マウンテン クライマー 効果。 マウンテンクライマーのやり方と効果!最適な回数と頻度&ポイント3つも徹底解説

マウンテンクライマーダイエットって?短時間で効果がでるエクササイズ|feely(フィーリー)

マウンテン クライマー 効果

記事の目次• マウンテンクライマーとは? マウンテンクライマーとはいったいどのようなエクササイズなのか、気になりますよね。 マウンテンは山、クライマーは登ることですから、普通に考えると山登りのことだと思ってしまいます。 実際のマウンテンクライマーは四つん這いになって行うトレーニングで、お尻や腹筋を効果的に鍛えられるといわれています。 ここではマウンテンクライマーについてもっと詳しく理解しましょう。 おしりやお腹を鍛える効果の高いトレーニング お尻や腹筋を鍛えられるエクササイズは数多く存在しますし、すべてを挙げるのは至難の業です。 自重のみでできるものもあればマシンやウエイトを使ったトレーニングもたくさんあります。 マウンテンクライマーは特に必要とする器具などもありませんし、自重のみでお尻や腹筋を鍛えることができます。 しかも、高いトレーニング効果が得られると言われていますからそこが最大の魅力ではないでしょうか。 筋トレと有酸素運動の両方が一度にできる これもマウンテンクライマーの大きな特徴であり魅力なのですが、マウンテンクライマーでは筋トレだけでなく有酸素運動も同時にできてしまいます。 しっかりと筋肉に刺激を与えることができ、しかも有酸素運動の要素もあるため雨が降っていてウォーキングやジョギングができない、というときに代替として室内で行うことができるのです。 筋トレと有酸素運動という相反する運動を同時にできるというのは嬉しいですね。 短期間で効率的にダイエットできる 誰もが短期間で効率よくダイエットしたいと思っているでしょうが、それが可能になるのもマウンテンクライマーの魅力です。 ダイエットを成功させるにはそれなりの期間が必要となりますし、短期間でダイエットしようとするとどうしても体に負担がかかってしまいます。 また、急激にダイエットしたことによってリバウンドしてしまったり、余計に不健康になってしまうこともありますよね。 マウンテンクライマーならそのような心配もありません。 マウンテンクライマーの効果は? マウンテンクライマーにはどのような効果があるのか気になりますよね。 ここではマウンテンクライマーの効果について見てみましょう。 少ない時間で脂肪を燃焼させる効果 短時間で脂肪を燃焼させる効果が期待できます。 脂肪を燃焼させるには有酸素運動が必要となりますが、先ほどお話したようにマウンテンクライマーには有酸素運動の要素もあるため少ない時間で脂肪を燃焼させられるのです。 全体の筋肉を引き締める効果 全体の筋肉を引き締める効果も期待できます。 脂肪を落とすだけでは本当に引き締まった体を手に入れることはできませんが、マウンテンクライマーでは全身の筋肉にアプローチできますし、適度に引き締まったボディを手に入れることが可能になるのです。 色々なマウンテンクライマーのやり方 マウンテンクライマーにもいろいろなやり方があります。 ここではいろいろなマウンテンクライマーのやり方についてご紹介しましょう。 ノーマルタイプのマウンテンクライマー こちらはもっともスタンダードなマウンテンクライマーのやり方です。 ノーマルタイプのマウンテンクライマーとなりますから、まずはこのやり方を覚えてからほかのやり方を覚えると良いでしょう。 最初からムリをしないように注意してくださいね。 腹筋に効果の高いマウンテンクライマーねじり ノーマルのマウンテンクライマーの動きに捻りを加えたエクササイズとなります。 