競馬 勝ってる人 買い方。 競馬の回収率を上げるには?回収率が高くなる買い方を知ろう!|競馬予想・競馬情報ならJRA

競馬で勝ってる人と競馬で食ってる人か・・・

競馬 勝ってる人 買い方

何をもって勝ち組とするか? 私ブエナの考えでは、「 年間プラス収支が勝ち組」だと考えます。 でも、年間プラス収支の人の割合は、とても少ない。 私ブエナの感覚では、競馬の勝ち組の比率は、3~5%くらいという印象です。 もともと馬券下手だった私ですが、マツリダ予想で馬券期待値の概念を学んだことで、年間プラス収支まで浮上しています。 なので、どんなに強い馬でも、過剰人気になってしまうと、確率的に儲からない馬になってしまうわけです。 なので、強い馬を探しても勝ち組にはなれない。 ぶっちゃけ、一番強い馬なんて、1番人気の馬なんですよ。 だから、一番強い馬を探しても、何の意味もないんですね。 私ブエナが、当ブログでいつも言っているのは、 「 データ・パドック・血統」ですね。 この3つのうち、どれか1つでも極めれば、過剰人気と過小評価を探し出すことができるので、馬券の勝ち組に近づきます。 断然の1番人気馬は、めちゃくちゃ強いです。 単勝1倍台の馬などは、80%くらいの確率で、3着以内に入ってきます。 勝ち組は、勝つべくして勝っている。 それはつまり、期待値を考えて馬券購入しているわけです。 単勝10倍で、想定勝率10%以上なら、単勝でも長期回収率はプラスになるわけです。 自分が目をつけた馬を購入するだけ。 そこに期待値計算は入っていません。 だから長期回収率がマイナスになるんですね。 私ブエナは、数多くの競馬の勝ち組を見ていますが、馬券種は人それぞれですね。 勝ち組に多いのは、やはり三連複・三連単です。 三連系の馬券は、難しい代わりに利益を出しやすい。 馬券が上手い人は、三連単が大きな武器になります。 三連単というのは、中央競馬で最も難しい馬券。 もっとも細分化された馬券なんですね。 なので、何も考えずに三連単を購入すると、どうしても買い目点数が多くなってしまい、どんどんマイナスが増えます。 最初はまず、期待値を考えてみる。 そのレースで、過小評価されている馬はどれか? 極端な話、過小評価されている馬を探すことさえできれば、もう競馬の勝ち組になったも同然なんですね。 1番人気というのは、最も多くの投票が集まります。 なので、1番人気が凡走すれば、配当は跳ね上がる。 私ブエナの場合は、このようなシンプルな買い方をすることが多いです。 これだけでも極めれば、勝ち組の回収率100%ぐらいまで行くと思いますが、勝負レース数が少なくなるので、もっと武器は多いほうが好ましいですね。 ワイドも同じ買い目を押さえる」というものがあります。 これは、少点数で馬連の的中を狙いつつ、念のために保険として、ワイドを押さえておくという戦略です。 通常、馬連というのは1-2着の連対馬をピタリ当てなければなりません。 これ以外は不的中となりますが、ワイドを押さえておくと、この的中の幅が広がります。 たとえば、馬連1-2番人気を1点で狙うとする。 ワイドも同時に購入する。 そうすると、もし1-5-2番人気での決着になったとしても、馬連は外れですが、ワイドは的中となります。 ただ、この場合のワイドは、利益を出すための駒ではなく、あくまでも保険馬券という位置づけになります。 完全に外してしまうと、その時点で賭け金はゼロになる。 これを繰り返していくと、自己資金がどんどん減少してしまい、賭けるお金が減っていきます。 勝ち組は、少しずつ手元の資金を増やしていき、定期的に賭け金を増額して、さらに利益を増やしていく。 そのためには、できるだけ手元の資金を減らさないようにすることが重要なわけです。 そのために、馬連のリスクヘッジとして、ワイド馬券を同時購入するわけです。 いずれも的中の幅を広げて、資金の減少を防ぐのに役立つ買い方になります。 あまり買い目点数を増やしてしまうと、合成オッズが下がり、長期回収率も下がりやすくなってしまうんですね。 なので、闇雲に押さえ馬券を増やすのではなく、回収額を計算しながら押さえていくことが重要になります。

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競馬で勝っている人の割合は?勝ち組の比率。馬券で負けている負け組の特徴と傾向

