瞬簡pdf。 PDFをトコトン活用しよう! 「瞬簡PDF 統合版 6」編

瞬簡PDF 変換 11【ベクターPCショップ】

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PDF作成・編集ソフト選びのポイントは? いまやPDFファイルは、さまざまなところで使用されています。 もともとはアメリカのアドビシステムズ社が開発した文書ファイルのフォーマットですが、Adobe Acrobat Reader DCという無料ソフトをインストールすれば、WindowsやMacintosh、スマートフォンなどのさまざまなOS・機器で表示できるため広く普及し、いまでは文書をやりとりする際の標準的なフォーマットとなっています。 PDFファイルの作成も年々簡単になり、現在では無料ソフトだけでも多くのことが可能になっています。 ただし、PDFの文字そのものを編集したり、入力用のフォームを持つPDFファイルを作ったりする場合は、有料ソフトが必要になります。 また、しっかりとしたサポートが必要な場合も、有料ソフトの方が安心です。 そこで本記事では、大きく無料ソフトと有料ソフトに分けて、主なPDF作成・編集ソフトをご紹介したいと思います。 取り上げるソフトは次のとおりです。 したがって、OfficeファイルからPDFファイルを作るなら、わざわざ新しいソフトを購入する必要はありません(そのため、無料ソフトに含めました。 Officeそのものは無料ではないので念のため)。 PDFファイルを作るには、ファイルを保存するとき、ファイルの種類で「PDF」を選ぶだけです。 また、ワードでは、PDFファイルを読み込むこともできます。 この場合は、PDFファイルがワードの形式に変換されて読み込まれます。 保存するときにファイル形式で「PDF」を選択すれば、OfficeファイルをPDFファイルとして保存できます 2.Adobe Acrobat Reader DC(無料) PDFの作成はできないが、コメントやマーカーは追加できる 本家のアドビシステムズ社から無料で提供されるのが、Adobe Acrobat Reader DCです。 基本的にはPDFファイルを表示するソフトですが、コメントやマーカーを追加することも可能です。 本家のソフトだけに、安心して利用できるのもメリットです。 PDFファイルを扱うなら、まずは入れておきたいソフトといえます。 ただし、PDFファイルを作る機能はありません。 PDFファイルの本家であるアドビシステムズ社から無料提供されているソフトです。 PDFファイルの表示だけでなく、コメントやマーカーも追加できます。 Adobe Acrobat Reader DCのホームページ 3.Cube PDF(無料) 機能ごとに多様なフリーソフトを用意 Cube PDF(キューブ ピーディーエフ)は、定評のある無料のPDFファイル作成ソフトです。 印刷と同じ手順でPDFファイルを作成できるので、あらゆるデータをPDFファイルに変換することができます。 Cube PDFの特徴は、機能ごとにさまざまな無料ソフトが用意されていることです。 PDFをページごとに分割したり、複数のPDFファイルを1つにまとめたりする「Cube PDF Page」、PDFファイルから画像だけを抜き出す「Cube PDF ImagePicker」など、複数のソフトを使い分けることで、さまざまな処理ができます。 どれも無料なので、無料でいろいろ試したい方にはおすすめです。 機能ごとにいろいろな無料ソフトが用意されています。 下の画面は、PDFファイルを作成する「Cube PDF」です。 Cube PDFのホームページ 4.Foxit Reader(無料) 表示・作成から簡単な編集までできる総合PDFツール Foxit Reader(フォックスイット リーダー)も、無料で利用できるPDFソフトとして、よく知られた存在です。 PDFファイルを表示する独自のエンジン(表示するためのプログラム)を持ち、本家のAdobe Acrobat Reader DCよりもPDFファイルを高速に表示できると評価されています。 