バシャーモ 種族 値。 バシャーモ育成論

【ポケモンGO】バシャーモのおすすめ技と最大CP&弱点

バシャーモ 種族 値

合計種族値ランキング 種族値 ポケモン 1125• 780• 770• 754• 720• 708• 700• 690• 680• 670• 660• 640• 635• 634• 630• 625• 620• 618• 615• 610• 600• 594• 590• 580• 579• 575• 570• 567• 565• 560• 555• 552• 550• 545• 540• 535• 534• 531• 530• 528• 525• 523• 521• 520• 519• 518• 517• 515• 514• 510• 509• 508• 507• 505• 502• 500• 499• 498• 497• 495• 494• 490• 489• 488• 487• 486• 485• 484• 483• 482• 481• 480• 479• 478• 476• 475• 474• 473• 472• 471• 470• 468• 467• 466• 465• 464• 462• 460• 458• 456• 455• 454• 452• 450• 448• 446• 445• 442• 440• 436• 435• 431• 430• 428• 425• 424• 423• 420• 418• 415• 413• 411• 410• 405• 400• 395• 390• 385• 384• 380• 377• 360• 345• 336• 330• 325• 320• 288• 250• 236• 175•

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【ポケモンGO】種族値ランキング

バシャーモ 種族 値

めざ氷を搭載することで バシャーモのストッパーとなる、 ランドロスや グライオンを 返り討ちにすることが この型の強い所だと思います。 珠バシャーモと比べると火力は劣りますが、 珠だと 先制技に滅法弱くなり、 せっかくの抜き性能が あまり生かされないことがあります。 メガバシャーモであれば、 Sが上がったおかげで Sの努力値を 火力や 耐久に回すことができ、 先制技に対しても強くなります。 さらにこの両刀型は物理型と違って、 フレアドライブを搭載してないので、 短命になることもありません。 たしかに火力は フレアドライブの方が高いですが、 フレアドライブだと ギルガルドとの読み合いになり、 読み合いに負ければ 最悪ギルガルドに倒されてしまいます。 この2つの点から両刀型であれば、 オーバーヒートの方が有用です。 もう一歩足りない火力は、 ステルスロックを巻いて カバーしてあげるのがベストです。 火力目安を見れば分かると思いますが Cに厚めに振っても、 等倍相手は1発で落ちないこともあります。 しかしステロを巻けば その相手も1発で倒すことができるので、 ステロを巻くのは かなり重要になるかと思います。 氷+格闘+炎の技範囲は受けループに対して強いのも魅力的ですね。 まとめ 両刀型メガバシャーモは いかがだったでしょうか。 物理型では苦手とする相手を 返り討ちにできる 非常に強い型だと思います。 それでは今回はここまでで。