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Contents• 1:競馬で負けてる人の5つの特徴 数多くの敗戦を積み重ねてきて、その中で確実に言えることは、負けにはパターンがあるということです。 そこに陥っては永遠に勝つことはできないでしょう。 そこでまずは、典型的な負けてる人の特徴を5つご紹介です。 1-1:予算が決まってない まず大事なことは予算の設定である。 1週間、1か月、あるいは1年間でどれくらい競馬に使うか? ギャンブルにおける予算とは、すなわち「負けの最大値」です。 仮にスッカラカンになったとしていくら負けるのか、この金額を把握していと泥沼にハマることになってしまいます。 予算を設定せずに、負けたら次、次と買っていくともはやキリがない。 そこで週末の2日間、1か月、1年間といったスパンで予算の設定が必要になります。 クレジットにも限度額があるように、馬券にも限度額のようなものがあれば安心してかうことができますね。 また競馬において怖いのは、「取り返してやろう!」という、悪魔の囁きです。 この誘惑に勝つためにも、まず始める前に予算を決める。 競馬は毎週続く。 取り返すチャンスは翌週にすぐ訪れるから、焦ることはないです。 1-2:新聞のマーク、他人の意見を意識する 予想をしていざ馬券を買うという段階になると様々な誘惑があるでしょう。 自分では買おうと思っていた馬だが、新聞を見たら全く印がない。 おまけにテレビや知人の意見を聞いても否定される。 こんなことは競馬では日常です。 しかし、買おうと思っていた穴馬を、他人の意見に流されて買うのを辞めてしまうほど愚かなことはない。 競馬で最後に信じるべきは自分自身なわけです。 それは仮にビギナーであっても同様。 穴馬とは、誰もが買えるわけではない、むしろ否定されることが多いからこそ穴馬なのです。 新聞に印がない、他人の意見を求めたら否定をされる。 そうしたらそれを不安と思うのではなく、 ラッキーと思わなくてはいけないのです。 シンプルに閃きにこそ答えがある。 終わった後に、「最初は買おうと思っていたんだ」では、後の祭り。 自分を信じて貫く先に、大きな払い戻しがあると信じたい。 他人の意見には耳を貸さない頑固さも重要なのです。 1-3:騎手のせいにする 「やめちまえ!」「駄目騎手」「金返せー」 競馬場に行けばこんな愚痴があちらこちらから聞こえてくるでしょう。 しかし、今一度考えてほしい。 騎手が自分の思い通りに乗ってくれるなどと考えるのは、傲慢ではないでしょうか?騎手はプロであると同時に、自身の生活もある。 勝ちたいのは当たり前。 馬がしゃべれないのをいいことに、身近な存在である騎手に責任を押し付ける。 見苦しいです。 馬券が外れたのは他でもない自分自身の責任です。 天気や馬場、そして騎手の思惑、馬自身の気分・・・。 様々な偶然性や運に左右されるのが競馬の難しさであって、魅力でもあるのです。 怒りに任せての予想なんて理性を失ってる分、冷静な馬券選びはできないでしょう。 勝っている人ほど、実に穏やかなものです。 騎手に怒りをぶつけるほど愚かなことはないと覚えといてください。 騎手はいくらプロとは人間で、その騎手が身を任せる馬とは会話できるわけでもないし、馬にもその日のモチベーションがある。 1-4:根拠のない予想 なんとなく買ってみたという根拠のない買い方。 そんなことをしていたら勝てるわけもありません。 最低でも新聞のマークを参考に買った。 など明確な根拠を持つことです。 となると、当たり前ですが運にレース結果は近いということを肝に命じていけばまた見方もかわるでしょう。 1-5:お金の価値を分っていない 手元にあるお金が紙切れに見えてるような人は今すぐ競馬を辞めるべきです。 1万円があったらなにができるだろう。 と一度考え、お金の価値観を見直してみましょう。 5つを見て「負ける人」といこと人は分りましたか?多くの競馬ファンならず、いずれも身に覚えがあることではないでしょうか。 こういった小さなことでもやらないだけで、何でも考えてない多くの競馬ファンよりは有利な戦いができるでしょう。 競馬はJRAと戦うゲームではない。 JRAが設定したルールの中で、周りにいる人間とお金を取り合うゲームなのです。 それでは「負ける人」と「勝てる人」ではなにが違うです。 競馬というゲームを軸にもっと具体的に掘り下げていきましょう。 2:競馬で負ける人と勝つ人の違い 今回は馬券の買い方で大きく2つに分けてご紹介していきます。 先ほど「負ける人」について詳しくご紹介しましたが、今回は「負ける人」「勝てる人」 で、どう違うのか、ここを抑えておけばグンっと負けずづらくなるのでは無いでしょうか。 2-1:余計なレース、つまり自分の狙ってないレースの馬券は買わない。 そもそも競馬場に行って予想するときに、1レースあたりにかけられる予想の時間は30分もありません。 その短い時間の中で予想をしようと思っても、考えをまとめるのは至難の業です。 そのような状態のまま馬券を買っても、当たる確率は低いでしょう。 狙うレース絞って、余計な出費は抑えるようにしましょう。 2-2:自分の得意な馬券の買い方を持っている。 例えば3連単では高配当を狙えるからと言って3連単ばかりを買わないようにします。 しっかりとレースの予想をして、そのレースに合った馬券の買い方をします。 競馬に勝ってる人は比較的に馬連と3連複を中心に買っている印象があります。 馬単や3連単ほどの高配当が出るわけではありませんが、それでも当たる確率が高いので、最初に行った買い方の方が結果的にプラスになることが多いようです。 確かに高配当を追い求めるのも競馬の醍醐味ですが、勝つためには現実的にいかなければならないのかもしれません。 「負ける人」と「勝てる人」の違いを馬券の買い方でシンプルにご説明しました。 面倒くさいと思う人もいるかもしれませんが、負けないようにするためには、馬券の買い方から工夫していき、自分にあった買い方を模索しいくのが良いのではないでしょうか。 まとめ よく考えれば基本のことが負ける人の特徴だったりした印象でした。 負ける人の特徴としては・・・ ・予算が決まってない ・新聞の印、他人の意見で買ってしまう ・騎手の悪口ばかり言ってる ・根拠のない予想 ・お金の価値観をわかってない 一呼吸置いて、考えてみれば負の連鎖にはならない項目ばかりです。 「負ける人」「勝ってる人」に共通して言えることは強い意志だと思います。 どこかで我慢が必要だったり、これだと決めなきゃいけない時があります。 人生でもそうですが競馬も同じだと思います。 「所詮、競馬だから」とか言ってる人は恐らくこれからも負け続ける人生なのでしょう。 「確固たる意志」と言ったら少しかたい気もしますが、これぐらいの気持ちで望んでみてはどうでしょうか。 やっぱり競馬をするなら「負け」たくありませんもんね。 この記事を読んでなにかの参考になればありがたいです。

