フシギダネ。 サトシのフシギダネ

フシギダネ|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

フシギダネ

概要 病気や怪我をした捨てられたポケモンの世話をしていたによって、で育てられた。 そこで他のポケモンたちを守っていたが、がの襲撃から里を救った後、ミドリは里にずっといると成長が止まってしまうから、フシギダネにサトシの旅についていくよう勧めた。 フシギダネはサトシを信用していないようであったが、旅についていくことにした。 ではサトシが自分たちを捨てたと考えていたようで、かくれ里の捨てられたポケモンの影響がトレーナーに対する考え方にあるよう。 しかし、時間が経つうちにだんだんとサトシを信頼するようになった。 かなり頑固、無愛想でバトルを好む。 では、強力なを使うを倒した後、しそうになったが、進化を拒み、「進化のお祭り」を台無しにしたとして、たちやを怒らせることになった。 しかし、このことによって進化するよりも早く強力なわざ、を覚えることができた。 闘志があり、バトルで負けを認めることは決してない。 勝率が低いと思われても戦い続ける強い決意を持っており、、、、などタイプの悪い相手でも倒してきた。 では、とともにに借りられ、ひな祭りのバトルに参加した。 最初の試合では、、、、を1匹で倒した。 の植物園を訪れた際には、ムラサメのと恋仲となったようだが、結局何も起きなかった。 では、ビスケットを盗まれてを追い掛け回していたり、ゼニガメをそりとして使ったりしていた。 では、最初に異常に気付いたポケモンの1匹だった。 その後、のを倒し、たちにを放った。 にと共にサトシの手持ちに残ったが、冒険の途中にいるポケモンの喧嘩を収めるためにオーキド研究所に残ることになった。 サトシも長年旅をしてきたフシギダネがいなくなったことに違和感を感じる描写が見られた。 では、のと会うためにサトシの元に戻った。 では、、ゼニガメと共にでと戦い、でジンダイのとを倒した。 フシギダネは、サトシのポケモンの頼れるリーダーとして見られることが多く、特にオーキド研究所ではそうであることが多い。 サトシからの信頼も厚く、ピカチュウ、ゼニガメとの絆も、一緒に旅する中でできていった。 では研究所にいる様子が登場し、に球根の蜜を吸われ、嫌がってを使ってヘラクロスを押しのけていた。 ではの取材を受けていたがサトシが帰ってくると喜んでサトシの元に駆け付け、ソーラービームでのポケモン達をサトシに会わせた。 では研究所でラフレシア達とウツボット達の喧嘩を止めている様子で登場、から帰ってきたサトシ達との再会に喜んでいた。 ムサシのを見た時は非常に怖気づいていた。 技 現在使える技• 忘れたと思われる技• 以下のわざはゲームではフシギダネは使用できないが、アニメでは使用したわざである。 関連項目•

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フシギダネ

それぞれの特徴 マスタードからの1つ目の修業を終えると、フシギダネかゼニガメのどちらかを選択し手に入れることができます。 ここでもらえる個体はレベルアップで最終進化にすることで、 キョダイマックスをすることができる個体となっています。 フシギダネ(最終進化フシギバナ) を選んだ場合、最終進化させることでフシギバナにすることができます。 フシギバナはキョダイマックスすることでくさタイプの専用技「 キョダイベンタツ」を使うことができるようになります。 カメックスの「キョダイホウゲキ」との違いはタイプのみで効果に違いはありません。 ここで貰えるフシギダネの特性は通常特性である「 」の個体であるため、希少性の高い夢特性の個体ではないことに注意が必要です。 ゼニガメ(最終進化カメックス) を選んだ場合、最終進化させることでカメックスにすることができます。 カメックスはキョダイマックスすることでみずタイプの専用技「 キョダイホウゲキ」を使うことができるようになります。 フシギバナの「キョダイベンタツ」との違いはタイプのみで効果に違いはありません。 ここで貰えるゼニガメの特性は通常特性である「 」の個体であり、ランクバトルでも使いやすい個体となっています。 まとめ ここで、フシギダネとゼニガメのどちらを選んでもその後のストーリーに影響もないため、 それほど悩まず好きな方を選ぶことをおすすめします。 選ばなかった方のポケモンも持っていれば、キョダイスープでキョダイマックス個体にすることができますので、どちらを選んでも両方のキョダイマックス個体を入手することは可能です。 ただし、ゼニガメを選択した場合はそのままレベルを上げることでランクバトルでも使用可能であるため、 どちらかというとゼニガメがおすすめであるかと思われます。 関連ポケモン メインメニュー•

