバーしちゃったんだwえーーでも全然覚えてないなぁ」 一同「津田さん舞台上にいましたよ!寝てました?」 津田さん「拡樹は?」 鯛ちゃんとちゅん「拡樹はミスしないんだよ!!」「そうだよ!!」 ちゅん「あ!そうだじゃあね、良い事教えてあげる。 開演前にお客様が拍手して下さるじゃないですか。 その時ね、拡樹くん、舞台袖で客席に向かっておじぎしてるんですよ!」 会場「おおおー」 ちゅん「ね?ね?いい話でしょう!?(得意げ)その拡樹くんをね、ぼくがこうやって拝んでるの」 津田さん「それなんかもう仏様みたいだね」 津田さん「最後に全員から一言」 理人くん「(役のセリフにからめて)皆さんが笑顔で見てくれるので、日々平和になってるなと、ししししと・・・(噛む)」 ちゅん「え?え?w」(即座にツッコむ)「お客さんに向ってしーしーって何やねん!」 理人くん「ひ!し!ひ!し!と。 ひしひしと感じております。 今日は皆さん、おつかれさっ・・・あ、ありがとうございました」 ちゅん「お客さんにお疲れ!ってwww!!」 会場爆笑 ちゅん「地元大阪に来られて嬉しい。 友達も見に来てくれて「ちゃんと仕事してるな」って言ってもらえた。 応援お願いします」 拡樹「これからも応援お願いします」 (この二人は真面目な事言ってたのであまり印象にない) 津田さん「そろそろ時間もないので・・・この後ロビーでお見送りしたいと思ってますし・・・」(言いながら腕時計を確認) キャスト一同腕時計を見る。 理人くんも左手の腕時計を確認している様子。 しかし、ちゅんに「お前腕時計してないやんけ!」とつっこまれ「いやいや、してるってかんじでwwwそこ見ないで!」というようなやり取りを小声でしている。 remonakku.

