ワイモバイル 解約 電話番号。 ワイモバイルに乗り換え後も電話番号を引き継ぎ可能!方法と注意点

ワイモバイルの問い合わせ電話番号一覧!営業時間・オペレーターにつながらない時の対処方法

ワイモバイル 解約 電話番号

ワイモバイル Y! mobile では電話番号を選べるのかや、注意点をまとめました。 ワイモバイルでは携帯の電話番号を選べる ワイモバイルでは、最初に契約する際にのみ、電話番号を選ぶ事が出来ます。 選べる内容は下4桁のみになります。 例:090-AAAA-BBBBの場合、BBBBの部分のみ選ぶ事が出来ます。 自分の電話番号を覚えるのが苦手な人にとっては好きな電話番号に出来るのは便利ですね。 電話番号選択の手数料は、無料です。 電話番号の選択は、大手キャリアのドコモ・au・ソフトバンクでは可能ですが、格安SIMではできません。 しかしワイモバイルだけは元々PHSのキャリアだったこともあり、例外として格安ブランドの中で唯一電話番号を選べます。 電話番号の変更も可能 契約した後、電話番号を後から変更する事も出来ます。 しかし注意点として• 変更する際は番号が選択できず ランダムになってしまう• 変更手数料として、 2000円かかる という点があります。 好きな番号にするには契約時のみ選べます。 オンラインショップだと電話番号を選択できない 注意点としては、ワイモバイルのオンラインショップで契約する場合は電話番号を選択できません。 実店舗のショップで購入する際のみのサービスになります。 ショップは、ワイモバイルの公式ショップはもちろん、テルルやモバワン等の代理店で契約する際も番号選択は可能です。 しかし、ワイモバイル公式サイトには、 「電話番号選択サービスの受付は終了しました」 と書かれており非常にややこしいのですが、オンラインショップでのみ選択ができません。 これは複数のワイモバイルのショップに行って確認したのですが、ショップでは確実に電話番号を選べるとのことでした。

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Y!mobile(ワイモバイル)は新規契約で電話番号を選べる?