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競馬 単勝で儲ける方法

競馬 勝ってる人 買い方

まいど!馬券生活者ゆうぞうです! 今回は競馬で勝っている人の買い方について話そうと思う。 競馬で勝ち続けている人と言うのは「競馬で負け続けている人とは違った買い方」をしているからこそ競馬で勝っているわけやから、そのへんの違いを勉強して欲しい。 もくじ• 本命が来るレースでは本命を買え 競馬予想してる人に対して時々 「そんな人気馬やったら誰でも言える」みたいな事言う奴おるやん?けど、誰が予想するにしたって人気馬は可能性の点から見ても、過去の統計的な点から見ても来る確率が高いねんから人気馬の評価が高くなるのは仕方が無いねん。 もちろん一般人が抱きがちな 「予想家を名乗るなら人気薄の馬をバンバン本命にして馬券当てんかい!」という 理想もわからんでは無い。 ただ来る確率が色んな面から見て低いから人気無いのが人気薄の馬やからな、人気薄を本命にするタイプの予想家はバンバン当てる事は無理やろ。 同じように人気馬を本命にするにしても、何も考えずに人気馬を盲信しているのと、他の可能性を考慮した上で、やっぱり人気馬を買うべきと判断するのは別やと思うで! でも書いてるけど、結局へんに捻りすぎてもかえって当たらんようになるのが競馬やからな。 わからんレースは見送って、荒れそうなレースは高配当を狙ってみて、本命で決まると読んだレースは本命で勝負する。 レースの見極めにはも参考になるで! もっとも適した馬券式別を選ぶ わしは、もっともそのレースに適した馬券式別で勝負するようにしとる。 殆どの競馬ファンは最初から三連単以外買う気が無い状態で予想をスタートする。 もちろん三連単を買ってはいけないとは言わない。 自分が勝つためにベストな馬券式別が三連単であると判断した場合はOKや。 ご存知のように三連単と言うのは主催者がもっともテラ銭(手数料のようなもの)を多く抜いている馬券なので、意外と初心者には儲けづらい馬券なんや。 それぞれの馬券式別についてはで詳しく解説してるから、良かったら読んでみて欲しい。 「お金のために自分が働くのではなく、自分のためにお金を働かせる」それが馬券生活者。 わしと同じ方法で馬券生活者を目指したいなら、詳細は.

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