機能も豊富で、PDFファイルの表示やコメント・マーカーの追加だけでなく、PDFファイルの作成もできます。 また、Officeのようなリボンを採用しているので、Officeユーザーにも使いやすいでしょう。 PDFファイルを作成できるのは、本家のAdobe Acrobat Reader DCにないメリットで、PDFファイルの表示用としても優れています。 Adobe Acrobat Reader DCが使いづらいようなら、Foxit Readerをメインで利用してもよいと思います。 無料で利用できる多機能なPDFソフト。 PDFファイルの表示・作成から簡単な編集までできます。 PDFの表示・作成ができるのはもちろんですが、PDFの文字や画像を直接編集したり、入力用のフォーム付きPDFファイルを作成したりできます。 本家のPDF編集ソフトですので、仕事でPDFを編集する必要があるなら、ぜひ用意しておきたいソフトです。 なお、マイクロソフトのOfficeと同様に、月額で支払うサブスクリプション版とパッケージ版があるので注意が必要です。 サブスクリプション版は、以下の2つがあります。 こちらは、購入したら永続的に使用できますが、サブスクリプション版のように機能が強化されることはありません。 なお、いずれも「Pro」の方が「Standard」より機能が多くなっています。 個人向けと法人向けの製品ラインナップを持ち、シンプルな単機能版から高度な編集が可能な上位版まで用意されているのも特徴です。 高度な編集機能を持つ上位版では、PDFの文字・画像を直接編集できるのはもちろん、フォームの作成、レイヤー機能、暗号化などの機能も用意されています。 ジャストシステムが提供していることから、しっかりとした日本語でのサポートが利用できるPDF作成・編集ソフトを利用したい方にも、おすすめできる製品です。 これは、以下の5つの製品が1つにまとめられた製品となります。 瞬簡PDF 作成 8……PDF作成• 瞬簡PDF 編集 7……PDF直接編集• 瞬簡PDF OCR……スキャナ取込データをOCRでOfficeファイルやPDFファイルに変換• 瞬簡PDF 書けまっせ 7……PDFに文字追加 それぞれを単体で購入することもできますので、必要な機能が明確な場合は、特定の製品を選択してもよいでしょう。 開発元のアンテナハウスは、PDF関連のソフト開発では歴史・実績のある企業なので、個人はもちろん、法人でも安心して利用できると思います。

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いきなりPDF、JUST PDF、瞬簡PDFの比較

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瞬簡PDF作成 最新版 V6. 『 PDFスイート』の後継商品である。 ラインナップ [編集 ] 瞬簡PDF作成:を継承するPDF作成・加工ソフトウェア。 アプリケーションから「Antenna House PDF Driver」を仮想プリンタドライバとして用いてファイルを変換する(要するにファイルとして印刷するということ)などの方法による。 瞬簡PDF変換:ワープロ・PDF変換ソフトウェア。 PDFから 、 、 、の文書ファイルに変換したり、テキストや画像ファイルを抽出することもできる。 PDFからワープロ文書などへの変換では、PDFファイルの内容を独自に解析し、書式情報、段落、フォントなどのスタイルを認識してワープロ文書を作成する。 文字コードはPDFファイル内部から取り出す。 PDFを画像化してOCRでワープロに変換する方式ではないので、OCR方式とは異なり文字の誤認識がない。 またワープロで再編集し易く変換できるのが特徴。 但し、PDFファイルに文字コードが埋め込まれている必要がある。 画像化したPDFからOCR機能を使ってオフィス文書に変換する機能もある。 この他、PDFファイルの分割・結合・Web表示用に最適化・セキュリティの設定と解除機能をもつ。 