ワイモバイル 解約 電話番号

この記事の目次• ワイモバイルのMNP予約番号取得方法は1つ ドコモなどではMNP予約番号をMy docomo経由のWebから取得することができますが、ワイモバイルに関しては「電話」でしか予約番号を受け取れません。 以前はワイモバイルショップでも受付していたようですが、現在は電話一本になったという情報も。 その電話での取得が結構大変で、私の場合は電話してから20分ほどの時間を要しました。 オペレーターに繋ぐまで時間がかかるので、予約番号を取得する際は、ある程度時間に余裕がある時にやったほうが良いでしょう。 音声ガイダンスの案内が紛らわしいので注意 ワイモバイルでは何個か電話の窓口が用意されているのですが、これが非常にわかりにくい。 「151」と「116」の違い 「151」は総合窓口として用意されている電話番号です。 基本的にワイモバイルのことに関して何らかの疑問がある場合、「151」に電話をかけるのが最も良い選択肢です。 「116」は24時間受付している自動音声応答による通話になります。 なお、「116」ではテクニカルサポートを受け付けていないので注意してください。 MNP予約番号を取得する際は、「151」と「116」どっちでも大丈夫です。 個人的には「116」をおすすめします。 なぜなら、「151」は通話料が有料なのに対して、「116」は無料だからです。 MNP予約番号の発行はテクニカルサポートではないので、「116」番でも受け付けています。 「116」でMNP予約番号を取得する手順 今回は通話料が発生しない「116」経由でMNP予約番号を取得しました。 この章では、その手順を紹介していきます。 音声ガイダンスのキー操作手順 「116」に電話をかけると、自動音声のオペレーターの指示に従い、順番にキーを押していく必要があります。 MNP予約番号取得までに押すキーの順番は次のとおりです。 「2」:各種お手続きに関するお問い合わせ• 「2」:ご解約/MNPに関するお問い合わせ• 「 」:ワイモバイルを使っているかの確認• 「3」:MNP予約番号発行に関するお問い合わせ• 「1」:MNP予約番号の発行• 「4」:転出先 1/ドコモ、2/au、3/ソフトバンク、4/その他• なお、「116」自体は24時間受付けとなりますが、肝心のMNP予約番号発行は「9:00 ~ 20:00」までとなっています。 理由は、最後にオペレーターに繋がなければならないためです。 それ以外の時間に電話を掛けても、MNP予約番号を発行できないので注意してください。 音声ガイダンスの操作手順は、時期によって変更される可能性があります。 今回紹介したキー操作は2018年5月30日時点での方法となります。 困った!手続きが進まない… 上記キー操作をNo. 5まで行った時に少し躓きました。 なぜかワイモバイルのSIMを使っているのに、「 お客さまの機種ではMNP予約番号を発行できません。 」というアナウンスが流れて、次に進めることができませんでした。 仕方なかったので、「116」ではなく「151」に電話をかけて、直接オペレーターに繋いでもらうことでMNP予約番号を発行しました。 同じ様な症状が起こってしまったら、カスタマーセンター経由で番号を発行してもらいましょう。 オペレーターに繋ぐまでに時間がかかる 最後にオペレーターに繋いでMNP予約番号を発行してもらうのですが、これが本当に時間がかかってしまいます。 私の例となりますが、16時前の比較的空いているとされている時間にMNP予約番号発行の電話をかけましたが、オペレーターに繋ぐまでのキー操作が終了してから、実際につながるまでに約13分も待ちました。 MNPすると伝えると、やはり少し引き止めされてしまう 実際にワイモバイルのオペレーターさんと電話をするのですが、次のような事を聞かれます。 どこの会社へMNPするのか• 今回MNPをする理由について とりあえず無難に答えておけばスムーズに通話が進みます。 私の場合、2年経っていない状態でのMNPとなるため、「まだ容量2倍が適用されている」、「料金割引も適用されている」、「途中解約なので解約金がかかりますよ」と引き止めの言葉がありました。 とは言っても、そこまで強引に引き止めされるわけではありません。 それでもMNPしたいんです、と言うとアッサリ引き止めは終わります。 ソフトバンクへの移行ならMNP料金も無料ですよ、と言われた気がしましたが、今回はUQモバイルへ転出するため聞き流しました。 ここまでで大体通話が終わり電話を切りました。 実際にMNP予約番号発行までにかかった時間は、22分くらいです。 オペレーターとは少なくとも5分位は通話すると思ってもらえれば。 オペレーターとの通話後、5分以内にMNP予約番号が送られてくる オペレーターとの通話を切った後、5分以内にショートメールでワイモバイルからMNP予約番号が送られてきます。 MNP予約番号、番号の有効期限などが記載されているので、ピン留めやメモなどをして忘れないように保存しておきましょう。 MNP予約番号の有効期限に注意 MNP予約番号を取得したら、3日以内にMNP転出の手続きすることをおすすめします。 なぜなら、 有効期限が切れたら、一度予約キャンセルをした後に再度MNP予約番号の発行をしなければならないからです。 また、転出先によっては、MNP予約番号を発行してから3日以内でないと受付ができない所もあります。 例えば、転出先がUQモバイルの場合ですと、有効期限が3日過ぎたMNP予約番号を使おうとすると、次のように表示されてしまいます。 ワイモバイルのMNP予約番号の有効期限は発行日を含めて15日。 つまり、発行日を0日目として、3日目までにはMNPの手続きをしないと、UQモバイルに乗り換えすることができないのです。 あまりにも不便ですが仕様なので諦めるしかありません。 この場合、先程も触れたように、一度キャンセルしてもう1度番号を発行する手間が発生するので、なるべく早くMNP転出の手続きをしましょう。 通話以外での予約番号取得方法もほしい所だ 以上、ワイモバイルでのMNP予約番号の発行手順の紹介でした。 ワイモバイルでは通話のみでのMNP予約番号の発行となるのが、少しだけ面倒と感じます。 昼間働いて深夜に帰宅する社会人の場合、受付時間が過ぎていて発行することができない可能性は十分にあります。 土日はもっと電話が混み合うことも考えられますし、通話以外でのMNP予約番号取得方法が増えれば良いなと感じました。 ワイモバイルのMNP転入先におすすめなUQモバイル 今回私はワイモバイルからUQモバイルへ転入しました。 UQモバイルとワイモバイルは月額料金がほぼ変わらず、どちらも通信速度は速い部類に入ります。 なので、ワイモバイルの転入先としてUQモバイルは非常におすすめできます。 実際にの手続き方法や、手続き時に躓いた点などを下記記事にまとめているので、MNP先がまだ決まっていない、これからUQモバイルへ転入しようか検討していた方は参考にしてみてください。 関連:.