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【ポケモンホーム】初代御三家の受け取り方【ヒトカゲ/ゼニガメ/フシギダネ】

フシギダネ

フシギダネ たねポケモン ぜんこくNo. 001 セントラルNo. 080 高さ 0. 7m 重さ• 9kg• けたぐり威力20 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 16で『フシギダネ』から進化• 32で『フシギソウ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 5倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時、『すばやさ』が2倍になる。 3 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 9 くさ 物理 45 100 25 通常攻撃。 13 どく 変化 - 75 35 相手を『どく』状態にする。 『どく』タイプや『はがね』タイプ、『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 13 くさ 変化 - 75 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 19 くさ 物理 55 95 25 相手全体が対象。 21 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手の回避率を2段階下げる。 フィールドで使うと野生のポケモンが出現し、群れバトルが発生する場所では群れバトルになる。 XYのみ雨が降っている場所では群れバトルは発生しない。 25 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』『とくこう』ランクが1段階ずつ上がる。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 31 くさ 変化 - 100 10 相手の特性を『ふみん』にする。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 37 くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 9 どく 特殊 65 100 10 相手が『どく』状態の時、威力が2倍になる。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 11 ほのお 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『ひざしがつよい』にする。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 20 ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交代しても効果は続く。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 22 くさ 特殊 120 100 10 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 75 ノーマル 変化 - - 20 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 86 くさ 特殊 - 100 20 相手の『おもさ』が重いほど威力が高くなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 96 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1 ノーマル 物理 50 95 30 通常攻撃。 4 ノーマル 物理 80 100 15 通常攻撃。 遺伝 エスパー 変化 - - 20 自分の『とくぼう』ランクを2段階上げる。 遺伝 ゴースト 変化 - - 10 自分のタイプが『ゴースト』タイプの時は自分のHPを最大HPの半分だけ減らして、相手を『のろい』状態にする。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 遺伝 くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 遺伝 フェアリー 変化 - 100 20 相手の『こうげき』ランクを2段階下げる。 遺伝 ノーマル 変化 - - 20 地形が草むらの時は『エナジーボール』、沼地の時は『どろばくだん』、水上の時は『ハイドロポンプ』、砂地の時は『だいちのちから』、岩場と洞窟の時は『パワージェム』、雪原の時は『こおりのいぶき』、氷上の時は『れいとうビーム』、ミストフィールドの時は『ムーンフォース』、グラスフィールドの時は『エナジーボール』、エレキフィールドの時は『10まんボルト』、それ以外とスカイバトルの時は『トライアタック』となる。 自分が『ひこう』タイプや、特性『ふゆう』のポケモンの場合は『じめん』タイプの技が当たるようになる。 遺伝 くさ 変化 - 55 15 相手を2〜4ターン 実質1〜3ターン の間『ねむり』状態にする。 遺伝 くさ 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 遺伝 くさ 物理 120 85 10 通常攻撃。 遺伝 くさ 変化 - - 10 5ターンの間、場の状態を『グラスフィールド』にする。 5倍になり、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS くさ 特殊 75 100 10 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 ORAS あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ORAS くさ 変化 - 100 10 相手の特性を『ふみん』にする。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 また、威力が150になる。

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