アミューズ ハンサム。 ハンサム演劇「青春cm2」公演詳細発表、水田航生&吉沢亮ら出演“宝石シリーズ”3作配信も

ハンサム15周年プロジェクト、史上最大規模のライブイベントを開催

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小関裕太、松岡広大、渡邊圭祐らが語るスーパーハンサムは? アミューズの「ハンサム」俳優たちが大集合!写真展『15th Anniversary SUPER HANDSOME MUSEUM』開催。 以降、仙台、名古屋、大阪、福岡、札幌の全国 6都市で行う。 写真展初日に、小関裕太、松岡広大、甲斐翔真、渡邊圭祐、鈴木仁が揃って会見に登場した。 渡邊圭祐は「すごいことです。 僕は新人として出させていただくのですが、このような場の一角を自分も担わせていただけることはすごく光栄なことだと思っています。 今日はまずはこの場を存分に楽しんでいけたらと思っています。 」と語った。 松岡広大は「アミューズしかできないようなことが行われている。 写真展には等身大の写真もあるので、ファンの方に喜んでいただけるでは?」と話した。 小関裕太は「ハンサムライブが始まって 15年、僕は最初から見ていて、ずっと憧れの場でした。 数年前にようやく参加することができたのですが、ここで過去の写真を見たり、実際に着ていた衣装の展示を見て、 15周年の重さを改めて感じました。 これを踏まえて、お客様も僕たちもライブ本番も楽しめるなぁと思いました。 」と、ひと際熱く、ハンサムライブへの思いを語った。 甲斐翔真は「僕がハンサムライブに初めて参加したのは 2016年だったのですが、それよりも前の歴史を(この写真展で)肌で感じられるのが嬉しいです。 ぜひ皆さんにいらしていただいて、さきほど広大君も話していましたが、等身大のサイズ感も味わっていただきたいです。 僕も等身大です。 」と話すと、小関らから「ちゃんと 185㎝」「ちゃんと頭ひとつ飛び抜けてる」と茶化される場面があった。 鈴木仁は「初めて参加するハンサムライブで、こういう大きいイベントがあるのはすごく嬉しいです。 今までの歴史をこうした写真でひとつひとつ感じられることは嬉しいですし、楽しみたいです。 」と話し、初参加の意気込みを問われると「事務所に入ってから歌だけはやりたくないと言っていたのですが、やるからには自分なりの精一杯を出したいです。 感謝を伝えるイベントでもあるので、完璧を求めるというよりも真剣に一生懸命やりたいと思います。 」と答えた。 モデルから入った鈴木は今まで事務所の先輩たちと関わる機会が少なかったので「みなさんと関われて嬉しいです」と続けた。 15周年、紡がれてきたいろいろな思いを、先輩たちから感じたものを自分の中で消化して、僕が感じたハンサムを伝えられたらいいなと思っています。 」と答えた。 小学生の僕は『お尻入っちゃうじゃない』と言って遊んでいたのですけど、再び国技館のステージに立つということでそこのトイレにもう一度行ってみたいです」と話すと、松岡から「何で裏の話するの」と突っ込まれる場面があり、会見場は笑いに包まれた。 「渡邊圭祐君かな?顔立ちも、冷静さも、声の良さも、そして何より話がうまい。 大人な雰囲気もあります。 」松岡も「話から知性、ユーモラスも感じますね」と続けた。 鈴木は「ハンサムライブでみんなが(スーパーハンサムに)なります。 」と答えた。 渡邊は「松岡広大先輩です。 5人で取材を受けた時などに率先してみんなを引っ張っていってくださる感じなどがまさにハンサムというのはこういう人のことだと思わせてくれました」と答えた。 松岡は「小関裕太ですね。 付き合いは小学校 6年生からで、一緒に切磋琢磨していく中で、すごく全体を冷静に見ている、自分の意見を相手に伝わるように言葉を選びながら伝えている。 人に優しくできて、距離感がとれる人のことをハンサムだと思っています。 」と長い付き合いならではの分析をした。 最後に甲斐が「やはり貫禄あるのは圭祐君ですね。 僕らには真似できない何かを持っている」と話すと、渡邊は「年齢の差ですね。 」と少し照れながら謙遜していた。 甲斐:ドラマ、映画もやらせていただき、ミュージカルのオーディションを初めて経験しました。 2019年は 2020年に向けての助走の年だったと感じています。 レッスンだったり、新しく学ぶことを求めにいった年でした。 小関:今年は葛藤の年だったと思います。 今年の初めに、時間の使い方の難しさの壁にぶつかりもがき苦しみました。 フィンランドやイタリアなど海外に行き、改めて自分の時間と向かい合って、 10代の時と違う自分の時間の使い方、自分の在り方に出会うことができました。 来年は新しい自分を外に発信していきたいです。 松岡:挑戦の年でした。 自分のできなさ、未熟さにあがいた年でした。 また強くなれました。 自分の目標が、海外に行ったり、作品を通して見えたので、来年は様々なことに挑戦していきたいです。 個人としての色を出せるようになった年でした。 渡邊: 2018年は地元を離れ、東京に来て、俳優の仕事をさせていただき、すごくバタバタして、ふわふわとしていた印象がありました。 2019年は、仕事に対する自分のペースがわかってきて、ようやく地に足がついてきた年でした。 2020年は跳んでいけるように頑張っていきます。 予めご了承下さい。

