ライン テレビ 電話 何人 まで。 LINEで複数人のテレビ電話(ビデオ通話)を行う方法

LINE電話の通信料は意外と高い!?損する前にパケット消費を抑える方法とは?

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スポンサーリンク Zoom有料版と無料版の違いは「通話時間制限」と「機能」にあり まず、Zoomは無料でありながら非常に多機能な通話アプリで、その他の通話機能のあるWebソフトとしては最高峰の機能をもっているといえます。 かといってパソコンに高度なスペックを要求されることもありませんし、汎用性が高いのも特徴の一つではないかなと思いますね。 ただ、有料版のグレードが用意されているのをご存知でしょうか? 無料版と有料版の大きな違いは、• 通話時間の制限の有無• 特殊な追加機能の有無 この二つにあります。 そのため、時間制限を気にせずミーティングを使いたかったり、オンラインウェブセミナーなど、複数の人数を招待する必要があったりする場合には有料プランを活用したほうがいい、という事になりますね。 私も今までZoomの無料版を使って満足していたため、これ以上付加機能があったらどうなってしまうんだ…。 と思って仕方が無かったのですが、有料版はやはり便利な機能が満載のようで、細かい制限が解除されたり、付加機能が追加されたりと様々な恩恵得られるのが特徴でもあります。 Zoomのプランには4つのプランが用意されており、• 無料プラン• ビジネス• エンタープライズ といった名前が付けられています。 料金プランは一応、公式サイトにも掲載してありますが、正直あまり意味がわかりませんよね…。 Zoomの無料アカウントでできる9つのこと Zoomの無料アカウントはすでにほとんどの機能が使用できるようになっており、これだけの機能が全て無料で使えます。 1対1の無制限通話• グループミーティング通話 40分制限あり• 最大50人招待可能• 通話回数無制限• ビデオ会議機能• Web会議機能• グループコラボレーション機能• セキュリティ機能 SSL,AES• オンラインサポート Webセミナーに関連する機能や、グループでのミーティング機能など基本的なものはほぼ全て使える仕様になっていますが、3人以上の通話では時間制限が存在します。 そのため、お試し感覚で使い、有料版を検討するかどうかをプランだと認識しておけばいいでしょう。 それでも有料プランと同等の機能が使えるばかりか、2人までの通話であれば時間無制限で活用することができるため、1対1のサポート業務などではすごく便利に活用できますね。 試用期間の制限もないため、ずっと使うことも可能です。 スポンサーリンク Proアカウントでは無料版で制限されていたものが使える! 有料版になるとどうなるのか?ということで一番廉価なProアカウントにした場合ですが、正直ほぼ何でもできるようになります。 こちらのアカウントからは有料(月に日本円でだいたい1500円ぐらい)となりますが、 無料版でネックだった時間制限が全て解除されます。 通話時間も無制限になる上、クラウドサービスなど便利な機能も追加されるのがProアカウントの大きな特徴でしょう。 また、 機能一覧はこのようになっています。 無料アカウントの全ての機能• 最大50名よりも上の参加者を招待可能 別料金• 全てのミーティングの時間制限が無制限• ユーザーの管理機能• 管理機能のコントロール• 報告機能• カスタムパーソナルミーティングID• タスクスケジューラ• 1GBを超える動画・音声ファイルの録画可能• クラウドエンコーディング機能• フリーダイヤル機能• ビデオウェビナーを追加できるオプション• ビジネス版スカイプ Lync との互換機能 実際の通話にて、どのように役に立つのか一部不明な機能もあるかもしれませんが、この有料プランで出来る非常に便利な機能としては、• オンライン上 クラウド で動画を録画、エンコードできる• 他ソフトとの互換性をもつことができる という点にあるかと思います。 スポンサーリンク オンラインで動画を編集できる、ということはつまりパソコンを起動していなくても自動的に動画や音声をエンコードしてくれる事になるので、非常に便利な機能でしょう。 クラウド録画は長時間録画に便利! パソコンを立ち上げて動画を録画するには、• 通話ソフト• 動画録画ソフト の二つを今までのやり方では用意しなければなりませんでしたが、Zoomは違います。 通話や録画も、ボタンを押すだけで簡単に録画できてしまいます。 