このトレーニングによって腹筋にしっかりとアプローチできますから、引き締まった腹筋を手に入れることができるでしょう。 ノーマルのマウンテンクライマーに飽きてきたらこちらにもチャレンジしてください。 マウンテンクライマージャンプ マウンテンクライマージャンプと呼ばれる方法です。 これもかなり効果的なエクササイズですし、ダイエットはもちろん引き締めナイスバディを手に入れるのに適しています。 ノーマルのマウンテンクライマーに比べるとやや難しいですからじっくり取り組んでくださいね。 タオルを使う上級者向けのスライディングディスク・マウンテンクライマー マウンテンクライマーは自重のみでできるとても手軽で効果的なトレーニングなのですが、こちらのマウンテンクライマーではタオルを使っています。 やや上級者向けのスライディングディスクマウンテンクライマーと呼ばれるトレーニングですね。 まずは自重のみで行うタイプのマウンテンクライマーに挑戦し、慣れてきたらこちらのマウンテンクライマーも試してみましょう。 マウンテンクライマーの効果と頻度 マウンテンクライマーをいったいどれくらいやればいいのか、という疑問を持たれている方もおられるでしょう。 ここではマウンテンクライマーの効果と頻度についてお話したいと思います。 20秒やる・10秒休憩で1セット 一回のエクササイズでは20秒を基本としましょう。 これより短くなってしまうと効果が薄れてしまうかもしれませんから注意してください。 ただ、その人の体力や筋力、体格などによっても異なりますから、必ずしも20秒でないといけないということはありません。 あくまで目安ですね。 とりあえずは20秒行い、10秒休憩することでワンセットとしてください。 これがもっとも基本です。 8セット繰り返す 何セット繰り返せばいいのかというのも気になるところでしょう。 これも行う方の体格や体力などによって違ってくるのですが、基本は8セットくらいです。 8セットも行えば十分筋肉に刺激も与えられますし、有酸素運動としての効果も期待できるでしょう。 1セットくらいではどうしても効果は見込めませんから、最低でも5~8セットくらいは行いたいですね。 人によってはかなりキツイことも予想されますから、その場合はセット数を少なくして構いません。 2日に1回のペースで実践しよう マウンテンクライマーを毎日行う方もおられるでしょうが、2日に1回くらいのペースで問題ありません。 これくらいの頻度でもしっかりと効果を感じることができますし、毎日行わなくてもイイのです。 これも嬉しいですね。 また、マウンテンクライマーを行うことで筋肉痛になってしまうこともあると思います。 お尻や腹筋が痛くなる、ということはよくあるでしょうから、このようなときはマウンテンクライマーを行わないようにしてください。 必ずしも2日に1日の頻度を守らなくてはいけないということはありません。 筋肉痛が治まってから再開してください。 まとめ ダイエットにも効果的と言われるマウンテンクライマーについて詳しくご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。 マウンテンクライマーは実際筋肉を鍛えることもでき脂肪燃焼効果も期待できる優れたトレーニングですし、実践している方はたくさんいます。 室内で手軽にできるのも嬉しいですよね。 有酸素運動を行うために外に出るのがしんどい、という方にもピッタリかもしれません。 セット数をたくさんこなすよりも1セットに持てる力をすべて注ぎ込むことが重要ですよ。 それを意識しながらチャレンジしてくださいね。