書けまっせPDF:で詳述するが、PDF 書き込みソフトウェアである。 瞬簡PDF編集:文書ファイルのPDF 管理、複数ファイル結合、入れ替え、加工を行うことができるユーティリティ・ソフトである。 『PDFスイート』に同梱されていた『スイート・ツール』(単体としては販売されていなかった。 )の後継製品である、『瞬簡PDF バインダー』(有償版)の後継商品。 バインド操作が強化されている。 瞬簡PDF OCR 書けまっせPDF [編集 ] 特徴 [編集 ] Webなどには、官公庁の申告書・申請書を初めとしてPDFで配布されている様式書類(用紙PDF)は限りなくあるが、用紙PDFを入手した人が紙に印刷して手書きで記入するのでは電子ファイルの便利さがなくなる。 書けまっせPDFを使えば、用紙PDFを紙に印刷しなくても、パソコンの画面上でそのまま利用できるようになる。 このような用紙PDFにパソコン上で文字や図形を記入するには幾つかの方法がある(詳しくは解説の項を参照のこと。 )しかし、従来の方法はすべてスタイルやレイアウト指定などに制限が多く、日本で配布されている用紙への記入には不適切であった。 「書けまっせ!! PDF」は、用紙PDFを画面に背景として表示し、その上の好きな位置に、文字、図形などを入力、用紙PDFと新しく入力した文字と図形を重ねて、新しくPDFを作るという新しい方法を採用している。 元の用紙PDFの書式が変わる心配がない。 用紙PDFの上の枠の大きさや位置に合わせて、文字を綺麗に配置したり、文字のフォント名、大きさ、飾り、均等割り付け、上下・左右の揃え、縦書きなどを指定できる。 また、で予め作成したデータをコピーして、書けまっせPDFに貼り付けることで、用紙PDFの指定した位置にデータを差し込んで、その結果を印刷したり、新しいPDFを作る機能もある。 このソフトウェアはデスクトップ上で動く有償アプリケーションなので、利用者はソフトウェアを購入してパソコンにインストールする必要があることに注意。 なお、書けまっせPDFで作成した記入済みPDFは、普通のPDFである。 解説 [編集 ] できあいのPDFに文字、図形、イメージを記入する方法は幾つかある。 従来より、 1 PDF本文を編集する、 2 PDFの注釈(アノーテーション)として記入する、 3 配布者が用紙PDFにフォームフィールドを用意しておき受領者がフォームフィールドに記入する、という3つの方法があり、それぞれの方法に適したソフトウェアは無償版を含め多数存在する。 もう少し詳しく解説すると 1 はPDFの本文を加筆・修正する方法であるが、これはタッチアップとも呼ばれている。 この名の通り、文章などの僅かな修正用である。 普通のPDFには構造がなく、テキストは各行の行末で区切られている。 そこで、文章に文字を挿入すると行末が次の行に折り返さず余白にはみ出してしまう。 このため、タッチアップ機能でPDFの文章を自由に加筆訂正するのは非常に大変である。 2 の注釈は、本文とは全く別に管理する追加情報として文字や図形を記入する方法である。 PDFを回覧して、コメントを記入したり、校正情報を記入するために使うのに適している。 注釈には様々な種類がある。 例えば、フリーテキスト注釈の入力機能はAcrobatなどのソフトではタイプライター機能として用意されている。 できあいのPDFの上に、タイプライターで文字を打つように文字を記入できる。 但し、この機能では文字のフォントサイズ、フォントファミリー、配置などを自由自在に設定することができない。 このように文字を記入するときの自由度に欠ける。 3 のフォームフィールド(AcroForm)はPDFを配布する際に予めフィールドを準備しておき、そこに文字を記入する。 但し、Adobe Readerはフォームフィールドに記入した結果を取り込んで新しいPDFを作ることはできない。 このように従来の方法ではできあいのPDF用紙の上に、自由に文字を記入していくという使い方をするには制限が多いのである。 類似製品 [編集 ] 書けまっせPDFと類似の機能を提供するソフトウェアに次のものがある。 