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【水木英昭プロデュース】グッズ情報

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マチネカテコ(椎名鯛造くんサプライズバースデー) カテコで全員でお辞儀をしている途中で、キャストが「あれ~?今今!!」と騒ぎ出す。 一番下手の水木さんがわざとらしく「忘れてた~!!」 会場にハッピバースデーの音楽が鳴る。 上手から邦子さんがケーキを持って登場(ホットケーキ?に29のローソク) 鯛ちゃんのバースデーサプライズ。 会場合唱。 邦子さん「会場の関係でローソクに火は付けられないけど、フーして。 キスの顔に似てるから」 鯛ちゃんが会場全体に見えるようにふーふーふー!!と吹まくる。 下手から水木さんがプレゼントを持って登場。 鯛ちゃん「開けていいですか?」 29歳からの本?(みたいなのかな)が2冊 鯛ちゃん「今日から使います!でもこの前の拡樹の時は3冊だったね」 水木さん「30歳からのは3冊あったんだよw」 鯛ちゃん?「30だからね!増えるんだねww」 野久保さんと塁斗くんが「武田鉄也のモノマネで森のくまさん歌います」 その後ろでセットのソファーに頬杖付いて顔だけ出してニコニコ見てるヒトシさんがとっても可愛かったです。 マチネ後アフター メンバーは下手から席順でMCの津田さん、鯛ちゃん、拡樹くん、理人くん、ちゅんちゅん(鳥越裕貴さん) 津田さん「今日はノープランだから。 その方が良い事もあるでしょう?wなんか聞きたい事あるかな?楽屋での事とか。 」 鯛ちゃんとちゅんが「あ、さっき!」「え? 」などとわちゃわちゃ騒ぎ出す 津田さん「何? 」 鯛ちゃん「あ~あのね? 」 津田さん「・・・・・あのね? 今、あのねって言った?」 ちゅん「先輩に向かってあのね?」 鯛ちゃん「あーwいや、違っ!」 顔の前でぶんぶん手を振って否定。 ひとしきりわちゃわちゃした後 鯛ちゃん「さっき、カテコで皆が歌歌ってる時ですよ。 耳もとで裕貴がなんかちっさい声でボソボソ言ってくるので、凄く集中して耳澄ませて聞いてみたら 誕生日おめでとう!って言ってくるんですよ!」 ちゅん「なんやなんや! いい後輩やんけ! 」 鯛ちゃん「え!だって「今?!」ってかんじじゃない?」 津田さん「今だから言える失敗とか?」 ちゅんちゅん「一度を使うシーンでを持って出るのを忘れてしまって、どうしようもないから(衣装の)スをこうやって(裾を折り曲げて手に持ちに見立てて)シュッシュって・・・」 一同「あーww」 隣で理人くんが同じようにマネして確認する。 理人くん「僕はね、小さいのはたくさんあるんですけど、かけるに「寝てますか?」っていうところで噛んじゃって」 (すでにこの説明中にカミカミww「寝てますか?」が「寝てました?」に聞こえて他キャストに何度も聞かれたり、ツッコまれる) 「あれ、いつの公演だっけ?東京?あれ?おととい?」 一同「え?え?」 ちゅん「おとといは舞台してないからww」 理人「セリフの痴呆、って言葉が飛んでしまって。 その時「」って言葉が浮かんで「あ、あ、あっ・・・痴呆」って凄く「あ、あ、」って言っちゃった」 他キャスト「あーwあったね」 津田さん「あれ?そんな事あったかな?全然気づかなかった!」 他キャスト「津田さん舞台上にいましたよね?」 他キャスト「え?津田さん寝てました?ww」 津田さん「寝てたのかなwwでも噛んだらいけないって事でもないしね。 それをどうフォローするかって事だから。 他のキャストとかでもね」 鯛ちゃん「出る時に裕貴のセリフがきっかけのところがあって、そのセリフを聞いたら舞台上に出るんだけど、一度凄く集中してて、頭の中でセリフの確認をしていたら、聞き逃してしまって」 ちゅんちゅん「そのセリフの後に振り向いたら鯛造君がいるんだけど振り向いたらいなくって・・・」 鯛ちゃん「裕貴がアドリブで芝居伸ばしてくれてて」 ちゅん「なぜか関西弁で「めっちゃ尊敬してますわ~」とか言ってしまった」(関西弁の役ではない) 鯛ちゃん「出トチってしまったので、ちょっとあわてて怪我した方の足の怪我が物凄く大きくなった」 (大げさに足を引きずる芝居をする) 津田さん「大きいリアクションでカバーしちゃったんだwえーーでも全然覚えてないなぁ」 一同「津田さん舞台上にいましたよ!寝てました?」 津田さん「拡樹は?」 鯛ちゃんとちゅん「拡樹はミスしないんだよ!!」「そうだよ!!」 ちゅん「あ!そうだじゃあね、良い事教えてあげる。 開演前にお客様が拍手して下さるじゃないですか。 その時ね、拡樹くん、舞台袖で客席に向かっておじぎしてるんですよ!」 会場「おおおー」 ちゅん「ね?ね?いい話でしょう!?(得意げ)その拡樹くんをね、ぼくがこうやって拝んでるの」 津田さん「それなんかもう仏様みたいだね」 津田さん「最後に全員から一言」 理人くん「(役のセリフにからめて)皆さんが笑顔で見てくれるので、日々平和になってるなと、ししししと・・・(噛む)」 ちゅん「え?え?w」(即座にツッコむ)「お客さんに向ってしーしーって何やねん!」 理人くん「ひ!し!ひ!し!と。 ひしひしと感じております。 今日は皆さん、おつかれさっ・・・あ、ありがとうございました」 ちゅん「お客さんにお疲れ!ってwww!!」 会場爆笑 ちゅん「地元大阪に来られて嬉しい。 友達も見に来てくれて「ちゃんと仕事してるな」って言ってもらえた。 応援お願いします」 拡樹「これからも応援お願いします」 (この二人は真面目な事言ってたのであまり印象にない) 津田さん「そろそろ時間もないので・・・この後ロビーでお見送りしたいと思ってますし・・・」(言いながら腕時計を確認) キャスト一同腕時計を見る。 理人くんも左手の腕時計を確認している様子。 しかし、ちゅんに「お前腕時計してないやんけ!」とつっこまれ「いやいや、してるってかんじでwwwそこ見ないで!」というようなやり取りを小声でしている。 remonakku.

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