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佐藤健、三浦春馬、吉沢亮らが参加したアミューズ若手俳優「ハンサム」が15周年 記念プロジェクトの第1弾はアニバーサリーCDアルバムを発売

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3公演違った楽しみ方を提供 今夏、上演予定だった「青春cm3」(セイシュンリッポウセンチメートル)は、新型コロナウイルス感染症の影響でやむなく公演が中止に。 しかし、本作は2次元である映像へと場所を移し、タイトルも「青春cm2」と変更し、7月18日(土)にオンライン生配信で上演することがすでに決定している。 田川隼嗣、福崎那由他、藤原大祐、細田佳央太、正木郁が出演し、生中継で3公演が配信されるが、3公演とも違った楽しみ方で観劇できるよう、イベントなどを実施。 そして3回目の公演は、終演後に千穐楽特別アフタートークを開催し、出演者が今作に対する思いを語る。 また、本公演の前売りチケットが、LINEチケットにて本日より販売スタート。 当日券に関しては、配信当日、LINE LIVEアプリにて販売する(視聴できる内容は全く同じだが金額が変わる)。 開催記念!「宝石シリーズ」の3作品配信決定 「BLACK PEARL」 さらに「青春cm2」開催を記念して、チーム・ハンサム!の舞台「宝石シリーズ」から、青柳塁斗、水田航生、吉沢亮ら出演の「BLACK PEARL」(2010年上演)、植原卓也、桜田通、平間壮一ら出演の「Mystic Topaz」(2011年上演)、植原さん、風間由次郎、加藤潤一ら出演の「JEWELRY HOTEL」(2012年上演)の3作品を配信することも決定。 7月10日(金)より3夜連続で、LINE LIVE「チーム・ハンサム!」チャンネルにて有料配信する。 「JEWELRY HOTEL」 舞台本編の配信前後には、各作品の出演者、青柳塁斗、植原卓也、風間由次郎、平間壮一、水田航生、吉村卓也によるオープニングトークとアフタートークも生配信。 チケットは、6月26日(金)21時より販売開始する(当日券は配信当日LINE LIVEアプリにて販売。 視聴できる内容は同じだが、金額が変わる)。 「Mystic Topaz」 オンライン演劇「青春cm2」は7月18日(土)【12:00、14:30、17:00の計3回】LINE LIVEにて配信。 「宝石シリーズ」3夜連続特別配信SPECIAL第1夜「BLACK PEARL」は7月10日(金)20時~、第2夜「Mystic Topaz」は7月11日(土)20時~、第3夜「JEWELRY HOTEL」は7月12日(日)20時~LINE LIVE「チーム・ハンサム!」チャンネルにて配信。 《cinemacafe. net》.

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Amuse Presents HANDSOME FESTIVAL 2016

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ゲストとして、、らも出演した豪華共演を収録したBlu-rayディレクターズカット版が7月10日に発売されるのに先駆け、本編および特典映像の一部が特別公開された。 Blu-rayディレクターズカット版は、3月26・27日に全国の映画館で行われたディレイビューイングで上映されたものを再編集した映像となる。 今回明らかになった特典映像には、アニバーサリーゲストの、、、、神木隆之介、桜田通、、、三浦春馬、、で歌い上げた、ハンサムオリジナル楽曲「春の花」を収録。 さらにライブ出演者が本編を観ながら語り合うビジュアルコメンタリーも盛り込まれる。 自分たちのパフォーマンスを観るのはこの収録時が初めてで、和気あいあいと裏話をトークする。 ハンサムメンバーたちの苦悩や挫折、先輩たちとの交流などの舞台裏を完全密着。 ナレーションは、この15周年ライブが初ステージだった、最年少16歳の藤原大祐が初挑戦した。 本編とこれらの特典映像をあわせて約325分に及ぶボリュームとなっており、ハンサムファン必見だ。 本作はオンラインショップ『A! SMART(アスマート)』およびHMV・Loppiで予約販売が開始されており、初回限定生産版は特製アウターケースが付き。

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