冷凍 豆腐 解凍。 【豆腐の冷凍方法】解凍テクで肉っぽい食感に! 絶品レシピも紹介

冷凍豆腐!満腹感あるレシピ15選|まるでお肉!低カロリーで旨い!

冷凍 豆腐 解凍

オレンジページで紹介された、 冷凍豆腐のナゲットが美味しすぎると、 話題になっているみたいですね。 肉は使っていないのに、 肉無しだと気付かないくらいの満足感。 それって凄いことですよね! ヘルシーで家計にも優しく、 ボリューム満点料理ができてしまう食材。 それが 「冷凍豆腐」。 今日は冷凍豆腐の作り方や解凍方法、 肉代わりに使える人気のレシピを紹介します。 冷凍豆腐って何? 「冷凍豆腐」というのは、 名前の通り 豆腐を冷凍したもの。 食感がお肉そっくりだということで、 ダイエットや節約生活の味方だと話題に。 本来、そのまま食べても美味しい豆腐。 料理にも幅広く使うことができますよね。 作り方もとっても簡単ですよ。 冷凍豆腐の作り方 まずは冷凍豆腐の作り方を紹介します。 と言っても拍子抜けするくらい簡単! パックに入った豆腐を冷凍庫に入れます。 そのまま5時間程待つとできあがり。 豆腐のパックの中に水に入っていますが、 この水ごと冷凍しちゃいます。 木綿豆腐でも絹ごし豆腐でも作れます。 木綿豆腐の方が高野豆腐に近くなり、 絹ごし豆腐は湯葉のような層が少しできますよ。 豆腐を買って来た時に、 冷凍庫に入れておけばいつでも使えますね。 冷凍豆腐の解凍方法 冷凍庫から出したカチカチのままでも、 使えないこともないのですが、 解凍してから使うのが一般的です。 解凍方法をいくつか紹介します。 ・自然解凍 ・パックごと熱湯に5分程度浸す ・パックから出して耐熱皿に入れ、 レンジで6分程度温める 解凍した冷凍豆腐は、 必ず水気を絞ってから調理します。 冷凍豆腐は高野豆腐のように、 味も染み込みやすいため、 肉代わりに使いやすいのです。 それでは冷凍豆腐を肉代わりに使う 人気のレシピを3つ紹介しますね。 冷凍豆腐を使った簡単レシピ3選 たっぷり食べてもヘルシーで美味しい、 冷凍豆腐を使ったレシピを紹介しますね! 冷凍豆腐の唐揚げ 解凍した冷凍豆腐を一口サイズに切ります。 冷凍豆腐の 水気はよく絞りましょう。 醤油+麺つゆ+おろしにんにく+おろししょうがを合わせ、 冷凍豆腐を漬け込み、味を染み込ませます。 片栗粉をまぶして揚げればできあがり。 【追記】ヒルナンデスの冷凍豆腐唐揚げレシピ(2018年1月24日) 伝説の家政婦makoさんの冷凍豆腐唐揚げは、中華だし・醤油・砂糖の合わせ調味料に、解凍し水切りした豆腐を入れて下味をつけ、片栗粉をまぶす。 オーブンシートを敷いたトースターに豆腐を並べ、ごま油をかけたら15分加熱で完成。 冷凍豆腐はよく水を絞っておかないと、 油が跳ねて危ないので要注意! 唐揚げをお腹いっぱい食べたいけど、 カロリーやお財布の中身が気になる時に、 おすすめですよ。 味付けに塩レモンを使うと、 さっぱりとした味の唐揚げも楽しめます。 冷凍豆腐のナゲット 話題になっているオレンジページのナゲットは、 顆粒の洋風スープの素を使っていますが、 こちらのレシピでは鶏がらスープの素を使っています。 解凍した冷凍豆腐を細かくちぎり、 水で溶いた鶏がらスープの素、 溶き卵、片栗粉を入れて混ぜます。 ナゲットの形に成形したら、 フライパンで揚げ焼きにしてできあがり。 冷凍豆腐のハンバーグ 普通のハンバーグを作る要領で、 ひき肉を冷凍豆腐に置き換えて作ります。 炒めたみじん切りの玉ねぎと冷凍豆腐、 溶き卵、パン粉、顆粒コンソメ、塩を、 手でよくこねて混ぜます。 ハンバーグの形に成形したら、 フライパンで両面焼き色がつくまで焼きます。 普通のハンバーグの場合には、 蓋をして弱火で蒸し焼きにします。 でも冷凍豆腐を使ったハンバーグは、 中まで火が通りやすいので、 蒸し焼きにする必要はありません。 ソースをかけて食べても美味しいですし、 ハンバーガーの具材やロコモコにするのもおすすめ! 最後に 今、紹介したレシピの他にも、 そぼろや酢豚など材料に肉を使う料理に、 冷凍豆腐は幅広く使えます。 こんなに簡単に作れるなんてびっくり! もっと早く知りたかったと思うくらい、 冷凍豆腐にハマってます。 冷凍豆腐の唐揚げやナゲットなどは、 お弁当のおかずにも普通に使えますよ。 豆腐を買ったら冷凍庫。 この習慣ができればいつでも使えて便利ですね。 yuki1995jp.