これは無料版でも一緒ですが、非常に便利でたのもしい機能ですよね。 ただ、 無料版ではパソコン上で録画をして、パソコン上でエンコードをするまでの仕様になっています。 つまりどういうことか? パソコンで長時間の録画をすると、不意にデータが飛んでしまったり、エンコードに長時間かかってしまうかもしれない、という事はおこりえます。 たとえば3時間を超えるような長時間のセミナー中にZoomの録画機能を使い録画をしたつもりでも、パソコンのエラーで録画されていなかった!なんて事が起こってしまうわけです。 万が一のことを考えると、ちょっと不安ですよね。 有料版のアカウントではその問題を一気に解決できる、クラウド型の録画サービスが活用できるのです。 つまり、クラウド サーバー上 で録画を行い、クラウド上でエンコードも行うため、パソコンで撮り損ねたというトラブルを回避することができるわけですね。 これであれば安心してセミナーやミーティングに集中できると思うので、ぜひ活用していきましょう! Proアカウントの料金は? 利用料金は14. 1ホスト毎に同額の料金がかかります。 日本円では2000円ほどでここまでの機能が利用できるため、サポート業務をするような場合には特にオススメだといえます。 Businessアカウントでできること Proアカウントよりも上位に位置するこちらのビジネスアカウントでは、さらに上級の機能を活用することができます。 全てのProアカウントの機能に加え、電話でのサポートが受けられたり、会社名を含めた紹介ドメインを作ることができたりと、ブランディングのできる機能が一通り揃っている点が特徴的です。 また、オンラインストレージ クラウド も活用できるようになるので、撮り貯めた動画や音声ファイルもWeb上で保管でき、非常に便利であるといえますね。 Proアカウントの全ての機能• 電話サポート機能• 管理ダッシュボード機能• 独自URL機能• クラウドデータ保管機能• 独自ドメイン管理機能• 会社の資格情報でサインイン• 自社サイト運営機能• ビジネスメールアカウントを追加• LTIの統合機能 ビジネス版アカウントの機能はこの通り。 頻繁にWeb会議をしたり、動画セミナーを収録したりするのには非常に便利なアカウントだと思いますし、会社のブランドを全面に出した状態でZoomを活用することができるようになります。 なので、 会社のドメインを取得して権威性を出したり、ブランディングの面でもフォローを加えたい場合はこちらを選ぶことになるでしょう。 Businessアカウントの料金は? ビジネスアカウントの利用料金は月額で19. 日本円で2500円ほどになりますね。 また、 登録ホストの最低人数がビジネスアカウントでは決まっており、最低10人の登録が必要となります。 選び方としては…。 実際のところ、10名を超えるようなオンラインでのサポート業務をメインとするような、中規模の企業で使うことになりそうです。 スポンサーリンク Enterpriseアカウントでできること Zoomの有料アカウントの中でも最高峰に位置する特殊アカウントです。 ビジネスアカウントの全ての機能を使えるこちらのアカウントは、大規模なビジネスにも対応したパワフルな仕様となっています。 提供されている機能は以下のとおり。 Businessアカウントの全ての機能• 拡張管理機能• 拡張サポートとカスタマイズオプション• その他の統合オプション• 追加オプションサービス 拡張機能やカスタマイズなどに関しても、専門的な知識をもったサポートスタッフによって最適な環境にカスタマイズしてくれる、まさにオーダーメイドのプランとなります。 また、エンジニアによって専門のサービスも提供される独自サービスもあり、まさに至れりつくせりの内容となっていますね。 Enterpriseアカウントの料金は? 最低ホスト数は100名以上必要になるため、このアカウントを使うのは100名を超えるサポート業務を行う企業がメインとなるでしょう。 利用料金はビジネスアカウントと同じ19. まとめ Zoomの有料版と無料版の違いについて、グレードごとの違い・特徴や値段を紹介していきました。 簡単にアップグレードできるZoomのアカウントは、無料版から試してみて、必要に応じて有料プランに鞍替えする方式をとるのがオススメといえるでしょう。 無料でも1対1のサポート業務では非常に便利に使えますし、時間も無制限ですからね。 また、Proアカウントでほぼ必要な機能は揃うかと思います。 Zoomデビューをしたのなら、必要に応じて有料プランを選んでいきましょう!.