「やさしくPDFへ文字入力」 - オリジナルのPDFをラスター画像に変換した上で、その上に文字を入力する方式である。 「すごい位置あわせPro」 - 用紙をスキャナーで読み取った上でそこに文字を入力していくソフトである。 PDFの普及以前は紙の用紙が広く配布されていた。 これらの用紙をスキャナーで読み取り、その画像にパソコンを使って文字を入力するソフトウェアがあり、これらのソフトウェアがPDFを画像化して取り扱えるようになったとみられる。 リリース履歴 [編集 ] 改訂されるごとに同梱製品が増えるか、ソフト名(エディション名も含む。 )が変わるかしているため、すべて記載する。 (平成20年)2月 - 「PDFスイート 1 」発売。 「書けまっせ!! PDF3 プロフェッショナル」・「リッチテキストPDF4 コンプリート」の同梱製品。 (平成20年)12月 - 「PDFスイート2」発売。 「書けまっせ!! PDF3 プロフェッショナル」・「リッチテキストPDF5 プロフェッショナル」・「スイート・ツール 1 」の同梱製品。 (平成21年)9月 - 「PDFスイート3」発売。 「書けまっせ!! PDF4 プロフェッショナル」・「リッチテキストPDF5. 2 プロフェッショナル」・「スイート・ツール 1. 1 」の同梱製品。 (平成22年)12月 - 「PDFスイート4」発売。 「書けまっせ!! PDF4 プロフェッショナル」・「瞬間/リッチテキストPDF6」・「スイート・ツール2 V2. 1 」の同梱製品。 (平成23年)3月 - 「PDFスイート4. 1」発売。 「書けまっせ!! PDF4 プロフェッショナル」・「瞬間/リッチテキストPDF6. 1」・「スイート・ツール2. 1」の同梱製品。 (平成23年)11月 - 「PDFスイート5」発売。 「瞬簡PDF作成5」・「瞬簡PDF変換7」・「書けまっせPDF5 プロフェッショナル」・「瞬簡PDF バインダー 3」(有償版)・「PDFサイン」の同梱製品。 後に「瞬間PDF編集3. 1」・「PDFサイン」(現在は単品としても一般販売終了。 )・「瞬簡PDF OCR」がいずれも無償で追加ダウンロード可能となる。 (平成24年)12月 - 「瞬簡PDF統合版6」発売。 「瞬簡PDF作成6」・「瞬簡PDF変換8」・「書けまっせPDF5 プロフェッショナル」・「瞬簡PDF編集4」・「瞬簡PDF OCR」の同梱製品。 以下、現行の「瞬簡PDF統合版6」の同梱製品個々について、単体商品としてのリリース履歴を述べる。 瞬簡PDF作成 [編集 ] (アンテナハウスがクセロの事業を譲渡された後のリリースについて記載)• (平成21年)7月 - 「瞬簡PDF3」・「瞬簡PDF Plus3」発売。 後者は前者に高速PDF閲覧ソフトウェア "クセロReader" を同梱したソフトウェア。 (平成23年)2月 - 「瞬簡PDF4」発売。 「瞬簡PDF Plus3」の後継商品はなし。 (平成23年)10月 - 「瞬簡PDF作成5」発売。 1」同梱の「瞬簡PDF4」の後継商品。 (平成24年)11月 - 「瞬簡PDF作成6」発売。 瞬簡PDF変換 [編集 ]• (平成17年)6月 -「リッチテキストPDF V1. 0」発売。 以降数回バージョンアップしている。 途中ラインナップが同一バージョンで複数存在していた時期があるが、最終的に一本化される。 前バージョン「リッチテキスト5. 2」までとは異なり、「瞬簡PDF3」と「リッチテキストPDF6」の統合商品となる。 以降1回マイナーバージョンアップしている。 (平成23年)10月 - 「瞬簡PDF変換7」発売。 1」同梱の「リッチテキストPDF6. 1」の後継商品• (平成24年)12月 - 「瞬簡PDF変換8」発売。 書けまっせPDF [編集 ]• (平成18年)1月 -「書けまっせ!! PDF 1 」発売。 以後1回バージョンアップの後、1回マイナーバージョンアップを行う。 (平成19年)12月 -「書けまっせ!! PDF3」発売。 このバージョンからスタンダード版・プロフェッショナル版の2種類がラインナップされる。 