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豆腐の冷凍保存の仕方は?パックのままでも冷凍できる?賞味期限は?

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この記事を流し読み• 麻婆豆腐は冷凍保存可能? 残ってしまった麻婆豆腐が後日食べるために冷凍保存をする事は可能です。 ですが、冷凍保存をする上での注意点がありますので、そのポイントをみていきましょう。 まず、豆腐を冷凍保存した経験はありますか? 豆腐を冷凍すると、豆腐の中の水分が凍って、解凍するときに蒸発してしまいます。 つまり、 豆腐に水分がない状態の高野豆腐のようになるのです。 麻婆豆腐も同様で、豆腐以外は問題ありませんが冷凍保存すると豆腐が高野豆腐のような食感になってしまいます。 こうなってしまうと、麻婆豆腐本来の風味ではなくなってしまうので、これが嫌ならば、豆腐だけ抜いて冷凍保存するか豆腐の形がほとんどなくなるぐらいぐちゃぐちゃにして冷凍保存のどちらかで冷凍保存をしてください。 麻婆豆腐の冷凍保存方法 冷凍保存するときは、タッパーかフリーザーバッグを用意しておきましょう。 そして、粗熱がとれた状態の麻婆豆腐の豆腐を抜くまたはつぶして混ぜたら、タッパーかフリーザーバッグにうつします。 フリーザーバッグの場合には空気を抜いておくのをお忘れなく。 また、解凍して食べる際にはタッパーやフリーザーバッグが耐熱の物ならばそのまま電子レンジでチン。 そうでない場合には、食べたいと思う日の前日から冷蔵庫へうつして自然解凍させておくようにしてくださいね。 おすすめは、自然解凍したものを鍋に移す時に新しいお豆腐を加えるという方法です。 冷凍保存期間 最後に冷凍保存した麻婆豆腐がどれくらいもつのかというお話ですが、 目安としては大体1か月程度です。 もちろん、1か月を超えてしまったから、すぐに食べられなくなるというわけではありません。 ですが、1か月を超えてしまうと、冷凍やけをしてしまうことも多く風味がかなり落ちてしまいます。 冷凍保存だとしても出来るだけ早く食べるにこしたことはありませんが、目安は1か月以内と覚えておいてくださいね。 まとめ 麻婆豆腐は冷凍保存が可能ですが、豆腐は冷凍すると高野豆腐のようになってしまうので、冷凍の際には豆腐を抜くまたはつぶすという作業をしてからフリーザーバックやタッパーで冷凍保存してください。 解凍はレンジでもいいですが、自然解凍した麻婆豆腐を鍋で温めながら新しい豆腐を入れた方がより美味しく食べられますよ。 冷凍保存した麻婆豆腐は1か月ぐらい保存できますが、それを超えると冷凍やけして美味しくなくなるので、1か月以内に食べきるようにしてくださいね。

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豆腐干糸(かんす)の解凍方法&美味しく食べるコツ、ダイエットの主食に最適な豆腐麺