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【LINE】複数人グループでビデオ通話を使う方法、最大200人まで同時接続可能

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Contents• オンラインの飲み会とはなに? オンラインの飲み会とは、インターネットを使って友人と繋がり画面越しにお酒を楽しむことです。 スマホやタブレットパソコンについている内蔵カメラとマイクを使って、ビデオ通話を行ないます。 ビデオ通話ツールは基本的に無料です。 遠方に住んでいる知り合いと飲みたい、なかなか忙しくて会えない時に、そんな要望に答えてくれるのがオンライン飲み会です。 オンライン飲み会の名称以外にも、『テレビ電話飲み会』『ネット飲み会』という人もいますが、 目的は同じ使用するツールは同じですね! オンラインの飲み会 テレビ電話飲み会 やり方は? ZOOMやSkype、Whereby、LINEなど、ビデオ通話ツールを使ってモニター越しにみんなで顔を見ながら飲む。 これだけです。 準備するものは、 オンライン飲み会の準備• ビデオ通話ツール• スマホ・パソコン• 酒・おつまみ• ネット環境• ゲーム(好みで) 自宅でできるためハードルが低く気軽にできます。 ビデオ通話ツールの操作は、とても簡単で誰でもできます! ビデオ会議に接続したらカメラに向かって乾杯!! これでオンライン飲み会は開始です。 オンライン飲み会の特徴 ビデオ通話ツールによっては喋っている人の顔が自動で画面で大きくなるので、 これで誰が喋っているのかわかりやすいくなっています。 自分のパソコンのデータをいつでも画面共有できるので、 面白いものや気がついたことをネットで調べたりして、その場ですぐ共有できたりすることです。 ビデオ通話のやり方:ZOOMの使用方法 ZOOMの使用方法です。 代表的なビデオ通話ツールにZOOMがあります。 ZOOMの特徴は、 無料で使えて、しかも音声や映像があまり遅くならないので品質が高いです。 ZOOMを始めるには、 PC にインストールする必要があります。 スマホ版もあるのでスマホにもインストールしましょう。 注意点として ビデオ会議をやる際に、主催する人ホストが無料アカウントの場合、 3人以上のテレビ会議は40分までしかビデオ会議ができません。 主催する人が有料アカウントの場合は時間無制限です。 他の参加者は主催者が発行したURLをクリックするだけでミーティングに参加できます! ビデオ通話のやり方:Wherebyの使用方法 ビデオ通話ツールで有名なものでWherebyがあります メリットは参加者がアカウント登録やログインが必要ないことです。 主催者がアカウントを作り、そこにみんなが参加すれば良いだけです。 Skype などは参加者それぞれがアカウント登録が必要なのですが、この場合は主催者がビデオ通話ルームを作って、 それをみんなへ共有するだけです スマホの場合はアプリのインストールが必要です。 こちらも無料で使えます。 ただし無料は四人までです。 時間は無制限でいけます! ビデオ通話のやり方:LINE ライン の使用方法 LINEを起動したら、友だちリストの画面を表示します。 ビデオ通話したい相手を選択し、ビデオ通話をタップします。 相手が応答すると、メイン画面には相手の映像、サブ画面にはインカメラによる自分の映像が表示されます。 通話(音声)はスピーカーで話せるようになります。 また、LINEのグループトークの画面上部にある電話ボタンをタップして、 ビデオ通話ボタンをタップするだけです。 LINE ライン できる人数は? 複数人のメンバーとのグループビデオ通話も使用可能。 最大200人まで同時に参加できます。 アプリの中でもかなり大規模な人数です。 LINE ライン の使用注意事項 LINEのビデオ通話はネット回線を利用するため、LINEの音声通話と同様、通話料はかりません。 ただし、モバイル通信でのビデオ通話にはそれなりのデータ通信量がかかります。 通常は事前の設定は必要ありませんが、LINEアプリに対してカメラやマイクなどへのアクセス権限を許可していないと、ビデオ通話が利用できません。 ビデオ通話のやり方:facebookやHousepartyも facebookのチャット機能を利用して、オンライン飲み会を実施している方もいます。 