ジョンヒョン。 IU×BTS・SUGA“歴代級コラボ曲” 故ジョンヒョンさん&ソルリさんを連想させる内容が話題<eight>

キムジョンヒョン(韓国俳優)のプロフィールや出演ドラマは?インスタも!

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4歳から8歳まで日本で過ごしていた経験があるだけでなく、韓国でのデビュー前にメンバーとともにバンド修行のため日本に音楽留学をしていたこともあるそうです。 甘いマスクと圧倒的な歌唱力で人気が高かったイ・ジョンヒョンさんですが、脱退という衝撃の発表が届きました。 その原因は何だったのでしょうか。 イ・ジョンヒョンのCNBLUE時代 - 2019年12月月10日午後7時24分PST イ・ジョンヒョンさんはCNBLUEメンバーだった頃、ボーカルとギターを担当していました。 確かなギターテクと、歌唱力でCNBLUEを引っ張ってきた存在です。 2009年6月に日本で「音楽武者修行」をするために来日すると、渋谷や新宿を中心に路上やライブハウスで100回以上のライブを行い、8月19日にはミニアルバム「Now or Never」を発売しています。 韓国でデビューしてから日本デビューを果たすのではなく、修行してから2010年1月14日に韓国でのデビューを果たしているため、努力家なロックバンドだと話題を集めました。 また、作詞作曲も得意だったことから、イ・ジョンヒョンさんはCNBLUEでいくつもの曲を作っていたようです。 音楽センスが高く、多才な持ち主でもあったため、脱退報道に多くのファンが驚いたのではないでしょうか。 イ・ジョンヒョンが脱退!その原因は? - 2019年11月月14日午後8時09分PST これからも活躍が期待されていたCNBLUEですが、なぜイ・ジョンヒョンさんは脱退してしまったのでしょうか。 それは、ある報道がきっかけになったようです。 イ・ジョンヒョンさんが、ユーチューバーのパク・ミンジョン 박민정 さんに私的なメッセージを送ったことが明らかになって論議を呼んだそう。 ストーリーにアップされた内容には、「YouTubeよく見てます。 面白いのたくさんアップしてください。 お腹の肉、とてもかわいい」というメッセージが載せられていました。 また、イ・ジョンヒョンさんは、性犯罪で起訴されたチョン・ジュンヨン 정준영 らが参加していたカカオトークのグループチャットのメンバーであったことも明らかになり、物議を呼んでいたようです。 この報道を受け、メンバーに迷惑をかけるとして本人の意思でCNBLUEを脱退することになったといわれています。 - 2019年12月月1日午後12時51分PST 過去の不適切な言動や行為が報道され、所属事務所は謝罪文を発表しました。 これに対してファンは、猛反発したのです。 2回にわたってイ・ジョンヒョンさんの脱退要求の声明文を発表しており、「イ・ジョンヒョンがCNBLUEのメンバーの1人として、歌手で公人でありながら社会的な物議をかもし、CNBLUEとFNCエンターテイメントのブランド価値とイメージを下げた」と、強く批判しているんですね。 さらに、脱退しないのであれば応援をボイコットするという声も出たようです。 この声が届いたからなのか、イ・ジョンヒョンさんは自ら脱退を申し出て、下記のコメントを発表しています。 まず、私の不適切な言動で傷ついた方々と、大変失望された皆様に、再度申し訳ないという言葉をお伝えしたいです。 そして遅くなりましたが、CNBLUEから脱退するということをお伝えしたいと思います。 私によってメンバーが被害を受けることになり、申し訳ない気持ちで、メンバーにも脱退の意思を伝えました。 信じてくださったファンの皆様にも、失望させてしまい、恥ずかしく、面目ありません。 私を含め、みんな軍服務中だったので、意見を伝えて発表するまで時間がかかりました。 待ってくださった会社にも、申し訳なく、そして感謝しています。 私の過ちを深く反省し、多くの方々の指摘と批判を甘んじて受け止めます。 不適切なことで、物議をかもして申し訳ありませんでした。 イ・ジョンヒョンの現在は?.