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【ワイモバイルの問い合わせ方法一覧とオペレーターに繋ぐ方法】繋がらない場合の対処法も解説!

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ワイモバイルを解約する方法 の解約方法は2つあります。 店舗での解約• 郵送での解約 大手キャリアや他社格安SIMではWebでも解約できる場合が多いですが、ワイモバイルは店舗か郵送いずれかの方法での解約となります。 それぞれのやり方を知り、自分に合った方法を選びましょう。 店舗での手続き方法 店舗で解約手続きを行う場合は、最寄りのワイモバイルのショップに足を運びましょう。 ワイモバイルショップはどの店舗を利用してもよく、契約した店舗以外でも解約鉄続きは請け負ってくれます。 店舗での解約手続きの際には、次のものを事前に用意しましょう。 本人確認書類• 契約中のワイモバイルの端末 印鑑はサインで代用できる場合がありますが、その他のものは忘れると出直しとなるため、忘れずに用意していきましょう。 また、本人確認書類は次のものが該当します。 運転免許証および運転経歴証明書• 日本国パスポート• 個人番号カード マイナンバーカード• 身体障害者手帳• 療育手帳• 精神障害者手帳• 在留カード+外国パスポート• 特別永住者証明書 健康保険証も本人確認書類として使用できますが、別途補助書類の提出が求められます。 健康保険証を使用する場合は、次の3つのうちのいずれかの補助書類もあわせて持参しましょう。 公共料金の領収書• 住民票記載事項証明書• 官公庁発行の印刷物 必要な持ち物を持参し、窓口でスタッフに解約したい旨を伝えると手続きを進めてもらえます。 郵送での手続き方法 郵送で解約手続きをする場合は、ワイモバイルのカスタマーセンターに電話をします。 ワイモバイル回線なら「116」から、固定電話や他社の回線なら「0120-921-156」でつながります。 カスタマーセンターに電話をして解約したい旨を伝えると後日解約申込書が送付され、これを返送して手続きは完了です。 電話で解約できるわけではなく、送られてきた解約申込書を不備なく返送し、ワイモバイルで受理された時点で解約成立となります。 他社へ乗り換えるためにワイモバイルを解約する場合 単にワイモバイルの解約だけを行うわけではなく、解約に伴い他社乗り換えを行う場合は別の手続きも必要です。 特にワイモバイルで利用している電話番号を引き継ぐ場合には通常の解約と新規契約の組み直しとは手順が異なるため、この点も頭に入れておきましょう。 電話番号を引き継ぐならMNPを利用する 現在ワイモバイルで使用している電話番号を、引き続き他社でも利用したい場合はMNP転出手続きを行います。 MNPとは携帯番号ポータビリティサービスのことで、MNPを行うと電話番号を変えずに他社乗り換えができます。 MNPを行うには事前にMNP予約番号の発行が必要で、ワイモバイルショップか電話、Webのいずれかの方法で手続きが可能です。 MNPの申し込み方法 店舗でMNP予約番号の発行を行う場合は、本人確認書類を持参して最寄りのワイモバイルショップに行きましょう。 MNP予約番号の発行方法がわからない場合や、他社乗り換えにともない現在利用しているサービスの解約手続きをまとめて行いたい場合にも店舗がおすすめです。 電話で手続きをする場合は、ワイモバイル回線 なら「151」に、固定電話や他社回線からなら「0570-039-151」に連絡をします。 年中無休ですが営業時間は9~20時となっているため、時間内に問い合わせを行いましょう。 電話をかけた後は音声ガイダンスに従って操作を進め、MNP予約番号を発行します。 Webから手続きをする場合は、「My ワイモバイル」にアクセスしログインページから手続きを行います。 契約内容を確認してMNP予約番号の発行画面に進み、手続きを完了させましょう。 MNP予約番号の有効期限に注意 MNP予約番号は有効期限が定められており、15日以上経過すると失効します。 有効期限のカウントは発行日を含めるため、この点も覚えておきましょう。 また、MNP予約番号自体の有効期限は15日ですが、乗り換え先によってはさらに余裕を持っていないとMNP転出ができない場合があります。 有効期限をいつまでにしているかは乗り換え先によって異なります。 早いところだとMNP予約番号の発行から3日以内に手続きをしなければならないこともあります。 有効期限の設定が乗り換え先によって違うため、転入手続きの直前に予約番号の発行をするとよいでしょう。 ワイモバイルの解約にかかる費用 ワイモバイルを解約する際には、次の費用がかかる場合があります。 