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離乳食でオススメの食材、人気の食材と言えば豆腐。 柔らかくて赤ちゃんても食べさせやすいですよね。 そして、大豆から作られている豆腐ですので身体にも良いのはおわかりだと思います。 離乳食って一度にたくさんの量を使わないので、余った材料を冷凍したり。 そうやって無駄をなくそうと努力している方は多いですよね。 豆腐は特に一丁が大きかったりしますので、余ることが多いのでは? そこで 豆腐を冷凍してみたけど黄色に変色した。 食感も パサパサになった。 こんな意見を良く聞きます。 冷凍した豆腐が変色しても食べれるの? パサパサでも食べさせていいの? 今回はそんな不安を抱えている方のための情報をお伝えしていきます。 もくじ• 離乳食で豆腐を冷凍したら黄色に変色!なぜ!? 離乳食を作るために豆腐を冷凍する方も多いですよね。 でも、心配なのはその冷凍した豆腐を使おうと思ったら、色が黄色に変色している事。 びっくりして、これって食べれるのか不安になっている方が多いはず。 結論から言うと安心して食べても大丈夫ですよ。 豆腐の原料である大豆を思い出してください。 冷凍した豆腐が黄色いのは 大豆の本来の色なのです。 でも、どうしても冷凍したら変色してしまうのでしょうか。 知りたいですよね。 実は豆腐は冷凍すると水分が抜けて、黄色になるんです。 大豆本来の色だとわかれば、子供さんの離乳食で食べさるのも安心じゃないですか? 離乳食の豆腐を冷凍したらぼそぼそに!食べてもいい? 離乳食の豆腐を冷凍したら黄色に変色するだけではなく、もう一つ問題があるんです。 離乳食だけでなく、忙しい主婦は時間を有効に使うために色々な食材を冷凍保存しますよね。 でも、冷凍して解凍するとボソボソパサパサになる食材があります。 その 代表の一つと言っても良いのが 豆腐。 豆腐の離乳食を冷凍するとあの買ったときのなめらかな食感はどこへやら… 見事にパサパサになります。 それだけパサパサになった豆腐を離乳食として食べさせて良いのかも親としてやっぱり不安になってしまいますよね。 豆腐は冷凍すると黄色に変色するだけでなく、水分が抜けることによってパサパサになってしまいます。 わかりやすく言うと高野豆腐のような食感ですかね。 こちらも見てください。 これを見ると安心しませんか? 実は冷凍してパサパサになった豆腐の食感がお肉に似ているんです。 お子さんも豆腐の柔らかいのは好きだけど、パサパサは食べてくれないかもしれません。 好き嫌いがはっきり別れるかもしれません。 もしパサパサが苦手なお子さんにはすりおろして使ったり、あんかけにすると食べやすくなるので試してみてください。 夜の離乳食。 豆腐のヒラメあんかけ、里芋とシーチキンのお焼き、味噌おじや。 豆腐は健康にもいいので是非離乳食で食べてもらいたいですね。 離乳食の豆腐の冷凍・解凍方法 離乳食の豆腐の冷凍・解凍方法をご紹介します。 パックのママ冷凍する場合 豆腐は、買ってきたパックそのまま冷凍保存ができます。 5時間くらい凍らせれば完成しますよ。 パックから出して冷凍する場合 一丁が大きく残った豆腐を冷凍するときは、まずは表面の水分を拭き取ることがポイント。 冷凍できる保存容器や保存袋などに入れて冷凍します。 絹ごし豆腐はやわらかくて崩れやすいので保存袋で冷凍する場合はトレーなどにのせて凍らせると良いです。 絹ごし豆腐に比べて、木綿豆腐は形がしっかりしているので、用途に合わせてカットしてから冷凍するのがオススメ。 豆腐ステーキなどは、少し大きめ。 そぼろやペーストなどにして使う場合は小さめにカットすると解凍したあとが便利です。 木綿豆腐は好きな大きさにカットしたら、優しく表面の水分を拭き取り、冷凍の保存袋などに重ならないように並べます。 急速冷凍しやすい金属トレーなどにのせて凍らせると良いです。 絹ごし豆腐は、冷凍すると湯葉を重ねたような食感で、木綿豆腐は、凍らせると弾力が出て高野豆腐のような食感になります。 冷凍した豆腐を解凍するときのポイント 冷凍した豆腐は、凍ったままでも調理できますが、味がよく染み込むように解凍してから使うのが良いです。 自然解凍する場合 パックから取り出し、キッチンペーパーに包んで室温に戻します。 夏などの暑い時期は冷蔵庫で自然解凍。 流水解凍する場合 保存袋に入れたまま、水をためたボールの中で流水解凍をします。 水ではなく、ぬるま湯や熱湯でも解凍できます。 解凍後は、早めに調理してください。 電子レンジで解凍する場合 耐熱製の平らなお皿に並べ、 ラップをしないで解凍。 目安は100gあたり、600wで1分30秒くらいの加熱です。 ここがポイント 解凍した時には、手のひらで優しく挟んで水気を切ってから、調理に使用してください。 【オススメ商品】 今日から離乳食豆腐始める! 冷凍できないから朝作るの。 もし自分で冷凍するのが手間に思う方は試してみてもいいかもしれません。 そして、離乳食で気をつけてもらいたいのが 食物アレルギー。 豆腐の原料である大豆は、「 アレルギー20品目食品」に含まれているんです。 何度か豆腐を食べたことがあるお子さんなら心配ないですが、もし初めて離乳食で豆腐を食べさせてみようと思っている方は 要注意。 殺菌をするために必ず火を通す• 豆腐を初めて食べさせる時は他の食材と混ぜない。 他の食材でもそうですか初めて食べさせるものは必ずそれだけであげてみてください。 もしアレルギー反応が出てもどの食材が原因かわからないからです。 アレルギー反応はすぐ出る子もいれば、時間が経ってから出る子もいますので、初めての時は病院の空いている日の午前中に食べさせてあげてください。 お子さんが豆腐を食べてくれるかじ〜っと見つめると思いますが、身体に何か変化がないか良く見てあげてください。 離乳食の豆腐を冷凍したら黄色に変色!ぼそぼそでも食べられる?まとめ いかがでしたでしょうか? 今回は離乳食で冷凍した豆腐がパサパサで黄色に変色しているけど食べれるの?と不安に思っている方のためになぜ豆腐を冷凍すると黄色になるのかをまとました。 黄色になるのは、原料である大豆の色でしたね。 そして冷凍して水分が抜けることによってパサパサになってしまうこともお伝えしました。 しかし、どちらも問題はありません。 パサパサを活かして離乳食のレシピを作ってみるのも良いですね。 パサパサは苦手なお子さんにはすりつぶしたり、あんかけにしてみてください。 お子さんのペースに合わせて、色々な方法を試しながら栄養たっぷりの豆腐の離乳食に挑戦してみてください。

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