次の

マウンテンクライマーのやり方!脂肪を燃やしながら全身トレーニング

マウンテン クライマー 効果

記事の目次• マウンテンクライマーとは? マウンテンクライマーとはいったいどのようなエクササイズなのか、気になりますよね。 マウンテンは山、クライマーは登ることですから、普通に考えると山登りのことだと思ってしまいます。 実際のマウンテンクライマーは四つん這いになって行うトレーニングで、お尻や腹筋を効果的に鍛えられるといわれています。 ここではマウンテンクライマーについてもっと詳しく理解しましょう。 おしりやお腹を鍛える効果の高いトレーニング お尻や腹筋を鍛えられるエクササイズは数多く存在しますし、すべてを挙げるのは至難の業です。 自重のみでできるものもあればマシンやウエイトを使ったトレーニングもたくさんあります。 マウンテンクライマーは特に必要とする器具などもありませんし、自重のみでお尻や腹筋を鍛えることができます。 しかも、高いトレーニング効果が得られると言われていますからそこが最大の魅力ではないでしょうか。 筋トレと有酸素運動の両方が一度にできる これもマウンテンクライマーの大きな特徴であり魅力なのですが、マウンテンクライマーでは筋トレだけでなく有酸素運動も同時にできてしまいます。 しっかりと筋肉に刺激を与えることができ、しかも有酸素運動の要素もあるため雨が降っていてウォーキングやジョギングができない、というときに代替として室内で行うことができるのです。 筋トレと有酸素運動という相反する運動を同時にできるというのは嬉しいですね。 短期間で効率的にダイエットできる 誰もが短期間で効率よくダイエットしたいと思っているでしょうが、それが可能になるのもマウンテンクライマーの魅力です。 ダイエットを成功させるにはそれなりの期間が必要となりますし、短期間でダイエットしようとするとどうしても体に負担がかかってしまいます。 また、急激にダイエットしたことによってリバウンドしてしまったり、余計に不健康になってしまうこともありますよね。 マウンテンクライマーならそのような心配もありません。 マウンテンクライマーの効果は? マウンテンクライマーにはどのような効果があるのか気になりますよね。 ここではマウンテンクライマーの効果について見てみましょう。 少ない時間で脂肪を燃焼させる効果 短時間で脂肪を燃焼させる効果が期待できます。 脂肪を燃焼させるには有酸素運動が必要となりますが、先ほどお話したようにマウンテンクライマーには有酸素運動の要素もあるため少ない時間で脂肪を燃焼させられるのです。 全体の筋肉を引き締める効果 全体の筋肉を引き締める効果も期待できます。 脂肪を落とすだけでは本当に引き締まった体を手に入れることはできませんが、マウンテンクライマーでは全身の筋肉にアプローチできますし、適度に引き締まったボディを手に入れることが可能になるのです。 色々なマウンテンクライマーのやり方 マウンテンクライマーにもいろいろなやり方があります。 ここではいろいろなマウンテンクライマーのやり方についてご紹介しましょう。 ノーマルタイプのマウンテンクライマー こちらはもっともスタンダードなマウンテンクライマーのやり方です。 ノーマルタイプのマウンテンクライマーとなりますから、まずはこのやり方を覚えてからほかのやり方を覚えると良いでしょう。 最初からムリをしないように注意してくださいね。 腹筋に効果の高いマウンテンクライマーねじり ノーマルのマウンテンクライマーの動きに捻りを加えたエクササイズとなります。 