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【ポケモンGO】バシャーモのおすすめ技と最大CP&弱点

バシャーモ 種族 値

【良いところ】• バシャーモはホウエン御三家のアチャモの最終進化形。 攻撃面の種族値が高めで「とびひざげり」などの高威力技を使うことができ、アタッカーに向いています。 バシャーモは隠れ特性で「かそく」を持ち、特性の効果で素早さが毎ターン1段階ずつ上がります。 バシャーモが場に出て2ターン目にはほぼ全ての相手に先制でき、高い火力と合わせてバトル終盤の全抜きエースとしても期待できます。 バシャーモはポケモンXYでメガバシャーモにメガシンカできるようになりました。 メガバシャーモはバシャーモが種族値面で大幅強化された強力なポケモンですが、持ち物が「バシャーモナイト」に固定されてしまいます。 メガバシャーモが火力UPアイテムを持てない関係で、火力だけなら物理・特殊共に「いのちのたま」持ちバシャーモ>メガバシャーモとなります。 またメガバシャーモでなくバシャーモを使うメリットは、メガシンカ枠を他の味方ポケモンに譲れる点もあります。 【悪いところ】• バシャーモは反動技を使うことが多いです。 格闘技の「とびひざげり」は技を外したり、相手がゴーストタイプに交代すると反動ダメージを受けてしまいます。 炎技の「フレアドライブ」も反動技で、攻撃したとき与ダメージに応じて反動を受けます。 バシャーモはHPが高いポケモンではないので、何度も反動ダメージを受けると反動で倒れてしまうこともあります。 バシャーモはメガバシャーモと違いパーティのメガシンカポケモン枠を消費しませんが、メガバシャーモと比べてHP以外の全ての能力が落ちます。 特に攻撃と素早さが落ちるのは痛く、特性「かそく」で抜ける相手がメガバシャーモと比べて限られたり、バシャーモは素早さに性格補正をかける必要があったりします。 メガバシャーモは耐久面でもバシャーモよりは上です。 メガバシャーモは「いのちのたま」を持つバシャーモより少し火力が落ちますが、耐久が少し上がり、「いのちのたま」の反動ダメージも受けない点が評価できます。 バシャーモとメガバシャーモはどちらも強力なエースですが、一長一短です。 パーティのメガシンカ枠とも相談した上で、バシャーモとメガバシャーモどちらを使うか考える必要があります。 特性「ひでり」や技「にほんばれ」を持つ味方のサポートで天気を晴れにすると、炎技が火力アップしてさらに強力です。 夢特性「かそく」で素早さを上げます。 性格をいじっぱりにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速127族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速107族まで抜くことができます。 加速1回で最速130族をギリギリ抜けず、2回でも「こだわりスカーフ」の最速ラティオスなどをギリギリ抜けないのが惜しいところです。 性格をようきにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速145族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速121族まで抜けます。 加速2回で実質全てのポケモンを抜けるようになります。 努力値は攻撃・素早さ全振りでOKですが、素早さを抜きたい相手に合わせて調整し、残りをHPに振っておくと反動ダメージに多少強くなります。 いのちのたま: 全ての攻撃技を強化できるオススメアイテムです。 とびひざげり: 威力130の格闘技で、バシャーモのメインウェポンです。 ゴーストポケモンに交換されると技が外れた扱いとなり、与えるはずのダメージの半分をバシャーモが受けてしまうため注意する必要があります。 見せ合いありのバトルではゴーストがいるか確認できますが、見せ合いなしのバトルで序盤~中盤に使うにはリスクのある技です。 フレアドライブ・ブレイズキック: 炎技は格闘技に耐性を持つほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを与えられます。 「フレアドライブ」は威力120の炎物理技。 「ブレイズキック」は威力85で急所に当たりやすい炎物理技です。 反動ダメージはありませんが、低威力のため火力が下がってしまいます。 ストーンエッジ: 格闘技に耐性を持つ飛行ポケモンへの牽制技。 飛行以外では「もらいび」を持つゴーストのシャンデラにも効果抜群で、ブルンゲルには等倍がとれます。 かみなりパンチ: ギャラドスの4倍弱点を突けるほか、マリルリ・ブルンゲル・ドククラゲなどの相手にも効果抜群です。 威力が低いので優先度は低めです。 はたきおとす: 相手の持ち物をはたき落として使えなくする追加効果を持つ悪技。 ポケモンXYで強化され威力65になった上に、相手が持ち物を持っていればさらに1. 5倍の威力になるので「つじぎり」よりオススメです。 悪技はゴーストポケモンに効果抜群ですが、ゴーストは炎技でも等倍ダメージが入ります。 炎技に耐性があるシャンデラやブルンゲルも「ストーンエッジ」「かみなりパンチ」で弱点をつけるため、悪技の優先度は低めです。 ただし相手の道具を叩き落とし、相手の戦略を狂わせる効果は狙えます。 シャドークロー: ゴースト技は悪技と同様、格闘技が効かないゴースト相手の弱点をつくための技です。 ゴースト技と悪技の違いはタイプ相性で半減される相手ですが、ゴースト技に耐性があるノーマル・悪タイプはいずれもバシャーモの格闘技が効果抜群です。 よってメインウェポンの格闘技との相性ではゴースト技の方が悪技より上です。 じしん: ギルガルド対策の技です。 ギルガルドはタイプ一致の炎技でも弱点をつけますが「フレアドライブ」は直接技なので、ギルガルドに「キングシールド」を使われるとバシャーモの攻撃をがくっと下げられてしまいます。 「じしん」は直接技でないため、「キングシールド」を使われても攻撃を下げられずにすみます。 しかし格闘技と攻撃範囲が被るため、優先度は岩技などの方が上です。 つるぎのまい: 相手の交代読みで積めば全抜きが狙えるオススメ技です。 まもる: バシャーモが場に出た初めのターンに使い、安全に「かそく」を発動させてから攻撃に移れます。 また「こだわりハチマキ」のマリルリが出てきたとき、「まもる」で相手の技が何に縛られたか調べられます。 バトンタッチ: バシャーモが倒せない相手が繰り出されたとき、「かそく」や「つるぎのまい」で上がった能力を「バトンタッチ」で後続アタッカーに引き継げます。 バシャーモは後でアタッカーとして再利用できます。 炎技を特殊技にすることで、「フレアドライブ」と異なり反動ダメージを受けずに戦えます。 特性「ひでり」や技「にほんばれ」を味方ポケモンが使うと、バシャーモの炎技が火力アップしてサポートになります。 夢特性「かそく」で素早さを上げます。 性格をうっかりやにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速127族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速107族まで抜くことができます。 加速1回で最速130族をギリギリ抜けず、2回でも「こだわりスカーフ」の最速ラティオスなどをギリギリ抜けないため、抜けない相手に遭遇することがあります。 性格をむじゃきにすると、素早さ全振りで「かそく」1回発動時に最速145族まで、2回発動時に「こだわりスカーフ」を持つ最速121族まで抜けます。 加速2回でほぼ全てのポケモンを抜けることになります。 努力値は特攻・素早さ全振りでOKです。 素早さを抜きたい相手に合わせて調整したり、お好みで攻撃に努力値を割く手もあります。 いのちのたま: 全ての攻撃技を強化できるオススメアイテムです。 だいもんじ・オーバーヒート: 炎技はタイプ一致のメインウェポンです。 「だいもんじ」は威力110の炎特殊技です。 炎特殊技は「フレアドライブ」と異なり反動ダメージがありません。 「オーバーヒート」は威力130の炎特殊技。 高火力で命中率も「だいもんじ」より高いですが、使うと特攻ががくっと下がってしまうため2回程度までしか連打できません。 この型ではバシャーモの特攻が下がっても物理技で攻撃できるため、炎技を連打する必要がなければ候補です。 とびひざげり: 威力130の格闘技です。 「とびひざげり」読みでゴーストに交代されることがあるので注意。 めざめるパワー氷: ボーマンダ・カイリュー・グライオン・ランドロス等の4倍弱点を突け、ついでにガブリアスの4倍弱点も突けます。 ラティアスやラティオスにも効果抜群です。 めざめるパワー電気: 水ポケモンに効果抜群で、特にギャラドスの4倍弱点を突けます。 一般的な水ポケモンには格闘技が等倍のため狙える範囲が狭く、優先度は低いです。 まもる: 初ターンに使えば安全に「かそく」を1回発動させられます。 マリルリなど「こだわりハチマキ」のポケモンの技を調べることもできます。 バトンタッチ: 「かそく」で上がった素早さを後続ポケモンに引き継げます。 役割関係.

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