解約する月の利用料金• 端末代の残債• 契約解除料 これらは絶対に発生するわけではなく、解約時の状況によってコストがかかるかどうかが異なります。 自分の場合はどれに該当するかを知り、事前にかかるコストを把握しておきましょう。 解約する月の利用料金 ワイモバイルでは解約する月でも月額料金は発生し、最後まで料金は支払います。 契約しているプランによって、解約月の料金が満額請求されるプランと日割り計算されるプランがあります。 満額請求されるのは、スマホプランのS、M、Lです。 スマホプランを契約している場合は、月末に解約したほうがよいでしょう。 解約手続きが翌月にまたがると1ヶ月分余計な費用が発生して損をするため、満額請求のプランは月をまたがないうちに解約することがおすすめです。 日割り計算されるプランについてはいつ解約しても費用は変わりませんが、不要になった時点で素早く解約したほうが結果的にコストが削減できて解約時の費用も安くなるでしょう。 端末代の残債 ワイモバイルで端末を購入し、まだ残債がある場合は解約後も支払いが必要です。 分割払いでもすでに支払いを終えている場合や契約時に一括購入しているなら、解約時の端末代の支払いは不要です。 購入してから早い時期に解約すると端末の残債も多くかかり、全体のコストも高くなるため注意しましょう。 契約解除料がかかることも 契約しているプランや解約のタイミング次第では、契約解除料がかかることもあります。 契約解除料がいくらかかるかはプランによって異なります。 代表的なケースをあげるとプランごとの契約解除料は次の通りです。 契約解除料がいくらかかるかは事前に調べておき、できるだけ発生しないタイミングで解約することがおすすめです。 ワイモバイルの解約にかかる費用を抑えるには 解約時にはさまざまな費用が発生しますが、これらは工夫次第で抑えられます。 少しでもお得に解約するためにも、費用を抑えるポイントを知っておきましょう。 解約時に費用をかけないことで乗り換え先での支払いに充てることができ、結果的にスマホ利用のコストを削減できます。 契約更新月に解約する プランによっては契約解除料がかかりますが、これは契約更新月に解約することで0にできます。 契約更新月は期間満了月とその翌々月までの3ヶ月あるため、この間に解約するとよいでしょう。 プランによってはそもそも契約期間の縛りがないものもありますが、縛りがあるプランでは最低利用期間や契約更新月はチェックしておくとコスト発生を抑えて解約できます。 乗り換え先のキャンペーンを利用する 契約解除料やその他費用がかかる場合でも、乗り換え先のキャンペーンを利用することでコストが相殺できる場合があります。 各社実施しているキャンペーンは異なりますが、他社乗り換えの際の違約金を上限を決めて負担してもらえるものも多いため、情報はこまめにチェックしておきましょう。 なお、ソフトバンクでは「番号移行プログラム」を実施しており、これを適用するとワイモバイルから乗り換える際のMNP転出手数料と契約解除料の両方を負担してもらえます。 他社でもお得なキャンペーンは多いため、情報を確認しながらもっとも条件のよいものを選ぶとよいでしょう。 お得に乗り換えられるおすすめ格安SIM3選 ワイモバイルから他社格安SIMに乗り換えるなら、次の3社がおすすめです。 UQモバイル• mineo• nuroモバイル これら3社は乗り換え時にお得になるキャンペーンを実施しているため、契約解除料やMNP転出手数料がかかる場合でもお得に乗り換えられるでしょう。 こちらの記事では、していますので、あわせて参考にしてみてください。 SIMタイプ プラン名 データ容量 月額料金 速度 音声通話SIM スマホプランS 3GB 1980円 節約モード時 最大300kbps スマホプランR 10GB 2980円 節約モード時 最大1Mbps データ無制限プラン 無制限 980円 受信最大225Mbps 送信最大25Mbps データSIM データ高速プラン 3GB 1980円 送受信最大500kbps UQモバイルは音声通話SIMで3種類、データSIMで1種類の料金プランがあります。 他社格安SIMと違い、 「節約モード」や送受信で最大速度が異なるのが特徴です。 音声通話SIMは、スマホプランS・スマホプランR・データ無制限プランの3種類です。 スマホプランS・Rは、どちらも「節約モード」という機能があります。 節約モードでは、最大通信速度が制限される代わりにどれだけ使ってもデータが消費されません。 つまり、節約モードの時はネット使い放題ということです。 スマホプランSは最大300kbps、スマホプランRは最大1Mbpsまで速度が出ます。 