以後1回マイナーバージョンアップを行う。 (平成21年)9月 -「書けまっせ!! PDF4」発売。 このバージョンではスタンダード版・プロフェッショナル版に加え、最初のマイナーバージョンアップ(V4. 0)以降、プロフェッショナルPlus版も含めた3種類がラインナップされる。 2回マイナーバージョンアップを行う。 (平成23年)11月 -「書けまっせPDF5」発売。 プロフェッショナルPlus版がプロフェッショナル版に統合され、スタンダード版・プロフェッショナル版の2種類のラインナップに再編される。 マイナーバージョンアップはいずれも新規購入用の製品としてだけでなく、同一メジャーバージョンの既購入者向けの無償アップデータとしても提供されている(上位版へのアップグレードを除く)。 瞬簡PDF編集 [編集 ]• (平成23年)10月 - 「瞬簡PDF バインダー 3」(有償版)発売。 バージョン番号は前身の『スイート・ツール』からの連番となっている。 (平成24年)2月 - 「瞬簡PDF編集3. 1」発売。 バージョン番号は前身の『瞬間PDF バインダー』(有償版)からの連番となっている。 (平成24年)12月 - 「瞬簡PDF編集4」発売。 瞬簡PDF OCR [編集 ]• (平成24年)9月 - 「瞬簡PDF OCR」発売。 脚注 [編集 ].

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瞬簡PDF 変換 11

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vector. スキャナで読み込んだ画像を直接、変換できるようになった。 「瞬簡PDF 変換 10」は、PDFファイルを編集可能なMicrosoft Officeや一太郎、プレーンテキスト形式のファイルに変換できるソフト。 シンプルなわかりやすい画面で、はじめてでも簡単に、戸惑うことなく操作できる。 OCR(文字認識)機能を搭載し、テキスト情報のない画像PDFや画像ファイルもOffice文書などに変換できるほか、OCR処理結果を透明テキストとして埋め込んだPDFファイルを作成することも可能。 OCRエンジンも一新され、OCR補正機能はより使いやすく改善された。 メイン画面は、上部に変換先選択バー、中央上側にファイルリストビュー、中央下側に変換条件指定ペインが配置され、ファイルリストビューと変換条件指定ペインとを区切るようにツールバーが置かれた構成。 基本的な使い方は、• 「ここにファイルをドロップしてください」と書かれたファイルリストにPDFをドラッグ&ドロップで追加• 変換先選択バーで変換先種類を選択• (必要に応じて)変換条件指定ペインで変換設定や、ツールバーで変換詳細設定などを行う• 画面下部の「実行」ボタンをクリックして、変換を実行 となる。 変換先選択バーには「Wordへ変換」「Excelへ変換」「PowerPointへ変換」「一太郎へ変換」と、OCR処理を施し、結果を透明テキストとしてPDFファイルに埋め込んだり、テキストファイルとして出力したりできる「OCR」、PDFファイルからテキストまたは画像を抽出できる「抽出」の6個のボタンが用意されている。 もちろん変換するページ範囲や出力先フォルダ、出力先ファイル名なども指定できる。 (新バージョン「10」で改善された)OCR補正機能は、OCR処理による変換結果が期待通りではなかった場合、ユーザが手動で認識範囲を補正できるもの。 認識する領域の種類を文字横書き・縦書き、画像、表から選択したり、ページ単位で傾きを補正したりできる。 各アプリケーションからPDFファイルを読み込んで変換できるようになる。 新バージョン「10」では、OCRエンジンも一新された。 日本語、英語のほか、独語、仏語、スペイン語、ポルトガル語、イタリア語、ロシア語、韓国語、簡体・繁体中国語の画像(PDF)の文字認識に対応する。

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