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SHINeeが2月27日、東京ドームで日本ツアー『SHINee WORLD THE BEST 2018〜FROM NOW ON〜』の最終公演を開催。 昨年12月にメンバーのジョンヒョンさんが亡くなったため開催が危ぶまれていたが、メンバーの意思により開催が決まり、無事にファイナルを迎えた。 ステージではジョンヒョンさんの映像や声とともにメンバーが歌い、パフォーマンスする場面も。 キーが「SHINeeは永遠に5人なので皆さん忘れないで」と語り、オンユは「絶対また戻ってきます!」とファンに約束。 メンバー5人だけではなく、ファンやスタッフとともに熱いステージを作り上げた。 【取材=松尾模糊】 ジョンヒョンさんとのステージ SHINee メインスクリーンに夕焼けの海の映像が流され、メンバーが登場し「Colors of the season」でこの日のステージはスタート。 それからスクリーンに過去のSHINeeのダイジェスト映像が流れ、続いたのは「Stranger」。 メインステージから移動式ステージに乗ったメンバーが会場中央へ、そして正面スタンド席前まで移動し「Evil」を披露。 赤い照明が怪しくメンバーを照らす中、激しいダンスで会場を盛り上げる。 続けざまにポップな「JULIETTE」で観客の身体をはずませ、ミンホのラップがスパイスの様に曲の持つ高揚感をさらに煽る。 ここでメンバーの自己紹介とともに、オンユが「本当にお久しぶりですよね。 久しぶりで緊張していますが見守って下さい」とコメント。 観客から歓声が送られる。 そして、キーが「一生懸命準備してきました。 次のステージはSHINee5人の歌声を聴いて頂きたいのでよろしくお願いします」と呼びかけ、ジョンヒョンさんの歌声とともに彼の映像と彼に向けたメッセージがメインスクリーンに流れた。 映像は「ジョンヒョンは誰よりも音楽を愛し、舞台を楽しみ、音楽を通してファンとコミュニケーションを図るのが好きな最高のアーティストでした。 永遠に記憶します」という文言で締めくくられた。 そしてメンバーが再びステージに現れ、ジョンヒョンさんの歌声とともに「Love」を歌唱。 続く「君がいる世界」、「Diamond Sky」ではジョンヒョンさんのライブ映像がスクリーンに流れ、ミンホがジョンヒョンの名前をシャウトする様子が印象的だった。 バンドがステージに上がり生演奏で「Sherlock」を披露。 続けざまにファンキーなベースラインとゆったりとしたリズムが体を揺らすファンキーな「Love Like Oxygen」、サビで<ハローハロー>とコール&レスポンスが巻き起こった「Hello」で再び会場が熱気を帯びていく。 SHINee メンバーが赤い衣装に着替えて「Hitchhiking」、「Why So Serious? 」を立て続けに披露。 激しいダンスと歌い継がれるポップなメロディーで会場のボルテージは最高潮に。 そして「LUCIFER」で本編を終了。 4人は手を繋ぎ、深々と頭を下げてステージを降りた。 「Sing Your Song」では観客による<Sing Sing Your Song Sing IT! >のシンガロングで会場が一体となった。 さらに「I'm with you」をステージ上で座りながらしっとりと歌い上げた。 ミンホは「SHINeeらしいステージをお見せするために準備してきました。 このステージを通して僕たちの想いが伝われば嬉しいです」と日本語で語りかけ、ジャジーな新曲「Every Time」を披露。 最後にメンバーがそれぞれの想いを観客に語り掛けた。 オンユ「今日も一緒にステージを作ってくれてみなさんありがとうございます。 僕たちとみなさんは同じことを感じて、(このライブを)共感できたと思います。 これからもみなさんの幸せのために、僕たちは歌い、祈ります」。 テミン「今まで、僕たちとみなさんで作ってきた想い出がよみがえってきてほんとに幸せでした。 今日は、みなさんいろんな気持ちがたくさんあったと思いますが、悲しい思いも、楽しい思いも、絶対忘れない想い出にしてくれますか。 これからはまた幕を開けて、もっと絆が固くなったSHINeeとして、そしてテミンとして歩んでいきます。 見守ってください!」。 ミンホ「僕は、いつでもみなさんの力になれる強さがあると思っていましたが、その強さが正解ではないと気づきました。 これからは、みなさんにもっと頼りながら、より近い存在になれるようにがんばります。 このステージだけではなく、これからのステージも、いつでも5人で立っているという気持ちで臨みます。 そして、みなさん、ひとつだけ約束してほしいです。 永遠に、永遠に、ジョンヒョンさんを忘れないでほしいです。 どんな言葉でも表現できないけど、大切で大好きだったと言ってあげたいです。 いつも、みなさんが僕の希望です。 この希望が消えないように、僕は努力をしていきます!」。 キー「今日ベストライブとして、デビューから10年間の思い出を、みなさんと一緒に歌いながら踊りながら思い出すことができたと思いますし、これからも活動していくSHINeeの姿も想像できたと思います。 一緒に歌ってくれて踊ってくれてほんとにありがとうございます。 このライブのタイトル、『FROM NOW ON』の意味と同じく、これからもがんばりたいですし見守ってくれたらうれしいです。 あと今日のライブでジョンヒョンくんと一緒に歌うことができてすごくうれしかったです。 皆さん、SHINeeは永遠に5人なので、ジョンくんを絶対に忘れないでください。 そしてオンユが「絶対また戻ってきます!」とファンと約束し、会場は大きな歓声と拍手に包まれた。 会場が暗転し、白い衣装に着替えたメンバーが5本のスタンドマイクの前に立ち「From Now On」でステージを締めくくった。 真ん中のマイクには1本の赤いバラが付いていた。 それぞれがその真ん中のマイクの前にジョンヒョンさんの存在を感じながら歌い上げた。 そして、最後はそれぞれの胸元に刺した赤いバラをマイクに差し込み、メンバーはステージを去った。