最大300kbpsの場合、動画視聴や画像の多いSNSの使用は難しいですが、テキストメインのネット閲覧やメールの送受信は問題ありません。 一方最大1Mbpsまで出る場合は、YouTubeの標準画質の動画視聴も可能です。 「データ無制限プラン」は、文字通りデータ通信量無制限で使えるプランとなっています。 送受信最大500kbpsという速度制限はありますが、月々1,980円で使い放題なのは格安といえるでしょう。 データSIMは、「データ高速プラン」の1種類です。 月間3GBで980円という破格の料金となっています。 音声通話SIM同様、データ高速プランにも通信速度の制限があります。 月間3GBまでは、受信最大225Mbps、送信最大25Mbpsの通信速度です。 3GBを超えた場合は、送受信最大200kbpsに制限されます。 一般的な通信制限は最大128kbpsなので、速度制限時よりも若干速いようです。 mineo 出典: はデュアルタイプで3GB以上のコースを選び、かつ新規申し込みやMNP転出で契約すると割引が適用されます。 割引は利用開始から6ヶ月続き、月額料金が800円割引となります。 もともと安価で利用できることはもちろん割引を適用するとより安く使えるため、コストを削減したい人におすすめです。 mineoの料金プラン mineoの料金プランは数が多く、少し複雑です。 データSIMと音声通話SIMの他に、データ容量・通信速度・回線を選ぶ必要があります。 SIMタイプ:シングルタイプ・デュアルタイプ• データ容量:6種類• 通信速度:通常コース・エココース• 回線:ドコモ・au・ソフトバンク シングルタイプはデータ通信SIM、デュアルタイプは音声通話SIMのことです。 呼び方が違うだけで、できることは他の格安SIMを変わりません。 通信速度は、通常コースの他に 「エココース」があります。 エココースは、最大速度が制限される代わりに料金が安いプランです。 月曜〜金曜までは最大速度が200kbpsになり、土日は通常速度で使えます。 さらに、ギガを使い切ったあとも最大200kbpsが維持されるので、通信制限でイライラすることもありません。 通常プランに比べ、月額料金は450円安くなります。 年間で 5400円も安くなるので、かなりお得ですね。 SIMタイプ・データ容量・速度を選んだら、あとは回線だけです。 ドコモ・au・ソフトバンク回線で月額料金が違っており、ドコモが最も安くなっています。 デュアルタイプ 音声通話SIM Aプラン Dプラン Sプラン 500MB ー 3GB 1460円 1550円 1900円 6GB 2090円 2180円 2530円 10GB 2980円 3070円 3420円 20GB 4290円 4380円 4730円 30GB 6060円 6150円 6500円 nuroモバイル 出典: は音声通話SIMでS、M、Lのいずれかに申し込むと、月額料金が最大3ヶ月100円で利用できます。 また、初月は無料で利用でき、安く使える点は魅力でしょう。 割引を適用するには、対象のプランで申し込むことに加えて新規またはMNP転出での契約が必要です。 ワイモバイルを解約する際の注意点 ワイモバイルを解約する際には、3つの注意点があります。 ワイモバイルのメールアドレスが使えなくなる• SIMカードは返却しなければならない• 端末をそのまま使うならSIMロック解除が必要 これらの注意点を把握しておくことで、よりスムーズかつトラブルなく他社乗り換えができるでしょう。 ワイモバイルのメールアドレスが使えなくなる ワイモバイルはキャリアのようにメールアドレスが使用できますが、解約するとこれが使えなくなります。 解約した時点でワイモバイルのメールアドレスの送受信ができなくなるため注意してください。 解約手続きをする前にメールの移行手続きを行い、乗り換え後も問題なくメールサービスが使えるようにしておきましょう。 格安SIMではキャリアのようにメールアドレスが発行されないこともあるため、事前にフリーメールに登録してメールの移行手続きをしておくこともおすすめです。 SIMカードは返却しなければならない ワイモバイルは解約後にSIMカードの返却が必要であり、返却を忘れたり紛失したりすると手数料が発生する場合があります。 SIMカードはスマホ本体に挿入されているため、取り出す際に破損しないように注意して大切に扱いましょう。 SIMカードの返却先については、解約時にワイモバイルに確認しておくとその後の手続きがスムーズです。 こちらの記事では、しています。 SIMカード返却前に一度確認しておきましょう。

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