元々、知人同士でつながっているfacebookなので、参加メンバーで連絡したり、アサインも簡単です。 『Houseparty』はアメリカで流行りつつある、ビデオチャットツールです。 はじめるのに必要なのは、Housepartyのモバイルアプリをダウンロードして、アカウントにサインアップするだけ。 とても簡単です。 『Houseparty』では、最大8人のチャットルールがつくれます。 「アプリを立ち上げれば、動画チャットすることができる」というシンプルさを追求するのおすすめです。 オンライン飲み会でどの動画チャットツール・アプリが便利なのか? オンライン飲み会に必要な動画チャットツールは色々あります。 で、結局はどれを使えば便利なの? 何を基準にするのかによって、異なると思いますが、機能面や音声などの通信状態からすると、 『ZOOM』ではないでしょうか? 『ZOOM』は、音声や映像がクリア。 音声が聞きやすく、ストレスが少ないです。 『ZOOM』はオンライン飲み会よりも、仕事で利用するケースが多いですが、 ビジネスツールとして信用できるスペックになっているんだと思います。 オンライン飲み会でその他のおすすめアプリとやり方はこちら 職場でオンライン飲み会をやろうという話になったのですが、経験者の方はおすすめのアプリを教えてください。 規模は8〜10名程度です。 遠方の友人と画面越しに飲める 移動時間もかからず気軽に お酒を飲み交わすことができます• 飲み会の費用が安い 自宅のみなのでお酒やつまみを全て買ったとしてもコンビニなら1000円程度で済みます。 終電に乗り遅れることはない どんなにお酒を飲んで酔いつぶれても自宅のでそのまま寝るだけです。 酔っ払った後の満員電車に乗ることからも解放されます。 天候を気にしない 雨や寒さと関係なく自宅でゆっくりと。 ママさんに優しい 自宅なので子供を預ける必要なければ、何かあればすぐに対応できます。 自分の好きなコンディションでお酒が楽しめます。 デメリットは?• 大人数には向いていない 四人程度が丁度いいんです。 6~8名ぐらいなってくると会話のタイミングが難しいです。 居酒屋であれば席替えと言ったことも可能ですが、ビデオ通話だと手間がかかります。 自宅の部屋が写ってしまう 生活感がある自宅の部屋が見えてしまうので掃除が必要かもしれません。 居酒屋特有の楽しい雰囲気がない 居酒屋の活気ある様子や雰囲気が感じられないので少し物静かな感じになりがちです。 女性ではオンライン飲み会で化粧をどうするのか悩みどころ。 オンラインの飲み会の口コミは? オンライン飲み会をやっている方々の口コミです。 オンライン飲み会をやってよかったっていう声が多いです。 プライベートでやってる人もいれば会社の集まりでやっている方もいます。 オンライン飲み会をやる相手がいなくとも、ネット上で宴会飲み会の募集をしていることもあります。 興味がある方は試してみてはいかがでしょう! 在宅勤務が長期化してくると、コミュニケーション不足を感じることもでてきます。 そこで、先日、チームでオンライン飲み会を開催しました。 全員がオンラインだと、大阪や新潟のメンバーも参加でき、距離を感じることなく、みんなで盛り上がることができます。 一度やってみてもいいかも?! — サイボウズチームワーク総研 cybozuteamwork しょうがないから女性数名でオンライン飲み会を開催してみたが、とても楽しいしメリット多すぎる ・電車のない時間でも飲める ・好きな恰好で飲める ・金がかからない ・動物も参加できる ・子供が寝た後でできる ・仕事しながらでもできる ・途中でお風呂とかいける ・眠くなったら寝れる — 小阪亜矢子 ayakoshiki コロナのせいでみんなと会えないとか嫌なのでオンライン飲み会を企画してみましたが、なんら問題ないどころか大変いい感じでしたので定期的に開催したい所存。 家族にご飯食べさせてから三々五々グループLINEに集合して好きなつまみ食べて飲みながらグダグダしゃべるという催し。 まじで気軽に応募してください! — りょーけん TikTokやるぞぃ💪 RyoukenK オンライン飲み会が少しずつブームになりつつあります。 自宅にながら友人とお酒を飲みながら会話をできたり、パソコンのデータをすぐに共有しあったりするなど、 会話や趣味など様々なシーンに対応できます。 