このトレーニングによって腹筋にしっかりとアプローチできますから、引き締まった腹筋を手に入れることができるでしょう。 ノーマルのマウンテンクライマーに飽きてきたらこちらにもチャレンジしてください。 マウンテンクライマージャンプ マウンテンクライマージャンプと呼ばれる方法です。 これもかなり効果的なエクササイズですし、ダイエットはもちろん引き締めナイスバディを手に入れるのに適しています。 ノーマルのマウンテンクライマーに比べるとやや難しいですからじっくり取り組んでくださいね。 タオルを使う上級者向けのスライディングディスク・マウンテンクライマー マウンテンクライマーは自重のみでできるとても手軽で効果的なトレーニングなのですが、こちらのマウンテンクライマーではタオルを使っています。 やや上級者向けのスライディングディスクマウンテンクライマーと呼ばれるトレーニングですね。 まずは自重のみで行うタイプのマウンテンクライマーに挑戦し、慣れてきたらこちらのマウンテンクライマーも試してみましょう。 マウンテンクライマーの効果と頻度 マウンテンクライマーをいったいどれくらいやればいいのか、という疑問を持たれている方もおられるでしょう。 ここではマウンテンクライマーの効果と頻度についてお話したいと思います。 20秒やる・10秒休憩で1セット 一回のエクササイズでは20秒を基本としましょう。 これより短くなってしまうと効果が薄れてしまうかもしれませんから注意してください。 ただ、その人の体力や筋力、体格などによっても異なりますから、必ずしも20秒でないといけないということはありません。 あくまで目安ですね。 とりあえずは20秒行い、10秒休憩することでワンセットとしてください。 これがもっとも基本です。 8セット繰り返す 何セット繰り返せばいいのかというのも気になるところでしょう。 これも行う方の体格や体力などによって違ってくるのですが、基本は8セットくらいです。 8セットも行えば十分筋肉に刺激も与えられますし、有酸素運動としての効果も期待できるでしょう。 1セットくらいではどうしても効果は見込めませんから、最低でも5~8セットくらいは行いたいですね。 人によってはかなりキツイことも予想されますから、その場合はセット数を少なくして構いません。 2日に1回のペースで実践しよう マウンテンクライマーを毎日行う方もおられるでしょうが、2日に1回くらいのペースで問題ありません。 これくらいの頻度でもしっかりと効果を感じることができますし、毎日行わなくてもイイのです。 これも嬉しいですね。 また、マウンテンクライマーを行うことで筋肉痛になってしまうこともあると思います。 お尻や腹筋が痛くなる、ということはよくあるでしょうから、このようなときはマウンテンクライマーを行わないようにしてください。 必ずしも2日に1日の頻度を守らなくてはいけないということはありません。 筋肉痛が治まってから再開してください。 まとめ ダイエットにも効果的と言われるマウンテンクライマーについて詳しくご紹介しましたが、いかがだったでしょうか。 マウンテンクライマーは実際筋肉を鍛えることもでき脂肪燃焼効果も期待できる優れたトレーニングですし、実践している方はたくさんいます。 室内で手軽にできるのも嬉しいですよね。 有酸素運動を行うために外に出るのがしんどい、という方にもピッタリかもしれません。 セット数をたくさんこなすよりも1セットに持てる力をすべて注ぎ込むことが重要ですよ。 それを意識しながらチャレンジしてくださいね。