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【音楽】SHINee「永遠に5人」ジョンヒョンさんの死を乗り越えたステージ

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SHINeeは、5人で日本でもK-POP好きは誰でも知っているといっても過言ではないグループです!! その中でもグループでメインボーカルを務めており、SHINeeにとどまらずK-POPアーティストの中でも他に一線を画すボーカリストですね!! 具体的には、幅広い音域、声の質感、情感、声量、表現力とどの能力も抜群に高くそのすべてをコントロールできる歌手はなかなかいないぐらいすごい評価を受けているジョンヒョンです! またルックスも男らしくかっこいいですが甘えん坊な一面もあるようですよ!!そんなジョンヒョンについて特集を今回していきます!! 今回は、ジョンヒョンの優しい性格がわかる話を上げていきます!さらに昔の生い立ちや名言などもお届けしていこうと思います。 Contents• まずは、ジョンヒョンのプロフィールから 誕生日:1990年4月8日 出身地:ソウル特別市 死没地 :ソウル・江南区 身長:173cm 血液型:AB型 家族:姉が一人。 (恋人と間違われるくらい仲が良い) 母親は幼稚園で働いている。 ニックネーム:ブリンブリン(キラキラの意味)・恐竜・ジャモン 韓国語でグレープフルーツ。 メンバーが付けた。 )ジョンD(ラジオ番組「青い夜、ジョンヒョンです」でのニックネーム。 쫑디) 特技:作詞・作曲・中国語・日本語 趣味:映画鑑賞、アロマキャンドル収集、LP盤収集 お姉さんと恋人に間違われるくらい仲がいいは有名な話ですよね!!!仲がいいのはうらやましいです! しかし、昨年の12月にジョンヒョンのペンにとってはとても悲しいニュースがありましたよね。 突然でした。。。。。 ジョンヒョンが2017年12月18日にソウルチョンダムの宿泊施設で倒れたま発見されました。 死因は自殺でした。 ジョンヒョンはひどいうつ病だったとのこと。 遺書も見つかり、ペンは多く悲しむ時間となりましたね。 突然の死にペンは受け入れるのに時間がかかりました。 ジョンヒョンはなぜ死をえらばないといけなかったのか。。。 それはジョンヒョンにしかわからないですがこれからは幸せになってほしいですね。 葬儀にはSHINeeのメンバー4人が喪主を務めていきました。 いつまでもSHINeeは永遠に5人です。 ペンの心にはずっと生き続けます!! ご冥福をお祈りいたします。 コンサート初日、最終日、記念日、受賞した時、誕生日のサプライズの時は必ずといったほど泣くそうですよ。 『Juliette』で一位になった時は、話せなくなるくらい泣いてしまい、メンバーがそんなジョンヒョンを抱きしめたそうです。 SHINeeのことを話すときは泣きそうになるほど大切な存在で、SHINeeのペンであるシャヲルもなによりも大切なようです!!!情が本当に深いんですね。 ジョンヒョンは情が深いだけあって優しいそうです!オニュが泣いちゃったときも、オニュのかわりに何か言ってあげるなどそんな優しさも持っているそうです!これもまたオニュですが、オニュがジョンヒョンとの練習生時代のエピソードを話してくれました。 「ジョンヒョンは初めて会った時ジョンヒョンが色々教えてくれました。 レッスン室の場所から使い方、誰に何を言ったらいいかまで本当に細かく親切に教えてくれました。 だから、『親切なヤツだなぁ』という印象です。 」 だそうです。 とてもやさしいのが分かりますね!! ジョンヒョンの昔の生い立ちや名言も! 去年韓国で放送していたライブコネクションで5年前に祖父、母、僕、姉の4人で暮らしていたと言っていましたね。 5年前暮らしていた場所も思い出も辛くて思い出したくない、と語っていました。 お亡くなりになったのか離婚したのか真相はわかりませんが何か悲しい出来事があったのかなぁと思います。 2005年にSMエンタテインメントにキャスティングされ、約3年間の練習期間を過ごした。 2007年には中国に語学留学の経験がある。 2008年にSHINeeとしてデビューしていきました。 最初のほうはペンにとってはキュンとする言葉です!!最後の文なんて深すぎる!! まとめ!ジョンヒョンは関わった人を大切に親切にしてきた ジョンヒョンは関わってきた人をほんとに大切にされていたのが分かりましたね。 グループからも優しい人として名前があげられることもあるくらい!優しい人だったんですね。 昔の生い立ちはとても複雑な内容がありますがだからこそ人を大事にしていたジョンヒョンだったんでしょうね。 もう見れないのはさみしいですがいつまでもペンや多くの方の心に生き続けていってほしいです。 カテゴリー•

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