ゲームで色々な楽しみ方もできますね。 パソコンやスマホの通信速度や画質がさらに向上していくことを考えると、実際に対面する時と違和感が少しずつ減っていきそうです。 また、男女の出会い場としてお見合いパーティーなどリアルでのイベントが活発でありますが、 このようにオンラインで参加できる場所が増えてくると、 今までいろんな事情で参加できなかった人も参加しやすくなり、 出会いのきっかけを増やすこともできそうです。 このようにプライベートから仕事まで様々な場面で使えるビデオ通話ツールですが、 お酒を飲めるコミュニケーションを通じてもっともっと楽しい時間が作れるそうな気がします。 オンライン飲み会だけではなく、会社によってはオンラインで面接も行っています。 ビジネスの世界でも 打ち合わせをオンラインミーティングでやるなどビデオ会議ツールを使って交流が活発です。 ますますビデオ会議を使っていくトレンドになっていくと、 飲み会も自然にオンラインでやろう!というブームが生まれそうです。 今度、ためしに企画してみるのもいいかもです!.

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LINEで複数人のテレビ電話(ビデオ通話)を行う方法

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グループの作成をする まずは、テレビ電話を行いたい人を集めたグループを作成します。 もし既存のグループの中でテレビ電話をしたかったら、グループの作成をする必要はないのでこの項目はとばしましょう。 LINEを開いたら、以下のように作っていきましょう。 友達を追加する画面から「グループ作成」をタップします。 グループの画像と名前を決めたら、追加ボタンからグループに招待したい人を選択します。 招待したい人を選んだら「招待」をタップでグループに入れる事が可能です。 招待された人はそのグループに参加するために「参加」を押してグループに入りましょう。 複数人でテレビ電話を行う テレビ電話をしたい人を集めたグループを作成したので、準備は完了です。 あとはこのグループの人たちとテレビ電話をするだけです。 皆のテレビ電話をする準備ができたら「ビデオ通話」ボタンからビデオ通話を始めましょう。 他の人は「参加」ボタンをタップするとそのビデオ通話に参加する事ができます。 マイクを許可しないとできないので、許可しておきましょう。 参加したくない人は参加ボタンを押さなければいいだけです。 そのグループに入っていてもビデオ通話に参加したくなかったら、何もしなければ何も起きません。 ビデオ通話をすると、その人数分に画面が分割されます。 ビデオ通話を終了したい時には、画面をタップして赤い電話のマークをタップすれば、終了できます。 最大200人まで同時通話可能 なんとLINEのビデオ通話は最大200人まで同時に可能です。 流石に200人の通話画面を画面に表示できることはできないので、5人以上でビデオ通話する場合は、画面右に並ぶ小さい丸アイコンで表示されます。 表示される映像をその人に切り替えたい場合は、タップして切り替える事が可能です。 まあ200人って誰が何を話しているか分からなくなるので、そんな大人数では使わなそうですけど。。 画面エフェクトやスタンプも使用可能 ビデオ通話でも画面の色を変えたり、スタンプを使ったりする事ができます。 ちょっと面白みのあるビデオ通話にする事ができますね。 音が気になる場合も LINEのビデオ通話は無料で簡単にできるので便利ですが、実際にビデオ通話してみるとよくわからない音が入ったりします。 環境にもよると思いますが、そういったことがある場合も想定しておきましょう。 まとめ ビデオ通話まで無料でできるLINEは流石ですね。 あまり使っている人はそこまでいない印象ですが、使う人は使う機能でしょう。 しかも200人まで通過可能ってなぜそんなに通話可能にしてしまったんだ。 LINEを使ってそんな大人数でテレビ電話をするなんて事があるのだろうか。。 とはいっても複数人で顔を見て会話できるのは嬉しい。 話す人の顔を見たくなったらサクッとグループを作るか既存のグループの中でビデオ通話ボタンを押してみましょう。

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