次の

マウンテンクライマーの効果・種類を解説!正しい手順で腹筋を鍛える

マウンテン クライマー 効果

マウンテンクライマーの効果・メリット 脂肪燃焼効果 マウンテンクライマーは 有酸素運動の要素を持ったトレーニング。 有酸素運動では 体脂肪を分解してエネルギー源にするため、脂肪燃焼効果が期待できる。 呼吸循環器系の強化 体脂肪をエネルギーに分解するときに、 大量の酸素が使われる有酸素運動。 そのため、呼吸循環器系も強化される。 自宅でできる ウォーキング、ジョギング、水泳など 有酸素運動は自宅でできない種目も多いけれど、 マウンテンクライマーは自宅でできるのが嬉しい。 自宅でなら、 天候も時間もほとんど影響しないので、忙しい人でも続けやすい。 筋トレ効果 一定の体勢をキープしながら行うマウンテンクライマーは、有酸素運動と同時に筋トレの効果も。 しかも、 腹筋を中心にさまざまな筋肉が鍛えられるので、トレーニング効率が抜群。 カロリー消費の効率もいい。 マウンテンクライマーで鍛えられる筋肉 腹直筋 お腹のアウターマッスルで、肋骨の真ん中から骨盤まで縦に長い筋肉。 シックスパックと呼ばれる部位。 マウンテンクライマーは、腹直筋を鍛えながら脂肪燃焼もできるので、 腹筋を割りたい人や 腹筋に縦線が欲しい人には非常におすすめ。 腸腰筋 骨盤周りのインナーマッスル。 脚を持ち上げる動作で使われる。 大臀筋 お尻のアウターマッスル。 持ち上げた足を下ろすときに使われ、鍛えればヒップアップ効果が期待できる。 その他 力こぶの部分の 上腕二頭筋、二の腕の裏側の 上腕三頭筋、肩を覆う 三角筋、太ももの表側の 大腿四頭筋など、全身の筋肉に幅広く刺激が与えられる。 マウンテンクライマーのやり方 【マウンテンクライマーの動画】 【マウンテンクライマーのやり方】 1.腕立て伏せの体勢になり、両肘を伸ばす。 2.右足の膝を胸に近付けるようにひきつける。 3.右足を戻して、今度は左足をひきつける。 4.2~3の動作を繰り返し、素早く足を交互に入れ替える。 5.10秒間やったら、20秒のインターバル。 これを1セットとして3~4セットが目安。 マウンテンクライマーのポイント・注意点 お尻が弾まないように 脚を入れ替えるときにお尻が上下に弾んでしまうと、 負荷が逃げてしまう。 なるべくお尻から上は動かないように、 腹筋にしっかりと力を入れよう。 上半身に重心を置く 下半身の動きがメインのマウンテンクライマーだけど、重心は上半身に置くように。 重心が上半身にあれば、 体を一直線に保ちやすい。 腕や肩へも負荷がきちんとかかるので、全身トレーニングにもなる。 動作はダイナミックに 下半身の動作はなるべくダイナミックにすると効果的。 胸に引き付けた 脚を戻すとき、なるべく遠くへ置くようにしよう。 動きを小さくすることで負荷を軽くできるので、きつい人は無理しなくてもOK。 初心者はゆっくり 動きの大きさだけでなく、スピードも負荷を左右する要素。 スピードが速いほうが当然ハードになり、お尻が弾みやすくもなる。 初心者はまずはゆっくりめのスピードからスタートしよう。 正しいフォームが身について余裕が出てきたら、徐々にスピードを上げてみて。 呼吸を止めない トレーニング中、呼吸を止めてしまうとすぐに疲れてしまうので、自然な呼吸を意識して。 また、 疲れてくるとつい口呼吸になりがちだけど、 鼻呼吸をするようにしよう。 鼻で呼吸した方が、 酸素を多く取り込めるため疲れにくくなる。 回数でも時間でも 動画では10秒やったら20秒のインターバルを置いていたけれど、慣れてきたら15秒、20秒と トレーニングの時間を少しずつ長くしてみよう。 インターバルも10秒程度まで短くすると、より効果的。 また、タイマーなどがなくて 時間を計りにくい場合は、時間ではなく回数を目安にしてもOK。 左右20回ずつやったら10秒インターバルを置き、慣れてきたら回数を増やしてみよう。 HIITに取り入れてみる HIITとは正式名称で「High-intensity interval training(ハイ・インテンシティ・インターバル・トレーニング)」。 日本語にすると 「高強度インターバルトレーニング」。 20秒程度の 短い運動を全力で行い、間に10秒程度の 短いインターバルを置く。 サーキットトレーニングよりも更に所用時間が短く、かつ強度が高いトレーニング方法。 そのHIITの中にマウンテンクライマーやバーピーといった有酸素運動を取り入れると更にハードに。 かなりきついトレーニングだけど、効果は抜群。 忙しくてなかなかトレーニングの時間を確保できない人におすすめ。 ヨガマットを敷く 床が滑りやすくて全力を出しにくい場合は、ヨガマットを敷いてみよう。 厚手のものを使えば、 騒音や振動も気にならなくなる。 トレーニングに集中しやすくなるので、ヨガマットは1枚持っておくと便利。 【マウンテンクライマーツイストのやり方】 1.腕立て伏せの体勢になり、両肘を伸ばす。 2.右足の膝を左胸に近付けるようにひきつける。 3.右足を戻して、今度は左足を右胸にひきつける。 4.2~3の動作を繰り返し、素早く足を交互に入れ替える。 5.10秒間やったら、20秒のインターバル。 これを1セットとして3~4セットが目安。 インクラインマウンテンクライマーツイスト 手を床ではなく高さのあるものについてインクラインの姿勢で行うマウンテンクライマーツイスト。 腕・肩への負荷が軽くなるので、 床で行うのがきつい人はこちらにトライしてみて。 もちろんツイストせずに通常のマウンテンクライマーをインクラインでやってもOK。 【インクラインマウンテンクライマーツイストのやり方】 1.ベンチまたは手すりに両手をつき、前傾姿勢になる。 2.右足の膝を左胸に近付けるようにひきつける。 3.右足を戻して、今度は左足を右胸にひきつける。 4.2~3の動作を繰り返し、素早く足を交互に入れ替える。 5.10秒間やったら、20秒のインターバル。 これを1セットとして3~4セットが目安。 メディシンボールマウンテンクライマー 余裕がある人はメディシンボールを使って負荷を上げてみよう。 床に置いたメディシンボールに手をついて、マウンテンクライマーを行うだけ。 バランスが取りにくくなるので腹筋群への負荷が高くなる。 自宅でできる有酸素運動がもっと知りたい人は、こちらの記事をチェック!.

次の